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警視庁継続捜査班 1話

プロファイリングの展開の仕方がちょっと飛びすぎというか、もう少し丁寧にやってくれると、初回としては良かった気がするんですよねえ。プロファイリングと推測・推理の何が違うのかというあたりとかを、もうちょっと書いてほしいかなあ。
でも、筒井君、佳乃ともに「捜査で部外者を殺してしまう」というトラウマがあり、現場日立ち続けるものと、そうでないものの葛藤など、そこそこ上手く描けているのではないかと思います。


あらすじ(公式から)
継続捜査班と共に「金曜日の絞殺魔」を追う!

貴志真奈美(木村佳乃)は、警察大学校で教鞭を取るプロファイリングの専門家。そんな彼女を水城紀子(余貴美子)が訪ねてくる。紀子は、殺人事件の時効廃止を受け、未解決事件解決へ向けて組織された特別捜査班の班長を務める人物だ。

紀子の求めで警視庁を訪れた真奈美は、継続捜査班のチームリーダー・新田明彦(伊原剛志)から、1本のネット動画を見せられる。そこに映っていたのは、首にロープを巻かれてもがく女性の姿だった。動画の投稿者名を見て、真奈美の表情に緊張が走る。「金曜日の絞殺魔」――6年前に発生し、金曜日を狙って4人の女性を次々と絞殺した未解決事件の犯人と同じ名前だったのだ。

今回の事件の犯人は6年前の犯人と同一人物なのか? 紀子は真奈美に分析を依頼する。わけあって現場を離れた真奈美はためらうが、これ以上犠牲者を増やしたくないという紀子の訴えに心を動かされ、協力を決意。継続捜査班の刑事・矢吹慎一(筒井道隆)、岩瀬厚一郎(平泉成)らに加わって、捜査を開始する。

早速、矢吹と共に事件現場を訪れた真奈美は、被害者の頭部に被せられたポリ袋に注目。さらに、今回のネット動画を詳細に分析し、犯人の性格や心理状態を鮮やかに割り出していく。しかし、真奈美の分析で捜査が進展するかに見えた矢先、「金曜日の絞殺魔」から新たな犯行予告が出される!
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| 警視庁継続捜査班 | 18:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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警視庁失踪人捜査課 9(最終)話

9話でおわっちゃうのか~。ま、高城の娘さんのことをふくめて、続編がある終わり方だったので、シリーズ化するのかな?まだまだ、各キャラの設定説明がさらっとされただけという印象だし、長くシリーズ続けたほうが、面白くなる気がします。
エンケンとか、小日向さんとか、もっと深められるだろうし、ちょっともったいない使い方だったもんね。

最終話、「おかえり」「ただいま」という言葉でしめたのは、とても″らしい″終わり方だったと思います。


あらすじ(公式から)
事務機器メーカーに勤める赤石透(柏原収史)が婚約者の矢沢翠(星野真里)に黙って姿を消した。新居に残されたメモから、透はみずからの意思で失踪したと見た高城賢吾(沢村一樹)らは、捜査を開始。透の勤務先などを訪れた高城らは、透には今の会社に就職する前に1年半の空白の期間があることがわかる。その期間に、今回の失踪の原因が隠されていると睨んだ失踪人捜査課は…?さらに、失踪人中の高城の娘・綾奈の行方にも新たな展開が!7年間娘の失踪で苦しみ続けた高城が出会う真実とは―!?

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| 警視庁失踪人捜査課 | 17:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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警部補矢部謙三 6(最終)話

楽しかったな~。矢部を完全メインにせず、謎解き役に庶務係の二人を配置したのが成功だった。おかげで、矢部のキャラを崩さずにメインドラマが作れたし、ミステリとしても「なんか上手いこといって解決しちゃう」過程を楽しめた。
最後に、初代が出てきてましたね~。嬉しかった!!


あらすじ(公式から)
『瞼乃母』と名乗る怪しげな団体が、警視総監を狙っているという情報がもたらされ、矢部は身代わりとして総監が参加するはずだったある会合への出席を押し付けられる。その会合とは、3年前に他界した辣腕弁護士の小野寺を偲ぶというもの。集まったのは、矢部の初恋の相手で勤務先の社長の代理としてやってきた斉藤花枝。介護会社の社長・武藤彩香。貸金業を営む松田公夫。投資ファンド代表の戸川恵司。弁護士の下村聡子。そして、世話役を務める平田淳次の6人に、総監の代理としてやってきた矢部と秋葉を加えた計8人。
ところが、死刑執行人を名乗る謎の人物によって、会の本当の目的が明かされる。小野寺は生前、汚い手を使って数々の罪人を無罪にしてきたらしく、集められた人々は、何らかの形で小野寺に協力したり罪を免れた者だという。
そんな中、会の参加者のうち2人が、相次いで惨殺される。矢部は行きがかり上、捜査を始めるが、犯人の目星すらつけることができない状況。そこに、矢部を追って美晴と桜木もやって来るが、その背後に仮面の男が迫っていて……!?
会の参加者たちが、次は自分が狙われるのではないかと恐怖心を募らせる中、次の殺人を示唆していると思われる『罪状 虚言』と書かれた紙が見つかる。しかし、その紙を仕込むことができたのは、会の参加者だけだと花枝が気づいたことから、犯人は生き残っている人物の中にいると判明。矢部は、その推理を自分で思いついたかのように語り、現場の状況から一人の人物を犯人として名指しする。ところが、その行動がさらなる殺人事件の引き金となり……!?


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| 日本ドラマ未分類 | 14:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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853~刑事加茂伸之介 1話

公式
亀山みたいなキャラってのが、ちょっと辛いなあ~。年齢設定が47歳でアレだと・・・。魅力を感じないな~。
組織からはぐれた人情派刑事と言うのは、「はぐれ~」もそうだし、柴田恭平とかがやってるシリーズもそうだし、定番なのかもしれないけど・・・。
極端な主役を正当化するために、対比となる班長も極端な合理主義に描かれている感じがするし・・・。


あらすじ(公式から)
加茂伸之介(寺脇康文)は、十年ぶりに古巣の京都府警捜査一課に舞い戻ってきた。

 犯人を追い詰めるためには多少のルール違反などは当たり前、始末書をどれだけ書かされようが、それでも刑事のプライドに賭けて必死に事件を追い続ける、それが加茂の信条だった。

 だが、十年前、ある事件がきっかけで処分され、奥丹波署に左遷されて妻とも離婚、妻に引き取られた一人娘の陽子とも離れ離れに暮らすことに。
そんな加茂を府警本部に呼び戻したのは捜査一課長の三原脩太郎(金田明夫)、十年前に彼を飛ばした当人だった。

 異動前夜、京都市内の怪しげなキャバクラで鼻の下を伸ばしていた加茂は、この店が警察に摘発されたことから、客の一人として逮捕されてしまう。

 加茂はそのまま他の逮捕者とともに護送車に乗せられて府警に向かうが、途中、一人の男(田中圭)が飛び出してきて、護送車に発砲、さらに銃を構えながら「中にいる清水を出せ!」と、大声を上げる。だが、護送官によると、清水という名の男は車内にはいないというのだ。そんな中、パトカーが駆けつけ男は逃走してしまう。

 翌日、加茂は留置所から登庁ということになってしまう。加茂が配属されたのは“捜査一課強行犯六係”。武藤係長(田辺誠一)の指揮のもと、無駄なくシステマティックに動く、いわば“新世紀の捜査官集団”で、加茂は、佐々木雪子(富田靖子)、真島航輝(戸次重幸)ら強行犯六係の刑事たちからまるで相手にされない。係長の武藤からは「捜査には手も口も出さないでください」と言われる始末。

 やがて、護送車の中にいた青木(阿部進之介)という窃盗犯が男の言う“清水”ではないかとわかるが…。
脚本 櫻井武晴   監督 橋本一
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| 日本ドラマ未分類 | 18:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ハンチョウ~神南署安積班 15(最終)話

最後は、浅野ゆう子さんがゲストで、ハンチョウらしい話でした。サボテンはネットワークがあって、一つに語りかければ、世界中のサボテンに聞こえる。警察のネットワークも、チームの力もそういうものだという〆!

もうチョット、各キャラクタを掘り下げられたんじゃないかなあ?割と豪華なゲストで「事件」そのものをハンチョウがどうさばくか?という回が多かったのは残念。
来年、シーズン2があると良いなあ。もっと、チームのみなさんのキャラクタを多面的に見たい。期待したいところです。

あらすじ↓(公式から)
ある夏の昼下がり、安積(佐々木蔵之介)が娘の涼子(渋谷飛鳥)とショッピングを楽しんでいると、磯樽の女将・杏子(奥貫薫)と出くわす。
杏子は知人の医師・玲子(浅野ゆう子)と共に、マサル(木村啓太)という若者を探しているという。
安積は玲子にその理由を聞くが、玲子はなぜか警察を嫌っており多くを語らず去っていってしまう。
数日後、今井邦彦(高濱正朋)という若者が死体で発見された。
今井の携帯電話に、覚せい剤を求める留守電が複数入っていたことから、売人だったとわかる。
安積が今井の周辺捜査を命じたところに、新聞記者の由紀子(安めぐみ)やってきた。
以前、別の事件の現場で今井とマサルの姿を目撃したというのだ。
その情報を受けて、安積は玲子と共に、マサルの家を訪れるが、何者かによって荒らされたあとだった……。
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| ハンチョウ~神南署安積班 | 19:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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BOSS 11(最終)話

絵里子は、最初から野立が犯人とは思ってないっぽいね。まあ、相島一之さんが上司としてきた時点で、「こいつが犯人だな」って分かってしまいましたね。
軽いノリでコメディで収めたのは、このドラマらしかったと思います。

武田鉄矢が登場して、爆発物の解除をやらせるんだけどさあ・・・。あんな絵じゃ、中身がどうつながってるか分からんだろ!!それで、右の導線とかなんとか言っても・・・。ワロタ。まあ、鉄矢との心理戦そのものは面白いけどさあ。
「最後に騙そうと思ったら、途中は不自然なほど真剣にふるまう。」という絵里子の発言が、事件そのものへの絵里子の対処にもなっているわけですね。

リコベンの間宮の名刺まで出てきて、笑ったよ。


総評;事件の展開そのものはええ??ってのが多かった。刑事ドラマやミステリとしては粗がありまくり。アメドラで事件もの沢山みてるから、パクってるな~と思うこともあった。けど、キャラが立ってて楽しかったし、キャラが成長して変化するのも楽しかった。
人情ドラマなんだけど、長々と説教せずに、絵里子の決め台詞でバッサリというのがドライで気持ち良かったな。
でも、カツゼツ悪い人が多くて、状況を示す大事なセリフが聞き取りにくかったりしたかなあ。字幕つけて見てしまいましたよ。それだけが難点かなあ。
きっとBOSSシーズン2はあると思うので、楽しみにしてます。


あらすじ↓(公式)
大澤絵里子(天海祐希)は、刑事たちに野立信次郎(竹野内豊)、警視総監・大山源蔵(津川雅彦)を乗せた車の追尾を指示すると、自身も木元真実(戸田恵梨香)、山村啓輔(温水洋一)、花形一平(溝端淳平)とともに車を追いかける。
その頃、丹波博久(光石研)は警視庁の幹部たちに、誘拐の首謀者は、反政府組織「黒い月」のメンバーだと伝えた。

一方、絵里子は片桐琢磨(玉山鉄二)から小野田忠(塩見三省)が重体に陥っていると聞く。小野田は、警視庁の裏金汚職の証拠をつかんだために命を狙われたのだ。

そんな中、絵里子は司令部からの情報を入手するために、屋田健三(相島一之)の協力を得ることに。絵里子は屋田に、裏金汚職に関わっているのは野立で、その隠蔽のために総監を殺害することが「黒い月」の利害と一致しているのだと明かす。

やがて、司令部に「黒い月」の高倉龍平(反町隆史)から電話が入る。大山の命と引き換えに、高倉は服役中の3人の幹部を釈放することを要求。それを聞いた絵里子は、岩井善治(ケンドーコバヤシ)らに小野田の周辺を再度洗うように指示する。

そんな折、山村から「黒い月」が仕掛けたと思われる時限爆弾が見つかったと連絡が入る。現場に向かった処理班は、爆弾を見て言葉を失った。処理方法がわからないというのだ。奈良橋玲子(吉瀬美智子)によれば、それは日本ではまだ解除したものがいない燃料気化爆弾だと言う。絵里子は、解除できるのは、爆弾事件を起こして服役中の野垣泰造(武田鉄矢)だけだろうと言い…。
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| BOSS | 19:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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臨場 10話十七年蝉

17年前の、倉石の妻が被害者になった連続射殺事件と同じ銃弾が・・・。
17年前の映像は厳しいからやらないかなあ?とも思ったけど、最終回で取り上げましたね。過去の事件の犯人のアリバイを証明した、当時の恋人で今の妻が射殺・・・。
大杉漣がいる時点で犯人は分かっちゃうし、過去の被害者遺族ってことで、動機も割れてします。ミステリーとしての面白さは、この時点でかなり減ってしまうんですよねえ。それを証明する過程や、人間ドラマをじっくりかけば面白くはなるんですが・・・。

倉石をスーパーマンにするために、立原などの捜査員が間抜けになるという、このドラマの問題点がもっとも噴出した回だった気がします。その割に、倉石も立原も無駄に熱演で、空回ってる。

あの時、捜査を外れなければ・・・な立原に、「思い上がるな。お前がいてどうなった」と慰める倉石。でも、倉石の「俺が万能」な普段の言動があると、こういうセリフが嫌味になっちゃうんだよなあ。


あらすじ↓(公式)
主婦・寺島弥生の遺体が発見された。頭部左にあった打撲傷が致命傷かと思われたが、倉石(内野聖陽)は遺体の胸部に小さな穴を発見。撲殺ではなく射殺と断定する。発見された銃弾から使われた拳銃が17年前、倉石の妻・雪絵(京野ことみ)を殺害したものと同じ拳銃であることがわかった。

17年前…。一人の交番巡査がナイフで刺され、拳銃を強奪された。犯人は奪った銃で巡査を殺害し、逃走。その後主婦の大瀬恵美子、更には雪絵もその凶弾の犠牲者となった…。当時、立原は倉石に「ホシは必ず俺が」と約束したが、その後途中で捜査から外れ、事件は時効となってしまった。立原は苦い思いをかみしめつつ、17年ぶりに現れた犯人に怒りを新たにしていた。

弥生の葬儀に、17年前の事件で殺害された恵美子の夫・大瀬(大杉漣)が現れた。弥生が自分の妻と同じ拳銃で殺害されたと聞いて、駆けつけたのだという。大瀬は、久々に再会した立原に「犯人を捕まえて下さい」と頭を下げ去っていく。

深夜、一人17年前の捜査資料を読みふける立原。やって来た倉石に、立原は捜査資料から意外な事実が見つかったことを伝える。
今回の被害者・弥生の夫、弁護士の寺島(矢柴俊博)が、17年前の事件でも事情聴取されていたのだ。しかし、寺島にはアリバイがあった。そのアリバイを証言したのが、当時交際していた弥生、つまり今回の被害者だった。寺島がアリバイの証言を弥生に依頼、その後結婚したが2人の関係に亀裂が生じて、寺島が口封じのため弥生を殺害した可能性もなくはない…。

弥生の友人の証言から、弥生が17年前に寺島のアリバイを偽証していたことが判明した。
立原らは寺島の自宅の家宅捜査へ。雪絵を殺害した犯人が明らかになり、今回の事件も解決したと思われた。「奥様もきっと浮かばれる」と倉石を思いやる留美(松下由樹)と一ノ瀬(渡辺大)だったが、倉石は留美たちにこう言い放つ。
「俺のとは違うな…」。

寺島は犯人ではないのか? 留美たちが拾いきれていないものとは、いったい何なのか…!?
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| 日本ドラマ未分類 | 19:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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BOSS 1話最強アラフォー女刑事、ボスになる!

公式icon_41_5.gif
リコベン刑事版。フォーマット通りに見やすく作られてると思います。

特別犯罪対策室。情報分析・プロファイリングなどの専門技術集団を組織の枠を超えて・・・みたいな、マスコミ向けの新規部署。
5年の留学から帰っていた絵里子は警視庁初の女性係長に。
当然、集まったのはとんでもない人材たち。野立は「咬ませ犬だけど、かみ突き返しても良い」という。
設定は15分程度でサックリ説明して、初の事件に。このへんの処理は上手かった。

相変わらず、ぼそぼそしゃべりな竹野内さん。状況説明のセリフとかだと、きついなあ。字幕つけちゃったよ。でも「男前です」って名乗って嫌みにならないカッコよさ。戸田ちゃんも、キャラクタなんだろうけど、ボソボソしゃべりなんだよねえ。ボソボソでもセリフを聞きとらせるほどの技量は、まだ若い彼女には無理なんじゃないの?

初の事件は、鉄塔下にある焼死体の事件。連続犯と睨んで捜査開始。捜査1課との捜査権争い。絵里子はチョイとクローザー風味なキャラクタですねえ。
武田鉄矢が犯人で登場するまでは、割とトントンと進みました。クローザーでばくち風味の駆け引きするけど、ミスって主導権をとられてしまう?
犯人の前でペラペラ被害者の状況はなす片桐(玉山鉄二・かっこいいけど、竹野内さんとちょいかぶってる)。これがヒッカケで、勝ち誇って解除方法を話したところで、「残念でした・・・」だって。

【出演】
大澤 絵里子:天海 祐希

野立 信次郎:竹野内 豊
木元 真実:戸田 恵梨香
花形 一平:溝端 淳平
奈良橋 玲子:吉瀬 美智子
岩井 善治:ケンドーコバヤシ
山村 啓輔:温水 洋一
片桐 琢磨:玉山 鉄二

丹波 博久:光石 研
屋田 健三:相島 一之

池上 浩:丸山 智己
川野 昭夫;長谷川 博己
森 政夫:HILUMA

小野田 忠:塩見 三省

【スタッフ】
脚本:林宏司
演出:光野道夫
音楽:澤野弘之 / 和田貴史 / 林ゆうき
プロデュース : 村瀬健
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| BOSS | 17:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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