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フジテレビ公式
すごく評判が良いので、貯めてたのを見始めました。パク・シネちゃんが凄くいい感じですね。健康的で、変な媚びも押しつけがましさもなくて、見てて可愛らしいです。
イケメンが「イケメン」に見えるかどうかは、今後のキャラの見せ方次第かな~。天使のようには見えないっていうか、ビジュアル系入ってる気がするけど、普通に「イマドキのKPOPの人」っぽさはあって、人気があるのは分かる感じ。
「天使の声」と言っても、あの年で「声がわりしてねーだろ」って声な時点で、女って気が付くだろ~と思うけど、漫画的なドラマだから、それはいい!!
お兄ちゃんのミナムは整形失敗で再手術中。一か月は戻ってこれないということで、ミニョが代役を務めることに。本当は、イタリアに行くつもりだったんだけど、テギョンにぶつかって搭乗券を落としてしまい、テギョンには会えないし~と思ってるうちに飛行機に乗り遅れちゃったのね。っていうか、テギョンはカウンターに預けるとかしなよって感じですが、まあイイのだ!面白かったからさ。
航空券のかわりにテギョンのipodを拾ったミニョ。テギョンのデモテープを聞いて、いいなあと思います。さらに「母親を見つけるために歌っている」という兄のことを想って決意!!


【概要】
シスターになるため修道院で修行するコ・ミニョ(パク・シネ)。
ある日大人気イケメンバンド「A.N.JELL」のマネージャーから、ミニョの双子の兄ミナムの代役に1ヶ月だけなってほしいと頼まれる。このバンドに加入予定だった兄の都合がつかなくなってしまったのだ。
困惑するミニョだが、兄ミナムが母を捜すためにグループに入る予定だったことを知り、しばらく兄になりかわる決意をする。
天使のような外見だが、クセがある「A.N.JELL」のテギョン(チャン・グンソク)、ジェルミ(イ・ホンギ)、シヌ(ジョン・ヨンファ)たちと過ごすミニョは、毎日がドキドキで・・・。



あらすじ(公式から)
韓国で大人気のイケメンバンドA.N.JELLのリーダー、テギョンは新しいメンバーを加入させることを事務所の社長から聞き、猛反発。
新メンバーコ・ミナムの歌声を試すため彼をスタジオに連れていき、歌を歌うよう強要する。歌い始める彼の声はまるで天使の歌声で…。

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| 美男(イケメン)ですね | 17:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

フに皇太弟としての適性も自覚も全然ない!と感じたまま終わってしまった。、無理やり彼を皇太弟にする流れを作るというストーリーがダメだった気がします。結局、個人的な事情だけで皇帝を目指して、国民のことなんて考えてもないみたいだし・・・。


19話最後の勝負
皇帝のスキャンダルで大騒ぎ。

ジュンは、行くあてがなくて、酔ってヤンスニに会いにきた。「なにもかもが粉々に壊れた。僕を支えてほしい」というジュン。目覚めて、「迷惑かけた」とだけ言って帰ろうとするジュン。しかし、朝帰りなのを、同居の友人を送ってきた同僚などが見てしまう。

最後の課題の書。ジュンは「正」という字を選びかけたけど、迷っている。ジュン父の手下。監視カメラを操作して、書を確認。

陛下の掛け軸は、何も書いてなかった。「徳目は一つではない。言葉より実践だ。私心や偏見を排するべきだ。私の行動に問題があるから、今回のような次期皇帝選びが起こった」」というのが、陛下の考え。
フは「犠」を選んだ。陛下は沢山の犠牲を払っておられる。というのが理由。ジュンのは白紙・・・。でも、驚くジュン。勝利はジュンになったけど、父親が差し替えたのか?ジュンは追い込まれてるな~。ずっと仕えてくれた父の部下と話し合います。両親をなくして、ジュンの父に引き取られて、子どものころから親しんできた相手。

落ち込むフに、セリョンが母のことを報告にきた。財団の資金を、勝手に高齢者福祉に使ったらしい。そりゃ駄目だろう!!証拠をオジサンに渡したって聞いたけど・・・なセリョンに、え??なフ。

ジュンとヤンスニのことが噂になり始めます。皇太后はヤンスニを追い出せと言うけど、フが「彼女は悪くない。彼女の気持ちは分かってる。責任はジュンにあるんだろう?」だって。責任は私にあるというジュン。うーん・・・。泊めると言う決断をしたのはヤンスニでしょ?皇太后の言う事が正しいよ。官というのは、仕える相手の我儘を聞くだけではダメなんだよね。

陛下がヤンスニを呼び出して、「私はフに後を継がせたい。そのためには、あなたではダメなのだ。」と説明。ヤンスニは、大学受けてみる。大丈夫」って、元気なフリして出て行った。

ジュンの方は、父親に厳しく「対決には勝った。要らないおもちゃは捨てろ」なんていう。「人を利用出来るかどうかだけで判断する。結局、僕も父上の道具なんだ。さぞ、憎んだでしょう。赤の他人の僕を。僕は父上が憎らしい。僕は皇族ではない。だから、皇帝にもなれない。それに、人を道具には出来ない」と言う。
で、家を出てしまうのか~。お母さんに向けた温かい顔が印象的でした。事実を暴露したら、お母さんが大変なことになるもんね。自分がトラブルを起こして、皇帝の座を降りることしかできない。でも、行くところはヤンスニの所か~。うーん・・・。「お願いだ。僕と遠くに行こう」なんていっても、受け入れられるわけがないよな~。「苦しめるのは愛じゃない。あなたの顔を見たくない」というヤンスニ。
で、一人で別荘に。そして、酔って火事の中で倒れる。あのお付きの女性シヨンが助けだした。なんと、シヨンが死亡で、ジュンは助かった。ジュンは完全に心を失ってしまってるよ。それなのに、「国民のための皇太弟として、弱い姿を見せるな」という父。
母親に、皇太弟の即位が楽しみだと言われて、「皇族の血をひかないのに?」と尋ねるが、母は「誤解よ。母を信じて。」と突っぱねる。ジュンは「父上から聞いた。全て知っていた」と告げる。
母は父に「あなたの子よ」と言い募る。父は「私は子供が作れない体だ」というけど、母はDNA鑑定を要求。
ジュンは、すべての証拠をフに渡して、「両親の名誉だけは守ってくれ」と願った・

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| 宮S~シークレット・プリンス | 19:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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