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アイリス 1話

アイリス ナビゲートDVDアイリス ナビゲートDVD
(2009/11/27)
イ・ビョンホンキム・テヒ

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TBS公式
冒頭に、前半の山場となる派手なシーンがくるのがいかにも韓国ドラマですね。力も入ってるし、金もかかってますし、北朝鮮側にキム・スンウがいるなど豪華な配役もチラっとみれます。
韓国はヤクザもの、軍隊もの、アクションもの、スパイものは頻繁に作られていることもあって、なかなかかっこよくとりますよね。有名どころのドラマでは「犬とオオカミの時間」なのかな?映画もたくさんあるしなあ。私は痛そうなのは、苦手なんだけど、気合はいってて、ハラハラドキドキさせるのがうまい。

で、お話は数年前にもどります。学生とはいっても、まあ社会人学生ですからね。イ・ビョンホンさんのシャープな顔は割と若づくりいけますね。チョン・ジュノさんは体つくりのために増量したのか?こちらは老けて見えますね。

軍隊での訓練での優秀さや、突出した記憶力などを示しながら、まだ若い青年らしい友情や恋愛をうまく見せてたと思います。
でも、いきなりのキスとかイ・ビョンホンのドラマではよく見るし、それですんなり女が落ちるのも定番だな~。キム・テヒさんも美人で、恋愛シーンに違和感はないけどね。

初回は拡大だからカット少なめなのかな??ドロドロ暗め系とか伏線張りまくりってわけでもないので、アクションシーンをうまく活用すれば、カット版でも「意味わからん」って感じにはならないかもしれないね。
ついつい日本語吹き替えで録画してしまったのですが、次からは、韓国語+字幕で見るつもりです。忘れてなければ!!


あらすじ(公式から)
特殊任務隊の選り抜きの隊員であるヒョンジュン(イ・ビョンホン)は、軍部からの命令で大学院へ通い、偶然出会ったスンヒ(キム・テヒ)に一目惚れする。だが、彼女はある日突然姿を消し、ヒョンジュンは物思いにふける日々を送る。一方、地元の先輩であるサンヒョン(ユン・ジェムン)からスンヒを紹介されたヒョンジュンの親友・サウ(チョン・ジュノ)も、同じく彼女に一目惚れしてしまうのだった。

 そんなある日、ヒョンジュンとサウは見ず知らずの男たちに突如連行され、過酷なテストを受けることになった。テストに合格した2人は、国家安全局(NSS)の要員となる。NSSに初出勤したヒョンジュンは、そこでスンヒと再会する。スンヒが意図的に自分に接近したことを知り、不快感をあらわにするヒョンジュンは、上司として厳しく接してくるスンヒに、いきなりキスをする。そして、2人は秘密の交際を始めることに…。

 ヒョンジュンとサウの初任務は、テロリスト"ヤマモトタカシ(白竜)"の捜査だった。2人はテロの標的である次期大統領の有力候補チョ・ミョンホ(イ・ジョンギル)の命を助け、初仕事を成功させる。後に、大統領官邸に招待されたヒョンジュンは、忘れていた幼い頃の記憶を思い出すのだが、そのことによりヒョンジュンは…。
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| アイリス | 19:24 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP

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スクリーン 5話

スクリーン DVD-BOXユラはジョンピョに家を出てと言い出した。「ソヒョンは私の大事なものを取り上げるの」とか言ってるけど、ソヒョンはそんなつもりじゃなくて高い才能を持っているからって設定なんだろうね。現実は、ちゃんと勉強してるユラに才能だけで勝てるほど、甘いもんじゃないと思うけどね~。経営って面では知識が必要だよなあ。ユラは自信持ってやればよいのに余計なことして墓穴掘るっていう、韓国ドラマ定番の敵役キャラなんだな~。
ユラは、ソヒョンの助言=ソヒョン父の言葉を使って、オ監督の映画について「不必要なシーンを削除して、本来の姿に戻すべき」と説得した。「観客の好みに迎合しても、この数年ヒットは出ていない」と部下の反対を押し切った。室長・テヨンは、「急に考えを180度変える柔軟性」を見て、ユラを褒めた。これ、ドラマ的にはソヒョンの能力の高さを示したいんだろうけど、ソヒョンの意見をすんなり聞くユラも能力高いんじゃないかな~。
テヨンに「無理な笑いで感動を削ぐ必要はない」と言われたオ監督。ジョンピョと同じことをいう人間がいるなと感じました。

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| スクリーン | 19:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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スクリーン 1話

スクリーン DVD-BOXGyaOで一話の無料配信してたので、見てみました。
キム・テヒさんは、本当に美人ですよね~。どの角度、どの瞬間をとっても美しい。なかなかいないと思われます。でも、オ・スンヒョンさんも好き。白雪姫でアナウンサー役やってたけど、あれも憎めない役だった。美人顔なのにちょっと抜けてる感じで、表情に愛嬌があるんですよね。

映画監督の父が社長を務めるソクヨン劇場の14歳の一人娘で、幼い時に母親を亡くしたキム・ソヒョン。映写室から映画を見るのが大好き!映写係のファンおじさんとも仲良し。
父は超能力のある子供を題材にした映画を撮り始めた。拘りすぎて費用が足りなくなってきた。ライバル会社の大作とテーマが被っているということで、大手が支援者に圧力をかけてきた。支援者に連絡が取れなくなり、制作中断の危機。
ソヒョンは成績優秀で、ライバルで友達の同級生ソン・ユラと一緒に演劇サークルに入ってます。二人とも脚本を探してきて、どっちにするか決められない。で、演劇科からきた教育実習生の先生に決めてもらいました。
資金難で、劇場を一時的に売ることにした父。投資家でもあり、昔、管理人をしてたユラの父に買ってもらえないか、持ちかけた。資金が出来たら買い取りたいけど、それは難しいと助言を受けたが、背に腹は代えられない。買い取ってもらいました。ユラは、勉強でソヒョンに負けるし、父が映画館の管理人だった過去が気にくわないのね。


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| スクリーン | 19:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ラブストーリー・イン・ハーバード

せっかくヒョヌがすっごく頑張って、大学時代と同じ経過をたどってなかよくなったのに、またもスインは黙って逃げそうな気配。一言言って去れ!!迷惑な女だ。でも、かわいいから許す。

 

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| ラブストーリー・イン・ハーバード | 15:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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九尾狐外伝 1・2話

いやあ、笑える設定ですねえ。日曜午前の戦隊モノとかで見そうな感じ。でも、キム・テヒはこういう奇想天外設定には嵌りそうな気がします。奇麗な顔してるのに、残念なことに叙情性皆無だもん、コノヒト。だから、キムテヒのために、この企画立てた人はエライ!でも、脚本がなんか詰まんない!
あ、テウンさんの出番は少ないですが、やっぱ彼の演技は繊細っていうか陰影がありますね。他が大味すぎて繊細なドラマが生まれにくい状況ですが、彼とリーダーの間の微妙な緊張感というか、駆け引きにはドラマを感じます。でも、問いかける台詞言う時に、頭を左に振る癖は直してほしいなあ。この頃から変わってないんだねえ。気持ちで演じることは大事だけど、変な癖は気持ちにフィルター掛けることになるからね。
で、痩せている!2004年の作品で、シルミド後。着痩せするタイプなので、脱げば凄いのだが(実際、脱いだら胸板は厚みがあった)、顔、特に顎のラインが凄くシャープでスッキリしてる。おかげでチンピラ度が低いっていうか、生活が乱れてなさそうに見える。普通に端正な顔立ちで、スーツ姿がスッキリハマって見える。そっか、基本的に、クミホ→春香→シンヒョクのラインっていうのは、テウンさんの一つのイメージとしてあるんだなってのを感じました。復活、済州島の青い夜、家族の誕生、(オオカミは予告だけ)、天国への扉と見ちゃったんで、かわいい愛嬌のあるタイプっていうイメージが、個人的に強いんですよね。でも、クールなのも凄く好きだなあ。両面見れるテウンさんが好きだ。
この時のテウンさんは、肌がすんごい荒れてる点を除けば、基本的に好きな顔だっていうのを確認できます。顔だけなら、このころが一番好きかも。痩せてれば痩せてるほど理想形だ。ハンドボール映画が過酷みたいで、今のテウンさんは痩せているので、ジャージでオヤジっぽくても、かなり理想に近い。

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| 九尾狐外伝 | 19:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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