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ガラスの城 1話アクシデントな出会い

ガラスの城 DVD-BOXIガラスの城 DVD-BOXI
(2010/02/26)
イ・ジヌクキム・スンス

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BS朝日公式
【キャスト】
ユン・ソイ(チョン・ミンジュ役)新人アナウンサー。財閥の息子、ジュンソンと結婚し、玉の輿に乗るが、徐々に自分を見下す嫁家の中で存在理由を失っていく。
イ・ジヌク(キム・ジュンソン役)大財閥の息子礼儀正しくてクールだがニヒルな性格。政略結婚ではなく、本当の恋愛をした後の結婚を望んでいる。
キム・スンス(パク・ソクジン役) 報道局アンカー言動はシニカルだが内面は細やかで温厚な性格。素直で実直なミンジュに徐々に惹かれていく。
【概要】
ミンジュ(ユン・ソイ)は、貧しい家庭環境を克服しテレビ局のアナウンサーとなるが、入社して間もなく財閥の息子ジュンソン(イ・ジヌク)から熱烈な求愛を受け休職、結婚する。周りからは“玉の輿”と言われ憧れの的となるが、家柄などで差別をする姑との関係から徐々にアイデンティティーを失っていく。そんな中、ミンジュは先輩のニュースアンカー、ソクジン(キム・スンス)の優しい人柄に徐々に惹かれていく。ソクジンも純粋で正直なミンジュに惹かれていくのだが、彼も娘がいる立場であるため、自分の気持ちを隠し続ける。新人アナウンサーとニュースアンカーのもどかしい愛。ソクジンはミンジュが本 当の幸せを見つけられるよう最後まで協力するのだが・・・。

韓国では、お決まりのラブストーリーに飽き飽きしていた視聴者たちから高評価をうけ、大ヒットした話題作!実力派俳優達が贈る大人のための真実のラブストーリー。


ユン・ソイさんは「仕事を一生懸命頑張る女性」が似合いますよね。前向き!!って感じのキャラクタがいい。決して凄く美人ではないのもいいのかもしれません。
ミンジュとジュンソンの出会いが交通事故とか、「お決まりのドラマ」に見えるんですけど、番組HPでは違うと書いてあるので、今後の展開に期待。
ミンジュは妹ヘヨンと幼い弟、そして継父がいる。ヘヨンは父親に引き取られてるのかな?誕生日に会いに帰ってくるくらい。

ソクジンの方は「推測でなく事実を」とか、「体力大事だぞ」とか実際的な助言をくれるけど、言い方が皮肉でミンジュは反発します。

ユソングループの後継ぎは検事。子供が生まれなくて、妻は気にしてる。会長が子供の存在を確認してたけど、これは隠し子なのか??義理の両親はゴルフ会員権を送ったりして、機嫌を取ってます。
ユソンの二男のジュンソンはバンド活動したりして、フワフワした生活をしてます。



あらすじ(公式から)
新人アナウンサーのミンジュはスクープ取材を成功させるが、そのために生放送のラジオ番組に遅れそうになる。
ユソングループの後継者のジュンソンは、横断歩道に飛び出したミンジュと接触事故を起こす。ケガを心配するジュンソンだが、急ぐミンジュは手帳を落としたまま走り去る。


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| ガラスの城 | 18:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

BSTBS公式
日本公式
割と面白かったですね~。ジュンギ君はコメディ好きなんだろうな~。ちょっとやりすぎなくらいのオーバーアクトですが、初回でキャラをしっかり印象つけられたんじゃないでしょうか?図々しくしぶとく逞しい感じが出てると思う。
相手役になるユン・ソイちゃんはオークションハウスの主役をやってた子ですね。あと、ライバル?のヘソンを演じてるのは「彼らが生きる世界」のギュホを演じてた人ですね。ミュージカル畑のひとらしいですが、ちょっと独特の個性があって気になる。



あらすじ(公式から)
三流雑誌「マンデー・ソウル」の記者ドヒョク(イ・ジュンギ)は、有名人の不倫現場をスクープしようと人気アイドルグループKARAのコンサート会場に潜入し、ひょんなことから、バックダンサーに扮して潜入捜査中の女性警察官ジェイン(ユン・ソイ)とトラブルになる。間もなくジェインは、ドヒョクの住む町の警察署に異動になり、2人の悪縁が続くことに。その頃、元大物ヤクザ、ヨンドク(ペク・ユンシク)が15年の刑期を終え出所する。ドヒョクは独占インタビューをしようとヨンドクを追い回すが、社長の夜逃げで突然「マンデー・ソウル」は廃刊してしまう。その後、大手新聞社テセ日報の会長に恨みを持つヨンドクは、失業し途方に暮れるドヒョクに一緒に新聞社をつくることを持ちかける。
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| ヒーロー | 18:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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グッバイ・ソロ 1話

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凄い、好きな感じです。チョン・ジョンミョン君は、「キツネちゃん、何してるの?」で、かわいい年下男を演じてたけど、これでも良い感じですねえ。青春してます。

■出演
チョン・ジョンミョンユン・ソイキム・ミニイ・ジェリョン

■脚本
ノ・ヒギョン(『愛の群像』『花より美しい』『バカみたいな愛』)
本作の制作発表では、「自分を理解してくれる人がたった一人でもいれば成功だというメッセージを込めたかった」と発言
■あらすじ
母の不倫によって生まれたミンホ(チョン・ジョンミョン)は、家を出てバーテンをしている。ミンホは高校の同級生ミリ(キム・ミニ)を好きだと公言しているが密かに親友ジアン(イ・ハン)の彼女スヒを想っていた。ミリはそれを見抜いて二人をくっつけようとするが、ミンホはスヒへの想いを認めようとしない。ミリはチンピラのホチョル(イ・ジェリョン)と付き合っているが、本気になりかけているミリに対し、ホチョルはクールになれと彼女の想いを交わしている。そんなある日、ミンホはジアンに頼まれてスヒの済州島出張に同行することになる。偶然、スヒが男を何度も変える母親のために泣いているのを見たミンホは、気持ちを抑えきれずにキスをしてしまう。この日以来、スヒはミンホを愛してしまうがミンホはスヒを心から愛するジアンのことを考えると本音を隠すしかない。実はミンホはジアンに遠慮しなければならないある事情を隠していたのだ。一方、ミリを愛しながらも結婚を避け続けるホチョルも大きな秘密を隠していた。そんな時、ミリが妊娠して・・・・・。
【出演】
チョン・ジョンミョン(キム・ミンホ役):カフェスカイの従業員。ミリとは高校の同級生。ミリが彼の初恋の人でもある。いたずら好きで遊ぶのが好きでおしゃべりでほらふき、見掛はちんぴらだが胸の中にはこれ以上ないぐらい純情も人に対する限りない憐愍もある。建築業を営む父、医者の兄、若い女の子顔負けに美しい母親が堂堂と同じソウルの空の下住んでいるが家を出てもう三年。人には夢があって家を出て暮すと言うが彼には家に帰ることができない多くの理由がある。本当に愛する家族を置いて家を出た日、彼は自分がクールだと思った。懦弱に傷ついたりなんかしないと思った。ところがスヒを愛しながら…。
ユン・ソイ(チョン・スヒ役):ジアンの彼女、設置美術家。自分は冷情で理知的だと思うがmミリには彼女は熱情的で愛には鈍い女の子に見える。幼い頃から彼女はおとなしくてきれいな女になりたかった。小さいけれどよく手入れされた庭のある家で息子と娘人生んで、夫は朝出勤して夕方に帰ってくる会社員ならちょうど良いと思った。あまりにも熱情的な母親を見て、熱情は毒なのを全身で習得したようだったが、彼女はミンホに惹かれそんな心を止める方法がなかった。母に絶えず裏切られて、裏切ってはいけないと思ったがミンホのせいでジアンを裏切ることになるか彼女は不安だった。しかし彼女が不安に思っても、彼女が拒否しても、愛は止まらない。
キム・ミニ(ミリ役):ミンホの高校の同級生であると同時に初恋の人。カフェスカイの雇われ社長。たまにスヒの作品のモデルにもなる。性格は明るく熱くまっすぐで気さくな性格。まじめ父、暖かい母、年の差のある姉の下で愛もたくさん受けてわがままに育った。彼女はホチョルがほんとに好きだ。人は恐ろしいやくざだと震えるが、彼女は彼が可愛くて頼もしくて心配だ。彼女は彼に何も聞かない。ただ会いたければ会って、行きたければ行きなさいというホチョルの言葉を徹底的に守るだけだ。愛しているから彼に嫌われないよう努力した。愛はボールのように恐れることなく飛び跳ね彼女を瞬間瞬間石のように重く沈める。
イ・ジェリョン(ホチョル役):やくざ。体は小さいけれど度胸一つで若い頃は裏通りで活躍した。若い頃はやくざ仲間と乱暴な行動をするのが楽しくもあったし男らしいと思ったこともあるが、このごろはどうせ一度の人生なのにこれまで自分が何をしていたのかとしきりに後悔され物悲しい心に夜もよく眠れない。彼がミリに会ったのはただ楽しみからだった。小雨に服が濡れるからと、ただご飯を一緒に食べて、女を思い出した時一緒に寝たのが全部。腹を立てている時でも、すねて背を向けて座っている時でもホチョルにはミリがかわいかった。ミリを愛すれば愛するほどやくざの仕事が彼に堪えることができない恐怖となった★ペ・ジョンオク(オ・ヨンスク役):一名、オ女史。スカイの常連であり、ミリと同じオフィステルで暮らしている。度が過ぎるほど、派手で贅沢者。
★ナ・ムニ(ミヨンのおばあちゃん役):カフェスカイの近所にある食堂のおばちゃん。ミノの下宿先のおばちゃんでもあり、言葉を話すことができない。
★イハン(ユ・ジアン役):スヒのボーイフレンド。ミノの友達で、今は、ミノの家で暮らしている。ミノのお父さんに面倒を見てもらい、ミノの父の会社で働いている。

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| グッバイ・ソロ | 17:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

韓国ドラマで、一話完結タイプの事件ものドラマって始めてみました~。コメディものでは一話完結ぽいのあるけど、事件が起こって推理してっていうのは珍しい気がします。脚本家も演出家も複数いてってタイプのドラマも韓国ドラマでは珍しい。日本の刑事ドラマなんかは、ベースを作る人が居ても、複数の人間が描いていくことが多くて、この形式に近い作り方ですよね。で、結論から言うと、悪くないけどネタ切れしたなって感じかな~。美術品がベースなので、相当リサーチが必要だと思うんだけど、そういう取材力不足って気がしました。あと、やっぱり事件ものはメインのキャラクタがもう少し個性があると、飽きずに見られるかな~って思いました。
しかし、地味なキャストでも、気合いの入った脚本の時は楽しく見れて、「今日の出来は?」とワクワクしながら見れました。


チェ・ハンビルっていう人物から手紙が会社に届くも、ヨンスは無視。実はハンビルは小さな子供(子役のカン・イソク君。幸せな女のセジュン、不良カップルのチャン)なのね。「パク・キヒョン先生の絵が欲しい。見てると幸せになれる」っていう。小児糖尿病の入院中に見たパンフレットで惚れて「見てると希望が持てる」っていう。豚の貯金箱に貯めたお金を一生懸命に渡すのが健気すぎる。
ヨンスはこれを元に、メッセージ性の高い絵を集めて「希望のオークション」という企画を立てた。ミン理事はパク・キヒョンの絵があれば」っていうけど、それは競売で売ったら高額でハンじゃ無理っぽくね?

ユンジュの紹介でキヒョンに会ったユンス。キヒョンは「妻のためにしか書かないんだ」と言って断るが、妻はすでに死んでいる。しかし、そこに妻が見えているように、話しかけ、会話するキヒョン・・・。「彼はあれで幸せなんだ」とユンジュ。

”買えそうにないよ”って説明しても、「ありがとう。でも諦めないよ」っていうハンビル。健気すぎる!(カン・イソク君はこういう役にハマりすぎ)
で、もう一回話しに行って「奥さんは居ないんです!!」ってヨンス・・・。病状も分からないのに危険だわ~。ヨンスに言われて治るほど甘くないっしょ。案の定発作・・・。ヨンス、流石に反省・・・。

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| オークションハウス | 19:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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