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愛に狂う 21・22(最終)話

終わりました~。個人的には、ちょっとしつこすぎるけどヒョンチョルとミニに感情移入しながら見ました。っていうか、やっぱこの恋愛は周囲を傷つけすぎだよなあ。そのことに対する心構えが甘いって印象があってさあ。二人には幸せになってもらいたいですね。


21話
ヒョンチョル、諦め悪いなあ。噂する同僚に「交通事故なんて誰にでも起こりうる。悪いのは女の方」と悪い言い方をして、「事実を話せば?否定すれば?」というミニ。周りを傷つけても幸せをつかむって選択したんだから、選択した以上は、堂々と自分のしたことを主張して、非難は真っ向から受け止めろっていうのはミニらしいなあと思う。チェジョンと別れた時も、あまりにも正直な子だったよね。この子は、自分のことを悪い人間だと思ってるけど、そこから逃げないから好き。自己犠牲を払おうとするチェジョンに、いつも「なんでそんなことするの?」っていつも怒ってる気がする。それで別れたし、ジニョンとのことも怒ってるし・・・。

チェジョンはジェフンの父にあって「ジニョンだけ赦してやって欲しい。心を痛めている。許してと言えない気持ちを察してほしい」という。でも、ご両親だって心を痛めてるだろう。なんていうか、我儘過ぎるじゃん?そっとしておいてあげて欲しいよ~。

チョンホはチェジョンに会いに来て「俺たちの悪縁を終わらせよう」と語る。男として戦ってケリをつけるとかいうけど、チェジョンは「メンドくせ~」って感じ。この対応じゃ、煽って殴られても仕方ない気がするね。でも、パンチドランカーのチェジョンは数発殴られただけで倒れちゃったよ。ビックリのチョンホ。
脳出血の恐れがあって早急な手術をしろって言われるけど、「考えさせてくれ」とチェジョン。チョンホに口止めして「数日欲しい」というチェジョン。
チェジョンは教会に行って「ジニョンを与えてくれて感謝してる。だから奪わないでほしい」と願う。

チョンホが黙ってるわけもなく、病気のことは一気にマスタ→ヒョンチョル→ミニと伝わって、またまたジニョンだけが知らないって展開に。チェジョンに会うというミニを止める。「ジニョンは知るべきだ」っていうのは正解だと思うんだよなあ~。ポロポロなくミニが可愛かった。
チェジョンは、記憶が混乱してミニを恋人と思って朝から会いに行ってしまったりする。そこで記憶が戻ったけど具合が悪くなる。ジニョンに隠してるチェジョンを心配するミニ。これだけ迷惑かけておいて、「何でもない」とかチェジョンはアホすぎる。ミニはどうしても「彼女のせいで殴られたのに」って言うけど、チェジョンは「そうじゃない」って怒る。
ジニョンに尋ねられたから、ミニは話したね。ま、黙っておくのは良くないと思うよ~。

チェジョンは「手術したら治るのか?」っていうけど、記憶が混乱する可能性もあるって言われて、「じゃあ現実と変わらないジャン」って気になる。でも、放置したら死ぬんだけど・・・。
露骨に言動がおかしいし倒れそうになったりするから、ドンドンと周りにもばれてしまいます。

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| 愛に狂う | 18:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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愛に狂う1話

Mnet
ユン・ゲサン (キム・チェジュン役)
イ・ミヨン (ソ・ジニョン役)
イ・ジョンヒョク (イ・ヒョンチョル役)
ゴ・ジュニ (チョ・ミニ役)

ユン・ゲサン君の除隊後復帰作。すごく評判がよいですよね。一話45分×22話という形での放送。元は全16話作品なので、各話の最後の部分をずらす方式?でも、シーンのつなぎ目がちょっと唐突なんで、カットも入ってるのかな?
すげー暗い話ってことなんで、ちょっと不安だけど、出演陣が好き。イ・ミヨンさん、透明感がありますよね。ユン・ゲサン君は繊細な演技が素晴らしい。いつも、キモイキモイ言いながらも、目がくぎつけなってしまうイ・ジョンヒョクさんは、痩せた?制服マジックもあって、ちょっとかっこよくなってる??アナゴさんな唇が薄くなってきたような・・・。


1話
冒頭は、チェジュンが事故を起こしてしまうシーン。そこから一週間前に・・・。

2002年冬。クリスマスシーズンの夜間撮影で、奇麗に撮影されてます。
露天商のチェジュン(ユン・ゲサン)は孤児院育ち。恋人のミニ(ゴ・ジュニ)は友人の前ではチェジュンを見かけても知らん顔。でも、引き返してきて、取締から逃げるチェジュンを手伝ってくれる。
世話になってるミニの父が抱える借金で、家財道具が差し押さえに。「父さんだけが悪いんじゃない」とかいうダメおやじの典型だな。ミニは大学の航空学科に入ったけど、学費が続かない。遊び人で昔言い寄ってきてた孤児院育ちのチョンホを呼び出して、借金の申し込み。このミニがすごく寂しげで・・・。
お人よしのチェジュンは、返済のため、昼間は露天、夜は孤児院時代の友人チョンホの働く店で運転代行をはじめます。行ってみたら、ミニがチョンホの店でホステスをやっていた。チェジュンはミニを平手打ちして、店から引っ張りだした。一番人気よ!というミニに「俺が稼ぐから、辞めてくれ」というチェジュン。「これは家の問題。オッパが苦労することない。利口に生きて」というミニ。ミニは優しすぎるチェジョンを見ると、申し訳なくて悲しくなっちゃうのね。チェジョンが「お前には幸せになってほしい。笑っててほしいんだ」って。ミニが涙をポロっとこぼしながら、笑って見せるの良かったよ。チェジョンに送ってもらって、ミニは家に帰りました。この二人、微笑ましいなあ。

ヒョンチョル(イ・ジョンヒョク)、パイロット姿が似合ってる。周りに比べて背も高いし、顔も小さくて、キモイながらもイケメン空気が出てますよ~制服マジック炸裂。。でも、恋人がいないから「ゲイ?」とか言われちゃってる。誕生日なのに、一人で寂しくバーで飲むなんて。恋人作りなよ~。
ヒョンチョルは、友人でパイロットのジェフン、その婚約者のジニョン(イ・ミヨン)のために、結婚祝の準備中。ジニョンは家族がなくて、祖母の友人のハルモニが育ててくれた。ハルモニの食堂で、ジェフン家族と顔合わせ。
ヒョンチョルが忘れていった携帯を見たジニョン。自分のメールが大事に取ってあって、自分の写真が沢山撮られてて、一番はジニョンの電話番号で。ヒョンチョルの気持ちに気がついてしまいます。(っていうか、ストーカー気味ですなヒョンチョル。)
ジェフンと一緒に家までお祝いに行った。ヒョンチョルは結婚式で流す予定の、家族や友人からのメッセージビデオを見せてくれる。ジニョンが笑顔でいると嬉しいってやつか?キモイ!けど、見るのが楽しい!!
ヒョンチョルは「見られた」と気がついて、ジニョンに質問した。気まずい・・・。ヒョンチョル、ジニョンに会いにきた。二人でドライブするんだけど、ヒョンチョルの嬉しそうな顔が、妙に微笑ましい。ジェフンに幼馴染で彼女のジニョンを紹介された店に行って、初めて会ったときの思い出を。ここで回想なんだけど、ジョンヒョクさんは学生風の若づくりが似合わない!!
「ここで始まった。必死で隠したけどばれちゃった」と笑い、「一度だけ告白して諦めろという神様がくれたチャンスだ」とヒョンチョル。隠してるのが辛かったから、少しホッとしたみたいだね。ジニョンに「友人のあなたを失いたくない」と言われて、「ここで終えるよ。今まで大好きだったよ。でも、また友人として始めよう。ジニョンを失いたくないから」とヒョンチョル。照れ笑いするヒョンチョルが、妙に幼い顔してるのが印象に残った。
って、別れたのに、ジニョンは後ろから抱きついて「ありがとう」とか、それはヒョンチョルに残酷じゃないのか~!!ヒョンチョルの表情がすげー良かったね。で、それをジェフンが見ちゃってるんだけど!!

ジニョンのハルモニの店の10年来の常連チェジュン。始めからチェジョンとジニョンは、縁がある二人なのか・・・。チェジョンは優しくて、人が良くて、ハルモニとも仲が良い。
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| 愛に狂う | 21:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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地下鉄の恋  21(最終)話

小道具なんかは可愛かったけど、ストーリーは散漫でした。目が見えないのにカメラを持つとかのエピソードは綺麗に使えていたと思います。
中華圏ドラマは放送前に撮り終わることが多いそうで、OPで最終話までネタばれして初回が始まっちゃう・・・。その上、あわい感じのストーリー&一回の時間も短めってことで、ちょっと物足りない感じはしました。主役コンビも綺麗だけどそれだけって感じのキャラクタで、もうちょっと個性が欲しかったかなあ。
そういう意味では、「ありえないドジっ子フェイヤン」につい注目してしまいました。顔でかくてインパクトあるしさ。



フェイヤンは「タレントの人気に頼らないCM作りを」と頑張ってます。
ジンジンはタンDJ結婚に伴って昼の番組に移動。
でも、ユンシャンは体調が悪化してるのよ。「目が見えるようになったときに見るのを楽しみにしてる」というジンジンのカメラが虚しいなあ。
体調悪化で病院に担ぎ込まれた。連絡受けたミンミンとフェイヤン。先生の顔が曇ってたとミンミンはフェイヤンに泣きついた。
ジンジンは本番中で連絡が取れない。ユンシャンが連れに行った。「なんで黙ってたの?」と泣き叫ぶジンジン。そうだよねえ。とりあへず意識は一時的に取り戻した。でも、しゃべれないユンシャン。見えないジンジンとは触覚で交流するしかない。
最後の力を振り絞って「ずっと一緒だ」と言い残したユンシャン。角膜が残されて、ジンジンとともに生きることに。「彼の居ない世界なんて見たくない」というジンジン。でも、ユンシャンが残したのはカメラ。見えるようにならないと、ユンシャンの残したものは見れない。ジンジンが拒否することも見据えて、ジンジンを納得させる道筋を作っておいたのね。
写真が凄く良くて、感動的でした。そして、ユンシャンが残した絵は、二人で見て、ユンシャンが言葉でジンジンに見せてくれた虹。

ミンミンのウェディング姿可愛かったねえ。あんな優しい表情の彼女は初めてかも。
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| 地下鉄の恋 | 22:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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冬のソナタ  19・20(最終)話

冬のソナタ DVD-BOX vol.2韓ドラみるなら見なきゃ!と思って、3度目のトライでやっと完走。頑張ったけどホント―に辛かった。ガラスの靴以来の「ウザいヒロイン」に、イライラしながら見てました。激しく無神経で自己中な女なのが凄く嫌だった。で、だれも、それを指摘しないという異常な世界。ユジンほどではなかったけど、ジュンサンの無神経ぶりもかなりだったしなあ。敵役・悪役のチェリンの方が、よほど細やかな神経持ってたなあって感じ。
あと、息抜きになってくれる笑い要素キャラが皆無だったのも、見るのが苦痛だった原因かも。


19話
兄妹であることを知ってしまったユジン。ジュンサンを訪問し、ミヒと会った。本当に父の子なのか?と問うユジンに「ジュンサンは諦めて」とミヒが語った。
会社に久しぶりにやってきたジュンサン。ユジンが駆けつけたが「サンヒョクに聞いただろ?別れたんだ。俺はアメリカに立つ。愛してない」とジュンサン。「嘘よ!ただ、愛しあっちゃダメなの?」と泣くユジン。いや、ダメ!だろ~。あと、落ち着いたら、サンヒョクにいかに辛い役回りをさせたか、思い出してあげてね~。
ユジンは母のところに、ジュンサンもミヒのところに・・・。別れるしかないもんな~。それはチェリンやサンヒョクにも波紋となって広がる。

ジュンサン、体調不良。彼を訪ねてきたサンヒョク父の前でぶっ倒れた~。事故の後遺症らしい。で、サンヒョク父、こっそりDNA検査をやっちまいやんの。プライバシーだぞ~。連絡受けたサンヒョクと、一緒にいたチェリンが駆けつけた。寝言でユジンを呼ぶジュンサンを看病するチェリンは良い子だねえ。チェリンの「逃げちゃいなよ」っていう訴えは泣けました。ユジンには全く泣かされないのにねえ。

ユジンは故郷で思い出と別れを告げ、ソウルに戻って来ました。で、サンヒョクに迎えに来てもらうとかどうなのよ~。まずは、あんたはサンヒョクに謝らないとダメなのに、「ジュンサンに会いたい」とか何なんだよ~。ホンっとに、無神経すぎない?「泣いたりしない。ジュンサンに話があるだけ」とか、はああああ???あんたは泣かなくても、サンヒョクは泣くっつーの!

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| 冬のソナタ | 23:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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四姉妹物語 20(最終)話

四姉妹物語 DVD-BOX I四姉妹物語 DVD-BOX I
(2006/03/03)
チェリムハン・ジェソク

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終わりました~。ホント、愛情の示し方がとても回りくどい男ヨンフン(ハン・ジェソク)。やっと最後にユジンの元に戻ってきてくれました。もう少し、幸せなラストをじっくり見たかったかなあ~。

ヨンフン、ユソンの手術に来てくれました。ちょうど緊急手術に入るところだった!良かった~。産婦人科医とユジンもサポートして手術です。二人で一緒にユソンの手術ができるなんて、博士の夢をかなえたね。
無事に娘を出産。お母さんが先生に出産の報告に言ってくれて、「ありがとう。」って彼を受け入れてくれた。良かったね~。ヨンフンとユジンの名前をとってジニヨンと名付けました。

ヨンフンは「ユソンの手術に行かなきゃ」というメモを残してやってきてた。で、手術が終わったらすぐ帰っちゃうんだ~。そんな切ない顔しちゃってさ・・・。ユジンが「朝食だけでも食べて行って」と家に誘った。席をはずそうとするユジンをヨンフンが引きとめて、二人だけで静かに朝食を。ヨンフン、泣きだしそうじゃん!なんで、帰っちゃうんだよ~。
ユジンもほんと無理して忘れようと頑張ってるよねえ。へジュンの結婚を静かに喜びながら、時が過ぎるのを待っている。
ヨンフンも忘れようと努力し続けて、それでも決してユジンを忘れはしない。それを黙って見ているスジンも辛そうです。

へジュンの結婚式に帰国したユミとテソク。一緒にアメリカに帰るつもりだったのに、テソクは韓国で仕事を始めるという。別れるつもりなのかとショックなユミに、「研修も終わったから、韓国で待ってるからね!」ってマンションの鍵を渡して「一緒にいるだけじゃなくて、お前の帰る場所になりたい」とプロポーズ。テソク、驚かすなよ~。

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| 四姉妹物語 | 19:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ありがとうございます 10話ボムの家出

ありがとうございます DVD-BOXIウニは、ソクヒョン母に「子供はできない」と説明して、ソウルに戻ることに。ソクヒョン母は、ソクヒョンには黙っていろとウニに。
ボムはヨンジュ兄ちゃんに電話して、事情を聞いちゃった。「ママはまた嘘ついた。ごめんね」って謝るボムと、僕の方こそゴメンねっていうしかないヨンジュが可哀想でならない。夜中に書き置きして、貯金箱持って、ヨンシンに唇のつかないキスをして、チョコパイ持って、ボムドンを連れて出て行くボム。
翌朝、駆けだしたヨンシンだけど熱が凄くてぶっ倒れた。ギソが代わりに船着き場に行ったけど、間に合わず。目が覚めたヨンシンは、パジャマみたいな部屋着のままで靴も片違いで飛び出した。ギソが「しっかりしろ!エイズの娘を持つ未婚の母だろ!もっと辛いことが起こるんだぞ!」と叱りつけて、冷静さを取り戻させ、運転手になってくれた。
街についたら、根性入れてまずは食事のヨンシン。あんまり酷い格好なので、ボムのママっぽく見えるようにと服買って着替えた。ギソが乱れた髪を止めるピンを買ってくれて、なんとか根性出して探し始めました。ハラボジを探す時と同じように、まずは船着場から、ボムを見なかったか聞いて回ります。熱も上がるし、ギソの手を借りて歩くのも必死。見つからなくてガックリして船で島に戻る間、熱がドンドンあがるヨンシン。「女でも男でもない。」ってことで、抱きしめて温めてあげるギソ。保健所の先生に船着き場に待機してもらうように指示。

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復活 17話

復活 DVD-BOX 1シンヒョクは探偵さんを使って、警察に情報を売ってヤクザの関連する酒類販売業者を摘発。ドンチャンが経営するニュースターホテルの従業員の名刺を発見して、これで捜査のきっかけを作るのね。計画を教えられているスチョルはホッと一息。
ニュースターホテルの捜索は、父の手帳を探すのが目的。潜入しようとしたときにスチョル助けちゃったからね。シンヒョクは、スチョルは捜査から外れるように言ったけど、彼は自分も担当してドンチャンの事務所を捜索。洋酒の偽造容疑は固められたけど、手帳は見つからない。スチョルは、とにかく一旦ドンチャンを返し、「連絡する暇がなかったので、自分が担当してまずいものが出ないようにした」と言い訳しておいた。そして、ガンジェをさりげなく事件から遠ざけようとしているんだけど、警察でもドンチャンを煽りまくりのガンジェ。庇ってもらってるのをしらないガンジェに突っ込まれて、ちょい逆切れっす。
班長の見舞いに行ったシンヒョク母は、ハウンの写真を見てオットケー。警察を訪ねて行って、ガンジェに会いました。班長の奥さんは亡くなっているとは教えられなかったんだね。ガンヒョクじゃないの?というお母さんに、ガンジェが事情を説明。「会いたい」っていうお母さんに、「亡くなった」という辛い役目を引き受けるガンジェ。これが、ガンジェの「真実」を信じる記者らしいところだよね。
一方、ウナとは壁が出来たままのシンヒョク。仕事の説明をとかいって一緒の時間を取るけれど、そこに母にばれたという連絡が。動揺しまくるシンヒョクをウナは気遣っているけど、声もかけられない。シンヒョクは、あきらかに「ミスった」わけですな。敵相手にはバシバシと決まっていた策略なんだけど、シンヒョクは味方にまでは目を配れなくて、そこからほころびが出てくる。それは、ガンジェのこと、スチョルのこと、パク・ヒスのことなどでも起こってきます。

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| 復活 | 19:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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北京バイオリン 24話明日へ(最終回)

北京バイオリン DVD-BOX2リーリーは母に預けた娘にこっそり会いに。娘のために会いに来るなと追い出されちゃったののね。で、アフェイにチャンスをあげてほしいとリーリー。逢いたいけど、逢わない人生を選んでしまったから会えない。
親権裁判が始まりました。アフェイの涙ながらの訴え。「自分の犯した罪を継ぐなわさせてくれ。何かをさせてくれ。何でもするから、息子に会わさないとは言わないでくれ」。役者さん(というか吹き替えの声優さんか?)の熱演です。駄目アフェイだからこそ、こういう訴えは引き立つよね。父ちゃんも感動しちゃって「何も言うことはない」と。ユ教授は「アフェイは小春に良い環境を与えられない」と主張。
小春は「フェイ兄さんはずっとフェイ兄ちゃんだし、父さんはずっと父さんだ」と抱きついた。何も言わなくても、ちゃんと通じ合ってる父ちゃんと小春。
それなのに、裁判官は父ちゃんとの親子関係を認めなかった。父ちゃん「俺はずっと父ちゃんだ。でもアフェイは実の父親だ。お前を気遣ってくれる人だ。そんな人を無視するのか?人生で借りを作っちゃ駄目だ。許してあげなきゃ駄目だ」と。激しやすい父ちゃんだけど、そこを通り過ぎたら理性的なのね。でも、いつ暴れ出すかとハラハラしたよ。アフェイにも「さっき言ったことを信じている。小春は情に厚い子だからきっと受け入れる。小春を傷つけないで、よろしくおねがしします」だと。
アフェイは、リーリーが黙って消えたことに衝撃を。

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| 北京バイオリン | 20:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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