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宝石ビビンバ45~50(最終)話

最後はバタバタとおさめた感じですが、悪い人がおおくなく明るくてみやすいドラマでした。
クッスンが「自分の非行のせいじゃ?」と考えて頑張って大学にもいって、少しは強引でもホバクと幸せになろうとした日のお母さんの死亡は悲しかったけどね。
ルビはどうするかなと思ったけどカイルが出家してしまい。またも見合い結婚に失敗した彼が母と土下座までいったので、ルビ上位でものごとが進められる理想的結婚ができたのでは?


あらすじ(公式から)
45話 新年、そして結婚
旧正月を迎え、クン家では子供たちが両親に新年の挨拶をした後、ビチュイはソ家に向かう。その頃ソ家ではクッスンが両親に挨拶をしていたが、相変わらず娘のことを思い出せないテリに、クッスンはこれまでの親不孝を泣いて謝り、ビチュイに結婚を祝福すると伝える。そして、いよいよヨングクとビチュイの結婚式の日に。テリの行動にハラハラしながらも無事に式を終えた2人は新婚旅行に出かける。
46話 玉の輿大作戦!
ビチュイたちが新婚旅行に行っている間、ヘジャは偶然裁縫箱の中にビチュイからの手紙が入っているのを見つけて涙する。ミョンジャの家にサ・ジャンが遊びに来ると聞いたサンシクは玉の輿を狙いたい後輩の物まね歌手ソル・ファンドを向かわせ、サ・ジャンと対面させる。ビョンフンからディナーに誘われたルビは、1年間クン家で暮らすことを条件に結婚を承諾するが、2人の結婚を知ったカイルはショックを受ける。
47話 カイルの決意
ミョンジャとペク・チョはサ・ジャンを誘いソル・ファンドの経営するキャバレーに出かける。ルビとジョンフンの式の日取りが決まるが、両家の顔合わせで、母親たちは静かにけん制し合う。ルビから結婚の話を聞き、“兄として”心配だというカイルにルビは苛立ち口論になる。やがてカイルはサ・ジャンに出家するために運転手の仕事を辞めると伝える。サ・ジャンは引き留めようとするが、カイルは着々と準備を進め…。
48話 吉報、そしてまた吉報!
早朝静かに家を出ていったカイルの置き手紙を読んでルビは密かに涙する。ソ会長はテリと出会った30周年の記念日に薔薇の花束と歌を贈り、今までの償いをするとテリに伝える。サノの外交官試験の結果が発表され、電話で合格を知らされたヘジャとサンシクは気絶しかけるほど大喜び。一方、体調を崩して寝込んでしまったビチュイ。ヨングクに連れられ実家に戻ってきたビチュイにヘジャは「妊娠では?」というが…。
49話 跡継ぎ誕生!
ビチュイの懐妊に両家の家族は大騒ぎ!ビチュイの誕生日の朝。ソ会長は早起きをしてテリの代わりにワカメスープを作り、ビチュイを感動させる。クッスンは努力の甲斐あって受験に合格し女子大生に。早春、臨月を迎えていたビチュイは陣痛が始まり、生みの苦しみの中で両親の苦労を想い出しながら無事に男の子を生む。一方、デパートでホバクのデート現場を目撃したクッスンはホバクに強引にキスをして…。
50話 翡翠の指輪
クッスンにホバクの子を妊娠したと聞いたビチュイは実家に飛んで帰る。家族全員に怒られても妊娠は嘘だと白状しなかったホバク。ソ会長は仕方なく2人の結婚を許し、結婚の準備を始めさせる。ミョンジャは自宅でパク社長と仲良く食事をしていたことがついにサンシクにバレてしまう。だが、2人は結婚すると言い出し、サンシクを困らせる。そしてクッスンとホバクの挙式の日。両家の家族は式場に向かうが…。
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| 宝石ビビンバ | 18:59 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP

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千万回愛してます34・35話

ガンホとウンニムは軽い夫婦喧嘩くらいでまだまだ安泰。ただ、ウンニムがヨニ母にあったことで、子供への思いにうなされるようになったり、ちょっと不安定なんですよね~。
ナンジョンとチョルは、結局は結婚させるしかないという流れに。まあ妊娠してるしね。
ソニョンは「ヨニと別れるなら戻る」といって戻りました。しかし、ヨニは店を閉めてボロボロになってしまい、ヨニ母が乗り込んできそうな勢い。勘弁してほしいな~。


あらすじ(公式から)
34話
友達と飲んでいてクラブに行くことになったガンホは、ワイシャツにキスマークがベタベタ付いているのに気づいてギョッとする。ナンジョンを哀れに思ったエランは、チョンジャに子供たちを結婚させようと話す。ソニョンは、家に戻る代わりに条件があると言い、自分の目の前でヨニと別れるようにとセフンに詰め寄る。
35話
ガンホは「おばあちゃんのトッポギのお陰で会社が儲かっているから心配しないで」と、ウンニムの祖母のためにトッポギの店をプレゼントする。コーヒーショップも閉め、酒瓶で散らかった部屋を見てヨニを哀れに思ったグムジャはセフンに電話をかける。セフンは間違い電話だと言って、携帯番号を変えてしまう。
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| 千万回愛してます | 17:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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鉄の王キム・スロ22・23話

面白くなってきましたね。ソクタレがあっちこっち蝙蝠してますが、ジンギカン、サロ国、チョンギョンとスロとファンオク、そしてイジンアシ。各々の思いと狙いが錯綜して、誰と手を組むかどうなるのか、ハラハラドキドキします。
イジンアシの「母の信頼を失った今。お告げなどではなく、自分の力で自分の国を」と思う気持ち切ないね。それをスロは否定するんだけど、スロは実際にチョンギョンと手を組んでしまってるわけで、口で「私は運命だからといって王になる気はない」とか言ってもね~。
あと、トゥクソンが記憶を取り戻し、チョンギョンが分かってだまっていたことなどで混乱するところも良かった。「父さん」とスロに呼ばれて、師匠以上の存在でスロを守ってきた彼はとどまることになった。恨みを消化できた。



あらすじ(公式から)
22話
タレは人質にしたイジンアシの代わりに製鉄炉とイルソを寄こすようチョンギョンに要求してきた。スロはイジンアシを救出するが、それを助けたトゥクソンは重傷を負い、それと同時に記憶を取り戻す。自分の役目を思い出したトゥクソンはチョンギョンを殺しに向かうが・・・。一方、日増しに勢力を高めていくスロを警戒するサロ国王はスロと娘のアヒョを政略結婚させることにし、アヒョは使臣とともにスロのもとにやってくる。
23話
天君団を率いてチャンソ村にやって来たイジンアシはそこで武器を生産し、勢力を拡大して新たな国を造ろうとしていた。サロ国軍を率いたタレはシングィガンと同床異夢ながら連合する。そして、スロとチョンギョンがいるクヤ国に向かう前に、背後の心配をなくし製鉄炉も得るためにチャンソ村を攻めることにする。チャンソ谷の守りは固かった。しか
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| 鉄の王キム・スロ | 17:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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鉄の王キム・スロ22・23話

面白くなってきましたね。ソクタレがあっちこっち蝙蝠してますが、ジンギカン、サロ国、チョンギョンとスロとファンオク、そしてイジンアシ。各々の思いと狙いが錯綜して、誰と手を組むかどうなるのか、ハラハラドキドキします。
イジンアシの「母の信頼を失った今。お告げなどではなく、自分の力で自分の国を」と思う気持ち切ないね。それをスロは否定するんだけど、スロは実際にチョンギョンと手を組んでしまってるわけで、口で「私は運命だからといって王になる気はない」とか言ってもね~。
あと、トゥクソンが記憶を取り戻し、チョンギョンが分かってだまっていたことなどで混乱するところも良かった。「父さん」とスロに呼ばれて、師匠以上の存在でスロを守ってきた彼はとどまることになった。恨みを消化できた。



あらすじ(公式から)
22話
タレは人質にしたイジンアシの代わりに製鉄炉とイルソを寄こすようチョンギョンに要求してきた。スロはイジンアシを救出するが、それを助けたトゥクソンは重傷を負い、それと同時に記憶を取り戻す。自分の役目を思い出したトゥクソンはチョンギョンを殺しに向かうが・・・。一方、日増しに勢力を高めていくスロを警戒するサロ国王はスロと娘のアヒョを政略結婚させることにし、アヒョは使臣とともにスロのもとにやってくる。
23話
天君団を率いてチャンソ村にやって来たイジンアシはそこで武器を生産し、勢力を拡大して新たな国を造ろうとしていた。サロ国軍を率いたタレはシングィガンと同床異夢ながら連合する。そして、スロとチョンギョンがいるクヤ国に向かう前に、背後の心配をなくし製鉄炉も得るためにチャンソ村を攻めることにする。チャンソ谷の守りは固かった。しか
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| 鉄の王キム・スロ | 19:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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シティホール8・9話

グクが本気なのか魂胆があるのか分からないミレ。本気なのを知っているジョンドはさり気無くいいことしますね~。いい役だなあ。
ミレが「自分のお金」「自分と友人と知ってる人の利益」しか考えてないってのも、変に正義漢を振り回してない感じで、見やすいと思います。でも、小さな田舎町だから、「自分の知人」が直接「うちの村の人達」になっていく。お金のためだけじゃなくて、やっぱり心の根底では気の毒な人を見てたら放っておけない優しさがある。
でも、それだけで政治はやっていけない。ジョンドやグクがどれだけ支えられるのか?グクは政治的な交際相手との関係をどうしていくのか??なかなか面白いです。


あらすじ(公式から)
8話
職を失ったミレの前に突然現れて「会いたかった」と言い、旅行に誘うチョ・グク。
そして、夢ではないか胸をときめかせるミレ。
グクとミレは自転車に乗って渓谷でのキャンプをしに行き、幸せな時間を送る。
この男はなぜ旅行に来よう言ったのか?
グクの本心が気になるミレは、ドキドキしながら一夜を送ることになる。
一方、各政党では市長補欠選挙に出す候補者を探すのに血眼になっていて、グクが適任者と考える。
だが祖国はミレに出馬を勧める。
9話 
ジュファに頭にきたミレは市長選挙に出ると大口を叩く。
だが、本当にブミが自分を出馬登録して預託金1千万ウォンを払ったという話を聞いて当惑する。
ジョンドはミレが出馬登録したというニュースを聞いて、その背後にチョ・グクがいると確信し、グクにどんな魂胆かを問い詰める。
しかしグクは、妻の友達のことで大げさすぎると言い、ミレに対して別の感情を持っているのかを尋ねる。
その時、ジョンドに選挙管理委員会に来てほしいというミレの電話が来て、困った時ジョンドに頼るミレの態度にグクは気分を悪くする。
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| シティホール | 19:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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白い嘘119~124話

ナギョンの流産の嘘はジュンスにばれてしまいました。ジュンスはどこかで「もういいか」と思いつつも、復讐をやめることは出来ないという。デパートの方の争いも激化してますね。
ヒョンウに謝ってヒョンウとビアンを連れだしてしまいます。
ヒョンウは「自分の絵がつまらない」と言われたことでも、「本当に望む物、本当に書きたいものは何か?と悩んでるみたいですね。これが、いい契機になってくれればいいけど・・・。
シヌとミンジェに希望が出てきたのはいいと思います



あらすじ(公式から)
119話 「ひとときの幸せ」
ミンジェとシヌを引き離そうとするナギョンは、電話を何度もかけミンジェを呼び出し威圧的な態度を取るが、ミンジェからは2度と会いに来るなと拒まれる。
実家の母や妹にもビアンの実父が誰かを知られてしまったウニョンだが、毎日楽しく遊ぶビアンとヒョンウを見て幸せを感じていた。
シン会長を追い込みたいジョンウはウニョンを呼び出し、かつてウニョンの父を騙して大金を失わせたのはシン会長の策略だったと告白する。
120話 「互いの息子を守るため」
ジョンウはシン会長宅を訪れ、再度証言を録音しようとするが失敗。
ヒョンウやウニョンに嫌味を言い、疲れて帰宅すると、今度はナギョンに発破をかけられる。
シヌとミンジェの関係に連日いらついているナギョンは、なおもミンジェに、シヌをクビにするようメールを打つ。
次の日、子供が監禁されているという通報があったと、警察がシン会長宅にやってくる。
シン会長はウニョンに、互いの息子を守るため協力しようと手を差しのべる。
121話 「契約違反で提訴」
ヒョンウとの離婚届を提出したはずのウニョンが、シン会長の家に戻ってきた。
そのため自分はもう不要では・・・とシン会長に聞くヒョンウのヘルパーのヨニ。
しかしシン会長から、息子のヒョンウがヨニを気に入ることをなおも望んでおり、ウニョンは嫁でなく看護人として戻ったと聞かされ、これまでどおりジョンウの妻ナギョンに情報を流す。
百貨店ドリーム・インでは契約違反で提携先の藤堂社が提訴し、公正取引委員会から連絡が入る。
122話 「ウニョンの父だけは」
ジョンウはウニョンの父を呼び出し、6年前ウニョンが産んだビアンの実父は、自分だと告げた。
ウニョンは慌てて実家に帰り、嘘をつき続けていたことを泣きながら父に謝る。
父はショックのあまり具合が悪くなるが、ウニョンは仕方なく落ち込んで家に戻る。
そんなウニョンの様子を見たヒョンウが、ベッドのそばで子守唄を歌ってくれる。
結婚当初何もできなかったヒョンウの心の病は、人の気持ちを思いやれるほどに回復してきていた。
123話 「ナギョンの流産の原因」
ジョンウに抗議したウニョンは、ジョンウの妻ナギョンの流産の真実を話す。
全てウニョンのせいと思っていたジョンウは、半信半疑で病院に診断書を取りに行き、ナギョンの嘘を知る。
その夜、ナギョンを問い詰めるが、ナギョンはそれでもウニョンのせいだと言って譲らない。
ドリーム・インでは数店舗が撤退をすると申し入れてくるが、トウドウ社の代理人であり大株主のジョンウと和解する気のないシン会長は、徹底抗戦の構えを見せる。
124話 「男同士の秘密」
ヨニにビデオテープを盗ませ、シン会長に渡したナギョン。
そこに録画された映像を見せてウニョンを窮地に追いやるつもりだったが、シン会長はテープをジュースのグラスに落とし、取り合わない。
ナギョンは家に帰り、弱気にならないようにとジョンウに言う。
ジョンウは本家の弟ヒョンウに今までの愚行を謝り、ビアンの父はヒョンウであること、今も自分はヒョンウの兄であることを、誠実に伝える。
しかしそこには、別の思惑があった。
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| 白い嘘 | 19:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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宝石ビビンバ43・44話

クッスンをなだめようとして家に行きジジをみつけてピチュイ。このことから嘘を付いてたのがばれちゃったホバク。
さらに、クッスンは母の病気のことをしることに・・・。本当にむすめのことが分からなくなる前に、一緒の時間をもたせてあげればよかったのにね。予想よりずっと進行がはやかったとはいえ・・・。
ピチュイの方はもっともめるかと思ったけど、家政婦も看護師もついてるんだしと言われて、両親も一応納得。
あと、ルビとカイル。カイルがクッスンの家庭教師に英語を教えていて、だんだん仲良くなってるのね。ルビはそれが気になって仕方ないけど、相手は僧になるって言ってるカイルだし兄妹みたいに感じてるからなかなか自分の気持ちが自分でもわからないみたいだね。


あらすじ(公式から)
43話 結婚を急ぐ理由
テリの認知症を隠していたビチュイをヘジャは厳しく問い詰める。その頃、クラブに遊びに出かけていたルビはソンミとカイルが親しくしているのが気に入らない。両家の顔合わせの日。テリの様子を見たヘジャは結婚を諦めるよう説得するが、ビチュイの決意は固い。結婚準備の帰りにクッスンのマンションに立ち寄ったヨングクとビチュイは、以前、2人が拾ったネコをクッスンが飼っていることに気付く。
44話 どうして? ママ!
クッスンにあげたネコを“買った”と嘘をついていたホバク。怒ってネコを返しに来たクッスンの傲慢な態度にヘジャは不満げな様子。翌日、実家に電話をしたクッスンは電話口からテリの声が聞こえたと突然家に戻る。止めようとする家族たちを振り切って再会したテリの変わり果てた姿に驚くクッスン。しかもテリは昔飼っていた犬の名前で娘を呼んでしまう。号泣するクッスンにヨングクたちはすべてを打ち明ける。
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| 宝石ビビンバ | 19:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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王と妃64・65話

王様すごくがんばった。でも首陽が「私を信じてないのだ。それが許せない」とか言い出す始末。そりゃ、信じられんよ。あんたは隠してるつもりでも野心が透けまくってるもん。ハン・ミョンフンは王妃との引き離しにかかるわ、姉の家族は追い落とすわ、ひで~。
とうとう、王は折れてしまいます。恵嬪を助けるために譲位すると言い出す。錦城、恵嬪の二人は死罪こそ免れたものの、結局流刑に。
首陽君の奥さんが「人の恨みをかってはなりません」と言ってたけど、おもいっきり恨まれただろうね。
これは世宗の兄もな~。長子相続ならなんで俺が王になれ無かったんだよって気持ちもあるんだろうね。王が王らしく気骨を見せたところなんから、よくやったと指示してやれば王権強化にもなるだろうにねえ。


あらすじ(公式から)
64話 決意
世宗の寵愛を受けた恵嬪が謀反を起こすはずがないと声を荒げる端宗。夜を徹して議論が続けられたが結論は出ず、ついに首陽が宮殿に呼ばれる。一方譲寧大君は端宗を廃位させるべきだと集まった王族らに迫っていた。互いの顔色を伺っていた官僚らは王位を守るために決断すべきと端宗に詰め寄るが、端宗はついに錦城、恵嬪を助けるためにみずから進んで首陽に譲位すると告げる。
65話 譲位
宮殿の周りは多くの兵士が取り囲み、不穏な空気に包まれていた。だがすでに端宗は気持ちの整理をつけており、譲位はあっさりと決まってしまう。しかし譲位することで助けられると思っていた錦城、恵嬪の二人は死罪こそ免れたものの、結局流刑に処されることとなる。こうしてついに首陽のもとに王印が届けられる。首陽の屋敷では皆が千歳を叫ぶが、妻ユン氏の胸中は複雑だった
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| 王と妃 | 18:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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