FC2ブログ
  • 10月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 12月

≫ EDIT

ストライク・ラブ1話

BS11公式
BSで放送開始です。「恐怖の外人球団」スポ根性ものです。
1話は、冒頭でヘソンのプロ初登板でのドンタク対戦シーンからです。ヘソン、凄く好投してたけど、腕に異常を感じてしまう。オムジとヒョンジはテレビで見てるだけでも、それに気が付いてしまうみたいです。
で、ここから子供時代に・・・。ヘソンの父親は捕鯨が中止になったことで、職もプライドも失って、酒とギャンブルに明け暮れる日々。ヘソンは、町のチンピラの手下となって、スリを手伝って生計を立ててます。素晴らしい投球で、追いかける警察や被害者に石をぶつける役目。
そんな時、父が中学で野球コーチをしているオムジという女の子が、転校してきます。妹ヒョンジが車にひかれそうになったのをとっさに助けたことで、オムジはヘソンを信頼し、自然に傍によってきます。お弁当を持ってこれないヘソンが水で腹を満たしてるのを見て、一緒に食べようと誘ってくれたり・・・。
でも、父は借金がかさんで、一度乗ったら帰れない漁船に乗せられる羽目に。何とか助けようと、いつもこき使われてるチンピラ兄ちゃんのカバンをスリ返そうとするヘソンですが、見つかってしまいます。追いかけてきたオムジも一緒。オムジにもらったボールで相手の脚を狙って転ばせたけど、相手は眼を石にぶつけたみたいで、大変な怪我をしてしまいました。無事では済みそうにないな~。

★オ・ヘソン役:ユン・テヨン
★マ・ドンタク役:パク・ソンミン
★チェ・オムジ役:キム・ミンジョン
★チェ・ヒョンジ役:ソン・アヨン
★ソン・ビョンホ役:ジョン・インテク
★ベク・ドゥサン役:イム・ヒョンソン
★ナ・キョンド役:ムン・ヨンドン

スポンサーサイト



クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| ストライクラブ | 17:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

Mr.ソクラテス

Mr.ソクラテス (特別版) [DVD]Mr.ソクラテス (特別版) [DVD]
(2007/04/06)
キム・レウォンカン・シニル

商品詳細を見る

紹介ページ
出演:キム・レウォン カン・シニル イ・ジョンヒョク ユン・テヨン
監督・脚本:チェ・ジノン

韓国映画らしく、喧嘩・喧嘩・喧嘩!な映画です。主役のキム・レウォン君はこういう馬鹿男が似合いますよね。「哲学」とかいっても結局は他人の受け売りな所とかも、彼の馬鹿っぽさ=素直さみたいなものが上手くマッチして、嫌みなく見れたと思います。

無理矢理に勉強させられるところとかの、小ネタというか、カン・シニルさんの面白い演技で笑えました。

刑事になって正義に目覚めていく過程は、イマイチでしたね。そもそも、組織的なヤクザではないために、組への忠誠心はゼロ。チンピラが組に無理やりやらされてる訳なので、「警察」というヤクザと張り合える組織がバックにつけば、そりゃ裏切るよな~って感じ。
一応、班長(イ・ジュンヒョクさん:やっぱりこの人は不思議だ。すげー不細工だが、スーツにひげ+疲れ顔が魅力的でした)が、「若くて何も分からないチンピラを食い物にして、奴らを犯罪者にして、自分は逃げてる大物組長が許せない」と言った時に、「こういう人が自分のチンピラ時代にいたら」みたいにあ思ったこともあるんだろう。
そして、センセイが教えてくれた色んな事・・・。無理矢理にも勉強して見れば、そこから学ぶものがあって、人間の背骨みたいなものが出来る・・・。

悪役のユン・テヨンさんが、独特のキモサを炸裂させてて、全体に男くさーい映画になってます。よく考えたら、「ヒロイン」って奴がいない映画なんですね。


【紹介】公式から
その男は、刑事として、人として、ただ自分の信じるままに生き抜いた──
誰もが“ワル”と恐れる≪超≫不良青年のドンヒョク。ある日、謎のシンジケートによって突如、誘拐され、見知らぬ廃校で目を覚ました彼が命と引換えに要求されたもの。それは、身代金でもリンチでもなく、なんと警察官採用試験のための受験勉強だった! 組織が派遣した“先生”による、死と隣り合わせの教育を経て、熾烈な受験戦争を見事勝ち抜いた彼は、遂に凶悪犯罪担当の刑事となるが…。組織の恐るべき目的を知らされたとき、果たして彼に起死回生のチャンスはあるのか!?
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 韓国映画&DVD | 18:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

真珠の首飾り 1話

ホゲ様ことユン・テヨンが出演してるってことで見ることにしました。脇は、韓国ホームドラマに欠かせない面々がずらっと出演。っていうか、ホントに他に俳優がいないのかってほどいつもの面々。

全52話KBS WORLD
2003-2004年
キム・ミンジョン、キム・ユミ ユン・テヨン イ・ジョンギル キム・ヘスク
【演出】チョン・ソンヒョ、ムン・ジュナ
【脚本】イ・ドッチェ


1話
劇団ドゥレパクのミュージカルの演出家キム・キナム(キム・ミンジョン)。サマーナイトという舞台の準備中。レッスンに遅れてきた団員のハンピョ(パク・ジュンソク 九尾狐外伝のラン)を叱る。ミュージカル女優のオ・ヨンジュン(チェ・ミンソ)はギナムの盟友で中心人物。

チョン・インソク(キム・ヘスク 今回はオンマじゃなくてキャリアウーマン役)は、ミュージカル会社ジャイロを経営している。パク・ナンジェ(キム・ユミ)はインスクの娘で、会社でPDをしている。
ファンド・マネージャーのファン・チャンヒョク(ユン・テヨン)はナンジェの恋人。二人でロック・クライミングしたり、仲良し。甘やかすばかりじゃないし、優しくて、凄く良い恋人じゃんなあ・・・。ポジション的にフラレるんだろうけど。「酷い。心配してくれなかった」ってナンジェは変だよ・・・。わがま娘。
チャンヒョクの弟のジュノ(ナムグン・ミン)はフリーターでナンジェがバイトに雇いたいと言ってる。このジュノは兄に甘えまくってるな。母へミョン(ユン・ヨジュン)は息子が大好きなオンマみたいだね。チャンヒョクも買い物つきあったり、優しい自慢の息子。チャンヒョク父マンガプ(イ・スンジェ)は、浪費が嫌い。

ナンジェは会社の理事(イ・ジョンギル)の紹介でチャンヒョクと出会ったのかな?結婚するって話が進んでいる。
ナンジェは養女なんだね。インスクは実の両親を探さなくてよいのか?と心配してるけど、ナンジェは「顔も見たことないのに」と言ってる。

ギナムの家族。知的障害のある父キム・テマン(チョン・ドンファン)と、祖母のマルジャ(キム・ヨンオク)、店をやっている母ノ・スンボク(パク・ウォンスク)、姉のギソン(シン・ユンジュン)と義兄でエキストラ俳優のテハン(チョ・ドクヒョン)。

サマーナイト公演。大成功。しかし、ナンジェの友人のスジは、ヒロインが気に食わないと厳しい意見。講演後の喫茶店でそんなはなしをしていたら、隣にいたギナム母が怒っちゃった・・・。そんなの、仕方ないじゃんなあ。掴みかかった母が倒れたところを見たギナムは、ナンジェ達に「母さんに何をした」と喧嘩を売っちゃった。警察呼ぶわよって言われて、母は抑えにかかったけど・・・。っていうか、オンマが悪いよ・・・。

インソクは、ギナムの才能を評価。ナンジェは「だめじゃん」という意見だけど、インソクに言われてスカウトに。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 真珠の首飾り | 17:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

太王四神記 DVD BOX I(ノーカット版)太王四神記 DVD BOX I(ノーカット版)
(2008/05/07)
イ・ジア; ユン・テヨン; チェ・ミンス; パク・サンウォンペ・ヨンジュン; ムン・ソリ

商品詳細を見る

私はずっとキハ&ホゲが好きだったので、最後までかっこよい二人でよかったです。タムドクは、親友と愛する人の言葉をまともに聴かないから、遠回りしまくって、戦争しまくって、結局は二人の言う「天の力や運命すら変えてみせる」という結論を受け入れた。
これ、タムドクを正義として書きすぎたのもあって、すげーお間抜けに見えるよ。


8年後。再開したスジニとタムドク。なんか、すっかり女になっちまったスジニ。(魅力半減)
「見なかったことに。そばに入られない。」というスジニに、「二度と手放さない。お前のいるところが宮殿だ。黒朱雀でも守ってみせる」というタムドク。

宮殿のタムドクは、自分の子ともしらないで、アジクを可愛がる。「姉の子供」としか言わないスジニ。スジニが酒を絶っていると知って、「それほどに逃げなければならなかったのか・・・」とスジニの苦労をしるタムドク。「お前が死んだということは信じなかった。俺は許可してない」と冗談を言うタムドクに、「時が来たら言うことがある」って、先延ばしにして傍にいるのかよ・・・。あんた、それは、結構キハに酷いことしてると思うぞ。「そのときが来たらためらわないで欲しい」というスジニに、「天のやり方ではなく、私のやり方でやる」というタムドク。

ホゲは捕虜の死体で道を作り、タムドクの来訪を待っている。「彼女は決着をつけるつもりだ。チュシンの王を殺して天の力を奪い、自分の役目は終わったと言うだろう。彼女はこの世に未練がない。平然と私に別れを告げる。分からないのか?私は、天の力など望まない。手に入れて、誰のために使う?」切ないね・・・。やっぱ、ホゲは良いキャラクタだな。

コムル村を襲い、白虎、玄武の神器を奪うファチョン会。神器が盗まれたことを知ったタムドク。ファチョン会は「神器をそろえ、王(タムドク)の到着をまつ。タムドクが自分の意思で天の封印を解くか、タムドクの心臓で封印を解くか・・・」と計画している。

アブルランサに向かうタムドクのところへ軍が集まってくる。しかし、ファチョン会は、陣営のタムドク部下を操り、子供アジクの存在を知って拉致する。ファチョン会がアジクを狙う理由は?と問うタムドクだが、スジニは真実を告げない。そこに、チュシン王・タムドクの子供を連れて行くと書かれた書簡が。「こうなると思って逃げていた。あの子は王様の息子で、姉・キハの子供だ」と言うスジン。「うそであってほしいと願ってきた」って、アンタ・・・。キハに失礼だろ・・・。タムドクも、スジニよりもキハにかけるべき言葉があるだろ!!

アブルランサへアジク救出に向かうタムドク。「あの子の心臓で、ファチョン会は天の力を開くつもりだ」と配下に言い放つ。

キハは、「長老より早くタムドク王の心臓を手に入れ、天の力を手に入れて」とホゲに命じる。「カウリ剣のときのように、あいつと一緒に死ぬつもりなのですね。どうすれば、あなたを救えるのか・・・」ってホゲ~。いい男だ・・・。「天の力を持つものは永遠に生きられる。待っていて。恨みを晴らし、生まれ変わったら、きっと会える・・・」これが、キハがホゲにあげられる精一杯なんだよね。キハは、ホゲを愛したかったと思う。手を重ねる二人は泣けましたよ・・・。ホントに切ない男女だな・・・。
ホゲ軍と対峙するタムドク王軍。「敵は我々より多い。俺達は必ず勝つ。負ける方法を知らないからだ。俺が先頭に行く。俺の軍隊、俺の兄弟達、俺が見えるか!」と兵士を煽るタムドク。しかし、タムドクを演じるヨン様は最後まで、演技の位が低い・・・。こういうシーンは辛いな・・・。笑いを取るようなシーンは割りと良いんだけど、
死闘が繰り広げられ、タムドク配下のものも次々と死んでいく。ホゲと対峙したタムドク。ホゲは殺されたいんだから、対して逃げもしないで槍の被害に。正直、この最悪の状況を作ったのはホゲであり、タムドク。それをチャンと理解していたホゲに対して、タムドクってどうも認識不足だよな。

アブルランサで4つの神器を並べ、封印が解けるときを待つキハ。神器が光り出す。
アブルランサにひとり突入するスジニ。長老がアジクを連れて現れる。キハの元へアジクは歩み寄るが、キハは「その子は誰?」と動揺。長老は、「ホゲはタムドクを討てない。その子も天孫の血を引く子。2000年待った。アジクの心臓を切り開け」と迫る。キハは「私の子・・・」と抱きしめる。しかし、長老は「天の力のためだ・・・」と迫る。長老に矢を放つスジン・・・。「アジクは姉さんの子供だ」とキハに叫ぶスジン。
キハの中に入り込み、キハを操りアジクをナイフで刺そうとする長老。キハは対抗するが、長老の力も強い。なんとか、心臓に刺そうとする刀をそらしたが、アジクの指を切ってしまった。神器にアジク(天孫)の血が流れていく。アジクの血によってキハの朱雀が目覚める。朱雀に変身し始めるキハ。アジクを抱きかかえて逃げるスジン。

そこへ、タムドク王が到着し、飛んできた火からスジニを守る。天弓を手に握り、長老と天弓で破壊したタムドク。
朱雀に変わったキハが綺麗なんだ・・・。「止めろ。お前を殺したくない」とキハに念じるタムドク。
キハに天弓を射ろうとした瞬間、「今、分かった。私のすべきことが。キハ、お前を信じられなかった。俺が間違っていた」と、弓を折る。
神器が消えていく。「人は誰でも間違える。天にそう言わなくては…。それが人間だ。天は我々に聞いている。自ら生きるのか、天の力で統治しないといけないのか。その問いに答えるのがチュシン王の勤め。(って、キハやホゲはかなーり前にそういう結論に至ってるんだけど・・・)私は人間を信じる。チュシン国は人間が建てる。天の力は天に返す。だから、もういい」と語りかける。タムドクに理解され、暴走を止めていくキハ。キハが消えた光の中に入っていくタムドク王。
タムドク=広開土王は、天帝の子で、天の力を解放し、国が栄えた・・・。タムドクの言葉「人が天を待つのでなく、天が人を待つのだ」という言葉でエンド。

「天の力など要らない」といいつづけた、ホゲやキハの結論に長々かけてたどり着いたって訳ね。愛する人たちの言葉をちゃんと聴かないから、時間がかかり、無駄な戦争が起こりまくったんじゃ??
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 太王四神記 | 18:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

特殊捜査日誌 -1号館事件- DVD BOX風呂敷広げた割りに、あわただしく畳みましたね~。でも、ユン・テヨンさんとソ・イヒョンちゃんの刑事は嵌ってました。ユン・テヨンさんは、やっぱ面白い素材だと思うな~。こういうスットボケも似会うし、カッコいいのもソコソコいける男くさいタイプは、韓国では映画では良く見るけど、ドラマには少ない気がします。日本に入ってくるのが、そういうドラマばっかりなのかな~。


ハンスは毒物の結果を聞いている。その人が、青瓦台にしか納入されない缶詰を食べているのを見て、自分が担当したトラック事故が、青瓦台の印のついたものだと気がついた。事故記録を確認し、海産物の配送車だと気がついた。さらに、血液の分析結果が出た。イノシシの血が検出された。
一方、ヒヨンは警護室長のなまりを思い出して、彼が黒幕では?と気がついた。両親を殺されて脱北してきた人物で、大統領の政治に恨みがある。ハンスを伴って青瓦台へ。しかし、警護室長を逮捕と聞いたハンスは「証拠がないのにあんな大物を?」と言う。しかし、「父も課長も大統領も狙うんだから、大物でしょ。命令よ」と突っぱねられた。銃を構えて警護室長室に。警護室長は、「軍人がくると思ってたよ。大統領はおかしい。正気とは思えない。もちろん私もだが・・・。パク警部はカントリークラブ事件に深入りしすぎた。三部グループの会長を殺して暗殺者を雇いカントリークラブで襲撃した。こんな面倒な方法を取ったのは、私は軍人だからだ。しかし、青瓦台の殺人は私ではない」と言って、自殺。

ハンスは、「大統領がヤバイ」と食事中の大統領室に駆け込んだ。そして、料理長に銃を向けて「こいつが連続殺人犯で狙いは大統領だ」と説明。密室は、先に睡眠薬で眠らせて首に縄をかけておき、アリバイを作ってから自分の部屋からウィンチで引き上げた。その後、自分で発見して縄をはさみで切って処理。二つ目も、眠らせておいてイノシシの血を秘書官に見せて死んだと思わせて、死亡時刻の操作。3つ目は、歯ブラシに毒を仕込んだ。彼しか使えないトリカブトとフグ毒で!

≫ Read More

クリックよろしくお願いします→ 拍手する
*CommentList

| 特殊捜査日誌‐1号館事件 | 11:48 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

特殊捜査日誌-1号館事件- 1話密室の謎

特殊捜査日誌 -1号館事件- DVD BOX
BS-i公式ページ
太王四神記でホゲを演じてるユン・テヨンと、声がかわいくて好きなソ・イヒョンちゃんのドラマです。光の使い方が独特でロケっぽさが強調されてます。韓国刑事ものは一話完結ってのは殆どないですね。これも連続もの。
★スタッフ
監督:クォン・ゲホン
脚本:ユ・スンヨル
★あらすじ
南北平和協定首脳会談に全てが集中しているところに、大統領官邸で連続殺人事件が起こる。犯人はいったい誰なのか?軍と警察の配備の中で、どうやって犯行を行ったのか?そしてその目的は?夢は食堂の経営という元刑事課所属の敏腕刑事ハンス。ワケあって交通課に飛ばされた彼が事件の核心に迫っていく。
★登場人物
【キム・ハンス】ユン・テヨン:交通課・指導係の警官。元は暴力団対策の警官。
【パク・ヒヨン】ソ・イヒョン:市警の係長。
【チェ・ジュン】アン・ソクファン:首席秘書官
【チュ・ヒョヌク】クォン・ビョンギル:副主治医
【ムン・インス課長】パク・クァンジョン
【大統領(チャン・ヒョンソク)】パク・グンヒョン
【キム・ホイル編集長】オ・ヨン
【ハ・ドギィル】イ・ソンミン

≫ Read More

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 特殊捜査日誌‐1号館事件 | 18:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

| PAGE-SELECT |