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コールセンターの恋人 1回

コールセンターの恋人
毎週金曜日 21:00 - 21:54 7/3~テレビ朝日系
【出演】 小泉孝太郎、ミムラ、柴俊夫、若林豪、名取裕子、松重豊、安田顕、中島ひろ子、滝沢沙織、中林大樹、石井康太、山崎野乃華、樋場早紀ほか
【脚本】 中園ミホ
【演出】 片山修、田村直己ほか

楽しかった~。
完全にノリが日テレ水10っていうか「ハケン」ですが・・・。通販物って二時間サスペンスでは結構ある気がするんですけど、そのフォーマットも活用して、手堅く、楽しく作られてると思います。
ミムラさんは相変わらず、こういう役が上手いですね。
小泉孝太郎君も、特別上手くはないけどさわやか。駄目な新人という役回りがイヤミなく見れるのは、彼のキャラクタが生きているからだと思います。


あらすじ↓(公式から)
第1話おさらいコールセンターに異動させられた渉を待っていたのは、
個性的過ぎるクレーム対応係の面々だった!
 都倉渉(小泉孝太郎)は、通販番組の商品企画を手がけるサラリーマン。だが、ひょんなことから“すご腕カリスマ・ショッピングナビゲーター”南極アイス(名取裕子)に嫌われ、千葉の勝浦のさらに先にあるコールセンターに異動させられることに。渉を待っていたのは、“クレームの女王”の異名を取る青山響子(ミムラ)をはじめとする、個性的過ぎるクレーム対応係の面々だった!
 マニュアルを無視したコールセンターのやり方に問題を感じた渉は、本社に戻るために改善案を考えようとする。そんな矢先、渉が企画した高枝切りバサミをめぐってクレームが舞い込んでくる。渉本人が電話に出たものの、マニュアル通りの杓子定規な対応のせいで、相手はかえって怒りだしてしまう。
 しかも、電話の主はなんと立てこもり犯の柳幸一(小倉久寛)だとわかった! テレビのニュースによれば、小さな印刷所を経営していた柳は、融資を断られて倒産し、その恨みから銀行の支店長を人質に取ったのだという。
 それを知って動揺する渉をよそに、何か事情があるとにらんだ響子は柳の購入履歴を調べていく。そして、彼が高枝切りバサミで切ろうとしたのが家の向かいにある金属の看板であることを言い当てる。印刷所を失い、妻にも出て行かれた柳は、夫婦の拠り所としていた日だまりをさえぎった看板を切ろうとしたのだ。だが、それもできずに自暴自棄になり、なりゆきで事件を起こしてしまったのだった。
 しかし、家を出て行った柳の妻も同じ商品を購入し、同じクレームの電話をかけてきていたことを響子が伝えると、妻の思いを知った柳はついに観念し、無事に事件は解決した。響子と柳のやり取りを目の当たりにした渉も、どんな仕事でも仕事があるだけ自分は恵まれていると気づく。だが、今回のクレームはほんの始まりに過ぎなかった……
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| コールセンターの恋人 | 07:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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彼らが生きる世界 1話

公式icon_41_5.gif
ソン・ヘギョちゃん、むっちゃ美人でかわいい。それを見てるだけでうれしい。
主要登場人物が監督ばっかりってのもどうかと思うんですが・・・。韓国ドラマはプロデューサーと監督の役割分担がないのかなあ?トップの監督になるとかなり広範に権力を持っているのかな?一方で、下っ端監督は、雑用満載って感じ?何せ、70分×2話を毎週放送するわけで、数チームに分かれての並行撮影も普通ですよね。

段取りが凄く悪いっていうか、日本の現場の段取りが凄く良いっていうのは、アジア圏の俳優さんがよく言いますよね。

【ストーリー】
正義感が強く人間味あふれるドラマプロデューサーのチョン・ジオ(ヒョンビン)は、以前恋人だった新人プロデューサーのチュ・ジュニョン(ソン・へギョ)と同じドラマの製作現場で働いている。お互い性格の違うジオとジュニョンは撮影方法などをめぐり時としてぶつかるものの、恋人時代の思い出を語らえるような、お互いの心を理解しあった友人でもある。
ある日、放送日当日にドラマの放送テープに傷があることが発覚する。ジュニョンは、恋人で外科医のジュンギの誕生日パーティの準備中に、局長からの連絡を受け、会社の指示で破損している後半部分の再撮影に行かなければならなくなった。
時間がなくても妥協をしたくないジュニョンの撮影現場での無理な演出によって、撮影終了直後にスタントマンが事故を起こす。
何とか放送には間に合ったが、テープの傷の件と事故の件で、ジオは上司に怒られる。ジオは夜通し病院にいてスタントマンの容態を心配をしていたが、ジュニョンは病院にも来ず、ジオからの電話も無視し、恋人の誕生日だというのにジュンギの所にも戻らなかった。
翌朝、ジュニョンが家に帰ると、いつも自分のことだけを優先するジュニョンの身勝手さに疲れたジュンギから別れを告げられる…。
【演出】ピョ・ミンス(フルハウス) キム・ギュテ(このろくでなしの愛)
【脚本】ノ・ヒギョン(愛の群像 グッバイ・ソロ)
【出演者】
ヒョンビン(チョン・ジオ役)監督
★ソン・へギョ(チュ・ジュニョン役)監督 ジオの元恋人 モンテカルロで受賞した新進監督
オム・ギジュン(ソン・ギュホ役)監督 ジオの同期。対立
チェ・ダニエル(ヤン・スギョン役)AD ジオの元部下
★キム・ガブス(キム・ミンチョル役)ドラマ局長
★ぺ・ジュンオク(ユニョン役)俳優 ミンチョルの元恋人
★チャ・スヨン(イ・ヨニ役)人妻 ジオの元恋人
★ソ・ヒョリム(チャン・へジン役)俳優 ギュホが興味を持っている

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| 彼らが生きる世界 | 15:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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スポットライト 1話お騒がせ記者

NHKBS枠。しまった・・・。BSだから、吹き替えじゃなくてみようと思えば見れたのに。すげー声のイメージが違うよね。


NHK公式
★ソ・ウジン(ソ・イェジン)GBS 放送報道局社会部記者。ニュース番組のキャスターになるのが目標で、新人記者としての下積みを終え、やっと生の現場リポートができる立場に昇格したばかり。記者としての熱意が先走って無茶な行動をするなど、まだまだ失敗も多い。新任の社会部キャップ、オ・テソクの厳しさにも負けず、常に前向き。
★オ・テソク(チ・ジニ)GBS 放送報道局社会部キャップ。担当していた事件の報道をめぐって社会部長と衝突し、地方に左遷されていたが、3年ぶりに社会部に復帰。ジャーナリストとしての誇りと信念を持つが、妥協を許さぬスタイルに敵も多い。ソ・ウジンの行動力と根性に記者としての可能性を見出し、独自のやり方で育てていく。
★イ・スンチョル(チン・グ)GBS放送報道局社会部の新人記者。記者見習いとしてウジンから指導をうける。ウジンとは大学の同級生のため、つい気安くしがち。
★イ・ジュヒ(キム・ボギョン)GBS放送報道局社会部副キャップ。テソクの古くからの同僚で彼に好意を持っている。部下たちとの間を取り持つまとめ役。
★チェ・ミョンウン(チョ・ユニ)GBS放送報道局社会部記者。ウジンの先輩で、勝手な行動をとるウジンが気に食わない。ウジン同様、番組キャスターを目指している。
★ムン・ジェグク(イ・ギヨル)GBS放送報道局長。テソクを社会部キャップに復帰させ、ニュース番組「スポットライト」の視聴率アップを命じる。
★アン・ジュンソク(アン・ソッカン)GBS放送報道局社会部長。テソクの上司。3年前も、上司として熱血記者テソクに手を焼いた。
★チョン・ソンイル(チョン・ギュス)GBS放送報道局政治部長。社会部長アンのライバルで、ことあるごとに社会部を蹴(け)落とそうとする。
★コ・ビョンチョン(イ・デヨン)警察署刑事課班長。なにかと捜査のじゃまになるウジンたち記者に手を焼いている。
★イ・チュンギ(イム・スンデ)警察署刑事課刑事。コ班長の部下。人が良く、ウジンとも親しくしている。

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| スポットライト | 19:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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RESUCUE~特別高度救助隊9(最終)話

とにかく、現場で事故が起こりすぎなドラマでしたね~。アリエンけど、「熱血具合」だけは凄かった。前半の、間抜け訓練生+ひたすらかっこいいSRってのは良かったね。

懲戒免職と言われた大地は、闘病中の教官に会いに行って「仲間の命を命をかけて救おうとするのは間違っているか?命をかけなければ、命は救えない。」と訴える。でも、自分を救ってくれた宮崎さんが、「未来の自分が人を助ける」という意識を持っていたけど、お前は今しか見えてないと言われた。自分一人の力で生きていると思っていないか?という問いかけは、大地を変える要素があったと思う。「お前の命も大事なんだ」ってのは上手く書かれてたと思う。

今回は、発電所での大規模火災。消火方法がなくて、火の中に飛び込んで要救助者をどんどんと救うしかない状況にいる。
救助者となる人員不足で、徳永班にも緊急招集。しかし、緊急事態なのに「隊長として徳永を認めるかどうか」とかダラダラやってる場合か~。ま、このドラマはいつもそうなんだけど・・・。大地は出動したいってくるけど、ダメじゃね?そりゃ無理と思ったけど、自分の非を理解した模様なので連れて行くことに。辞令前だから、まだokなのか。

まあ、かなりヤバそうな現場で消防隊などになった同期生のフォローもありながら、根本原因の阻止に向かう徳永班。徳永カッコ良いじゃんと思ったら、またしてもがれきの下に・・・。またっすかあ?
で、大地またしても暴走か?と思ったけど、隔離できる部屋を見つけていて、今度はちゃんと見込みがあっての対処ができた。しかし、無駄にしゃべるな~。

これもあって、徳永班復活。最後は、陳さんのみせでの懸垂勝負で幕。
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| RESCUE~特別高度救助隊 | 18:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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食客 22-24(最終)話

もっと知りたい!韓国TVドラマvol.28 (MOOK21) (MOOK21)終わりました~。個人的に、このドラマはポンジュをメインで見てた。だって、ソンチャンに魅力を感じないんだもん。料理の天才性って、ドラマでは味も香りも伝達できないから、表現しにくいんだな。韓国料理になじみがあると違うのかな?調理法から味が想像できると、もう少し「おいしそう」って思うのかもしれないけど、見た目もイマイチだしな~。
ソンチャン、なんていうか無神経なところがあるじゃないですか。アボジも酷かったけど、「そりゃポンジュが正しいんじゃ?」とか、「ポンジュの気持ちは無視なのね・・・」ってのが多すぎた。

22話
税務調査。アボジは「心当たりはないのか?事業拡大にばかり気を取られて大事なものを亡くしたのでは?」とか言う。で、ソンチャンが看病するのかよ。あんたは遠慮しなよ。ポンジュが可哀そうだ。アボジも、分かってるならポンジュを大事にしてあげてよ。今さら「冷たいと恨んでるんだな・・・」って、当たり前だと思うよ~。だって、露骨にソンチャンばかり持ち上げてるもん。「昔のポンジュに戻してくれ」って、それをソンチャンに頼むのは、余計にこじれるってば。

雲岩亭は理事たちに見放されポンジュは追い込まれる。アボジは「かわいそうに。私の責任だ。済まない」とやっと言ったね。ソンチャンは、独自に理事たちに接触しようとするけど、店を投げだしたソンチャンの話を聞く人なんて居ないよな。

ジュヒも「捨てられたんじゃない」と父親に説明しなよ~。ポンジュは「なぜ、こんな仕打ちを?」とジュヒ父に問い、膝をついて赦しをこうが、「辞めろ」と要求するジュヒ父。
ジンスが、ジュヒ父に「ホテルで見かけましたよ?」と言ったのでジュヒは何かを気がついた。

松本会長を取材に行くジンスだが断られる。食欲がない様子の松本のために、「私が食べられそうなものを探してくる」という。松本会長ってのは、あの若い雲岩亭に食べに来てた人じゃなくて、もっと年齢の高いトップが居るんだね。
松本会長は、ジンスが書いた記事を見て、ソンチャンに会いたいと言い出した。雲岩亭を助けてくれるかもしれないと、松本会長に会いに行くソンチャンとジンス。エビ料理をリクエストする松本会長だが、「今は余裕がなくて、日本に帰る前に準備します」と帰ってしまうソンチャン。

雲岩亭では臨時理事会が開かれ、ポンジュの責任が問われる。厨房の皆は、なんだかんだとポンジュを支持してるんだけどね・・・。「これ以上、できることはない」といって旅に出てしまうポンジュ。ま、理事会の決定はポンジュにはどうしようもないもんな~。

厨房に入り、皆を元気づけるソンチャン。それはポンジュが傷つかないか?厨房を守るとか言ってるけど、都合の良い時だけ戻ってきてるって感じで、ホント、好きになれんな~。

ジンスが「黒幕は松本会長だ」と掴んだ。松本会長の元へ向かうソンチャン。ってお客様は放り出すんか?
「雲岩亭を通じて、韓国料理を世界に広めたい」という松本会長。「韓国料理を日本食化するのが、韓国料理の世界化ですか?」と聞くソンチャンに、「あなたが雲岩亭を担当して、韓国料理の味を守り、世界化してくれ」という松本会長。「韓国料理を日本料理にして儲けるのは間違ってる。雲岩亭は私が取り戻します。」というソンチャン。

アボジは、背後に松本が居ると知って怒ってる。過去に因縁があるんだね。松本はダメだ!と言ってる。病状悪化で「ポンジュに会いたい」アボジのために、ジュヒが探しに行きます。
急いで帰ったポンジュの手を取って「つらかっただろう」というアボジ。ごめんなさいというポンジュに、「悪かったな」とアボジ。「この味を守るのがお前達の役目だ。お前達が力を合わせれば雲岩亭の道は開けるはず」と、ソンチャンとポンジュに種醤を渡した。
横で寝るソンチャンに「3人で釣りに行こう。楽しかったな。ポンジュは釣りが得意なんだ」という誇らしげにいうアボジ。静かに息を引き取りました。
添い寝の役をなんでポンジュにやらせてあげないんだ!と思ったけど、アボジの思いをソンチャンがポンジュに伝えるって展開のために必要だったのね。


23話
アボジの葬儀。俺は最低だ。アボジが作り上げたものをぶち壊した」と自分を責めるポンジュを抱きしめて、「悪いのは陥れた人間だ。父を止められなくてごめんなさい」と謝るジュヒ。

「アボジの遺言を守ろう。兄貴と俺で雲岩店を取り戻そう。俺は、ヒョンの下で働きたい。もう失うものはない。兄貴さえ一緒にやってくれるなら出来る」というソンチャンに、「自信がない。もう終わった。お前も俺も、出来る事は何も無い。もう、終わりにしよう」と去って行くポンジュ。ソンチャンが店から逃げている間に、ポンジュはやるだけやったからね~。「俺は絶対に放棄しない」と叫ぶソンチャン。

松本会長の素性を調べるソンチャン。アボジのもとで熱心に修行してたが、「料理に命をかけた。味のために毒を使って客が体調を崩した。それで出ていった・・・。

ミヌは「協力したんだから、僕に任せてくれる」と思ってるみたいだけど、松本会長はソンチャンに会いたいと思ってる。
「エビの料理で私を感動させれば・・・」と言われて、料理を作るソンチャンだが、「心がこもっていない。」と言われてしまう。作り直しても「怒りが込められてる」と松本会長。ソンチャンは「食べる者の準備が出来ていないからではないか?」と反発。
「アボジが作ったエビ料理を食べたかったが、かなわなかった。でも、テリョンスクス様の末裔であるソンチャンに会えて良かった。私の行為が不当だと思うなら、雲岩亭で実力で証明して見ろ。勝てば手放す。負ければ私に協力しろ」と松本会長。対決する事を決意するソンチャン。料理の主題は、韓国料理の世界化。

一方、雲岩店を出て行くポンジュ。ジュヒに「辛い思いをさせて悪かった」とかいうけど、この二人はジュヒが常に一方的に傷つけてたよ。厨房を掃除して、別れを告げるポンジュのところにミヌがやってきた。「松本の思惑が分かった。雲岩亭はソンチャンに取られるぞ、松本とグルだったんだ」というミヌ。ポンジュ、かわいそすぎる。
ソンチャンに問いただすポンジュ。「立派なショーになるな。勝手にやれ」というポンジュ。確かに、ソンチャンはショー的な部分ではいつも目立ってポンジュが引き立て役になるけど、店の日常を背負ってきたのはポンジュなんだよね。「ヒョン、店を守ってくれてありがとう」ってソンチャンが言えば、かなり変わると思うんだけどね。
「兄さんのために勝つ。店を取り戻す」とか言ってるけど、それがポンジュを傷つけてるんだよ。スタンドプレーしまくりで、対決するってことをポンジュに相談してないのが悪いって。

対決前日。「兄貴、明日だ。辛い。自信がない。俺が初めて雲岩店に来た時みたいに、兄貴が孤独から守ってくれ」とポンジュの留守番電話に入れるソンチャン。(ほんと、都合良いな。あんたはポンジュの孤独をまーったく理解してないくせに)
ソンチャンは、雲岩亭から放り出されたミヌにも、「戻って来い」と説得。

料理対決が始まった。ミヌも手伝ってくれる。
ポンジュはアボジの墓に居ました。チャンイが迎えにきて説得。「松本は怖い相手だそ。韓国料理を世界に広めるために頑張ってきたんだろう?」

前菜で、エビ塩辛のソースを使ったサラダを出した松本会長チームは30点。雲岩店は29点。
メインディッシュ対決が始まるが、重圧に耐え切れず包丁を落とすソンチャン。
そこへ、ポンジュが!

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| 食客 | 19:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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RESCUE~特別高度救助隊 1話

スーパーレスキューというか、要潤と石黒さんかっこええ。

始まった時は、救助隊のPRビデオかと思ったよ。そのくらい、若者は皆さん「棒」すぎ。子役の方が上手いってなもんで・・・。
でも、こういうドラマはしっかり訓練やって、体作ってれば、かなり違ってくる。訓練でどなりまくって、腹から声出せるようになってきたら違うと思う。新人の役だし、「必死」さだけは出せてると思うんで、役にくらいついて頑張れ。
ベテラン脇の皆さんが「それっぽく」見えるのは、やっぱそれなりに腹から声が出てるってのは大きいと思う。脇の皆さんは、役にもハマってる。

ストーリーはベタすぎるほどのベタ。でも、それで良いと思う。初回としては、主人公の動機をしっかり作り、「落ちたら首」という厳しい状況も設定して、やるべきことはやってある。
こういうのはベタをいかにちゃんとやるかと、キャラクタですよね。ルーキーズとかもベタだった。ただ、キャラクタ分けに関する制限が不良ものよりはあるかなあ。髪型かわらんし、顔だけでは区別付きにくい。その上、訓練中は帽子かぶってるし、救助中は顔見えないし・・・。つまり、いかにちゃんと言動でキャラ分けするか、脚本の腕の見せろ。

浅利君は、ここでもダメダメだけどお調子者キャラ。上手い。
奥貫さんは、ここでも未亡人という暗めの設定で登場。
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| RESCUE~特別高度救助隊 | 21:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

最終話。職業ものドラマといいつつ、鑑定部分はまったく本筋にかかわらないし、文化財への想いよりも父への思いに終始したので、お仕事ドラマとしては中途半端だった。そもそも、チュヒのいる文化庁と警察の線引きみたいなのもスッキリしてなかったし・・・。
恋愛ドラマとしては、両者とも大人ですんなりくっついたために、ドキドキワクワクと興味をもたせる感じではなかった。でも、二人の空気は好きでした。キャンキャンうるさくないしね。
でも、コメディとしても中途半端だし、全体に散漫だったかな?韓国ドラマって長いので、ネタを複数仕込んで、結果的にどれも中途半端って失敗が多い気がする。
でも、ギュン(パク・ギウン)がホ・ギルドン!の展開には驚いた。あとジェヒョンのコメディパートは好きでした~。キム・ジョンファちゃんは、こういうのはホント嵌る。シウォンもかっことかったし。


16話
ポムサンがキム・ヒョクジュンと戦っていると、シウォンが助けにきた。シウォン、かっこええ。ヒョクジュンは逃したけど、一部は逮捕。ボムサンは病院へ。連絡受けたチュヒは、病院へ(って、逮捕に協力しなくてよいの??仕事は?っていうか、文化庁の人間には出番がないってこと?)
チュヒ、思わずボムサンに抱きついちゃったよ。全然離れないチュヒに「恥ずかしい」とかいうボムサン。事情を聴きにきたシウォンが見ちゃって、複雑~。
ギュンは怪我なしだけど、ジュンピルが頭をけが・・・。ボムサンはギュンから「おとり捜査をしたんだ・・・」とあの場でやってたことの説明。ジュンピルも、チュヒにホ・テスと何があったかを説明します。「チョン会長に宝物を取られた。証言するから会長を逮捕して」とテスは言ったけど、証言だけじゃ無理なんだとジュンピルは言って、テスを逮捕しようとして逃げられたのね。ジュンピルは、チョン会長との会話を盗聴したネクタイピンがあるから今度は逮捕できるというけど、録音機を落としちゃってる・・・。ダメじゃん。

チョヒは、ギュン、ポムサンと家でゆっくり。ギュンは「明日、自首する」という。たぶん、執行猶予も付くし、チュヒもギュンも、返ってホッとしたみたい。ギュンと二人にしようと帰るボムサンに、「好きな人がいるからシウォンは断る」と言ってキスしたチュヒ。ボムサン、ニヤケすぎ。

チュヒとギュンは、父の遺品を見て思い出に浸ります。小銭しか入ってないお財布。ギュンとそっくりの字を書く父親。チュヒは「帰ってくるのを待ってるからね」だって。

翌日、シウォンに気持ちを言おうとするチュヒ。深刻になってるけど、シウォンは「分かってるよ」っとあっさり。っていうか、シウォンにはジュヒョンがいるから!しっかり聞いてるし・・・。正直、すげージュヒョンと似合ってるよ!!私は、チュヒの恋愛にはさーっぱり興味がわかなかったけど、ジュヒョンの恋愛は全面的に応援してます。かわいいんだもん!

ジョンピルはチャン会長の家を張り込み。日本人イワサキの訪問者がある。
班長達は知らないけど、どうやら「日本に持ち込めない陶器を、なんとか持ち帰れないか?」と会長に相談に来たんだね。

警察では、逮捕したヒョクジュンの手下を絞り上げてた。7年前に、ホ・テスとあったハズのバーの名刺を見せて追及中。その名刺が父の遺品だと知ったチュヒ。遺品の中に同じ店のライターがあったことを思い出して、ひらめきます。

ボムサン、チュヒと正式な恋人になって嬉しいんだね。電話貰ってニコニコしてるわ。でも、「ライターのお店に行きたい」という依頼。名刺の「オ・チャンス」を尋ねると、「昨日人が訪ねてきた後に、急に休暇をとった」という。

ジュヒョンは、「なんで、チョヒばっかりがもてるのかな?」とため息。(私もそう思う。だって、あんまり魅力的に感じないんだもん。捜査だって自分勝手に動いてるし、窃盗犯を擁護する言動が多すぎる気が・・・。妙にイジイジしてるし・・・。)
シウォンがやってきて捜査のことを聞くんだけど、「チュヒのためにそんなに入れ込むんですか??」とジュヒョン。ちょっと寂しそうだ。でも、シウォンは「娘に悪人を逮捕するって約束したから」と笑う。そんなシウォンが、「ジェンピルが落とした盗聴器のネクタイピンがあればな・・・。」というのを聞いたジュヒョンは、この間の戦闘現場で、ひとりでネクタイピンを探してる。健気だな~。かわいい。

ヒョクジュンは高跳びしようとしてるけど、会長に捕まったね。そして、ホ・テス殺害の実行犯であるオ・チャンスも一緒に捕まってる。オ・チャンスは、メガネを割って、それで綱を切ろうとしてる。ヒョクジュンよりは賢いな。乗せられたトラックの荷台が開けられた瞬間、戦ってさっさと逃げたよ~。

警察は、オ・チャンスと逮捕された男のつながりを掴んで、落としにかかります。

ポムサンは、チョヒとデートしようと待ち伏せです。でもチャン会長に会って、ボムサンは嫌味言いまくられる。チョヒは「あなたがが私の父を殺した」と宣戦布告。

チャン会長は、一日だけの展示会を予定している。そのパンフレットをみたポムサンが、高麗青磁の色がおかしいと気がついた。(っていうか、文化庁の職員のみなさん気がつけよ)。展覧会の品に混ぜて運び出す予定と気がついたポムサンが、あわてて荷物の搬入口にいくとオソングループのトラックが荷物を搬出中。
ボムサンは、シウォンに連絡。シウォンは、展示会から荷物を運びだしたトラック&出国するイワサキを追って空港に。無事、偽装した高麗青磁を発見。
張り込み組のチュヒと刑事も向かおうとするけど、そこにオ・チャンスが!チュヒはチャンスを追いかけます。

ずーっとネクタイピンを探してたジェヒョン、見つけたよ。すげー。っていうか、警察何やってんだ?

チャン会長の理事長就任式のイベントが開催される。チャン会長演説中に停電が起きる。そして、ネクタイピンで盗撮&盗聴した内容が流される・・・。
会場を後にするチャン会長に、シウォンが逮捕状を示した。

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| ラブ・トレジャー夜になればわかること | 19:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

Mnet公式
★キム・ボムサン役(イ・ドンゴン):古美術品鑑定・復元のプロ。一匹狼。ひどい二重人格。実体は、傲慢でおバカなマッチョ。愛国心・目上を敬う心・他人への理解・思いやりなどには無縁。
★ホ・チョヒ役(キム・ソナ)文化財庁・文化財事犯取締班。父親は盗掘師だった。父が行方不明になり、取締班に入る。父の盗んだ文化財を回収。
★ワン・ジュヒョン役(キム・ジョンファ):文化財庁・文化財事犯取締班。キャリア組の出世頭と結婚したいがために文化財庁に入る。しかし、文化財庁一のセクシーガール、ホ・チョヒが現れてしまい、彼女はすっかりかすんでしまう。チョヒに負けじと良妻賢母型のアピールに方向転換するが、運命の男はなかなか現れてくれない。
★カン・シワン役(イ・ジュヒョン):広域捜査隊・知能3チーム・文化財専門担当班長。まじめで情に厚く、まっすぐな心の彼。3年前、広域捜査隊に文化財専門担当班が発足し、班長となった。5年前、愛妻を事故で失う。幼い娘がいる。

1話
芸能人並のルックスと古美術史の博学を誇るキム・ボムサン(イ・ドンゴン)講師。今日も「テレビ珍品名品」で大活躍。だが、万年講師で、大臣の息子の同期に先に教授になられてしまった。
一方、国立中央博物館の文化財盗難防止のために模擬訓練を実施していた取締班ホ・チョヒ(キム・ソナ)は、厳重警備を誇る博物館の弱点をついて、盗難を実演しちゃって、「警備の面目が立たない!」こってり絞られた。
一年以上も追ってた密輸犯を逮捕したチョヒ。一緒に動く刑事のカン・シワンは理解があるが、下っ端刑事たちは「でしゃばるな!」といわれることも多い。

ところでチョヒの弟がパク・ギウン君です~。かわいい!

ボムサンは財閥会長の個人的な依頼によって、朝鮮戦争で消えた国宝・梅瓶を探して買ってくれといわれる。日本に密輸したんじゃないか?という噂がある。日本に渡り、鈴木花子というブローカーにあうボムサン。
チョヒの方も、新たに捕まえた密輸犯チェ・ファジャの情報から、タナカイチローが所有しているという噂がある。しかし、コレは既に田中さんの私有財産で取り戻せない。しかし、キムさんという日韓の密輸の取り次ぎ焼くの情報があるため、日本と協力して調査することに。チェヒは日本に乗り込む。

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| ラブ・トレジャー夜になればわかること | 18:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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