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太陽の女20(最終)話永遠の愛

終わりました~。休み休みみたけど、キム・ジスさんの演技がやっぱり良かったですね。悪役なんだけど、凄く気持ちが伝わってきた。間違ってはいるけれど、彼女なりに必死に生きているのは伝わってきた。
放送延長したせいか、後半の展開にいろいろと無理がある気はしましたが、楽しんで見られました。


自殺を図ったドヨン。運転していた乗用車が横転し、重体となり、ニュースでも報道される。ドンウはドヨンのために、自殺ではなく事故だと証言する。ジュンスやサウォル、そして番組スタッフなどドヨンと繋がりのあった人々が次々と病室を訪れドヨンに声を掛けるが、意識が戻る気配はなく状態は悪化していく。ドヨンは、実母との夢を見ている・・・。

見舞いを拒否していたチェ教授も、ドヨンの子供の頃の日記を読み病室へ。やっと、少しだけ心が通じたか・・・。20年娘を失った苦しみに耐えてきたのに、また・・・といったとき、ドヨンも娘だと思っていてくれたんだって嬉しかったな~。

サウォルはギターを片手に、こん睡状態のドヨンに歌を聞かせた。赦すというのは、「○○してくれたら
って条件付けるものじゃなかった。事実を公表してくれたら赦すと言っていたけれど」というサウォル。そうだね・・・。っていうか、サウォルは「私はお姉ちゃんが好きだったのに」ってのが根っこにあるんだよね。

ドヨンは意識を取り戻し、記者会見で謝罪し、公から身を引いた。ずっと無理をしてきた生活から解放され、穏やかな表情をするドヨン。
ジュンセは一人でロスへ・・・。ドヨンはドンウにプロポーズされ香港に行くと決めた。でも、事故の後遺症でずっと体調が悪く、そのまま・・・・。

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| 太陽の女 | 19:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

五か月もかけて24話見たけど、詰まらない話だったなあ~。アジドラさんは初回放送は週1放送が基本みたいだけど、絶対に週2にした方が良いと思うなあ。長い期間にわたって放送することで退会者を引き留める効果を期待してるのは分かるけど、ドラマの面白さが伝わらないんじゃなあ・・・。
結局、エバの件をほったらかしで、ロビイストしてる期間が多くて、そこが詰まらなかったんだな。ロビーとは言っても接待するきっかけをつかむだけで成功しちゃうんだもん。駆け引きみたいなのが全然なくてさあ・・・。これが韓国のロビー活動の実態なのか知れないけど、ドラマなんだから面白くしてほしいなあ。

ロケ風景も雄大だし、アクションシーンは気合はってたし、役者さんも悪くなかっただけに、脚本が題材をさばききれなかったのが残念でした。



ハリーはマイケルの罠にかかり、警察に逮捕されてしまう。
ハリーのマダム・チェ殺害容疑を晴らそうとしていたホシクらは、マイケルの車から凶器を発見する。おかげでハリーは釈放、マイケルは逮捕となった。

ハリーは逮捕されたままのマリアに面会し「ソヨンは善良だった。戻れるだろ?そこまでしなくても復讐は出来る。マダム・チェの貸金庫からチャン議員との取引帳簿を入手し、検察に渡したから」と語りかける。

チャン議員の事務所を訪れたテヒョクは、議員にエバの事件の真相を追及する。怒り心頭の議員は、「殺人の指示はテヒョクの父によるものであり、ジェイムスが実行した。お前を守るためだ」と声を荒げたのだった。テヒョク愕然・・・。

チャン議員には検察の捜査が入ることになる。ハンソンとチャン議員の潜水艦事業での不正賄賂も追及される。撤退しないと言い張る会長。しかし、テヒョクは自首してすべてを告白。
エバ事件には証拠がないもののチャン議員は収賄で逮捕。

ハリーはマリアに「ジェイムスを調べる」というけど、「危険だ」と心配するマリア。

マイケルは逮捕後、ジェイムスはCIAの秘密工作員であると供述をし、直後何者かに殺害される。ジェイムスは一時的に召喚されるも、嫌疑はすぐに晴れた。ハリーはジェイムスの罪を確信し、「CIAの手先なんですね。エバを殺し、マリアを血も涙もないロビイストに変えた」と非難するが、ジェイムスは無関係だと主張する。

ホシク達は、バーテンに化けたり、運転代行に化けたりして、イ提督を強引に連れて行って、原子力潜水艦開発の件についてプレゼン。こんなやり方で上手くいくわけないしょと思ったけど、久々の再会を果たしたキム会長の真摯な訴えに、イ提督は援助を決める。
しかし、アメリカの素早い手回しで、国を挙げての原子力潜水艦開発には踏み切ることができなかった。ハリーは会長に「今は退くが、必ず成し遂げる」と約束。しかし、ソンジェは「これが賢明な判断だったでしょう。我が国の力が足りない」と慰める。

ソンジュの計らいで出所し病院で休養していたマリア。ハリーが見舞ってくれる。やっと安心したマリアは「こんなに素敵な人に愛されて幸せだ」と。

マリアあてにテヒョクから1通の手紙が届く。そこにはエバの死の真相とジェイムスの実像が記されていた。信じてきたジェイムスに裏切られてショックのマリアは、ジェイムスが出席する船上パーティーへ、拳銃を持って車を走らせる。ハリーに電話して、最後の声を聞くマリア。「プレゼントはもらったわ。ハリー、キム・ジュホ。あなたが贈り物よ。もっと早く気がついたら、どんなに人生が豊だったか・・・。私の人生は乾いた砂のようだったけど、あなたが居たから幸せだった。サランヘ。会いたいわ」って泣いてしまう。

パーティ会場でジェイムスと二人になり「なぜ、平然としているの?死んだ人は見ているわよ」と銃を向ける。でも、話を聞くまで引き金は引かない。「なぜ、私にあんなことをさせた」なマリア。ジェイムスは「君も復讐のために私を利用しただろ?近距離で打つのは簡単じゃないぞ?」と不敵な笑みを浮かべる。
ハリーが駆けつけて「お願いだから、銃を下してくれ。人生を台無しにしないと約束した」と説得。ひるんだすきにジェイムスはマリアを倒して人質に取った。そのジェイムスに銃を向けるハリー。ハリーの父が死んだ時の、ジェイムスの立場に置かれたハリー。かれは発砲は出来なかった。しかし、マリアが解放される隙をついて銃を拾ってジェイムス射殺。ジェイムスも銃弾に倒れてしまう。マリアが必死に呼びける。ハリーは「お前を守れて幸せだった」とか言う。っていか、マリアは泣いてないで救急車呼べよ。

その後・・・。マリアは英語教師としてチルギスタン?で暮らしてます。ハリーも助かったんだね。会いにきたハリーと抱き合ってエンド。
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| ロビイスト | 18:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ロビイスト 1-3話



アジドラ公式
★ソン・イルグク(ハリー/キム・ジュホ(韓国名)役)マリアの幼なじみ。アメリカの叔母に引き取られた後、不遇な幼少時代から荒々しく生きてきた。マフィアボスの妻を偶然助け、彼女の秘書となる。マリアと運命的な再会をする。
★チャン・ジニョン(マリア/ユ・ソヨン(韓国名))10年前、家族でアメリカに移住するが、強盗により父を亡くす。その後、米海軍情報局で働いていた姉が謎の死を告げ、事件の真相を探りはじめる。ジェイムズよりロビイストの仕事を学ぶ。
★ハン・ジェソク(カン・テヒョク役)エバの恋人。防衛産業会社のハンソングループ会長の末っ子で、父親のバックアップで駐米大使館に務める。
★ホ・ジュノ(ジェイムス・リー役)ロビイストとして活躍。マリアの素質を見込み、ロビイストとして育てる。


1・2話の放送を逃してしまいました。3話から大人になった彼らのドラマなので、大体ついて行けそうです。映像がちょっと乾いた感じで、なかなか面白いです。

牧場で働いていたハリーと妹スージーは虐待に耐えていた。教師が、スージーの描いた絵を見て、ハリーに「正直に話せば、もっと良い所へ養子に行ける」といった。それで、教師と調査官が来たが、外面の良い叔父に騙される二人・・・。事態は悪化。
叔母のアメリカ人の夫ビリーは、遂に妹スージーへの性的虐待へ発展させる。この現場を犯行直前に目撃したハリーは、ビリーに敢然と立ち向かう。やがて叔母も駆けつけるがビリーに敵うはずもなかった。ハリーはビリーの持っていた護身用の拳銃を持ち出しビリーに突きつける。そして今までの思いを込めて引き金を引いた。叔母は2人の子供達を助けるために現場を離れるように言う。
銃は、マリアにとっては父を奪うもので、ハリーにとっては妹を守るもの・・・。

十数年が経過。
ハリー(ソン・イルグク)は20代になっており、観光客相手の人力タクシーの運転手をやって生計を立てていた。妹スージー(チャ・ジャヘ:強敵たちの広報室にいた幼馴染ユミンや君に出会ってからのオクファの妹ソンファ)も近くのバーで働き兄妹で細々と生活していたのだった。わずかな金をルーレットにつぎ込んで少しでも増やそうとするハリー。
ハリーは地元のチンピラ韓国人のマイケル(キム・ジェンソン)から多額の借金をしていて、法外な利子と厳しい取り立てが悩みの種だった。逃げまわるしかないハリー。友人ドンジン(ソン・チャンフン)が心配して、庇ってくれたり、逃がそうとしてくれたり・・・。

マリア(チャン・ジニョン)は父の仕事を受け継いで観光バスの運転手になっていた。持ち前の明るい性格から客足も伸びていた。薄い茶色のガラスのペンダントがお守り。
マリアは事業を拡大するために、観光バスのホテルとの独占営業権を獲得しようと様々な営業活動をしていた。韓国人のホテル副支配人が応援はしてくれるけど。しかし、営業権にはマフィアが絡んでる。カジノ行きの観光バスだからね。中国人観光客のために、中国語を練習するマリア。さらに、早起きしてバスの駐車場とり。良いポイントだと客の集まりが違う!ホント、前向きだね。
営業権を取るために、ホテルに客を集めるアイデアを出せと言われて、カジノの無料クーポンを付けて、客寄せをし始めるマリア。しかし、マイケルが絡んできたけどメゲません。

アメリカ東海岸一帯をシマにしているマフィアの妻マダム・チェ(キム・ミスク)と呼ばれる女性は、武器ロビイストという裏の顔を持っていた。彼女はジェイムス・リー(ホ・ジュノ)と共にアメリカのシェパード議員に取り込むため、議員のギャンブル好きを利用しようとする。また手下のマイケルに対して、地元カジノの権利取得を加速するように圧力をかける。

韓国海軍中尉で大使館勤務カン・テヒョク(ハン・ジェソク)は、ハンソングループ御曹司。あるパーティの席でエバ:韓国名ユ・ムニヨン(ユソン:大望のザヨン ハン・ジェソクさんとはまたコンビ)という女性に出会い惹かれて行く。エバはマリアの姉で国防総省(海軍・情報局)の職員で、高校時代に大統領賞も貰った秀才。ロビー活動に利用できるから近づけと、ジェイムスはテヒョクに指示。
テヒョクは、大統領賞の話題で声をかけて、デートに誘います。デートして仲良くなって、次は韓国料理を作ってあげるというテヒョク。
ワシントンに仕事できて姉の所に泊ったマリアは、朝のジョギングで一緒になったテヒョクを見て、この人が姉さんの良い人か~!って嬉しそう。来週は故郷で父の祭祀。

マイケルが、面倒だってスージーを捕らえた。喧嘩になって友人ドンジンはボコボコにされる。交換条件は、マリアに重傷を負わせる仕事。隠し持っていたあの時の銃を撮りだすハリー。しかし、使うのはチンピラの用意した一発だけ弾が入った銃か・・・。
マリアに近づいて銃を向けたハリー!

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| ロビイスト | 17:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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太陽の女 1話

ちょっと事情で、あまりレビューができません。 ドラマもあまり見れないですが、見たもののうち、書ける範囲で書いていきます。

KBSWORLD公式
前半見逃してしまいました。キム・ジスさんが綺麗です。そして、ハン・ジェソクさんの暗さ、イ・ハナちゃんの明るさと、なかなか私好みのキャスティング。

韓国一の人気アナウンサーシン・ドヨン(キム・ジス)は、アジアTVフェスティバルで大賞をとり女子大生がなりたい成功した女性1位に選ばれるなど、多くの愛と期待を受け順風満帆だ。大学教授の家で育ち、美貌と知性を兼ね備えた女性として注目されているが、母は居なくなった妹ジスのことばかりを口にする。
友達の服屋で仕事をするユン・サウォル(イ・ハナ)は、高校時代自分に泥棒のぬれ衣を着させ退学に追いやった友達の結婚式にのり込み復讐する。
一方、有能なM&A専門家キム・ジュンセ (ハン・ジェソク)にもプロポーズされ幸せな日々を過ごしていたドヨンに、見知らぬ女から電話がくる。「私がお前の生みの親だ。死ぬ前にお前に会いたい。」
出張を口実に行った香港で、ドヨンは生みの母に会い12歳の時自分が犯した秘密の事件について生みの母も知っていた事実に驚く。ずっと近くに住み影ながら見守ってくれた。それは、妹ジスを人ごみに置き去りにした過去・・・。実母はそれも影ながら見ていて、荒れるドヨンの家に「あの子は連れて行く」と手紙を出していた。
ショックで酒を飲み酔いつぶれたドヨンは、チャ・ドンウ(チョン・ギョウン)に助けられ彼の家で一夜を過ごす。香港テコンドーの師範ドンウは、ソウルへ行けば孤児院で一緒に育った初恋の人ユン・サウォルを探してくれとドヨンに頼むのだが….

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| 太陽の女 | 22:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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イブのすべて 19・20話

チャン・ドンゴン氏はひたすらにカッコ良い役でしたね~。チェリムも凄く良い子を嫌みなく好演してました。そして、悪女全開!のキム・ソヨンちゃんと、情けない男!ハン・ジェソク氏のドロドロ愛。ヨンミのやる悪だくみが、ホント浅知恵だったので、「なぜ、男連中は気がつかないんだ~」って、そればかり思ってましたね。気が付いても「愛してる」なムジンも凄かったけど・・・。


19話
ムジン、救急に運ばれるも、そのまま死亡。無表情なヨンミが悲しい。そして、間に合わなかったお母さんも・・・。 「あんたが殺したんでしょ?あんたを殺して私も死ぬ!!」気持はよーく分かる。ムジン、自分でも言ってたけど、ソンミのために狂った人生だったもんなあ。自分で望んで狂ったという感じもあるから、仕方ないけど。
局で連絡受けたソンミも愕然。ヒョンチョルが素早くフォローして、付き添って病院へ。葬儀でも、ずっとソンミを支えてくれます。「泣き虫の癖に、頑張って偉い」ってヒョンチョルに、「叔母さんを支えるのは私しかいないから。でも先輩がいると泣きそうだから、帰って」ってホントに頑張ってます。「泣きたくなったらおいで」と言ってくれたヒョンチョル。一通り終わった後に、ヒョンチョルの自宅で、思い切り泣いたソンミ。

ヨンミは「仕事がある」って葬儀にも行ってない・・・。「アレは事故。私のせいではない」といい、番組でも笑ってみせるヨンミに、周りは呆然。ヨンミなりに、苦しいし、会わせる顔がないんだろうけどねえ。社内でも批判の的。車に「殺人者」とか書かれちゃったり、カメラマン(ムジンの同僚が一緒の仕事を嫌がったり・・・。
叔母さんは、ムジンのものを「ヨンミに渡してほしい」と、ソンミに託した。「お兄ちゃんは、あなたを本気で愛してた」というソンミに、「何の意味もない。おばさんに、足を引っ張るなと伝えて」と悪ぶるヨンミ。あんたの破滅を見届けてやる!ってソンミも流石に言葉がきつい。ヨンミも、「見届けてほしい」て思ってるな。

チョジェが、うっかり、ソンミとヒョンチョルのことを記者に話しちゃった。ジスクが、友人の伝手を頼って、記事にならないように根回ししてくれた。でも、逆に確定を出しちゃったか??
ジュヒの後任。ヨンミに悪い評判もあってソンミを押すソンダルだけど、ヒョンチョルとの仲を指摘して反対するキム理事。それを聞いても、「握手しましょ」とか喧嘩売るヨンミ。悪いタイミングで、「ヒョンチョルの恋人だから選ばれた」って記事が出ちゃう・・・。結局、9時のニュースはヨンミに。どうしても、スキャンダルの件は疑われちゃうよね~。今回はヨンミじゃないけど、今までの行動が悪すぎる。アナ室でも、批判の的になってしまう。

チョジェとジンスに事情を聞いて、ヨンミに「あんたじゃない。なんで、やったかのようにふるまう?何をたくらんでる?私をわざと刺激して楽しんでる?」と問い詰める。ヨンミは「私は、ホ・ヨンミ。あんたこそ、何を考えてる?」だって。

ヒョンチョルは、スクープした記者と会って、「結婚まで協力してください。情報はだすけら、私のフィアンセを攻撃するな」と穏やかに交渉。ま、OPENになって良い面もあるからね。ヨンミにも、ちゃんと話をしてくれるって、頼れるなあ~。
ヒョンチョルを心配するソンミに、「二度と病気も怪我もしないし、運転も気を付ける。お前を一人にはしない」と、かっこいいヒョンチョル。

ヨンミにはインスが付きまとってる。しかしヨンミは、まーだインスを使って何かをしようとしてる・・・。ムジンの写真に「復讐してあげる。インスと私をを許さない。そして、一人にしないわ・・・」って話しかけてる。あのビデオテープをもう一度見たヨンミ。続きをやっと見ました。「こんなテープ捨てろ」といいつつ、二人の楽しかった時の映像が編集されてる。そこには、ヨンミの無邪気な笑顔が沢山あって・・・。ムジンが見てたヨンミは、こんなヨンミだったのか~って感じ。「結婚しよう。お前の過ちを俺は許せる。だから、お前も自分を許し、自分を憎むな。自分を愛せ。俺の愛してるヨンミを大事にしてくれ」だって~。ムジンも早く見せろよ~って感じだな。

インスは傷害罪で逮捕。道連れにしてやるって大騒ぎするインス。ヨンミは墓参りして、「傍に行こうと思ったのに、許すっていうから行けないよ・・・。何をすればいいの?」な状態に。ムジン母に、膝をついて「私が間違ってた」と謝るヨンミ。やっと分かったか~だよね。「なぜ強がりを言ったの?ムジンの愛した子を責めた私が悪い」という母は、やっぱり凄い人が良いんだな~。私なら、やっぱり簡単には許せないと思う。

ヒョンチョルの所に、ヨンミの資料が届けられた。9時のニュースはソンミに。
叔母さんの店の前のバス停に立ち尽くすヨンミ。そこへやってきたソンミと出会います。濡れてるヨンミを、自然に拭いてあげるソンミ。いい子だ~。ヨンミ「私たち似た者同士かも~」って、それは、ずうずうしいって!!ホントは優しい子と言われても、実際に優しく出来る人とは違う。「嬉しくない」というソンミに、「持ってるモノの価値が分からないあんたが憎い」というヨンミ。「欲にまみれて大事なものを守らないあんたが理解できない」というソンミ。「私が羨んでたの知ってた?」というヨンミに、「私も羨ましかった」と答えたソンミ。ソンミから握手を求めて、やっと握手したよ~。

ヨンミは、辞表とは別に、ヒョンチョル宛ての手紙を。「すべてを放り出していく私をお許しください・・・」驚いて駆けつけたソンミとヒョンチョル。だけど、消えてる・・・。自殺か~。

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| イヴのすべて | 21:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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イヴのすべて 1話

LaLa公式
テレ朝公式

韓国からイギリス留学している財閥の息子・ヒョンチョル(チャン・ドンゴン)。母を捨てた父を待ち続けたまま、死亡したと連絡を受けて帰国。父親に対して背を向け続けるヒョンチョル。財産目当てで結婚して母を捨てたと思いこんでるヒョンチョルに、「物乞い扱いする親戚の前で自尊心を保てなかった」という父。再婚した妻や幼い弟いる家には居たくないと、ヒョンチョルは出て行ってしまう。

アナウンサーになったユ・ジュヒ(キム・ジョンウン。面影あるけどメイクと整形で顔が違うわ。これは2000年作品)と、アナウンサーの先輩ソンダル。ジュヒとヒョンチョルは幼馴染で、ソンダルも共通の先輩。

美しい娘・ヨンミ(キム・ソヨン)。幼いころに母親は家出、酒に酔って暴力を振るう父親と二人で地方のスラム街に暮らしていた。が、建設現場の事故でその父親も亡くなり、天涯孤独の身になってしまう。
貧しく惨めな暮らしから這い上がるために必死で勉強してきたヨンミ。良い思い出以上に、辛い思い出ばかり。実は、父の事故死の補償金で大学の入学金が払えると、内心喜んでいた。まとわりついてくる腐れ縁のチンピラ・インス(チェ・ジュニョン)も含め、一切の過去を捨てようと、思い出の品を整理して、転居しようとするヨンミ。

建設現場の工事責任者で根っからの善人ギソン(ヒョン・ソク)は、ヨンミが自分の娘のソンミ(チェリム)と同じ歳だと知り、深く同情。
ソンミは明るく誰にでも愛される娘。除隊してきた近所の幼馴染ウジン(ハン・ジェソク)に恋してる。ハン・ジェソクさんとチェリムは共演多いですよねカメラマン志望のウジンは妹としか見てないんだな。でも、浮気者にはやれません!って言ったり、果物食べさせようとしたり、なかなか保護な兄貴だな~。

ヨンミとソンミが同じ大学に合格していると聞いて、ソウルでの下宿を世話することを約束したギソン。入学式を前にソウルにやって来たヨンミは、ギソンの紹介で、ウジンと先輩ジュンモの写真の作業室に寝泊まりさせてもらうことに。そこで、ギソン・ソンミ父子の写真を見て、羨ましいヨンミ。

アナウンサーのソンダルはギソンの後輩で、ウジン母子も含めて、家族くるみの付き合い。ソンミの入学式には、皆でお祝いです。
ジュンモに付き合ってもらって入学式にきたヨンミと、ソンミは初めて出会います。二人はアナウンサーを目指して、放送学科・・・。ヨンミは科のリーダーに立候補。父親を国会議員って嘘ついたりして、気の強さを発揮します。チョジェという友人。ヨンミ・ソンミは、ウジンに迎えに来てもらって、ジュヒの中継の見学。ソンダルの紹介でスタジオ見学したのに、しっかりアナウンサー席に座る図太いヨンミ。
それでも、ウジンと親しく暖かく包まれているようなソンミに、ヨンミは嫉妬します。
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| イヴのすべて | 22:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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大望 1・2話

大望 DVD-BOX 11話
山の中で産気づいた女性ブンイを助けた猟師(チョ・インソン君)。無茶強い彼は、4・5年前の疫病で人が居なくなった村の家を修理して、生活の基盤を作ってあげた。
だけど、ブンイは赤ん坊をつれて居なくなった。下女として勤めていた商家の旦那様パク・フィチャンの子なのね。で、奥さまに「奥様に育ててほしい」と子供を差し出した。

10年後。兄シヨンの危機を聞いて、駆けだしたチェヨン(あの時の赤ん坊?)。貧乏の余り魚を盗んでシヨン父に捕らえられたソグ父を助けようと、シヨンを人質としようとする男たちに、追いかけまくられている。チェヨンは心配で助けたいけど、喧嘩は嫌・・・。「父さんには敵が多いから、これじゃ駄目。ソグを助けるのを協力するから」と言って解放して貰った。
で、夜に牛を放ち、ボヤをだして騒ぎに乗じて逃がそうとするシヨン。しかし、父に見つかった~。ボコボコに殴られる兄弟。それでも兄は「やるなら、牛や人の心配をせず、一気にやりきったら見つからなかった」って、強気の感想をもっている。
実は、肝心のソグ父は、昼間にやってきた坊さんが引き取っていた。それは、チェヨンを占って、「彼の人相と生年月日からくる運勢が違いすぎる」と痛いところをついた結果なのね。

さて、厳しく、そしてシヨンに期待をかける父は、「昨日の騒ぎの損害」を算出し、払えという。発案者のチェヨンが「僕が・・・」と引き受けたわ良いけど、困ってしまう。元手がいると開場の商人ソンチュに交渉をしてみた。あっけらかんと「何をすれば稼げる?」て聞く愛嬌ある子供に、あっさりと金をかしてくれたよ。
しかし、チェヨンは、脱臼した方を直してくれた医師の手伝いをする少女ヨジンに、完全にのぼせてしまってます。シヨンも剣舞の大道芸で稼ぐ父娘を見て、心奪われました。

シヨン、母が「実の子じゃないから・・・」というのを聞いてしまいました。

2話

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| 大望 | 23:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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四姉妹物語 20(最終)話

四姉妹物語 DVD-BOX I四姉妹物語 DVD-BOX I
(2006/03/03)
チェリムハン・ジェソク

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終わりました~。ホント、愛情の示し方がとても回りくどい男ヨンフン(ハン・ジェソク)。やっと最後にユジンの元に戻ってきてくれました。もう少し、幸せなラストをじっくり見たかったかなあ~。

ヨンフン、ユソンの手術に来てくれました。ちょうど緊急手術に入るところだった!良かった~。産婦人科医とユジンもサポートして手術です。二人で一緒にユソンの手術ができるなんて、博士の夢をかなえたね。
無事に娘を出産。お母さんが先生に出産の報告に言ってくれて、「ありがとう。」って彼を受け入れてくれた。良かったね~。ヨンフンとユジンの名前をとってジニヨンと名付けました。

ヨンフンは「ユソンの手術に行かなきゃ」というメモを残してやってきてた。で、手術が終わったらすぐ帰っちゃうんだ~。そんな切ない顔しちゃってさ・・・。ユジンが「朝食だけでも食べて行って」と家に誘った。席をはずそうとするユジンをヨンフンが引きとめて、二人だけで静かに朝食を。ヨンフン、泣きだしそうじゃん!なんで、帰っちゃうんだよ~。
ユジンもほんと無理して忘れようと頑張ってるよねえ。へジュンの結婚を静かに喜びながら、時が過ぎるのを待っている。
ヨンフンも忘れようと努力し続けて、それでも決してユジンを忘れはしない。それを黙って見ているスジンも辛そうです。

へジュンの結婚式に帰国したユミとテソク。一緒にアメリカに帰るつもりだったのに、テソクは韓国で仕事を始めるという。別れるつもりなのかとショックなユミに、「研修も終わったから、韓国で待ってるからね!」ってマンションの鍵を渡して「一緒にいるだけじゃなくて、お前の帰る場所になりたい」とプロポーズ。テソク、驚かすなよ~。

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| 四姉妹物語 | 19:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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