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ただいま恋愛中1・2話

ただいま恋愛中 DVD-BOX現在、個人的にチェリム・ブームがきてまーす。このドラマは後半だけチラチラみたことがあるんだけど、初回から見てみたかったので視聴。
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★ユン・ホジョン役(チェリム):どこにでもいそうな平凡な20代女性。惚れっぽく人優しい。誰もが一度は経験したことがあることを経験して、誰もが一度は会ったことがあるような男たちと付き合う。しかし、そんな平凡な事件やイベントを、自分だけの特別な経験として受け取り、その中で特別な何かを感じ取ろうとするところが彼女なりの非凡さなのである。
★チェ・ギュイン役(ソ・ジソプ):ホジョンのそばで絶えず影響を与える男。田舎者でガンコで保守的な男。ホジョンの恋愛史の中で時には告白の練習相手になったり、時には裏切られた男の代わりに頬を引っ叩かれたりする。初めて会った時からホジョンに何となく好感を感じるが、その感情を愛として確信するまで長い時間がかかる。
★カン・チャヒ役(チェ・ユニョン):ホジョンの高校の時の同級生で、ホジョンに初めての失恋の痛みを与えた張本人。しかし、不良っぽい自分に対して、怯えながらも立ち向かってきたホジョンに友情を感じ、それ以来友達になる。一番自信のあることが他人の男を横取りすること。女性たちの間では悪名が高いが、自分なりの義理で死んでもホジョンの男だけは手をつけないことを約束する。しかし、初めて結婚まで決心したギュインがホジョンを好きなことが分かってジレンマに陥る。
★カン・スジ役(イ・ウィジョン):ホジョンの高校時代の同級生で不細工な顔以外は、まったく申し分のない才女で医者の両親を持つお金持ち。しかし、明晰な頭脳と優しい心を分かってくれる男がいなくて恋愛経験が全くない。アイドルと同姓同名の名前と顔の不調和が最大のコンプレックス。1時間以上会話をしたことのある異性がホジョンの弟ホジェだけなのに、そのホジェが自分を金づる程度にしか考えていないことに失望するのだった。
★ユン・ホジェ役(クォン・サンウ):ホジョンの弟。ホジョンが感嘆するほどの美男子。母親の性格に似て現実的で計算的な面が多く、ビジョンのない男たちに心を奪われるホジョンを情けなく思う。ホジェは、自分の唯一の才能、すなわち女性を捕らえる魅力を利用して成功しようという野心的な抱負を抱いている。

1話 イヴの目覚め
幸せなのは、恋してる人!そんなホジョンは、両親が学生の時に生まれた。人に好かれて情に厚い子になって欲しいと「好情(ホジョン)」と名づけられた。優しいけどぐうたらな父と、そんな父に代わって家計を助けるタクシー運転手の母ヨルスン。母は「男にうつつをぬかしているな」と娘を諭している。ホジョンの弟ホジェは、かっこいいよさを鼻にかけている女たらしだ。「お金貸して」ってスジに迫ってからかったりしてる。

ホジョンは小学校6年生の時、同級生のオ・ゴヌに恋をした。気持ちを伝える前に夜逃げで引っ越すことになったので、次に好きな人ができたらちゃんと伝えようと決意する。

そんなホジョンは18歳になったけど「ゴヌにかなう男はいない」と思ってきた。でも、、親友スジに紹介された、聖歌隊に所属する大学生のハン・ジェヨンに一目ぼれ。勉強もまったく手に付かなくなる。ホジュンはジェヨンを勝手に理想化してるな。さりげなく会いに行ったりしてるのを偶然に見てる男・ギュインが。一生懸命アピールしてるのが面白いのか、じろじろ見てる。
ジェヨンに思い切って告白したのに、「まだ勉強する時でしょ」なんて諭されちゃう。
ジェヨンは、クラブで出会った謎の女カン・チャヒに夢中で、そのせいで怪我までした。チャヒは大人っぽく見えるが実はホジョンと同級生だった。高校生であることを知ってもまだ好きかどうか、ホジョンとチャヒは賭けることにした。しかしチャヒが高校生でも好きだというジェヨンに、ホジョンは水をかけて出て行ってしまう。
ふられたホジョン。スジも一緒に泣いてくれる。スジはホジョンより半年も前からジェヨンのことが好きだったのだ。スジは、芸能人のカン・スジと同姓同名だ。頭はいいのだが、かわいくなく、コンプレックスを持っていた。
謝りに来てくれたジェヨンに「もう思わせぶりなことしないでね」と言って、泣くホジュンをジェヨンは慰めてくれた。でも、そこにオンマが!きれいなはずの別れが台無し。
チャヒは、賭けの代償として、ホジョンに自分の友達になってくれるように言うのだった。そして友達になったからには、今後は一切ホジョンの好きな人には手を出さないと約束するのだった。
この恋で、相手の中身を知ってから好きにならなきゃと知ったホジュン。

ホジョンの家の階上に住むチェ・ギュソンのところに、弟ギュインがやってきた。父親を残して大学入学の準備でソウルに出てきたのね。姉さんと父に孝行したい一心の良い息子。ギュインはホジョンと同級生だ。ホジェが喧嘩に巻き込まれているところを、たまたま通りかかったギュインが助けるのだが、聞けばホジェは女の子とのいざこざで絡まれていたという。ホジェはギュインに感謝し、義兄弟の契りを交わす。
そこに、母の怒りから逃げてきたホジュンが。ギュインは、「前に見かけた女だ」と驚き。クローゼットに隠れるホジュンにあきれます。そして、ホジュンの居場所をあっさりバラしちゃう。ホジュンは、「なんてやつ」と怒って、翌日から一緒の高校なのに、口喧嘩しまくり。

大学受験のシーズン。ギュイン、スジ、チャヒは合格したが、ホジョンは落ちてしまった。ホジョンを慰めるために、そして皆の卒業を祝って、女子3人はスキー旅行にいくことにした。

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| ただいま恋愛中 | 13:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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神話16(最終)話

面白かった~。キム・ジスさんが美人で悲しくて、ちょっと暗くて。物語にぴったりとマッチ。デウンを思い続けるホンウンの強さも、ミソンの芯の強さもカッコよかったです。


公開買い付けの前に何とか株を買おうとするソヨンたち。ミレ電子じゃなくてチョンボ電子の株を買ってるのか。
ホンウンに「特許権が降りた。これを担保に銀行から金を借りる」というデウン。市場の人たちまでチョンボ電子の株を買うようにお願いしてる。しかし、テハの側につくんじゃないか?という株主が判明して、あと3%が必要に。
チョン会長が不自由な体を引きずって、隠し財産をミソンに示してくれた。デウンがホンウンに「僕たちの名前で買おう」っていうの感動したよ。で、チョンボ最大株主として株主総会の開会を要求。
気がついてなかったテハ、アホやね~。それに、部下がうらぎってるみたいだよ~。それでも、テハは何とか株を買い戻し、隠れた味方企業のお陰で、なんとか立場を逆転できそう?

総会に出席するデウン。ホンウンがそっと寄り添って手助けしてるのが泣けます。
市場の皆さんの小額株を集めて再逆転。ミソンも、ソヨンも敵になってしまってて、テハ愕然。
テハ、母の墓参りして涙・涙・・・。

その後、すぐにデウンは手術。でも既に失明してて移植を待つしかない状況に。
ソヨンの顔に触れて「泣かないで」ってデウンは~。ま、手術を後回しにしたのはデウンだからな~。ソヨンばかりが悪いんじゃないよね。

その病院に、テハがやってきた。「満足か?なぜここまで、幸せになることもできたのに」というテハだけど、「私のせいでデウンさんが失明した。なぜ、互いを大事しなかったのか?なぜ、傷つけたの?」と泣くソヨン。「分からない。ただ、愛していた。これが愛する方法だった」とかいうテハ。

しかし、ソヨンは「不正処理の証拠集め」をしてて、これでテハを攻撃してデウンを守る予定なのね。チョン会長からテハが奪った裏金の証拠を、ミソンが手渡してくれたので、それを元に警察に告発してたんだ。
話し合う二人のところに警察が。「子供は生んでくれ」ってそれだけ行って去るテハ。

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| 神話 | 19:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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BAD LOVE~愛に溺れて 19・20(最終)話

終わりました~。韓ドラ定番イベント盛りだくさん!とにかく、主要3人がことごとくDQN。さすが韓国!って感じでしたね。特に、「良い子」として描かれてるっぽいインジョンの性格悪さにはクラクラしました。それを都合よく解釈し、自分勝手なこといいまくりの男二人もなんだかな~。悪役で、神経質で、悪だくみもするジェランが、一番ストレートで被害者って感じが・・・。


19話
スファン手術するも、なかなか目覚めない。ジェランが本当に如何にスファンを愛してたかってのが伝わってきて、正直言って、インジョンのシーンは邪魔!!スファンもやっと彼女の愛を理解はしたみたいで良かったよ~。
二人でミソの英語教室を見に行ったりしてさ。遅いけど、できないより良かった。パパに似てるからってボラムという男の子が好きだっていうミソ。ミソは養女なんだよね。それを知るときに、スファンに居て支えてほしいっていうジェランの願いが切ない。
「辛いと思うから、できれば2人を許して重荷をおろせ」というスファンだけど、これはな~。縁を切る覚悟じゃないと、結局は辛いままだと思う。ジェランが父親の残したものから離れるのは辛いだろうし・・・。ヨンギも会社を去る気はないみたいだしなあ。

インジョンとヨンギは、個人的にはどうでもよいんだよな~。
シニョンを無視して「俺に責任ない。CEO呼んで経営チームは解散するし・・・」とか言ってるヨンギだが、あんたノリノリだったじゃん!!あと、彼女を送りこんできたのは、あんたを支援してる社長じゃね?平気なんか?

ジョエン母はシニヨンを心配してます。似てるってだけでなくて、根性で這い上がる所が、自分に似てるからかもな~。スファンに連絡してきたので、ヨンギが引き受けて説明することに・・・。
事実を知ったジョエン母はシニヨンとヨンギに激怒。「死んだのはあなたのせいじゃない。もう他人よ」とヨンギに。悪者になったシニョンが可哀想だよな~。一番悪かったのがヨンギなのに、シニョンが一方的に責められて貧乏くじ引いた感じがするよ。
金にも困ってるから追い詰められて「死んでやる!」状態に。これをインジョンが「慰めよう」とかアホを言う・・・。それが追い詰めるんだっての・・・。たっぷり金を払ってやって、十分なポストを与えてやれよ。能力あるんだし。「自分を大事にしろ。俺にこだわる理由を考えたら忘れられるはずだ」とか言って、自分は散々にインジョンに粘着して、「別れる練習をする」とかアホ言ってる訳で、説得力なし!

インジョンも「気持は分かる」とか余計な事を~。シニョンは割とあっさり引きました。あんな失礼なこと言ったら、粘着されても仕方ないと思うっていうか、インジョンだったら絶対に粘着するよな~。シニョンは割と頭の良い冷静な人でしたね。

ヨンギは「気高く上品で」って薔薇を似てるとか言ってるけど、インジョンって上品か~?あの下品さにハマってるんだと思ってたよ!驚いた。

スファンは静かに行きました。ミソには出張だと言って、ジェランは母と二人でスファンを弔ってる。

ヨンギの誕生日。別れの日を過ごす二人です。

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| BAD LOVE | 19:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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神話 1話

神話 DVD-BOX
クラビットアリーナ説明ページ
チャングムの脚本家キム・ヨンヒョンらしいので期待。韓国現代史を絡めたドラマです。1975年~で軍事政権から変わっていく時代なのかな?
★ユン・ソヨン(キム・ジス)父親が大統領暗殺容疑で逮捕・死刑となり裕福な生活を失う。テハとの恋愛で傷つき、ロビイストとなってテハの野望をくじこうとする。
★チェ・テハ(パク・ジョンチョル)度胸を見込まれて、借金とりのチョン社長に雇われる。その後、実業家に。
★カン・デウン(キム・テウ)ソヨンに片思い。機械大好き!!IT企業を設立する。
★チョン社長(コ・ドゥシム)テハを利用する高利貸しの社長
★チョン・ミソン(チェ・ガンヒ)テハと政略結婚する妻、チョン社長の娘。
★ナ・ヒョング(チョン・ソンモ)ソヨンの父の友人で、ソヨンの後見人。彼女を利用しようとする。
★ク・ホンウン(イ・ユジン)デウンのよき理解者である友人
★ヤン・ドルマン(クォン・サンウ)デウンの友人、ソヨンの秘書

1975年プサン。チンピラにボコボコにされる氷屋の母子。息子チェ・テハ(パク・ジョンチル)は大学受験を控えた高校生。元凶の父親は姿をけしているかと思いきや、押入れに隠れてる。母は学費は出せないけど、勉強はつづけてという。テハは学校の廊下に潜んで授業を盗み聞きする毎日。
父親が指を詰めるってな状況で、テハが思わず隠し持ってる金を出そうとしたので、母親は「二日後に返す。ダメならテハを連れて行って」と頑張った。で、金を入れといたから逃げろという母。そっと十字架を手渡す母。私は後で行くって、危ないよ~。「成功だけを考えて、私が死んでも帰ってくるな」って厳しいな。

ソウルに出て、殴られながら機械工場の下働きとして働くテハ。勉強ばかりして反発するのでので、使ってる工員に殴られまくり。しかし、テハも黙ってやられてはいない。本に火をつけられて逆襲。それを見かけた高利貸しのチョン社長(コ・ドゥシム)は、度胸があるから気に入ったとテハをスカウト。テハは「大学へ行く学費を出す」という条件で申し出を受けた。

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| 神話 | 20:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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BAD LOVE ~愛に溺れて~1話

Mnet公式
クォン・サンウイ・ヨウォンキム・ソンス
なんか、雰囲気ドラマってやつ?プランダンとかと近いかなあ~。韓国ドラマもスターシステムっていうのか、PVドラマみたいなのが結構あるんですよね~。


リゾート会社の婿で専務のイ・スファン(キム・ソンス)と、社長の愛人の息子で画家のヨンギ(クォン・サンウ)。
そのホテルに演奏にきたチェリスト奏者ナ・インジョン(イ・ヨウォン
ヨンギは水商売の彼女ジェヨンとエレベーターで激しいラブシーンを演じて、父に呆れられている。放り投げた缶がインジョンにあたって、軽く会話を交わします。
一方、スファンは「同族企業と言われたくなくて・・・と、思うように取締役に昇進できなかったことで苛立ってる時に、ホテルの迷路でインジュンと出会います。
スファンに誘われてボートに乗り、そのままやっちゃったインジュン。泥沼のような恋愛に夢中になります。でも、忙しいとあってくれなくなるスファン。
話しがあると呼び出されて、プロポーズを期待してたら、「実は妻がいる・・・」という告白。妻は精神状態が不安定な、社長の本妻の娘ジュアン。「愛していたから、言えなかった。関係をやめたくなかった・・・」なスフォン・・・。
1人泣いてるインジュンは、橋でヨンギと再会します。

未練が断ち切れず、またインジュンに会いに行ったスファン。インジュンの方も、「心の赴くままに。苦しんでも良い」とスファンを選んでしまう。
しかし、妻にばれて、仕事場(録音スタジオ)まで押しかけられて、チェロは壊されるは怪我させられるわ、姦通罪で拘留されるわ・・・。出しては貰ったけど、攻撃されまくるし、スフォンは庇えないし、どうやら妊娠はしてるし・・・。悲惨の一言!
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| BAD LOVE | 20:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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マルチュク青春通り

マルチュク青春通り

マルチュク青春通り

  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • 発売日: 2005/12/07
  • メディア: DVD


1978年の話。柄の悪い男子高に引っ越した2年生クォン・サンウ演じるヒョンス。あ、グリーンローズのヒョンテさんが、上級生役で脇で出てました。あと、ラブストーリー・イン・ハーバードの恋敵ジョンミンさんも友人ウシクとして登場。遊びに行く時長めの髪のかつら被ってるんだけど、そうしてるとイケメンっぽく見えるのね。髪形マジック!留年して年上だし、強いし、地元の有力者の息子だし、お母さんは女優。

持ち物検査があったり、初めてのたばこ、初めての夜遊び、初めてのチークダンス、ブルース・リーの真似ごっこ、ラジオ番組、通ってる店の色っぽい女性店員と青春ど真ん中。
近くの学校に通うかわいい高校3年生ウンジュ(ハン・ガイン)が絡まれてるのを助けてあげる。音楽で仲良くなったヒョンスとウンジュ。年下だし、それほどワルじゃないってことで、気楽なのかな?でも、友達ウシクも惚れちゃって、上手に落として、優等生に付き合って予備校通い。
しかーし、エスカレートしたウシクの喧嘩が原因で、優等生ウンジュとも別れちゃう。ヒョンスを仲立ちにプレゼントを帰されたウシクが、強がりで「遊んだだけだ」とかいうから、殴り合いの喧嘩になってしまう。
ラジオのリクエストで、互いの思いを伝えあったヒョンスとウンジュ。しかし、サンウは歌下手だな~。弾き語り、かなりヤバかったぜ。
ウンスの方は、喧嘩が本格的に。でも、刃物で傷つけられても病院にも行かず、気合入ってます。でも、血がだらだら状態での喧嘩は無理だわな。ボコボコにされちゃう。で、それを見たヒョンスも体鍛えて派手な喧嘩で報復。結局、退学して予備校通い。まさに青春!って感じで、面白かったです。こういうのは、韓国映画得意だよな~って思いました。

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| 韓国映画&DVD | 18:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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