FC2ブログ
  • 08月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 10月

≫ EDIT

LADY~最後の犯罪プロファイリング 1話

初回二時間SPで、むりしちゃったのかなあ。
まず、プロファイリングがベタっていうか、一件目の事件で虐待問題って分かるようなレベル。
その上、北川さんがへたっていうか、背伸びしすぎの演技で見てられない。あの平岡くんでさえ「彼、脇を続けてる間に上手くなってたんだな」と思うくらい、北川さんが下手。彼女は脇で使って、チームリーダーメインで勧めたほうがいいんじゃないかな~。アメドラの刑事ものって、やっぱり「トップ」が主役だからこそ、新人の成長していく姿もほほえましく見れるって部分があるとおもうんですよね。
もう一回くらいは見るかもしれないけど、脱落するかも・・・。


あらすじ(公式から)
警視庁に新設されて間もない「犯罪行動分析室」(通称:CPS)に、初めて、本格的な殺人事件の協力要請が入る。
夫婦が惨殺され、一人息子が行方不明になっているという事件で、最近同じような事件が別の場所でもすでに2件発生していた。

新人プロファイラーで現場プロファイリング班の香月翔子(北川景子)は同じ現場担当の寺田毅彦(要潤)と共に主任プロファイラー・結城晶(木村多江)の指示で現場分析を行うため事件現場へと赴く。
先に現場検証を終えた捜査一課の柘植正樹(ユースケ・サンタマリア)と合流した翔子と寺田はライブカメラ&無線を使用して本部にいる結城たちに現場分析を伝え始める。
現場分析しながら犯人の行動イメージに意識を集中させていく翔子。捜査本部は外国人グループによる複数犯との見解を出すが、翔子は現場で感じた違和感を思い出し、先の2件の殺人事件も含む単独の同一犯ではとの見解を出す。
CPSでは翔子の見解も含め皆で"犯罪情報分析"が繰り広げられるが、なかなか分析はまとまらない。
PHOTO

そんな矢先、結城の懸念通り捜査本部に犯人から犯行声明文が届く…。
犯行声明文には3件の殺害事件を起こしたのは自分であると記され、"事件を止めたければ、早く俺を探してくれ。"という言葉と声明文を新聞および警視庁のホームページに掲載しなければ引き続き殺人を続けると示唆されていた。

藤堂(小澤征悦)、岡林(竹中直人)、柘植らを中心とした捜査一課の会議では、声明文を巡って議論が繰り広げられる。同席したCPSの面々はプロファイリングを求められ、チーフの結城がプロファイリングを発表するが、声明文の言葉に犯人の気持ちを感じ取った翔子は我慢できず自分の意見をぶつけてしまう。

勝手な発言を結城にたしなめられる翔子。翌日、捜査本部は翔子の意見通り声明文を新聞に掲載するが、またしても夫婦惨殺事件が起こってしまう…。
スポンサーサイト



クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 日本ドラマ未分類 | 19:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

最後はびっくりさせながらも、上手くまとめた感じだね~。さすがって感じかな。
対決シーンで戸田ちゃんの演技の迫力不足を感じました。ここまでのキャラの作り方とかは良かったと思うので、ちょっと残念。
黒幕が元彼城田ってのはびっくりしたね。関係者かな~とは思ってたけど。記憶を書き換え、記憶を検索することで「SPECをもつもの」を探せるってことかね。
ニノマエは時間を速く進める。だから、毒を使うと普通の人より効果が早く出る。毒のある雪を降らすことで、自分も被害を受けつつ相手を倒すっていう戦法だった。
でも、ニノマエは実は当摩の弟だった。字で気がついたけど、元彼がその記憶を消した。でも、重体の瀬文の記憶をみたミレイが、それに気がつくんだけど、元彼がずっと傍にいてなかなかコントロールできない。
元彼は、SPECホルダーすらうちやぶる当摩を見張るために、結婚しようとしてるのかな。

そして、元彼(城田)=津田(きっぺい)というのはちょっと驚いた。
記憶の操作で世界のストーリーを作りたいという元彼を完全否定したのは、「ストーリーの作り手」であるドラマ制作者たちの、「ストーリーテラーはフィクションの中でこそ輝くもの」という意思のようなものが感じられました。



あらすじ(公式から)
瀬文(加瀬亮)は、一人でニノマエ(神木隆之介)に戦いを挑むが、ニノマエのスペックを前に満身創痍。絶体絶命のピンチに陥る。するとそこへ、当麻(戸田恵梨香)が現れた!当麻の命を懸けた作戦は、ニノマエのスペックを逆手に取り、追い詰めることに成功するが、当麻はもちろん瀬文、ニノマエと共に生死の境をさまよう事となる…。

3日間眠り続け、ようやく目を覚ました当麻は、祖母の葉子(大森暁美)や地居(城田優)をほっとさせ、手厚く看病されるが、瀬文はまだ眠りについたまま。ニノマエも瀕死の状態だ。

そんな中、瀬文の見舞いに訪れた美鈴(福田沙紀)は、こん睡状態の瀬文からあるビジョンを読み取る。そのビジョンに愕然とする美鈴は、当麻に真偽を確かめるのだが…。

全ての記憶を振り絞り、当麻は巨大な敵に立ち向かう!
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| SPEC | 18:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

SPEC公式
ケイゾクの再放送をみないようにしてたので、すんなり楽しめたかな~。
コンビとして、まったく噛み合ってないのも、それはそれで悪くないと思いました。
ただ、役者の間と演出の間が噛み合ってない部分が散見されたのは残念。狙ってハズしているという感じではないので、回が進むにつれて馴染んでくることを期待。
超能力というキワモノをどうやって扱っていくのか?そこがポイントになっていくのかな?


あらすじ(公式から)
警視庁は、未解決事件の捜査強化のため、捜査一課弐係(通称:ケイゾク)に加え、公安部に未詳事件特別対策係を設立した。通称、ミショウ。通常の捜査一課的手法では、捜査の対象にならないような特殊な事件を主に取り扱う。つまり、証拠がほとんどなく、また、目撃証言もほとんどないプロの犯行によるとされる事件や、国や政治、宗教団体がらみの不可解な事件など、捜査一課では手に余る事件を主に扱う。

ミショウの係長は、野々村光太郎(70) [竜 雷太]。のらりくらりの天才狸と言われた男が、嘱託で係長になった。一見風格もあるし、まず、年寄りを怒鳴るクレーマーはあまりいない。
「まあまあ、今、我々未詳事件特別対策係が全力を挙げて捜査してますから」
と、相手の怒りやテンションを受け止め、ずるずると、ごまかす。そんな効果が期待されての部署なのだ。

そんな野々村の下に、部下がつけられた。トラブルを起こしてミショウに飛ばされてきた二人。問題はあるけど、実力はハンパない。
一人は、当麻紗綾(24) [戸田恵梨香]。頭は異常によく、学校も行かず、塾も行かず、京大理学部に合格。しかも、京大在学中にFBIに何故かもぐりこみ、X-FILEの研究をしてきた変わり種。 IQはなんと、201。頭が良すぎるため、上司を小馬鹿にし、しかも、オタクかと思ったら意外にケンカっ早い。ミショウに入って1年で犯人と格闘して大けがを負い、今でも左手はギプスのまんま、というつわものだ。
もう一人は瀬文焚流(36) [加瀬 亮]。現場のたたき上げ。警視庁の花形である警視庁特殊部隊(SIT)に大抜擢され、27歳の若さで小隊長の位置にまで上り詰めた凄腕。銃器の扱いは警視庁で一番、極真空手も師範代クラス。ところが、ある事件が理由で、ミショウに飛ばされた。

当麻と瀬文は、犯人が通常の人間ではないとしたら、どういうSPECの持ち主かと言う前提で、捜査を開始する。「犯人の、特殊な能力 (UNKNOWN SPEC)は何か」を推理し、のうのうと逃げおおせようとしている犯人を追い詰めていく。当麻と瀬文はSPECを逆手にとり、ケンカし協力し合いながらトラップを仕掛け、犯人と息詰まるような攻防を繰り広げていく。


クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| SPEC | 18:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

うぬぼれ刑事 1話

公式
クドカン&長瀬という、定番コンビ。長瀬くん、やっぱり年をとってきたんだな~。暑さは変わらずとも、重さが出てきた感じ。それが吉と出るか凶と出るか、初回だけでは判別できない感じかな。でも、見てて苦痛な感じはしないです。一応、誰が犯人かは分かってても、「どうやったか」は謎解きするように出来てるしね。
クドカンは小ネタで笑いを取る作家ですが、小ネタそのものに意味を求め過ぎるとダメなタイプだと思います。小ネタがあることで、作家や演者が楽しんで仕事できる→結果的に楽しそうな空気が生まれる。ということが大事なのではないかと・・・。うぬぼれ4はメチャクチャ楽しそうにやってて、とてもよいですね。ただ、あのバーに束縛され過ぎると、閉そく感がでてきそうかな?
今季「時効警察」スタッフの作る「熱海の捜査官」が同じ金曜日に放送(7/30~)。タイプが似たドラマになると思うので、あきちゃうかな~。どっちかずらしてくれ!!



あらすじ(公式から)
去年までは本庁の強行犯捜査係のエースだったが、婚約者 (中島美嘉) に逃げられてから調子が狂い、出世のチャンスまでも逃した、世田谷通り警察署の刑事・通称 うぬぼれ (長瀬智也)。今は恋愛心理学者・栗橋誠 (坂東三津五郎) を崇拝し、運命の女性を探す毎日だ。

そんなある日、ゲームソフト制作会社 「 マジソン 」 で殺人事件が発生。被害者はこの会社の社員・宮本克也 (猪岐英人)。セキュリティが厳重なことから、内部の人間による犯行が疑われ、浮上したのが、宮本の部下でかつての交際相手だった 貴崎恵里子 (加藤あい)。そして彼女は数日前、うぬぼれが一目惚れした女性であった。
事件を解決したいというよりも、恵理子に会いたい一心でまとわりついているうちに、彼女が犯人ではないか?と考えてしまう。うぬぼれ。

悩むうぬぼれは、立ち寄ったバー 「 I am I 」 で尊敬する栗橋や俳優の 本城サダメ (生田斗真)、パティシエの 松岡 (要潤)、カメラマンの 穴井 (矢作兼) と出会い、意気投合。恋の指南を受ける。
しかし、コンビを組む刑事・冴木優 (荒川良々) に邪魔されて、思うように恋は進展しない。

苦慮の末に、“結婚してくれるなら逮捕しない” とプロポーズするうぬぼれ。
果たして恵理子は逮捕状と婚姻届のどちらを取るのか !?

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| うぬぼれ刑事 | 17:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

ヤンキー君とメガネちゃん 1話

ヤンキー君とメガネちゃん(16) (少年マガジンKC)ヤンキー君とメガネちゃん(16) (少年マガジンKC)
(2010/03/17)
吉河 美希

商品詳細を見る



公式

成宮くん、さすがに高校生はつらいかとおもったけど、案外見れた!ヤンキー役は似合ってるしね。そして、仲さんがとってもかわいい~。メガネちゃんもよいけど、アクション場面でのかっこよさも際立っていた。
これは楽しく見続けられそう!


あらすじ(公式から)
新学期を迎えた4月。紋白高校2年A組に進級した 品川大地 (成宮寛貴) は、学校一のワルと目され、周囲からヤンキー史上最強の不良であり伝説のヤンキー “ハリケーン・アダ” と噂されている。学校には来ているものの進学校の紋白高校では浮いた存在で、周囲の皆が怖がり敬遠して話し相手もいないため、学校生活に楽しさを見出せず孤独でつっぱった日々を送っていた。

しかし大地は、新学期早々の登校中、同じ学校の制服を着た真面目そうな 三つ編みオサゲのメガネ女子 に遭遇!大地にぶつかったせいで足を挫いたと絡むメガネちゃんに強要され、大地はメガネちゃんをおぶって学校へ行く羽目になる。新学期早々、妙な女に出くわしたと呆れつつ、いつも通り教室には顔を出さずサボる大地。だがそんな大地の目の前にまたしてもメガネちゃんが!メガネちゃんは大地と同じクラスの 足立花 (仲里依紗) だと名乗り、自分が立候補している クラスの学級委員長選の投票に大地も参加して欲しい と迫る。花のボケた押しの強さに、渋々投票に応じる大地。するとそれ以来、ウザがる大地をよそに花は何かと声をかけてくるようになり…。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| ヤンキー君とメガネちゃん | 18:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

ヤマトナデシコ七変化 10(最終)話

スナコちゃんは最後まで良かったですね。キツメの美人顔なので、暗い感じも華やかな感じもハマってた。演技もフリ切れてたし、乱闘シーンも頑張ってたし、楽しめました。しかし、男性陣がなあ。コメディな味付けの出来るのが蘭丸しか居なかったのが勿体ない。その蘭丸は出番少ないしねえ。
こういう「漫画でしかアリエナイくらいのカッコいい男」を前提とした話ってのは、如何に人間的なカッコよさを描くか?が、生身の人間でドラマ化するときのポイントだと思うんですが、そこら変にもうちょっと丁寧さが欲しかったかなあ~。あと、恭平以外の3人とスナコちゃんの友情ももうちょっと丁寧にかけたらよかったかなあ。


あらすじ(公式から)
スナコ(大政絢)が姿を消してから二日。恭平(亀梨和也)はある夢を見た。スナコが男(ダンテ・カーヴァー)につかまり、銃で撃たれるのだ。「縁起でもない」と雪之丞(手越祐也)は怒るが、スナコの行方は依然としてわからず、武長(内博貴)も蘭丸(宮尾俊太郎)も心配していた。

そんな時、スナコを誘拐した、という電話がかかってくる。身代金を持って走る恭平。スナコを助けるため、恭平、雪之丞、武長、蘭丸が闘う!

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| ヤマトナデシコ七変化 | 16:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

ヤマトナデシコ七変化 1話

ヤマトナデシコ七変化 1 [DVD]ヤマトナデシコ七変化 1 [DVD]
(2007/02/07)
高口幸子森久保祥太郎

商品詳細を見る

うーん。いわゆるイケメンドラマってやつですか。原作になってる漫画はしらないんですが、手越君以外は線の細いタイプで顔のタイプがかぶってない??原作もそうみたいだから、仕方ないのかな~。
ベタだけど、黒髪メガネとか、もっと暑苦しいタイプの人をいれるとかすると、見ただけでキャラわけ出来るし、視聴者の色んな好みに対応できる気がするんだけどなあ。見た目で分けるのはいわゆる定番だけど、こういうドラマは定番外さないほうが見易い気がします。
お話は、ごく普通に上手く出来てる気がしますが、会話の掛け合い部分のテンポが、カメラのリズムとあってないなど、もうちょっと何かが足りない感じ。

子ども店長は本当に可愛らしいっすねえ~。彼のために見るかどうかって感じかな・・・。脱落可能性高いです。



あらすじ(公式から)
今日もまた、高野恭平(亀梨和也)はアルバイトをクビになっていた。恭平目当ての女子高生たちの無茶な振舞いと、店長(♂)のセクハラに超短気な恭平がキレたのだ。その恵まれた容姿のせいか、恭平の周りには男も女もうっとうしいくらいに集まってくる。本人は望んでいないのに…。恭平は今月も、たちまち下宿代も払えないほど貧乏になってしまった。

恭平と同じ下宿で暮らすのは、人懐っこくて笑顔のかわいい遠山雪之丞(手越祐也)、クールで物憂げな美青年・織田武長(内博貴)、女好きのナルシスト・森井蘭丸(宮尾俊太郎)、そして下宿の女主人・中原美音(高島礼子)の一人息子・タケル(加藤清史郎)。中原美音はセレブなダーリンを探すために飛び出していったきり、世界中を駆け回っている。

そんなある日、美音からある提案が!!「姪・スナコ(大政絢)をレディーにすることが出来たら下宿代をタダにする」というのだ!がぜん張り切る恭平たち。ところが下宿に現れたのは、髪の毛で顔を覆い隠し、ホラーとスプラッターを心から愛するホラー少女・スナコだった。下宿の誰とも会話をしようとせず、スナコが歩けば心霊現象が起こる…というほどの不気味な雰囲気。
そんなスナコに怯えながらも、彼女を引っ張り出そうとする恭平、雪之丞、武長、蘭丸。ちょっとホラーで、笑えて、泣ける、彼らの共同生活が始まった!!

ある日、スナコが行方不明になる。恭平はスナコの行方を探して北海道へ向かうことに。タケルと北海道へ降り立った恭平は、そこで雪女(小林涼子)という女性に出会い…。

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| ヤマトナデシコ七変化 | 18:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

おひとりさま 10(最終)話

全然、おひとりさまではなかったけど、ラブコメとしてはそこそこまとまってたと思います。真一が好きになる気持ちは??だったけど、両想いになって浮かれてる所なんかは可愛かったですね。「大人にならなきゃ」って思っていきなり島にいっちゃうのは、「そういうところが子どもなんだよ」って思ったけど、里美がそれで納得なら良いのかな。やっぱり里美のほうが大人ではあるんだね。


あらすじ(公式から)
ようやく真一(小池徹平)に自分の気持ちを伝えることができた里美(観月ありさ)。しかし、淑恵(真矢みき)は校長として教師同士の恋愛は承認できないと大反対。すると真一は、「それなら、僕が教師をやめれば済む話でしょう」と、初めて淑恵に反論する。
翌日、君香(松下奈緒)が、神坂先生と真剣にお付き合いしたいから、ケジメとして教師を辞める覚悟でいると、淑恵に辞表を出す。突然の爆弾発言に、驚く里美。すると真一は、「僕が交際しているのは、秋山先生です!」と勢いで言ってしまう。その場を何とか取り繕うとする里美。しかし真一は、「僕が教師を辞めます」とそのまま出て行ってしまう。 状況を考えない真一の態度に納得がいかない里美。真一は「僕は仕事なんかより、秋山先生の方がずっと大事ですから。反対されるなら駆け落ちでも何でもしましょう」と強気だ。
一方、職員の中では二人の関係が大問題に!「神坂先生には、それ相当の処分を」と教頭の井上(佐戸井けん太)らは怒り心頭。里美は、「私が、神坂先生とのお付き合いをやめる」と告げ、またしても里美と真一の関係がギクシャクしてしまう。

里美に対する気持ちに正直に突き進もうとする真一。
真一と付き合うことで色々な人に迷惑をかけると考えた里美。

そしてある日、里美は「今日限りで学校を辞めます」と告げて…。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| おひとりさま | 17:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

| PAGE-SELECT | NEXT