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エデンの東 1話出生の秘密

TBS公式
全56話もある長いドラマ。過去に取り換えられた二人の少年。そしてその兄という構図。復讐あり、権力闘争ありの大作。↓見てもらえばわかりますが、主演出来る役者さんがずらりと並んでます。韓国MBC公式サイトで相関図と設定見ただけでお腹いっぱい。
個人的には、噂のチル姫のハナムを演じたパク・ヘジン君が悪役に挑戦してるっていうのに期待してます。しかしTBSchの放送はかなりカットされてる模様です。


ソン・スンホン(イ・ドンチョル役:カジノ経営者の右腕でマフィア)
ヨン・ジョンフン(イ・ドンウク役:ドンチョル弟。実はテファンの息子)
イ・ダヘ(ミン・ヘリン役:大韓日報のミン会長の娘)
ハン・ジヘ(ジヒョン役 おさななじみファンジ駅長の孫)
パク・ヘジン(シン・ミョンフン役 ドンチョルの実弟だがテファン息子として育つ)
イ・ヨニ(クク・ヨンナン役 クク会長の娘

イ・ミスク(ヤン・チュニ役:ドンチョルの母)
チョン・ミソン(ジョンジャ役:ドンチョル父の愛人)
ユ・ドングン(クク会長役:カジノ経営者)
チョ・ミンギ(シン・テファン役 テソングループ後継者)
キム・ソンギョム(オ会長:テソングループ会長)
シン・ウンジョン(ミエ:看護士)


冒頭は現代のマカオ。
シン・テファン(チョ・ミンギ)を追い詰めてボコボコにするイ・ドンチョル(ソン・スンホン)。「お前だったのか・・・」と言うシン・テファンに、「久しぶりだな。父を殺した敵。殺す価値するない屑め。死ぬ前にお前が俺の父を殺した告白しろ」と言って殴り合い。「マカオのゴロツキが偉そうに」とテファン。ボコボコにしたけど、「真の勇敢な男は、いい人も悪い人も抱きしめるんだ」という父の言葉を思い出して、とどめを刺せなかった。警察だと言われて逃げようとしたところ、トレーラーにぶつかってしまった。

1961年炭鉱都市黄地(ファンジ)。
幼いイ・ドンチョルは、鉱員である父イ・ギチョル(イ・ジョンウォン)、母ヤン・チュニ(イ・ミスク)と貧しいながらもそこそこ幸せに暮らしていた。
黄池(ファンジ)駅で父を待つドンチョルを見つけて抱きしめてくれる父。ギチョルは全国の炭鉱労働組合を主導し鉱業所内で大きな影響力を持っている。ギチョルは「最後の機会だ。これ以上は悪くならない」と決起を決断した。

父はドンチョルに「男の方は世界を担ぐものなんだ」なんて語る男らしい男で、ドンチョルのあこがれ。でも、生活は母親のチュニの商売が支えてる状態。中には「鉱山で死んでくれれば、補償金で楽出来るのに」なんて悪口をポンポン話すような威勢の良い女。現在、妊娠中。

さらに、ギチョルは初恋の相手ジョンジャ(チョン・ミソン)が、ギチョルに会いたくて追いかけて来て、愛人になっている。夫が死んだ時の保険金をジョンジャに半分残すという遺書を書いたと聞いて、チュニはジョンジャを罵倒する。ジョンジャは「ただ、同じ空の下にいたいだけ」とか語る。しかし、ドンチョルは、ジョンジャになついちゃってるよ。

そのころ、教会で一心に懺悔する太白病院の看護士ユ・ミエ。「お腹の子を十字架として受け入れろ。敵を許し、愛せ」と神は語る。しかし、彼女は教会の外でさらわれてしまう。不倫相手でお腹の子の父親、シン・テファンの命令か。
目撃した神父がシン・テファンを訪れて「どこにいる・・・」と言うけど、そのころすでにお腹の子は取り出されて殺されていた。
鉱山を経営するテソングループに婿入りしてるシン・テファンの妻オ・ユニ(ナ・ヒョニ)は現在妊娠中だった。シン・テファンは鉱山の田舎くらしはうんざりだが、後継者になるには鉱山を知るのが必要で仕方ない。

シン・テファンは、鉱山での影響力が強いギチョルを疎ましく感じていた。ギチョルは。ドンチョルが育てた鳥をガス検知代わりに持って働きに出てる。
シャワーを浴びながら、炭鉱アリランを歌う炭鉱夫達。皆、肩が重荷のせいで黒く傷土てしまってる。そこに入ってきたテファンが、ギチョルの傷ついた肩を叩く。「鉱山夫の肩は勲章だ。触るな」とギチョル。「誰の陰で食えてる」と言うテファンに、「炭鉱夫の血と汗が所長を食わせてやっているんだ」とギチョル。テファンは転ばされて、シャワーをかけられてしまう。喧嘩になる。
ギチョルを倒したテファンだが、そこにドンチョルが入ってきて、テファンの足に噛みついた・・・。ドンチョルは「なぜ、父さんがあんな目に?」と涙する。「あの人が父さんを怖がってるからだ。心がとても弱くて、自分のことしか考えない弱虫だ。自分が怪我したくないから、他人に怪我させる。遠くのテベク山を見てごらん、真の勇敢な男はあの山を抱きしめるんだ。いい人も悪い人も抱きしめるんだ。」と父。

陣痛が始まり入院するドンチョルの母チュニ。口が悪くて「こんな生活ならいっそ死んで生まれてほしい」なんていうチュニだが、それを聞くミエ看護師の苦しみを考えるとなあ。意図せず傷つけちゃってる。ちょうど、そのころテファンの妻ユニも陣痛が始まる。二人とも、無事出産。

ミエ看護師がテファンを訪ねる。テファンは「金は渡した。消えろ」とミエを罵倒しまくり。「あなたは人間じゃない。殺人鬼。」とテファンをメスで切り付け殺そうとするが失敗し、「復讐してやる」と言い放ったミエ看護士。テファンの赤ん坊を殺そうとするが、出来なかった。そして、テファンの赤ん坊とドンチョルの弟をすりかえた。
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| エデンの東 | 19:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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雲の階段 15・16話

15話
二人で逃げ出して、別荘に行ったジョンウォンとジョンス。びしょぬれのジョンウォンのために、俺は出てるから着替えてというジョンス。で、毛布にくるまったところで戻ってきて、温かくなるようにしてくれる。で、傍に居てとかいうジョンウォン。この女は~。一晩看病して、ジョンウォンは良くなったけど、ジョンスが高熱に倒れちゃう。

ユニは、ジョンスを送り出して、一人で雨を眺めてる。母に「歌を歌って」とねだって。、静かに泣きます。ユニはイイ女だな~。絶対に幸せになれるよ!!

ドボンは、落ち着いてますね。無免許の件は、病院としては表ざたにしないで処理すると言っても、黙って受け入れてる。でも心配は心配。ユニと話したら「便りのないのは元気な証拠」って励ましてもらった。

島の所長は、ソウルの院長に会いに行きます。所長の恨みのせいだと思ってる院長に、「ジョンウォンがさらわれた。拉致だ。それに横領で公文書偽造」という院長。所長は「何か問題あったか?」というけど、問題なかったのは「たまたまラッキーだった」んじゃないの?って気がする。

ジョンウォンとジョンスは、二人で仲良く暮らす準備します。が、そのお金はどこから?引き出しりカード使ったらばれるよね・・・。つまり、馬鹿なんだな・・・。露天の指輪を買ってとねだったりさ~。
ま、その夜に、ちゃんとした指輪を貰って、一夜を共にする訳です。朝起きたら、「買い物に行ってくる」というジョンスの置き手紙。しかーし、後をつけられてるよ~。で、連れ去られた、遅いと思ったジョンウォンが、車が乗り捨てられてるのを発見。父親のところに駆け込んだ。「見逃してくれれば、静かに元の場所に帰らせる。別れても良い」と願うけど、聞き入れられません。

結局、ドボンに頼ることになるジョンウォン。優しいドボンに、「医療事故の書類をくれ」というジョンウォン。これで父親を脅すのか~。

ジョンスを見はってた男が、体調が悪くなる。心臓病の持病があるらしい(なんて都合の良い!!)。で、ジョンスが判断して病院に送るも、院長が「受け入れるな」と指示。こうして、ジョンスがする状況に追い込むのか!

ここで、録画が切れちゃって・・・。でも、治療したせいで逮捕になったのかな?

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| 雲の階段 | 21:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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島の村の先生 1話

島の村の先生 DVD-BOX1
BS日テレ公式
SBS 島村の先生 (섬마을 선생님) (2004.06)
出演:キム・ミンジョン、ハン・ジヘ、パク・ウネ、イ・ドンウク、クォン・オジュン 、キム・ミスク
演出:キム・ヨンソプ
脚本:イ・ユジン
★ホン・ウンス役(ハン・ジヘ):26歳、栄養士。殺人事件の目撃者。母と2人暮らし。美術の先生であり、友達でもあった母が、志半ばで病に倒れ他界し、叔父に引き取られる。叔母のいびりに耐えながら、画家になるために貯金。パリに留学しようとした矢先、事件に巻き込まれ、チュ・ホテと出会う。
★チョ・ホテ役(キム・ミンジョン):31歳、刑事。単細胞で熱血漢。正義感のかたまりで曲がったことが大嫌い。ペ社長の証言でヤン・ナクチョルの暴力組織(表向きグッポ建設)の空中分解を狙うが、パク・クァンキの計略で、証人と同僚を失う。
★ユン・ジヨン役(パク・ウネ):26歳。ウンスの高校の同級生、恋のライバル。出世欲が異常なほど強い。理想の男ジェドゥを知り、ジェドゥの母親が所有する病院に就職までするが、ジェドゥはまったく関心を示さず・・・。
★チャン・ジェドゥ役(イ・ドンウク):29歳。ずば抜けた腕を持つ医師。代々医師の家庭に育ったジェドゥ。国軍病院の軍医官を提議されるが、無医村であるハルドの保険医を志願。
★パク・クァンギ役(クォン・オジュン):32歳。暴力団のナンバー2。ヤン・ナクチョルに忠誠を誓った後、組織のナンバー2となる。

今、「憎くても可愛くても」「雲の階段」と見てて、さらにハン・ジヘちゃんか~。でも、イ・ドンウクさん出てるので、楽しみです~

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| 島の村の先生 | 19:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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雲の階段 1話

シン・ドンウクハン・ジヘ、イム・ジョンウン、キム・ジョンヒョン
演出:キム・ヨンギュ 脚本:キム・シヒョン、ユ・ヒョンジュ
(登場人物)
★ユン・ジョンウォン(ハン・ジヘ):ユンジュン病院院長の一人娘。ユンジュン病院広報室長。
兄的存在のドボンとの政略結婚を予定してる。
ジョンウォンは、病院の広報を兼ねて訪問したウヨン島の小さな医院で働くジョンスと出会う。急性虫垂炎でジョンスの手術を受け、親しくなっていく。
★チェ・ジョンス(シン・ドンウク):頭脳が優秀で、苦労している人を見るとそのまま見過ごせない優しい性格である。しかし母親が再婚し、父に孤児院に預けられ、つらい子供時代を過ごす。父親の居場所を探してみるが、父親の行方は知れない。
大学進学を諦め、離れ小島のウヨン島に渡った。ビョン所長の勧めで病院の仕事を始め、患者の面倒を見て簡単な手術までするようになる。
ジョンウォンを手術したことで、医者と誤解されてしまう。
★キム・ドホン(キム・ジョンヒョン):ユンジュン病院の一般外科専門医。ドンジン製薬社長子息。
★オ・ユニ(イム・ジョンウン):孤児院でジョンスと出会った友人。今は食堂を営む母と暮らしている。看護師になり、ユンジョン病院の一般外科の看護師になる。


監獄で警ら官が倒れるという事件が。獄中のジョンスが呼び出され、「当直医がやったということに」とお願いして緊急処置。
彼が出てきた日、迎えに来たのは幼い男の子とジョンウォン。ジョンスが驚きと喜びを浮かべた表情が凄くイイ!
このラストに向かうまでを描いていくみたいです。
1999年。最後の新聞配達するジョンス。再婚して離れて暮らす母親のところに配達し、取りに出てくる母をそっと見てる。
看護師を目指す、配達先の食堂の娘ユニ。高校卒業と同時に就職を目指してる。父親さがしの件で知り合った刑事さんに頼んでるけど、まだ見つからない。医大合格確実の成績でありながら、大学進学をあきらめたジョンス。
同じ高校を卒業し医大合格したドボンは、ジョンウォンの祝福を受けていた。

7年後、ドボンはユンジョン病院の一般外科の医師。ユニが看護師として就職してきた。繋がらない電話でジョンスに語りかけるユニ。ジョンスはどこにいるのか?

ジョンウォン帰国。病院広報室長となり、さっそく忙しく働く彼女はドボンを相手にしてくれない・・・。携帯のプレゼントまで用意してあるのにね。

ジョンウォンの両親は冷めきってる。移植手術回数で名声を得る夫だが、裕福な人ばかりを見る夫に妻は反発してる。サービスを充実させたのは良いが、高級すぎて診療費が高く、患者が少ない。

ジョンスは島の診療所で助手やってる。縫合の練習してる。院長が知人のお通夜で出張。事故で怪我した漁師を迅速に処置するジョンス。それを「医療環境の悪い土地の視察」でやってきたジョンウォンが目撃。撮影したりしてるから、思わず怒っちゃうジョンス。提携の交渉をするも、あっさり断られた。
しかし、帰りの船に乗る前に盲腸で苦しみ出したジョンウォン。かなり長いこと痛みを我慢してたみたい。病院を移すというけど、天候が悪くてヘリも船もダメ。ドボンが何とか行こうとするけど船がない。
一緒に島に行った職員にも、ジョンウォンにも「信じてるから手術して」と頼まれる。院長にも、「お前がやれ。できるだろ?俺は隣にいただけだろ?一人でやれ。免許より実力だ」と電話で説教されて、手術を決意したジョンス。

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| 雲の階段 | 19:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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憎くても可愛くても 27-31話

チャン見つかったよ。ドンジは子供がいるのに!って怒って、罪を償わせると怒ってる。このことで、ハルモニは怒る。しかし、結局チャンはハルモニに面倒見てもらってベッコは出社。なんだかんだとチャンは可愛くてご機嫌のハルモニ。だけど、カン家のベッコだけでなく、オ家のダリョンまで家に入り込むのか!と怒ってる。でも、寂しいハルモニには、かわいいチャンが励みになるかもな。
マンスがダリョンの示談を成立させて、家に連れて行った。ドンジは怒りまくり。だけど、とりあへず同居することに。遠慮なく食いまくり家族の団らんするダリョンに、ハルモニもスアも憮然としている。それに、ベッコがジヨンにお金を返しに行って、ミエに見つかってダリョンのことがばれちゃった。ミエは「どうして他人を助けて捕まるのよ!」って怒って、チャンを引き取ると言い出した。
ドンジとジヨン父が二人の件で話し合い。で、狭くても部屋を借りて、安定して暮らせばミエも帰ってくると、店の保証金の残りをドンジがダリョンに渡しました。しかし、ダリョンは、母が癌で困っている社長が共同経営者を探してると知って、お金を出しちゃったよ。投資だ!って言ってるけど、あんたは地道にやりなさい!
ソンジェの母はまだ絵を返さない。スアは振られたのにソンジェ母に電話して家を訪ねたりして、アプローチを辞めない。母はハッキリ「ソンジェに付き合ってる人がいるから、絵は受け取れない。残念だけど」と言ったのに、彼が好きだから協力して!だって。素朴なご飯を作ってもらって、ママの味!とか言っちゃってさあ。スアは絶対に良い嫁になるタイプじゃないのに、猫かぶりに騙されすぎ。
ソンジェはジヨンを正式に家族に紹介したりと結婚を進めているけど、ボンジュール食品を調査したファイルを見ると、出世の機会を逃すのは残念でもある。挨拶当日、母は冷たい態度。母がいないだけなく、離婚した叔母がいるということ、下町育ちってのが気にくわない。ジヨンも気に入ってもらえなくてションボリ。ソンジェが一生懸命励ましてくれる。心配かけまいと、家族には上手く行ったというジヨン。

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| 憎くても可愛くても | 19:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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憎くても可愛くても 22-26話

ベッコはダメすぎるな。ダンプンに怒られるのも当たり前。逆に、ダメダメ主人公でも、しっかり劇中で怒られてくれると、そんなに嫌に感じない。これが、妙にベッコが持ち上げられてるとイラッとしそうだけど。待遇の悪さに拗ねて母親に文句言って、しっかり怒られました。年下女を「チーム長」って呼ぶのが嫌なのね。プライドばっかり高くて。ダンプンは、できの悪いベッコが部下になってクタクタ。ドンジ→母経由で、それはドンジの息子=社長の息子じゃない?って話になったけど、子持ちだし臨時職員だよ?ってことで、まだダンプンは気がつかない。
仕事中にヒョヌからの電話を受けたダンプンに「お盛んで。私用電話ですよ」って文句言ったり、無礼な部下。市場調査に行っても、他者の商品を客のフリして買うダンプンに「他者の買うなよ」とか言っちゃって、本当に馬鹿!
それでも、職場で入社祝いの宴席を設けることになった。でも、ヒョヌと約束があるのを忘れてたダンプンです。ヒョヌも交えて宴会。ヒョヌは医者だし、ソフトだし、人気者。拗ねて酒飲みまくって、酔って誰彼構わず「大好きです!」っていいまくるベッコ。結局、ヒョヌが送り届けることに。
スアは車を買って帰宅。ベッコはドライブしようぜ!とか言ってるけど、当然無視!車買ったの内緒だったから、口滑らして怒られちゃった。ま、家の前に置いてるんだからバレバレだわな。ハルモニに上手に甘えて、しっかり許してもらうスア。

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| 憎くても可愛くても | 19:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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憎くても可愛くても17-21話

ベッコ事故!むち打ちで一晩入院したけど、とりあへず軽傷。息子を置いて出たことにショックを受けるドンジを、マンスが「母に何を言われても二人で対処してやっていこう!」だって。秋夕の時期。用意しなきゃってドンジはひとまずマンスの家に。家事の出来ないスエや姑は困ってたから、助かった!
各家でも秋夕の準備。一人暮らしのヒョヌに、料理を届けろと母に言われたダンプン。彼のところでベッコ事故を聞いて二人でお見舞いに。料理食べされてもらおうとするベッコに笑った。
ミエの離婚問題でバタバタしているジヨンの家。喧嘩しながらも、ソーニャを交えていつもの秋夕の食事&花札で遊ぶ。ソンジェが秋夕の挨拶に来てくれたりと、嬉しいことも沢山のジヨン。
ソーニャは故郷ペトロパブロフスクから一人で出稼ぎに来てるのね。だから休日も仕事。ダリョンにオッパーと呼べ!と言われて、アッジョシーじゃん!って強いなあ。そのタリョンはしかたなくベッコの家で祭祀を・・・。ほんとダメだねえ。でも、ミエ兄に呼ばれてチャンを連れて行って3人で食事。チャンがかすがいになってくれるかな?と思ったのに、チャンをほったらかして、たまたま端役の女優が居なくて困っている撮影に参加。チャンを見失ってしまいます。ちょうど配達してたソーニャが見つけてくれたけど、怒ったタリョンはミエと縁を切ると宣言。
ベッコは1人じゃ暮らせないので、とりあへずマンスの家に。スアは納得いかなくて大騒ぎ。それでも、マンスはベッコにもご先祖に参りなさいとかいって、ハルモニの「よその家の子に挨拶さえるなんて」と小言をもらった。一応、首が曲がらないからってベッコが行って、穏便に済ませました。マンスは母の機嫌取りするけど、気は変わらないわよ!と強情です。怪我したこともあって、ベッコはドンジに甘え切り。これを見て、寂しいスアはますます拗ねる。ドンジにやっぱりずっと同居しないかと言われたベッコ。「スアから母さんを守らないと」って同意しました。

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| 憎くても可愛くても | 19:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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憎くても可愛くても 12-16話

とにかく人間関係が入り組んでいる!どの登場人物も、2つ以上のカテゴリーに関連してて、例えば、ダンプンの兄スンジョンの恋人ジヨンは、ベッコの伯父さんの妻の姪みたいな・・・。でも、各パートで起きるのは、これぞベタ!っていうことが多くて、安心して見てられる気はします。

ベッコと母ドンジはマンス宅を訪問。しかし、スアは徹底的に拗ねちゃってます。でもさ、良い母親になるようにするとか、すでに大人になりかけのスアには余計な申し出で、刺激し過ぎじゃにかなあ。ゆっくりやればよいのに。
母の結婚祝いに炊飯器を買うベッコに偶然あったダンプン、デパートで選ぶの付き合わされる。しっかり、店員さんに「新婚さん」扱いされて、王道ですねえ。
結婚式前日。ベッコのために、作り置きの惣菜をつくるドンジ、母のためにプレゼント用意して「スアやばあちゃんに苛められても忘れるな」って励まづベッコ。膝枕してもらったり、母一人子一人で、やっぱ結びつきは濃いですねえ。
結婚式、新婦側は招待客が少ない。ジョンスンがマンス母と会って、オットケーです。マンスの家族は渋い顔のまま。マンスとドンジは新婚旅行に。
ダンプンは仕事帰りに食事に行って、酔ってるベッコに会いました。炊飯器をあげた最愛の人=別れた妻と思いこんでいるダンプンは、炊飯器の人が結婚しちゃったと落ち込むベッコをついつい心配しちゃいます。酔い潰れたベッコの飲み代まで払って、子どものチャンの心配をするダンプン。酔ったベッコに抱きしめられて、愛してます!だって~。家も分からんし、モーテルに放り込んで、抱きついてくる酔っぱらいを引きはがして、ダンプンは帰宅。翌日、ダンプンはベッコを呼び出して叱責。「あんたのせいで、体がギシギシよ!」って言われて、「責任取る」ってすっかり誤解してるな。ダンプンは飲み代とホテル代を払えって言ってるんだけど、それを立ち聞きした同僚が、さらに「ホテル代?」と誤解。ベッコは後日、飲み代を持って行って、ヒョヌと居るダンプンと再会。タイミングよく「バイクにぶつかりそうになったダンプンを救う」シーンがあったり、ベタだけど楽しいわあ。そして、ヒョヌは「ホテル代」と聞いて誤解!
マンスとドンジが帰ってきた。ベッコも呼んで食事するけど、スアが「アジュンマ」と呼んだとベッコが責めたせいで、食事は気まずく。ドンジは朝食にスアを呼ぼうとして喧嘩になったり、やはり家族と上手く行ってません。ベッコの就職問題も、「マンスに頼る気持ち」のダメダメなベッコ。そりゃ、ドンジは怒るよなあ。マンスも、母やスアに対する配慮が下手ではあるんだよねえ。もっと気を配らないと、ドンジが辛い立場になるのに。ベッコは母の気持に気がついたか?「俺のことより母をよろしく」とお願いです。で、運転代行の仕事中、よった客に絡まれて運転を誤って事故に会ったか?

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| 憎くても可愛くても | 20:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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