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熱血商売人 20(最終)話

出だしは凄く良かったけど、終盤に少し失速しちゃったかな~。でも、パク・ヘジン君のキャラクタは上手くハマっていたのではないかと思います。

かなり強引だったけど、とにかく入札のチャンスはゲット。

テサンで派、理事がスンジュの横領→賄賂の証拠をつかもうとジェヒと動いていたが、スンジェに捕まって「福祉財団への寄付する口座だ」なんて言い訳をされる。

リュたちが入札しようとしたら「担当者に流す裏金の分も上乗せしておけ」なんて言われた。これが、不必要な買い替えをする理由なのか・・・。
市長をさらに調べると毀誉褒貶の激しい人。落札の発表の場で、リュは「辞退します。そもそも買い替えが必要ないので」と爆弾宣言。「初心に戻って、福祉政策の継続に予算を使ってほしい」と訴える。

市長は記者たちもいるから、空気を読んで買い替えを止めた。しかし、スンジェは「約束が違う」と怒ってくる・・・。それをみたテサン会長は「あがくと深みにはまる。少し大人しくしてろ」と自重させ、その間に、スンジェを切り捨てて、テサンが生き残るための準備を始めます。理事を使って、互いに共食いさせる作戦だなんて、怖い~。

検察が動き、スンジェは逮捕。怒りにまかせてリュを交通事故に合わせそうになるスンジェ。しかし、「俺を苦しめたのは少しだけ残った良心だった。お前をみるたびに良心がうずくから、お前が憎かった」と言い残した。

リュはテプン会長に入札辞退の謝罪に・・・。「君の信念で会社に損失を出すのか?それを挽回できるか?」といって、欧州市場の開拓を引き受けるようにと言われた。迷うリュに、マンドゥクは「俺は世界を目指してたんだ」と背中を押そうとする。
そこで、リュは「ドリームモーターズ社」として引き受けたいと会長に回答。リュは国内、マンドゥクとジェヒで欧州と両面で展開していくことにした。

リュは市場での仕事が辛くなってきた母のために店を用意。

一年後。出所してきたスンジェを迎えたのはジェヒでした。「今度会う時までに商売人に戻って。二人で過ごした時以外のことは忘れましょう」とジェヒ。

リュはダヘにプロポーズ。この二人はホントかわいいなあ。

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| 熱血商売人 | 19:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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エデンの東 56(最終)話 復讐の終わりに…

エデンの東[ノーカット版] DVD-BOX1エデンの東[ノーカット版] DVD-BOX1
(2009/07/03)
ソン・スンホンヨン・ジョンフン

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終わりました~。
これって、シン・テファン物語だったよなあ~。もっと彼の背景をじっくり見たかったなああ。ノーカット版をみたら、その辺りは書かれてるのかしら?といって、完全版を見る気にはならない出来だけど・・・。
とにかく、ドンウクvsミョンフンという素直な形にせず、ドンチョルをヒーローとして書こうとしたことで、脚本がグダグダになった印象です。
闇社会に足を踏み入れたくせに、なぜかドンチョルは「裏金運び」以外は悪いことしてないみたいな書き方なんですよねえ。そんな甘くないだろ~って感じです。ひたすら「自己犠牲の正義の人」として書こうとするから無理が出る。
あと、放火犯ドンチョルがすっかりそれを忘れてるっぽいのも謎だった。
ミョンフンの罪については、自分で清算しようとする態度が中盤から出てきたし、ジヒョンとも時間をかけて融和していく様子が書かれてて、割と段階を追って書かれてたかな。

最後にいろいろとつじつまを合わせてて、無理矢理終わった感じです。
56話もあるのならば、もっと大きな話が書けたはず・・・。脚本が本当に残念だったし、日本受けを狙ってドンチョル主役にしたのが間違いだったかなあ。



グァンフンに拉致されたヨンナンを助けるため、ドンウクに、これ以上ジャッキーたちにに手を出さないよう協力を求めるが、その場で逮捕されてしまったドンチョル。

ドンウクは、ミエとギョンテからテファンがドンチョルを陥れるために麻薬を利用しドンウクに逮捕させていたという事実を知る。さらに、ミエからHK銀行にあるクク会長の金庫のパスワードを渡される。金庫を開けるとそこにはテファンがこれまで行ってきた不正が記された書類が入っていた。
レベッカ(ミエ)がいまさら登場したのは意外でしたね。そう言えば、テファン初恋の人ジェニファーはいつの間にか消えたね~。マイク死んだあたりで、マカオの方が大変になってきえちゃったという設定なのかな?

ドンウクは改めて「息子だからこそ、検事として罪を暴いて、悪行をとめさせる」と宣言。そういうなら、ドンチョル(とその組織)がやってるであろう悪行も、逮捕・起訴してとめろよ!って感じ。

ミエは「私も罪を背負いきれない。」とかいって、テファンと心中。結局、こういうことするなら、子供を殺された時にテファンと刺し違えていてくれればよかったのになあ・・・。

ドンチョルが、ドンウクを守るために汚い仕事に手を染めてきたことを知ったドンウクは、ヨンナン救出のため脱走したドンチョルを救い出すため検察を引きつれジャッキーのアジトへと向かう。
人質となったドンチョルとヨンナン救出のため、交渉にやってくるドンウク。「兄さん、遅くなった」ということばで、ドンウクの気持ちが変わったことは伝わっただろう。

しかし、警察が突入し、混乱の中でドンウクを庇って撃たれたドンチョル。で、死んだのかどうかははっきりせず。ヨンランは子供を生んでたし、一応、ミョンフンたちともドンウクは穏やかな関係を築いているっぽかったけど・・・・。

復讐とは何か?罪とは何か?家族の罪を家族が代わりに背負うことは出来るのか?そんなテーマがかける設定だったけど、勿体なかったなあ~。

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| エデンの東 | 14:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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熱血商売人 1話

KBSWORLD

【出演】パク・ヘジン チェ・ジョンアン チェ・チョロ チョ・ユニ
【演出】チ・ビョンヒョン 
【脚本】ホン・スンヒョン、ユ・ビョンウ

【あらすじ】
入社5年目の外車ディーラーハ・リュ(パク・ヘジン)。恋人に捨てられたハ・リュは人生を挽回しようとユ会長のドリームカーミッションに飛び込む。全国各地から集まったトップクラスの営業マンたちがユ会長のドリームカー探しに熱意を燃やす中、営業クイーンのキム・ジェヒ(チェ・ジョンアン)とハ・リュが正面対決することになる。そんなある日、ハ・リュは自分が売った車の欠陥を主張する保険会社の社員ミン・ダヘ(チョ・ユニ)に出会う。その直後にリュの父が欠陥車を運転する車と衝突して他界してしまう。
現場の死亡者が自分が車を売った人だったという事実に絶望のどん底に落ちるハ・リュ。一方, 車の欠陥による事故であることを隠ぺいしようとするスンジュ(チェ・チョロ)は事実を明らかにしようとするハ・リュと衝突するのだが…
【登場人物】
★ハ・リュ役:パク・ヘジン
自動車営業マン目標は5年内に10億を稼ぐこと。営業のジャングルと言われる自動車営業の世界に飛び込んだ。借金も返し、苦労した両親と何のとりえもない自分を待ってくれる彼女との未来を夢見た。だが、彼女は去ってしまった。運命は自分に強力なブレーキをかけた。そして人生は加速ペダルの快感よりもブレーキを踏む心の余裕がもっと重要だということを悟った。人生の痛みを胸に秘めひたすら走る。商売人は商品を売るのではなく人格を売る時、僕たちの夢も叶うことを見せてやる!
★キム・ジェヒ役:チェ・ジョンアン
やり手の自動車営業マン自動車と愛の共通点は信号を守らなければならないこと。自分が走ろうとしても彼の気持ちが赤ならブレーキを踏まなければならない。信号を無視してスリルを楽しもうとすると危険を覚悟しなければならない。自分のように… かつては最高のダンサーを夢見たが、家の没落で夢をあきらめた。何としてでも生き残らなければならなかった。それで飛び込んだ自動車営業の世界で7年。そんな中、愛する女の前で膝まずく男に会った。この男が度々自分の疾走に赤信号を送る。これからはこの男が送る青信号を受けとめたい。
★カン・スンジュ役:チェ・チョロ
ファインモーターズ支店長どんな車に乗っているかが人の全てを決める。車は名誉で権力だ。魅力的な容貌に豊富な知識の持ち主でだれが見ても現代社会にマッチした完璧な男だと自負する。自分より劣る車を持つ奴が自分を追い越すのは許せない。たとえ自分より良い車を持った奴が自分を追い越したとしたら車を替えてでも奴に勝たなければならない。だから自分の足はいつもアクセルを踏んでいる。挑戦は好きだが誰かが自分に挑戦してくるのはあり得ない。だが、若い営業マンと美しい1人の女が恐れ多くも自分に挑戦状を突きつけてきた。アクセルを強く踏んで受けて立とうではないか!
★ミン・ダヘ役:チョ・ユニ
保険会社職員保険と愛の共通点は楽しく幸せな瞬間もあるがそれよりも悲しく辛い瞬間がある点だ。行方不明の父と早くに他界した母。周囲は自分を同情するが、‘明るくいつも元気で’が人生のモットーだ。保険会社の新米調査員として走り回る中、手ごわい相手に会った。自分がおじさんと呼ぶ男!自分の目には限りなく弱く見えるこの男…辛いはずなのにいつも強がる。それでもっと気になってしまう…この男に神経を尖らせる自分の気持ちは一体何?
★イ・スンギル役:チョ・ジヌン
ハ・リュの職場の同僚でありベストフレンド
★ジオ役:ハン・イェウォン
ダヘのルームメイトでありベストフレンド
★メワン役:イ・ウォンジョン
韓国内自動車販売王。ハ・リュのロールモデルであらゆる営業マンの夢でもある人物
★ユ会長役:ソン・ジェホ
国内最大グループデサングループ会長
★ヤン・マンチョル役:イ・ソンミン
営業四天王に名を掲げるテサングループ営業マン
★ソン会長役:チョン・ドンファン
国内1位テプン自動車のトップ。ハ・リュの後援者であり支持者
★ハ・リュの父役:チェジョンウォン
人柄の良い浄水器営業マン
★ハ・リュの母役:チョン・ヨンスク
心温かく責任感ある母.



冒頭の青春ラブラブ風景が微笑ましいですね。

ハ・リュ(パク・ヘジン)は、ファインモーターズで働く自動車営業マン。売り上げは常にトップ。支店長カン・スンジュ(チェ・チョロ)にもかわいがられてる。
リュは家族と恋人のため、あれこれと工夫して営業に走り回っている。恋人は、教授になることを夢見るセヨン。でも、実家が貧乏で大変なのね。彼女と結婚するために頑張って稼いでる。
でもセヨンは留学中に心変わりして、お金目的の結婚をしようとしてる。で、「あと1日だけ待ってほしいと頼む。大きな商談が控えてて、それが成功すれば大金が手に入るんだね。でも、セヨンは冷たい。

リュは、テサングループのユン会長の"死ぬまでに私が乗ってみたい夢の車を持ってくること"という条件をクリアして、トラック100台の入札の約束を取り付けようとする。
リュは世界に6台しかないという木製ボディのヒルマンが夢の車?と考えて、チェジュにいる日本人が所有していると聞いて、駆けつける。

そこにはシンソン自動車の営業キム・ジェヒ(チェ・ジョンアン)も来ていた。その日本人から、心を動かすような何かを持って来い、と言われた。
リュは、自分の家族とセヨンが写った写真を「自分の夢」と言って差し出して、「みんなで一緒に暮らすのが夢なのに、彼女はお金のために自分の下を去ろうとしている。だから、この商談を成功させたい。自分自身を売るから、この夢を買ってくれ」と訴えた

スンジェはいいひとっぽいんだけど、実は欠陥輸入車の噂をもみ消してる。すでに 欠陥者による事故は起きているけど、スンジェは金で加害者を買収。事故原因を被害者の飛び出しにしようとする。
その事故の保険調査をしていたがダヘ。被害者に会い、被害者に治療費、休んだ分の賃金が支払われると思っていた。しかし事故の原因が被害者とされてしまった。ここでダヘが絡んでくる感じですね。
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| 熱血商売人 | 22:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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エデンの東 1話出生の秘密

TBS公式
全56話もある長いドラマ。過去に取り換えられた二人の少年。そしてその兄という構図。復讐あり、権力闘争ありの大作。↓見てもらえばわかりますが、主演出来る役者さんがずらりと並んでます。韓国MBC公式サイトで相関図と設定見ただけでお腹いっぱい。
個人的には、噂のチル姫のハナムを演じたパク・ヘジン君が悪役に挑戦してるっていうのに期待してます。しかしTBSchの放送はかなりカットされてる模様です。


ソン・スンホン(イ・ドンチョル役:カジノ経営者の右腕でマフィア)
ヨン・ジョンフン(イ・ドンウク役:ドンチョル弟。実はテファンの息子)
イ・ダヘ(ミン・ヘリン役:大韓日報のミン会長の娘)
ハン・ジヘ(ジヒョン役 おさななじみファンジ駅長の孫)
パク・ヘジン(シン・ミョンフン役 ドンチョルの実弟だがテファン息子として育つ)
イ・ヨニ(クク・ヨンナン役 クク会長の娘

イ・ミスク(ヤン・チュニ役:ドンチョルの母)
チョン・ミソン(ジョンジャ役:ドンチョル父の愛人)
ユ・ドングン(クク会長役:カジノ経営者)
チョ・ミンギ(シン・テファン役 テソングループ後継者)
キム・ソンギョム(オ会長:テソングループ会長)
シン・ウンジョン(ミエ:看護士)


冒頭は現代のマカオ。
シン・テファン(チョ・ミンギ)を追い詰めてボコボコにするイ・ドンチョル(ソン・スンホン)。「お前だったのか・・・」と言うシン・テファンに、「久しぶりだな。父を殺した敵。殺す価値するない屑め。死ぬ前にお前が俺の父を殺した告白しろ」と言って殴り合い。「マカオのゴロツキが偉そうに」とテファン。ボコボコにしたけど、「真の勇敢な男は、いい人も悪い人も抱きしめるんだ」という父の言葉を思い出して、とどめを刺せなかった。警察だと言われて逃げようとしたところ、トレーラーにぶつかってしまった。

1961年炭鉱都市黄地(ファンジ)。
幼いイ・ドンチョルは、鉱員である父イ・ギチョル(イ・ジョンウォン)、母ヤン・チュニ(イ・ミスク)と貧しいながらもそこそこ幸せに暮らしていた。
黄池(ファンジ)駅で父を待つドンチョルを見つけて抱きしめてくれる父。ギチョルは全国の炭鉱労働組合を主導し鉱業所内で大きな影響力を持っている。ギチョルは「最後の機会だ。これ以上は悪くならない」と決起を決断した。

父はドンチョルに「男の方は世界を担ぐものなんだ」なんて語る男らしい男で、ドンチョルのあこがれ。でも、生活は母親のチュニの商売が支えてる状態。中には「鉱山で死んでくれれば、補償金で楽出来るのに」なんて悪口をポンポン話すような威勢の良い女。現在、妊娠中。

さらに、ギチョルは初恋の相手ジョンジャ(チョン・ミソン)が、ギチョルに会いたくて追いかけて来て、愛人になっている。夫が死んだ時の保険金をジョンジャに半分残すという遺書を書いたと聞いて、チュニはジョンジャを罵倒する。ジョンジャは「ただ、同じ空の下にいたいだけ」とか語る。しかし、ドンチョルは、ジョンジャになついちゃってるよ。

そのころ、教会で一心に懺悔する太白病院の看護士ユ・ミエ。「お腹の子を十字架として受け入れろ。敵を許し、愛せ」と神は語る。しかし、彼女は教会の外でさらわれてしまう。不倫相手でお腹の子の父親、シン・テファンの命令か。
目撃した神父がシン・テファンを訪れて「どこにいる・・・」と言うけど、そのころすでにお腹の子は取り出されて殺されていた。
鉱山を経営するテソングループに婿入りしてるシン・テファンの妻オ・ユニ(ナ・ヒョニ)は現在妊娠中だった。シン・テファンは鉱山の田舎くらしはうんざりだが、後継者になるには鉱山を知るのが必要で仕方ない。

シン・テファンは、鉱山での影響力が強いギチョルを疎ましく感じていた。ギチョルは。ドンチョルが育てた鳥をガス検知代わりに持って働きに出てる。
シャワーを浴びながら、炭鉱アリランを歌う炭鉱夫達。皆、肩が重荷のせいで黒く傷土てしまってる。そこに入ってきたテファンが、ギチョルの傷ついた肩を叩く。「鉱山夫の肩は勲章だ。触るな」とギチョル。「誰の陰で食えてる」と言うテファンに、「炭鉱夫の血と汗が所長を食わせてやっているんだ」とギチョル。テファンは転ばされて、シャワーをかけられてしまう。喧嘩になる。
ギチョルを倒したテファンだが、そこにドンチョルが入ってきて、テファンの足に噛みついた・・・。ドンチョルは「なぜ、父さんがあんな目に?」と涙する。「あの人が父さんを怖がってるからだ。心がとても弱くて、自分のことしか考えない弱虫だ。自分が怪我したくないから、他人に怪我させる。遠くのテベク山を見てごらん、真の勇敢な男はあの山を抱きしめるんだ。いい人も悪い人も抱きしめるんだ。」と父。

陣痛が始まり入院するドンチョルの母チュニ。口が悪くて「こんな生活ならいっそ死んで生まれてほしい」なんていうチュニだが、それを聞くミエ看護師の苦しみを考えるとなあ。意図せず傷つけちゃってる。ちょうど、そのころテファンの妻ユニも陣痛が始まる。二人とも、無事出産。

ミエ看護師がテファンを訪ねる。テファンは「金は渡した。消えろ」とミエを罵倒しまくり。「あなたは人間じゃない。殺人鬼。」とテファンをメスで切り付け殺そうとするが失敗し、「復讐してやる」と言い放ったミエ看護士。テファンの赤ん坊を殺そうとするが、出来なかった。そして、テファンの赤ん坊とドンチョルの弟をすりかえた。
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| エデンの東 | 19:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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空くらい地くらい1-3話

空くらい地くらい DVD-BOX1
噂のチル姫のかわいい年下男ハナムことパク・ヘジン君と春のワルツのハン・ヒョジュちゃん主演の帯ドラマ。韓国での放送は2007/1/15~8/31(KBS)ってことで、ちょうど今の季節が放送開始。帯ドラマや週末のホームドラマは、韓国の季節の行事とかも取り入れてくるので、ちょうど良いタイミングかなと見始めました。ネット視聴をかなりしてるので、先の展開は知ってしまっているのですが、楽しみです。好評で延長があり、全165話と、これまた長い~。
題名は、それぞれの環境の違いを空と地とあらわしてるそうです。
福岡FBSで放送されてるらしいんですが、私はDVD視聴。
でもHPは参考に→FBS空くらい地くらい

ヘジン君は現在エデンの東に出演中。殆ど見れてないですが、見せ場のシーンがあった日にちょっと見たら、かなり熱演してます。難役なので、大丈夫かなと思っていたのですが、こちらも日本での放送が楽しみ。

概要はwikiから拾いました。【演出】 ムン・ボヒョン 【脚本】チェ・ヒョンギョン
【キャスト】
★チョン・ムヨン役 ( パク・ヘジン)養子として育ったため、どこか心を開けない部分を持ち、本心を上手く表現できず養子先の家庭とも円満ではない。元来、明るく自分の意思を通す真っ直ぐな性格。
★キム・サンヒョン ( イ・ジュヒョン)ムヨンの養子先の長男。ソツのない性格で妻の実家にも気を使う気配り人間。血縁関係のないムヨンを弟とみようとするが、空回りばかりでうまくいかない。
★ユン・ウンジュ(カン・ジョンファ)サンヒョンの妻。キャリア志向の勝気な性格で家事に全くといっていいほど関心がない。冷めた両親の下で育ったこともあって愛情表現も気配りも苦手な性格。
★ユン・ウナ(ホン・スア)ウンジュの妹。何不自由ない裕福な家庭に育っているため、朗らかだがわがままな面がある。塾でムヨンと出会い、ムヨンに恋心を抱くようになる。
★ソク・ジス(ハン・ヒョジュ) 家族思いで思慮深い性格で二十年以上独身でいる父親の幸せを願う。サンヒョンの叔母・パク・ミョンジュの映画広報代行会社で働いており、ミョンジュが父を愛してるのをわかると積極的に父の後添えに推薦する。一見粗雑なムヨンの純粋な性格にも理解を示し、ムヨンも彼女には明るく心を開く。
★キム・テシク(チョン・ハニョン)サンヒョンの父親。優しいお人よしな性格ゆえにIMFで不渡りを出し、借金返済のため、内装工の片手間に妻・パク・ミョンジャの食堂も手伝う働き者。妻の家族と一緒に住み、ムヨンを温かく見守っている。
★パク・ミョンジャ(チョン・エリ)サンヒョンの母親。生活が苦しくても笑顔を忘れない優しい主婦。夫の事業失敗後も不平不満一つ言わずに夫を支える。ムヨンをわが子以上に心配し、可愛がる。離婚し自分や弟ミョンテを捨てた実母ボンレと継母スニムには複雑な心境を持っている。
★パク・ミョンテ (キム・イル)ミョンジャの弟。転職を繰り返しようやく落ち着いた就職先の自動車工場も不渡りをだし、実家に同居する。ムヨンを良く思わずサンヒョンと比較し非難がましい視線を送る。
★パク・ミョンジュ(イ・ミンギ)スニムの娘でミョンジャやミョンテの異母妹。ミョンジャとは仲が良いがミョンテとは仲が悪い。それもあってかミョンテや母スニムのようにムヨンを疎んじない、さっぱりとした気のいい性格。企画映画のマーケティング長を経て映画広報代行会社を興したキャリア・ウーマン。ウンジュの元上司で同じくキャリア・ウーマンのウンジュと話があう。ジスの父・ジョンフンに思いを寄せる。
★ハン・ボンレ(バン・ヒョジョン)ミョンジャとミョンテの実母。勝気な性格で夫と喧嘩が絶えず、ミョンジャとミョンテを夫の下に残し、キャリアの道を歩む。長く色々な職種の経験者からか、男性的な視野を持ちムヨンもミョンジャの息子として認め、だらしがないミョンテに厳しく接する。
★イ・スニム(チョン・ジェスン)ボンレの夫の後添えでミョンジュの実母。家庭的でボンレとは対照的な性格。継子のミョンジャとミョンテ姉弟をミョンジュと分け隔てなく育てた。ミョンジャの夫のテシクとも上手くいってるが、養子のムヨンに冷たく、ミョンテと共に疎んじる。ボンレがミョンテに厳しい態度で臨むとミョンテを庇う。家事ができないウンジュにも非難し、その母で何かとサンヒョンを見下すへギョンも嫌う。
★ソク・ジョンフン(ホン・ヨソプ)ジスの父親。妻の死後ジウンとジスの兄妹を男手一つで育て上げた大学でも講義する都市環境研究所の所長。講義生だったミョンジュには愛を感じるも一線を引く。子供達とは同じ目線で見つめる。
★ソク・ジウン(ソ・ジェギョン)スパゲッティ専門店を経営するジスの兄。父や妹と違い現実主義者で財産分与などで父とミョンジュの再婚に反対する。ジスに心を開くムヨンにも良い感情を持たない。妻の尻に引かれている。
★ソ・ミエ(カン・レヨン)ジウンの妻。大手不動産の娘で良い人生の重要な基準は地位と富だと信じる我儘な性格でジウンを尻にひく。最初は舅ジョンフンとの同居を拒んだが、ミョンジュが近づくと財産を取られるとして態度を一変し、ジョンフンやジスと同居する。ミョンジュを目の仇にし、再婚白紙を狙う。
★ユン・ジェドゥ(チョン・ドンファン)ウンジュとウナ姉妹の父親。政界入りも期待されている人文大学長でジスの父ジョンフンの先輩。政界への歩みにも気軽に相談に乗るジョンフンを気に入っている。地位も富みも極めたが夫婦間は冷め切っていて家庭に虚無感を抱える。しかし世間体もあり離婚を切り出せない。娘婿のサンヒョンを気に入り、妻に難題を持ちこめられるサンヒョンを庇う。
★アン・ヘギョン(キム・ジャオク)ウンジュとウナ姉妹の母親。裕福な金持ちの家に生まれ、弟の家庭教師だったジェドゥと結婚した。それゆえに夫をどこか見下し、加えて定規的な性格に息苦しさを感じる。しかし彼女もまた世間体を重んじる事から表面上円満な夫婦を装う。ウンジュがサンヒョンと結婚する事も打算で認めたものの、庶民的な家柄を気に入らずサンヒョンに難癖をつけて困らせる。

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| 空くらい地くらい | 14:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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噂のチル姫 80(最終)話

噂のチル姫 DVD-BOX 1噂のチル姫KBS公式
噂のチル姫KBSWORLD公式
噂のチル姫イノライフ紹介

最終回です。さよーならー。悲しいな~。いつもは早送りするオープニングまでじっくり見てしまいましたよ。初回から変わってないので、特に新人だったパク・ヘジン君は垢ぬけたな~ってしみじみ感じました。パク・ヘジン君演じるハナムが可愛くて、特に序盤の「ダメすぎる人たち(成長を書くためには必要なことだけど)」の中ではオアシスでした。彼、この夏からMBSでエデンの東に出演。今度は悪役だそうですよ??

オンマもアボジも、4姉妹も、登場人物みんなに愛着が湧いてしまっているので、別れるのが寂しい。DVD保存したけど、やっぱり放送がなくなると、そんなに見返さないもんね。
序盤では、「ミチルもイルハンも無神経すぎるっしょ」とイライラしてたけど、終盤の急成長ぶりったら。どちらも、まだまだではあるけれど、この急成長を見たら将来に期待できるじゃないですか。テジャとテンチルも、子どもながら、優しい良い子たちだし、現実的に頑張ってると思うしさ。トクチルは、弱弱しかったのがスッカリ鉄の女になってしまって、ちょっと怖くなったけど、一家を支える柱って感じになったかな。
そして、最初から好感度高かったソルチル&ハナム。古風な女ながら、職業軍人でもあるソルチルは、やはり最後まで「為すべきこと」を見極める人だった。ハナムも、ソルチルにそっくりの他人思いの人で、「君が幸せなら、それで幸せだ」と言いあう二人。相手を思うばかりにすれ違っちゃうのがもどかしかったけど、愛の強さを感じさせる二人でした。
そしてオンマとアボジ。冗談好きで娘の心配ばかりの感情的なオンマと、冷静に物事を見極める義理を通すアボジ。良い夫婦でしたね。完璧な子育てをした訳じゃないけど、二人とも愛情にあふれた人たちでした。ハルモニを交えて、3人でくだらないことを話してるシーンが凄く好きだったな。


ハナムは出国準備を終えて、アボジの還暦祝い後に出発予定。「僕の代わりに妻を気遣ってね」と母親にお願い。そして「費用なんだけど・・・」と言ってると、ソルチルが電話取り上げて「大丈夫です」だって。ハナムは家が出すべきだって言うけど、ソルチルは譲りません。頑固だな~。(ところで、ソルチルはハナムと付き合い始めてホントおしゃれになったよね。)
しかし、ソルチル、ちょっと吐き気が・・・。ハナムは「留学のことで悩んだせいじゃないの?」と心配しまくり。(妊娠だなって分からないもんですか?っていうか、まだ早すぎるか?)

ソルチルはやっぱり妊娠だった~。言いだせないソルチルです。何も知らないハナムは「止めるなら今だよ?僕が居なくても大丈夫?」とか言ってます。強がるソルチルに拗ねて見せるハナム。
相変わらず吐き気がするソルチル。ハナムは「僕が居なくなるのに病気いなったら・・・」って心配しまくり。妊娠してんじゃないの?と疑い「妊娠してたら留学止める」っていうハナム。ソルチル、誤魔化そうとしてるけど苦しいな。「会いたかっただけ」とか甘えて切り抜けたよ。「ホントに一人で大丈夫?」なハナムがハグしてくれます。「チャンコンジュ、顔見せて」っていうけど、涙がでそうなソルチルは「このままでいて」だって。ハナムは「そんなに僕が好き?」とか言ってるけど、これは「顔見られたらウソがばれる」からだよね。ハナムは鋭いから。
しかし、これは、あとで怒られそうだなあ。ハナム、そもそも離れがたいみたいっていうか、顔見ないで我慢できるんか?って感じだし、ミチルが妊娠黙ってたのも怒ってたしね。ま、ソルチルの気持ちは理解できるだけの賢さもあるし、辛くても今は頑張るべき時だって分かるから、喧嘩になっても収まるか・・・。

出発前のアボジの還暦祝いで、しっかり手をつないで写真に納まる二人。

3年後。ハナム君帰国。双子の子供もお出迎え~。「チュンサン!」って挨拶してから思いっきりハグ。黒づくめでなんか「夫」ぽさ皆無だけど、会えるだけで泣きそうになるくらい愛し合ってるし、並ぶとやっぱりお似合いっていうか自然に見えるんですよね。長い間、並んでる2人を見続けたからってのもあるんだろうけど。早速、ポッポして~なんて甘えるハナム君は最後まで可愛かった。

家族皆さんの様子~。↓

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| 噂のチル姫 | 20:45 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP

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噂のチル姫 55話

この回からDVDではOPが変わって軍服時代のハナムとおさらばなんですが、KBSの放送では変わらないですね。


ハナムは一人でプサンに。「浮気しちゃ駄目だよ!」なハナム。ソルチルに披露したプサンの方言がムチャ可愛い。(中の人パク・ヘジン君はプサン出身なので、方言が上手いのね)「我慢できないよ。抱きしめたい~」とか、そんなに好きか!って感じです。
しかし、2日離れるだけで涙目になるソルチル可愛すぎるぜ。幸せそう~。すでに、ソルチルがハナムに頼ってる感じなんですよね。今までみたいに「弟分として甘えることで傍にいさせてもらう」という作戦を止めたから、ハナムも本来の落ち着いた人格が素直に出てるし、やっぱり愛されて安定したって感じもある。
ハナムは良い子だけど、年齢差もあるし、独占欲も支配欲も強そうな割に、干渉されるのは嫌っぽくて、付き合ったら大変なタイプなんじゃないかな~と思ってました。しかし、ソルチルが年上らしく「引いて」あげることもできるし、ハナムも自分の気持を上手く飼いならしてるのもあって、割としっくりカップルとして機能してますよねえ。ハナムが結構頼りになる男だった。
お盆の間も「明日帰るから、泣かないで待っててね~」なんてメールを送ってくれるハナム。でも、どうやら、ソルチルに何かの書類が届きました・・・。きっと嫌なことなんだよね~。

トクチルの結婚式は、元妻になぐり込まれた。「待っててと言ったじゃん!浮気して離婚された女!」とか大騒ぎ。ちょうど様子を見にきたオンマが反抗して、大喧嘩に・・・。男性陣はぼうぜーん。トクチルはショックでへたり込んでる・・・。
オンマは「こんなの3人で結婚するようなもんでしょ?それでも結婚する?」と怒ってるけど、「もう黙ってやられないわ!」とトクチルは頑張ります。
ソルチルも「ホントに良いの?と心配。トクチルは「彼の子供を産んだ人だから、頭が上がらない。子どもは盾になる。男は、子どもを産んでくれた女に弱いものなの」ってさあ。なんか子供を道具みたいに思ってるというか、嫌な感じだなあ・・・。実子じゃないソルチルに対して微妙に無神経だと思うし、自分は子供がいても離婚されたジャン・・・。
アボジに、「今度こそ幸せにならないと母さんが苦しむぞ。」と言われて、頑張る決意のトクチル。

急な結婚はソラの心に傷になった。「オンマが一人で可哀想。オンマと暮らしたい」って大泣きです。
新婚初夜、「何でも話し合おう」なんて約束して、仲良くおしゃべりしてるなか、元妻が「死んでやる!」と電話してきた。「行って・・・」と言われて、ホントに行くワン社長もなあ・・・。「子供達の母親以外の気持はない」と言っても、縋られて拒否できないワン社長。これは待ってるトクチルが辛いよね~。
で、一晩考えて、「実家に世話になって、隣の店を買おう。」と決意。根性すわってきたか?でも、人相悪くなった。

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噂のチル姫 53話


オンマ、実母に面会。「裕福そうなのに、一度も会いに来なかったなんて。」と責めまくり。オンマは優しい人だけど、ソルチルの悲しみを思ったら腹立って仕方ないんだろうねえ。自分も義父に苦しめられたってのもあるし、ソルチルを取られたらって少し不安だったりとかもあると思う。
怒りながらも、「大尉になったの。ステキな女の子。うちの宝物よ。ソルチルは私の娘、あんな宝物をくれてありがとう」って嫌味。キツイことをいうオンマだけど、ソルチルを苦しめないように顔ぐらい知っておけって写真押しつけて帰った。
実母も苦しかったと泣きまくりで、「罵ってくれた方が心が休まる」なんて言って責めている。今の夫にバレルのが怖くて言い出せなかったという実母だけど、「そんなのどうでもよい。やっぱり一度だけ会いたい!」と追いかけてきた。「実は人づてに会いたいと願ったけど断られたの。でも会いたい」とオンマに頼む実母。
それを聞いたオンマは、「ソルチルは正しい決断をする子。あの子が決めたなら従う。あの子の意思を尊重して来たんだもの。会う必要はない」といいつつも、ソルチルが遠慮してると思ってしまう。「ソルチルの意思を尊重してきた」ってオンマは言うけど、その意志の影で感情は押し殺されてるとオンマは分かってるから、苦しいよね。(ホントは、捨てられたと知ったのも大きいけど)この間、ソルチルが甘えてきた理由も思い当たったし・・・。
ソルチルが老眼鏡をプレゼントしてくれた。ソルチルの優しい心づかい。そして、黙って自分を責めているだろうことも、オンマには痛いほど分かる。
オンマはアボジにに事情説明。「ソルチルが会いたくないと言ったらしい。私達のために。あの子は思慮深い子だから。どうやって話したら・・・」なオンマ。

でも、今のソルチルには、心配してくれて、話を聞いてくれるハナムがいるから、前よりはずっと良いよね。「会わないって決めたら楽になった。オンマを裏切ったみたいで申し訳なくて」っていうソルチルに、「その分、親孝行してあげて、産むより育てるほうが大変だと思うよ」というハナム。同じ立場だけに、ハナムの実母への気持も感じられます。
そんな親思いのハナムが「両親にいつ会う?仲秋につれてって紹介したい。!」って言いだした。まだ恋愛楽しんでる段階のソルチルは考えてもなかったけど、「じゃ、今日考えて明日返事ね!」なハナムです。でも、ソルチルが答える前に「連れて帰るよ」って母に言っちゃうのはどうなのよ~。先走ってるわ~。「オンマの次に好きな人」ってプサン弁はむっちゃカワイイけどさあ・・・。
で、翌日のデート。「婚約者って紹介する」ってハナムに、「学生の癖に結婚?」なソルチルと、「もうすぐ30でしょ?子供いつ産むの?」なハナム。年の差って、こういう実際的な部分で問題になるんだよね~。
その場はハナムが軽口叩いて、また追っかけっこなソルチルとハナム。手をつないで歩いて、とっても楽しそうな2人をアボジが見かけちゃったよ~。アボジ~。やっぱダメ?ソルチル幸せそうでしょ?
ソルチルも「君とは結婚できない」だって。なんで~?どうして~?って所でつづく!(このドラマの最後は、役者は静止状態でカメラが動きまくる!って煽りをよくします。これ、上手いベテラン役者さんだと、「見得を切る」って感じでビシっと決まるけど、ハナム(パク・ヘジン君)はやっぱ下手っすねえ)

他の3姉妹です。

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