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タンブリング

公式
冒頭の演技がバシッとしててかっこよかったね。これにあこがれる気持ちはわかるな。直後の喧嘩シーンのケリの跳躍力見たとき、これは使える!って思ったし、素人がチャンレンジすることの無理をうまくつなげてたと思います。

まあ、べただけと面白かったです。熱いだけのチンピラと、夢を追ってはきたけど・・・な優等生なキャプテン、そして過去のジュニア選手。キャラクタも揃ってるし、みんな魅力的に見えますよね。
楽しみにみれそうです。



あらすじ(公式から)
高校3年の東航(山本裕典)といえば泣く子も黙る(?)カラ高のアタマ。
月森亮介(三浦翔平)や日暮里圭児(賀来賢人)たちとツルんで喧嘩は負け知らず、熱血で単純バカな航たちは周囲の生徒はもちろん、教師にさえ怖がられる存在だ。

photo-01-01ある日、航は赴任したばかりの担任・柏木(AKIRA)から2年の単位不足を補うために何か部活をやらなければいけないと聞かされる。
だが、気が短い航は何をやっても続かない。そんな時、クラスの美人転校生・里中茉莉(岡本あずさ)が女子新体操部に入ったことを知り、航は勢いで男子新体操部に仮入部することになる。

男子新体操部は3年でキャプテンの竹中悠太(瀬戸康史)と金子敦(タモト清嵐)、水沢拓(柳下大)、2年のエース・火野哲也(西島隆弘)らごく少人数での活動。
弱小、と女子新体操部の顧問・江崎(国仲涼子)たちからバカにされ、体育館も満足に使わせてもらえない毎日だ。
しかし航と、1年生の土屋聡史(冨浦智嗣)が新入部員として加入したことで部員が6人になり、悠太は念願だった団体戦に参加することを決める。

photo-01-02素行が悪く、乱暴な航の仮入部に悠太たちは戸惑うばかりだったが、それでも団体戦の試合に向けての練習を始める。
茉莉が火野のタンブリング(=宙返り)を褒めたことから、航は勝手に火野をライバル視。悠太にタンブリングを早く教えろとうるさく迫る。
そのためにはまずは基礎練習から、と悠太は諭すが、気の短い航は我慢が出来ない。

そんなある日、悠太たちは街でヤンキーたちに絡まれる。助けに入った航だったが、揉みあう最中に土屋が怪我をしてしまう…。

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| タンブリング | 18:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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小公女セイラ10(最終)話

最後まで、セイラはふてぶてしい可愛げのない子だったな~。
院長先生は、教育として厳しく当ってたことが分かるんなら、感謝の言葉を言えよ!引き留めるのも「お母様を乗り越えましょう」ってはああ???って感じ。教師として必要なんだってなんで言えないんだよ・・・。
最後に院長先生のほうが感謝の言葉を言って、やっと初めて「ありがとう」と言って、院長先生の教育が少しは実を結んだな~と思った。
恵美子&院長の面白いシーンが楽しくて、文句言いつつ最後までみれました。


あらすじ(公式から)
セイラ (志田未来) がミレニウス女学院から姿を消した。

まさみ (岡本杏理) はショックのあまり、授業にも集中できない状態。クラスメイトもなんとなく元気がない。カイト (林遣都) も、セイラが居なくなったショックを受けながらもひとり黙々と働いていた。

一方、ミレニウス女学院のお隣りにある栗栖邸では、栗栖慶人 (要潤) が懸命にセイラの行方を捜していた。どうやら栗栖はセイラとセイラの父親の事を知っているようで…。

栗栖の元に、一本の電話が入った。駆けつけた先の教会には、何日間も眠ったままのセイラの姿が…。セイラに一体何が起きたのか !?

そんな中、千恵子 (樋口可南子) は学院を存続するためには、もはや誰かに学院を買い取ってもらうしかないと考えていた。笑美子 (斉藤由貴) にもその事を伝え、その時は2人とも学院に残れないだろうと覚悟を決める。

ある日、セイラが栗栖家に入って行く姿を見たとの目撃情報が学院中に流れる。セイラの無事を知ったカイトやまさみは喜ぶが、千恵子は有名な資産家である栗栖家に、元生徒であるセイラを使用人としてこき使っているという噂が広まる事を恐れる。買い取り手を探している今は、学院にとって大事な時。千恵子は慌てて栗栖の元を訪れ、セイラを連れ戻そうとする。そこで千恵子は、栗栖から想像を絶する真実を知らされることに…。

果たして、セイラに幸せな未来は訪れるのだろか?
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| 小公女セイラ | 17:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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こちら葛飾区亀有公園前派出所 1話

公式

うるせ~。疲れてしまうので、途中で録画見るのやめてオトメンで箸やすめして、後半を見ました。それくらいウルサイ。でも、ドラマと思わなければ面白いのかも。私はバラエティ番組をほとんど見ないんですけど、この番組、ドラマよりバラエティ派の人むけに作ってあるんだと思います。だから、私はもともと想定外の視聴者ってことで、ココで脱落します。

でも、部長の情熱大陸とか、ちゃんと笑えました。初回、クスリとも出来なかったスパイに比べると、コメディとしては成立してるのかもしれない。

もこみち君はノリノリでやりつつも、彼の個性の一つである脱力感というか間抜け感があって、意外にいい感じでやってると思う。慎吾くんは、ちょっと力抜いてほしいなあ。そういう役だというのは分かるけど、彼は声を張るとホントに喉で声出してるから、聞いてて息苦しいんですよね。喉潰すぞ~とか、余計な心配してしまった。元祖・両さんのラサールさんは、ダミ声気味でも喉が開いてて聞きやすいし、リラックスしてるからセリフにリズムがある。あの技術を盗んでほしいなあ。

これは、テレビドラマでやるなら、香取慎吾にしかできない役だろうと思うし、なかなかいい感じで頑張ってるとは思います。どうしても漂う「弟キャラ」な所も、今回は相手に國村さんという「マジで大人」な俳優をもってくることで、上手く活かされてた気がしますね。
劇団ひとりさんを中心に展開される人情パートは、それなりに上手くまとまってたし、神輿レースのハチャメチャ加減とかは楽しかったです。
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| 日本ドラマ未分類 | 09:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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RESUCUE~特別高度救助隊9(最終)話

とにかく、現場で事故が起こりすぎなドラマでしたね~。アリエンけど、「熱血具合」だけは凄かった。前半の、間抜け訓練生+ひたすらかっこいいSRってのは良かったね。

懲戒免職と言われた大地は、闘病中の教官に会いに行って「仲間の命を命をかけて救おうとするのは間違っているか?命をかけなければ、命は救えない。」と訴える。でも、自分を救ってくれた宮崎さんが、「未来の自分が人を助ける」という意識を持っていたけど、お前は今しか見えてないと言われた。自分一人の力で生きていると思っていないか?という問いかけは、大地を変える要素があったと思う。「お前の命も大事なんだ」ってのは上手く書かれてたと思う。

今回は、発電所での大規模火災。消火方法がなくて、火の中に飛び込んで要救助者をどんどんと救うしかない状況にいる。
救助者となる人員不足で、徳永班にも緊急招集。しかし、緊急事態なのに「隊長として徳永を認めるかどうか」とかダラダラやってる場合か~。ま、このドラマはいつもそうなんだけど・・・。大地は出動したいってくるけど、ダメじゃね?そりゃ無理と思ったけど、自分の非を理解した模様なので連れて行くことに。辞令前だから、まだokなのか。

まあ、かなりヤバそうな現場で消防隊などになった同期生のフォローもありながら、根本原因の阻止に向かう徳永班。徳永カッコ良いじゃんと思ったら、またしてもがれきの下に・・・。またっすかあ?
で、大地またしても暴走か?と思ったけど、隔離できる部屋を見つけていて、今度はちゃんと見込みがあっての対処ができた。しかし、無駄にしゃべるな~。

これもあって、徳永班復活。最後は、陳さんのみせでの懸垂勝負で幕。
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| RESCUE~特別高度救助隊 | 18:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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