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初恋1~4話

SHOWTIMEサイト
【概要】
芸術的な才能に恵まれる兄チャンヒョクと、頭脳明晰な弟チャンウ。貧しい家庭に育った2人はやがて、資産家の娘ヒョギョンに淡い恋心を抱いていく…。韓国放映時、ドラマ史上最高の65.8%という視聴率を記録。ぺ・ヨンジュン、チェ・ジウらの出世作にもなりました。男女の“純愛の歩み”のみならず、家族や友情、韓国における社会問題を色濃く描いた人間ドラマ。トップスターたちの貴重な姿をノーカット全66話でお楽しみください!
放送年:1996-1997
監督/演出:イ・ウンジン
脚本:チョ・ソへ
出演者:ペ・ヨンジュン イ・スンヨン チェ・スジョン チェ・ジウ ソン・チェファン イ・ヘヨン パク・サンウォン チャ・テヒョン ソン・ヘギョ


gyaoで配信中ひなって、ぺ様に興味ないんだけど、チェ・スジョンさんが主役ときいて、見てみる気になってます。ちょっと古い時代のドラマですし、作った時点でもちょい前の80年代がテーマなんですよね~。みつづけられるかなあ。
子役時代があっさり一話で終わったのは意外でしたね。
2話からは、二人も大学行けないから勉強しても仕方ないって荒れるチャンウと、費用の高い美大進学の夢をあきらめるか迷うチャンヒョク。
チャンウが映画館でもめ事を起こし、事態収拾をヒョギョンの父(社長・やくざみたいな空気あり・議員の親戚持ち)に頼んだのがきっかけで、父は映画館を解雇。
お父さんのショック受けてる姿が「年取ったな~」って感じがすごく出てた。母さんに会いたくても我慢して、馬鹿にされないように勉強しろよっていう父。
チャンウはヒョギョンから「父親が土下座してあなたを警察から助けた」と聞かされます。ヒョギョンはチャンウから父が首になったときいてびっくり。大抗議して、なんとか撤回させますが・・・。
一方。チャンヒョクは長男として、美大に進んでも食べられる保証がないし、だったら二男を大学にやりたい。絵の道をあきらめて就職を決意しますが、反対するヒョギョンとも会わないとかいうから喧嘩に、慰めるチャンウだが、ヒョギョンの気持ちはまっすく兄に向いてるもんね。
チャンウは、自分でバイトをして、学費のために美大をあきらめようとする兄を説得しようとし、「兄さんがいかないならおれも行かない。俺はゴッホとテオの話を聞いて感動した。おれはテオになる」なんていってます。

ショックでバイクをぶっとばしてたチャンウがヒョギョンの従兄弟ソクジンとぶつかってましたね。そのソクジン父が倒れて、ヒョギョンの周囲も落ち着かなくなります。



あらすじ(公式から)
1話
1975年夏、ソン一家を乗せたトラックが春川に向っていた。新生活が始まり、次男2話
高校生になったチャンウは、兄弟に心配されながらも不良仲間たちと日々を過ごしていた。それは実らぬ恋心を晴らすための行動で…。
3話
兄同然のソクジンと再会したヒョギョンは、楽しい時間を過ごしていた。一方、父が解雇を言い渡され、チャンヒョクは夢を断念する。
4話
チャンヒョクが公務員試験を受けると知り、ショックで泣きじゃくるヒョギョン。隣で話を聞くチャンウだったが、彼の思いは届かない。
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| 初恋 | 18:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

太王四神記 DVD BOX I(ノーカット版)太王四神記 DVD BOX I(ノーカット版)
(2008/05/07)
イ・ジア; ユン・テヨン; チェ・ミンス; パク・サンウォンペ・ヨンジュン; ムン・ソリ

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私はずっとキハ&ホゲが好きだったので、最後までかっこよい二人でよかったです。タムドクは、親友と愛する人の言葉をまともに聴かないから、遠回りしまくって、戦争しまくって、結局は二人の言う「天の力や運命すら変えてみせる」という結論を受け入れた。
これ、タムドクを正義として書きすぎたのもあって、すげーお間抜けに見えるよ。


8年後。再開したスジニとタムドク。なんか、すっかり女になっちまったスジニ。(魅力半減)
「見なかったことに。そばに入られない。」というスジニに、「二度と手放さない。お前のいるところが宮殿だ。黒朱雀でも守ってみせる」というタムドク。

宮殿のタムドクは、自分の子ともしらないで、アジクを可愛がる。「姉の子供」としか言わないスジニ。スジニが酒を絶っていると知って、「それほどに逃げなければならなかったのか・・・」とスジニの苦労をしるタムドク。「お前が死んだということは信じなかった。俺は許可してない」と冗談を言うタムドクに、「時が来たら言うことがある」って、先延ばしにして傍にいるのかよ・・・。あんた、それは、結構キハに酷いことしてると思うぞ。「そのときが来たらためらわないで欲しい」というスジニに、「天のやり方ではなく、私のやり方でやる」というタムドク。

ホゲは捕虜の死体で道を作り、タムドクの来訪を待っている。「彼女は決着をつけるつもりだ。チュシンの王を殺して天の力を奪い、自分の役目は終わったと言うだろう。彼女はこの世に未練がない。平然と私に別れを告げる。分からないのか?私は、天の力など望まない。手に入れて、誰のために使う?」切ないね・・・。やっぱ、ホゲは良いキャラクタだな。

コムル村を襲い、白虎、玄武の神器を奪うファチョン会。神器が盗まれたことを知ったタムドク。ファチョン会は「神器をそろえ、王(タムドク)の到着をまつ。タムドクが自分の意思で天の封印を解くか、タムドクの心臓で封印を解くか・・・」と計画している。

アブルランサに向かうタムドクのところへ軍が集まってくる。しかし、ファチョン会は、陣営のタムドク部下を操り、子供アジクの存在を知って拉致する。ファチョン会がアジクを狙う理由は?と問うタムドクだが、スジニは真実を告げない。そこに、チュシン王・タムドクの子供を連れて行くと書かれた書簡が。「こうなると思って逃げていた。あの子は王様の息子で、姉・キハの子供だ」と言うスジン。「うそであってほしいと願ってきた」って、アンタ・・・。キハに失礼だろ・・・。タムドクも、スジニよりもキハにかけるべき言葉があるだろ!!

アブルランサへアジク救出に向かうタムドク。「あの子の心臓で、ファチョン会は天の力を開くつもりだ」と配下に言い放つ。

キハは、「長老より早くタムドク王の心臓を手に入れ、天の力を手に入れて」とホゲに命じる。「カウリ剣のときのように、あいつと一緒に死ぬつもりなのですね。どうすれば、あなたを救えるのか・・・」ってホゲ~。いい男だ・・・。「天の力を持つものは永遠に生きられる。待っていて。恨みを晴らし、生まれ変わったら、きっと会える・・・」これが、キハがホゲにあげられる精一杯なんだよね。キハは、ホゲを愛したかったと思う。手を重ねる二人は泣けましたよ・・・。ホントに切ない男女だな・・・。
ホゲ軍と対峙するタムドク王軍。「敵は我々より多い。俺達は必ず勝つ。負ける方法を知らないからだ。俺が先頭に行く。俺の軍隊、俺の兄弟達、俺が見えるか!」と兵士を煽るタムドク。しかし、タムドクを演じるヨン様は最後まで、演技の位が低い・・・。こういうシーンは辛いな・・・。笑いを取るようなシーンは割りと良いんだけど、
死闘が繰り広げられ、タムドク配下のものも次々と死んでいく。ホゲと対峙したタムドク。ホゲは殺されたいんだから、対して逃げもしないで槍の被害に。正直、この最悪の状況を作ったのはホゲであり、タムドク。それをチャンと理解していたホゲに対して、タムドクってどうも認識不足だよな。

アブルランサで4つの神器を並べ、封印が解けるときを待つキハ。神器が光り出す。
アブルランサにひとり突入するスジニ。長老がアジクを連れて現れる。キハの元へアジクは歩み寄るが、キハは「その子は誰?」と動揺。長老は、「ホゲはタムドクを討てない。その子も天孫の血を引く子。2000年待った。アジクの心臓を切り開け」と迫る。キハは「私の子・・・」と抱きしめる。しかし、長老は「天の力のためだ・・・」と迫る。長老に矢を放つスジン・・・。「アジクは姉さんの子供だ」とキハに叫ぶスジン。
キハの中に入り込み、キハを操りアジクをナイフで刺そうとする長老。キハは対抗するが、長老の力も強い。なんとか、心臓に刺そうとする刀をそらしたが、アジクの指を切ってしまった。神器にアジク(天孫)の血が流れていく。アジクの血によってキハの朱雀が目覚める。朱雀に変身し始めるキハ。アジクを抱きかかえて逃げるスジン。

そこへ、タムドク王が到着し、飛んできた火からスジニを守る。天弓を手に握り、長老と天弓で破壊したタムドク。
朱雀に変わったキハが綺麗なんだ・・・。「止めろ。お前を殺したくない」とキハに念じるタムドク。
キハに天弓を射ろうとした瞬間、「今、分かった。私のすべきことが。キハ、お前を信じられなかった。俺が間違っていた」と、弓を折る。
神器が消えていく。「人は誰でも間違える。天にそう言わなくては…。それが人間だ。天は我々に聞いている。自ら生きるのか、天の力で統治しないといけないのか。その問いに答えるのがチュシン王の勤め。(って、キハやホゲはかなーり前にそういう結論に至ってるんだけど・・・)私は人間を信じる。チュシン国は人間が建てる。天の力は天に返す。だから、もういい」と語りかける。タムドクに理解され、暴走を止めていくキハ。キハが消えた光の中に入っていくタムドク王。
タムドク=広開土王は、天帝の子で、天の力を解放し、国が栄えた・・・。タムドクの言葉「人が天を待つのでなく、天が人を待つのだ」という言葉でエンド。

「天の力など要らない」といいつづけた、ホゲやキハの結論に長々かけてたどり着いたって訳ね。愛する人たちの言葉をちゃんと聴かないから、時間がかかり、無駄な戦争が起こりまくったんじゃ??
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| 太王四神記 | 18:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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冬のソナタ  19・20(最終)話

冬のソナタ DVD-BOX vol.2韓ドラみるなら見なきゃ!と思って、3度目のトライでやっと完走。頑張ったけどホント―に辛かった。ガラスの靴以来の「ウザいヒロイン」に、イライラしながら見てました。激しく無神経で自己中な女なのが凄く嫌だった。で、だれも、それを指摘しないという異常な世界。ユジンほどではなかったけど、ジュンサンの無神経ぶりもかなりだったしなあ。敵役・悪役のチェリンの方が、よほど細やかな神経持ってたなあって感じ。
あと、息抜きになってくれる笑い要素キャラが皆無だったのも、見るのが苦痛だった原因かも。


19話
兄妹であることを知ってしまったユジン。ジュンサンを訪問し、ミヒと会った。本当に父の子なのか?と問うユジンに「ジュンサンは諦めて」とミヒが語った。
会社に久しぶりにやってきたジュンサン。ユジンが駆けつけたが「サンヒョクに聞いただろ?別れたんだ。俺はアメリカに立つ。愛してない」とジュンサン。「嘘よ!ただ、愛しあっちゃダメなの?」と泣くユジン。いや、ダメ!だろ~。あと、落ち着いたら、サンヒョクにいかに辛い役回りをさせたか、思い出してあげてね~。
ユジンは母のところに、ジュンサンもミヒのところに・・・。別れるしかないもんな~。それはチェリンやサンヒョクにも波紋となって広がる。

ジュンサン、体調不良。彼を訪ねてきたサンヒョク父の前でぶっ倒れた~。事故の後遺症らしい。で、サンヒョク父、こっそりDNA検査をやっちまいやんの。プライバシーだぞ~。連絡受けたサンヒョクと、一緒にいたチェリンが駆けつけた。寝言でユジンを呼ぶジュンサンを看病するチェリンは良い子だねえ。チェリンの「逃げちゃいなよ」っていう訴えは泣けました。ユジンには全く泣かされないのにねえ。

ユジンは故郷で思い出と別れを告げ、ソウルに戻って来ました。で、サンヒョクに迎えに来てもらうとかどうなのよ~。まずは、あんたはサンヒョクに謝らないとダメなのに、「ジュンサンに会いたい」とか何なんだよ~。ホンっとに、無神経すぎない?「泣いたりしない。ジュンサンに話があるだけ」とか、はああああ???あんたは泣かなくても、サンヒョクは泣くっつーの!

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| 冬のソナタ | 23:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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太王四神記 1話神の子ファヌン

太王四神記 プロローグDVD
NHK公式ページ
吹き替えまで待ってみることにした話題作「太王四神記」です。かなり力入ったCGでしたね~。映画女優ムン・ソリさんのしっかりした演技が良かったです。やっぱ、ドラマの人とは違うなって感じです。神の子ファヌンが、恋しちゃったり、カジンを気持を汲めなかったり、助けるのが遅すぎるがな!と完ぺきではない書かれ方をしています。これは多神教の世界っぽいと思う。ファヌンを絶対としない書き方ができれば、面白くなりそう

西暦384年。コムル村に知らせの鳥がやってきた。玄武の印を守り2000年の間、チュシンの王を待ってきた民族。しかし、コムル村の村長ヒョンゴは旅立ちの時。「ファヌン様とともに舞い降りた雨をつかさどるウサ」によって指名されたのは、スジニ(シム・ウンソン:子役)の養父。72代村長としてヒョンゴ(オ・グァンノク)と名乗るようになる。「クンネ城に行け。ヨン一族のホゲ様がチュシンの王であるのならば守らねば。そしてスジニを傍に置き、黒朱雀であると分かったらお前の手で処分しろ。」と遺言した前村長。お転婆娘のスジニを連れて国内(クンネ)城へと旅をするヒョンゴ。ファヌン様の話をスジニにだけは話さない村人。ヒョンゴはスジニにねだられ、しぶしぶ神話を語り始める。

2千年前、地上は火の力を持つ巫女(みこ)カジン率いる虎族が武力で支配していた。カジンを演じるムン・ソリさんは、このカジンの野性的な感じが意外にお似合い。ムチムチ立体的な体つきだからかな?
そんな世界を見かねた神の子ファヌン(ペ・ヨンジュン)は、3人の守護神、雲師(ウンサ・青龍・東方)、風伯(フンペク・白虎・西方)、雨師(ウサ・玄武・北方)とともに地上に舞い降りると、神市(シンシ)となづけて首都とし、平和の国“チュシン国”を建国する。集まった人々はファヌンの民として平和に暮らし始めた。

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| 太王四神記 | 19:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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冬のソナタ 5話

冬のソナタ ビジュアル オリジナル サウンドトラックDVDスキー場の担当者がミニョンだと知らされたサンヒョクはショック。チェリンとミニョンと一緒に食事するも、ユジンもサンヒョクも浮かない顔。一応、礼儀正しいサンヒョクはまだしも、ユジンは失礼すぎるだろ。
チェリンは、ユジンはいつも私の好きなものを真似すると不安を口にするも、ミンヨンは「気にし過ぎ」だって。
一方、ユジンは説明させて、怒ってるなら私に怒ってというけど、サンヒョクは「お前の心がジュンサンを思い出して揺れているから怒っている」と。「私にも分からない、あなたを傷つけるなら仕事辞めてもいい」というユジンに、サンヒョクは「じゃあ辞めろ」と思わず言ってしまった。でも、落ち着いたら、言いにくい気持ちも分かるって言ってくれて、優しい!
ユジンと同居のジンスクがチェリンも店に就職しました。ジンスクがミニョンと一緒に働くなんて、とんでもない!って怒ってるけど、サンヒョクは俺はいいよだって。ガードレールの上を歩いて見せて、心配だから手を貸したかった。手を差し出したら握ってねって、ラブラブじゃん。
会社でパーティが。ユジンのためにジンスクはチェリンの店で洋服を。しかし、チェリンはミンヨンに買ってもらった他店のドレスを「これをあげて」ってプレゼント。何を考えてるんだ。と思ったら、ミニョンの所に行って「あの服、似合わないってユジンに言われた」だと。つまり、自分のものを盗ったようにミンヨンに見せたいのね。
パーティに合わない靴とドレスでいったミニョン。チェリンと服がかぶってる!チェリンはショックを受けたフリをミニョンに見せて先に帰ると。さらに、初恋の人に似てるって言われるかもしれないけど、それはあの子の手だからと釘さしです。

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| 冬のソナタ | 18:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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