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あんぱん 25・26(最終)話

終わりました~。楽しかったな~。見始めたら止まらなくて、一気に見てしまった。

チェ・ガンヒさんは、やっぱり可愛いっすね~。表情がココロ変わってイキイキしてる。ナムジュンも、いつもニコニコ楽しそうで、可愛い二人でした。


25話幸せになるために
グァンハは、「ナムジュンと居る時のあなたは輝いてる」っていって、ガランの背中をおしてくれましたね。それでもやっぱり罪悪感のあるガランだけど、ナムジュンも一緒にそういう気持ちを共有してくれて、いい感じです。
ナムジュンにも「怒らせても良いけど、出来れば笑わせてあげて」といってくれました。

しかーし、招待状のことを思い出したガランは、ナムジュンを縛り上げて怒ります。ナミもやってきて怒ろうとするんだけど、ガランに「とっちめてやって」と譲ってくれましたね。
ナムジュンは「一秒でも離れてたくない。お互い適齢期だし、周囲も祝福してるし・・・。だから200日の記念に」とか言ってるけど、ガランが「婿に来るんだよね?じゃ、日取りは私が決める」と言い渡しました。それでも、あとで「日取り教えてくれたら、修正ペンで治すよ~」とか懲りないナムジュン。

翌朝、呼び出したナムジュンに「今度は何事?」なガラン。カウントダウンコンサートのお誘いでした。目やにまで可愛いとか言ってるナムジュン浮かれてるなあ。

さて、コンサート前に「二人で毎日1000ウォン貯金して結婚費用にしよう!」って口座を作るナムジュン。
でも、ソニのことで相談が・・・と、イ次長、ドクジンから連絡が来ちゃってデートは中断。
やっとコンサート!と思ったら、直前にソニから連絡が。「ソニのことなら仕方ないね」って理解してくれるナムジュン。
結局、家に戻って3人で新年を迎えました。ナムジュンはソニに、「どっちを選んでも、お前の味方だし、振られた方は面倒みるから、自分のおもうようにしな」って言ってあげる。
ナムジュン、頼れる男じゃん!!ってソニに言われて、ガランも嬉しそう。恋愛問題じゃ、ガランはあまりアドバイスできないもんね。

新年なのでそれぞれ親戚や実家へ!二日会えないだけで、寂しいよ~なナムジュン。ガランも帰ってくるなり「三日分3000ウォンの徴収だ」とかいってデートして楽しそう。会えない時のためにも写真が欲しい~なナムジュン。ガランが、食べてた漬物で目を作ったりして写真撮って、可愛かった。

ソニは、結局自分を一番見てくれるイ次長を選んだんだね~。ドクジンかっこいいのに。

シンヒョクは春川に・・・。出発の日に聞かされたガランは、教会に駆けつけます。「辛いことがあったら、僕じゃなくて彼を頼りなさい」というシンヒョク。お別れを言ったガランだけど、涙が止まらない。グァンハから聞いたナムジュンもやってきました。シンヒョクは、ナムジュンにガランを託しました。
泣いてるガランを抱きしめてあげるナムジュン。おお!キスしたね~。まともなキスは初めてだな!!

今回のインタビューは、ナムジュン(大人)です。ガランが昔の恋に縛られてるのがまるで鏡をみるようで、ガランが笑えば自分も笑えそうな気がしたから、100日付き合ってみようと思ったんだね。



26(最終)話愛の言葉
立ち去って行ったシンヒョク。どうしても泣いてしまうガラン。「もう会えないかも。あんぱんのせいだ」というガランに、「今日よりも明日。もっと愛してあげる」っていって、涙をぬぐって真面目なキスしたナムジュン。ガランも今度は逃げなかったね。でも、腰が抜けてたけど(笑)
「ありがとう。傍に居させてくれて」なナムジュンに、「それは私の方だ」なガラン。先輩のことなんかよりも、ナムジュンのキスのことで頭がいっぱいになってるな!!ガランが、本当にナムジュンを好きになってるな~って感じがした。ナムジュンもめちゃくちゃ幸せそうだねえ。

ナムジュンの浮かれ具合を見た姉ナミさんも、「こりゃ、とっとと結婚させよう」という気持ちになったね。朝からサウナにガランを誘って、「ナムジュンをもらってやって」なんていう。二人は似てるし、結構仲良くやれるでしょ!!
グァンハにも「子供っぽくみえるけど、頼りがいのある男でしょ」って言われたがらんは、ナムジュンのことを見直します。一緒にいれば楽しく遊ぶことが多くて、いつまでも子供の時のイメージで見ちゃうガランだけど、いつも助けてくれたもんね。

イ次長はソニにプロポーズ!焼き肉屋でサンチュの間に指輪を隠したのに、ガランが食べちゃった上に、「間違って入ってるよ~」とか言っちゃうし!!プロポーズだと分かったソニは、ちゃんと受け取って「愛してるわギドンさん」なんて言ったよ!!いやあ、意外だわ。

ナムジュンは、「名前を呼んで、愛してるって言うなんて、ソニを見習えよ~」と拗ねちゃった。口で言えなくて、ハートマーク作ってあげたガラン。それだけで嬉しくて「気絶しそう~」なナムジュン。「愛を表現してくれたから、一年は待てる~」とか浮かれすぎ。

その嬉しそうな様子を見たガラン。ソニにも「ガランにナムジュンは勿体なさすぎ。受け身ばかりじゃなくて、ガランも愛してあげなきゃ」と言われた。ガランなりに一生懸命表現したら、それだけで喜んでくれたナムジュン。いつもいつもガランを大切にして、愛を表現してくれたナムジュンのことを思い返して、決意を固めました!!
「私の名前は??」みたいな簡単な三択クイズを出しつづけ、「ガランとナムジュンは恋愛してて、愛してるから毎日一緒に歯磨きを使う。それをはじめるのに最適な日は2/18。その日はタキシード来て式場にくれば?」ということを伝えました。わかりづれえ・・・。でも、ガランらしいな。「春休みになって早いうちにしちゃおう。お金と時間の無駄だ」なんて照れ隠ししちゃって~。
嬉しくてガランを抱きしめたナムジュン。ガランも初めて抱きしめかえしてましたね。ホント、ナムジュンおめでとう!!

結婚式か?と思ったら、ソニのだったね~。ガランたちのは来週。ナムジュンは「どうして結婚決めたの?」ときくけどガランは答えません。ナムジュンは何度も「愛してる」っていって、「お前も言って」というんだけど、ガランは言えないの。「愛してるって言われて、「(その言葉を)跳ね返したから受け取って」だって。じれったいなあ。

最後のインタビューはガラン。
グァンハはシンヒョクを思い出させる人だったのか。優しくて、大人でって感じだもんね。ナムジュンはシンヒョクとは違ったのが良かったんだろうね。
結婚を決めた理由を、名前を呼んだだけで喜んでくれたナムジュン。ナムジュンに何かしてあげたくなって、結婚するっていったら喜んでくれるかな~と思ったって。ナムジュンが喜ぶ姿を想像したら嬉しくなって、これが愛なのかな~って思ったと・・・。
でも、これからも「あんぱん」って呼ぶんだって。そうだよね!「あんぱん」ってよべるのはガランだけだもん!!
いやあ、本当にかわいい二人でした。一緒にいると、いつもニコニコしてて、楽しそうだな~と思った。
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| あんぱん | 17:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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リフォーム作業日誌

ドラマシティの作品です。

首になった運転手と揉み合いになって、夫が運転手を殺した。
そんな家のリフォームに行くカン・ドギョンを演じるのが、大好きなチェ・ガンヒさん。彼女は巫女の家系なんだけど、弟の交通事故死で精神のバランスを失った母との関係に、大きなトラウマを持っている。
不幸があった家になのに「夫」となのる男がひとりで住んでいて、そこに泊まりこんでリフォームの調査をするドギョン。
夫は夜になると窓を嫌がり、鏡は割れている家。だんだんと不安定になる夫。ドギョンは、その彼に入れ込んでいく。
そして・・・・

(ねたばれでーす)
なんと、その「夫」と名乗った男は、運転手の幽霊。夫婦は、家を出ているんだけど、事件は違った側面を持っている。暴力をふるう夫、それを庇う中で愛情を育ててしまった運転手。幽霊の彼は、彼女の愛したくらげを大事にし、「泣かないで」という言葉を残して消えた・・・・。

面白かったです。
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| 韓流未分類 | 19:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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あんぱん 1話犬猿の仲

あんぱん DVD-BOX1あんぱん DVD-BOX1
(2008/11/21)
パク・クァンヒョンチェ・ガンヒ

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韓国MBC公式

ガランを演じるチェ・ガンヒはとにかく可愛い。可愛くてたまらない。この作品でも表情がくるくる変わって、見てて飽きません。小学生時代のガランを演じるのはシム・ウンギョンちゃん。太王四神記のスジニ少女時代や、太陽の女のドヨン少女時代、ファン・ジニのジニ少女時代などを演じてる子役さんです。かわいい。

チェ・ガンヒ(ハン・ガラン 役)小学校教師。母校である全州インハ小学校 6年3組の担任。友人ソンヒの家に下宿中。一人娘。竹を割ったようなさっぱりした性格で、楽天的。情が厚く心も広い、茶目っ気もたっぷりなので、生徒に人気がある。まがったことが大嫌いで見て見ぬフリができない熱血型、義理堅くもある。恋にはとっても臆病者。小学校から高校までナムジュンとは事あるごとにぶつかっていた。シンヒョクは、“猫の目”とからかわれたガランの瞳を“ガラス球”と称した男。しかし、彼はは神父様になるためにガランのもとを去る。
★パク・グァンヒョン(アン・ナムジュン 役)弁護士。全州が生んだ大物、最年少で司法試験に合格した秀才。グァンハの建設会社で弁護士として働いている。イケメンで、頭脳明晰、立派な職業と三拍子揃った男。クールで生意気、その上怠け者だが、思慮深く情もある。「面倒くせえ」が口癖、だが気が弱い面もあり他人に頼まれると断れない。自分を表現するのが下手で損をするタイプ。仕事も恋もわき目もふらず夢中になる。子供の頃からモテモテだったが、ヘジャン一筋に生きてきた。
チョン・チャン(ユ・グァンハ 役)建設会社社長。寡黙でいつも冷静、周囲を圧倒するようなカリスマ性がある。考えたことは必ず実行するパワーの持ち主。事故で出会ったガランにショックを受ける。
チョン・ソヨン(ホン・ヘジャン 役)小学校教師。ガランの同級生で、同じ学校の同僚。全州で名高い名家の末っ子。理性的で落ち着いていて思慮深い。石橋を叩いて渡る慎重派。幼少期から男にチヤホヤされてきた。
ナムジュンがソウルの弁護士事務所に通いはじめてから、忙しくなったナムジュンを目の当たりにして、劣等感と自意識が芽生え、結局別の男を選んでナムジュンと別れてしまう。

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| あんぱん | 19:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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マイスウィートソウル 16(最終)話

マイ スウィート ソウル DVD-BOX IIマイ スウィート ソウル DVD-BOX II
(2009/01/28)
チェ・ガンヒイ・ソンギュン

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最終回です。すごく好きでした。
チェ・ガンヒさんのほんわかしてて芯の強そうなところが魅力的だった。そして、優しすぎる男性たち。特に超美声イ・ソンギュンさんのかたる言葉は、本当に「心のおくすり」というのにピッタリだった。そして、ジェイン・ユヒの友人たちもそれぞれに魅力的だった。女性陣でだらだら話してるときの会話とか、何気ないけど良かったです。カットされてたから、彼女たちのシーンがもうちょっと見たかったかな?DVDでたらレンタルして、カットなしを見たいです。
とにかく、細部が丁寧で、エピソードが魅力的に描かれてます。なんてことないことでも、文章の良さで読ませる小説みたいに感じました。
最終回は時に、おとぎ話みたいでした。凄い重いことが起こってるのに、穏やかに感情を丁寧に味わってる感じ。

過去の重すぎる罪を背負っていきる男がここにも出てきて、そうするとやっぱり魔王を思い出してしまいます。
「幸せにも不幸にもなるな。だが生きろ、あの草のように」という言葉を信じて、ただ生きる。何をしたって罪は償えない。それを分かっているから、「罪を償えるのか?」とは考えない。
復讐する側は「罪を償ってない。罪は許されてない。」と思うものだ。被害者は、許すことで前に進んでいきたいから、彼らが何らかの罰をうけることで区切りをつけようとする。でも、罪を背負って生きる側は「許すとか許さないとかの問題ではない。罪は一生消えずに残る。許されることはないと知っている。でも生きていくしかない。」という覚悟で生きている。そして、その覚悟とは別に「許されたい」という感情は絶え間なく湧いてくる。そんなことを思いました。


では、あらすじに沿ったレビューを

列車の中であった二人。ヨンスは「こっちを見ないで」っていって、事情だけを説明する。美声イ・ソンギュさんだから、こういうのは凄く効果がある。「自分には絶対に起きないと思ってたことが、ある日起こった気持ちが分かるかと聞きましたよね。ええ、分かります。僕はキム・ヨンスではない。ユ・テギョンです。あれは、夏でした。川辺で少し酔って行って、理由は覚えてないけど喧嘩をした。そして、僕はジョンファンを、僕の親友を殺した。20歳を少年院で過ごした。」あの本「人間の大地・夜間飛行」を貸してくれたのが本物のヨンスさん。命あるものはすべて危険の中で生きてるというのも、ヨンスさんが書いた言葉。「あいつに会いたかった。でも、何も変わらない。生きるべきか死ぬべきか分からなかった。その時に出会った。”俺をやる。幸せになりすぎるな。草のように、風のように、木のように、ただ生きろ・・・。”そう生きた。幸せか不幸せかでなく、そのことをまるで知らないかのように。でも、あなたに会った時から、時間が巻き戻せるなら、ジョンファンとの時間に戻りたかった。でも、今は、本当に一瞬だけでも巻き戻せるなら、雨の日のカフェに戻りたい。次は見ない。窓の外を見つめるウンスさんの姿を。あなたを見てしまった。諦めることは出来なかった。幸せだったから。本当は幸せになりたかった。ウンスさん。なぜ、僕は僕なんだ。
差し込まれる、ウンスとの幸せな瞬間の映像が、本当に幸せで泣けた。あの雨の日、ウンスと一緒に駅まで歩くと言ったヨンス(テギョン)の気持ちを思うと・・・。
そして、二人はそのまま別れた。なんていうか、この列車の中の出来事は夢みたいだよね。

ウンスは、スクーターを買いました。本当は、結婚するはずだった日。ユヒの初舞台を見に出かけます。ジェインやユジュンもいて、黒豆君もいて「何もの??」です。
こっそり、ニコチンも見に来てたよ~。ユヒ、輝いてたもんね~。がんばれユヒ。
ジェインはユジュンもバレバレなのに「付き合ってない」といいつつラブラブじゃん。可愛い女。

「ヨンス(テギョン)からは連絡はない。やるべきことや考えるべきことがあるはずだから・・・。でも、あの人のことをずっと考えてる・・・」そして、一人の時間を楽しんでるウンス。そして、方位磁針(仕事を辞めた日に買ったものだね)の写真をメールにして、手紙を。「元気だと信じてる。心配はしてない。元気かと気になる時は本を読みます。」”どこにいるか分からず、どこにでもいて、とても地味な存在だが、非常に・・・”というヨンスさんに貰った本。
ウンスは自分の会社を作って社長になった。菜っ葉ワールドも開店。世の中を味わい尽くし、楽しむつもり。
封印したテホとでた映画も見てみた。地球は丸いから、「危険で楽しい」スクーターでどこでも行ける。テホが働く撮影現場も見に行ってみた。ADだからひたすら忙しく働くばかりだけど、ウンスは知らない大人の顔。ウンスのあげたスニーかーが履き古されて、テホに馴染んだ、彼らしいものになってる。「監督のサインをもらってあげる」というけど、「あなたの監督作を見に行った時に。元気で」と・・・。言い残してウンスは去る。

両親は離婚。母は弁当屋で働いて、人生を楽しんでる。ユヒもジェインも幸せを感じてる。”時には自分が嫌になるけど、体の隅々まで生きていると感じる。私が私で良かった・・・。”ソウルの街には、幸せな思い出が沢山あって、それが私を作ってる。

手紙は届いてくれるかな?方位磁針を受け取ったヨンス(テギョン)さん。それを持って、大好きな動物園に。「神様がいたら、聞きたい。誰がここに連れてきたのか」と言ってたヨンスさん。
ウンスは、名前のつけられない感情を心から味わってる。「テギョンさん。あの人に会えたら、そう呼ぶ・・・。」
そして、動物園で再会。はじめましてから始める二人。
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| マイスウィートソウル | 16:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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神話16(最終)話

面白かった~。キム・ジスさんが美人で悲しくて、ちょっと暗くて。物語にぴったりとマッチ。デウンを思い続けるホンウンの強さも、ミソンの芯の強さもカッコよかったです。


公開買い付けの前に何とか株を買おうとするソヨンたち。ミレ電子じゃなくてチョンボ電子の株を買ってるのか。
ホンウンに「特許権が降りた。これを担保に銀行から金を借りる」というデウン。市場の人たちまでチョンボ電子の株を買うようにお願いしてる。しかし、テハの側につくんじゃないか?という株主が判明して、あと3%が必要に。
チョン会長が不自由な体を引きずって、隠し財産をミソンに示してくれた。デウンがホンウンに「僕たちの名前で買おう」っていうの感動したよ。で、チョンボ最大株主として株主総会の開会を要求。
気がついてなかったテハ、アホやね~。それに、部下がうらぎってるみたいだよ~。それでも、テハは何とか株を買い戻し、隠れた味方企業のお陰で、なんとか立場を逆転できそう?

総会に出席するデウン。ホンウンがそっと寄り添って手助けしてるのが泣けます。
市場の皆さんの小額株を集めて再逆転。ミソンも、ソヨンも敵になってしまってて、テハ愕然。
テハ、母の墓参りして涙・涙・・・。

その後、すぐにデウンは手術。でも既に失明してて移植を待つしかない状況に。
ソヨンの顔に触れて「泣かないで」ってデウンは~。ま、手術を後回しにしたのはデウンだからな~。ソヨンばかりが悪いんじゃないよね。

その病院に、テハがやってきた。「満足か?なぜここまで、幸せになることもできたのに」というテハだけど、「私のせいでデウンさんが失明した。なぜ、互いを大事しなかったのか?なぜ、傷つけたの?」と泣くソヨン。「分からない。ただ、愛していた。これが愛する方法だった」とかいうテハ。

しかし、ソヨンは「不正処理の証拠集め」をしてて、これでテハを攻撃してデウンを守る予定なのね。チョン会長からテハが奪った裏金の証拠を、ミソンが手渡してくれたので、それを元に警察に告発してたんだ。
話し合う二人のところに警察が。「子供は生んでくれ」ってそれだけ行って去るテハ。

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| 神話 | 19:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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マイ・スウィート・ソウル1・2話

スタートに気がつかなくて録画し忘れてて、ちょっと見る気を失ってましたが、1話は人物紹介だろう!ってことでアラスジ探して2話から見ます!チェ・ガンヒさんは本当にカワイイですよね~。神話のミソンみたいな心の強い古風な女性も良かったけど、
彼女の魅力でドラマは楽しく見れそうです。
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★オ・ウンス(チェ・ガンヒ):31才。編集代理店代理。身長普通、体重普通、顔普通、バストサイズ普通、ファッションセンス普通、学歴普通、職場普通、人間関係普通、恋愛経験普通、どこを見ても鳴かず飛ばずの、大韓民国50%のフィルモを持った「灰色に近い」女。だけど時には赤、橙、黄、緑、青、藍、紫、鮮やかな原色になりたい女オ・ウンス。うんざりするような平凡が、私が持っている全てで、守らなければならない全てである。だから、どれ一つ簡単に捨てることなどできないということを…昔の恋人コ・リラの結婚式の日、久しぶりに世の中が苦々しく見える。何かがひどくウンスを衝動的にした数日後、3人の男に囲まれることになる。31才、冬の入り口に立つオ・ウンス。低い声で自身に尋ねてみる。「オ・ウンス、まだ死んでなかったの?」
★キム・ヨンス(イ・ソンギュン):36才。親環境有機農業者CEO。職場の上司アン理事が準備した「見合い」で、ウンスと出会う。ウンスは名前の通り全てが極度に「平凡」だ。ある瞬間から、裏側の「本当の魅力」を表わし始める。思慮深くて穏やかなことは知っていたが、この男それとなく変っていておもしろい。ミステリーな過去を全く公開しない男。いつもドアの隙間から覗き見しているような感じを与える男。愛を始めようとする瞬間に、消えてしまう蜃気楼のようなこの男、果たして誰なのか?
★ユン・テホ(チ・ヒョヌ):24才。映画監督志望の工大生。コ・リラの結婚式の日偶然にウンスと出会って、ワンナイトラブをする年下のイケメン。言葉と行動にいつも自信が溢れ出るテオは、いつのまにかウンスの生活の中につかつかと歩いて入ってきて「同居相手」になっている。爽やかで愉快だが、思慮が深い。人を愛することができる男。いつも夢を見て、夢のために前進する男。
けがれなく生まれ育ったこの男は、ときどき限りなくウンスを魅了するが、一度も「男」として認めることができない。
ウンスにとってテオは「男」ではなく、「魅力的な子」というだけだから。いつかは終わらせなければならない愛、ということをすでに知っているから。
★ナム・ユヒ(ムン・ジョンヒ。幸せな女のジスク姉さん。恋愛時代のドンジンの婚約者など)ウンス友人
★ハ・ジェイン(チン・ジェヨン):ウンス友人。ジュエリー・デザイナー
★ウンス母(キム・ヘオク)


1話
ジェイン (チン・ジェヨン)はウンス(チェ・カンヒ)とユヒ(ムン・ジョンヒ)に今まで付き合っていた男と別れて 20日前に会った男と結婚するという爆弾宣言をする。昔の恋人コ・リラが結婚することで憂鬱だったウンスは、呆れて言葉も出てこない。
業務関係の飲み会に参加したウンスは、偶然年下のテオ(チ・ヒョヌ)と出会う。ウンスはテオの笑顔とマナーに引かれて心を開く。酒に酔ったウンスは、テオの魔術のような‘指で覚える’九九段に笑う。甘い誘惑に、ウンスはテオと口づけをする。昔の恋人が結婚した日、ウンスは新しい思い出を作る。

【追記】再放送で初回が見れたので感想を。いやあ、イラストでの状況説明がかわいいよね。
元彼の結婚式の日、「やるべきは海外旅行だよな~」とか妄想するウンス。(チェ・ガンヒさんの表情がくるくる変わってとにかくカワイイ!!)

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| マイスウィートソウル | 14:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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甘く、殺伐とした恋人

甘く、殺伐とした恋人
DVD紹介ページ
監督&脚本: ソン・ジェゴン
出演 :パク・ヨンウ(ファン・デウ役) チェ・ガンヒ(イ・ミナ役) チョ・ウンジ(ペク・チャンミ役)
これぞ、猟奇的な彼女だな。洒落じゃなく!
なぜか死体が付きまとう彼女。でも、真面目で堅物な男は、彼女の魅力にメロメロに。チェ・ガンヒが、男を惑わす女ぶりを発揮。一見大人しく上品で、でも愛には積極的で、恋愛初心者の彼をリードしてくれる。しかし、恋は甘いだけではない。彼女の”猟奇”がブラックで乾いた笑いを持ち込んで来ます。笑って良いのか?と思うけど、笑っちゃうんだな。

これは、脚本・キャスト共に達者だからできる業だと思います。こういう笑いを好む脚本家は、ひたすらにドギツクなって行く傾向があり、ちょっとシツコイ感じになりがちですが、この映画はブラック要素をスパイスとして使って、あくまでも本筋は堅物男の恋の喜び!知的でありながら、枠にとらわれない彼女が、枠にはまった男を成長させるという物語という本筋を外さないのが良かった。
脇で出演のチョ・ウンジちゃんは、ホテル・ビーナスで始めて見た時からお気に入りの女優さん。こういう空間に見事にはまる個性が、韓国映画では貴重ですよね~。
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| 韓国映画&DVD | 19:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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