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大韓民国弁護士 1話

大韓民国弁護士 [DVD]大韓民国弁護士 [DVD]
(2009/04/24)
リュ・スヨンイ・ソンジェ

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BS日テレ
ウ・イギョン役(イ・スギョン):しがない新米弁護士。元大手弁護士事務所テボの経理。高卒で弁護士に!!
ビョン・ヒョク役(リュ・スヨン):ロス帰りの離婚専門の敏腕弁護士。テボに勤務。6年前に渡米するまで当時・事務所の経理だったイギョンと同棲してた。
ハン・ミングク(イ・ソンジェ)テハン運用の代表。女優・イ・エリと6年前に結婚。2008年離婚。イギョンのおさななじみ。
イ・エリ(ハン・ウンジョン)韓国のトップ女優。イギョンの高校時代の同級生で親友。離婚の財産分与諸章でヒョクに弁護を依頼


1話
面白いっす。リュ・スヨンさんは、明朗な感じがコメディを軽く気楽に見させてくれる空気を持ってますよね。
一話は、主要四人の設定説明+ドラマの設定説明。4人の持ってる空気がある程度そろっているので、ガチャガチャしてなく落ち着いて見れるコメディになってるし、誰が2ショットで居ても「似合ってる」感じがして楽しめます。
この「同じ空気を持っている」感じというのは、ドラマの統一感をだすには大事ですよね。
イギョンを演じるイ・スギョンさんも、コメディだからと言ってやりすぎずに、テンポよく元気よく演技してて、見てて心地よいです。


しがない新米弁護士のイギョンは、小さな弁護士事務所を開いたけど、仕事が全然ない。バツイチの事務長オ・オッキ(イム・イエジン)は、離婚訴訟をアピールしろ!高卒だってのは隠した方が!などというけど、彼女は弁護士事務所の経理からの転身に誇りを持ってるのかな?
同棲してたヒョクが出て行ったあと、猛勉強して弁護士になった!!

イギョンは、親友で女優のエリが離婚したとの記事を見て心を痛める。結婚式に、友人として自分だけを呼んでくれたエリ。でも、弁護士のイギョンに相談一つしない。
エリは元夫のミングクを相手に財産分与訴訟を起こすべく、大手ローファームのデポに最高の弁護士を依頼する。デポのスカウトを受けてロスから帰国した弁護士のヒョクは、エリに1億1千万ウォンの財産分与を勝ち取ると約束する。

ヒョクは元同棲相手のイギョンと一緒に買った家に戻ってくるが、イギョンは6年前に勝手に姿を消したヒョクを拒絶する。でも、その家が9億5千万で売れると聞いて、「この家は私のだ!!名義がヒョクのになってても!弁護士何だから争ってやる~」と決意。

そこに訪ねてきたのはミングク。テボに恐れをなし、離婚は専門じゃないと逃げる顧問弁護士たちに困って、イギョンに弁護を依頼?
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| 大韓民国弁護士 | 19:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

一度見たドラマのレビューって、やっぱり書き直すテンションが上がらんな~。
このまま放置するか?と思ってたけど、頑張って書きました!やっぱ、かわいい作品ですね~。


15話
消えたヘチャンを探しに行く回ですね。

妊娠を知ったヘチャン。一人でいなくなっちゃいます。ボンマンは追いかけてる途中でヌン発見。車が脱輪しちゃって、ヌンに手伝ってもらう羽目に。
泊ってる旅館だけど、ヘチャンの頼みで「来てないよ~」と嘘ついてくれる。ホンマンとヌンはしかたなく、二人で泊まることに。ヘチャンのことを話すうちに、二人は理解しあったみたいですね。

翌日、ボンマンは、新婚旅行で埋めた「ヘチャンの身分証と10円玉」と彫り返そうとします。そうやってるうちに、ヘチャンはボンマンに見つかった。ヌンは、ヘチャンをボンマンに任せて一人で帰って行った。

「帰らない」というヘチャンに、「ヘウォンの結婚を祝ってあげて」というボンマン。ヘチャンはヘウォンの家に帰ることにしました。
ヘウォンとの結婚式を決めた弟君ボンギュ。ハラボジがなかなか許してくれません。酔ってしまう。結局、ヘウォンのおうちに・・・。それを見たもんだから、ヘチャンは結局ボンマンの家に。家が荒れてて、家事をするヘチャンだけど、反省してるボンマンは手伝ってくれます。
それでも離婚の決意は変わりません。ヘウォンの結婚のあとに、離婚すると言ってる・・・。でも、ボンギュの母でもあるイム・ジオクさんに招待状を持っていこうとしたり、母親代わりとして出来ることをするヘチャン。母に会う準備をするボンギュが幸せそうで、良かったよ。しかし、ボンギュかっこいいな。
でも、ボンマンは母を拒絶する。ヘチャンにも「君には関係ない」と怒る。

体調が悪いヘチャンは病院に行って「流産の経験があるから気を付けて」と言われた。「私のせいなの?起こったことを知りたい。私の知らないことが沢山ある」というヘチャンのために、隠しておいたパソコンを手渡したボンマン。
日記には、ボンマンと話せなくて寂しかったり、愛されてるか不安だったり、子供を失った時の気持ちも書いてある。

お母さん、「ボンギュを引き取りたい」なんて言い出して、ますますボンマンの怒りを買うことに。
ヘチャンまで留学すると知って、ボンマンはまた孤独のからに閉じこもってしまう。家を出ていくボンマン。映画も降板。

ヘチャンの体調は悪化。彼女の妊娠を知ったボンマンが探し回る。でも、ヘチャンは家を出ちゃってる。置き忘れた日記帳には、ボンマンへの愛情と、そして掘り起こそうとしてた身分証と十円玉。

【回想】は、あの家を買ったときの思い出。


16(最終)話
事故にあちゃったヘチャン。ヘチャン、記憶喪失は治ったけど、最初の事故の日、つまり「離婚しようと家を出た日」からの記憶がない。大人なヘチャン、ちょっと怖いなあ~。尽くすボンマンを「気持ち悪いな・・・」とか言ってるし。

でも、家に帰って日記見たら、一気に思い出し始めた・・・。でも、素直に認められないヘチャン。でも、反対してたボンギュとヘウォンの交際にも何も言わないし、ちょっと怪しい・・・。バレバレっす。

ボンマンは、ヘチャンの流産のときの反省もあって、映画の仕事はしないでそばにいてほしいんだね。

ボンマンの母親が出国すると聞いて、二人で会うヘチャン。お母さんが結婚指輪をくれた。

家に帰ったら、ボンマンが赤ちゃんグッズを沢山準備しててくれた。コレで仲直り。

ポンギュはお母さんとも沢山話したみたいだね。ハラボジ説得のために「妊娠した」という嘘をつくことに。ヘチャン達も妊娠報告。こっちは本当!!

ボンギュは、「新婚旅行でアメリカのオンマに会いに行く。オンマを恨まないで」と話して、ハラボジが怒っちゃいます。でも、ヘチャンが「ポンギュのために」と説得。「母さんに会ったとき、いつも会ってるような気がしたよ。不思議だった。母さんに良い思い出を作ってあげたい」と語るポンギュ。ポンギュを思う事も怒りの原因の一つだったし、ボンマンも少しは素直になれるかな?
「会わない」といいつつ、ヘチャンを空港に送って行ったボンマン。お母さんを見送ることができました。

ポンギュ結婚式。ポンギュかっこええ。こっそり見にきたお母さんにハラボジが「見ていけ・・・」って言ってくれた。良かったね。

ヘチャンとボンマンは、学校近くの食堂のおばさんに会いに行った。そこでヌンにもあった。「29歳に戻ったヘチャン」とヌン。「友達ができた。夢も自信も失ってたけど、ヌンが取り戻してくれた。ありがとう」とヘチャン。

またまた仕事を頑張るヘチャンが心配なボンマン。ヘチャンは「愛してる」って言ってくれないのが寂しいのね。そんなヘチャンを連れ出して、身分証と十円を改めて埋めて、「一生そばにいる」約束を。
「あなたのために夢を捨てたと思ってたけど、それは口実だった。あなたがいないなんてあり得ない」なヘチャン、「11年がいかに大切なものだったか、見つけられたよ」なボンマン。口にしないけど、二人が仲良くしてるのが可愛くてさあ・・・。良かったねえ。

で、ヘチャンは、「これは全部ヘチャンの策略」という台本を執筆。映画化することに。「ボンマンを主役にしたい」なヘチャン。自分で推薦しておいて、相手役のジヨンとの芝居はちょっと嫉妬のヘチャンかわええ。

赤ちゃんが生まれて、ボンマンが完全な親ばかに。
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| 18・29 | 18:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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不良カップル 16話(最終話)

シン・ウンギョンリュ・スヨンの大人のカップルの物語。
序盤は笑えたんですが、中盤はガン+妊娠という辛い状況で、ぐっと泣かせる展開になって驚きました。
ただ、これは全10話くらいにしたらスッキリしたんじゃないかなあ?ヨンのストーリーとも、あまり上手く連動してなかった気がするし・・・。


ギチャンは「お父さんを探して会った方が」という話をするけど、ダンジャは意識を失ってる!「今後も、こういうことはあるだろうから、手術した方が良い」というけど、ダンジャが納得しない。

ギチャン両親が上京してくるというので、ギチャンが説明して病院で会うことに。「家の嫁だ死なせない。手術した方が」という彼らを、「やっと認められたのに死なない」と頑張るダンジャです。
ギチャンは「出産前に結婚式をあげよう」とダンジャに。で、やっぱりお父さんを探さないとってことで、ダンジャに内緒で探した。結局は亡くなってたので、一人で墓参りです。で、ダンジャに「今からでも許しあげてほしい」と報告。
ギチャンはこっそりと伝統的式が挙げられる準備を。事前にいうと断られそうだってことで、前の日に「お風呂の準備したから入って!」とやって、爪切ってあげて、マニキュアぬってあげて。で、当日は美容院に。ドルスンとヨンでメイクアップして綺麗にして、ダンジャは友人を、ギチャンは親族を呼んでの結婚式。良かったね~。
しかし、翌日にはまた倒れた。セヨンが戻って来ました。彼女の学んできた光線力学療法という新治療法で、子宮を温存して治療できる望みが出てきた。
ダンジャの望むことはなんでも実現してあげるギチャン。本当に優しいねえ。
で、やっと出産できる時が来ました。

ヨンの方は、夫がやっと観念したみたい。息子のチャンとの時間を過ごしたあとで、「昔の明るい姿に戻ってほしい。でも、チャンは手放せない。望みを全部は叶えてやれない」と。しかし、それじゃヨンは離婚できない。
ジュンスに「離婚したら、僕と結婚する?」と聞かれたヨンの回答は、「凄く感謝してるけど、結婚で傷ついたから、チャンと二人でやり直したい」。
ジュンスは夫を訪ねて、「再婚はしない。チャンが取られることはないから、チャンを彼女に渡してやって」とお願い。で、これで結論が出ました。
ジュンスはアメリカでの事業で渡米していきました。

6年後。ヨンはチャンと「チャンの父」の元夫に会いに。適当な距離をとって、仲良く元夫婦やってます。ドルスン夫は個展を開催。
ダンジャとギチャンに、あの時の子供だけじゃなくて、もう一人生まれてます。つまり子宮は温存できたってことなのね。良かったね。しかし、リュ・スヨンさんはパパが似合うな。
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| 不良カップル | 21:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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不良カップル 9話

正直、ヨン夫婦の離婚問題はどうでもよいので、さっさとメインのダンジャの話を進めてほしいなあ。あんまり、二つの対比が効果的じゃないし。

ヨン夫は、ヨンの男を探偵使って調べたりして、愛人の気持が覚めてきました。ジュンスとヨンは、相変わらず夫追跡でホテルに入ってみた。探偵から連絡受けた夫が追いかける→夫を愛人が追いかけるって形になっちゃう。愛人が「結局、不倫したいだけの普通の男なんだ」と夫を責めているところを見つけたヨン。
そんあヨンはジョンスの叔母さんの店を紹介されました。ニセの恋人記念ってペアの指輪買ったりして、ジョンスは楽しそうだなあ。
愛人は「整理したい」って別れを言い出しました。ま、しかたないよな。

泣いて泣いて、それでも仕事に没頭することで現実逃避するダンジャ。
ヨン夫、ダンジャに手術を受けさせろとドルスンやヨンに伝言。これで事情をしったドルスン。自分の何気ない発言がダンジャを傷つけたと気がついて愕然。二人で大泣きです。貴方に生きていて欲しいと説得。プロの意見を聞くべきだと分かるだろ?と医者に言われた。で、藁にもすがる気持ちで、怪しい「黄土水」なんてものに騙される始末。それで倒れちゃった。

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| 不良カップル | 19:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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不良カップル 8話

なんか、すっかり「笑い」の要素が減って、泣き展開になってますが、カップルが大人なので、じんわり泣かせてくれます。

病院に運ばれたダンジャ。「過労だろう」ということに。赤ちゃんの超音波診断をしたのは、なんとヨン夫の浮気相手の女医キム先生。「そろそろ赤ちゃんも感情を持ち始めるころ」なんて説明しているが、子宮内膜に腫瘍を発見。CT検査の結果は悪性腫瘍。中絶して手術しても、生存確率50%と厳しいもの。恨まれているから、言い出しにくい。
ギチャンは、ジュンスクと兄妹のように親しくしながら、夫婦となる準備を進めています。しかし、高麗ニンジンからとる薬の共同研究で病院に行って、入院中のダンジャを見かけます。病気だとしられたくないダンジャは、トイレに逃げ込んで、ドルスンの洋服と自分のパジャマを交換し、入院してるのはドルスンってフリを・・・。
見かねたドルスンはギチャンを探して、「入院しているのはダンジャなの。あなたが結婚するのが辛くて、無理をしすぎたせいだと思う」と話したけど、「私は結婚するので・・・」とギチャン。

ダンジャは腫瘍のことで不安で仕方ない。「きっと良性で、吹き出ものみたいのもの」ってドルスンは励ましてくれたけど、悪性のがんで転移が始まっていると告知を受けた。「あなたは信じられない」と言って、病院を抜け出し、仕事に戻るダンジャ。事実を、どうしても受け入れらない。ドルスンにも言えずに、一人で抱えている。「食べたい物を食べなさい」という産科医の話を思い出し、一人で焼肉屋に入ったは良いけど、食べさせてくれたギチャンのことを思い出して、涙が止まらなくなってしまった。
ドルスンが「自分のために善行して!ボランティアのバザーのための服だして!」と頼みに来ても、「全部持ってって!」な勢いのダンジャ。

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| 不良カップル | 20:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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不良カップル 8話

ダンジャはドルスンに旦那を借りて、妊婦のためのヨガ教室。しかし、ドルスンはギチャンと別れちゃったのが勿体ない!愛し合ってるのに!と主張。こっそりと掃除人やらスーパーの店員に化けて、ギチャンを尾行&調査。
ギチャンはジュンスクと順調に付き合ってるけど、気持ちは上の空。でも、結婚の準備は周りがドンドン進めている。ジュンスクを嫌いな訳じゃないし、幼馴染だから一緒にいれば穏やかに楽しく過ごせる。でも、ダンジャに似た人を見かけて追いかけちゃうギチャン、未練ありまくり。
ジュンスクはそれを知っているから、ダンジャに会いに行った。ダンジャが「イイ人で好きだったけど、それだけのこと。彼は私には似合わない。あなたにピッタリ。私は結婚より仕事が大事」と説明した。
それでも、まだ納得いかないのがドルスン。二人を別々に呼び出して、カフェで再会させました。二人とも大人だから、静かに近況報告。忘れてほしいってダンジャに、「僕の青春だったから、忘れたりしないよ。自信に充ち溢れたダンジャさんに相応しくなかったのは僕の方。温かい人なのに、どうして冷たくしたの?でも、ダンジャさん、お父さんのことを許してあげて。」と、ダンジャの傷に触れてしまったギチャン。席を立つダンジャに「婚約する」と・・・。ダンジャ「おめでとう」と笑いながら、一人になったら涙が・・・。
ドルスンは、ダンジャが愛しているのが分かるから、今度は直接ギチャンに「簡単にあきらめないで。ダンジャが心を開いたのは初めてなの。本当は弱いの。彼女の人生を変えてくれると思ったのに」と。ギチャンは「僕がダンジャさんを不幸にしてしまったら?カッコイイ女性なのに、僕の両親に合わせようと努力するのは負担になる。彼女の望みを尊重する」と。うーむ、二人ともが大人だから、上手くいかないんだな。
ギチャンとジュンスクの約婚式。伝統衣装を着てのささやかな儀式。その日、炎症が出ているから総合病院にと言われたのに仕事に戻ったダンジャ、倒れてしまいました。

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| 不良カップル | 20:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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18・29妻が突然18歳? 10話

今週の回想:高校生のへチャン。カンボンに俳優の写真をコラージュした筆箱をプレゼントしようと。でも、置いてあったのを自分のだと勘違いしたシウ先輩が持って行っちゃった。でも、カンボンは気がついて、落としたフリして「カンボンへ」っていう名前を確認してもらってくれた!

記者に囲まれたへチャンとボンマン。ボンマンがとにかくその場からへチャンを連れ出した。でも、「盗作ってどういうこと??」なへチャン。ボンマンは、とにかく旅行先でゆっくり話そうというけど、へチャンは「私だけピエロで馬鹿みたい。家に帰りたい。誰にも会いたくない」と泣き出しちゃった。仕方なく自宅に。部屋にこもっちゃったへチャンを、ボンマンやヘウォンは心配を。ボンマンは食事で釣ろうとしたりして、へチャンを慰めようと。でも、買い物行ってる間に「2,3日頭冷やしてくる。ゴメン」と書き置きしてへチャンは居なくなってた。心配したヌンが来たけど、ボンマンは超不機嫌!
しかし、会見をしないことには電話も訪問も途切れない。映画会社に謝罪に行ったボンマンだけど、ジヨンは「へチャンのために謝ってばかりじゃない」と怒ってる。
へチャンは、寺に行って、精神を鍛える修業中。ヘウォンから行き先聞いたボンマンが駆けつけると、ちょうど「自分の罪」を告白するへチャン。「記憶喪失で、どうしてこんな大人になっちゃったのか分からない。彼を疑ってしまって、彼は仕事も失って。申し訳ないのに、謝ることも出来ない・・・」って半泣き。ボンマン、そっと待っててあげるのが優しいよ。
ボンマン。「元ネタと言われた映画をチェックしたら結末も違うし、セリフは君が言ったことのあるものだ。設定を借りただけで、パロディーだよ。記憶を失ってなければ、そういうことも君は説明できたはず。僕だけは信じなきゃ駄目だったのに」だって。(っていうか、カイロの~を知らない映画会社って・・・)

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| 18・29 | 20:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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18・29 妻が突然18歳? 9話

今日の回想シーン:オーディションを受けるボンマン。競争が激しく不安なボンマンを寺に引っ張っていくへチャン。願い事を書けばかなうのよ!だって。へチャンは「最高の作家と俳優になれますように」ボンマンの内緒の願い事は、「永遠に居られますように」カワイイ。
皆でお祝い中。ジヨンに呼び出されボンマン。「カイロの赤いバラ」の盗作だと言われた。とりあへず秘密にだって。何も知らないへチャンはカンヌ授賞式を妄想してニコニコ。
29歳の私に失望してたけど、やっとカンボンに恩返しできるって喜ぶへチャン。上手く言えなくて、シナリオ作家なんて辞めた方が・・・というボンマン。才能に嫉妬してるのね!と喧嘩になっちゃった。
チェ記者がへチャンのシナリオが映画化されるという記事をだした。で、インタビューの依頼がへチャンに。ボンマンは、インタビューを避けようと、辛い時によく言った遊園地にへチャンを連れ出した。楽しく遊ぶ二人。売れない時代に、オーディションに落ちて落ち込むとへチャンが連れて来て、景品の仏像をくれたことを思い出します。
二人で食事中。会社が、元の権利を買ってリメイクということにするから、穏便に済みそうだと連絡があり、ボンマンもほっと一息。何もしらないへチャンは、「脚本読んでて思ったんだけど、あなたは愛してるって言ったことある?」だって。ボンマンは「愛し合ってたら言葉はいらないよ。服についたゴミを撮ってあげたくあるようなのが愛でしょ?」だって。感動したのに、なんと手に持ってるメニューに書いてある愛の言葉でがっくり。
ヌンは、へチャンへの思いを募らせます。脚本のことを知って電話しても出ないしな・・・。家の前でぼんやりしてて、酔い潰れちゃったボンマンと帰宅したへチャンに会います。運び込むのを手伝ったけど、飾られた結婚写真や、寝言でへチャンを呼ぶボンマンを見て、さらにガックリ。

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| 18・29 | 20:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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