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2008.07/08 [Tue]
噂のチル姫 58話
いやあ、泣いた泣いた!ハナムもソルチルも、どっちの辛さも分かるだけに!!ハナム母の言いたいことは、分からなくはないんですよね。二人はとても似合ってるし、実際はハナムがソルチルを守って支えてるんだけど、パッと見はハナムが下僕っぽく見えるしさ・・・。
ハナムも家のことを言わなかったのは失敗だったよな〜。条件面で、互いのつり合いが取れてないといわれる危険が分かってたから、「とにかく人となりを見てもらう」ことに拘ったんだろうけど・・・。
ハナム母の話を、さっきの教会での祈りの時のように、手を組んで聞いてるソルチルが泣ける。「貴方が嫌いなのではない。でも、恋愛じゃなくて結婚。年齢も職業も、何一つふさわしくない。上官だったひとを妻にしてハナムの立場が悪くなるのも、年齢が上でハナムが対等になれないのも嫌。それに、軍人の伴侶の苦労は知ってますよね?それをハナムがすることになる。苦労させたくない。軍人を辞める気はあるか??」っていうハナム母。
「職業を誇りに思い、使命感を持っている。だから辞められない」というソルチルに、「ハナムにも夢がある。医大に行けというのを押し切って衣装学科に。うちは有名な医者の家系なんです。若いのに結婚したがるのはあなたの年齢が問題だから。留学まであなたのために辞めて。近い将来必ず後悔する。今は勉強して夢をつかむとき。結婚するなら、留学についていける人を。」。凄く辛くて席を立とうとするソルチルに「ハナムを大事に思うなら、身を引いてくれ。私を憎んでも恨んでも良い。実の子以上に愛情を注いだ子。幸せになってほしい」と追いうちをかける。耐えられなくて席をたったソルチルに「ハナムには言わないで。親子関係を壊したくない」という母親。いやあ、怖いっつーか、母親も腹据えてかかってきてます。自分の息子の気性も分かってて、だからソルチルを攻撃するんだろうしなあ。
ソルチルも、「好きなら相手の将来を思うべき。相手の幸せを願う事が愛でしょ?」と言われたら、どうしようもない。だって、ハナムは2度も自分を思って身を引いたんだもん。「どんなに辛くても、君が幸せなら耐えられる」と言ってイルハンとの結婚を後押ししようとしたハナム。アボジの「ソルチルのため」という気持を思ったら逆らえなかったと言って、黙って消えたハナム。それが愛情だと分かるから、ソルチルも離れなきゃと思っちゃう。
ソルチルって、突き放そうとしてた時ですら「愛しぬけなくて将来傷つけたら」っていうのが理由で、ずっと、ハナムの未来>>>一緒に居てほしい気持ちだった。
ハナムがソルチルと別れて幸せになれるわけないんだけど、イマイチそこの所が分かってないんじゃないか?
嘘をつかれてたこともショックだろうし、自分がハナムの夢をよく知りもしなかったことで、自分を責めてもいると思う。自分よりふさわしい人がいると感じてしまったのかなあ。
しかし、ソルチルはホント強い。ひとしきり泣いたらすぐ行動!
ご機嫌だったハナムは呼びだされて、「さっき別れたばっかりじゃん」とかいいつつ、ウキウキで出ていく。(片思い時代から、急に呼び出されるたびに崖下に叩き落されてる気がするのに、懲りずにウキウキで出ていくのね〜)
「もう会いたくなったの?」と嬉しそうにやってきたハナムを平手うち「嘘つき。医者の家系なんだって?偶然聞いた。騙して面白かった?もてあそんで優越感に浸ってた?もういい、人間として失望した。別れよう。後悔してる」と言い切った。ハナムは謝りながらも、「こんな事で終わりなの?家がどうであれ関係ない。話すタイミングを逃しただけ、別れられない」と説得。「信じられない。嫌いになった。嘘をつく人間は許せない」とソルチルは行っちゃったよ〜。ハナム電話しまくるも通じるわけもなく・・・。ソルチルが思い出す色んなハナム君が、ホント可愛いんですよ。いつもいつも、ソルチルのためを思ってくれてたハナム。
翌日、ボロボロで部隊の正門で待ち構えてるハナムです。「言い訳するチャンスを。一方的に別れを告げるなんて酷い。君らしくない。怒るのは分かるし心から謝る。でも、別れの理由にはならないはず。金持ちが嫌なら家と縁を切っても・・・」って信じられないハナム。「信用できなくなったの」と突っぱねるソルチルに、「僕が望まないかぎり別れないといってくれたじゃない。神に傍にいると誓ったじゃない(これなんて、昨日の出来事だもんな・・・)」なハナム。現実を受け入れられなくて、店でもポロポロ泣いて「親の許しも得て、やっと峠を越えたと思ったのに。(って、許されてないけどね〜)どうして心変わりしたの?納得できない。一度くらいは許せるだろ?全てを捧げたから、僕には心もプライドも何も残ってない」ってすがってる。ホント、昨日の幸福絶頂からのまっ逆さまっぷりは凄いもんね。納得できないのは分かる。ソルチルも見てられなくて、「パボ・・・」って言って逃げだしちゃった。ハナムを傷つけたくなくて、ハナムのためだと思っての選択なのに、やっぱりハナムはボロボロに傷ついてる訳で・・・。こんなにボロボロになってるのに、ホントにハナムのためなんだろうか?
想い出の河川敷でガックリのハナム。自分の腕の中に昨日まで居た人なのに・・・。「君が恋しくてたまらない。離れられない。どうすればいい?どうすれば戻ってきてくれるんだ?何でもする。電話に出て。何を言われてもいいんだ。声を聞かせて」と留守番電話に問いかける。
「いいひとだから」って結婚準備を進めようとする両親には、「反対された」と言えば、家を否定することになるので言い出せないソルチル。結婚を急ぐ両親に「彼の家にも事情が」って来年に延ばすようにお願い。
ソルチルは気丈に働きながらも、やっぱり本心は心細くて、辛くて仕方ないんだよなあ。友達の話ってことで「親の反対する結婚」についてミチルに相談を。ミチルが「苦労するから辞めたら?恋愛と結婚は違うよ〜(←エライ実感こもってるね〜)」だって。でも、「後悔したら?二度と恋ができなかったら?」というソルチルに、「男と別れたって死ぬ人はいないっしょ」だって。ま、確かにそうだけど、ソルチルとハナムは別れちゃイカン!少なくとも、ハナムはこのまま廃人一直線だよ。
っていうか、ソルチルとミチルってあらゆる意味で真反対なんだから、ミチルの言うことなんか参考にならんだろ。ソルチルは恋愛問題をミチルに質問する愚に、いつ気がつくんかね??
雨の中、屋台で一人飲んだくれるやさぐれハナム。もう完全に自分を失ってるだな。ソルチルも、二人で一つの傘で歩いた日を思い出してます。ソルチルが雨が好きって知ってて、楽しみにしてたハナム。また、この時のハナムが嬉しそうで可愛くてさ〜。夢実現!!って感じなんだもん。
どうしても会いたくて、ずぶぬれで傘もささずにソルチルを待ってたハナム。「なんで、一瞬で忘れられるの?愛した記憶すらないみたいだ。本当に愛してたのか?僕はどうにかなりそうなのに。なぜ冷静なんだ。僕は君との未来を夢見て来たんだ。結婚して、子どもが出来て、喧嘩して、記念日には写真を撮って。君の白髪を抜いてあげて、君の皺を数えて、君の入れ歯を磨きながら、一緒に老いて行きたかった。君とともに歩いた道を一人では戻れないよ。僕の方が、君なしじゃ何もできない。」って、気持を思い切りぶつけてくる。ほんと、いつも愛を告白するときに比喩が多くて、台詞が長いハナム。そういえば、イルハン問題で30話で諦めると言った時も、やりたいことが沢山あったのに・・・って言ってたねえ。ホント、ハナムの愛はマジで深いので、
昨日「100%純粋な愛だと信じるよ」と言ってくれたハズなのに、「ホントに愛してたのか?」とまで問うハナム(ま、気持は分かる)に、「もうやめて、男らしく忘れて」って涙ながらに言って立ち去ろうとするソルチル。「行けよ!君の足で僕を踏んで行け!」って寝転がるとか、ハナムもやぶれかぶれで無茶苦茶っす。
この、どしゃぶりシーン。演技が真に迫り過ぎててハナムはブサイクになってたけど、そこが泣けた。
片思いの時の攻撃は、「俺を見て」ってのと「幸せになろうとして」っていう奴の混在で、だから「幸せになるなら、俺を見なくてもよい」という道があった。でも、一度は「俺と幸せになって」という道をハッキリと見た後だけに、諦めきれないよなあ。
他の3人さん↓
ハナムも家のことを言わなかったのは失敗だったよな〜。条件面で、互いのつり合いが取れてないといわれる危険が分かってたから、「とにかく人となりを見てもらう」ことに拘ったんだろうけど・・・。
ハナム母の話を、さっきの教会での祈りの時のように、手を組んで聞いてるソルチルが泣ける。「貴方が嫌いなのではない。でも、恋愛じゃなくて結婚。年齢も職業も、何一つふさわしくない。上官だったひとを妻にしてハナムの立場が悪くなるのも、年齢が上でハナムが対等になれないのも嫌。それに、軍人の伴侶の苦労は知ってますよね?それをハナムがすることになる。苦労させたくない。軍人を辞める気はあるか??」っていうハナム母。
「職業を誇りに思い、使命感を持っている。だから辞められない」というソルチルに、「ハナムにも夢がある。医大に行けというのを押し切って衣装学科に。うちは有名な医者の家系なんです。若いのに結婚したがるのはあなたの年齢が問題だから。留学まであなたのために辞めて。近い将来必ず後悔する。今は勉強して夢をつかむとき。結婚するなら、留学についていける人を。」。凄く辛くて席を立とうとするソルチルに「ハナムを大事に思うなら、身を引いてくれ。私を憎んでも恨んでも良い。実の子以上に愛情を注いだ子。幸せになってほしい」と追いうちをかける。耐えられなくて席をたったソルチルに「ハナムには言わないで。親子関係を壊したくない」という母親。いやあ、怖いっつーか、母親も腹据えてかかってきてます。自分の息子の気性も分かってて、だからソルチルを攻撃するんだろうしなあ。
ソルチルも、「好きなら相手の将来を思うべき。相手の幸せを願う事が愛でしょ?」と言われたら、どうしようもない。だって、ハナムは2度も自分を思って身を引いたんだもん。「どんなに辛くても、君が幸せなら耐えられる」と言ってイルハンとの結婚を後押ししようとしたハナム。アボジの「ソルチルのため」という気持を思ったら逆らえなかったと言って、黙って消えたハナム。それが愛情だと分かるから、ソルチルも離れなきゃと思っちゃう。
ソルチルって、突き放そうとしてた時ですら「愛しぬけなくて将来傷つけたら」っていうのが理由で、ずっと、ハナムの未来>>>一緒に居てほしい気持ちだった。
ハナムがソルチルと別れて幸せになれるわけないんだけど、イマイチそこの所が分かってないんじゃないか?
嘘をつかれてたこともショックだろうし、自分がハナムの夢をよく知りもしなかったことで、自分を責めてもいると思う。自分よりふさわしい人がいると感じてしまったのかなあ。
しかし、ソルチルはホント強い。ひとしきり泣いたらすぐ行動!
ご機嫌だったハナムは呼びだされて、「さっき別れたばっかりじゃん」とかいいつつ、ウキウキで出ていく。(片思い時代から、急に呼び出されるたびに崖下に叩き落されてる気がするのに、懲りずにウキウキで出ていくのね〜)
「もう会いたくなったの?」と嬉しそうにやってきたハナムを平手うち「嘘つき。医者の家系なんだって?偶然聞いた。騙して面白かった?もてあそんで優越感に浸ってた?もういい、人間として失望した。別れよう。後悔してる」と言い切った。ハナムは謝りながらも、「こんな事で終わりなの?家がどうであれ関係ない。話すタイミングを逃しただけ、別れられない」と説得。「信じられない。嫌いになった。嘘をつく人間は許せない」とソルチルは行っちゃったよ〜。ハナム電話しまくるも通じるわけもなく・・・。ソルチルが思い出す色んなハナム君が、ホント可愛いんですよ。いつもいつも、ソルチルのためを思ってくれてたハナム。
翌日、ボロボロで部隊の正門で待ち構えてるハナムです。「言い訳するチャンスを。一方的に別れを告げるなんて酷い。君らしくない。怒るのは分かるし心から謝る。でも、別れの理由にはならないはず。金持ちが嫌なら家と縁を切っても・・・」って信じられないハナム。「信用できなくなったの」と突っぱねるソルチルに、「僕が望まないかぎり別れないといってくれたじゃない。神に傍にいると誓ったじゃない(これなんて、昨日の出来事だもんな・・・)」なハナム。現実を受け入れられなくて、店でもポロポロ泣いて「親の許しも得て、やっと峠を越えたと思ったのに。(って、許されてないけどね〜)どうして心変わりしたの?納得できない。一度くらいは許せるだろ?全てを捧げたから、僕には心もプライドも何も残ってない」ってすがってる。ホント、昨日の幸福絶頂からのまっ逆さまっぷりは凄いもんね。納得できないのは分かる。ソルチルも見てられなくて、「パボ・・・」って言って逃げだしちゃった。ハナムを傷つけたくなくて、ハナムのためだと思っての選択なのに、やっぱりハナムはボロボロに傷ついてる訳で・・・。こんなにボロボロになってるのに、ホントにハナムのためなんだろうか?
想い出の河川敷でガックリのハナム。自分の腕の中に昨日まで居た人なのに・・・。「君が恋しくてたまらない。離れられない。どうすればいい?どうすれば戻ってきてくれるんだ?何でもする。電話に出て。何を言われてもいいんだ。声を聞かせて」と留守番電話に問いかける。
「いいひとだから」って結婚準備を進めようとする両親には、「反対された」と言えば、家を否定することになるので言い出せないソルチル。結婚を急ぐ両親に「彼の家にも事情が」って来年に延ばすようにお願い。
ソルチルは気丈に働きながらも、やっぱり本心は心細くて、辛くて仕方ないんだよなあ。友達の話ってことで「親の反対する結婚」についてミチルに相談を。ミチルが「苦労するから辞めたら?恋愛と結婚は違うよ〜(←エライ実感こもってるね〜)」だって。でも、「後悔したら?二度と恋ができなかったら?」というソルチルに、「男と別れたって死ぬ人はいないっしょ」だって。ま、確かにそうだけど、ソルチルとハナムは別れちゃイカン!少なくとも、ハナムはこのまま廃人一直線だよ。
っていうか、ソルチルとミチルってあらゆる意味で真反対なんだから、ミチルの言うことなんか参考にならんだろ。ソルチルは恋愛問題をミチルに質問する愚に、いつ気がつくんかね??
雨の中、屋台で一人飲んだくれるやさぐれハナム。もう完全に自分を失ってるだな。ソルチルも、二人で一つの傘で歩いた日を思い出してます。ソルチルが雨が好きって知ってて、楽しみにしてたハナム。また、この時のハナムが嬉しそうで可愛くてさ〜。夢実現!!って感じなんだもん。
どうしても会いたくて、ずぶぬれで傘もささずにソルチルを待ってたハナム。「なんで、一瞬で忘れられるの?愛した記憶すらないみたいだ。本当に愛してたのか?僕はどうにかなりそうなのに。なぜ冷静なんだ。僕は君との未来を夢見て来たんだ。結婚して、子どもが出来て、喧嘩して、記念日には写真を撮って。君の白髪を抜いてあげて、君の皺を数えて、君の入れ歯を磨きながら、一緒に老いて行きたかった。君とともに歩いた道を一人では戻れないよ。僕の方が、君なしじゃ何もできない。」って、気持を思い切りぶつけてくる。ほんと、いつも愛を告白するときに比喩が多くて、台詞が長いハナム。そういえば、イルハン問題で30話で諦めると言った時も、やりたいことが沢山あったのに・・・って言ってたねえ。ホント、ハナムの愛はマジで深いので、
昨日「100%純粋な愛だと信じるよ」と言ってくれたハズなのに、「ホントに愛してたのか?」とまで問うハナム(ま、気持は分かる)に、「もうやめて、男らしく忘れて」って涙ながらに言って立ち去ろうとするソルチル。「行けよ!君の足で僕を踏んで行け!」って寝転がるとか、ハナムもやぶれかぶれで無茶苦茶っす。
この、どしゃぶりシーン。演技が真に迫り過ぎててハナムはブサイクになってたけど、そこが泣けた。
片思いの時の攻撃は、「俺を見て」ってのと「幸せになろうとして」っていう奴の混在で、だから「幸せになるなら、俺を見なくてもよい」という道があった。でも、一度は「俺と幸せになって」という道をハッキリと見た後だけに、諦めきれないよなあ。
他の3人さん↓
2008.07/08 [Tue]
強敵たち 9話ヴォカリーズ第14番の追憶
いやあ、グァンピル&コンニムのシーンで泣いちまっただよ。全般的に、人の心配ばっかりしながら、必死に嫉妬心を乗りこなそうとしてるグァンピルが気になる。「大丈夫か〜。が、がんばれ。でも、少しだけ素直になってみたら・・・」と応援しながら見ています。ま、一気に身を引いたために、ヨンジンは気になって仕方ないみたいで、スホは完全にほったらかし状態。これがグァンピルの戦略だったら凄いな。
スホがヨンジンに迫っているところを見てるグァンピル。あんた、見てるだけじゃアカンやろ!と思うけど、微妙な関係なので強く出れないんだな。スホは「まじめに生きながら、君に近づく」て、そういう条件を盾に迫るのは卑怯だよなあ。1mの距離を保たなければ辞めるだけだというヨンジンに、「被警護人の寄った上での秘密なら守るだろ??」ってキス・・・。グァンピル見てるだけかいな!と思ったら、上司が来た。ヤバいなと思ってたら、ヨンジンがスホを池に投げ入れた〜。怒られかけたけど、スホが「自分で落ちた」と言ってくれて収まった。
グァンピルは、あの記者コ・スジンを鋭く発見。捕まえてデータを取り上げたけど、「8年前と同じく無愛想で、スホを庇うんだ。まだ、ラフマニノフは好き?」ってどうやら過去・ウニョンを知る女らしい。何もの??
必死にキスを忘れようとするヨンジン。グァンピルにはホントのこと言おうとしたけど、グァンピルが先手を打った。「お前が投げたんだろ?酔ってスホがミスしたんだから、秘密にして庇ってやれ。二度とミスしないように事前対処しろ」って、知らない顔して話してくれる。知ってるようにも、知らないようにも見える・・・。ヨンジンには謎な男らしいけど、私には分かりやす過ぎて面白い。
グァンピルは「責任もとれないのに、むやみに行動を起こすな。二度と悪ふさげするな。お前が好きになっても人生をダメにしない女を選べ。彼女がどんなに苦労して、今の地位にいるかしらないで、本気だなんて良く言えるな。傷つくのは彼女の方だ。一度は大目に見たが、次は許さない」これに、「父親の関心も、愛する女性も奪ったくせに!」というスホ。思わず「どこから話せば、お前の記憶の空白を埋められるんだ?と声を荒げてしまったグァンピル。グァンピルが可哀想でないてしまったよ。
スホは、首の傷をバイク事故のせいだと言われてるのか。その前1か月の記憶がないのも、事故のせいだと思ってきた。グァンピルと関係あると勘付いて母に聞くも、回答は得られない。
スホがヨンジンに迫っているところを見てるグァンピル。あんた、見てるだけじゃアカンやろ!と思うけど、微妙な関係なので強く出れないんだな。スホは「まじめに生きながら、君に近づく」て、そういう条件を盾に迫るのは卑怯だよなあ。1mの距離を保たなければ辞めるだけだというヨンジンに、「被警護人の寄った上での秘密なら守るだろ??」ってキス・・・。グァンピル見てるだけかいな!と思ったら、上司が来た。ヤバいなと思ってたら、ヨンジンがスホを池に投げ入れた〜。怒られかけたけど、スホが「自分で落ちた」と言ってくれて収まった。
グァンピルは、あの記者コ・スジンを鋭く発見。捕まえてデータを取り上げたけど、「8年前と同じく無愛想で、スホを庇うんだ。まだ、ラフマニノフは好き?」ってどうやら過去・ウニョンを知る女らしい。何もの??
必死にキスを忘れようとするヨンジン。グァンピルにはホントのこと言おうとしたけど、グァンピルが先手を打った。「お前が投げたんだろ?酔ってスホがミスしたんだから、秘密にして庇ってやれ。二度とミスしないように事前対処しろ」って、知らない顔して話してくれる。知ってるようにも、知らないようにも見える・・・。ヨンジンには謎な男らしいけど、私には分かりやす過ぎて面白い。
グァンピルは「責任もとれないのに、むやみに行動を起こすな。二度と悪ふさげするな。お前が好きになっても人生をダメにしない女を選べ。彼女がどんなに苦労して、今の地位にいるかしらないで、本気だなんて良く言えるな。傷つくのは彼女の方だ。一度は大目に見たが、次は許さない」これに、「父親の関心も、愛する女性も奪ったくせに!」というスホ。思わず「どこから話せば、お前の記憶の空白を埋められるんだ?と声を荒げてしまったグァンピル。グァンピルが可哀想でないてしまったよ。
スホは、首の傷をバイク事故のせいだと言われてるのか。その前1か月の記憶がないのも、事故のせいだと思ってきた。グァンピルと関係あると勘付いて母に聞くも、回答は得られない。
2008.07/08 [Tue]
イヴのすべて 3・4話
3話
ソンミ、オバサンの家で下宿して語学学校で苦労しながらも頑張ってます。が、ムジンを忘れきれない。ぼんやりしてて、ヒョンチョルの車と衝突!(韓国ドラマだわあ!!)病院にも付き合ってくれました。
いつ電話しても、ムジンは留守がちで電話にでない。留守電残しても、勝手にヨンミが消去してるのよ!オイオイオイ。ちょっと携帯から離れた時だと、ヨンミがでて「二人でいる」ってのを強調・・・。
ムジンとヨンミで一緒に手紙を書いてくるなんて、ムジンも少し気を使えって!思わず手紙をクシャクシャにしちゃいました。ヨンミが上手いこと立ちまわって、「電話してこいよ。心配だ」みたいなのをカット!しつつ、二人で泳いだ!(ホントは3人で)って感じの文面に・・・。
「命の恩人からの手紙なの。いろんな人に迷惑掛けた」と笑うソンミを、ヒョンチョルが「みんなそうだよ」と言ってくれます。ヒョンチョルは叔母の韓国料理店の常連で、再会。船に乗ったり、ピアノ弾いてもらったり、帽子買ってもらったりして、仲良くなります。(チェリムはホントかわいいです。表情も好き)
ギソンはヨンミのために部屋を用意してあげたのか。男に媚びる彼女を鋭く理解できるのは、やっぱり女性のムジン母だけだな!
「境遇の悪さを強調して、ソンミに嫉妬しちゃう。私を守って・・・」とやったら、ムジンはソンミとの友情まで捨てそうだな。すっかり、部屋にも頻繁に上がってるし、付き合ってる感じなのか?
ヨンミは、インスに「キャバクラではたらかない?」なんて言われて、付きまとわれてる。ムジンにばらすって言われたし、生活が苦しいから結局OKしちゃった。局の人がきたりと不安だけど、派手メイクで気がつかれなかった。
ムジンは自分の家庭教師先を譲ったりして支援。「私は悪い女よ」っていう卑下が、ますます純粋なムジンをひきつける形に。疲れ果てたヨンミは、酔ってキャバクラでの格好のままムジンの部屋に・・・。そこへムジン母が・・・アレレ。
ジュヒ。私はタレントじゃないといいつつも、ショーにはそれなりに華やかな衣装を着ろと言われて反発。
ソンミ、オバサンの家で下宿して語学学校で苦労しながらも頑張ってます。が、ムジンを忘れきれない。ぼんやりしてて、ヒョンチョルの車と衝突!(韓国ドラマだわあ!!)病院にも付き合ってくれました。
いつ電話しても、ムジンは留守がちで電話にでない。留守電残しても、勝手にヨンミが消去してるのよ!オイオイオイ。ちょっと携帯から離れた時だと、ヨンミがでて「二人でいる」ってのを強調・・・。
ムジンとヨンミで一緒に手紙を書いてくるなんて、ムジンも少し気を使えって!思わず手紙をクシャクシャにしちゃいました。ヨンミが上手いこと立ちまわって、「電話してこいよ。心配だ」みたいなのをカット!しつつ、二人で泳いだ!(ホントは3人で)って感じの文面に・・・。
「命の恩人からの手紙なの。いろんな人に迷惑掛けた」と笑うソンミを、ヒョンチョルが「みんなそうだよ」と言ってくれます。ヒョンチョルは叔母の韓国料理店の常連で、再会。船に乗ったり、ピアノ弾いてもらったり、帽子買ってもらったりして、仲良くなります。(チェリムはホントかわいいです。表情も好き)
ギソンはヨンミのために部屋を用意してあげたのか。男に媚びる彼女を鋭く理解できるのは、やっぱり女性のムジン母だけだな!
「境遇の悪さを強調して、ソンミに嫉妬しちゃう。私を守って・・・」とやったら、ムジンはソンミとの友情まで捨てそうだな。すっかり、部屋にも頻繁に上がってるし、付き合ってる感じなのか?
ヨンミは、インスに「キャバクラではたらかない?」なんて言われて、付きまとわれてる。ムジンにばらすって言われたし、生活が苦しいから結局OKしちゃった。局の人がきたりと不安だけど、派手メイクで気がつかれなかった。
ムジンは自分の家庭教師先を譲ったりして支援。「私は悪い女よ」っていう卑下が、ますます純粋なムジンをひきつける形に。疲れ果てたヨンミは、酔ってキャバクラでの格好のままムジンの部屋に・・・。そこへムジン母が・・・アレレ。
ジュヒ。私はタレントじゃないといいつつも、ショーにはそれなりに華やかな衣装を着ろと言われて反発。
2008.07/08 [Tue]
BAD LOVE〜愛に溺れて 5話
インギョンとスヒョンがニアミスしまくりで、やっぱ、こっちが運命の愛じゃねーの?ってノリだ。
インギョンは「あれは愛じゃなくて情熱だ」とか言って、自分をなだめている。愛に傷ついたヨンギとインギョンは、愛について語り合って、互いの傷を癒していきます。
ヨンギが会社を継ぐのでは?と不安なスヒョン。ヨンギに「信じないから、信じてもらえないんだ。」と言われた。妻にも、「不満があるなら素直に言えば良いのに」と言われた。でも、好きにすると機嫌が悪くなるからな。
市庁の前で事故りそうになって再会したインギョンとスヒョン。友人の子供を連れているインギョンを見てすっかり誤解してるスヒョン。「おちぶれてるように見えても、愛して貰って幸せなの」というインギョン。
別れたあと、腹痛でしゃがみ込んでるインギョンをヨンギが発見。病院へ。でも、「優しくしてくれてありがたいけど負担だ」というインギョン。そんなインギョンを修繕の終わった学校の屋上でのディナーに誘いだしたヨンギ。傷つけられた過去の愛ではなく、
癒してくれる今の愛をって思ったヨンギは、「お前も俺を好きだろ?」だって。不倫した過去を離して「恋愛はこりごり」なんていうインギョンだけど、彼女は基本的に迫られたらフラフラするタイプだから、落ちちゃうよなあ。

インギョンは「あれは愛じゃなくて情熱だ」とか言って、自分をなだめている。愛に傷ついたヨンギとインギョンは、愛について語り合って、互いの傷を癒していきます。
ヨンギが会社を継ぐのでは?と不安なスヒョン。ヨンギに「信じないから、信じてもらえないんだ。」と言われた。妻にも、「不満があるなら素直に言えば良いのに」と言われた。でも、好きにすると機嫌が悪くなるからな。
市庁の前で事故りそうになって再会したインギョンとスヒョン。友人の子供を連れているインギョンを見てすっかり誤解してるスヒョン。「おちぶれてるように見えても、愛して貰って幸せなの」というインギョン。
別れたあと、腹痛でしゃがみ込んでるインギョンをヨンギが発見。病院へ。でも、「優しくしてくれてありがたいけど負担だ」というインギョン。そんなインギョンを修繕の終わった学校の屋上でのディナーに誘いだしたヨンギ。傷つけられた過去の愛ではなく、
癒してくれる今の愛をって思ったヨンギは、「お前も俺を好きだろ?」だって。不倫した過去を離して「恋愛はこりごり」なんていうインギョンだけど、彼女は基本的に迫られたらフラフラするタイプだから、落ちちゃうよなあ。
2008.07/08 [Tue]
ストック 君に贈る花言葉 13・14話
13話
ヨンジュ。埃の出ない高い布使ってサンプル作って、「これじゃ駄目」とプレゼンにかけられなくなりそうに。代替の生地を探し回って、「コストを下げる案はある」と言える状況を作って、なんとかプレゼンに滑り込んだ。デザインの素朴さも。「オーソドックスで刺激のないものを安心して与えたい」という母らしい言葉を使って、とりあへず市場調査のOKを取った。これもそこそこ良くて、限定生産で反応を見ることに。
へビンは「今後は正々堂々と」といいつつ、「釣り合わないわよ」とか言ってくる。それに、ソンジュ母に働きかけるのはセコイ手だな〜。
ウヒョクは、父親が「プサンの支社へ」なんて言い出すから「必死に忘れようとしてるのに」って爆発。酔ってシニに結婚しようなんて言っちゃって、残酷だ。二人でいるのを見たギョンチョルが、ウヒョクをボコボコに。ウヒョクがうわごとでヨンジュを呼ぶのを聞いてるシニがカワイソすぎ。シニは、ウヒョクのためにギョンチョルの元に戻ろうとか言いだして、ますますウヒョクへ嫉妬するギョンチョル。
会長に呼び出されたヨンジュ。ヨンジュを理解しつつも「ハヌルを引き取りたい。君とは縁を切りたい。ウヒョクも突き放してほしい」という会長。
しかし、ヨンジュはすでにスンジュを思い出してるな。彼のように困難は克服できると贈られたベートーベンのCD。ソンジェも諦めようと地方出張に行ったけど、やっぱりって会いにきた。「急がない。待っている」というソンジェ。
そんな2人をまたまた見てしまったウヒョク。
14話
ソンジュは結婚したいなんていう。ウヒョクは「周囲の反対で、またヨンジュが傷つく」と心配しまくり。ま、あんたの気持はバレバレだな。
会長判断で生地を変えられちゃっったりして落ち込むヨンジュを、ソンジュが慰めてくれたりして、ヨンジュは「ミヒョクの時みたいになったら」と怖がりながらも、心はソンジュを愛し始めてる。
ウヒョクは、父親の言ったことをヨンジュに謝ります。ヨンジュは「私のせいで、お父さんと喧嘩しないで・・・」なのか。鈍感だな。体調も悪く、会社も大変な父に、「企画室に移って仕事を手伝うし、俺は結婚する。だから、ヨンジュを傷つけるな」とウヒョクはお願い。ホントに秘書として、父について仕事を勉強し始めました。
「いい朝」はゼウスとの合併に揺れている。国内でデザインをしないゼウスとは経営方針が違うと突っぱねるが、ゼウスは銀行に働きかけてつぶしにかかってきてる。
結婚しようと言われたシニ。一生ヨンジュを忘れないと分かってても、断り切れないシニ。結婚するというのに暗いシニを心配したヨンジュが、ウヒョクを呼び出したけど、「俺にまかせておけ」なウヒョク。
ウヒョクの気持に気がついたソンジュ。問い詰められて「命よりも大切な人だ」って言っちゃった。

ヨンジュ。埃の出ない高い布使ってサンプル作って、「これじゃ駄目」とプレゼンにかけられなくなりそうに。代替の生地を探し回って、「コストを下げる案はある」と言える状況を作って、なんとかプレゼンに滑り込んだ。デザインの素朴さも。「オーソドックスで刺激のないものを安心して与えたい」という母らしい言葉を使って、とりあへず市場調査のOKを取った。これもそこそこ良くて、限定生産で反応を見ることに。
へビンは「今後は正々堂々と」といいつつ、「釣り合わないわよ」とか言ってくる。それに、ソンジュ母に働きかけるのはセコイ手だな〜。
ウヒョクは、父親が「プサンの支社へ」なんて言い出すから「必死に忘れようとしてるのに」って爆発。酔ってシニに結婚しようなんて言っちゃって、残酷だ。二人でいるのを見たギョンチョルが、ウヒョクをボコボコに。ウヒョクがうわごとでヨンジュを呼ぶのを聞いてるシニがカワイソすぎ。シニは、ウヒョクのためにギョンチョルの元に戻ろうとか言いだして、ますますウヒョクへ嫉妬するギョンチョル。
会長に呼び出されたヨンジュ。ヨンジュを理解しつつも「ハヌルを引き取りたい。君とは縁を切りたい。ウヒョクも突き放してほしい」という会長。
しかし、ヨンジュはすでにスンジュを思い出してるな。彼のように困難は克服できると贈られたベートーベンのCD。ソンジェも諦めようと地方出張に行ったけど、やっぱりって会いにきた。「急がない。待っている」というソンジェ。
そんな2人をまたまた見てしまったウヒョク。
14話
ソンジュは結婚したいなんていう。ウヒョクは「周囲の反対で、またヨンジュが傷つく」と心配しまくり。ま、あんたの気持はバレバレだな。
会長判断で生地を変えられちゃっったりして落ち込むヨンジュを、ソンジュが慰めてくれたりして、ヨンジュは「ミヒョクの時みたいになったら」と怖がりながらも、心はソンジュを愛し始めてる。
ウヒョクは、父親の言ったことをヨンジュに謝ります。ヨンジュは「私のせいで、お父さんと喧嘩しないで・・・」なのか。鈍感だな。体調も悪く、会社も大変な父に、「企画室に移って仕事を手伝うし、俺は結婚する。だから、ヨンジュを傷つけるな」とウヒョクはお願い。ホントに秘書として、父について仕事を勉強し始めました。
「いい朝」はゼウスとの合併に揺れている。国内でデザインをしないゼウスとは経営方針が違うと突っぱねるが、ゼウスは銀行に働きかけてつぶしにかかってきてる。
結婚しようと言われたシニ。一生ヨンジュを忘れないと分かってても、断り切れないシニ。結婚するというのに暗いシニを心配したヨンジュが、ウヒョクを呼び出したけど、「俺にまかせておけ」なウヒョク。
ウヒョクの気持に気がついたソンジュ。問い詰められて「命よりも大切な人だ」って言っちゃった。
2008.07/08 [Tue]
乾パン先生とこんぺいとう 12話
ごめんなさい。脱落寸前な気持です。
疲れ果ててるヒョヌに「結婚して、ここで暮らして」と頼むティン。「今まで叔父さんにお願いしたことなんて・・・」って、散々世話になってきたじゃないか〜。あんた何さまよ??と思ったら、父親が「いつも庇ってもらってただろ」と言ってくれてスッキリしたわ!
ま、無理やりウンソンにキスされたのを誤解したんだなと理解したヒョヌは、説明に行くんだけど、ボリはティンの悲しそうな所が気になるものの、指輪をはめ直したボリ。
お父さんに、母親とのことを聞いたシーンは良かったです。というか、ティンは周りの愛情を無視し過ぎなんよ。ボリだけが味方だと思うのが分からん!って位大事にされてるもん。
で、クラスメートと教室で結婚祝いをやってあげます。ボリもヒョヌも幸せそう!ちゃんとティンのこと考えて、おでこにキスですましたヒョヌ。あんたのその譲る気持がイカン!のだよ、主役にかっさらわれるのは決まったようなもんなんで、この人がいい人すぎるのが辛すぎる。ティンが無神経男な奴だけに。
諦めるって決めた筈なのに、研修に行くボリにプレゼントって付きまとう・・・。
ティン食事って呼ばれたら、ウンソン父も交えた食事会。怒るティンだけど、ヒョヌも騙されて呼ばれたわけで・・・。ティンがぶちまけた・・・。あんたの出る幕じゃないっすよ??ウンソン傷ついたわな。不用意に誰かを傷つけると、それが自分の大事なボリのところへ行っちゃうと分かるから、ヒョヌは慎重になってるのに。ティンは子どもだねえ。
ボリの研修もウンソンの悪だくみがあった。ヒョヌはウンソンからボリを守ろうと色々と頑張ってるけど、なかなか手ごわいです。実は、雑用かかりとしてウンソンが推薦してたと分かって、研修から帰ってきちゃうボリ。うーん、ここは粘って勉強させてもらうべきじゃ??良い先生になりたいんじゃないの??
で、ヒョヌに電話したんだけど、ウンソンをなだめててつながらず・・・。ボリはティンにヘルプ電話。(タクシー呼べよ・・・)
寒くて休憩してると、ティンは食べ物買ってくるって行っちゃった。心細い時、「先生・・・・」って思うのはヒョヌだけど、心配してくれるティンには感動してしまうボリ。(なんか、無理やりボリをティンへ向けようとしてるのがアリアリで・・・)
そこへヒョヌ登場!ティンが連絡してくれたんだ。良かったね。
ティンは風邪引いてジュンマに看病してもらう。それも知らずに心配して駆けつけて、二人のラブラブを見てしまいます。っていうか、ジュンマも生徒なのに心配はしなかったんかい!

疲れ果ててるヒョヌに「結婚して、ここで暮らして」と頼むティン。「今まで叔父さんにお願いしたことなんて・・・」って、散々世話になってきたじゃないか〜。あんた何さまよ??と思ったら、父親が「いつも庇ってもらってただろ」と言ってくれてスッキリしたわ!
ま、無理やりウンソンにキスされたのを誤解したんだなと理解したヒョヌは、説明に行くんだけど、ボリはティンの悲しそうな所が気になるものの、指輪をはめ直したボリ。
お父さんに、母親とのことを聞いたシーンは良かったです。というか、ティンは周りの愛情を無視し過ぎなんよ。ボリだけが味方だと思うのが分からん!って位大事にされてるもん。
で、クラスメートと教室で結婚祝いをやってあげます。ボリもヒョヌも幸せそう!ちゃんとティンのこと考えて、おでこにキスですましたヒョヌ。あんたのその譲る気持がイカン!のだよ、主役にかっさらわれるのは決まったようなもんなんで、この人がいい人すぎるのが辛すぎる。ティンが無神経男な奴だけに。
諦めるって決めた筈なのに、研修に行くボリにプレゼントって付きまとう・・・。
ティン食事って呼ばれたら、ウンソン父も交えた食事会。怒るティンだけど、ヒョヌも騙されて呼ばれたわけで・・・。ティンがぶちまけた・・・。あんたの出る幕じゃないっすよ??ウンソン傷ついたわな。不用意に誰かを傷つけると、それが自分の大事なボリのところへ行っちゃうと分かるから、ヒョヌは慎重になってるのに。ティンは子どもだねえ。
ボリの研修もウンソンの悪だくみがあった。ヒョヌはウンソンからボリを守ろうと色々と頑張ってるけど、なかなか手ごわいです。実は、雑用かかりとしてウンソンが推薦してたと分かって、研修から帰ってきちゃうボリ。うーん、ここは粘って勉強させてもらうべきじゃ??良い先生になりたいんじゃないの??
で、ヒョヌに電話したんだけど、ウンソンをなだめててつながらず・・・。ボリはティンにヘルプ電話。(タクシー呼べよ・・・)
寒くて休憩してると、ティンは食べ物買ってくるって行っちゃった。心細い時、「先生・・・・」って思うのはヒョヌだけど、心配してくれるティンには感動してしまうボリ。(なんか、無理やりボリをティンへ向けようとしてるのがアリアリで・・・)
そこへヒョヌ登場!ティンが連絡してくれたんだ。良かったね。
ティンは風邪引いてジュンマに看病してもらう。それも知らずに心配して駆けつけて、二人のラブラブを見てしまいます。っていうか、ジュンマも生徒なのに心配はしなかったんかい!
2008.07/08 [Tue]
止められない結婚 17・18話
17話
家政婦時代の女主人と再会したマルニョン。土地成金のマルニョンは、つい家政婦時代の癖でペコペコしちゃうし、相手も見下してくる。
イベク・サンベクが上手く対応できなかったけど、キベクがしっかり母親をたてて、逆襲!
クグは、妹がオクヒけしかけて見合いをセッティングさせるので困ってる。さりげなくとか、職場でとか、色々やってくる!
18話
やっとミホとキベクが再会しました。これで面白くならなかったらリタイアします。
バーでキベクを見かけたミホ。会釈したのに無視されてムッとしてる。
ホテルのエレベーターで一緒になって、「無視した」と絡むミホ。モテルと自信あるみたいだけど、失礼ね!とか喧嘩してて、キベクはガラスにぶつかって脳震盪!
一緒に病院行ったら、そこの医者が元彼氏!浮気されて、男性不信になったミホ。強がって、キベクを「婚約者なの」と紹介しちゃった。そこでキベグの意識が戻る!「彼じゃないよ?」とかいうから、記憶言喪失??ってことに。キベクが話会わせてもらえないんだもん!!バレバレで「幼稚だ」って元彼に言われてショック受けてるの見たキベク、やっと話を合わせて、元彼の目の前で抱きしめてくれました。

家政婦時代の女主人と再会したマルニョン。土地成金のマルニョンは、つい家政婦時代の癖でペコペコしちゃうし、相手も見下してくる。
イベク・サンベクが上手く対応できなかったけど、キベクがしっかり母親をたてて、逆襲!
クグは、妹がオクヒけしかけて見合いをセッティングさせるので困ってる。さりげなくとか、職場でとか、色々やってくる!
18話
やっとミホとキベクが再会しました。これで面白くならなかったらリタイアします。
バーでキベクを見かけたミホ。会釈したのに無視されてムッとしてる。
ホテルのエレベーターで一緒になって、「無視した」と絡むミホ。モテルと自信あるみたいだけど、失礼ね!とか喧嘩してて、キベクはガラスにぶつかって脳震盪!
一緒に病院行ったら、そこの医者が元彼氏!浮気されて、男性不信になったミホ。強がって、キベクを「婚約者なの」と紹介しちゃった。そこでキベグの意識が戻る!「彼じゃないよ?」とかいうから、記憶言喪失??ってことに。キベクが話会わせてもらえないんだもん!!バレバレで「幼稚だ」って元彼に言われてショック受けてるの見たキベク、やっと話を合わせて、元彼の目の前で抱きしめてくれました。
2008.07/08 [Tue]
英雄時代 27・28話
政府は大丈夫だと発表するが、人の噂ではソウルに人民軍が入ってきたということで、大パニック。韓河の橋が爆破される前に脱出しようと、人が殺到。ソソノはミン社長に言われて脱出しようとするも、イルグクの所へ!と行ってしまった。
テサンも少し遅れたがトラックで逃げ出した。しかし、病気の母が「非難しない」と言い張る。一緒に残るというテサンに「社長だから搾取する側と思われて危険だから」と記者の弟が助言。パク君と身重のテヒ夫妻に任せて出発。しかし、テサンはソソンが気になる人がいると、先に行け!だって。まずはヘヨンの所へ行ったのか。恩があるからね。次には朝鮮館のソソンの所へ。
ヘヨンは帳簿を持って出発したあとだった。ソソンはイルグク探しに行ってるし・・・。
橋が落ちて、逃げ先がなくなり、戻ってくる人々。へヨンはテサンの置き手紙を発見。「郊外の工事現場」で待つというが、もう動けない。ヘヨンは、人民軍に連れさられそうに。クォンさんが「こんな女性が金を扱う訳がないだろう。私が・・・」と言って、見代わりに出頭してくれた。ヘヨンは一人でソウルを出るが、すでに避難民の流れは途絶えていて、歩いても歩いても、人民軍の南下に迫られる。やっと追いついても、徒歩での酷い避難生活。
テサンを工事現場で待つ家族。橋を渡れなかったんじゃ?と心配しているが、夜になって船を使って川を渡ってきた。さらに先に逃げる家族。ソソンを見た気がしたイルグクは、つい追いかけてはぐれてしまう。逃げる人の波に爆撃が!とにかく逃げないと全員が死ぬと、前進を決めたテサン。でも、道は一緒だから、再会できました。
「ソソンさんを、母さんを見かけて追いかけて行った」というイルグク。知ってたのかって気がついたテサンだけと、「あの人は母さんじゃない」って叩くテサン。あんたが悪いのに子に当たるなよ!
テホは逃げ遅れる。残った社員の一人ファンさんが、何か手伝いたいと訪ねて来てくれた。人民軍が「企業家は処罰する」と言っているため、倉庫に隠れて、なんとか逮捕を免れた。共産党に入ったふりをして、外の事情や食料手配をしてくれるファンさん。
イルグクを探して訪ねてきたソソンも逃げ遅れる。この騒ぎの中、心配して来てくれたソソンにを迎え入れる母。二人で故郷の想い出話を語り、謝りつつも「でも、イルグクのことは忘れて」という母。それでも、世話をしてくれるソソンに、「誰がなんと言おうと、あなたは私の嫁よ」と言ってくれる母。
体調が悪化して熱が下がらない。薬を取りに朝鮮館に行くソソン。しかし、見つかってしまう。ヤバい?と思ったら、テホの所で働くファンさんだった。近況を語り合うことが出来た。
しかし、薬もむなしく母親は亡くなった。「最後にあなたと暮らせて良かった。許してくれる?テサンやイルグクのことは忘れて、幸せになりなさい」と言い残した。
葬式を出して、テヒとパク君は出発。一緒に行こうと言うが、ソソンはテホを訪ねなければ・・・と別離する。
避難民たちはプサンに落ち着いた。テサンは仕事探し。人があふれるプサンでは職も見つからない。通訳の職を弟テイルは得た。その伝手で、テサンは米軍に工兵隊の仕事を得た。が、20000人の宿舎建設なんてできるのか?ま、とにかく屋根のある寝る所があればいいって程度の宿舎だし、トラックや資材は貸してくれるという。
プサンには来たが、テサンを見つけられなかったパク君も、仕事を求めて工事現場に来て、再会!
ソソン母は奉仕活動に専心するという。

テサンも少し遅れたがトラックで逃げ出した。しかし、病気の母が「非難しない」と言い張る。一緒に残るというテサンに「社長だから搾取する側と思われて危険だから」と記者の弟が助言。パク君と身重のテヒ夫妻に任せて出発。しかし、テサンはソソンが気になる人がいると、先に行け!だって。まずはヘヨンの所へ行ったのか。恩があるからね。次には朝鮮館のソソンの所へ。
ヘヨンは帳簿を持って出発したあとだった。ソソンはイルグク探しに行ってるし・・・。
橋が落ちて、逃げ先がなくなり、戻ってくる人々。へヨンはテサンの置き手紙を発見。「郊外の工事現場」で待つというが、もう動けない。ヘヨンは、人民軍に連れさられそうに。クォンさんが「こんな女性が金を扱う訳がないだろう。私が・・・」と言って、見代わりに出頭してくれた。ヘヨンは一人でソウルを出るが、すでに避難民の流れは途絶えていて、歩いても歩いても、人民軍の南下に迫られる。やっと追いついても、徒歩での酷い避難生活。
テサンを工事現場で待つ家族。橋を渡れなかったんじゃ?と心配しているが、夜になって船を使って川を渡ってきた。さらに先に逃げる家族。ソソンを見た気がしたイルグクは、つい追いかけてはぐれてしまう。逃げる人の波に爆撃が!とにかく逃げないと全員が死ぬと、前進を決めたテサン。でも、道は一緒だから、再会できました。
「ソソンさんを、母さんを見かけて追いかけて行った」というイルグク。知ってたのかって気がついたテサンだけと、「あの人は母さんじゃない」って叩くテサン。あんたが悪いのに子に当たるなよ!
テホは逃げ遅れる。残った社員の一人ファンさんが、何か手伝いたいと訪ねて来てくれた。人民軍が「企業家は処罰する」と言っているため、倉庫に隠れて、なんとか逮捕を免れた。共産党に入ったふりをして、外の事情や食料手配をしてくれるファンさん。
イルグクを探して訪ねてきたソソンも逃げ遅れる。この騒ぎの中、心配して来てくれたソソンにを迎え入れる母。二人で故郷の想い出話を語り、謝りつつも「でも、イルグクのことは忘れて」という母。それでも、世話をしてくれるソソンに、「誰がなんと言おうと、あなたは私の嫁よ」と言ってくれる母。
体調が悪化して熱が下がらない。薬を取りに朝鮮館に行くソソン。しかし、見つかってしまう。ヤバい?と思ったら、テホの所で働くファンさんだった。近況を語り合うことが出来た。
しかし、薬もむなしく母親は亡くなった。「最後にあなたと暮らせて良かった。許してくれる?テサンやイルグクのことは忘れて、幸せになりなさい」と言い残した。
葬式を出して、テヒとパク君は出発。一緒に行こうと言うが、ソソンはテホを訪ねなければ・・・と別離する。
避難民たちはプサンに落ち着いた。テサンは仕事探し。人があふれるプサンでは職も見つからない。通訳の職を弟テイルは得た。その伝手で、テサンは米軍に工兵隊の仕事を得た。が、20000人の宿舎建設なんてできるのか?ま、とにかく屋根のある寝る所があればいいって程度の宿舎だし、トラックや資材は貸してくれるという。
プサンには来たが、テサンを見つけられなかったパク君も、仕事を求めて工事現場に来て、再会!
ソソン母は奉仕活動に専心するという。
2008.07/07 [Mon]
Tommorow〜陽はまたのぼる 1話
美しい自然と、分かりやすく魅力的なキャラで、なかなか楽しませてくれました。演出で、ちょっとどうなのよ?っていうところは会ったけど、この枠のTBSはコメディよりはこういうヒューマン・ストーリーが宜しいかと・・・。
潰れそうな市民病院。「金があれば、次の患者を救える。医者にばかり負担掛ける医療は正しくない。」遠藤先生の言うことは、正しいんだよね。反論しにくい。でも、「正しいけど、それを医者が言っちゃ〜。」っていう森山(8年前までは医者・今は市民課で働く)も分かる。そして田中看護師の想いも分かる。
いきなり核心つくような話をする田中看護師。かなり違和感のある会話ですが、菅野美穂はこういうのが上手い。明るく、ちょっと強引なキャラはハマってます。
「分娩を受け入れてもらえる病院がない」という問題を初回にとりあげましたが、それにどう対応するかって問題は、あまり突っ込まれませんでした。
さらに、夏祭りで爆発事故発生。市民病院には長蛇の列。でも、外科ドクターは一人しかいない・・・。それも、長時間勤務のあと・・・。5人同時とか、6人同時とか凄いな。
妊婦の彼女が巻き込まれます。医師が足りなくて、ホントにどうすれば?って状況で、田中は看護師なのに気道確保の処置しちゃった。
なんとか、息は吹き返したけど、遠藤先生が駆けつけて「すぐ出ていけ!」です。しかし、森山が「俺が処置した。俺は医者だ」って、カッコイー!
一通りの処置が落ち着いたあと、遠藤は森山を非難し、田中は「ありがとう」と言ってくる。緊張がとけて、ガクブル状態のた仲を森山がなだめた。彼女は、妊婦を探してた森山を「患者さんの顔を見てた」と評価するけど、「目の前で死ぬのを見たくなかった。俺には医者の資格はない」という森山。

潰れそうな市民病院。「金があれば、次の患者を救える。医者にばかり負担掛ける医療は正しくない。」遠藤先生の言うことは、正しいんだよね。反論しにくい。でも、「正しいけど、それを医者が言っちゃ〜。」っていう森山(8年前までは医者・今は市民課で働く)も分かる。そして田中看護師の想いも分かる。
いきなり核心つくような話をする田中看護師。かなり違和感のある会話ですが、菅野美穂はこういうのが上手い。明るく、ちょっと強引なキャラはハマってます。
「分娩を受け入れてもらえる病院がない」という問題を初回にとりあげましたが、それにどう対応するかって問題は、あまり突っ込まれませんでした。
さらに、夏祭りで爆発事故発生。市民病院には長蛇の列。でも、外科ドクターは一人しかいない・・・。それも、長時間勤務のあと・・・。5人同時とか、6人同時とか凄いな。
妊婦の彼女が巻き込まれます。医師が足りなくて、ホントにどうすれば?って状況で、田中は看護師なのに気道確保の処置しちゃった。
なんとか、息は吹き返したけど、遠藤先生が駆けつけて「すぐ出ていけ!」です。しかし、森山が「俺が処置した。俺は医者だ」って、カッコイー!
一通りの処置が落ち着いたあと、遠藤は森山を非難し、田中は「ありがとう」と言ってくる。緊張がとけて、ガクブル状態のた仲を森山がなだめた。彼女は、妊婦を探してた森山を「患者さんの顔を見てた」と評価するけど、「目の前で死ぬのを見たくなかった。俺には医者の資格はない」という森山。
- at 21:18
- [Tomorrow〜陽はまたのぼる]
- TB(0) |
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- [Edit]
- *PageTop
2008.07/07 [Mon]
飛天舞 1話
飛天舞公式ページ
ワイヤーアクションつかった歴史もの。一話では、特に特徴を感じませんでした。
・チュ・ジンモ(ユ・ジナ/チャ・ハラン役):高麗王家の末えいで、「飛天神技」の継承者。父親を殺されたことで復讐心を秘め、戦に巻き込まれながらもソルリへの愛を貫く。
・パク・チユン(ソルリ役):元帝国武将の愛娘。舞踊と武術にたけ、美しく聡明な女性。ジナと悲劇的な別れをした後、ジュングァンと結婚をする。
・ワン・アナム(ナムグン・ジュングァン役):漢族名家の息子。ソルリを愛するあまり、友人であるジナを追いやり結婚する。
・キム・ガンウ(サジュン役):騎馬軍団の大将。ジナを愛するヨジンの思いに嫉妬して、ジナを殺そうと陰謀を計画する。
・イ・ジョンヒョク(ハ・チャンニョン役):鉄騎十軍の副総監。チャ・ハランに忠誠を誓い補佐し、軍を導く。
14世紀の中国元の時代。高麗流民の末えいの中に高麗最高の剣法「飛天神技」の伝承者、ユン・ジャンオクがいた。
その飛天神技が記された書、飛天神記を手に入れることを、漢族の商人に依頼されたモンゴル武将タルガ・ガン。タルガは・高麗の武将と捕虜となっているユン・ジャオクが持っていると聞き、戦場でまみえた勇士を思い出す。
タルガは手下をジャンオクの屋敷に攻め入らせる。奇しくもその日はジャンオクの息子ジナが生まれた日だった。飛天神記とジナはジャンオクの部下クァクチョンにより難を逃れるも、ジャンオクは殺害されてしまう。
20年後。サンメ県。育ての親により「飛天神技」を教えられ、成長したジナであったが、ある日何者かに襲われる。応戦を禁じられているため、竹林の中を逃げ回るジナの行く先にはソルリがいた。敵から身を隠すためソルリをも押し倒してしまったジナに、怒ったソルリは謝罪を求める。しかしぶっきらぼうな返答しかしないジナ。ますますの怒りを覚えるソルリ…。
追っているのはファンボという男。彼の仕えるナムグン家の息子・ジュングァンは聡明だが遊蕩三昧のダメ息子。ファンボはジュングァンとサンメ県の群守のもとへ。
ソルリは何故かジナの事が気になっていた。後日、ジナは服を仕立てるために偶然ソルリの家を訪れる。そこに、ソルリを妾にしようと企む郡守の手下が訪れ、嫌がるソルリを無理やり連れていこうとしていた。

ワイヤーアクションつかった歴史もの。一話では、特に特徴を感じませんでした。
・チュ・ジンモ(ユ・ジナ/チャ・ハラン役):高麗王家の末えいで、「飛天神技」の継承者。父親を殺されたことで復讐心を秘め、戦に巻き込まれながらもソルリへの愛を貫く。
・パク・チユン(ソルリ役):元帝国武将の愛娘。舞踊と武術にたけ、美しく聡明な女性。ジナと悲劇的な別れをした後、ジュングァンと結婚をする。
・ワン・アナム(ナムグン・ジュングァン役):漢族名家の息子。ソルリを愛するあまり、友人であるジナを追いやり結婚する。
・キム・ガンウ(サジュン役):騎馬軍団の大将。ジナを愛するヨジンの思いに嫉妬して、ジナを殺そうと陰謀を計画する。
・イ・ジョンヒョク(ハ・チャンニョン役):鉄騎十軍の副総監。チャ・ハランに忠誠を誓い補佐し、軍を導く。
14世紀の中国元の時代。高麗流民の末えいの中に高麗最高の剣法「飛天神技」の伝承者、ユン・ジャンオクがいた。
その飛天神技が記された書、飛天神記を手に入れることを、漢族の商人に依頼されたモンゴル武将タルガ・ガン。タルガは・高麗の武将と捕虜となっているユン・ジャオクが持っていると聞き、戦場でまみえた勇士を思い出す。
タルガは手下をジャンオクの屋敷に攻め入らせる。奇しくもその日はジャンオクの息子ジナが生まれた日だった。飛天神記とジナはジャンオクの部下クァクチョンにより難を逃れるも、ジャンオクは殺害されてしまう。
20年後。サンメ県。育ての親により「飛天神技」を教えられ、成長したジナであったが、ある日何者かに襲われる。応戦を禁じられているため、竹林の中を逃げ回るジナの行く先にはソルリがいた。敵から身を隠すためソルリをも押し倒してしまったジナに、怒ったソルリは謝罪を求める。しかしぶっきらぼうな返答しかしないジナ。ますますの怒りを覚えるソルリ…。
追っているのはファンボという男。彼の仕えるナムグン家の息子・ジュングァンは聡明だが遊蕩三昧のダメ息子。ファンボはジュングァンとサンメ県の群守のもとへ。
ソルリは何故かジナの事が気になっていた。後日、ジナは服を仕立てるために偶然ソルリの家を訪れる。そこに、ソルリを妾にしようと企む郡守の手下が訪れ、嫌がるソルリを無理やり連れていこうとしていた。
2008.07/07 [Mon]
イヴのすべて 2話
涙を流すヨンミを慰めるギソン。だけど、抱きあってるのをウジン母がすっかり誤解。事情を説明したら、「若い男の家に若い女を預けるなんて」って、今度は息子を心配して怒る。ソンミにもやっと説明しました。言ってほしかったといいつつ受け入れるソンミだけど、ウジンが好きだから複雑だよねえ。
さらに、父親が国会議員の娘って噂を聞いて、嘘つき・・・って思っちゃう。世話した父親を、実家が世話してやった困った人みたいに言われたら、やっぱ腹立つよ。それでも「優しい父親に恵まれたら、私だって性格良かった。運だけのあんたなんて大嫌い」なヨンミ。あからさまにウジンに甘えた声出してるし・・・。
放送局のバイトも、経済的な問題を考慮してってヨンミを優先して紹介するウジン。ヨンミを泣いて見せたりして、ひっかけまくり。「目にゴミが・・・」をやるヨンミ。ワザとだろ〜。それを見ちゃうソンミはショックだわな。
ムジン呼び出して「私が先に頼んだバイトだよ?」って怒っちゃう。「可哀想が武器になるなんてって・・・。ああいうタイプが好き?」っていうソンミに、「今は女に興味ないよ」っていうムジン。不安でたまらなくて気持ちをぶつけようとするソンミなのに、ムジンはスルーしようとする。
すぐに仲の良い兄妹みたいな関係に戻る二人。でもヨンミをモデルにした写真が写真誌に乗ってるのをみたら、嫉妬しちゃうよね。ワザと見せつけるヨンミの得意げな顔!
ヨンミを追いかけてインスがやってきた。友達といるのに、後を付けてくる。ソンミと二人でいるところをチンピラに声かけられた。財布を渡して逃げようとするソンミ。二人で逃げ出します。ヨンミはソンミを大通りに行かせて、1人で逃げる。でも、そこにいるのはインスだよね。インスにはハッキリ拒絶して立ち去るソンミ
ソンミはムジンにヘルプ出して、探しに戻ってきた。倒れた彼女を抱きあげたムジン。ソンミは「自分一人が逃げた」ってショック受けてるけど、罠にはまってるわ。
ソンミは素直に感謝して涙する。ヨンミもいい子のフリして、「会いたかった。」ってムジンにウルウル涙目やってみせて、私なんて雑草だからってソンミを心配してみせる。「先輩に会えなかったらと思っちゃった。先輩が好きだけど、ソンミを思うと」っていいつつ、手を握ったり、抱きついたり・・・。ソンミが部屋に入ってきて、それを見ちゃった。「ムジンを好きになっていんだよ」って無理するソンミ。いい子だ・・・。ムジン母のいう「手に負える女じゃない」ってのが、鋭すぎる。あのニヤリ顔!!
ソンミは、傷心もあって、ムジンから離れようと留学を決めた。
ヒョンチョル。出張してきたジュヒと再会。綺麗にドレスアップして、デートに誘いだすジュヒだけど・・・。愛ってなんだろう?なヒョンチョルは答えません。

さらに、父親が国会議員の娘って噂を聞いて、嘘つき・・・って思っちゃう。世話した父親を、実家が世話してやった困った人みたいに言われたら、やっぱ腹立つよ。それでも「優しい父親に恵まれたら、私だって性格良かった。運だけのあんたなんて大嫌い」なヨンミ。あからさまにウジンに甘えた声出してるし・・・。
放送局のバイトも、経済的な問題を考慮してってヨンミを優先して紹介するウジン。ヨンミを泣いて見せたりして、ひっかけまくり。「目にゴミが・・・」をやるヨンミ。ワザとだろ〜。それを見ちゃうソンミはショックだわな。
ムジン呼び出して「私が先に頼んだバイトだよ?」って怒っちゃう。「可哀想が武器になるなんてって・・・。ああいうタイプが好き?」っていうソンミに、「今は女に興味ないよ」っていうムジン。不安でたまらなくて気持ちをぶつけようとするソンミなのに、ムジンはスルーしようとする。
すぐに仲の良い兄妹みたいな関係に戻る二人。でもヨンミをモデルにした写真が写真誌に乗ってるのをみたら、嫉妬しちゃうよね。ワザと見せつけるヨンミの得意げな顔!
ヨンミを追いかけてインスがやってきた。友達といるのに、後を付けてくる。ソンミと二人でいるところをチンピラに声かけられた。財布を渡して逃げようとするソンミ。二人で逃げ出します。ヨンミはソンミを大通りに行かせて、1人で逃げる。でも、そこにいるのはインスだよね。インスにはハッキリ拒絶して立ち去るソンミ
ソンミはムジンにヘルプ出して、探しに戻ってきた。倒れた彼女を抱きあげたムジン。ソンミは「自分一人が逃げた」ってショック受けてるけど、罠にはまってるわ。
ソンミは素直に感謝して涙する。ヨンミもいい子のフリして、「会いたかった。」ってムジンにウルウル涙目やってみせて、私なんて雑草だからってソンミを心配してみせる。「先輩に会えなかったらと思っちゃった。先輩が好きだけど、ソンミを思うと」っていいつつ、手を握ったり、抱きついたり・・・。ソンミが部屋に入ってきて、それを見ちゃった。「ムジンを好きになっていんだよ」って無理するソンミ。いい子だ・・・。ムジン母のいう「手に負える女じゃない」ってのが、鋭すぎる。あのニヤリ顔!!
ソンミは、傷心もあって、ムジンから離れようと留学を決めた。
ヒョンチョル。出張してきたジュヒと再会。綺麗にドレスアップして、デートに誘いだすジュヒだけど・・・。愛ってなんだろう?なヒョンチョルは答えません。
2008.07/07 [Mon]
乾パン先生とこんぺいとう 11話
ティン。あんた主人公だからって何でも許されると思うなよ〜。相手のこと考えてんのか?って年下男って結構いたと思うし、それなりに楽しくみてきた。でも、なぜかティンには「手に入らないからダダをこねてるだけ。」って印象があるんですよねえ。愛してるって感じがあんまりしない。私はコン・ユ君のドラマと相性悪いんだけど、もしかして演技が好みじゃないんだろうか?顔は特別嫌いじゃないっていうか、可愛いと思うんだけど・・・。
辞めた方がいいですか?っていうボリに「こんな所で恋愛ごっこなんて」と理事長に怒られた。ウンソンは「私を捨てて好きになった人なのに」って言ってるし、ボリも少しヒョヌの立場を理解して待ってあげなよ?
励まそうと、大量のバラ買ってボリの家の門を飾るティン。妹はヒョヌがやったと思ったけど、ボリはティンだと分かる。
ティンは、ボリを首にしろと母親に訴える。「見張りのために雇ったのよ・・・」ってつい言っちゃう母親だけど、学校はウンソンに任せたからって素っ気ない。
ヒョヌはティンに怒ってるね。ヒョヌがボリを心配してないって思いこんで、非難しまくるとかどうなのよ??ヒョヌも流石に怒ったな。「ボリと学校辞めて遠くに行くから、お前からウンソンにボリをやめさせろって言え。」とキツイ一言を。
辞表用意したボリ。ヒョヌは美術室でお茶入れて、元気出してって言ってくれる。ボリは「傍にいたかったからなのか、教師として認めたからなのか?」聞こうと思ってたけど、「私がいるべき場所じゃなかった。」と感じてしまって落ち込んでる。「考える時間が欲しい。どうしてもなりたかったのに、簡単には辞められない。」というボリに、「一緒に辞めて、遠くに行こう」というヒョヌ。
とりあへずパスポートの写真を撮ったりしてるけど、「どうやって生活するの?言葉も通じないし・・・」なボリに、「僕は絵を描くし、ボリは好きなことをして」なヒョヌ(お坊ちゃんは金稼がないってか?)。ボリは「先生を続けたいのに」って、そこで私塾でも開けば?って気がするけどね。
ティンよ〜。少しはボリのために!静かに身守れないんかい。ティンは、「ボリを認められないのはどうして?」っ父親に聞いて、「学校を任せられる人じゃない」という回答を貰った。「じゃ、僕が連れてくる分にはいいの?」とか言って、「責任持てる男になってからじゃないと相手を傷つけるぞ。」と説教くらった。父親は、寂しいティンのために、家族が持ちたいなら強くは反対しないつもりみたい。でも、寂しいのはヒョヌも一緒だよな・・・。なんか、周りを考えて大事にしてるヒョヌが不憫だ。
辞めた方がいいですか?っていうボリに「こんな所で恋愛ごっこなんて」と理事長に怒られた。ウンソンは「私を捨てて好きになった人なのに」って言ってるし、ボリも少しヒョヌの立場を理解して待ってあげなよ?
励まそうと、大量のバラ買ってボリの家の門を飾るティン。妹はヒョヌがやったと思ったけど、ボリはティンだと分かる。
ティンは、ボリを首にしろと母親に訴える。「見張りのために雇ったのよ・・・」ってつい言っちゃう母親だけど、学校はウンソンに任せたからって素っ気ない。
ヒョヌはティンに怒ってるね。ヒョヌがボリを心配してないって思いこんで、非難しまくるとかどうなのよ??ヒョヌも流石に怒ったな。「ボリと学校辞めて遠くに行くから、お前からウンソンにボリをやめさせろって言え。」とキツイ一言を。
辞表用意したボリ。ヒョヌは美術室でお茶入れて、元気出してって言ってくれる。ボリは「傍にいたかったからなのか、教師として認めたからなのか?」聞こうと思ってたけど、「私がいるべき場所じゃなかった。」と感じてしまって落ち込んでる。「考える時間が欲しい。どうしてもなりたかったのに、簡単には辞められない。」というボリに、「一緒に辞めて、遠くに行こう」というヒョヌ。
とりあへずパスポートの写真を撮ったりしてるけど、「どうやって生活するの?言葉も通じないし・・・」なボリに、「僕は絵を描くし、ボリは好きなことをして」なヒョヌ(お坊ちゃんは金稼がないってか?)。ボリは「先生を続けたいのに」って、そこで私塾でも開けば?って気がするけどね。
ティンよ〜。少しはボリのために!静かに身守れないんかい。ティンは、「ボリを認められないのはどうして?」っ父親に聞いて、「学校を任せられる人じゃない」という回答を貰った。「じゃ、僕が連れてくる分にはいいの?」とか言って、「責任持てる男になってからじゃないと相手を傷つけるぞ。」と説教くらった。父親は、寂しいティンのために、家族が持ちたいなら強くは反対しないつもりみたい。でも、寂しいのはヒョヌも一緒だよな・・・。なんか、周りを考えて大事にしてるヒョヌが不憫だ。
2008.07/07 [Mon]
あなたは星 15・16話
ファヨンは家出。海へ行って気晴らし。戻っては来たけど、完全に拗ねてます。自分を卑下するなってジョンウは慰めるけど、「じゃあ、先生はどうして私を愛さないの?」ってなるよなあ。
この間のは一次試験で(ダメだと受験資格がないのか?)、このあと大学別の試験があり、まだ授業は続いているのに、授業中にふざけたり、バイクの後ろに乗って下校したり・・・。
ジョンウは、入学後一緒に留学しようといかいいだす。奨学金がでるっていうけどさ。
ジョンウの誕生日って聞いたインギョンは、義理の母のコメ店でだしてるカラフルなケーキ(つうか餅っつーか、パン?みたいなの)をもって学校へ。二人でお祝い。
でも、送って行く時に二人でいるのを見ちゃったファヨン。見るからにラブラブなんだもん。戸外では止めておけよ、ジョンウって感じ。
さらに、交換日記見られてるし・・・。ヤバいっすね〜。
クラブで踊ってるファヨンを、夜間巡回で見つけたジョンウ。叱ったら「教師と生徒の恋愛よりマシ」とか言われちゃって、つい平手打ち。確実に揉めるな。
一緒にサーカスに行ったチョンボとドムジャ。手品の一般人参加にでたエシムを見て、「ミナさーん。カンでーす」とやったもんだから、えええ??やっと誤解を認識しました〜。

この間のは一次試験で(ダメだと受験資格がないのか?)、このあと大学別の試験があり、まだ授業は続いているのに、授業中にふざけたり、バイクの後ろに乗って下校したり・・・。
ジョンウは、入学後一緒に留学しようといかいいだす。奨学金がでるっていうけどさ。
ジョンウの誕生日って聞いたインギョンは、義理の母のコメ店でだしてるカラフルなケーキ(つうか餅っつーか、パン?みたいなの)をもって学校へ。二人でお祝い。
でも、送って行く時に二人でいるのを見ちゃったファヨン。見るからにラブラブなんだもん。戸外では止めておけよ、ジョンウって感じ。
さらに、交換日記見られてるし・・・。ヤバいっすね〜。
クラブで踊ってるファヨンを、夜間巡回で見つけたジョンウ。叱ったら「教師と生徒の恋愛よりマシ」とか言われちゃって、つい平手打ち。確実に揉めるな。
一緒にサーカスに行ったチョンボとドムジャ。手品の一般人参加にでたエシムを見て、「ミナさーん。カンでーす」とやったもんだから、えええ??やっと誤解を認識しました〜。
2008.07/07 [Mon]
止められない結婚 15・16話
15話
娘と一緒にオペラみたりして仲良くしてる知人が羨ましいマルニョン。無愛想な息子ばかりより、おしゃべりできる娘が欲しかった!って気持ちに。様子がおかしいんで、キベクの命令で、2・3男が遊んであげることに。でも、エステやネイルを付き合うなんてなあ・・・。確かに、話すことがない。でも、友人が娘に困ってるのを見て、やっぱ息子でいいや!ってことに。マルニョンが妄想で娘を想像するシーンで、2-4男が女装で登場。ちと二男は怖い。
明日アイダの誕生日ってことで、サプライズ・パーティを企画するミホ。クグ父ちゃんのせいでバレバレやがな!それに準備でヘジュとクグ喧嘩になって、パーティどころじゃなくなる。
アイダは「驚かせようと喧嘩して誤魔化してるのね!」と思って、わざわざ机の下に隠れたりしてるのに・・・。オクビが説明しても納得しないで、ずっと待ってる・・・。
16話
スジョンさんの発作は酷くなってる?スジョンが爆発する前にサインを出しているはずだってことで、スジョンを撮影するミホ達。
下を向いて、汗をかき、前髪を吹いたら危ない!その前に、なだめようってことに。でも、これは外れだった・・・。スカートを握ってる?と思ったけど、それも外れ。
オクビが、お腹が鳴るって気がついたけど、教えてもらえるかな?
イベクは、10000ウォンも稼げないくせにって言われて、稼いでやる!と。でも、一日だけ働かせてじゃ駄目に決まってる。
やっぱり駄目だった・・・。嘆くイベクを慰める母。トライして途中で逃げ出したバイト(除毛パックの実験台)の一つからお金はでたけど、受け取ったサムベクは「せっかく感動の母子だし」って着服・・・。

娘と一緒にオペラみたりして仲良くしてる知人が羨ましいマルニョン。無愛想な息子ばかりより、おしゃべりできる娘が欲しかった!って気持ちに。様子がおかしいんで、キベクの命令で、2・3男が遊んであげることに。でも、エステやネイルを付き合うなんてなあ・・・。確かに、話すことがない。でも、友人が娘に困ってるのを見て、やっぱ息子でいいや!ってことに。マルニョンが妄想で娘を想像するシーンで、2-4男が女装で登場。ちと二男は怖い。
明日アイダの誕生日ってことで、サプライズ・パーティを企画するミホ。クグ父ちゃんのせいでバレバレやがな!それに準備でヘジュとクグ喧嘩になって、パーティどころじゃなくなる。
アイダは「驚かせようと喧嘩して誤魔化してるのね!」と思って、わざわざ机の下に隠れたりしてるのに・・・。オクビが説明しても納得しないで、ずっと待ってる・・・。
16話
スジョンさんの発作は酷くなってる?スジョンが爆発する前にサインを出しているはずだってことで、スジョンを撮影するミホ達。
下を向いて、汗をかき、前髪を吹いたら危ない!その前に、なだめようってことに。でも、これは外れだった・・・。スカートを握ってる?と思ったけど、それも外れ。
オクビが、お腹が鳴るって気がついたけど、教えてもらえるかな?
イベクは、10000ウォンも稼げないくせにって言われて、稼いでやる!と。でも、一日だけ働かせてじゃ駄目に決まってる。
やっぱり駄目だった・・・。嘆くイベクを慰める母。トライして途中で逃げ出したバイト(除毛パックの実験台)の一つからお金はでたけど、受け取ったサムベクは「せっかく感動の母子だし」って着服・・・。
2008.07/07 [Mon]
英雄時代 25・26話
ヘヨンはキム・マクトンから買った土地が詐欺だと判明。土地の払いさげは停止されているはずだという。資産の半分をだまし取られた形。
イルグクは家出して一晩帰ってこなかった。母親はテサンにばれないように隠して心配してる。
ソソンに会いに行ったのね。黙って抱きしめて、パンを食べさせてくれるソソンに、「おばさんが僕を産んだんでしょ?」と尋ねるイルグク。否定するソソンだけど、苦しいよね。会いに来たらダメよと説得して、とりあへず家に帰したけど・・・。
テサンは暴行に襲われてボコボコになっても、談合には従わないと頑張ってます。記者の弟が警察連れて参上!そこへテサンが現れて、「警察沙汰にするな。引き下がれ」と説得。弟は「あばれたら記事にするぞ」と脅して退場。こうやって、場を支配するのか。
建設現場の麗水に行くために単身赴任。荒くれ作業員たちの統制に苦労してます。
あちこちで暴動が起き、世情は不安定。麗水では、軍人が反乱をおこして共産主義を主張して暴動。警察と軍で対立。カン社長が、これに乗じて共産党員ってことにして始末してしまえと画策。「反乱軍の基地を作ってる」と嘘の密告されたテサンは逮捕。政府の仕事を受注したのだ!と主張するが、死刑判決。弟が奔走して、やっと事実確認が取れて、危機一髪。
しかし、父親はショックで心臓麻痺起こしてしまい、テサンの帰りを見た後に死亡。
ソソンが弔問に来て「すべて忘れました。安らかに」と声を掛ける。ソソンは美しいよねえ。
テサンは事業も拡大して順調です。しかし、接待もしなきゃだし、賄賂も使わなきゃでで、なんかイライラしがちだな。それでも夜は英語の勉強して頑張るテサン。
テホは肥料工場設立を目指してる。外国からの資本を国内企業の事業で大きくして、国に還元していきたいと訴えて、莫大な投資を大統領に働き掛けます。また、海外に習う為に使節を派遣。
テホは経済視察団に選ばれて、日本へ。
テホは日本を見て回り、江戸時代の髷結いから続いたっていう理髪店で、「下手な仕事したらご先祖様に申し訳ない」という言葉に感激。これぞ職人魂だ。
日本人の旧友とも「アメリカの支配」にある状況を嘆く。率直に「左右に別れて食料に費用を費やしていては未来がないぞ。日本はアメリカが主人となったら、主人から何を得るか考え始めてる。国民が覚醒することこそが進歩なのだと100年前に学んだんだ。経済主義に変換せねば。そして韓国には高等教育を受けた人材が不足している」という日本人の旧友。彼の言葉に侮蔑の気持を感じないわけではないが、現実に適応し、急速に進歩する日本は認めるべきだと感じる。
朝鮮戦争勃発。

イルグクは家出して一晩帰ってこなかった。母親はテサンにばれないように隠して心配してる。
ソソンに会いに行ったのね。黙って抱きしめて、パンを食べさせてくれるソソンに、「おばさんが僕を産んだんでしょ?」と尋ねるイルグク。否定するソソンだけど、苦しいよね。会いに来たらダメよと説得して、とりあへず家に帰したけど・・・。
テサンは暴行に襲われてボコボコになっても、談合には従わないと頑張ってます。記者の弟が警察連れて参上!そこへテサンが現れて、「警察沙汰にするな。引き下がれ」と説得。弟は「あばれたら記事にするぞ」と脅して退場。こうやって、場を支配するのか。
建設現場の麗水に行くために単身赴任。荒くれ作業員たちの統制に苦労してます。
あちこちで暴動が起き、世情は不安定。麗水では、軍人が反乱をおこして共産主義を主張して暴動。警察と軍で対立。カン社長が、これに乗じて共産党員ってことにして始末してしまえと画策。「反乱軍の基地を作ってる」と嘘の密告されたテサンは逮捕。政府の仕事を受注したのだ!と主張するが、死刑判決。弟が奔走して、やっと事実確認が取れて、危機一髪。
しかし、父親はショックで心臓麻痺起こしてしまい、テサンの帰りを見た後に死亡。
ソソンが弔問に来て「すべて忘れました。安らかに」と声を掛ける。ソソンは美しいよねえ。
テサンは事業も拡大して順調です。しかし、接待もしなきゃだし、賄賂も使わなきゃでで、なんかイライラしがちだな。それでも夜は英語の勉強して頑張るテサン。
テホは肥料工場設立を目指してる。外国からの資本を国内企業の事業で大きくして、国に還元していきたいと訴えて、莫大な投資を大統領に働き掛けます。また、海外に習う為に使節を派遣。
テホは経済視察団に選ばれて、日本へ。
テホは日本を見て回り、江戸時代の髷結いから続いたっていう理髪店で、「下手な仕事したらご先祖様に申し訳ない」という言葉に感激。これぞ職人魂だ。
日本人の旧友とも「アメリカの支配」にある状況を嘆く。率直に「左右に別れて食料に費用を費やしていては未来がないぞ。日本はアメリカが主人となったら、主人から何を得るか考え始めてる。国民が覚醒することこそが進歩なのだと100年前に学んだんだ。経済主義に変換せねば。そして韓国には高等教育を受けた人材が不足している」という日本人の旧友。彼の言葉に侮蔑の気持を感じないわけではないが、現実に適応し、急速に進歩する日本は認めるべきだと感じる。
朝鮮戦争勃発。

