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JIN2 2話

今回はイマイチだったかな。奥の医療という問題なんだけど、ドーナツを食べるというのは「玄米を食べて治るのは嫌だ」な咲母のためのもの。普通に玄米食って下さいじゃダメなのかよ??って気もするし・・・。そこは「医療とはいえ金がないと出来ない」という現実問題の部分で悩むようにはしてあったけど、そこら辺はもっと現代の医療問題みたいなのとからめてもよかったような。大沢さんがナレーションが上手いせいで、彼のモノローグに頼りがちなのも気になります。
野風がもどってきたことで、逆に咲を強く意識するようになる展開そのものは悪くなかったと思われます。


あらすじ(公式から)
“脚気に効く菓子”として、南方仁(大沢たかお)の考案した安道名津(あんドーナツ)が江戸で評判となったある日のこと。仁は、奥医師でもある西洋医学所の松本良順(奥田達士)から、「脚気の疑いがある皇女和宮(黒川智花)に、安道名津を献上してほしい」と頼まれる。あまりの光栄な出来事に、橘咲(綾瀬はるか)をはじめとする『仁友堂』の面々が大喜びする中、再び歴史を変えてしまうことに躊躇が生まれ、ひとり思い悩む仁…。
そんな折、仁は、長屋を追い出され職を探している野風(中谷美紀)と再会する。野風を気遣い、『仁友堂』で働くことを勧める仁。経営難の『仁友堂』を切り盛りしている咲もまた、野風を快く招き入れるのだった。
後日、安道名津の献上を決めた仁は、咲を伴い“お忍び”で澤村田之助(吉沢悠)の芝居を見にやってきた和宮のもとを訪問。無事に献上を済ませた仁は、和宮が安道名津を美味しそうに食べる様子を見てホッとするのだが、それも束の間、和宮が突然その場で倒れてしまい…!?
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| JIN~仁 | 18:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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新選組血風録 4話長州の間者

間者であるが実は長州にとっては捨て駒で、本当のスパイから目をそむけるために派遣された深町。彼の悲しさがひしひしと伝わる回でした。一方で、土方に助けられた女性は長州藩と懇意の店の娘。土方は「京の都を焼こうとしている」と長州藩を批判し、情報を流すように願う。源さんは桂を取り逃すが、土方はそれを「桂だとはいいきれん」と庇う。
組長がどうもキャストがハマってないのが気になるんだけど、土方主役だからいいのかな~。なんつーか、包容力がないよね。


あらすじ(公式から)
土方(永井大)は新選組に間者がいると確信し、新入りの深町(金子貴俊)が怪しいと言う沖田(辻本祐樹)の勘を信じて、監察の山崎(加藤虎ノ介)に深町を探らせる。深町はおその(三倉佳奈)と夫婦になることを願っていたが、ある時沖田から隊内に紛れ込んだ間者を斬れと命令され、隊から逃げようと考え始めた。長州の間者である自分の正体を沖田に知られてしまったと思い込んだ深町は、突然沖田に斬りかかる・・・。
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| NHKドラマ | 18:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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江~姫たちの戦国 15猿の正体

今週で脱落します。冒頭はシモネタ。そしてまたもインタビュー特集。信長様の霊出現での意味のわからない秀吉との和解。このドラマを突っ込んでくれる人はたくさんいると思うので、そのかたたちにお任せします。


あらすじ(公式から)
天正12年(1584)12月、秀吉(岸谷五朗)によって、突如佐治一成(平岳大)と離縁させられた江(上野樹里)は、怒りに打ち震えていた。城から抜け出そうと試みるが、大坂城の広大な敷地で迷子になり、城からは一歩も外へ出て行けない。
 秀吉への復しゅうを誓った江は、乳母のヨシ(宮地雅子)を従え、秀吉の弱点とその正体を暴こうと、城中を調べて回る。
 石田三成(萩原聖人)を筆頭に、秀長(袴田吉彦)、黒田官兵衛(柴俊夫)、秀次(北村有起哉)、京極龍子(鈴木砂羽)、おね(大竹しのぶ)、千宗易(石坂浩二)とくまなく聞き込みを始めるが、秀吉の弱点を聞きだせず、誰ひとり秀吉を悪く言う者もいなかった。
 全くらちが明かず、江は秀吉に直接会ってその正体を探ろうとする。しかし、秀吉に話をはぐらかされたばかりか、甥(おい)の秀次をどう立派な武将に育てればよいか、相談に乗ってしまう。
 その後、城内に秀吉が病で寝込んでいるとのうわさが流れる。急ぎ秀吉のもとへ向かう江。しかし、そこには秀吉の元気な姿が。江はついに、秀吉の思わぬ本性を目のあたりにする。
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| NHKドラマ | 18:52 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP

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幸せになろうよ1話

香取くんのキャラクタや黒木さんのキャラクタは本人に合わせてあって、無理がない感じですね。流石に井上由美子という感じで、テンポよくシーンが消化されていったと思います。しかし、その割に話の入口としてもうちょっとサクサク背景を書きこんでいっても良かったんじゃないかな~。
仕事に対する気持とかもアリキタリすぎて、少しひねりが欲しいかな~
あと、香取くんに叫び・怒鳴り系の演説はNGだと思うんですよね。彼を生かすなら、こういうシーンは避けて欲しいなあ。


あらすじ(公式から)
高倉純平(香取慎吾)は結婚情報センター『B-ring』のアドバイザー。“結婚相談所で出会うとしても二人の間には本物の恋愛関係が生まれなければいけない”という信念のもと仲をとりもち、離婚率ゼロを誇る。そんな彼のもとに、全くすきのない美貌で、一流会社に勤める女性、柳沢春菜(黒木メイサ)がやってきた。純平の後輩、桜木まりか(仲里依紗)はそんな美しい女性が結婚相談所に来るなんておかしいと、はなから疑ってかかる。
純平が応対に出ると、一生困らない生活をさせてくれれば誰でもいいという適当な条件を述べる春菜。すると純平は即座にお引き取りを願う。二人の出会いはそんな形で始まる。それは、純平がかつてつきあっていた彼女と友人が結婚するという痛手を負ったばかりの時だった。

春菜は翌日、純平が貸したペンを返すため『B-ring』を訪れた。それをきっかけに春菜は『B-ring』に正式登録する。

一流企業勤務、社長を父に持ち美貌を兼ね備えているという輝かしい経歴の持ち主、春菜に似合う人を、と、純平は会員の小松原進(大倉孝二)を紹介。だが、春菜のあまりの美しさに、小松原が怖じ気づいて逃げ出してしまう。春菜を気遣う純平は、仕方なく自分が相手となったシミュレーションデート、いわば正しいデートのための予行練習に誘った。気持ちのいい汗を流すスポーツデートを楽しむ内に、いつしか純平は、ひとときを心から楽しんでしまっている自分に気づく。
久しぶりに歯の痛みを訴えて訪ねてきた純平に、親友の歯科医、上野隆雄(綾部祐二)は、歯が痛くなるのは恋が始まる証拠では、とからかう。

まりかは、偶然出会った春菜を尾行。すると、プロフィールとはかけ離れた生活をしていることが判明。まりかの報告で、今度は純平が春菜を調べる。結果は、住居だけでなく仕事も嘘を書いていた事が分かった。純平は、春菜を呼び出す。

その頃、矢代英彦(藤木直人)と名乗る男性が結婚相談所を訪れていた。彼は結婚式を終えたばかりで、おなかの大きい妻を持つ男。そんなことを知らないまりかは、弁護士だと言う矢代に好印象。だが、相手の女性に求めるのはルックスだけだと聞いて…。

純平は、なぜプロフィールに嘘を書いたのかと春菜に聞く。本当のことを知りたいと言う純平に、春菜は自分を安く見積もったら、安い相手としか出会えないと切り返す。さらに、恋愛なんて一時の錯覚だとまで言い切る春菜。春菜は結婚を約束した相手に二股をかけられ、手切れ金を渡されて捨てられたのだと吐き捨てた。自分を捨てた男を見返すために『B-ring』に登録したと告げる。純平は、春菜の考えを否定。去って行く春菜に“君がときめくような男を僕が見つけてやる”と必死に声をかけるのだが…。
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| 日本ドラマ未分類 | 18:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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BOSS2 2話

1・2話連続で犯人は分かってたんだけど、それをどう犯人逮捕に結びつけるのか?って部分で、イロイロと頑張って2話に引き伸ばしてましたね。
やっぱり天海さんはカッコイイ。憧れる気持ちもわかるし、信頼されるのも分かるな~。


あらすじ(公式から)
大澤絵里子(天海祐希)は、野立信次郎(竹野内豊)に、連続殺人犯は沼田良美(釈由美子)だと告げた。良美は、絵里子のストーカーで、絵里子が憎んでいると思う人物を殺しているという。そして、今、ターゲットは、野立や「対策室」のメンバーに変わりつつあると説明した。

そんななか、絵里子は、片桐琢磨(玉山鉄二)から、良美が木元真実(戸田恵梨香)と一緒だと聞き、真実に危険が及ぶと直感。案の定、絵里子にメールが届き、その添付画像に倉庫に寝かされた真実の姿があった。

対策室には、山村啓輔(温水洋一)、花形一平(溝端淳平)、岩井善治(ケンドーコバヤシ)らがいたが、手掛かりを探せないでいた。そんなとき、田所幸子(長谷川京子)が、良美のコートから残留物を発見。そこから、とある倉庫が浮上、山村と岩井が急行する。そこへ、良美から電話が入った。絵里子は逆探知を指示し、車で移動中の良美の場所を突き止めた。それを確認し、片桐と花形が現場へと向かった。

その間、絵里子は、良美の気を引くため、会話を続けた。やがて、山村らが倉庫に到着。片桐らも、良美のものと思われる車を発見した。対策室で状況を追う野立は、突入を指示。が、その瞬間、絵里子はそれが罠だとひらめく。事実、それぞれの現場で爆弾が爆発。4人は無事だったが、良美も真実も発見できなかった。その状況報告を受けた絵里子は、怒りで身を震わせ…。
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遺留捜査2話

つまらなくはないんだけど、面白くもないんだよなあ。キャラにも2話で飽きちゃったし、捜査部分も人情部分も中途半端なんだよな~
ドラマたまってるし、ここでリタイアします


あらすじ(公式から)
西野実花(山入端佳美)という女性が、生後8カ月の奈々を残して殺害された。現場からはめがねの鼻パッドが発見されるが、糸村聡(上川隆也)はゴミ箱に捨ててあったガムと、財布にあった下半分しかないおみくじに引っかかる。ガムの商品名は?おみくじはどこで引いたのか?しかし、曽根武雄(佐野史郎)は、そんな糸村のこだわりが気に入らない。
実花の足取りを追う織田みゆき(貫地谷しほり)は、糸村の「被害者の思いが詰まっている」という言葉に誘われるように、奈々のもとへ。糸村とともに奈々の服にある「NANA」という手縫いの刺繍文字を確認。元気な奈々に胸を撫で下ろす。
糸村とみゆきは実花の妹・西野紗絵(黒川智花)を訪ねるが、紗絵は5年前に家を出たまま戻らなかった姉を許せない。実花の遺体と奈々の引取りを拒否する紗絵を説得するみゆきだったが…。
実花の同棲相手・柏木裕也(斉藤悠)が拘束されたが、ガムの包み紙の指紋が一致せず、容疑者リストから外される。そのころ糸村は実花の携帯に残された写真の中から、おみくじを引いた神社を特定するヒントを発見。はじけるように糸村が向かった先は…。
ゲスト:黒川智花
脚本:伊藤洋子
監督:猪崎宣昭
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| 日本ドラマ未分類 | 18:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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JIN2 1話

http://www.tbs.co.jp/jin-final/
大沢さんなので、ナレーションで直接的に「俺は何のためにココに送られたのか?」というテーマが提示されても押し付けがましくないですね。
前回の連ドラでは消化不良に感じた部分もあったのですが、やっぱり咲ちゃんの可愛い健気さと先生の真面目さに再開できて嬉しいです。
初回2時間SPは長いかな~と思ったけど、まあ普通に楽しめました。
この時代から一瞬だけ未来にいったことのある少年が蘭方医。ずっと「医療で歴史を変えていいのか?」と悩んできた仁ですが、「救っても神が運命として命を奪うものもある。医療は命を万全に救うものではない」ということが提示されます
仁は過去にタイムワープしてますが、この江戸末期の中で自由にタイムワープ出来るわけでもない。江戸時代で刻まれている時は前にしか進まないんですよね。だから後悔したり悩んだりする。そこにこの設定の面白さがあります。
久坂が「お前は間違うな」と龍馬に託すのも、「時間の不可逆性」がテーマ。人は前にしか進めない。今のこの時にぴったりなテーマなのではなきかと思います。必死に生きる幕末らしい熱気が良かったです。
時を超え、南方仁(大沢たかお)が幕末の江戸時代に迷い込んでから、2年ほど経ったある日のこと―。
落ち込む橘咲(綾瀬はるか)の様子が気になり、咲の実家を訪ねた仁は、咲の兄・橘恭太郎(小出恵介)から、咲の母・栄(麻生祐未)が脚気であることを明かされる。恭太郎によると、数日前、栄の身を心配する咲が橘家を訪れ、医師に診てもらうよう進言したのだが、縁談を破談にしてしまった咲をいまだ許していない栄は、咲が橘家の敷居を跨ぐことさえ認めず追い返してしまったというのだ。何とかして栄を助けたいと考えた仁は、甘いものが好物だという栄のため、とあるお菓子をこしらえて脚気治療を行おうとするのだが・・・。



あらすじ(公式から)
そんなある日、仁に助けを求め、京から坂本龍馬(内野聖陽)がやって来る。聞けば、勝海舟(小日向文世)の師である佐久間象山(市村正親)という人物が何者かに襲われ、ケガをして瀕死の状態に陥っているというのだ。時代に影響を与えている重要な人物を助けることで、「歴史を大きく変えてしまうのではないか」と悩みつつ、龍馬と共に京都入りする仁。そこには、生きているのが奇跡といえる程の重症を負った象山の姿があった。
仁の必死の治療の甲斐もあって、なんとか一命を取り止めた象山。その時、意識を取り戻した象山の口から、驚きの言葉が…!
その後、京都に留まり、長州と薩摩の戦いによって怪我をした人々の治療に専念する仁は、突然現れた新撰組によってどこかへ連れ去られてしまう。仁が連れて来られたのは、薩摩藩邸にいる西郷隆盛(藤本隆宏)のもとだった。西郷は、今すぐ腹を切って手術をしなければ、命の危険にかかわるほどの虫垂炎を患っており…!?
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| JIN~仁 | 18:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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新選組血風録 3話芹沢鴨の暗殺

BSで江のあとに見てるんだけど、これが大河じゃダメなのか?永井くんで大丈夫なのかと思ってたけど頑張ってますね。今回は芹沢鴨切腹の会。芹沢かっこいいよな~。でもかっこ良すぎなんだよな~。流石に永井くんオサレ気味でしたけど、でも良かった。


あらすじ(公式から)
芹沢(豊原功補)の悪行のおかげで、壬生浪士の評判はがた落ちだった。土方(永井大)は芹沢を排除しようと、四か条の掟(おきて)に背けば切腹という法度を強引に定める。芹沢の腹心・新見(細見大輔)を法度に反した罪で謀殺することに成功し、土方は芹沢一派を徐々に追い詰めていく。そして宴会の夜、芹沢暗殺計画を実行に移した土方は少数の手勢を率いて芹沢たちを急襲するが、突然お梅(井上和香)が土方の前に立ちはだかる・・・。
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| NHKドラマ | 18:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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