• 07月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 09月

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

ありがとう

休止にあたってコメントをくれるひともいたり
韓ドラは再放送が多いですから昔の記事にコメントをくれるひとがまだいたり感動しました
本当にありがとうございました
あらためてお礼を言わせて下さい


読んでくれる人がいるのも凄く支えで
かなり沢山のレビューを突っ走っしるように書いてたんですが
段々と書かなくちゃ>書きたいと気持がなっているところに
事情で時間が取れなくなってしまい糸が切れたように更新もせず放置状態だったのを恥ずかしく思いました

今まで本当にありがとう

今は大好きな深キョンの主婦探偵を見てる位
グッド・ワイフも11人もいる!!も一応録画してるけどまだ一話もみれてない!!
そんな状況です

最後に
深キョンはやっぱり可愛い
可愛いは正義!!

こんな終わり方でいいのか私

でも
そんなノリのブログだったので
それが私らしいかなとも思います

沢山のありがとうと共に・・・・
スポンサーサイト
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| あいさつ・その他 | 17:28 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

ブログ休止のお知らせ

ごぶたさしております
何の挨拶もせずブログを放置してしまい申し訳ありませんでした。
その間コメントくださったかたには返信もできず失礼致しました。
個人的な事情で、レビューを書く時間どころかドラマやテレビを見る時間が取れない状態で、このままブログの更新は中止することにしました。
しかし、ドラマを見た記録としてブログ事態は閉鎖しないで残しておきたいと思います。
コメント欄は閉じようと思いますので、どうしても連絡したい場合はメールフォームをお使い下さい

完全に自分の気持を吐き出し、記憶を留める自分のためのブログでしたが、そんなブログでも楽しんでくださった皆様ありがとうございました。

また時間が出来たら、ぼつぼつドラマを見て、また書きたい!となったら復活します。

では、さようなら また会う日まで
いままでありがとう
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| あいさつ・その他 | 20:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

宝石ビビンバ45~50(最終)話

最後はバタバタとおさめた感じですが、悪い人がおおくなく明るくてみやすいドラマでした。
クッスンが「自分の非行のせいじゃ?」と考えて頑張って大学にもいって、少しは強引でもホバクと幸せになろうとした日のお母さんの死亡は悲しかったけどね。
ルビはどうするかなと思ったけどカイルが出家してしまい。またも見合い結婚に失敗した彼が母と土下座までいったので、ルビ上位でものごとが進められる理想的結婚ができたのでは?


あらすじ(公式から)
45話 新年、そして結婚
旧正月を迎え、クン家では子供たちが両親に新年の挨拶をした後、ビチュイはソ家に向かう。その頃ソ家ではクッスンが両親に挨拶をしていたが、相変わらず娘のことを思い出せないテリに、クッスンはこれまでの親不孝を泣いて謝り、ビチュイに結婚を祝福すると伝える。そして、いよいよヨングクとビチュイの結婚式の日に。テリの行動にハラハラしながらも無事に式を終えた2人は新婚旅行に出かける。
46話 玉の輿大作戦!
ビチュイたちが新婚旅行に行っている間、ヘジャは偶然裁縫箱の中にビチュイからの手紙が入っているのを見つけて涙する。ミョンジャの家にサ・ジャンが遊びに来ると聞いたサンシクは玉の輿を狙いたい後輩の物まね歌手ソル・ファンドを向かわせ、サ・ジャンと対面させる。ビョンフンからディナーに誘われたルビは、1年間クン家で暮らすことを条件に結婚を承諾するが、2人の結婚を知ったカイルはショックを受ける。
47話 カイルの決意
ミョンジャとペク・チョはサ・ジャンを誘いソル・ファンドの経営するキャバレーに出かける。ルビとジョンフンの式の日取りが決まるが、両家の顔合わせで、母親たちは静かにけん制し合う。ルビから結婚の話を聞き、“兄として”心配だというカイルにルビは苛立ち口論になる。やがてカイルはサ・ジャンに出家するために運転手の仕事を辞めると伝える。サ・ジャンは引き留めようとするが、カイルは着々と準備を進め…。
48話 吉報、そしてまた吉報!
早朝静かに家を出ていったカイルの置き手紙を読んでルビは密かに涙する。ソ会長はテリと出会った30周年の記念日に薔薇の花束と歌を贈り、今までの償いをするとテリに伝える。サノの外交官試験の結果が発表され、電話で合格を知らされたヘジャとサンシクは気絶しかけるほど大喜び。一方、体調を崩して寝込んでしまったビチュイ。ヨングクに連れられ実家に戻ってきたビチュイにヘジャは「妊娠では?」というが…。
49話 跡継ぎ誕生!
ビチュイの懐妊に両家の家族は大騒ぎ!ビチュイの誕生日の朝。ソ会長は早起きをしてテリの代わりにワカメスープを作り、ビチュイを感動させる。クッスンは努力の甲斐あって受験に合格し女子大生に。早春、臨月を迎えていたビチュイは陣痛が始まり、生みの苦しみの中で両親の苦労を想い出しながら無事に男の子を生む。一方、デパートでホバクのデート現場を目撃したクッスンはホバクに強引にキスをして…。
50話 翡翠の指輪
クッスンにホバクの子を妊娠したと聞いたビチュイは実家に飛んで帰る。家族全員に怒られても妊娠は嘘だと白状しなかったホバク。ソ会長は仕方なく2人の結婚を許し、結婚の準備を始めさせる。ミョンジャは自宅でパク社長と仲良く食事をしていたことがついにサンシクにバレてしまう。だが、2人は結婚すると言い出し、サンシクを困らせる。そしてクッスンとホバクの挙式の日。両家の家族は式場に向かうが…。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する
*CommentList

| 宝石ビビンバ | 18:59 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

glee3話彼らの名はアカフェラス Acafellas

やっぱり楽しい~。出演者みんなが歌が上手いんだね~。生徒たちの独唱もいいし、ライバル高校のグリーもめっちゃハイレベル。夢を追いかける先生も、若い頃の夢にチャレンジするそのお父さんもカッコイイ。
自分たちの個性を否定されて、私たちでやります!ってなってよかったね


あらすじ(公式から)
スーの命を受けグリー部に入部したクインたちの策略で、レイチェルはウィルの振りつけにダメ出しをする。さらに新たな振付師を雇うよう提案され、落ち込んだウィルはエマに相談する。そのエマはウィルのことをあきらめるため、アメフト部のコーチ、ケンとつきあうようになっていた。
そんな時、偶然教師仲間の歌声を聞いたウィルは、自分に自信を取り戻すため、その仲間たちと「アカフェラス」というアカペラバンドを結成する。
[ゲスト出演]
本人役/ジョシュ・グローバン(※シンガーソングライター)
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 海外ドラマ未分類 | 18:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

JIN2 2話

今回はイマイチだったかな。奥の医療という問題なんだけど、ドーナツを食べるというのは「玄米を食べて治るのは嫌だ」な咲母のためのもの。普通に玄米食って下さいじゃダメなのかよ??って気もするし・・・。そこは「医療とはいえ金がないと出来ない」という現実問題の部分で悩むようにはしてあったけど、そこら辺はもっと現代の医療問題みたいなのとからめてもよかったような。大沢さんがナレーションが上手いせいで、彼のモノローグに頼りがちなのも気になります。
野風がもどってきたことで、逆に咲を強く意識するようになる展開そのものは悪くなかったと思われます。


あらすじ(公式から)
“脚気に効く菓子”として、南方仁(大沢たかお)の考案した安道名津(あんドーナツ)が江戸で評判となったある日のこと。仁は、奥医師でもある西洋医学所の松本良順(奥田達士)から、「脚気の疑いがある皇女和宮(黒川智花)に、安道名津を献上してほしい」と頼まれる。あまりの光栄な出来事に、橘咲(綾瀬はるか)をはじめとする『仁友堂』の面々が大喜びする中、再び歴史を変えてしまうことに躊躇が生まれ、ひとり思い悩む仁…。
そんな折、仁は、長屋を追い出され職を探している野風(中谷美紀)と再会する。野風を気遣い、『仁友堂』で働くことを勧める仁。経営難の『仁友堂』を切り盛りしている咲もまた、野風を快く招き入れるのだった。
後日、安道名津の献上を決めた仁は、咲を伴い“お忍び”で澤村田之助(吉沢悠)の芝居を見にやってきた和宮のもとを訪問。無事に献上を済ませた仁は、和宮が安道名津を美味しそうに食べる様子を見てホッとするのだが、それも束の間、和宮が突然その場で倒れてしまい…!?
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| JIN~仁 | 18:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

新選組血風録 4話長州の間者

間者であるが実は長州にとっては捨て駒で、本当のスパイから目をそむけるために派遣された深町。彼の悲しさがひしひしと伝わる回でした。一方で、土方に助けられた女性は長州藩と懇意の店の娘。土方は「京の都を焼こうとしている」と長州藩を批判し、情報を流すように願う。源さんは桂を取り逃すが、土方はそれを「桂だとはいいきれん」と庇う。
組長がどうもキャストがハマってないのが気になるんだけど、土方主役だからいいのかな~。なんつーか、包容力がないよね。


あらすじ(公式から)
土方(永井大)は新選組に間者がいると確信し、新入りの深町(金子貴俊)が怪しいと言う沖田(辻本祐樹)の勘を信じて、監察の山崎(加藤虎ノ介)に深町を探らせる。深町はおその(三倉佳奈)と夫婦になることを願っていたが、ある時沖田から隊内に紛れ込んだ間者を斬れと命令され、隊から逃げようと考え始めた。長州の間者である自分の正体を沖田に知られてしまったと思い込んだ深町は、突然沖田に斬りかかる・・・。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| NHKドラマ | 18:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

江~姫たちの戦国 15猿の正体

今週で脱落します。冒頭はシモネタ。そしてまたもインタビュー特集。信長様の霊出現での意味のわからない秀吉との和解。このドラマを突っ込んでくれる人はたくさんいると思うので、そのかたたちにお任せします。


あらすじ(公式から)
天正12年(1584)12月、秀吉(岸谷五朗)によって、突如佐治一成(平岳大)と離縁させられた江(上野樹里)は、怒りに打ち震えていた。城から抜け出そうと試みるが、大坂城の広大な敷地で迷子になり、城からは一歩も外へ出て行けない。
 秀吉への復しゅうを誓った江は、乳母のヨシ(宮地雅子)を従え、秀吉の弱点とその正体を暴こうと、城中を調べて回る。
 石田三成(萩原聖人)を筆頭に、秀長(袴田吉彦)、黒田官兵衛(柴俊夫)、秀次(北村有起哉)、京極龍子(鈴木砂羽)、おね(大竹しのぶ)、千宗易(石坂浩二)とくまなく聞き込みを始めるが、秀吉の弱点を聞きだせず、誰ひとり秀吉を悪く言う者もいなかった。
 全くらちが明かず、江は秀吉に直接会ってその正体を探ろうとする。しかし、秀吉に話をはぐらかされたばかりか、甥(おい)の秀次をどう立派な武将に育てればよいか、相談に乗ってしまう。
 その後、城内に秀吉が病で寝込んでいるとのうわさが流れる。急ぎ秀吉のもとへ向かう江。しかし、そこには秀吉の元気な姿が。江はついに、秀吉の思わぬ本性を目のあたりにする。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する
*CommentList

| NHKドラマ | 18:52 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

幸せになろうよ1話

香取くんのキャラクタや黒木さんのキャラクタは本人に合わせてあって、無理がない感じですね。流石に井上由美子という感じで、テンポよくシーンが消化されていったと思います。しかし、その割に話の入口としてもうちょっとサクサク背景を書きこんでいっても良かったんじゃないかな~。
仕事に対する気持とかもアリキタリすぎて、少しひねりが欲しいかな~
あと、香取くんに叫び・怒鳴り系の演説はNGだと思うんですよね。彼を生かすなら、こういうシーンは避けて欲しいなあ。


あらすじ(公式から)
高倉純平(香取慎吾)は結婚情報センター『B-ring』のアドバイザー。“結婚相談所で出会うとしても二人の間には本物の恋愛関係が生まれなければいけない”という信念のもと仲をとりもち、離婚率ゼロを誇る。そんな彼のもとに、全くすきのない美貌で、一流会社に勤める女性、柳沢春菜(黒木メイサ)がやってきた。純平の後輩、桜木まりか(仲里依紗)はそんな美しい女性が結婚相談所に来るなんておかしいと、はなから疑ってかかる。
純平が応対に出ると、一生困らない生活をさせてくれれば誰でもいいという適当な条件を述べる春菜。すると純平は即座にお引き取りを願う。二人の出会いはそんな形で始まる。それは、純平がかつてつきあっていた彼女と友人が結婚するという痛手を負ったばかりの時だった。

春菜は翌日、純平が貸したペンを返すため『B-ring』を訪れた。それをきっかけに春菜は『B-ring』に正式登録する。

一流企業勤務、社長を父に持ち美貌を兼ね備えているという輝かしい経歴の持ち主、春菜に似合う人を、と、純平は会員の小松原進(大倉孝二)を紹介。だが、春菜のあまりの美しさに、小松原が怖じ気づいて逃げ出してしまう。春菜を気遣う純平は、仕方なく自分が相手となったシミュレーションデート、いわば正しいデートのための予行練習に誘った。気持ちのいい汗を流すスポーツデートを楽しむ内に、いつしか純平は、ひとときを心から楽しんでしまっている自分に気づく。
久しぶりに歯の痛みを訴えて訪ねてきた純平に、親友の歯科医、上野隆雄(綾部祐二)は、歯が痛くなるのは恋が始まる証拠では、とからかう。

まりかは、偶然出会った春菜を尾行。すると、プロフィールとはかけ離れた生活をしていることが判明。まりかの報告で、今度は純平が春菜を調べる。結果は、住居だけでなく仕事も嘘を書いていた事が分かった。純平は、春菜を呼び出す。

その頃、矢代英彦(藤木直人)と名乗る男性が結婚相談所を訪れていた。彼は結婚式を終えたばかりで、おなかの大きい妻を持つ男。そんなことを知らないまりかは、弁護士だと言う矢代に好印象。だが、相手の女性に求めるのはルックスだけだと聞いて…。

純平は、なぜプロフィールに嘘を書いたのかと春菜に聞く。本当のことを知りたいと言う純平に、春菜は自分を安く見積もったら、安い相手としか出会えないと切り返す。さらに、恋愛なんて一時の錯覚だとまで言い切る春菜。春菜は結婚を約束した相手に二股をかけられ、手切れ金を渡されて捨てられたのだと吐き捨てた。自分を捨てた男を見返すために『B-ring』に登録したと告げる。純平は、春菜の考えを否定。去って行く春菜に“君がときめくような男を僕が見つけてやる”と必死に声をかけるのだが…。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 日本ドラマ未分類 | 18:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。