FC2ブログ
  • 07月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 09月

≫ EDIT

太陽の女20(最終)話永遠の愛

終わりました~。休み休みみたけど、キム・ジスさんの演技がやっぱり良かったですね。悪役なんだけど、凄く気持ちが伝わってきた。間違ってはいるけれど、彼女なりに必死に生きているのは伝わってきた。
放送延長したせいか、後半の展開にいろいろと無理がある気はしましたが、楽しんで見られました。


自殺を図ったドヨン。運転していた乗用車が横転し、重体となり、ニュースでも報道される。ドンウはドヨンのために、自殺ではなく事故だと証言する。ジュンスやサウォル、そして番組スタッフなどドヨンと繋がりのあった人々が次々と病室を訪れドヨンに声を掛けるが、意識が戻る気配はなく状態は悪化していく。ドヨンは、実母との夢を見ている・・・。

見舞いを拒否していたチェ教授も、ドヨンの子供の頃の日記を読み病室へ。やっと、少しだけ心が通じたか・・・。20年娘を失った苦しみに耐えてきたのに、また・・・といったとき、ドヨンも娘だと思っていてくれたんだって嬉しかったな~。

サウォルはギターを片手に、こん睡状態のドヨンに歌を聞かせた。赦すというのは、「○○してくれたら
って条件付けるものじゃなかった。事実を公表してくれたら赦すと言っていたけれど」というサウォル。そうだね・・・。っていうか、サウォルは「私はお姉ちゃんが好きだったのに」ってのが根っこにあるんだよね。

ドヨンは意識を取り戻し、記者会見で謝罪し、公から身を引いた。ずっと無理をしてきた生活から解放され、穏やかな表情をするドヨン。
ジュンセは一人でロスへ・・・。ドヨンはドンウにプロポーズされ香港に行くと決めた。でも、事故の後遺症でずっと体調が悪く、そのまま・・・・。

スポンサーサイト



クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 太陽の女 | 19:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

メリー&テグ 恋のから騒ぎ

メリー&テグ 恋のから騒ぎ DVD-BOX1メリー&テグ 恋のから騒ぎ DVD-BOX1
(2009/01/21)
チ・ヒョヌイ・ハナ

商品詳細を見る

BS日テレ公式
KN公式
■ ファン・メリー役/イ・ハナ
クリスマス・イブに生まれたからメリーと名づけられた、ポジティブとお気楽の結晶体。同じ名前の町内の犬たちに慕われている。何事にも動じない。 どんなことも楽しむ。 よく笑い、よく食べ、よく遊び、よく寝る。ソウルから少し離れた首都圏の大学の畜産学科を、留年スレスレの成績でやっと卒業。 牛乳会社に就職したが、1年でクビ。 私は人生を失敗したのかと悩んでいたある日、ピクニックやミニキャンプがあると張り切っていた自分を思い出し、進むべき我が道を探しあてた。歌って踊ることが一番の幸せだったとは…。それで今は、ミュージカル女優を目指している。 自信なのか、意地なのか。数え切れないほどのオーディションを受けては落ちるが、メゲない。自分には才能がある。 耐えて乗り切れば、舞台に立つ日が必ず来るだろうと信じている。 毎朝 祖父のために湧き水を汲んでくることと、毎晩 受賞コメントを練習することが日課。 自分の日常を美しく脚色し、ミュージカルの一場面に仕立てて空想する癖がある。 何事も、立派なミュージカルスターになるための肥やしだと信じて疑わない。ジャズダンス、フラメンコ、柔道、カンフー… 興味のあることだらけだが、月謝が工面できないので、教室の外から眺めて独学中。しまいには、自分が自覚していたよりも自分がすごい女だったことに気づく。
■ カン・テグ役/チ・ヒョヌ
無名の武侠小説家。 座り気味の目に漂うカリスマ性、強靭な体力、驚異的な食い意地、天性の運動神経を持つ野生児。 どんな状況でも、どんな体勢ででもよく食べる。何気にセクシーで、よく見れば女好きのする男なのだ。武侠誌のヒーローのように男らしく、正義感にあふれ、義侠心満タンの人物になりたいのだが、世の中あまりにも誘惑が多い。 実際、青雲の志を抱いて鶏龍山に入山したが、体が弱くて鼻血を流している時、怪しげな居士にそそのかされ、武侠誌と三流武術にハマってしまう。トラック一杯分の武狭誌を読破し、どうせなら武狭小説界の巨匠になろうと創作の世界に飛び込んだ。彼の初めての野心作は、師匠をモデルにした「風雲道士の百八煩悩」であった。 しかし、1,2巻を出版後、出版社が倒産。 大学の先輩である出版社の社長に、正義と義侠心が脈打つ続編を書いてヒットさせると誓った。 一見、お気楽に生きてるようだが、彼なりに傷はある。日に3冊は本を読み、腕立て数百回をやらないことには、体力が有り余って寝付けない。 家賃の一番安い町に部屋を借りてバイトを探していたところ、ご近所のファン・メリーと遭遇、それ以来 毎日決戦を繰り広げる。武狭誌に熱中するあまり、古事成句と時代劇風の言い回しが体に染み付いている。
■ ソン・ドジン役/イ・ミヌ
ナムサン中学一の人気を誇る、イケメン英語教師。地方の大学を優秀な成績で卒業した後、アメリカのアイビーリーグで英語教育学の修士課程を終えた。 今年の春、帰国と同時に初赴任、演劇部の顧問となる。カン・テグの、大学時代の剣道部の先輩。 口をついて出る言葉は全て道徳の教科書の文句であり、偉人たちの格言。スマートな経歴とは裏腹に、眠気を誘う教訓話を並べ立てて驚かせる。 “アパート”といえば、即座に“アパートメント”と指摘する。 ファン・メリーとは小学校の同級生で、当時彼は生徒会長だった。 全校女子児童の人気を一身に集めた。 小学校時代、ジグザグに廊下を歩く校長先生に、“廊下は左側歩行です”と指摘した、伝説的人物。 周囲の人間を善導(ソンド)するのが人生の喜び。 映画“今を生きる”を観て、韓国のキーティング先生になろうと決心したという。 たった一人の生徒でも机の上に立って、“キャプテン! マイ キャプテン”と叫んでくれる日を夢見ている。 無断欠席をする問題児チェ・ビダンの家に家庭訪問しに行く途中、ビダンの町のスーパーで、小学時代の初恋の人ファン・メリーに遭遇。しっかり者で学校一の美少女だったメリーが、ジャージ姿のフリーターに転落していたことは残念に思うが、善導する必要のないメリーよりも、自分を必要としそうなイ・ソランの周辺をうろつく。しかも、イ・ソランの家庭は、何から何まで自分が教え諭し正すべきことだらけで、内心非常に喜ばしく思う。果たして彼は、自分の招命感がこの世を正しい道へと導く灯台になるのだと、本気で信じているのだろうか。
■ イ・ソラン役/ワン・ビンナ
なりきりパリス・ヒルトン女。 ゴーマンでワガママ、やりたい放題のセクシーガール。一度着た服は二度と着ないところまでパリスをお手本にしているが、ルックスだけはパリスに及ばず悩んでいる。最も自然な整形美人を自負し、せっせとアフターサービスに通う。 中学と孝行の卒業写真の顔が違い、高校と大学の卒業写真の顔もまるで別人。アメリカに留学して、本物のパリス・ヒルトンと張り合うつもりが、ビザの写真と実際の顔があまりにも違うと言う理由で、入国を許されなかった。 爪きりの広告の写真モデルをしてからは、自分を芸能人だと思い込んでいる。性格ブス、とげとげしい口調、忍耐力ゼロ、人間の限界を超える気まぐれぶりだが、“感性が豊か”だから仕方がないと、常に堂々としている。少しでもストレスを受けると、占い師に運勢を観てもらうようなノリで、精神科に相談に行くというぜいたくも楽しむ。 男の好みがかなり変わってる。 本人も自分の趣味がおかしいと思うことがある。おそらく、整形の後遺症によるアイデンティティの混乱? 父親に頭を二度丸められてからは、結婚は結婚、恋愛は恋愛と心に決めた。 二度とバカな恋愛はしないと誓い、最高の花婿候補たちと見合いをし、金持ちの男が集まるパーティーには必ず顔を出して、自分にピッタリくる相手を物色中。 しかし、最も強力な3番目の男が現れた…。 無名の武狭小説家カン・テグ。彼の純粋で原始的な魅力のとりこになった。 ブランドのバッグは必ず手に入れなければ気が済まないように、カン・テグも自分が男にしなくては気が済まない。目をつけたものは何としても手に入れる。 そうしてこそ幸せなのだ。私は幸せになってみせる。
■ 風雲道士役/イ・ヨンハ
魅力的な男、ミステリアスな人物。 風のような男でカッコマン。けれども見料や治療費は、キッチリ受け取るタイプ。 哲学者、武道家、芸術家の複合的なイメージの所有者。 スッキリとしたルックスに、神秘的な過去のベールに包まれたような雰囲気をかもし出し、メリーの家で下宿している。 無口。最初は、中国の少林寺で修行してきた修道僧かと思われていたが、上海から来たビジネスマン、アメリカから来た特別な治癒能力を持つ牧師… 等々、人々の想像は膨らむばかり。 言動が全て芝居がかっている。 自分が女にモテることを十分自覚していて、神秘主義的な作戦で町内の女たちの胸を焦がす。癪に障った町内のおじさん連中がケンカを仕掛けるが、彼の素晴らしい武術の前に尻尾を巻いて退散。 空中3回転は基本技で、宙を飛び、投げナイフの腕は天下一品。


1話
イ・ハナちゃん好きなんですよね~。楽しい空気で大好きだ。

母親のヘソクリを盗んだせいで、空腹のまま家を追い出されるメリー。一方、レストランで恋人が食べる姿を見ているだけのテグ。空腹でお金がないメリーとテグは、コンビニで売っているカップ麺の奪い合いで出会うことになる。引っ越してきたばかりのテグは町の美容院で頭のおかしな女のウワサを聞き、それがメリーだということを知るのだが…。

テグは整形女に「貧乏な男なんて」とふられてしまった。その現場をたまたま見ちゃったメリー。

メリーは司法試験を受けるから3年待ってと言った男が母の友人の娘と結婚。「ホントにまってたなんて、3年なんの成長もない」なんていわれて、「中身は成長してるのよ!」なメリー。そんなメリーがふられるところを見てたテグ。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| メリー&テグ恋のから騒ぎ | 18:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

太陽の女 1話

ちょっと事情で、あまりレビューができません。 ドラマもあまり見れないですが、見たもののうち、書ける範囲で書いていきます。

KBSWORLD公式
前半見逃してしまいました。キム・ジスさんが綺麗です。そして、ハン・ジェソクさんの暗さ、イ・ハナちゃんの明るさと、なかなか私好みのキャスティング。

韓国一の人気アナウンサーシン・ドヨン(キム・ジス)は、アジアTVフェスティバルで大賞をとり女子大生がなりたい成功した女性1位に選ばれるなど、多くの愛と期待を受け順風満帆だ。大学教授の家で育ち、美貌と知性を兼ね備えた女性として注目されているが、母は居なくなった妹ジスのことばかりを口にする。
友達の服屋で仕事をするユン・サウォル(イ・ハナ)は、高校時代自分に泥棒のぬれ衣を着させ退学に追いやった友達の結婚式にのり込み復讐する。
一方、有能なM&A専門家キム・ジュンセ (ハン・ジェソク)にもプロポーズされ幸せな日々を過ごしていたドヨンに、見知らぬ女から電話がくる。「私がお前の生みの親だ。死ぬ前にお前に会いたい。」
出張を口実に行った香港で、ドヨンは生みの母に会い12歳の時自分が犯した秘密の事件について生みの母も知っていた事実に驚く。ずっと近くに住み影ながら見守ってくれた。それは、妹ジスを人ごみに置き去りにした過去・・・。実母はそれも影ながら見ていて、荒れるドヨンの家に「あの子は連れて行く」と手紙を出していた。
ショックで酒を飲み酔いつぶれたドヨンは、チャ・ドンウ(チョン・ギョウン)に助けられ彼の家で一夜を過ごす。香港テコンドーの師範ドンウは、ソウルへ行けば孤児院で一緒に育った初恋の人ユン・サウォルを探してくれとドヨンに頼むのだが….

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 太陽の女 | 22:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

花咲く春には 15・16(最終)話

凄い面白いというわけでもなく、かといって詰まらないわけでもない作品でした。キム・カプスさんの詐欺師っぷり、暗いのが好きなのにポジティブキャラのコンヨンさん、拗ねた顔が可愛いイ・ハナさんと、割と好きな人たちだったので、楽しめたかな?ライバルのジュンギが「違うけれど正義の人」だったのも、楽しめた所だと思います。
チェリが!と思ったらジョンドに助けられた。でも、建物を壊そうとされてハルモニが怪我しちゃった。チェリは番組出演に遅刻しそうになるもドクスが「ファンが待っている。約束は守らないと。君の歌に町の人は励まされるんだ」と説得して、なんとか駆けつけて唄いました。しかし、チェリは舞台度胸あるね。
ハルモニは手術成功で入院に。返ってきたチェリが「家族みたいな町の人が苦しんでる時に、笑顔は作れない。やっと町の良さが分かったのに」って残念がる。ジョンドの一番好きな場所を当ててあげる!とか、チェリはジョンドを励ましてくれます。ジョンド、自分に託された思いを噛みしめます。
ハラボジも怒ってる。「町の心配の種だったわが一家が、町に恩返しする時だ」と、理髪店地下の秘密部屋に連れてった。なんと、偽造のための道具が!法的手段だけじゃ無理だって。ジョンドは躊躇いながらも、ハラボジには抵抗できない。「自白を引き出す」のが目的と聞いて、覚悟を決めた。資金は、ハルモニが貯めた貯金を出してくれた。

≫ Read More

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 花咲く春には | 19:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

花咲く春には 13・14話

辞表を提出したジョンド。寂しく悔しいけれど、必死に一人で耐えてます。「父さんを恨んだこともあるけど、父さんがいると嬉しかった。父さんが居たから検事になった。父さんを置いては行けない。今は父さんを助けるのが息子の役目だ。必ず連れ帰るよ」ってハラボジに説明。ムン刑事やヨンジュも、心配しながらも調査を手伝ってくれました。プソンが事前に教えた方が良いと思って、「ジョンドが辞めた」とドクスに伝えに行った。流石にドクスはショックを受けた。
チェリは、ジョンドに抱きしめられたことが気になって、歌に集中できずに怒られちゃった。で、夜になって、検事辞めたっていうジョンドに会いに。「夢を諦めちゃうの?」っていうチェリに、「諦めたんじゃない。父さんは逮捕を覚悟で卒業式に来てくれた事があった。父さんは無実だと信じている。何かを失っても守りたいものがある。何かを得れば何かを失うものだから、恨んじゃ駄目だ。」って話して聞かせます。叱られて元気ないチェリにしっかり気が付いてくれるジョンドが「自分を信じろ」って励ましてくれた。「君のおかげで元気が出てくる。俺は本当に幸せな奴だ」って言ってくれたジョンド。チェリ、ちょっと素直になったかなあ。「今日は私が見送りたい」とかカワイイこと言っちゃって!

≫ Read More

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 花咲く春には | 18:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

花咲く春には 11・12話

全16話。3/4が終わったところです。詐欺事件は、初期からずっと見え隠れしては居たのですが、メインになることはずっとなく、この2話でぐっと話の中心になってきました。
ジュンギに、「証拠もなく父を疑うのか?」って言われたジョンド。「確証もなく疑うなんて、お前らしくない」っていうのは、正論だな。ジュンギは父に質問&内部調査を提案して、「経営していると思わぬことがあるもんだ」って言われちゃった。ちょうど、ヨンジュも、ジュンギ父のことや、ドクスがテハン建設に関係しているソウルホテルに勤め始めたことが気になっているけど、気のせいだって思いたいみたい。
チェリのコンサートには間に合わなかったけど、花束持って帰りを待ち構えていてくれたジョンド。チェリと歌った歌を口笛吹いてくれたりして、久しぶりに会えて、チェリ嬉しそうだし、感動して泣きそうになってるよ。ジョンドも、ご飯って言われて、ニコニコだし。「私のどこが好き?」っていうチェリに、「小さい頃、石あて遊びしたことない?大事なのは石選びなんだけど、俺が選ぶのはでこぼこなのなんだ。俺にとっては最高の石だったし、それで石あて名人になったよ。とにかく、俺にとっては最高なんだ」って、説明になってねー。チェリにストーカーはやめてねって言われても、嫌!って子供じゃないんだからさ。

≫ Read More

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 花咲く春には | 17:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

花咲く春には 9・10話

ジョンドがヨンジュを送ってるところを見ちゃったチェリ&ジュンギ。また、母の件で元気がないヨンジュをジョンドが励ましてる所だったから、誤解されちゃうよね。ジュンギは、ジョンドと別れたヨンジュに話しかけて「刑事続けて良いと父が言ったよ・・・」って話を。ヨンジュが別れ話をしそうで怖くて、遮っちゃったジュンギ。いい人なのに、ヨンジュはジョンドが好きな気持ちが膨らんでる。
チェリは不機嫌で、ジョンドからの電話にも「もう寝るから」って言って切っちゃった。でも、車見せたくてウキウキのジョンドはお構いなしで「プレゼント!」とか言ってる。チェリは「そんなの要らない。みじめにさせないで。一人じゃ何もできない馬鹿みたいじゃん」って拗ねちゃってる。落ち込んでるからといって、いつも明るく前向きに!って奴じゃなくて、一緒に愚痴ったり落ち込んだりしてあげるのが必要な時もあるよね。それに、他の女の疑い(まさに疑いだけど)まで出てきたらなあ。しかし、ジョンド、車はチェリのために買ったと言って、ハラボジにガッカリされてる。鍵もしっかりチェリに預けているし・・・。一途すぎる!ってまさしくそうだな。でも、チェリは免許なくて、ドクスに鍵を返しちゃった。ハラボジもドクスも、チェリの歌を応援してくれた。ジュンギ紹介のヨンジュンに会って、テストも受けた。でも、履歴書持ってこいって言われて、歌だけじゃダメなのか?って反発心が生まれちゃう。「私に親切にするのは、ヨンジュに嫉妬させたいの?人を好きになるってどんな気持ち?」って質問をジュンギに。「ジョンドが好きだって思ったけど?」というジュンギに「好きなのか、申し訳ないのか分からない」だってよ~。ジョンドからメール着たら笑顔になってるし、好きに決まってるでしょ?と思うけどね。

≫ Read More

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 花咲く春には | 19:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

花咲く春には 7・8話

検事になったジョンドは、張り切って仕事を始めます。ジンス、ウンジュンというスタッフに支えられることになりました。被疑者との面談に緊張するジョンド。強気なんだか弱気なんだか、分からん人だ。チェリが歌と「合格おめでとう!」って声が入ったCDをプレゼントしてくれた。ニヤニヤすんな!これでリラックスして、始めての被疑者面談に。飲酒運転で捕まったんだけど、どうやら事情がありそう。和解金も高すぎるから、被害者にも事情を聞くというジョンド。被害者ときっかけとなった運転代行業の女性の関係を暴き、被害者側の弁護士の違法行為まで暴きました。案件も多いのに!って言われながらも、自分を曲げないのがジョンドらしい。
チェリ、ヨンジュに頼まれて、プソンを食事に連れてった。しかし、ヨンジュはムン刑事を連れて来てて、チェリとムン刑事を会わせたかったのね。チェリはまだまだ拗ねてます。ヨンジュは実母の関係もムン刑事に説明。チェリは二人もお母さんがいるヨンジュが羨ましい。ヨンジュは、プソンと自然に仲良くしているチェリが羨ましい。
ヨンジュは、ジュンギにもちゃんと話すことにしたのね。静かに聞いてくれて、辛かったでしょうって言ってくれるジュンギは、いい男だねえ。好きなのは君の心で、他のことは服みたいなものだから、何を着てても平気だよ。流石、言葉を使う職業だけに、説得力あるな。
ジョンドは、チェリのためにギターケースを買ってウッキウキ。路上で歌ってる所を訪ねてみたけど、歌ってる姿がかわいすぎて、ジョンドは見惚れちゃってます。そのせいで、ドギマギの二人です。チェリに引っ張られてライブに入り込んだり。音楽大好き!で元気なチェリを見てると、ジョンドも嬉しくなっちゃう。お母さんがよく歌ってくれたからっていうチェリと、帰り道で一緒に歌ったり。ところで、ジョンドの中の人ってミュージカル出身とか見たことあるんだけど、声はいいけど、音程がチト怪しかったような・・・。

≫ Read More

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 花咲く春には | 17:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

| PAGE-SELECT | NEXT