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チュノ~推奴1・2話

チュノ~推奴~ DVD-BOX?[DVD]チュノ~推奴~ DVD-BOX?[DVD]
(2010/10/22)
チャン・ヒョクオ・ジホ

商品詳細を見る

BSJAPAN公式
アジドラ公式
【出演】
チャン・ヒョク オ・ジホ イ・ダヘ コン・ヒョンジン イ・ジョンヒョク ハン・ジョンス キム・ジソク
【概要】
朝鮮時代中期、初恋の女性を探すため奴婢(ヌヒ:奴隷)を追う推奴(チュノ)になった男と、彼に追われる奴婢たち。命を懸けた逃走が後継ぎを巡る王朝の陰謀の渦へと巻き込まれていく。
【歴史背景】
チュノ ~推奴~」の舞台となった17世紀中頃は、中国に清が興り朝鮮半島にも進出してきていた。「チュノ ~推奴~」で奴婢に転落する武将:ソン・テハも清との戦いに敗れ、時の第一皇子である昭顕世子と共に人質として清に赴き、8年後に帰国する設定となっている。 史実では、清が朝鮮に侵攻したこの動乱は「丙子胡乱」と呼ばれる。清が君臣関係を李氏朝鮮に要求したが、李氏朝鮮はそれを無視し、清が20万の大軍を率いて侵攻した事件。 李氏朝鮮の仁祖(第16代国王)は三田渡(地名 現・ソウル市松坡区)で降伏し清に対し臣下の礼をとり、人質及び膨大な金品等を送った。 「チュノ~推奴~」の登場人物が生きた時代は、清との戦乱により、国も民衆も激動の渦に巻き込まれた時代であった。

推奴(チュノ)とは・・・
史実には登場しないが、ドラマの中では逃亡した奴婢(ヌヒ)を捕まえて報酬を得る職業の一種として設定されている。当時の朝鮮半島には、両班とよばれる貴族階級の他に、良民、奴婢と身分階級が存在していた。奴婢は奴隷のような生活を強いられ、動物以下の価値で売られていくこともあったという。ドラマではこうした奴婢は逃走をするものも多く、それを追う職業:推奴(チュノ)もまた存在したのではないかと想定している。

奴婢に転落した朝鮮最高の武将、奴婢を追う狩人の推奴、その2人を愛した女奴婢の壮大な歴史劇。 裕福な両班 <ヤンバン:貴族階級> の家に生まれたテギル(チャン・ヒョク)は召使で奴婢 <ヌヒ:奴隷> のオンニョン(イ・ダヘ)と密かに愛をはぐくんでいた。しかし、奴婢の身分に我慢できなくなったオンニョンの兄、クンノムが火を放ち、オンニョンを連れ逃亡する。

そして8年が経つ中、テギルはオンニョンを捜すうちに奴婢を追う推奴〈チュノ〉になっていた。一方、かつて朝鮮最高の武将と言われたテハ(オ・ジホ)は友人の裏切りにより奴婢に。そして、ある日、丙子胡乱の際に清国に人質として捕えられ苦労を共にした昭顕世子(第1王子)からの手紙が届く。それを見たテハは昭顕世子の息子ソッキョンを朝廷の陰謀から守るために逃亡奴婢となることを決意。テハはテギルに追われることになるが、同じく逃亡中のテギルの初恋の相手オンニョンはヘウォンと名を変え、テハと行動を共にすることになるのだが・・・
【キャスト】
★イ・テギル役:(チャン・ヒョク
指令を受けてテハを追う、朝鮮一の“推奴狩人”。両班(貴族階級)のひとり息子として育つが、召使(奴婢)のオンニョンにずっと恋心を抱いていた。ある日オンニョンの兄の放火が原因で一家が没落。その後、オンニョンとその兄を追うために次第に推奴(チュノ)の道に入り込む。
★ソン・テハ役(オ・ジホ
かつて朝鮮一の武将と呼ばれていたが、陰謀に巻き込まれ、奴婢に転落する。かつての王、昭顕世子の息子を捜し救い出すために、逃走奴婢となる。しかし一緒に同行することになったヘウォンを守ることもまた、大切になっていく。
★オンニョン役/キム・ヘウォン役(改名)(イ・ダヘ
戦乱の中、両親と引き離されテギルの家で兄と共に奴婢(ヌヒ)として生活をしていた。簡単に人身売買が行われる中、これを逃れるために兄のクンノムと共に逃げる。その後ヘウォンと名を変え、新たに生きはじめる。苛酷な生活を送る中、テハと出会い、行動を共にする。


面白い。チャン・ヒョクイ・ダヘは相性良いんでしょうね~。演技の間が凄く会ってる。イ・ダヘちゃんは上手い女優さんで、複雑な表現を得意とするので、こういうヤヤコシイ複雑な背景や関係のドラマで光ると思います。今回も、炎越しの表情とか非常に魅力的でした。
公式の粗筋が細かいので、あらすじを追って書くというよりは、印象的なところを来ていこうと主ます
1話
テギル、いくら愛する人を探すためといっても、「捕縛する」人間になってしまったら、再会してももう愛し合えないんだけど、それでもいいのかねえ??引き渡しておいて、後から逃がすとかメンドクサイことしてんな~って感じ。しかし、この人は「泥臭い」役が似合うよね~。汚いほどカッコイイというタイプ。基本的に刀や武器を使わない喧嘩スタイルのアクションも、とってもお似合いっす。
逆に両班姿が似合わね~。まったく魅力がない。
仲間のワンソンどっかで見た顔だと思ったら「憎くても可愛くても」の主役のキム・ジソクさんですね。もう一人は、「でかい」ハン・ジョンスさん。

テハの方は有名な仁祖の昭顕世子の忠臣だった人。明と親しかった仁祖は、この世子が人質先の清に毒されて帰ってきたと考えて、毒殺。テハも両班から奴婢への身分を落とした。清に負けたことで搾取が続き、民衆の暮らしが厳しい時代の話で、「必殺、最強チル」なんかもこのあたりの時代ですね。
ここにも雇い主としてファン・チョルン役でイ・ジョンヒョクさん登場~。またも嫌な役。でも好きですよ~。
あ、丙子胡乱のときに、武将だったテハが、襲撃にあったテギルとオンニョンを救うという出会いもあったみたい。ま、互いに覚えてないだろうけど。

2話
後妻として両班との結婚を迎えていたオンニョン。でも、「奴婢」なのに正妻扱いで迎えられるの?と思ったら、奴婢の刻印を火傷で消したんだね。オンニョンはここから逃げ出してしまいます。お兄さんの命も危なくなるし、せっかくソコソコの地位を得て生きているというのに・・・。

儒学者が民衆の気持を王に訴えることに、朝廷が反発。朝廷に波乱が起きたために、警備が緩くなった家からテハは仲間と逃げ出す。これは、、昭顕世子の息子を捜し、「新しい世を」と願って世子の願いを叶えるため。
だらしない奴婢たちに、「お前たちとは元の身分が違う。捕まっても、私の名は言うな」といって別れることになる。逃げる途中で、テギルと相対することになる。



あらすじ(公式から)
1話朝鮮一の推奴師
イ・テギル(チャン・ヒョク)は、ワンソンとチェと呼ばれる男たちと共に推奴師として生計を立てていた。彼らはいつものように両班 <ヤンバン:貴族階級>から逃げ出した奴婢(ヌヒ:奴隷階級)を追い、オッポクらを両班である主人の元に連れ戻すため荒野を追っていた。テギルたちは逃げ出した奴婢を追い詰め連れ戻した。両班と推奴師の間で手配師をしていたオ捕校は、何とかテギルたちへの支払い報酬を少なくしようとするが、上手く行かないことに苛立つ。
朝鮮最高の武将と言われたテハ(オ・ジホ)は、友人の裏切りによって奴婢へと落ちぶれていた。しかし彼は昭顕世子の信頼を得る人物でもあったが、今は厩で他の奴婢たちと共に下働きをする日々だった。
テギルは、10年に渡ってオンニョン(イ・ダヘ)の消息を追っていた。テギルが両班の身分で生きていた時、奴婢のオンニョンへの恋心が忘れられなかったからだ。人相書きを持ち続けて事ある度に調べたが、未だに行方を掴めずにいた。捕まった奴婢・オッポクは、二度と逃げ出さないようにと頬の上に「奴」の1文字を入れ墨される。同じく捕まった年配の女の娘は、両班の夜の相手をさせられようとしていた。しかし正に事が起きようとした時、覆面をしたテギルが現れ両班を気絶させる。そして見せしめのため庭先で逆さ吊りにされていた女と娘は、テギルによって助け出される。テギルは国境ではなく、山の方へ逃げるよう言い、姿を消す。
2話逃亡者 対 追撃者
テギルに中浪川(チュンナンガン)の早瀬付近でオンニョンの消息を掴んだという情報がもたらされる。血相を変えて現場に行くと、そこにいたのはテギルの推奴師の師匠、チョン・ジホとその仲間だった。情報はガセだったのだ。
ジホらは、テギルによって自分たちの仕事が上手く廻らなくなっていることに腹をたてていて邪魔になっていたため、誘い出して殺害する気だった。テギルはジホらを独り迎えうつ。そして仲間を全員倒し、最後にジホの息の根を止めようとした時、ワンソンとチェが止めに入る。
同じ頃、オンニョンは婚姻の日を迎えていた。しかし妻に先立たれた両班との婚姻は彼女にとって望むものではなかった。彼女の心にはテギルだけが生きていた。
左相大監(チャンサンテガム)のイ・ギョンシクは、済洲島の疫病が民衆に多大な不安を煽っているとする政敵を追い落とすため、王の謀反人として追い詰める。
テハと同じ厩で働く奴婢たちは、両班の警護が手薄になる時を計らって脱走しようと画策する。しかし計画が甘く警備の兵隊に追い詰められてしまう。テハは、奴婢たちを救い、村からの逃走を手伝う。オ捕校は、テギルたちがテハたちを追跡するように仕向ける
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| チュノ~推奴 | 19:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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二度目のプロポーズ1・2話

LaLa公式
kntv公式
【概要】
突然夫に離婚を突きつけられた30代の主婦ミヨンが再び幸せを掴み取るまでを描いた笑って泣けるサクセス・ストーリー。全22話。出演/オ・ヨンス、オ・ジホ他
【キャスト】
★オ・ヨンス(チャン・ミヨン 役)
ただ今、子育て奮闘中のたくましい主婦。幼なじみだった同い年の夫との間に、 8歳と7歳の娘と息子がいる。大学卒業後、就職したが、結婚と同時に何となく退社、専業主婦になって足掛け8年。夫を会社へ送り出し、子供を幼稚園バスに乗せた後、散らかったテーブルで独り朝食をとりながら、ふと、私の人生はどこへ行ったのだろうかとため息をつくことも度々。だが、特価の白菜目当てに猛ダッシュ、100メートルも続く長い行列にもメゲず、ゲットしては、その日一日に満足を覚える平凡なオバサンでもある。大学を出ようが大学院を出ようが、主婦歴3年にもなれば、人間の日常なんてどれもが似たり寄ったり。最近“主婦健忘症”がひどく、公共料金の延滞料を払うケースがグッと増え、家の電話を切られたことも。まさに、ニックネームの“ドジ”にふさわしくも、磨きのかかった症状だ。“家はにぎやかが一番”が信条の彼女、そのせいで最近購入したマイホームは、可愛いいコッピとタンビの友達とその母親たちで、いつもごった返している。真新しい家も、子供たちの服やおもちゃ、菓子クズなどで散らかってしまうが、彼女は少しも気にならない。そんなある日、夫に、“運命の女に出会った”と告白される。“彼女のいない人生は考えられない、すまないが別れてくれ”と。何て図々しい男、青天の霹靂だった。理不尽な状況だったが、悲しきかな、世の中道理に合わないことの方が多いのである。かくして、紆余曲折の末、彼女はバツイチとなったのである。
★キム・ヨンホ(イ・ミンソク役)
33歳にしてようやく心から愛する女にめぐりあった。一男一女のパパ、そして同い年の妻がある。倫理には反するが、不倫も1つの愛の形だ。ある意味、一番不遇な愛だと言えよう。幼なじみだった妻と、愛なのか情なのか混同するくらいの長い交際期間を経て、ごく自然にゴール・イン。したがって彼にとって妻は、女というよりは古い友人であり、ルーム・メイトのような存在だ。新婚当時から、すでに10年は暮らした夫婦のように何の緊張感もなかったが、誰もがこんなものだろう、安心感と馴れ合いが愛だろうと思い、一男一女に恵まれ、それなりに楽しく暮らしてきた。江南の金持ちを相手に、庶民には手も出ないような高価な商品、例えば海洋深層水とか、モーター・ボート、ウォーター・バイクなどを扱う輸入販売業を営む。細々と始めた事業だが、上流だけに照準を合わせた営業方針が当たって、IMFよりもひどい不況と言われる中、マイホームも購入し、事務所も拡張するなど、着実に足場を固めている最中である。家の外では、有能でマナーもよく物分りのいい男だが、家では、家庭は休息の空間であるべきというモットーにしたがって、家事を手伝うことなど一切ない多少権威的な夫で、その方法がまた知能的でもある。子供の頃から知り尽くしている妻の性格、チャキチャキとよく働く仕切り屋気質を効率的に利用し、威厳ある家長の座を楽にキープする利口な夫である。ヨンジョンと出逢ってから、より事業に自信が湧き、世界は自分のためにあるような充足感と活力を得る。瞬間瞬間を幸福にさせ、生きてる実感を感じさせるヨンジョン。彼女の虜になった彼は、ヨンジョンとの密会が妻にバレ、妻をとるか愛人をとるか葛藤したあげく、離婚を選択し、強引に押し通す。一度きりの人生、自分にウソをついてまで、卑怯な生き方はすまいと決心したのだった。
★ホ・ヨンラン(ファン・ヨンジョン 役)
ミンソクの愛人。億の年俸を稼ぐ、テレビ通販番組の売れっ子ショー・ホスト。主婦歴 8年の間、女を忘れてしまったミヨンとは対照的に、優雅で品があり、知的な魅力を感じさせるキャリア・ウーマン。彼女がよく通る声で、「早くお電話を。お時間は残りわずかです。」とひと言コメントすると、全国の視聴者が無意識に電話に駆け寄ると言われるほどの、売れっ子ショー・ホストである。自分の魅力を十二分に活かすセンス、洗練された話術とファッションで、ホーム・ショッピング業界きっての注目株として期待されている。才色兼備とは彼女のためにある言葉だろう。おまけに文才もあって、彼女の著書「ショッピングの上手な女」は、ベスト・セラーになった。だが、一見順風満帆な彼女にも、心の傷はあった。最近、1年交際した準財閥の息子チョン・セジュンと、つらい別れを経験したのだ。元恋人のセジュンは、政界の実力者である某長官の娘と結婚を決めながらも、ヨンジョンとの関係はそのまま維持したいと提案してきたのだった。恋人の身勝手な提案を断固として拒否した彼女だったが、プライドは大いに傷ついた。愛にまで計算ずくなハイソ男に嫌気がさした彼女は、世間の非難も困難もいとわない、欲しいのは君だけだと言い切る、無鉄砲で献身的なミンソクに心を開く。ミンソクとの密会が彼の妻にバレてから、思い悩んだ末、彼のプロポーズにオーケーする。
★オ・ジホ(ナム・ギョンス 役)
女の過去は許せても、不細工なのは絶対に許せないという、あっさり正直男。重度の面食いではあるが、キザっぽさや浅はかさより、むしろ可愛らしさを感じさせる、ぶっきらぼうだが憎めない男。「この子ったら、いつになったら一人前になるの?」と文句を言いつつも小遣いを渡したくなる、実家の弟のような親しみやすいキャラクター。その上付き合ってみると、人間臭さに男臭さまで感じさせる。白いシャツにネクタイを締め、 30過ぎでリストラに怯えるサラリーマン生活などウンザリだと公言、会社組織に馴染めない部類の人種。代々、エリート公務員を輩出してきた家柄で、父親の強い希望どおり、司法試験にパスしたが、定員1000人中999番というギリギリセーフ。どうあれ、合格は事実なので、一応は弁護士だと言えよう。しかし、本人の希望ではなく、家の雰囲気と、年寄りの夢を叶えてやるための受験だったのだ。“なかなか就職が決まらない”を口実に、受験勉強で出来なかった楽しみを取り戻すべく、人生を謳歌しながら気楽に暮らす彼は、ある意味、大韓民国一の幸せな男であろう。かと言って、彼をお気楽な世間知らずだと決め付けてはいけない。彼が考える幸せとは、他人の評価ではなく、徹底した主観に基づくものだから。幼い頃から外国暮らしが多かったため、多分にコスモポリタン気質で、凡人とは職業の貴賎に対する概念からして異なっている。他人のうらやむ職業に就いて、仕事の奴隷になり下がりあくせく働くよりは、自分のやりたい仕事をしながら、自分だけの幸せを見つける方が、ずっと価値ある人生だと考えている。
★キム・イル(ソン・ジェウォン 役)
ミンソクの仕事のパートナーで、大学の同期。ミンソクと同い年だが、 3,4歳は老けて見える、典型的なダサオヤジ。ミヨンとの付き合いもかれこれ10年以上、家族サービスで行った健康ランドで、下働きするミヨンを偶然見かけ、悩んだ末、まとまった金を無理やり彼女に渡すが、それが妻にバレてひどい目に遭う。ミヨンの就職を世話するなど、何くれと彼女に気を配る義理堅い人情派。
★チェ・ラン(コ・ミョンオク 役)
ヨンジョンと一番親しい会社の先輩。ミンソクとジェウォンの大学の先輩。
サバサバしていて、口も悪く、大の酒豪。結婚 10年目、子供はなし。結婚に対して非常に懐疑的な毒舌家
★チョン・ドンファ(チョン・セジュン 役)
ファン・ヨンジョンの元恋人。スマートな外見に、家柄もよく、野心まで持ち合わせた準財閥の御曹司。ヨンジョンと 1年近く付き合った。両親が、ヨンジョンとの関係を清算して、某長官の娘と結婚しろと迫った時、しばらく葛藤したが、そう長くは悩まなかった。成長目覚しい準財閥の後継者として、恋愛感情より、野心と現実感覚がずっと大事だったのだ。かと言って、ヨンジョンを愛してないわけではなかった。財閥家の結婚はビジネスの延長であり、結婚とは別個にヨンジョンとの関係を維持したいと提案するが、拒絶される。後に、ホームショッピング会社を買収し、ヨンジョンと再度関わるようになる。
★シン・ユジョン(イ・ユギョン 役)
結婚をビジネスと考える利口な女で、ミヨンの高校の同級生。中産層の娘に生まれ、富の価値への目覚めが早く、大学時代から医者に嫁いで楽に暮らすことを人生最大の目標に掲げ、ひたすら“ドクターの卵”たちとのデートに専念し、ついに医者の夫人に納まった。学生時代は、目立たず大人しく物静かで通っていたが、実は、近隣の男子校では有名なプレイ・ガールで、言うならば、“魔性系超ぶりっ子科”に属する女である。鋭い眼力で稼ぎのいい旦那を選び、貞淑なマダムとして優雅に暮らしてきたが、ある日、彼女の旦那が結構な遊び人で、結婚後もひっきりなしに女遊びを続けていることが判明。呆れはしたが、賢明に事態を克服し、彼女なりのやり方で快適に暮らしている最中である。既婚男女の 45%がセックス・フレンド有りとの統計が出る世の中だ。一生自分だけを思い続けるなどあり得ないにせよ、家に帰ってくる時は、下着を裏返して着てくるようなミスは犯さず、妻の機嫌が悪ければ、早々に関係を清算するくらいの気遣いがあり、気分転換でもしろと度々カードを渡してくれる、使える夫なのだ。自分に与えられた権利と引き換えられるほどの男はいないし、この世にタダはないということを、あまりにも知りすぎている彼女。だから、彼女と夫の関係は、ワニとワニチドリの共存関係に似ているのだ。
★キム・スンファン(ナ・チョルス 役)
ユギョンの夫、肥満専門クリニック院長。家庭には、美人で愛嬌があって、実家の両親たちとも仲良しの 120点の女房を“採用”し、外では、若くて美しい愛人1号,2号,3号まで囲う、成功した人生を送る男。家に帰るときは下着を裏返して着るなどのミスがないよう気を配る、家庭的な男でもある。妻の誕生日には、花束と高価なプレゼントを欠かさず、娘にも優しいパパ。何があっても食事は家でするという基本を守り、しばしば妻に、気分転換でもしろとカードを渡してやる。こっそり、ちょくちょく浮気をするが、波風を立てるほどの無茶はしない。経済力と引き換えに、ある程度の自由を得る、ギブ・アンド・テイクの共生夫婦と言えよう。彼なりに妻を愛しているが、分譲詐欺事件で破産寸前に追い込まれ、離婚を請求する。
★キム・ユソク(ソク・テウ 役)
恋愛の対象にはもってこいだが、結婚相手となるとそうではない、バツイチ男。監督デビューを目前に控えた、売れっ子シナリオ・ライター。ミヨンが独身の頃就職した会社の同期で、彼女の隣の席に座っていた。ミヨンとは、前世で悪縁か、社員研修の頃から、ちょっとしたことで衝突しケンカをする間柄。無神経な彼と、思ったことは言わずにはいられないミヨン。 2人はお互いがお互いを最低と公言する天敵のような間柄だった。当時ミヨンは、兵役についていた夫の任地に行くことになったが、そんな事情からより、テウ憎さに躊躇なく辞表を出したほどだった。だが、いざミヨンが辞表を出した時、テウは心の片隅がうずくのを感じ、しばらく一人で戸惑った。嫌い嫌いも好きのうち、ケンカしていがみ合ううちに知らずしらず情が移ったのだった。ミヨンは夢にも思わなかったが、ケンカするたびムキになるミヨンが、可愛いと思っていたのだ。だが時すでに遅し。ミヨンは退社し、年月はそんな記憶も遠くへ押しやり、10年ぶりに彼女と再会した時も、ミヨンだとわからなかったほどだ。それもそのはず、ゴムまりのように弾んでいた20代のミヨンは影も形もなく、“オバサン”と化した30代のミヨンがそこに立っていたのだから。もっとも、変わったのはテウも同じだった。無神経で野暮な平社員だった彼も、有名シナリオ・ライター兼監督のバツイチ男になっていた。オバサンいや、バツイチになったミヨンと、予期せぬ関わりを持つようになるのだったが…
★バン・ヒョジョン(ヤン・スンシム 役)
冷麺屋の社長。麻薬を入れていると噂の立つほど絶品の冷麺で、財を成した口の悪いバアサン。生涯、フーテンを通したギョンヒの父親の本妻である。
★キム・ソンウォン(キム・ドンギュ 役)
風のように浮雲のように、さすらいの人生を送るギョンヒの実父。代々受け継いできた莫大な財産を道楽で食いつぶし、今は惨めな境遇にある。本妻であるヤン・スンシム婆さんを捨て、ギョンヒの母親と出会ったが、長続きせず別れた。だから娘にも父親だとは思われていない。
★パク・ジュア(マ・ヨンスン 役)
ミンソクの母親。浮気をして離婚すると言う息子のせいで、嫁に合わせる顔がないが、結局は色々な面で勝るヨンジョンに傾く。ミヨンが詐欺で慰謝料を騙し取られ、文無しになると、息子をけしかけて孫の養育権を取り戻させる。コッピとタンビは自分が育てるから心配するなと言うが、アメリカに移民した長男が交通事故で重傷を負うと、大急ぎでアメリカへ発つ。そのためヨンジョンとミンソクの生活に少なからず変化と葛藤が生じることに。


GYAOの無料放送なんだけど、あらすじはLaLaTVのを使います。
しかし、登場人物多いな~。数話は相関図の説明だけで進みそうな感じですね。

ミヨンと夫のミンソクの旧友ユギョンも同じマンション。医師を夫に持つユギョンは、なぜか上から目線。
引っ越し業者ギョンスは、首になって、ミヨンのお隣の先輩の家に居候・・・。
あと、通販番組司会者のヨンジュンだが、恋人のセジュンは指輪ではなく車をプレゼント。結婚したいのに・・・。政界の実力者の父、ヨンジョンの会社の社長の母を持つ女性と結婚するという。愛してるのは君だけど、結婚はビジネスだという男。
仕事関連で通販会社に出向いた時に、そんなヨンジョンが泣いているのを見たミンソク。ちょっと印象的な出会いをして、そのまま浮気してしまいましたね~。
ミヨンは妻としては出来た人だし、明るいし、子供たちも可愛い。でも、影のある女が気になるって感じかな~。


あらすじ(公式から)
1話
ミヨンは8歳のタンピと7歳の息子コッピを持つ明るく元気な専業主婦。夫との仲は少々倦怠期気味だが、念願のマンションを購入し、彼女は幸せをかみしめていた。そんななか引っ越してきたばかりのマンションで、ミヨンたちの向かいに住む男性が屋上から飛び降り自殺をすると騒ぎを起こした。何故かミヨンはハシゴ車に乗せられ、彼の救出に向かう羽目に・・・。
2話
一線を越えてしまったミンソクとヨンジョン。なんと、ヨンジョンにとっては初めての経験?動揺を隠せないミンソクだったが、ミヨンの電話に「サウナに一泊した」と嘘をつく。
ミヨンはそんな夫に呆れるが、仮免許の試験に合格した喜びで怒りも忘れてしまう。いつもと変わらぬ日常に戻ったミンソク。
だが商品の紹介ビデオを撮影するため、彼はヨンジョンと一緒にグアムへ行くことに・・・。
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ファンタスティック・カップル15・16(最終)話

15話胸が痛い
ビリーの部屋にあるプールに転落したのをきっかけに記憶を取り戻したアンナ。チョルスは、ビリーに「君にも責任が。そして後悔してる。お願いだ」と涙されて、黙って去ってしまった。

ビリーは「すべてのことはチョルスのせいで起きた誤解が原因だ」と言って、アンナに許しを乞うが彼女は許さない。

外見は以前通りに戻ったものの、従業員のことを気にかけたり、ビリーに「私も悪かったわ」と謝ったりと、人間らしい温かさを見せ周囲を驚かせるアンナ。

しかし、チョルスの家のことが忘れられずに携帯電話を握りしめるばかりの自分にあきれ、アメリカに帰ることを決意する。
それを見つめて一生懸命なビリーも可哀そうだけど、「あなたとは行けない」と、もう謝罪の言葉しかないアンナ。でも、あそこには帰れない。アンナもサンシルも自分だけど、自信がない・・・。

一方、子供たちに「おばさんは家に帰ったんだ」と話し、自分もアンナを忘れようと努力していたチョルスだったが、電気布団やジャージャー麺を見るたびに、彼女のことを思い出していた。

そして、二人とも、あの思い出のバス停に・・・。


16(最終)話出発
思い出のバス停で再会したものの、そのまま別れ、自分たちの場所へと戻っていくアンナとチョルス。

アンナは記憶を失っていた日々を忘れるため携帯電話に入れていたチョルスや子供たちの写真を次々と消していく。

ホテルに戻り、従業員たちの部屋へ湿布をとりに行ったアンナは、彼らと一緒にマッコリを飲んでしばし楽しい時を過ごす。

しかし、このままではいつまでたってもチョルスを忘れることができないと気づき、「彼を忘れるためにこれからもっと冷たくなるわ」とビリーに告げる。そんな彼女の言葉にビリーは身を引こうと決めるのだった。

翌朝、チョルスたちに会わぬままアメリカに帰ろうと思っていたアンナのところにカンジャがやってくる。しかし、自信がないからと忘れようとするアンナ。

そして、カンジャの待ち望んだ雪が降り、そのおかげで二人は再会。ハッピーエンド!

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シングルパパは熱愛中 14-16(最終)話

シングルパパは熱愛中 [DVD]シングルパパは熱愛中 [DVD]
(2008/10/31)
オ・ジホホ・イジェ

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うーん・・・。最終回まで来ましたが、ハリっていらなかったんじゃないかな~。まず、プンホとの恋愛がまったくもって恋愛になってなかった。どっちからも相手に対するLoveを感じませんでした。特にハリの愛情表現って凄く独りよがりじゃないですか?なんか、勝手に恋愛してるって感じでした。
プンホーサンーソイの親子の関係の方がとてもドラマチックだった。愛と憎しみがありつつも、節度ある表現をしようとするところが、とても切なかったですね。恋愛感情はないけど、愛はあるって感じでしたね。

14話
サンはソイが自分の母親だったという事実を知ってから一時的な視覚障害になってしまう。ショックは大きくて、周りの人が自分から離れる事もすごく恐れるようになる。
食事もしないと言うのを心配したソイがサンを訪ねるが、サンは“大嫌い”と言いながら泣いてしまう。
目は見えるようになったが、相変わらず話そうとしないサン。ハリが自分の母親が守護天使だと聞かされた話をして、サンの守護天使はアッパだよと話す。ソイは、「お父さん」のことを書いた絵本を差し入れ。それを読んだプンホは、「お父さんは色んな役目がある。サンはアッパに何になってほしい?」と聞いてみます。サンが「守護天使になって」とお願い。やっと、気持ちを口にすることが出来た。
元気になったサンを見て、プンホは「サンのために最強のお父さんになろう」と、アジア選手権に出場することを決心し、訓練を始める。でもな・・・。サンのためっていうなら、治療して生き残ることが大事じゃないかな~。サンが退院してから入院するとか言ってるけど、退院しちゃったらそれこそサンは家で独りになるわけで・・・。
あと、ハリよ・・・。あんたは海外行くんじゃなかったのかい!
このあたりは、本当にハリの存在が邪魔。ハリも「プンホが如何にサンを愛しているか」ってことばかり伝えようとしているけど、サンの問題は「母に捨てられた」って不安だよね。それなのに、母親のソイは徹底排除なんだもん。反感があるのは分かるけど、医者の卵なんだし、もうちょっと冷静に対応できないもんか?
周りの心配を押し切って、試合をしたプンホ。その日、ハリも病気を知ってしまい、止めようと駆けつけたけど、すでに試合は始まってしまっていた。大丈夫か?

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シングルパパは熱愛中 1話

Mnet公式
2008年韓国KBS作品 全16話
★カン・プンホ役(オ・ジホ):昼は害虫駆除、夜はアマチュア格闘技選手。孤児だが生まれつきの楽天家。妻ソイに捨てられ、自ら育てた息子サニだけが唯一の血縁。
★チョン・ハリ役(ホ・イジェ。宮のヤンスニ):外科医の父と、 ピアニストの母を持つ。父が6年前にハリのピアノの先生だったソイと外国へ。
★ユン・ソイ役(カン・ソンヨン):ピアニスト。親戚の家で肩身のせまい思いをして育った。スポンサーであるハリの父ギソクに出会い、愛する夫プンホと息子サニを捨て留学。
★チルグ役(シンドン):害虫駆除の仕事をし、プンホを実の兄のように慕う。
★カン・サニ役(アン・ドギュ):プンホの出来た息子


初回は、人物紹介って感じで、小間切れのエピソードが沢山並んでます。これらが上手く一つの流れに乗ってれば、もっと面白く見られるんだろうけど・・・・


昼は害虫駆除、夜はアマチュア格闘技選手をして生計を立てるプンホ(オ・ジホ)は、7歳の息子サニを持つシングルファーザー。忙しくて、大変ですな。でも、幼稚園のお母さんには、イケメンだし大人気。

ハリは、人は良いけど、ドジで怒られてばかりミンセン病院の研修医。同期の彼氏ヒョンギ役に、イム・ジュファン君(雪の女王のゴヌ)です。指を怪我してピアニストを諦めたけど、まだピアノは弾いてます。
プンホは、ハリ(ホ・イジェ)が落とした人体模型の頭がい骨を車でひいちゃった。気がつかないで行っちゃったけど、ハリはしっかりブンホの店の名前をチェック!

プンホとヒョンギは同じ病院でぢの手術。ハリは、ヒョンギと間違ってプンホを叩いちゃった~。
病院の演奏会。準備中のピアノをハリが弾いてると、ピアノを習いたいサニがやってきて、ハリが弾かせてあげます。でも、プンホは「ダメだって言ってるだろ」と怒ってサニを連れてった。「知らない人と一緒にいっちゃ駄目!」ってことか~。ハリは「あんなに叩かなくても・・・」とプングを叱るけど、プングは冷たい。
駐車場でプンホの車を見たハリは「頭がい骨の弁償してよ」っていうけど、逆に「叩かれたせいで手術後に悪化した。損害賠償しろ」って言われちゃった。

ハリの父は、ピアノの先生だったユン・ソイと一緒に渡米しちゃってて、ハリは韓国に1人で残されてる。

ヒョングに誘われて、格闘技を見に行ったハリ。プンホの試合をたまたま見ます。善戦してたのに、相手の高校生の事情を聞いたら戦闘意欲が薄れて気を抜き、ノックダウン!されちゃった。
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| シングルパパは熱愛中 | 19:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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新入社員 1話

新入社員 Super Rookie DVD-BOX1
日テレプラス公式

★カン・ホ(ムン・ジョンヒョク[エリック]):プー太郎
★ボンサム(オ・ジホ):カンホの同級生。エリート社員
★ミオク(ハン・ガイン):ボンサムに振られた女性社員

1話就職浪人 

万年就職浪人のカン・ホ(エリック)は、今日も面接で大失敗。
一流企業のLKグループに入ったボンサム(オ・ジホ)主催おごりの飲み会があると聞き、友達のソンテと乗り込んだ。が、就職していないことをバカにされ、怒ったカン・ホはその場を飛び出した。
橋の上から飛び降り自殺をしようとしていたミオク(ハン・ガイン)を間一髪で助けたカン・ホ。ミオクはボンサムに捨てられて、自棄になっていた。 この振り方が「未練がましい奴は嫌いだ!」みたいな超冷たいやつ。ボンサムが乗り換えた彼女(春のワルツのイナ:イ・ソヨン)は、LKグループの秘書。

ソンテが願書をだすというので、ダメでもともとだ!とLKの試験を受けることにしたカン・ホ。
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| 新入社員 | 18:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

彼女がラブハンター DVD-BOX II面白かったです~。オム・ジョンファさんは、やっぱ企画を見る目があるんかな?12月の熱帯夜も設定だけ聞くと、「うーん。どうなの?」って感じだけど、エラク泣けたもんな~。
スジョンは酷い女なんだけど、「酷いだけじゃない」っていうのが言い訳がましくなく伝わってきて、良かったです。家族たちを支える大黒柱って設定が、リアルに数年前まで脛かじりだったオム・テウン(オム・ジョンファさんの弟・俳優)を知ってると、「苦労したのね~」とシミジミしちまいましたが・・・。
オ・ジホさんは、濃い顔がスジョンの前で子供みたいになる瞬間が良かったです。
BSなのでカットバージョンだと思うけど、ラブコメは割とカットでも面白い。どうしても間延びするシーンが減ったりするからかな?


「すれ違って後悔するのは終わりにしたい」というマンスに、「試合に出て優勝して!私は最高のものじゃないと嫌。最高のもののためなら苦労しても構わない。待っただけの価値のある男じゃなきゃイラナイ」っていうスジョン。もうマンスもこれがスジョンの愛だって分かるよね。気合い入れて大会へ。

前金なしで、通販用の1000点の商品を準備してもらたスジョン。しかし、デスンが「他店が安くて良いデザインを持って来て、やはり無理」と言ってきた。「わざとでしょ。卑怯ね!」ってつい大声が出ちゃうスジョン。デスンが都合の良い言い方で説明するもんだから、スジョンがコネを使って無理に売りこんでると会社の人も勘違いして、放り出されちゃった。
性格悪~なデスンに怒り心頭の店のスタッフ。スジョンは責任を感じて、損害が出ないように対策した後に止めるとダニエルに連絡。ダニエルが「僕が社長じゃなくて、出資者は別にいるので、会ってほしい」と・・・。で、やってきたのはマンス。マンスが助けてたと知ってオットケーなスジョンだけど、仕事人の顔に戻って冷静に報告。でも、「また裏で騙してたなんて!あんたに頼らないってタンカ切ったのにさぞ笑えたでしょ」なスジョンです。マンスは「僕こそ、君あっての人生。君を信じて店を買った(実際、黒字になってるしな)。絶対優勝するから、僕を信じて・・・」と静かに訴える。

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| 彼女がラブハンター | 19:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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彼女がラブハンター1話

彼女がラブハンター DVD-BOX I彼女がラブハンター DVD-BOX I
(2008/07/02)
出演:オム・ジョンファ オ・ジホ
演出 :パク・ヒョンギ
脚本 :パク・ヘリョン2007 韓国・SBS

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オ・ジホ君の凄いデブ特殊メイク凄い~。オム・テウンの姉ちゃんっていうか、セクシー・アイコンとして歌手として活躍するオム・ジョンファさん。彼女は、テウンさんと違って、頭が良い人なんだろうな~って思います。自分に求められるのは何か?ってのをよく分かってる人という印象。と同時に、清純ではないけど、凄く素直な演技をする人なので、こういうぶっちゃけキャラはハマってます。

というわけで、一話。実はBSのが録画されてなくて、ネットで見てきました。字幕がないんで、イマイチ分からないけど、シンプルなラブコメなので、笑えるところはシッカリ笑えました。


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| 彼女がラブハンター | 20:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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