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ワーキング・ママ 2話

ガヨンと喧嘩になったとき、間に入ってくれたのは舅ジョンマン。飛び出したガヨンを探しまわるジェソンに、舅が「代わりに謝るよ・・・」だって。共稼ぎができないのはなあ・・・。ガヨンは優秀なんだし、仕事できないのは子供の面倒を見る人が居ないからだよね。嫁の実家の支援がないとか、ちょっとどうなのよ?って感じ。
ガヨンには「ひざまづいて謝ってた。戻って来い」なジョンマン。

ガヨンは、久々に子供をジェソンに押し付けて友人たちとお茶してカラオケ桶。共稼ぎの友人たちもヘルパーに頼って金銭的に大変だし、仕事もなかなかない。元上司チャン部長に会って話をすると、自分の代わりにアメリカに行った人は昇進してるし、ジェソンは会社員としては駄目・・・。「ジェソンがやめて、君が残るべきだった」とか言われちゃう。

子供を見て欲しいと姑に頼んだら、小姑が「あなたのお父さんに頼んだら?」とかアレコレとうるさい。嫌な女。

ジェソンは、離婚して優雅に暮らす姉の元夫が次々と彼女を変えてるのが羨ましい。でも、慰謝料で大変だから、「ばれないようにやれ。ばれてもシラをきりとおせ」とアドバイス。わるい奴だな。とにかく甘えてみせて、許してもらおうとするジェソン。うーん、可愛くない!!

ウンジのほうは「キスしたわけでもないのに〜」とあっけらかん。その母ボクシルさんは、どうもジョンマンさんが気になる。なんと、山登りで会ってしまった・・・。怪我したボクシルさんを負ぶってくれるジョンマンさん。軽い口喧嘩しながら、仲良くなっていきます。で、浮気を監視しよう!!ということに。

会社で家族を呼ぶ行事があります。ガヨンは、もと同僚の同年齢のアジュンマたちと、浮気の噂話。ウンジは「あんなオバサンになりたくないわ〜」と軽蔑のまなざし。ジェソンの「にゃおーんと甘えるポーズ」をしてみせるウンジに、「ジェソンとやっぱり深い付き合いしてんじゃないの??」となるガヨンは、ムッとします。
で、ケンケン相撲のゲーム大会に参加して、ウンジに張り合うガヨン。飛びけりで勝利〜!!

その帰りに、チャン部長が「契約社員にならないか?ただ、上司がウンジになるんだけど・・・」と声をかけた。「やります!!」なガヨン。子供は??なジェソンだけど、そんなこと知ったこっちゃないよなあ。

ウンジとジェソンは、こそこそと会ってます。あとを付けるジョンマンとボクシル。モーテルに入ったので、とっ捕まえるジェソン。ガヨンもGPSで追っかけてきた〜。ボコボコにやられるジェソンが「誤解だ〜」と必死の訴え。「対策会議をしようとしてただけ、モーテルに来たのはジョンマンとボクシルだろ?いい年して不潔だ・・・」なウンジとジェソン。ええ???なガヨン。
でも、ジョンマンさんは「俺たち付き合ってる」とか爆弾発言。何???「ウンジに近づくな」と言うのに、二人が関係あるっていうややこしい関係にしたほうが良いと思ったのもあるかな?
ガヨンは反対。ジェソンは「金持ちのボクシルさんが義母になるなら嬉しいなあ」とザ・俗物。

ガヨンは復帰のための面接に。昔のスカートがキツクて、必死に押し込むガヨン。ワロタ。ウンジは「子供のために迷惑をかけたら辞めると一筆書いて」と言い出す。

ジョンマンは、子供の面倒を見切れなくて、ぎっくり腰になってしまう。ボクシルさんにヘルプ電話。
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| ワークングママ | 20:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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拝啓、ご両親様 17話

チャンスがジュンに手を上げたことで、父が切れてチャンスを殴った。それでも「俺が何をした?」なチャンス。うーん・・・。子供っぽい人なんだよね。ジュンを愛すよりも自分が愛されたい人だから、ジュンを受け入れられないみたい。
自分が悪いのに、「お前の両親だって、離婚して欲しいわけじゃないだろ。それが親だ。親の気持ちを考えろ」とか言い出すチャンスの厚かましさに呆れるソンシル。土下座できないから、こういう方法でしか謝れないんだとか開き直る。「あなたが父親になるのが私の夢だったけど、その希望が消えた」というソンシル。ホント、父親になってほしいんだよなあ。チャンスは「厳しいだけで愛情がないと、俺を遠ざけたのはお前だぞ」っていうけどねえ。

オクファンさんは、ソンシル姑と話し合い。でも、もともとジュンのことでソンシルに冷たかった姑だから、ソンシルの立場を思って庇います。

オバサンは、ジョンファンとミヨンの仲を疑ってるね。うーん、ジョンファンはカッコいいねえ。何気ない服でもカッコいいぜ。でも、「金、金」とそれしか言わないのは、どうかと思うわ。ミヨンは、入選できなかったけど映画の脚本をやってみないかと言う話があって、少し希望が・・・。

チャノに、ヒョンピョをどう思う?と相談するソンミ。気になってるんだなあ。
高校2年で女性問題を起こしたことがあると聞いて、ちょっと心配に。
詳しいことが聞けないから、ますます気になるよねえ。ジョンファンの友人の男性に、ソウルに戻るなら送るよとか言われて、大人の男(起業してる男性でジョンファンも助けられてる)の魅力と比べちゃうか?
ルームメイトのチェヨンとヒョンピョがお茶してたりして、ちょいムッとするソンミちゃん。実家に居ると言ったら、チェヨンがヒョンピョを自宅につれてきた・・・。既に帰ってたソンミを見て、焦りまくるヒョンピョと、なんとなく怒ってるソンミ。っていうか、ヒョンピョはソンミがすきなんじゃないの?素直になれば?
ソンミに女性問題のことを聞かれたヒョンピョ。聞かれたくないといわれて「私には関係ないから聞かない」というソンミ。でも、ヒョンピョは「もう帰る」って去ってしまった。

アリとジファンの結婚式。綺麗だったねえ。見るからに堅物のジファンと、明るい笑顔のアリ。幸せに。
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| 拝啓、ご両親様 | 20:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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大祚榮(テジョヨン)65話

闇に潜むテ・ジョヨン、コルサビウ、フクスドルたちはヨン・ナムセンの合図を待っていた。

ヨン・ナムセンは、イ・ヘゴ、シン・ホンと2人の唐の間者に裏切りを迫られていた。ナムセンは「東明天帝団の団員の命だけは助ける」という条件で奴らに協力してしまった。そんな約束守るわけないじゃん。

クムランを人任せにしないソリンギの純情は好き。自分が目をかけたものだから、処分も自分がするっていって、最後までクムランと遊んで「お前の舞は毒を含んでるようだ」と捕まえた。

監視が厳しくて遅くなったと、ヨン・ナムセンが現れ、テ・ジョヨンたち東明天帝団を引き入れた。剣を抜いたテ・ジョヨンはソ・リンギの執務室に向かった。執務室には誰もいない。気配を感じて屏風を開けると、そこにはクムランが縛られていた。全てを悟ったテ・ジョヨンだが、時すでに遅く、テ・ジュンサン率いる抗唐軍、東明天帝団は安東都護府の兵に囲まれ、矢を射られた。

テ・ジュンサン、コルサビウ、フクスドルの3人は、徴兵された高句麗の青年兵に助けられ逃げ延びた・・・。テ・ジュンサン、トルバル、ミモサ、クムナンなどは捕まった。ミモサは「失敗した」と落ち着いてソリンギに捕まったけど、何か策があるの?証拠をしっかり隠滅しておくのは、流石。

安東都護府は黒幕探しに・・・。ジュンサンを拷問にかけますが、簡単には話さないよね。でも、ポジャン王はむっちゃ疑われてるしなあ。イムンがやってきて、目を付けられてたジュンサンはマジでヤバイ。
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| 大祚榮(テジョヨン) | 20:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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コールセンターの恋人 1回

コールセンターの恋人
毎週金曜日 21:00 - 21:54 7/3〜テレビ朝日系
【出演】 小泉孝太郎、ミムラ、柴俊夫、若林豪、名取裕子、松重豊、安田顕、中島ひろ子、滝沢沙織、中林大樹、石井康太、山崎野乃華、樋場早紀ほか
【脚本】 中園ミホ
【演出】 片山修、田村直己ほか

楽しかった〜。
完全にノリが日テレ水10っていうか「ハケン」ですが・・・。通販物って二時間サスペンスでは結構ある気がするんですけど、そのフォーマットも活用して、手堅く、楽しく作られてると思います。
ミムラさんは相変わらず、こういう役が上手いですね。
小泉孝太郎君も、特別上手くはないけどさわやか。駄目な新人という役回りがイヤミなく見れるのは、彼のキャラクタが生きているからだと思います。


あらすじ↓(公式から)
第1話おさらいコールセンターに異動させられた渉を待っていたのは、
個性的過ぎるクレーム対応係の面々だった!
 都倉渉(小泉孝太郎)は、通販番組の商品企画を手がけるサラリーマン。だが、ひょんなことから“すご腕カリスマ・ショッピングナビゲーター”南極アイス(名取裕子)に嫌われ、千葉の勝浦のさらに先にあるコールセンターに異動させられることに。渉を待っていたのは、“クレームの女王”の異名を取る青山響子(ミムラ)をはじめとする、個性的過ぎるクレーム対応係の面々だった!
 マニュアルを無視したコールセンターのやり方に問題を感じた渉は、本社に戻るために改善案を考えようとする。そんな矢先、渉が企画した高枝切りバサミをめぐってクレームが舞い込んでくる。渉本人が電話に出たものの、マニュアル通りの杓子定規な対応のせいで、相手はかえって怒りだしてしまう。
 しかも、電話の主はなんと立てこもり犯の柳幸一(小倉久寛)だとわかった! テレビのニュースによれば、小さな印刷所を経営していた柳は、融資を断られて倒産し、その恨みから銀行の支店長を人質に取ったのだという。
 それを知って動揺する渉をよそに、何か事情があるとにらんだ響子は柳の購入履歴を調べていく。そして、彼が高枝切りバサミで切ろうとしたのが家の向かいにある金属の看板であることを言い当てる。印刷所を失い、妻にも出て行かれた柳は、夫婦の拠り所としていた日だまりをさえぎった看板を切ろうとしたのだ。だが、それもできずに自暴自棄になり、なりゆきで事件を起こしてしまったのだった。
 しかし、家を出て行った柳の妻も同じ商品を購入し、同じクレームの電話をかけてきていたことを響子が伝えると、妻の思いを知った柳はついに観念し、無事に事件は解決した。響子と柳のやり取りを目の当たりにした渉も、どんな仕事でも仕事があるだけ自分は恵まれていると気づく。だが、今回のクレームはほんの始まりに過ぎなかった……
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| コールセンターの恋人 | 07:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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2009年夏クール予定

ちょっと忙しくて、どれくらい見れるか分からないんですが、とりあへずみたいなあ〜と思っている、夏クールの新ドラマ情報です。

  • コールセンターの恋人
    毎週金曜日 21:00 - 21:54 7/3〜テレビ朝日系
    【出演】 小泉孝太郎、ミムラ、柴俊夫、若林豪、名取裕子、松重豊、安田顕、中島ひろ子、滝沢沙織、中林大樹、石井康太、山崎野乃華、樋場早紀ほか
    【脚本】 中園ミホ
    【演出】 片山修、田村直己ほか
    中園脚本に期待。孝太郎さん+ミムラのコンビも手堅そう。
  • 官僚たちの夏
    毎週日曜日 21:00 - 21:54 7/5〜TBSテレビ系
    【出演】 佐藤浩市、堺雅人、高橋克実、高橋克典、船越英一郎、北大路欣也ほか
    【脚本】 橋本裕志
    【演出】 平野俊一、大岡進、松田礼人
    重厚ドラマになりそうですね
  • 赤鼻のセンセイ
    毎週水曜日 22:00 - 22:54 7/8〜日本テレビ系
    【出演】 大泉洋、香椎由宇、神木隆之介、須賀健太、尾美としのり、光石研、平岩紙、入山法子、高橋努、工藤理沙、能世あんな、まえだまえだ、田島ゆみか、住谷念美、高良光莉、上川隆也、小林聡美ほか
    【脚本】 土田英生ほか
    【演出】 佐久間紀佳ほか
    【音楽】 中塚武
    脚本と音楽に期待
  • 任侠ヘルパー
    毎週木曜日 22:00 - 22:54 7/9〜フジテレビ系
    【出演】 草なぎ剛、黒木メイサ、山本裕典、薮宏太、五十嵐隼士、仲里依紗、夕輝壽太、加藤清史郎、松平健、宇梶剛士、大杉漣、夏川結衣ほか
    【脚本】 古家和尚
    【演出】 西谷弘、石川淳一ほか
    メイサちゃんがかっこいいっす
  • ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜
    毎週月曜日 21:00 - 21:54 7/13〜
    【出演】 山下智久、北川景子、相武紗季、貫地谷しほり、溝端淳平、金子ノブアキ、青木崇高、はんにゃ、永井大、真矢みき(友情出演)、伊藤英明ほか
    【脚本】 大森美香
    【演出】 永山耕三、西浦正記
    大森脚本に期待でーす。
  • 華麗なるスパイ
    毎週土曜日 21:00 - 21:54 7/18〜日本テレビ系
    【出演】 長瀬智也、深田恭子、杏、寺島進、渡哲也ほか
    【脚本】 君塚良一
    【演出】 大谷太郎ほか
    君塚+長瀬+ふかきょんと、好きな人ばっかり。
  • オルトロスの犬
    毎週金曜日 22:00 - 22:54 7/24〜TBSテレビ系
    【出演】 滝沢秀明、錦戸亮、水川あさみ、八乙女光、山本龍二、柴俊夫、六角精児、佐々木蔵之介、高畑淳子ほか
    【脚本】 小林雄次、青木万央
    【演出】 加藤新ほか
    面白そうな題材ですね
  • 救命病棟24時
    毎週火曜日 21:00 - 21:54 フジテレビ系
    【出演】 江口洋介、松嶋菜々子、ユースケ・サンタマリア、木村多江、北乃きい、板尾創路、市川実和子、石田卓也ほか
    【脚本】 二木洋樹ほか
    【演出】 河毛俊作ほか
    放送が早くみたい〜
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    | あいさつ・その他 | 07:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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    大祚榮(テジョヨン)62-64話

    62話
    遼東の路地裏で相対するテ・ジョヨンとプ・ギウォン。
    イ・へゴたちがプ・ギウォンを探していた。声が聞こえると一転してプ・ギウォンは土下座して命乞いをした。テ・ジョヨンはそんなプ・ギウォンを見逃した。

    だが、シン・ホンはプ・ギウォンの乱心が演技であることを見抜いていた。
    プ・ギウォンとシン・ソン、そしてイ・ヘゴは、「テ・ジョヨンは都督府の兵士に刺客を紛れ込ませて来るだろう」と予測し、罠を張り始めます。しかし、ミモサも承知の上で、スパイを送る。

    ソ・リンギは気のふれたプ・ギウォンを唐に送る案を受け入れようとしていた。コルサビウが、プギウォン襲撃と見せかけて安東都護府に攻め入ることを提案。

    そんな折、ヨン・ナムセンが、今まで反対していた都督府を安東都護府に編入する案に賛成の意を表した・・・。


    63話
    安東都護府ではなく、プギウォンを襲うというジョヨン。プギウォンが正気であることを知っていて、罠だから予定変更だとジョヨンは指示。いやあ、賢い。
    東明天帝団団員を前にしたテ・ジョヨンは、プ・ギウォンを追うと宣言する。プ・ギウォンは気がふれていない、彼が外に出る機会を待っていた、天下の大逆罪人プ・ギウォンを民の目の前で処刑すると。

    営州へ帰るチョリンとプ・ギウォンは一緒に安東都護府を後にした。都護府を襲うと予想していたイ・へゴはプ・ギウォンの護衛を10人足らずにしていた。

    町中に差し掛かったプ・ギウォンの前に立ちはだかる男がいた。テ・ジョヨンであった。テ・ジョヨンの頭に、母を殺されたこと、国を売られた時のこと、様々な思いがよぎった・・・。
    チョリンに「イヘゴに伝えろ。かならず殺す」と言うけど、私の夫だというチョリンに、邪魔をするなら許さないとtジョヨン。チョリンは、コレが運命だと別れを告げる。「私の前に現れるな」とジョヨン。現れたら殺さないとならないからな・・・。

    ソリンギは、イヘゴに「もう一度だけチャンスをやる」と最後通告。
    ジョヨンはナムセンと協力して、安東都護符との戦闘準備。ジュンサンから送られてきた援軍のなかにイ・ムンのスパイが・・・。イムンとソリンギは、互いに功を競い合ってるので、内部分裂してくれると嬉しいんだけど・・・。

    ジョヨンは都督府のナムセンと密会しに行くのですが、シンホンとイヘゴが現れて大ピンチ。


    64話
    都督府の書庫。ヨン・ナムセンの返事がないので、身構えて入るイ・へゴとシン・ホンたち。ヨン・ナムセンは読書に夢中で気付かなかったと言う。テ・ジョヨンは、書庫の陰に隠れ一部始終を聞いた。
    シン・ホンはプ・ギウォンが残した東明天帝団の調査書を見せ、ナムセンの協力を求めた。調査書には、推測であるが、黒幕はポジャン王、根城はチソン楼と書かれていた。協力し、テ・ジョヨンを仕留めた暁には、安東都護府をヨン・ナムセンに任せるという唐の書状も用意してあった・・・。

    イ・ムンがついに高句麗村の存在を突き止めて、村は全滅。ジュンさんは、とりあへず助かった。

    東明天帝団はついに安東都護府を襲撃を決めた。ポジャン王の働きで、団員を都護府の兵士の中に紛れ込ませたけど、イ・ムンのスパイも混じってる。イ・ヘゴに事情が報告される。
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    | 大祚榮(テジョヨン) | 19:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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    家に帰る道 64-66話

    64話
    むりやりソンテに連れ去られたスイン。でも、流産しそうだよ。興奮してるソンテは、それに気がつかないんだよね。スインが結婚しても心の中でヒョンテを愛してるってのが、ソンテとしては怒りポイントなんだろうなあ。「いいこちゃん」な顔してて・・・って気持ちになるんだろうね。でも、ヤリスギっすよ。
    そして、「自分の父のようではなく、スインの父のようになりたい。両親とも離れて3人でアメリカで暮らそう」という気持ちはウソじゃないんだろうけど、子供すぎるよね。受け入れないなら3人で死んでやる!なソンテ。「こんなやり方では幸せになれない」と説教するスイン。正直に告白して、好きな人がいるのに結婚した自分が間違ってたと、謝るべきじゃないかねえ・・・。スインは、「一緒に渡米して、あなたを助ける」と言う。
    だけど、結局は流産。子供を失った悲しみを共有して、それでソンテとは終わりかなあ・・・。なんか、ドラマの都合って気がしなくはないけど・・・。

    ところで、ソンテのゲイ設定ってどこに行ったんだ?なかったことになってるの?

    ヨンジュンさんは、「田舎の家に帰りたい」と言い出して、みんなしょんぼり。

    ミリョンさん、母が家を処分したと聞いてびっくり。


    65・66話 (すごいながら見だったので、簡単に)ソンテはスイン家族が羨ましくて妬ましかった。「自分もハン社長みたいな父親になりたいと思っていた」とか言われても・・・。なんか、急におとなしくなってアメリカに・・・。退場。ま、こうでもしないと、邪魔でしょうがないので、ドラマ的に仕方ないか?

    スインが流産してしまったことをヒョンスに話すソンテ。「自分がスインにしてやれることは何もない。今さらかもしれないけど、スインの元に戻ってやってくれないか」って、どうしちゃったのか?でも、まだ親戚問題は残ってるからねえ。戻れないよね。

    ヒョンスはスインのことを心配してハン社長に電話。


    67話
    スインはシングルマザーの人に会いに行く。一人ぼっちで頑張っている彼女。自分は、家族に恵まれている。スミのお祝い。スインは勤めて明るくしてる。

    そっとスインを見守ってるヒョンスが・・・。声かけられないんだね。辛そうなヒョンスをスンジュンが心配してる。

    ヨンジュンさんは、まだ記憶があいまい。スンジュンは、ジスのことを相談したいけど出来ない。

    ミリョンは母を呼び戻して同居することに。ミンスさん優しいんだよねえ。義母との同居は気を使うだろうけど、愛情だからって分かるから、優しくしてる。

    ヒロは楽しみにしてたジスとの約束を、すっぽかされて怒ってる。ジスは忙しくて忘れてて・・・。ヒロの気持ちに気がついてないからねえ。鈍感すぎるって「僕は君が好きだ。告白してるんだよ」ってヒロは説明。

    ジスの年齢から、「つじつまが合わない」とスイン父が疑問に。

    さて、シネとジュホは母親同士を合わせることに。しかーし、ヨンソンさんとスヒョンさんって、最悪の組み合わせ・・・。超びっくり。


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    | 家に帰る道 | 19:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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