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いかさま師~タチャ 1・2話

公式
チャン・ヒョク(コニ役)幼少時は明るくて温厚。賭博に天性の素質がある。父が賭博で破滅したため、意図的に避けてきた。高校時代、初恋の人だったナンスク(ハン・イェスル)と再会。友達ヨンミン(キム・ミンジュン)の祖母の手術費のために、賭博をして敗北。放浪の旅に。
キム・ミンジュン(ヨンミン役)鋭い目つき、素早い身のこなし、鋭い拳。孤高のたリスマ。組織に誘われるが祖母のために断っていた。祖母の死後、冷酷なイカサマ師の道を選択し、コアグィのもとで冷徹ないかさま師になるための訓練を受け、コニと対立。ナンスク(ハン・イェスル)を賭博場に招き入れ、コニにとって父親のような存在だったテホを死に追いやる。
ハン・イェスル(ナンスク/ジナ役)冷たいながらも神秘的な魅力を持つ女。またコニ(チャン・ヒョク)とヨンミン(キム・ミンジュン)の初恋の人。兄クァンテがアグィの賭博場にかかわったせいで、ケ・ドンチュンに売られる。チョンマダム(カン・ソンヨン)に気に入られ、昼は学校に通い、夜はミナとしてチョンマダムが経営するハウス兼ルームサロンで働きながら花札を学ぶ。ナンスクは自分の不幸の背後にアグィとヨンミンがいるという事を知り、コニのため、そして歪んだ自分の幸せを取り戻すための緻密な復讐を始める。
カン・ソンヨン(チョンマダム役)20代後半に見えるが、実は35歳。華やかで悩殺的な美女。


1話
感情的でプライドの高い男はカモだと言い切るコニ。賭博天国の韓国。ハウスでは、タチャと女がカモを調理する。勝ちすぎて刃物で脅されたり・・・。抗争に巻き込まれたり。しかし、チャン・ヒョクさんはチンピラがはまり役ですよね。

子供時代のコニ。適当に嘘をついて金持ちからビー玉をせしめるなどのチャッカリした子。集めてるビー玉を落としちゃって凹んでると、ナンスクが探すのを手伝ってくれる。
テホ叔父さんという優しい叔父さんがが、優しいが酒好き、ギャンブル好きな父から庇ってくれる。テホ叔父さんは、過去に一緒にギャンブルを習ったアグィの手下ドンチョンに追われている。
アグィは、テホを追い込むために、コニ父をカモにしてボロボロにする。すがった父は交通事故で死亡。最後に、テホに家族のことを頼み、コニに「負けるな」と言い残した。
コニは「負けるな」という言葉にこたえるように、友人との「眼隠しかけっこ勝負」で勝利。
テホは、アグィのアジトに殴りこみに。自分の手首をかけての花札。怖い~。テホ勝利。「そんなはずない」と叫ぶアグィだが、テホも負けてない。「やめたかったのに」と言って、テホの手首を切りつけた。怖い怖い怖い。(こんなのがフツーに流れてるんだね韓国。裏番組に押されて低視聴率だったらしいけど)
コニは母と引っ越して行った。最後に、ナンスクにビー玉をあげて「今度会ったら首飾りを作ってあげる」と約束して・・・。

高校生になった皆。コニには、クンミョン派のビリヤード場でヨンミンという友人ができた。

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| いかさま師~タチャ | 19:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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オンエアー 4話

とにかく、ヨンウンが見てて面白い。ずっと傍にいたら大変だと思うけど、憎めない性格してるよね。素直でカワイイ。これは、ソン・ユナさんが上手いんだな。


ギョンミンはコレという脚本が見つからなくて、ヨンウンに「修正案出来てる?」と電話してみた。「やらないって言ってなかった?」とかいいつつ、しっかり修正案を送るヨンウンは可愛いな~。で、打ち合わせ。サウナ行きたいから付き合って!!なギョンミンも、失礼なヨンウンに無礼で返す作戦なのか?
ヨンウンは、中身を修正せずに送ったのか~。「単純明快で感動的なのに、どうして修正する必要か??」ってヨンウン~。「本当に感動する?」ってギョンミンに、「私が感動するかじゃなくて、視聴者が感動するかが問題なの!」ってプロな発言。「ただ、面白くすればよいなんて、ホントに脚本家?ただの金儲け?この企画止めましょう。脚本家が嫌がってちゃ良い作品にはならないし。他の脚本を考えて」ってギョンミン。いやあ「ただ面白くする」のも難しいと思うけどなあ・・・。時間がないっていうヨンウンに「じゃ、局に泊りこんで、嫌ならホテル」とか言って、「なんであんたとホテルで泊りこまなきゃならんのだ!!」なヨンウン。ヨンウン本当に面白い性格してるわ。そりゃ、彼女の書くもの面白そうだな~って感じます。

ヨンウン「ずるい人だ」と言われたのが気になる。修業時代に使ってた、小さくなった鉛筆が入った箱を見る。中に「先輩だけのミッキーを見つけてね!作家室より」という写真が入ってる。

翌日、「何で来ないの?一緒に作業する約束だよね?」な電話掛けてくるギョンミン。約束してないよっていうヨンウンに、「やることはやるの?」なギョンミン。「あんたがOK出せばね!」と言ったら、「ここ開けて~」って家の前にいたんかい!!事務所に押しかけてきて、ソファーで寝るから!って荷物一式持ってきた。
ヨンウンは社長に泣きつくも、「他に方法ないじゃない」だって。「じゃあ、PPLは使わない。自治体の誘致もダメ。ヘリを飛ばして屋外セット。ずべて野外ロケにしてやる!!」なヨンウン。

しっかり、家でくつろいで、居ついてるギョンミン。(このキャラ、美味しいな~。パク・ヨンハ君は良い役貰ったね~)「うつ病の精神科医が財閥の娘と恋愛しない話がいい」っていうギョンミンに、「難しくて数字が取れないのが良いドラマ?」とヨンウン。「一貫性があり、面白く、メッセージ性の強いドラマ」と即答のギョンミン。ヨンウンは「あんたの作ったドラマとは大違い」と逆襲するも、去年賞をもらったギョンミンのゴールデン・チェストを見てないな~??「上辺だけ飾りたがるけど、年配の人には分かりにくい。何のために複雑にするのか?」ってヨンウンの意見も正しいんだよね。どっちも正論だから、このぶつかりあいは見てて面白いです。
気分転換に散歩に。結局は、「数字と作品性は合致しない。」って所なのね。「くだらないって言いつつも、皆、お決まりのパターンと少しのスパイスが好きなの」ってヨンウン。「じゃあ、せめてトレンディ・ドラマを辞めて、お決まりのパターンの一つのホームドラマにしてみたら?」なギョンミン。でも、ヨンウンは「家庭も守れずに離婚した女にはっホームドラマなんて無理」って泣きそうになっちゃった。ギョンミンも家庭に恵まれてるとは言えないからね~。
文句言いつつ、アイデアを練る二人。しかし、なかなかコレって案が出ない。脚本家らしく、ギョンミンにも興味を示して、色々と聞いてくるヨンウン。法学部なのになんでディレクター?って質問に、怒っちゃったギョンミン。何で???だよね。(ヨンウン元気で、コロコロ表情変わって、ホントかわいいなあ~。)
ギョンミンはお母さんに会いに行った。「勝手に生きてごめん。勉強嫌いだったんだ。司法試験受けりゃよかったよ。演出の方が難しい」だって。

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| オンエアー | 19:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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外科医ポン・ダルヒ (最終)18話

外科医ポン・ダルヒ BOX-I最後の2話は完全に蛇足だったというか、無理やり伸ばしました!って感じでしたね~。苦手なイ・ヨウォンちゃんの苦手なタイプの演技だったんだけど、そのダメっぷりが成長ものとしては良かったかな~。三歩進んで二歩戻る的な成長な所も、そんなに医療は簡単じゃないって感じで悪くなかった。と、イ・ボムスさんのツンデレ具合が凄かった。

ダルヒの状態はかなり悪い。妊娠しづらくなるから嫌だと言ってた機能弁を使いたいと、母親に確認するジュングン。再び開胸することになったら命が危ない。そのための判断。

目覚めたダルヒ。自分で音を聞いておかしいと思って、受付まで無理やり立っていって聴診器で確認。癒着が酷くて危険だからと説明したのに、「私は危険だと分かってて生体弁が良かった」というダルヒ。「毎日定時にワルファリンが必要になる。仕事はできる?急変が出たら?それに音がずっとする。先生のせいで、私の夢が死んだ」というダルヒ。ジュングンは、仕事はやって行けると言ってるけど、納得いかないみたい。ダルヒは医者の立場だって理解できるだろうに、好き放題言いまくってるな。ダルヒは、島に帰るって言って、とにかく実家に帰って療養。なかなか帰ってこない・・・。

ジュングン、ソ部長の医療ミスを被ってる。色々と辛いジュングンは、島にダルヒに会いに・・・。一日過ごしたけど、「理解できるけど許せない」というダルヒ。しかしジュングンに「お前が死んでしまうと思った」と言われて、また頑張る気になった。再挑戦すると宣言。
しかし、徹夜したために、患者の痰を定時に取り忘れてしまい、呼吸不全を起こしちゃった。この件で、ソ部長に手術からも外せって言われちゃった。

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| 外科医ポン・ダルヒ | 19:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ニューハート 12話

ウンソク出しゃばって殴られて鼻血だよ。人工心肺に切り替えて、カングクもすぐに手術室に駆けつけた。ミン先生も動揺から復帰してカニューレをつないだ。バイバスして人工心肺にしたけど、様子がおかしい?大動脈解離では?と助手が言うも、もう時間が立ち過ぎてる。ミン先生は「そんなミスするハズない」と思ってて気がつかなかったみたい。駆け付けたカングクは何としても助けろと言うけど、助手たちは冷静な判断を求めた。一同、がっくりです。
遺族に頭を下げるカングク。一見元気そうなまま手術に入っての死亡だけに、残された遺族も辛いなあ。「寝てる間に死にたいって母さんは言ってた。手を尽くしてくれたなら仕方ない」と言ってくれるけど、カングクは俺が手術をしていればと、二人して大泣きです。
そのまま通夜に行ったカングク。ライブでなんて無理だったのに、知人はダメだと言われて、俺がやらせた。俺のミスだと自分を責めるカングク。

カングクは結局、義母の古希祝いには行けなかった。妻は理解しているつもりでも思わず涙が出てしまう。
カングクが帰宅すると、訴えた息子が家庭にまで電話してきて、子どもの学校のことまで聞いてくる。何も説明しないカングクに、妻は怯えて「家を出てアメリカに行く」と言い出した。家族に無関心なあなたの代わりに子供たちを守るという妻。

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| ニューハート | 20:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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外科医ポン・ダルヒ 1話


全18話  (韓国SBS 2007年)
今日からアジドラで始まりました~。医療ものです。
イ・ヨウォンちゃんって、チト苦手なんだよな。ファッション70'sも途中挫折した。妙に厚かましい役だった。で、今度もそういう要素があるみたいで、チト不安。例えば、やるぞ!って時に、唇をかむ仕草とか、あまりにもワザとらしいんだよなあ。その割に重い演技だし。もうチョイ跳ねる感じがあると、見てて楽しいんだけど。それでも、医療ものは興味深いので、楽しくなってくれることを期待してます。苦手だったのは役のせいってことが多いので、これで好きになりたいな。



登場人物
イ・ヨウォン(ポン・ダルヒ役):胸部外科研修医1年生。地方医大出身。幼いころから病弱で、それゆえに故郷で小児心臓専門医として子供を救うことをめざす。純粋で情熱的な性格で努力家。ジュングンに厳しくされながら医療を学ぶ。
キム・ミンジュン(イ・ゴヌク役):外科専門医。患者に人気の優れた医師。自分の息子が実子ではないという事実を知って妻と離婚。その後アメリカで一年間暮らしていたが癌センター建立のため、病院の実力者イ博士に呼ばれて帰国。
イ・ボムス(アン・ジュングン役):胸部外科専門医。小児心臓を専攻するが、肺、食道、胃、胆嚢など GS(外科)の様々な分野まで完璧に手術をやりこなす天才的外科医。ゴヌクと親しいダルヒに厳しくしながらも気になる。
オ・ユナ(チョ・ムンギョン役):小児科専門医師。イ・ゴヌクの前妻。息子が夫の子供ではないことを隠していたことで離婚。病院で帰国したゴヌクと再会し心が揺らぐ。息子が病に倒れ混乱しゴヌクを頼りにする。
【監督】 キム・ヒョンシク(華麗なる時代)
【脚本】 イ・ジョンソン(頑張れ!クムスン、純粋の時代)

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| 外科医ポン・ダルヒ | 19:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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アイルランド 最終話 魂の救済

アイルランド DVD-BOX2 ジュンアは今でも子供でいたくて、冒険を楽しみたいのね。死ぬために作った緑のマフラーを解いて、子供のための靴下を編むジュンア。ジェボクのことを考えると疲れちゃうから、頭の中の家は追い出した。グクが居てくれるから、頭痛はしない。だけど、今でも「(ジェボクを愛してるから)グクに謝りたいし感謝してる」。うーん、本当に面倒な女。それを尊敬するっていえるグク偉すぎる。
グクジュニアは、強くなって誰かを守ってあげたくて、仕事をテコンドーの先生に変えて、大学でも教えつつ社長の警護。グクは現実に疲れながらも、暖かい気持ちをたくさん送って生きている。ジュンアにマフラーもらって、今でも社長を守り、シヨンを励まして生きている。

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| アイルランド | 14:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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アイルランド 15話 それぞれの決心

アイルランド DVD-BOX2 なんだかんだとラス前です。辛くても立ち止まらないというジョンア。私が苦しめた人、苦しみを分かち合った人がグクで、心を痛めるのはジェボク。ほんと、面倒な女。
グクは仕事でへこむシヨンを連れ出して、友達として手伝ってあげるって、デートに連れ出す。助けたいって思うグクだけど、シヨンは「私は友達にはなれない」って主張。
ジェボク父が心臓発作で亡くなる。グクもジュンアも駆けつけた。グクがジェボクを探して連れいく。でもシヨンから居場所を知ったと聞いて、シヨンと会ってるグクを殴ったジェボク。かけつけたジェボクを見つめるジュヨンと、倒れそうなジェボクを黙って支えるグク。

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| アイルランド | 20:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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アイルランド 14話 別れの時

アイルランド DVD-BOX2 ジェボク、足は引きずることになりそう。ジュンアは仕事で壁に。グクはシヨンの警護を続けてます。ジュンアの話をしたがらないグクに、シヨンは「どうしてジュンアと暮らすの??」って素朴な疑問。グクは、夫婦だからって答え。グクは本当に別れが怖いんだよね。出会った瞬間が目に焼き付いてるというグク。
ジュンア、ジェボク母にマフラー返されちゃいました。ジェボクの義父。彼は外から見てるから、冷静で、そして暖かい目で見てくれてるよね。「ジュンアは僕の娘、ジェボクはプジャの息子、そう思っているよ。」って、泣けました。

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| アイルランド | 10:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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