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男が愛するとき 1・2話


コ・ス主演  男が愛するとき [DVD]コ・ス主演 男が愛するとき [DVD]
(2007/11/24)
コ・ス、パク・ジョンア 他

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【概要】
母の死で天涯孤独の身となった高校生のジフン(コ・ス)は、亡き父親の友人ソ・テチョンに引き取られ、彼の娘インへ(パク・チョンア)と三人で暮らしはじめる。チェロをこよなく愛し、聡明で努力家のインヘだったが、経済的な余裕がなく音楽の夢をあきらめるしかなかったた。ある日ジフンは自分の父親の死の理由がテチョンとのボクシングの試合にあると知り苦悩する。それぞれに悩みをかかえた二人は次第に惹かれ合っていく。しかし、別れの時は突然にやって来た。テチョンの突然の死によって二人は、別々の道を歩むことを余儀なくされてしまったのだ。
数年後、ソウルで再会したジフンとインへ。チェロ奏者への夢を捨てられないインへは、幼なじみでホテル経営者の跡取り息子であるソクヒョン(ペ・スビン)の求愛を受け入れようとしていた。そしてジフンもまた、彼を慰め励ましてくれる女性ジョンウ(パク・イェジン)と出会っていた。しかし、ジフンとインへはまだお互いのことを忘れられずにいたのだ。愛の迷路に迷い込んだ四人を翻弄する皮肉な運命。男が命をかけた愛の向かう先とは・・・
【キャスト】
★ジフン役(コ・ス
元ボクシング選手であった父はジフンが生まれる前に死亡。18歳で母とも死別する過酷な運命を背負った。父の友人であるテチョンの家に預けられ生きる事になる。父の血を受けた影響か運動神経は抜群だが、ある出来事が原因で大学進学を止めボディーガードとして働くようになる。
★ソ・インヘ役(パク・チョンア
ソ・テチョンの娘。父からは母親が自分の出産直後に死んだと聞かされている。小学生時代に聞いたチェロに魅了され、チェリストになる夢を抱いている。ある日突然家に来たジフンに嫌悪感を抱くが、それぞれの心の傷を知り始めてから惹かれるようになる。
★カン・ソクヒョン役(ペ・スビン
ソ・インヘの幼馴染で彼女に想いを寄せている。優等生だが、飲み屋をやっている母親との貧乏暮らしにコンプレックスを抱いている。やがてホテルチェーンを経営しているカン会長の非摘出子であると発覚し、人生が大きく転換する。


2004年の作品でちょっと古いけど、コ・ス君のちょい影のある役ははまってますね。
まず、インへは著名なチェリストで事業家とボクサーのあいだの双子。姉妹は別々に引き取られたみたいですね。母に引き取られた方はチェロが嫌で父に似て活動的。一方のインへはチェロに憧れているし、才能はあるのに、貧乏で苦しい思いをしてる。
そんなインへを見つめてきたソクヒョン。実は財閥の隠し子なんだけど、今は母が水商売し、体を売って生活してる。「自分のため」といわれる母の生活に苦しみながらも、同じような境遇のインへを愛し続けている。一方のインへは、みじめな自分を見ているようで愛することは出来ない。必死に胸をはって生きているインへ。
インへの父はボクシングの試合で親友を死なせてしまい、姿をくらました。しかしその友人の妻がなくなったとしって、その息子ジフンを引き取る。
一緒に暮らす中で、インへのチェロを聞いて初めて笑顔になれたジフン。ぶっきらぼうでも優しく、人に馬鹿にされても絶対に負けなインへに強く惹かれていきます。インへにチェロを買おうと魚市場で働いたり、小さな白い陶器を贈り物したり・・・。そして、コンクールを妨害されたインへに「孤独が一番辛い。俺がそばにいるのが少しでも慰めになれば」という。
ジフンが父とインヘ父の関係を知ったとき、インへは同じ言葉でジフンを慰める。
娘の才能を教師からきかされた父は、娘を母親に託そうと出かけていく。その帰りに交通事故で死亡。インへとジフンは二人取り残されることに・・・。



あらすじ(公式から)
1話 父がつないだ出会い
両親を亡くした高校生のジフンは、父の旧友でボクシングジムを営むテチョンとその娘インヘと暮らし始める。インヘはチェリストを夢見ているが、貧しさゆえに楽器も買えず、みじめな毎日を送っていた。ジフンはそんな彼女のために、アルバイトを始めた。また彼は、インヘに片想いをする同級生のソクヒョンと親友になる。
2話淡い想い
ジフンとインヘはお互いに淡い想いを抱くようになっていく。一方、テチョンはインヘの夢を叶えるため、元チェリストである実業家ファヨンの家を訪ね、一人娘ジョンウに手紙を託した。しかしその帰り、テチョンは車にひかれ命を落としてしまう。
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クリスマスに雪は振るの?16(最終)話

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(2010/10/22)
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いやあ、泣けた。
ヨンジュが何気なく「ガンジンどこですか?」ときいたとき、ジワン母は「庭に」とこたえた。ヨンジュはガンジンに「記憶が戻っている」と報告するんだけど、ガンジンはそれまでの態度をかえない。母と離れたくないからと1年の中国駐在の仕事をまで断り、共同経営者とも喧嘩。
そんな様子を見たヨンジュは、ジワンにもお母さんの記憶は戻っていると報告します。ジワンは飛んできて、「なんで私に相談しないのよ??」といいます。ガンジンの答えは「お前と一緒にいるためだ」とこたえて抱きしめます。
しかし、それを見てしまったジワン母。完全に記憶をもどし、「ジワンはダメよ、なにしてるの」とガンジンを責める。
ガンジンがジワン母と話します。「許してほしかった。ジワンのことはあきらめられると思ったが、出来ないことに3年かかって気がついた。それでもあなたの傍を離れられなかった。なぜ、分かっていてジヨンとして接するのか、分からなかった。責めているのか、苦しめたいのか、許せないのか。でも置き去りになる気持ちになる気持ちが分かるから、傍から離れられなかった」というガンジン。ジワン母は「許す。だから、ジワンとは別れて。私とあなたの家の縁を切ってしまいたいの」と言われてしまう。
そう言われてしまうと出て行くしかないガンジン。さまようガンジン。ジワンの方は、酔っぱらってガンジンの母のところに。「父と分かれて他の人の子供を産んで、いきていけました?」には「いきていけたよ」というチュニ。でも、「じゃあなんで山清に戻ってきたの?」と言われて、「会いたくて仕方なかった」という。ジワンは「私もそうなったらどうなっちゃうんだろう??」と涙しながら寝入ってしまった。
チュニはガンジンを呼びだす。ガンジンはジワンをつれて故郷のあの橋のかかった川岸につれていく。そこで別れる二人。もう会えない、もう手をつなぐごともできない。そんなジワンを抱きしめたガンジンに、もうこれも言えないって「サランヘ」というジワン。ガンジンは「幸せになろう」と言って別れた。
一年後。ガンジンは家を出て、会社も辞めて講師だけしてます。会社の方も、半月後に新しいところに移る予定になっています。ジワンはインターンも終わり、漢方医として働く日々。
大学の図書館で出会っても、互いに声をかけることもできない二人。二人とも、家に戻ってから、一人で泣いている。それを見る母たち。
ポスクと一緒にカフェを手伝ってるチュニがヨンスクを呼びだして、「ガンジンは海外の仕事へ行く。たぶん戻ってくる気はない」と話す。
ガンジンは、旅立つまえに山清へ。あの橋から、すべての始まりとなった父の時計を落とし、ふっきろうとする。そこへジワンがやってくる。「ママがチェ・ガンジンと言う人を食事に招待するように言っている」というジワン。こたえないガンジン。ジワンが歩き去る後ろ姿をみたガンジンは、「僕は彼女の背中について行く道を何度でも選択するだろう。後悔したとしても」といって、ついていく・・・。
クリスマスに雪が降る最終回じゃなかったけど、とても感動しました。美男美女だからってのもあるけど、優しすぎて苦労する二人の姿に何度も泣きました。
ユンジュンとヘジョンも結局は元鞘というか、「格差の苦しみ」みたいなのがなくなって、気楽に付き合えるようになって、いい夫婦になりそうだな~って感じだったし、幸せなハッピーエンドでしたね。


あらすじ(公式から)
ジワンはガンジンにヨンスクと暮らすことを止められたが、週末にヨンスクと引っ越すと言い残し帰っていく。
ふとした偶然からヨンスクが正気に返っていることに気づいたウジョンは、そのことをガンジンに話すが、ガンジンはすでにそのことを知っていた。
ウジョンはジワンを訪ね、わざとガンジンを苦しめているヨンスクを止めるべきだと話す。
一方ヨンスクも、ガンジンが自分の嘘に気づいていることを知ってしまう。
ジワンはヨンスクにガンジンを責めるのはやめてほしいと頼むが、ヨンスクは聞き入れない。
ガンジンは、ヨンクスの嘘に気づきながらなぜ知らないふりをしていたのか、今までどんな思いで暮らしてきたのか打ち明ける。
ガンジンの話を聞いたヨンスクは、すべて許すからジワンを置いて出ていってほしいと告げる。
ガンジンとジワンは、二度と会わないことを決意する。
1年後。
ガンジンは家を出て、ジワンは漢方医として働いていた。
ある日チュニはヨンスクを呼び出し、ガンジンが仕事で海外に行くことになったこと、しばらく帰ってこないつもりでいるらしいことを話す。
ガンジンは韓国をたつ前に、気持ちを整理するため山清を訪れた。ガンジンがペンダントを落とした橋に立っていると、ジワンがやってきて声をかける。
ジワンはガンジンに、ヨンクスが家に食事に来いと言っていると伝える。

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クリスマスに雪は振るの? 1話

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(2010/09/23)
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★チャ・ガンジン(大人)役(コ・ス
釜山を離れ、ソウル大学卒業後、アメリカ留学経験を持つエリート。ボムソ建築にスカウトされテジュンのライバルとなる。テジュンの婚約式で中学時代の初恋・ジワンに出会うが、テジュンの元恋人ウジョンに付き合って欲しいと迫られる。
★ハン・ジワン役)ハンイェスル)
兄が死んだ後、責任を感じたジワンは家出をし、いつか父親のような漢方医となって家に戻る決意をする。しかしテジュンとの婚約式が中止となり、ガンジンと出会ってしまう。
★パク・テジュン役(ソン・ジョンホ
ボムソ建築の理事。ウジョンの元恋人。優秀な社員だが、ガンジンの能力に追いつかない。またジワンやウジョンらがガンジンに気がある事を知り気が気ではない。
★イウジョン役(ソヌ・ソン
ボムソ建築の理事。部下のテジュンとは恋人だったが、父親に反対され別れさせられる。テジュンとジワンが婚約式を挙げると聞き、自殺未遂を起こすほど気性が激しい。

【あらすじ】
女手ひとつで育ったガンジンは、母とともに母親の故郷である山青(サンチョン)に転校してくる。山青には、母の元恋人・ジュンスの家族が、幸せな生活を送っていた。カッコよく優秀なガンジンは学校ですぐに人気者になる。一方、ジュンスの娘・ジワンは、女友達への復讐がきっかけで、わざとガンジンに積極的にアプローチをかけるが、いつの間にか本気になる。ある日、ジワンが起こした事件がきっかけで、ガンジンは『父親代わりのペンダント』を川に落としてしまう。大切なペンダントを探すため、川に潜ったガンジンだったが、いっこうに見つからない。責任を感じたジワンもペンダントを探し始めると兄・ジヨンも、川へ潜る。しかしジヨンは、そのまま帰らぬ人に・・・
成長し、一流建築家となったガンジン(コ・ス)は、同僚・テジュン(ソン・ジョンホ)の婚約式に呼ばれる。婚約式当日、テジュンは元恋人・ウジョン(ソン・ウソン)が自殺未遂を起こしたため、婚約式に参加できずにいた。しかし、婚約者のジワン(ハン・イェスル)は、テジュンを待ち続けていた。一方、テジュンの婚約者がジワンであることに気付いたがガンジンは、ジワンに近づき自己紹介をするが・・・



1話
子役のガンジン君が妙に強い印象を残しますね。
クールで頭が良いのに、母を思うと暴力をふるってしまう。父親かわりのペンダントはどういう意味なんだろう?
ガンジンは、母を侮辱したヤクザ?の家の子の彼女に、意図的に近づいて奪います。でも、ジワンは「ヤクザの子」と前に付き合っていて、奪われたばかりだったのね。だから、酷い~となってガンジンを落とそうとします。
でも、そうやっているうちにガンジンのことが分かってくる。ジワンが真剣にガンジンのために怒ってくれるのには心が動くんじゃないかな~。でも、ジワン父とガンジン母には因縁がありそうで、兄妹とかになってほしくないわ~。



あらすじ(公式から)
成績優秀だがケンカっ早いガンジンは、母と弟の3人で田舎町に引っ越してきた。
女手ひとつで兄弟を育ててきたガンジンの母は町で喫茶店を開き、ガンジン兄弟はジワンの通う高校に転入する。
ジワンは地元の漢方医院の娘で、ソウル大学の奨学生となった自慢の兄がいるが、自分は何をしても失敗ばかりで落ち込む日々。
ボーイフレンドを奪った先輩が、ガンジンと親しくしていることに腹を立て、ガンジンの気を引こうといろいろと試みるがうまくいかない。
ある日、ガンジンの母の喫茶店に出かけたジワンは、そこでガンジンが町中の嫌われ者ともめている現場を目撃する。
母親を思い必死で我慢するガンジン。その姿に胸を痛めたジワンは、ガンジンの代わりに男に仕返しをする。
男が家に押しかけてきて事実を知ったガンジンは、ジワンの所へと向かうが…

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グリーンローズ 21・22(最終)話

ヒョンテ様のためのドラマでしたね~。ヒョンテ様のねじれ具合のドラマチックなこと。設定が崩壊してたけど!!


21話
「ジョンヒョンが犯人ではないと証言する。申し訳ない」といいつつ、犯人が誰かは口にしない会長。「犯人を制裁したい。正しい方法で裁くために耐えてきた。思い出せないなんて信じられない。」とジョンヒョンが訴えても、会長は口を開かない。

ジョンヒョンは、チョンを連れ出してボコボコにして聞き出そうとする。刑事は見て見ぬふりかよ~。酷い。「ヒョンテが会長と管理人を殺して、俺が放火した。ソ専務をつけてたのもヒョンテの命令。でも、見つかったから二股かけた」と証言。しかし、やったところみた訳でなく、シンナーを買って帰ったら死んでた。命令通りに、ジョンヒョンが部屋に入った時に火炎瓶を投げた。

ジョンヒョンは会長に「犯人はヒョンテだった。どうしてだ?会長の寵愛を受けていたはず」と問うた。しかし、会長は「彼を許してやってくれ。君を踏みにじったのは俺だ」と言い出す。会社がつぶれるからと言ってるけど、それだけじゃないよな・・・。

ヒョンテ様、会長には会えないし、チョンは先に帰ったというし連絡が取れない。困惑しつつ帰宅。ソラから「犯人はジョンヒョンじゃないと言った」と状況を聞かされて、益々ヤベー状態に。あせるヒョンテ様の所にジョンヒョンがやって来た。
チョンの証言テープを聞かせます。ヒョンテ様あちゃ~。「会長はお前を許せという。真犯人が分かったんだから、俺は我慢しない」というジョンヒョンに、ハハハ!と笑って見せるヒョンテ様。会長が庇ったのが意外で、かつ「このテープじゃ証拠にならないから押しかけたんだ。勝ったぜ!」な気持ちなのね。「あのジジイは自分の過去を隠したいだけだ。俺には永遠に現在の傷。俺の父を俺の目の前で殺した」とか語り過ぎなんじゃ?

ヒョンテ様、「会長を殺そうとした俺をスアが止めた。20年愛か憎悪か分からぬままスアを見ていた。スアを奪われて血の涙を・・・」とかスアへの愛を語ってるけど、初期設定と違うんだけど??でも、ヒョンテ様熱演です~。怖いけど、腹の据わった男は迫力ある~。警察にジョンヒョンに無断侵入されたと電話。怒ったジョンヒョンはヒョンテ様の急所をついて殺しそうに・・・。

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| グリーンローズ | 20:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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グリーンローズ 1・2話

グリーンローズ DVD BOX I前にレビューした時は、序盤が完全に一行レビューだった。ってことで、簡単めのレビューをもう一回します。かっこいいコ・ス君のジョンヒョンよりも、キモサが癖になるイ・ジョンヒョクさんのヒョンテ様に目が釘付け!!イケメン設定は「イケメンか~?」と思いつつ、金と能力と自信過剰ぶりに惚れぼれ。

1話
ジョンヒョン&スアの幸せな時代。でも、スアには秘密がある。実は父がSR電子会長。自分はジョンヒョンの家に入り浸ってるのに~。一年も付き合ってるのに、どうして家に送らせてもくれないの?と言われて、父の誕生パーティに招待。ジョンヒョン母が心尽くしの伝統菓子を作って持たせた。
しかし、ジョンヒョンは言われた住所に行ってみて事実を知ってオットケー。しかし、スアの説得で、二人で頑張って会長を説得しようということに。

シン・ヒョンテ様とユラン。ヒョンテ様クールだわ~。「俺に人が愛せるのか分からないな」とか言っちゃって~。(笑えるぜ)スア父はヒョンテ様を婿として考えてるんだ。

で、事件当日の模様。専務がヒョンテ様の不正を別荘に居る会長に報告。会長は、一度信じたなら最後まで信じるのが経営者だと専務をどなりつけつつ、ヒョンテ様を別荘に召集。7:10にヒョンテ様別荘着。8:10に秘書のユランが会長がお呼びですと別荘に呼び出す。9:47ジョンヒョンは別荘に。しかし、誰も応対に出てこない。鍵が開いてるので入ると、管理人が倒れてる。助けようと声をかけたら、彼は足掻いてジョンウォンの首にすがりつき、そのまま意識を失う。会長は倒れてる・・・。救い出そうとしたら、家に火炎瓶が投げつけられて火事に・・・。さらに、殴られてジョンヒョンも意識を失う。

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| グリーンローズ | 20:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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