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何でウチに来たの?1話

なんでウチに来たの? DVD-BOXなんでウチに来たの? DVD-BOX
(2009/05/29)
キム・ジフン「嫁全盛時代」: イ・ソヨン「春のワルツ」: キム・スンス「朱蒙」: オ・ユナ「その女」

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BSジャパン公式

演出:シン・ユンソプ「神様、お願い」「愛しのおバカちゃん」
脚本:イム・ソニ


今のところ、ミスがイマイチ魅力的じゃないんだよなあ。美人ではあるんだろうけど、キャラが薄い。5年前に反対された結婚のせいで、こんな風に壊れちゃってるみたいだけど・・・。
ギドンの方は、しっかりキャラ付けされていていい感じだと思います。恋愛結婚では「顔はいっけど詰まらん男だな~」というイメージだったキム・ジフンさんが、今度は「結婚相談書に申し込んで逆玉狙いという設定。今度こそ「人間的に魅力的なキャラ」を見せてほしいかな。



あらすじ(公式から)
アルツハイマーと診断されたJ建設の会長ハン・ジンテは、症状が出る前に問題児の二女ミスを結婚させようと決意し、入り婿募集の広告を出す。一方、借金取りに追われるギドンは、末期ガンの母親と知的障害者の兄スドンを抱えて窮地に追い込まれる。ギドンは悩んだ末に6年越しの恋人ボクヒに内緒で入り婿に応募するが…。
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| 何でウチに来たの? | 19:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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勉強の神 1話

KBSWORLD公式
【監督】ユ・ヒョンギ
【脚本】ユン・ギョンア (三田紀房 原作『ドラゴン桜』)
【あらすじ】
入試で知能は重要ではない。根気とテクニックそして周到綿密な戦略下で着実に訓練すればだれでも名門大学に入れる!暴走族出身の貧しい弁護士カン・ソクホ (キム・スロ)のもとに久しぶりに業務依頼が舞い込んだ。破産危機に直面したビョンムン高校の法人清算を引き受けてくれというもの。三流高校として有名なビョンムン高校の厳しい状況を見てきたソクホは学校を犠牲にすることを決める。その特別な方法は韓国最高の名門国立、天下大学への合格生輩出!ビョンムン高校が毎年天下大学合格者数を増やせば徐々に更に多くの学生たちがビョンムン高校を志願することになり、高校は財政危機から脱し名門校としての名声を得ることになるとソクホは考えた。そこで3日以内に5名の人員を集めて 7月模擬試験までに天下大学志願可能点数の70%に達する条件で特別進学クラスを作る許可を得る。
一方、祖母と2人で暮らすファン・ベクヒョン(ユ・スンホ)の家に借金取りが踏み込んでくる。ベクヒョンは勉強には背を向けている不良のビョンムン高校3 年生。これを見たソクホは法律知識を動員しベクヒョンの家族が路頭に迷わないよう手を貸す。また彼が弁護士という職を利用しベクヒョンを助けることができたように、人に最も必要なのは学ぶことであることを強調する。「だまされたくなければ、損したくなければ勉強しろ!」5人の学生たちと共に天下大学特別進学クラスができ、ソクホは全員を天下大に合格させることに手ごたえを感じる。彼はスパルタ式合宿を宣言し特別な大物講師たちを招き授業を始めるのだが…
【登場人物】
★カン・ソクホ役:キム・スロ
暴走族出身の弁護士。法人清算の仕事を受けて破産直前のビョンムン高校にやって来る。ビョンムン高校の劣等生たちを見てビョンムン高再建プロジェクトに突入する!徹底した現実主義者で原則主義者。自分の感情を簡単には表に出さず、考えたことをストレートに言って周囲を傷つけもする。どんな危機に瀕しても落ち着いて冷静に対処する。自分に反旗を翻す人たちを結局は説得させる力を持つ。ビョンムン高校特別クラスの担任になるがあくまでも自分は ‘先生’ではない‘プロフェッショナル入試トレイナー’であることを強調する。血も涙もない残酷なトレイナー、かなり頑固者だと特別進学クラスの学生と同僚教師たち、父兄たちの批判の声は日に日に高まる中、彼は自らの革命的教育観を力強く繰り広げていく。
★ファン・ベクヒョン役:ユ・スンホ
幼い頃事故で両親を亡くし祖母の手で育てられた。勉強には背を向けて未来に対する目標もなく生きてきた。他人には無愛想で気性が荒いが祖母の前では甘えたりもする情深い孫。この世で一番祖母を愛し祖母のためなら何でもやる。が、家を追い出されそうになっている。
カン・ソクホとは始めから対立する。名門大崇拝者のようなソクホの言うことを聞くということは、すなわちこの世に屈服することだと考えるから。プライドが高く頑固という点でカン・ソクホと似ているからこそ強く対立する。カン・ソクホの傲慢さに対抗し歯を食いしばって勉強を始める
★キル・プリプ役:コ・アソン
ビョンムン高校3年生。小さな居酒屋を営む母と2人で暮らしている。いつも非現実的な恋愛を夢見て問題を起こす母のせいで幼いころから心配事が多かった。一生懸命勉強しても成績が上がらず落ち込んでいたところカン・ソクホに出会い特別クラスに入る。素直で優しいが、勉強においては根気不足でと要領が悪い。特別進学クラスに入り勉強しながら効率的テクニックが裏付けされればいくらでも成績は上がるということを知り徐々に勉強が楽しくなる。母への愛憎、気に入らない現実から抜け出すために始めた勉強が、結局は自分を大きく成長させる原動力になることを知る。
★ホン・チャンドゥ役:イ・ヒョヌ
ビョンムン高校3年生。ダンスと歌にはまり勉強は後回し。大企業の役員である父、教養深い母、一流大に通う兄と姉に押され劣等感があった彼はいつも自信感のない存在だった。何かにつけて自分を無視する父に対する反感で特別クラスに入ったというのは表向きの理由。実は幼稚園の同級生で初恋のプリプがいたから特別クラスに入った。特別進学クラスのハードトレーニングに毎日クタクタだがプリプと共にする日々が幸せだ。こうして徐々に自分が何故勉強をしなければならないのかを自問し始める。
★チャ・ギボン役:ピョン・ヒボン
特別クラスの数学教師。 70~80年代その名を轟かせた伝説の数学教師。時代の流れで自分の教育観が受け入れられなくなると教壇を離れたが、カン・ソクホの願いで特別進学クラスの授業を引き受けることになる。剛直で気難しい性格。‘数学はスポーツ’というスローガンのもと、スパルタ式訓練を通して学生たちの数学の成績を驚異的に上げる。
★ハン・スジョン役:ペ・ドゥナ
ビョンムン高校英語教師。教師を天職と考える。殺風景な教育の現実と学習意欲とが全くない学生たちを心配しながらもいつかは 全ての学生たちが楽しく通える学校を作ろうという夢を持つ。勉強ができようができまいが全ての学生たちに平等に愛を施す温かい先生。
★チャン・マリ役:オ・ユナ
ビョンムン高校理事長、英語教師。前理事長だった父の病状悪化により理事長職につく。学校経営には関心がなかったため1日でも早くビョンムン高校を整理しようと思いカン・ソクホ弁護士を呼んだのだが、カン・ソクホが問題を引き起こし、あきれるばかり。気難しく横柄なように見えるが意外に純粋で弱い面もある。初めは特別進学クラスに否定的だったがカン・ソクホと子供たちの奮闘する姿を見て徐々に考えが変わる。



大好きなペ・ドゥナちゃんが先生。そして、ユ・スンホ君がいつのまにか高校生役をしてるんですね~。阿部ちゃんのドラゴン桜のリメイクです。

韓国ドラマを見ていると、韓国の高校はあまり学力・家の経済力で振り分けられておらず、生徒にかなり幅がある感じです。地域の学校に行くって感じが多いのかな?このドラマでも、大企業の役員の息子と、本当に貧乏でハルモニと二人暮らしでバイト三昧の子が同じクラスだったりします。


カン・ソクホ弁護士は、母校から「廃校にしたい」という依頼を受けた。世話になった理事長は病気入院で、今は娘が理事長代理。しかし、ダメな生徒たちのために呼び出し三昧なのに疲れきったうえに、赤字。さらに再開発の話まで出てきて、廃校を考え始めたのね。

しかし、ダメ生徒たちに当時の自分が重なるソクホ。学校を建て直すと決意。「天下大学に入れて見せるから一年待て!」と理事長を説得。理事会でも「テクニックとトレーニングで受験は出来る」と豪語。予備校じゃないのに!なハン先生にも「そうやって甘やかすから、ダメ高校になった」と宣言。先生にも再雇用テストを課す!と言い渡す。

生徒たちにも「騙されたまま一生を送りたくないなら、天下大に入れ!」と檄を飛ばす。

主な生徒たちには、それぞれ事情があります。登場人物紹介で書かれているので、省略。

その他の生徒。ほのぼのした両親と暮らすデブのポンギ。勉強はするのに成績は最悪。すぐに謝ってしまい、気が弱い。
ヒョンジュンは、ファッションが大好きなチャンドゥの幼馴染。ベクヒョンが大好きで付きまとっている。
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| 勉強の神 | 18:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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風の国1話

風の国公式
【キャスト】
★ムヒュル(戦争の神と言われた王) :ソン・イルグク
★ユリ(高句麗2代目の王) :チョン・ジニョン
★ヨン(ムヒュルが生涯愛した女性) :チェ・ジョンウォン
★ヘミョン(悲しい運命の犠牲者) :イ・ジョンウォン
★トジン(テソ王の右腕) :パク・コニョン
★ヘアプ(報われぬ愛) :オ・ユナ
★テソ(朱蒙の異母兄弟、扶余の王)ハン・ジニ
【監督】カン・イルス「海神 ヘシン」
【原作者】キム・ジン
【脚本】チョン・ジノク「朱蒙〔チュモン〕」「海神」 パク・ジヌ「漢城別曲」
吹き替えなんですよね~。切り替えても韓国語の音声なしのパターンなのはBSフジの悪い所だ。NHKとかだと、切り替えで音声・韓国語、字幕・吹き替えの字幕とかできるのになあ。チュモンの孫の話ですが、チュモンとは制作した放送局が違うんですよね。
チュモンのラストで、内戦の芽を憂えて、ソソノは南下して自分たちの国をつくることにしたんですが、最大派閥のヨンタバルが抜けてもチュルボンがすべて抜けたわけじゃないのかな?ピリュの部族や、そのほかの制圧した部族が集合体という形になってるから、安定しない国での話です。

第1話
チュモンの建国した高句麗では、初代王のチュモンが死に、その息子ユリが王位を継いでいた。
ユリは連戦で一年もクンネ城に戻っていない。キサン族を服従させたユリの部隊の駐屯地に、チェガ会議の代表(カンナ、ハンナ、ヨンナ)が祝の品を持ってご機嫌伺いにやってくる。
ユリ王は強力な王権を持たず、沸流部の長サンガを中心とする貴族会議体である諸加会議(各部族長=テガの集合体)の意向をうかがいながら国政を行っていた。
ユリは「私を大王と認めてもらう。私利私欲を貪るテガを・・・」と主張しているが、刺されてしまう。
「ユリ王は死んだ。協力してクンネ城を攻めよう」と言われて驚愕のサンガ。

奴隷商もマファンに命じ、チェガの陰謀を知るヘミョン王子。だけど、このマファンはサンガにもプヨの情勢を報告したりしてたよね。
謀反の情報を得たへミョン。留守を守る護衛兵は少数すぎて守れない・・・。城門を閉じてユリ王の帰還をまつことになる。

しかし、カンナ、ハンナ、ヨンナのピリュの軍から「開城しろ。ユリ王は死んだ」と伝令がきて、へミョンは戸惑う。
しかし、待ち伏せしてテガ達と抗戦。ユリ王は戻って来てたのね。かっこイイ~。あっさりと降伏する謀反の軍。
テガの代表であるサンガに「どう処理すべきか?」と問うユリ王。「高句麗建国からまだ年も浅い。先王チュモンがオクチョを受け入れたように、厳罰でなく大きな心で・・・」とサンガ。ユリは、テサンジャを部族に送り見張らせ、長子を人質として引き取ることを条件に、赦すことにした。

ユリ王の王妃が、王子ムヒョルを生んだ。王子へミョン、王妃セリャに続く第3子。

しかし、巫女がムヒョルを連れ出す。へミョンが探しに出て、神殿にいることが判明。王は神殿に向かう。「天が私に頼まれましたが、自分の手で殺す事はできませんでした。王子は、高句麗を滅亡させる運命を持って生まれました。兄弟を殺し、母と父を殺し、息子まで殺す運命です。天の意思を伝えているだけです。高句麗の為に王子の命を取らないといけません。子への思いで、高句麗が滅亡するのを見ているだけなのですか」と言う巫女。巫女はは「天の意思を拒否しないでください」と言い残して自害。
そのムヒョルを殺そうとするユリ王子。

一方、扶余は老齢のテソが王として君臨し続け、高句麗とは敵対関係にある。周辺部族がどんどんとプヨの傘下に入っており、国は順調に運営されている。
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| 風の国 | 18:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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その女 1話

その女 BOX-I衛星劇場
(SBS 2005年 全20話)
演 出 イ・ヒョンジク 脚 本 ソ・ヒョンギョン
★ユン・ジス(シム・ヘジン):12 年前に結婚したチョン・ジェミンとの間に娘一人をもうけた専業主婦。鼻を育て、掃除も料理も完璧にする“良妻賢母”。夫のジェミンは、貞淑な彼女が不満で、退屈してた。
★チョン・ジェミン(チャン・ドンジク):ジスの夫、国文科助教授。大学院時代、ジスの家を間借りしていた。ジスを気に入った父親の説得に負け、彼女と結婚する。
★オ・セジョン(オ・ユナ):パーティー企画社“レッド・パーティー”のプランナー。美しく、洗練されていて、セクシー。恋愛経歴は華やかだが、決して二股はかけない。
★ク・ドヨン(チョン・ソンファン):ケーブルテレビ局・ドンソ放送のPD。カンナムでインテリアショップを営む両親のもとに生まれ、1男1女の長男。写真が趣味で、野生の花に魅せられている。放送の撮影で知り合ったジスの純粋なイメージに惹かれる。
★カン・ソクジュ(イ・スンヒョン):チョンソンの夫。事業家に生まれて、当たり前の手順のように貿易学科を受け継いた
★ハ・チョンソン(キム・ジョンナン):カン・ソクジュ社長の妻。セジョンの大学の先輩で、ジェミンの高校の友達。
★ハン・ソンニョ(ユン・ミラ):ジスの母。娘二人育てたが、夫が女と出て行ってしまう。夫が戻るのを待ち続けている。
★ユン・ミンス(キム・ジウ)ジスの妹。大学女性学講師。
★チョン・ダイン(チョン・ミナ)ジスとジェミンの娘。
★チャ・ミョンジン(キム・ジュンソン)チョンソンの年下の恋人。早く親を失って工事現場で働いた。

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| その女 | 19:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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外科医ポン・ダルヒ (最終)18話

外科医ポン・ダルヒ BOX-I最後の2話は完全に蛇足だったというか、無理やり伸ばしました!って感じでしたね~。苦手なイ・ヨウォンちゃんの苦手なタイプの演技だったんだけど、そのダメっぷりが成長ものとしては良かったかな~。三歩進んで二歩戻る的な成長な所も、そんなに医療は簡単じゃないって感じで悪くなかった。と、イ・ボムスさんのツンデレ具合が凄かった。

ダルヒの状態はかなり悪い。妊娠しづらくなるから嫌だと言ってた機能弁を使いたいと、母親に確認するジュングン。再び開胸することになったら命が危ない。そのための判断。

目覚めたダルヒ。自分で音を聞いておかしいと思って、受付まで無理やり立っていって聴診器で確認。癒着が酷くて危険だからと説明したのに、「私は危険だと分かってて生体弁が良かった」というダルヒ。「毎日定時にワルファリンが必要になる。仕事はできる?急変が出たら?それに音がずっとする。先生のせいで、私の夢が死んだ」というダルヒ。ジュングンは、仕事はやって行けると言ってるけど、納得いかないみたい。ダルヒは医者の立場だって理解できるだろうに、好き放題言いまくってるな。ダルヒは、島に帰るって言って、とにかく実家に帰って療養。なかなか帰ってこない・・・。

ジュングン、ソ部長の医療ミスを被ってる。色々と辛いジュングンは、島にダルヒに会いに・・・。一日過ごしたけど、「理解できるけど許せない」というダルヒ。しかしジュングンに「お前が死んでしまうと思った」と言われて、また頑張る気になった。再挑戦すると宣言。
しかし、徹夜したために、患者の痰を定時に取り忘れてしまい、呼吸不全を起こしちゃった。この件で、ソ部長に手術からも外せって言われちゃった。

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| 外科医ポン・ダルヒ | 19:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

これも終わりました!チ・ヒョヌ君の可愛さに途中から見始めました。
ヒョヌ・ミジャのカップルが落ち着いてからは、ドラマとして勢いが落ちたかなあ?って気はしましたね。女3人の本音トークも、それぞれが苦労してるからこそって感じで、ミジャが順調だと、ジヨン・ユナだけって感じも増えたし。

で、最後ってことで色々と回想しながらの2話。
ヒョヌ・ミジャの局での想い出。特に出会いから片思い中(告白前)のヒョヌは、口が悪くて、ぶっきらぼうで、今と全然違う!

ジヨンは大学で講義を始めて、ドンジクと出会ったころを回想。無理やりな若作りに笑った。

ユナは士気に出られないからって高校で星を見ようって寝袋持ってやってきた。で、見つかって高校時代みたいに走りだしたり。
そして、イタリアへ。見送りは苦手っていう彼女をジョンミンさんが待ち伏せしてくれてました。3回目の偶然を予感させて、ユナにも幸せがやってきそうです。

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| オールドミス・ダイアリー | 22:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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乾パン先生とこんぺいとう 1話

乾パン先生とこんぺいとう BOX-IこれもShowTimeで6話まで無料開放中。コン・ヒョジンさん割と好きなので楽しみです。タイトルとなっている「乾パン先生」とは、ボリのこと。父親が仏教徒なので「菩提(ボリ)」と名付けられましたが、韓国語では「麦」も「ボリ」と発音するために、テインに「(麦)乾パン」というあだ名を付けられてしまいます。

ライバルのテイル工業高校が女子生徒に手をだしたと、一人で多数の工業高校生をぶちのめしたという伝説の女子高生ナ・ボリ(コン・ヒョジン)。しかし、女子高生を庇って喧嘩の理由を言わなかったので定石高校を退学に。
数年後、大検を受けて教育大に進学し、教師を目指すボリ。しかし、なかなか就職する学校が決まらない。今日は、一番行きたかった母校の面接日。教育実習生だったチ・ヒョヌ(キム・ダヒョン)先生に会うのが目的。

パク・ティン(コン・ユ)はお調子者の問題児。アメリカでも警察沙汰になって強制送還。しかし帰国した直後の空港でも、付添の秘書から逃げだしちゃう。迎えに来たのは同級生のノ・ジェンマ(チェ・ヨジン)。
ティンの乱暴な運転で、出前のラーメンをひっかぶっちゃったボリ。散々な格好になったけど、面接に。で、他の面接者に「服貸して~」って脅してかりてやんの。
この面接は、理事長チ・ヨンエ(ヤン・グムソク)の息子の問題児ティンを管理できる教師を探すもの。とんでもない生徒への対処法を聞かれてます。面接官の一人の教頭先生はボリの被害者。ボリは「先生という夢を見せてくれたから、先生になって恩返ししたい」と説明したけど、鼻を折られたことがあるんじゃ、教頭が怒るのも分からなくはないなあ。頑張って先生になったのを褒めてくれたら謝ろうと思ってのに!って泣いてもねえ。ボリの憧れのチ・ヒョヌ先生は理事長の弟、つまりティンの伯父さん。

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| 乾パン先生と金平糖 | 20:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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外科医ポン・ダルヒ 1話


全18話  (韓国SBS 2007年)
今日からアジドラで始まりました~。医療ものです。
イ・ヨウォンちゃんって、チト苦手なんだよな。ファッション70'sも途中挫折した。妙に厚かましい役だった。で、今度もそういう要素があるみたいで、チト不安。例えば、やるぞ!って時に、唇をかむ仕草とか、あまりにもワザとらしいんだよなあ。その割に重い演技だし。もうチョイ跳ねる感じがあると、見てて楽しいんだけど。それでも、医療ものは興味深いので、楽しくなってくれることを期待してます。苦手だったのは役のせいってことが多いので、これで好きになりたいな。



登場人物
イ・ヨウォン(ポン・ダルヒ役):胸部外科研修医1年生。地方医大出身。幼いころから病弱で、それゆえに故郷で小児心臓専門医として子供を救うことをめざす。純粋で情熱的な性格で努力家。ジュングンに厳しくされながら医療を学ぶ。
キム・ミンジュン(イ・ゴヌク役):外科専門医。患者に人気の優れた医師。自分の息子が実子ではないという事実を知って妻と離婚。その後アメリカで一年間暮らしていたが癌センター建立のため、病院の実力者イ博士に呼ばれて帰国。
イ・ボムス(アン・ジュングン役):胸部外科専門医。小児心臓を専攻するが、肺、食道、胃、胆嚢など GS(外科)の様々な分野まで完璧に手術をやりこなす天才的外科医。ゴヌクと親しいダルヒに厳しくしながらも気になる。
オ・ユナ(チョ・ムンギョン役):小児科専門医師。イ・ゴヌクの前妻。息子が夫の子供ではないことを隠していたことで離婚。病院で帰国したゴヌクと再会し心が揺らぐ。息子が病に倒れ混乱しゴヌクを頼りにする。
【監督】 キム・ヒョンシク(華麗なる時代)
【脚本】 イ・ジョンソン(頑張れ!クムスン、純粋の時代)

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| 外科医ポン・ダルヒ | 19:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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