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<title>ａｋｉｒａ’ｓ　ねたばれびゅう</title>
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<description>韓ドラ中心にしたドラマのあらすじ＆感想です。ネタばれしまくり要注意！</description>
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<title>ありがとう</title>
<description> 休止にあたってコメントをくれるひともいたり韓ドラは再放送が多いですから昔の記事にコメントをくれるひとがまだいたり感動しました本当にありがとうございましたあらためてお礼を言わせて下さい読んでくれる人がいるのも凄く支えでかなり沢山のレビューを突っ走っしるように書いてたんですが段々と書かなくちゃ＞書きたいと気持がなっているところに事情で時間が取れなくなってしまい糸が切れたように更新もせず放置状態だったの
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<![CDATA[ 休止にあたってコメントをくれるひともいたり<br />韓ドラは再放送が多いですから昔の記事にコメントをくれるひとがまだいたり感動しました<br />本当にありがとうございました<br />あらためてお礼を言わせて下さい<br /><br /><br />読んでくれる人がいるのも凄く支えで<br />かなり沢山のレビューを突っ走っしるように書いてたんですが<br />段々と書かなくちゃ＞書きたいと気持がなっているところに<br />事情で時間が取れなくなってしまい糸が切れたように更新もせず放置状態だったのを恥ずかしく思いました<br /><br />今まで本当にありがとう<br /><br />今は大好きな深キョンの主婦探偵を見てる位<br />グッド・ワイフも11人もいる！！も一応録画してるけどまだ一話もみれてない！！<br />そんな状況です<br /><br />最後に<br />深キョンはやっぱり可愛い<br />可愛いは正義！！<br /><br />こんな終わり方でいいのか私<br /><br />でも<br />そんなノリのブログだったので<br />それが私らしいかなとも思います<br /><br />沢山のありがとうと共に・・・・ ]]>
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<dc:subject>あいさつ・その他</dc:subject>
<dc:date>2011-11-06T17:28:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>ブログ休止のお知らせ</title>
<description> ごぶたさしております何の挨拶もせずブログを放置してしまい申し訳ありませんでした。その間コメントくださったかたには返信もできず失礼致しました。個人的な事情で、レビューを書く時間どころかドラマやテレビを見る時間が取れない状態で、このままブログの更新は中止することにしました。しかし、ドラマを見た記録としてブログ事態は閉鎖しないで残しておきたいと思います。コメント欄は閉じようと思いますので、どうしても連絡
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<![CDATA[ ごぶたさしております<br />何の挨拶もせずブログを放置してしまい申し訳ありませんでした。<br />その間コメントくださったかたには返信もできず失礼致しました。<br />個人的な事情で、レビューを書く時間どころかドラマやテレビを見る時間が取れない状態で、このままブログの更新は中止することにしました。<br />しかし、ドラマを見た記録としてブログ事態は閉鎖しないで残しておきたいと思います。<br />コメント欄は閉じようと思いますので、どうしても連絡したい場合はメールフォームをお使い下さい<br /><br />完全に自分の気持を吐き出し、記憶を留める自分のためのブログでしたが、そんなブログでも楽しんでくださった皆様ありがとうございました。<br /><br />また時間が出来たら、ぼつぼつドラマを見て、また書きたい！となったら復活します。<br /><br />では、さようなら　また会う日まで<br />いままでありがとう ]]>
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<dc:subject>あいさつ・その他</dc:subject>
<dc:date>2011-09-18T20:01:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>宝石ビビンバ45～50（最終）話</title>
<description> 最後はバタバタとおさめた感じですが、悪い人がおおくなく明るくてみやすいドラマでした。クッスンが「自分の非行のせいじゃ？」と考えて頑張って大学にもいって、少しは強引でもホバクと幸せになろうとした日のお母さんの死亡は悲しかったけどね。ルビはどうするかなと思ったけどカイルが出家してしまい。またも見合い結婚に失敗した彼が母と土下座までいったので、ルビ上位でものごとが進められる理想的結婚ができたのでは？あら
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<![CDATA[ 最後はバタバタとおさめた感じですが、悪い人がおおくなく明るくてみやすいドラマでした。<br />クッスンが「自分の非行のせいじゃ？」と考えて頑張って大学にもいって、少しは強引でもホバクと幸せになろうとした日のお母さんの死亡は悲しかったけどね。<br />ルビはどうするかなと思ったけどカイルが出家してしまい。またも見合い結婚に失敗した彼が母と土下座までいったので、ルビ上位でものごとが進められる理想的結婚ができたのでは？<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />45話　新年、そして結婚<br />旧正月を迎え、クン家では子供たちが両親に新年の挨拶をした後、ビチュイはソ家に向かう。その頃ソ家ではクッスンが両親に挨拶をしていたが、相変わらず娘のことを思い出せないテリに、クッスンはこれまでの親不孝を泣いて謝り、ビチュイに結婚を祝福すると伝える。そして、いよいよヨングクとビチュイの結婚式の日に。テリの行動にハラハラしながらも無事に式を終えた２人は新婚旅行に出かける。<br />46話　玉の輿大作戦！<br />ビチュイたちが新婚旅行に行っている間、ヘジャは偶然裁縫箱の中にビチュイからの手紙が入っているのを見つけて涙する。ミョンジャの家にサ・ジャンが遊びに来ると聞いたサンシクは玉の輿を狙いたい後輩の物まね歌手ソル・ファンドを向かわせ、サ・ジャンと対面させる。ビョンフンからディナーに誘われたルビは、1年間クン家で暮らすことを条件に結婚を承諾するが、2人の結婚を知ったカイルはショックを受ける。<br />47話　カイルの決意<br />ミョンジャとペク・チョはサ・ジャンを誘いソル・ファンドの経営するキャバレーに出かける。ルビとジョンフンの式の日取りが決まるが、両家の顔合わせで、母親たちは静かにけん制し合う。ルビから結婚の話を聞き、“兄として”心配だというカイルにルビは苛立ち口論になる。やがてカイルはサ・ジャンに出家するために運転手の仕事を辞めると伝える。サ・ジャンは引き留めようとするが、カイルは着々と準備を進め…。<br />48話　吉報、そしてまた吉報！<br />早朝静かに家を出ていったカイルの置き手紙を読んでルビは密かに涙する。ソ会長はテリと出会った30周年の記念日に薔薇の花束と歌を贈り、今までの償いをするとテリに伝える。サノの外交官試験の結果が発表され、電話で合格を知らされたヘジャとサンシクは気絶しかけるほど大喜び。一方、体調を崩して寝込んでしまったビチュイ。ヨングクに連れられ実家に戻ってきたビチュイにヘジャは「妊娠では？」というが…。<br />49話　跡継ぎ誕生！<br />ビチュイの懐妊に両家の家族は大騒ぎ！ビチュイの誕生日の朝。ソ会長は早起きをしてテリの代わりにワカメスープを作り、ビチュイを感動させる。クッスンは努力の甲斐あって受験に合格し女子大生に。早春、臨月を迎えていたビチュイは陣痛が始まり、生みの苦しみの中で両親の苦労を想い出しながら無事に男の子を生む。一方、デパートでホバクのデート現場を目撃したクッスンはホバクに強引にキスをして…。<br />50話　翡翠の指輪<br />クッスンにホバクの子を妊娠したと聞いたビチュイは実家に飛んで帰る。家族全員に怒られても妊娠は嘘だと白状しなかったホバク。ソ会長は仕方なく2人の結婚を許し、結婚の準備を始めさせる。ミョンジャは自宅でパク社長と仲良く食事をしていたことがついにサンシクにバレてしまう。だが、2人は結婚すると言い出し、サンシクを困らせる。そしてクッスンとホバクの挙式の日。両家の家族は式場に向かうが…。<br /> ]]>
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<dc:subject>宝石ビビンバ</dc:subject>
<dc:date>2011-04-26T18:59:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>glee３話彼らの名はアカフェラス Acafellas</title>
<description> やっぱり楽しい～。出演者みんなが歌が上手いんだね～。生徒たちの独唱もいいし、ライバル高校のグリーもめっちゃハイレベル。夢を追いかける先生も、若い頃の夢にチャレンジするそのお父さんもカッコイイ。自分たちの個性を否定されて、私たちでやります！ってなってよかったねあらすじ（公式から）スーの命を受けグリー部に入部したクインたちの策略で、レイチェルはウィルの振りつけにダメ出しをする。さらに新たな振付師を雇う
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<![CDATA[ やっぱり楽しい～。出演者みんなが歌が上手いんだね～。生徒たちの独唱もいいし、ライバル高校のグリーもめっちゃハイレベル。夢を追いかける先生も、若い頃の夢にチャレンジするそのお父さんもカッコイイ。<br />自分たちの個性を否定されて、私たちでやります！ってなってよかったね<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />スーの命を受けグリー部に入部したクインたちの策略で、レイチェルはウィルの振りつけにダメ出しをする。さらに新たな振付師を雇うよう提案され、落ち込んだウィルはエマに相談する。そのエマはウィルのことをあきらめるため、アメフト部のコーチ、ケンとつきあうようになっていた。<br />そんな時、偶然教師仲間の歌声を聞いたウィルは、自分に自信を取り戻すため、その仲間たちと「アカフェラス」というアカペラバンドを結成する。<br />[ゲスト出演]<br />本人役／ジョシュ・グローバン（※シンガーソングライター）<br /> ]]>
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<dc:subject>海外ドラマ未分類</dc:subject>
<dc:date>2011-04-26T18:58:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>JIN2　２話</title>
<description> 今回はイマイチだったかな。奥の医療という問題なんだけど、ドーナツを食べるというのは「玄米を食べて治るのは嫌だ」な咲母のためのもの。普通に玄米食って下さいじゃダメなのかよ？？って気もするし・・・。そこは「医療とはいえ金がないと出来ない」という現実問題の部分で悩むようにはしてあったけど、そこら辺はもっと現代の医療問題みたいなのとからめてもよかったような。大沢さんがナレーションが上手いせいで、彼のモノロ
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<![CDATA[ 今回はイマイチだったかな。奥の医療という問題なんだけど、ドーナツを食べるというのは「玄米を食べて治るのは嫌だ」な咲母のためのもの。普通に玄米食って下さいじゃダメなのかよ？？って気もするし・・・。そこは「医療とはいえ金がないと出来ない」という現実問題の部分で悩むようにはしてあったけど、そこら辺はもっと現代の医療問題みたいなのとからめてもよかったような。大沢さんがナレーションが上手いせいで、彼のモノローグに頼りがちなのも気になります。<br />野風がもどってきたことで、逆に咲を強く意識するようになる展開そのものは悪くなかったと思われます。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />“脚気に効く菓子”として、南方仁（大沢たかお）の考案した安道名津（あんドーナツ）が江戸で評判となったある日のこと。仁は、奥医師でもある西洋医学所の松本良順（奥田達士）から、「脚気の疑いがある皇女和宮（黒川智花）に、安道名津を献上してほしい」と頼まれる。あまりの光栄な出来事に、橘咲（綾瀬はるか）をはじめとする『仁友堂』の面々が大喜びする中、再び歴史を変えてしまうことに躊躇が生まれ、ひとり思い悩む仁…。<br />そんな折、仁は、長屋を追い出され職を探している野風（中谷美紀）と再会する。野風を気遣い、『仁友堂』で働くことを勧める仁。経営難の『仁友堂』を切り盛りしている咲もまた、野風を快く招き入れるのだった。<br />後日、安道名津の献上を決めた仁は、咲を伴い“お忍び”で澤村田之助（吉沢悠）の芝居を見にやってきた和宮のもとを訪問。無事に献上を済ませた仁は、和宮が安道名津を美味しそうに食べる様子を見てホッとするのだが、それも束の間、和宮が突然その場で倒れてしまい…！？<br /> ]]>
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<dc:subject>JIN～仁</dc:subject>
<dc:date>2011-04-26T18:57:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>新選組血風録　4話長州の間者</title>
<description> 間者であるが実は長州にとっては捨て駒で、本当のスパイから目をそむけるために派遣された深町。彼の悲しさがひしひしと伝わる回でした。一方で、土方に助けられた女性は長州藩と懇意の店の娘。土方は「京の都を焼こうとしている」と長州藩を批判し、情報を流すように願う。源さんは桂を取り逃すが、土方はそれを「桂だとはいいきれん」と庇う。組長がどうもキャストがハマってないのが気になるんだけど、土方主役だからいいのかな
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<![CDATA[ 間者であるが実は長州にとっては捨て駒で、本当のスパイから目をそむけるために派遣された深町。彼の悲しさがひしひしと伝わる回でした。一方で、土方に助けられた女性は長州藩と懇意の店の娘。土方は「京の都を焼こうとしている」と長州藩を批判し、情報を流すように願う。源さんは桂を取り逃すが、土方はそれを「桂だとはいいきれん」と庇う。<br />組長がどうもキャストがハマってないのが気になるんだけど、土方主役だからいいのかな～。なんつーか、包容力がないよね。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />土方（永井大）は新選組に間者がいると確信し、新入りの深町（金子貴俊）が怪しいと言う沖田（辻本祐樹）の勘を信じて、監察の山崎（加藤虎ノ介）に深町を探らせる。深町はおその（三倉佳奈）と夫婦になることを願っていたが、ある時沖田から隊内に紛れ込んだ間者を斬れと命令され、隊から逃げようと考え始めた。長州の間者である自分の正体を沖田に知られてしまったと思い込んだ深町は、突然沖田に斬りかかる・・・。<br /> ]]>
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<dc:subject>NHKドラマ</dc:subject>
<dc:date>2011-04-26T18:56:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>江～姫たちの戦国　15猿の正体</title>
<description> 今週で脱落します。冒頭はシモネタ。そしてまたもインタビュー特集。信長様の霊出現での意味のわからない秀吉との和解。このドラマを突っ込んでくれる人はたくさんいると思うので、そのかたたちにお任せします。あらすじ（公式から）天正12年(1584)12月、秀吉(岸谷五朗)によって、突如佐治一成(平岳大)と離縁させられた江(上野樹里)は、怒りに打ち震えていた。城から抜け出そうと試みるが、大坂城の広大な敷地で迷子になり、城から
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<![CDATA[ 今週で脱落します。冒頭はシモネタ。そしてまたもインタビュー特集。信長様の霊出現での意味のわからない秀吉との和解。このドラマを突っ込んでくれる人はたくさんいると思うので、そのかたたちにお任せします。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />天正12年(1584)12月、秀吉(岸谷五朗)によって、突如佐治一成(平岳大)と離縁させられた江(上野樹里)は、怒りに打ち震えていた。城から抜け出そうと試みるが、大坂城の広大な敷地で迷子になり、城からは一歩も外へ出て行けない。<br />　秀吉への復しゅうを誓った江は、乳母のヨシ(宮地雅子)を従え、秀吉の弱点とその正体を暴こうと、城中を調べて回る。<br />　石田三成(萩原聖人)を筆頭に、秀長(袴田吉彦)、黒田官兵衛(柴俊夫)、秀次(北村有起哉)、京極龍子(鈴木砂羽)、おね(大竹しのぶ)、千宗易(石坂浩二)とくまなく聞き込みを始めるが、秀吉の弱点を聞きだせず、誰ひとり秀吉を悪く言う者もいなかった。<br />　全くらちが明かず、江は秀吉に直接会ってその正体を探ろうとする。しかし、秀吉に話をはぐらかされたばかりか、甥(おい)の秀次をどう立派な武将に育てればよいか、相談に乗ってしまう。<br />　その後、城内に秀吉が病で寝込んでいるとのうわさが流れる。急ぎ秀吉のもとへ向かう江。しかし、そこには秀吉の元気な姿が。江はついに、秀吉の思わぬ本性を目のあたりにする。<br /> ]]>
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<dc:subject>NHKドラマ</dc:subject>
<dc:date>2011-04-26T18:52:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>幸せになろうよ1話</title>
<description> 香取くんのキャラクタや黒木さんのキャラクタは本人に合わせてあって、無理がない感じですね。流石に井上由美子という感じで、テンポよくシーンが消化されていったと思います。しかし、その割に話の入口としてもうちょっとサクサク背景を書きこんでいっても良かったんじゃないかな～。仕事に対する気持とかもアリキタリすぎて、少しひねりが欲しいかな～あと、香取くんに叫び・怒鳴り系の演説はNGだと思うんですよね。彼を生かすな
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<![CDATA[ 香取くんのキャラクタや黒木さんのキャラクタは本人に合わせてあって、無理がない感じですね。流石に井上由美子という感じで、テンポよくシーンが消化されていったと思います。しかし、その割に話の入口としてもうちょっとサクサク背景を書きこんでいっても良かったんじゃないかな～。<br />仕事に対する気持とかもアリキタリすぎて、少しひねりが欲しいかな～<br />あと、香取くんに叫び・怒鳴り系の演説はNGだと思うんですよね。彼を生かすなら、こういうシーンは避けて欲しいなあ。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />高倉純平（香取慎吾）は結婚情報センター『Ｂ－ｒｉｎｇ』のアドバイザー。“結婚相談所で出会うとしても二人の間には本物の恋愛関係が生まれなければいけない”という信念のもと仲をとりもち、離婚率ゼロを誇る。そんな彼のもとに、全くすきのない美貌で、一流会社に勤める女性、柳沢春菜（黒木メイサ）がやってきた。純平の後輩、桜木まりか（仲里依紗）はそんな美しい女性が結婚相談所に来るなんておかしいと、はなから疑ってかかる。<br />純平が応対に出ると、一生困らない生活をさせてくれれば誰でもいいという適当な条件を述べる春菜。すると純平は即座にお引き取りを願う。二人の出会いはそんな形で始まる。それは、純平がかつてつきあっていた彼女と友人が結婚するという痛手を負ったばかりの時だった。<br /><br />春菜は翌日、純平が貸したペンを返すため『B-ring』を訪れた。それをきっかけに春菜は『B-ring』に正式登録する。<br /><br />一流企業勤務、社長を父に持ち美貌を兼ね備えているという輝かしい経歴の持ち主、春菜に似合う人を、と、純平は会員の小松原進（大倉孝二）を紹介。だが、春菜のあまりの美しさに、小松原が怖じ気づいて逃げ出してしまう。春菜を気遣う純平は、仕方なく自分が相手となったシミュレーションデート、いわば正しいデートのための予行練習に誘った。気持ちのいい汗を流すスポーツデートを楽しむ内に、いつしか純平は、ひとときを心から楽しんでしまっている自分に気づく。<br />久しぶりに歯の痛みを訴えて訪ねてきた純平に、親友の歯科医、上野隆雄（綾部祐二）は、歯が痛くなるのは恋が始まる証拠では、とからかう。<br /><br />まりかは、偶然出会った春菜を尾行。すると、プロフィールとはかけ離れた生活をしていることが判明。まりかの報告で、今度は純平が春菜を調べる。結果は、住居だけでなく仕事も嘘を書いていた事が分かった。純平は、春菜を呼び出す。<br /><br />その頃、矢代英彦（藤木直人）と名乗る男性が結婚相談所を訪れていた。彼は結婚式を終えたばかりで、おなかの大きい妻を持つ男。そんなことを知らないまりかは、弁護士だと言う矢代に好印象。だが、相手の女性に求めるのはルックスだけだと聞いて…。<br /><br />純平は、なぜプロフィールに嘘を書いたのかと春菜に聞く。本当のことを知りたいと言う純平に、春菜は自分を安く見積もったら、安い相手としか出会えないと切り返す。さらに、恋愛なんて一時の錯覚だとまで言い切る春菜。春菜は結婚を約束した相手に二股をかけられ、手切れ金を渡されて捨てられたのだと吐き捨てた。自分を捨てた男を見返すために『B-ring』に登録したと告げる。純平は、春菜の考えを否定。去って行く春菜に“君がときめくような男を僕が見つけてやる”と必死に声をかけるのだが…。<br /> ]]>
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<dc:subject>日本ドラマ未分類</dc:subject>
<dc:date>2011-04-23T18:49:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>BOSS２　２話</title>
<description> 1･2話連続で犯人は分かってたんだけど、それをどう犯人逮捕に結びつけるのか？って部分で、イロイロと頑張って２話に引き伸ばしてましたね。やっぱり天海さんはカッコイイ。憧れる気持ちもわかるし、信頼されるのも分かるな～。あらすじ（公式から）大澤絵里子（天海祐希）は、野立信次郎（竹野内豊）に、連続殺人犯は沼田良美（釈由美子）だと告げた。良美は、絵里子のストーカーで、絵里子が憎んでいると思う人物を殺していると
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<![CDATA[ 1･2話連続で犯人は分かってたんだけど、それをどう犯人逮捕に結びつけるのか？って部分で、イロイロと頑張って２話に引き伸ばしてましたね。<br />やっぱり天海さんはカッコイイ。憧れる気持ちもわかるし、信頼されるのも分かるな～。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />大澤絵里子（天海祐希）は、野立信次郎（竹野内豊）に、連続殺人犯は沼田良美（釈由美子）だと告げた。良美は、絵里子のストーカーで、絵里子が憎んでいると思う人物を殺しているという。そして、今、ターゲットは、野立や「対策室」のメンバーに変わりつつあると説明した。<br /><br />そんななか、絵里子は、片桐琢磨（玉山鉄二）から、良美が木元真実（戸田恵梨香）と一緒だと聞き、真実に危険が及ぶと直感。案の定、絵里子にメールが届き、その添付画像に倉庫に寝かされた真実の姿があった。<br /><br />対策室には、山村啓輔（温水洋一）、花形一平（溝端淳平）、岩井善治（ケンドーコバヤシ）らがいたが、手掛かりを探せないでいた。そんなとき、田所幸子（長谷川京子）が、良美のコートから残留物を発見。そこから、とある倉庫が浮上、山村と岩井が急行する。そこへ、良美から電話が入った。絵里子は逆探知を指示し、車で移動中の良美の場所を突き止めた。それを確認し、片桐と花形が現場へと向かった。<br /><br />その間、絵里子は、良美の気を引くため、会話を続けた。やがて、山村らが倉庫に到着。片桐らも、良美のものと思われる車を発見した。対策室で状況を追う野立は、突入を指示。が、その瞬間、絵里子はそれが罠だとひらめく。事実、それぞれの現場で爆弾が爆発。４人は無事だったが、良美も真実も発見できなかった。その状況報告を受けた絵里子は、怒りで身を震わせ…。<br /> ]]>
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<dc:subject>BOSS</dc:subject>
<dc:date>2011-04-23T18:47:59+09:00</dc:date>
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<title>遺留捜査2話</title>
<description> つまらなくはないんだけど、面白くもないんだよなあ。キャラにも2話で飽きちゃったし、捜査部分も人情部分も中途半端なんだよな～ドラマたまってるし、ここでリタイアしますあらすじ（公式から）西野実花（山入端佳美）という女性が、生後8カ月の奈々を残して殺害された。現場からはめがねの鼻パッドが発見されるが、糸村聡（上川隆也）はゴミ箱に捨ててあったガムと、財布にあった下半分しかないおみくじに引っかかる。ガムの商品
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<![CDATA[ つまらなくはないんだけど、面白くもないんだよなあ。キャラにも2話で飽きちゃったし、捜査部分も人情部分も中途半端なんだよな～<br />ドラマたまってるし、ここでリタイアします<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />西野実花（山入端佳美）という女性が、生後8カ月の奈々を残して殺害された。現場からはめがねの鼻パッドが発見されるが、糸村聡（上川隆也）はゴミ箱に捨ててあったガムと、財布にあった下半分しかないおみくじに引っかかる。ガムの商品名は？おみくじはどこで引いたのか？しかし、曽根武雄（佐野史郎）は、そんな糸村のこだわりが気に入らない。<br />実花の足取りを追う織田みゆき（貫地谷しほり）は、糸村の「被害者の思いが詰まっている」という言葉に誘われるように、奈々のもとへ。糸村とともに奈々の服にある「NANA」という手縫いの刺繍文字を確認。元気な奈々に胸を撫で下ろす。<br />糸村とみゆきは実花の妹・西野紗絵（黒川智花）を訪ねるが、紗絵は5年前に家を出たまま戻らなかった姉を許せない。実花の遺体と奈々の引取りを拒否する紗絵を説得するみゆきだったが…。<br />実花の同棲相手・柏木裕也（斉藤悠）が拘束されたが、ガムの包み紙の指紋が一致せず、容疑者リストから外される。そのころ糸村は実花の携帯に残された写真の中から、おみくじを引いた神社を特定するヒントを発見。はじけるように糸村が向かった先は…。<br />ゲスト：黒川智花<br />脚本：伊藤洋子<br />監督：猪崎宣昭<br /> ]]>
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<dc:subject>日本ドラマ未分類</dc:subject>
<dc:date>2011-04-23T18:44:54+09:00</dc:date>
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<title>JIN2 1話</title>
<description> http://www.tbs.co.jp/jin-final/大沢さんなので、ナレーションで直接的に「俺は何のためにココに送られたのか？」というテーマが提示されても押し付けがましくないですね。前回の連ドラでは消化不良に感じた部分もあったのですが、やっぱり咲ちゃんの可愛い健気さと先生の真面目さに再開できて嬉しいです。初回2時間SPは長いかな～と思ったけど、まあ普通に楽しめました。この時代から一瞬だけ未来にいったことのある少年が蘭方医
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<![CDATA[ http://www.tbs.co.jp/jin-final/<br />大沢さんなので、ナレーションで直接的に「俺は何のためにココに送られたのか？」というテーマが提示されても押し付けがましくないですね。<br />前回の連ドラでは消化不良に感じた部分もあったのですが、やっぱり咲ちゃんの可愛い健気さと先生の真面目さに再開できて嬉しいです。<br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%E5%88%9D%E5%9B%9E" class="tagword">初回</a>2時間SPは長いかな～と思ったけど、まあ普通に楽しめました。<br />この時代から一瞬だけ未来にいったことのある少年が蘭方医。ずっと「医療で歴史を変えていいのか？」と悩んできた仁ですが、「救っても神が運命として命を奪うものもある。医療は命を万全に救うものではない」ということが提示されます<br />仁は過去にタイムワープしてますが、この江戸末期の中で自由にタイムワープ出来るわけでもない。江戸時代で刻まれている時は前にしか進まないんですよね。だから後悔したり悩んだりする。そこにこの設定の面白さがあります。<br />久坂が「お前は間違うな」と龍馬に託すのも、「時間の不可逆性」がテーマ。人は前にしか進めない。今のこの時にぴったりなテーマなのではなきかと思います。必死に生きる幕末らしい熱気が良かったです。<br />時を超え、南方仁（大沢たかお）が幕末の江戸時代に迷い込んでから、2年ほど経ったある日のこと―。<br />落ち込む橘咲（綾瀬はるか）の様子が気になり、咲の実家を訪ねた仁は、咲の兄・橘恭太郎（小出恵介）から、咲の母・栄（麻生祐未）が脚気であることを明かされる。恭太郎によると、数日前、栄の身を心配する咲が橘家を訪れ、医師に診てもらうよう進言したのだが、縁談を破談にしてしまった咲をいまだ許していない栄は、咲が橘家の敷居を跨ぐことさえ認めず追い返してしまったというのだ。何とかして栄を助けたいと考えた仁は、甘いものが好物だという栄のため、とあるお菓子をこしらえて脚気治療を行おうとするのだが・・・。<br /><br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />そんなある日、仁に助けを求め、京から坂本龍馬（内野聖陽）がやって来る。聞けば、勝海舟（小日向文世）の師である佐久間象山（市村正親）という人物が何者かに襲われ、ケガをして瀕死の状態に陥っているというのだ。時代に影響を与えている重要な人物を助けることで、「歴史を大きく変えてしまうのではないか」と悩みつつ、龍馬と共に京都入りする仁。そこには、生きているのが奇跡といえる程の重症を負った象山の姿があった。<br />仁の必死の治療の甲斐もあって、なんとか一命を取り止めた象山。その時、意識を取り戻した象山の口から、驚きの言葉が…！<br />その後、京都に留まり、長州と薩摩の戦いによって怪我をした人々の治療に専念する仁は、突然現れた新撰組によってどこかへ連れ去られてしまう。仁が連れて来られたのは、薩摩藩邸にいる西郷隆盛（藤本隆宏）のもとだった。西郷は、今すぐ腹を切って手術をしなければ、命の危険にかかわるほどの虫垂炎を患っており…！？<br /> ]]>
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<dc:subject>JIN～仁</dc:subject>
<dc:date>2011-04-23T18:43:23+09:00</dc:date>
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<title>新選組血風録　3話芹沢鴨の暗殺</title>
<description> BSで江のあとに見てるんだけど、これが大河じゃダメなのか？永井くんで大丈夫なのかと思ってたけど頑張ってますね。今回は芹沢鴨切腹の会。芹沢かっこいいよな～。でもかっこ良すぎなんだよな～。流石に永井くんオサレ気味でしたけど、でも良かった。あらすじ（公式から）芹沢（豊原功補）の悪行のおかげで、壬生浪士の評判はがた落ちだった。土方（永井大）は芹沢を排除しようと、四か条の掟(おきて)に背けば切腹という法度を強引
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<![CDATA[ BSで江のあとに見てるんだけど、これが大河じゃダメなのか？永井くんで大丈夫なのかと思ってたけど頑張ってますね。今回は芹沢鴨切腹の会。芹沢かっこいいよな～。でもかっこ良すぎなんだよな～。流石に永井くんオサレ気味でしたけど、でも良かった。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />芹沢（豊原功補）の悪行のおかげで、壬生浪士の評判はがた落ちだった。土方（永井大）は芹沢を排除しようと、四か条の掟(おきて)に背けば切腹という法度を強引に定める。芹沢の腹心・新見（細見大輔）を法度に反した罪で謀殺することに成功し、土方は芹沢一派を徐々に追い詰めていく。そして宴会の夜、芹沢暗殺計画を実行に移した土方は少数の手勢を率いて芹沢たちを急襲するが、突然お梅（井上和香）が土方の前に立ちはだかる・・・。<br /> ]]>
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<dc:subject>NHKドラマ</dc:subject>
<dc:date>2011-04-23T18:40:03+09:00</dc:date>
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<title>江～姫たちの戦国　14話離縁せよ</title>
<description> 小牧長久手短い～。まあ姫たちの戦国とはいえさあ。手紙攻勢の中身とかもうちょっと膨らませられないのかなあ？？で、なんかいい感じに佐々さんかっこ良くてウフフになってあっという間に離縁。まあこの結婚であまり引っ張るのもなんだけど、ホームドラマにしたいならもっといい感じのエピを作っておけばいいのにと思ってしまうよあらすじ（公式から）天正12年(1584)２月、江(上野樹里)は尾張大野城で、佐治一成(平岳大)との婚礼の
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<![CDATA[ 小牧長久手短い～。まあ姫たちの戦国とはいえさあ。手紙攻勢の中身とかもうちょっと膨らませられないのかなあ？？<br />で、なんかいい感じに佐々さんかっこ良くてウフフになってあっという間に離縁。まあこの結婚であまり引っ張るのもなんだけど、ホームドラマにしたいならもっといい感じのエピを作っておけばいいのにと思ってしまうよ<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />天正12年(1584)２月、江(上野樹里)は尾張大野城で、佐治一成(平岳大)との婚礼の日を迎えた。しかし、乳母のヨシ(宮地雅子)から初夜の段取りを聞き、式の最中に倒れてしまう。<br />　一成の優しさに触れて元気を取り戻した江は、一成と共に、清洲城の織田信雄(山崎裕太)に挨拶に行く。そこに現れた家康(北大路欣也)に驚く江。実は、江の知らぬ間に、打倒秀吉(岸谷五朗)に向けて、戦準備は着々と進んでいたのだ。一成は、秀吉からの誘いを断り、織田方として戦に出る覚悟であった。戦を止めるために嫁いだはずの江は、戸惑いを隠せない。茶々(宮沢りえ)や初(水川あさみ)とも敵味方に分かれてしまうのだ。<br />　それから間もなくして、信雄・家康同盟軍と、10万の兵を率いる秀吉軍との戦が始まる。家康相手に苦戦を強いられる秀吉。甥(おい)の秀次(北村有起哉)は、奇策があると秀吉の許しを得て出陣するが、すべて家康に見破られ、大打撃を受ける。ついに秀吉は、信雄の懐柔策に出て和睦に持ち込み、戦は突如終結する。<br />　戦を終えた一成がようやく城に戻り、再会を喜ぶ江だったが、そこに茶々が病気で寝込んでいるという文が届く。一成は、江を早速、大坂城へと向かわせる。しかし、出迎えた秀吉は、「佐治一成とは離縁となった」と江に言い放つ。<br /> ]]>
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<dc:subject>NHKドラマ</dc:subject>
<dc:date>2011-04-23T18:32:35+09:00</dc:date>
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<title>江～姫たちの戦国　14話離縁せよ</title>
<description> 小牧長久手短い～。まあ姫たちの戦国とはいえさあ。手紙攻勢の中身とかもうちょっと膨らませられないのかなあ？？で、なんかいい感じに佐々さんかっこ良くてウフフになってあっという間に離縁。まあこの結婚であまり引っ張るのもなんだけど、ホームドラマにしたいならもっといい感じのエピを作っておけばいいのにと思ってしまうよあらすじ（公式から）天正12年(1584)２月、江(上野樹里)は尾張大野城で、佐治一成(平岳大)との婚礼の
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<![CDATA[ 小牧長久手短い～。まあ姫たちの戦国とはいえさあ。手紙攻勢の中身とかもうちょっと膨らませられないのかなあ？？<br />で、なんかいい感じに佐々さんかっこ良くてウフフになってあっという間に離縁。まあこの結婚であまり引っ張るのもなんだけど、ホームドラマにしたいならもっといい感じのエピを作っておけばいいのにと思ってしまうよ<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />天正12年(1584)２月、江(上野樹里)は尾張大野城で、佐治一成(平岳大)との婚礼の日を迎えた。しかし、乳母のヨシ(宮地雅子)から初夜の段取りを聞き、式の最中に倒れてしまう。<br />　一成の優しさに触れて元気を取り戻した江は、一成と共に、清洲城の織田信雄(山崎裕太)に挨拶に行く。そこに現れた家康(北大路欣也)に驚く江。実は、江の知らぬ間に、打倒秀吉(岸谷五朗)に向けて、戦準備は着々と進んでいたのだ。一成は、秀吉からの誘いを断り、織田方として戦に出る覚悟であった。戦を止めるために嫁いだはずの江は、戸惑いを隠せない。茶々(宮沢りえ)や初(水川あさみ)とも敵味方に分かれてしまうのだ。<br />　それから間もなくして、信雄・家康同盟軍と、10万の兵を率いる秀吉軍との戦が始まる。家康相手に苦戦を強いられる秀吉。甥(おい)の秀次(北村有起哉)は、奇策があると秀吉の許しを得て出陣するが、すべて家康に見破られ、大打撃を受ける。ついに秀吉は、信雄の懐柔策に出て和睦に持ち込み、戦は突如終結する。<br />　戦を終えた一成がようやく城に戻り、再会を喜ぶ江だったが、そこに茶々が病気で寝込んでいるという文が届く。一成は、江を早速、大坂城へと向かわせる。しかし、出迎えた秀吉は、「佐治一成とは離縁となった」と江に言い放つ。<br /> ]]>
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<dc:date>2011-04-23T18:26:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>千万回愛してます34・35話</title>
<description> ガンホとウンニムは軽い夫婦喧嘩くらいでまだまだ安泰。ただ、ウンニムがヨニ母にあったことで、子供への思いにうなされるようになったり、ちょっと不安定なんですよね～。ナンジョンとチョルは、結局は結婚させるしかないという流れに。まあ妊娠してるしね。ソニョンは「ヨニと別れるなら戻る」といって戻りました。しかし、ヨニは店を閉めてボロボロになってしまい、ヨニ母が乗り込んできそうな勢い。勘弁してほしいな～。あらす
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<![CDATA[ ガンホとウンニムは軽い夫婦喧嘩くらいでまだまだ安泰。ただ、ウンニムがヨニ母にあったことで、子供への思いにうなされるようになったり、ちょっと不安定なんですよね～。<br />ナンジョンとチョルは、結局は結婚させるしかないという流れに。まあ妊娠してるしね。<br />ソニョンは「ヨニと別れるなら戻る」といって戻りました。しかし、ヨニは店を閉めてボロボロになってしまい、ヨニ母が乗り込んできそうな勢い。勘弁してほしいな～。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />34話<br />友達と飲んでいてクラブに行くことになったガンホは、ワイシャツにキスマークがベタベタ付いているのに気づいてギョッとする。ナンジョンを哀れに思ったエランは、チョンジャに子供たちを結婚させようと話す。ソニョンは、家に戻る代わりに条件があると言い、自分の目の前でヨニと別れるようにとセフンに詰め寄る。<br />35話<br />ガンホは「おばあちゃんのトッポギのお陰で会社が儲かっているから心配しないで」と、ウンニムの祖母のためにトッポギの店をプレゼントする。コーヒーショップも閉め、酒瓶で散らかった部屋を見てヨニを哀れに思ったグムジャはセフンに電話をかける。セフンは間違い電話だと言って、携帯番号を変えてしまう。<br /> ]]>
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<dc:subject>千万回愛してます</dc:subject>
<dc:date>2011-04-16T17:25:24+09:00</dc:date>
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<title>鉄の王キム・スロ22・23話</title>
<description> 面白くなってきましたね。ソクタレがあっちこっち蝙蝠してますが、ジンギカン、サロ国、チョンギョンとスロとファンオク、そしてイジンアシ。各々の思いと狙いが錯綜して、誰と手を組むかどうなるのか、ハラハラドキドキします。イジンアシの「母の信頼を失った今。お告げなどではなく、自分の力で自分の国を」と思う気持ち切ないね。それをスロは否定するんだけど、スロは実際にチョンギョンと手を組んでしまってるわけで、口で「
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<![CDATA[ 面白くなってきましたね。ソクタレがあっちこっち蝙蝠してますが、ジンギカン、サロ国、チョンギョンとスロとファンオク、そしてイジンアシ。各々の思いと狙いが錯綜して、誰と手を組むかどうなるのか、ハラハラドキドキします。<br />イジンアシの「母の信頼を失った今。お告げなどではなく、自分の力で自分の国を」と思う気持ち切ないね。それをスロは否定するんだけど、スロは実際にチョンギョンと手を組んでしまってるわけで、口で「私は運命だからといって王になる気はない」とか言ってもね～。<br />あと、トゥクソンが記憶を取り戻し、チョンギョンが分かってだまっていたことなどで混乱するところも良かった。「父さん」とスロに呼ばれて、師匠以上の存在でスロを守ってきた彼はとどまることになった。恨みを消化できた。<br /><br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />22話<br />タレは人質にしたイジンアシの代わりに製鉄炉とイルソを寄こすようチョンギョンに要求してきた。スロはイジンアシを救出するが、それを助けたトゥクソンは重傷を負い、それと同時に記憶を取り戻す。自分の役目を思い出したトゥクソンはチョンギョンを殺しに向かうが・・・。一方、日増しに勢力を高めていくスロを警戒するサロ国王はスロと娘のアヒョを政略結婚させることにし、アヒョは使臣とともにスロのもとにやってくる。<br />23話<br />天君団を率いてチャンソ村にやって来たイジンアシはそこで武器を生産し、勢力を拡大して新たな国を造ろうとしていた。サロ国軍を率いたタレはシングィガンと同床異夢ながら連合する。そして、スロとチョンギョンがいるクヤ国に向かう前に、背後の心配をなくし製鉄炉も得るためにチャンソ村を攻めることにする。チャンソ谷の守りは固かった。しか<br /> ]]>
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<dc:subject>鉄の王キム・スロ</dc:subject>
<dc:date>2011-04-16T17:24:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>glee１・２話</title>
<description> いやあ楽しい！！歌声と吹き替えの声が違いすぎるだろうとか思うけど、やっぱり歌とパフォーマンスを見てると楽しくなりますね～。アメドラ青春もの定番のカースト制度や教師同士の恋愛なども絡めて、ドラマとしても見ごたえはあるのですが、やっぱり歌！！聞いてるだけで楽しくなる。あらすじ（公式から）1話新生グリー誕生 Pilotマッキンリー高校グリー部は優勝経験もある強豪チームだったが、今やすっかり落ちぶれている。かつ
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<![CDATA[ いやあ楽しい！！歌声と吹き替えの声が違いすぎるだろうとか思うけど、やっぱり歌とパフォーマンスを見てると楽しくなりますね～。アメドラ青春もの定番のカースト制度や教師同士の恋愛なども絡めて、ドラマとしても見ごたえはあるのですが、やっぱり歌！！聞いてるだけで楽しくなる。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />1話新生グリー誕生 Pilot<br />マッキンリー高校グリー部は優勝経験もある強豪チームだったが、今やすっかり落ちぶれている。かつての優勝メンバーで今は母校の教師であるウィルが、新しい顧問としてグリー部立て直しに乗り出す。だが部員募集に応じて集まったのは、クセのある生徒ばかり！果たしてこんな彼らと全国大会を目指していけるのだろうか？<br />おまけに、妻テリの妊娠がわかって、ウィルは安月給の教師生活を続けることに不安を感じ始める…。<br />2話<br />ディスコミュージックはお好き？ Showmance<br />州大会出場が部の存続条件のグリー部だが、出場には最低１２人のメンバーが必要だった。<br />そこで部員を募るため、全校集会でウィルが選んだディスコソングを歌うことになったグリー部。だがみんなはその曲を時代遅れでダサイと嫌がる。<br />レイチェルは、みんなが喜ぶことをしようと提案し、ウィルに内緒で勝手に発表曲をセクシーな曲に変えてしまう。<br />一方、家を買うことになったウィルは資金不足を補うため学校で掃除係の仕事を始める。<br /> ]]>
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<dc:subject>海外ドラマ未分類</dc:subject>
<dc:date>2011-04-16T17:23:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>遺留捜査1話</title>
<description> http://www.tv-asahi.co.jp/iryu/べったべたな話なんだけど上川さんのキャラがちょっと面白いので、観やすかったです。ミステリ要素はもう少しひねって欲しいというか「なんとなく」「おもいつき」みたいな部分を補強して欲しい気がしますが・・・。あらすじ（公式から）人気作曲家の財津陽一（橋本さとし）が殺害された。捜査一課の曽根武雄（佐野史郎）とともに捜査を開始した織田みゆき（貫地谷しほり）は、リュックを背負った
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<![CDATA[ http://www.tv-asahi.co.jp/iryu/<br />べったべたな話なんだけど上川さんのキャラがちょっと面白いので、観やすかったです。ミステリ要素はもう少しひねって欲しいというか「なんとなく」「おもいつき」みたいな部分を補強して欲しい気がしますが・・・。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />人気作曲家の財津陽一（橋本さとし）が殺害された。捜査一課の曽根武雄（佐野史郎）とともに捜査を開始した織田みゆき（貫地谷しほり）は、リュックを背負った不審な男に目を留める。<br />先輩の宮下晴彦（螢雪次朗）によると、科学捜査係の糸村聡（上川隆也）で関わりあうとロクなことがないという。が、当の糸村はどこ吹く風で、現場に残された壊れた玩具のピアノの鍵盤を叩いたりしている…。<br />ICレコーダー、楽譜などが遺留品としてリストアップされるが、糸村は財津が幼い頃から大事にしていた玩具のピアノも遺留品の一つに加えたいという。被害者のことを一番よく知っている遺留品のようだから、というのがその理由だが、曽根はそんな糸村が気に入らない。<br />ICレコーダーに残された曲を聴き、楽譜に見入る糸村。さらに壊れた玩具のピアノを直そうとして…。それらの遺留品から糸村があぶり出す被害者・財津の素顔とは？そして、財津殺害の真相と、そこに秘められた“想い”とは…？<br />ゲスト：近藤芳正　橋本さとし　中山忍<br />脚本：尾西兼一<br />監督：猪崎宣昭<br /> ]]>
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<dc:subject>日本ドラマ未分類</dc:subject>
<dc:date>2011-04-16T17:22:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>江～姫たちの戦国　13話花嫁の決意</title>
<description> ねねまでが、江を嫁に出すのに反対するとかもうね・・・。まあなんだかんだいいながら見てますけど、半笑い状態っすあらすじ（公式から）天正11年(1583)秋、茶々(宮沢りえ)への恋心を募らせる秀吉(岸谷五朗)は、突如、江(上野樹里)を嫁に出すと告げる。秀吉は、茶々を我がものにするため江が邪魔だったのだ。　秀吉は着々と、織田家ゆかりの尾張大野城の城主・佐治一成(平岳大)との縁組を進めるが、これにはある思惑があった。一成
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<![CDATA[ ねねまでが、江を嫁に出すのに反対するとかもうね・・・。<br />まあなんだかんだいいながら見てますけど、半笑い状態っす<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />天正11年(1583)秋、茶々(宮沢りえ)への恋心を募らせる秀吉(岸谷五朗)は、突如、江(上野樹里)を嫁に出すと告げる。秀吉は、茶々を我がものにするため江が邪魔だったのだ。<br />　秀吉は着々と、織田家ゆかりの尾張大野城の城主・佐治一成(平岳大)との縁組を進めるが、これにはある思惑があった。一成は、伊勢随一の水軍を持つ武将で、織田信雄(山崎裕太)の家臣。信雄は、家康(北大路欣也)と手を結び、打倒秀吉の戦準備を始めていた。そのため、江を佐治家に嫁がせることで、信雄から一成を離反させ、伊勢の水軍を羽柴家のものにするねらいがあった。<br />　その思惑に気づいたおね(大竹しのぶ)は大反対。三姉妹も秀吉の勝手な行いに憤慨し、茶々は代わりに自分が嫁に行くと秀吉に詰め寄る。戸惑う秀吉は、この婚姻は、夢枕に立った信長の遺志であり、江が嫁に行くことで信雄との戦が防げると言い放つ。これはせっぱ詰まった秀吉の言い逃れだったが、その言葉が江の心を揺るがしていく。<br />　江は悩んだ末、茶々に手を出さないよう秀吉に約束させ、嫁入りを受け入れる。やがて、茶々と初(水川あさみ)と別れ、尾張大野城<br /> ]]>
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<dc:subject>NHKドラマ</dc:subject>
<dc:date>2011-04-16T17:21:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>新選組血風録2話覚悟の隊服</title>
<description> 土方の押しすすすめる綱紀粛正。武士となるべく必死に戦ってるのは分かるけど、人情という面では気の毒に思えてしまう。ただ幼なじみを助けたいという個としての思いを捨てろというのが土方の方向性。迫田はかっこよく武士として切腹したけどそれが果たして本当にいいのか？とも思う。難しいですねあらすじ（公式から）土方（永井大）は新しい隊士の募集を始めたが、芹沢（豊原功補）からは烏合の衆ばかりだと揶揄される。隊士の結
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<![CDATA[ 土方の押しすすすめる綱紀粛正。武士となるべく必死に戦ってるのは分かるけど、人情という面では気の毒に思えてしまう。ただ幼なじみを助けたいという個としての思いを捨てろというのが土方の方向性。迫田はかっこよく武士として切腹したけどそれが果たして本当にいいのか？とも思う。難しいですね<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />土方（永井大）は新しい隊士の募集を始めたが、芹沢（豊原功補）からは烏合の衆ばかりだと揶揄される。隊士の結束を高めるために揃いの隊服を作ることに決めた土方は、その下絵作りを元職人の迫田（久保山知洋）に任せた。ある日、芹沢がお梅（井上和香）という女を屯所に住まわせると言い出し、土方は反対するが聞き入れられない。そこで土方は、法度を作って芹沢の横暴を抑えようとするのだが、そんな時に迫田がとんでもない事件を起こしてしまう・・・。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>NHKドラマ</dc:subject>
<dc:date>2011-04-16T17:20:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>BOSS２　１話</title>
<description> 玉鉄にツブヤイターだとどうしても「素直になれなくて」おもいだしちゃうね。ちょっとコメディ色が強くなったかな？？既に関係性が出来上がっているので、そこをやり直すことはしないんだろうけど、木本が責任をとらされた形で解散したという設定で、木本とBOSSの関係性の構築というのはシーズン１と同じような感じで進んでいくみたいですね。気軽に楽しめるドラマなので見ていきたいと思います。あらすじ（公式から）2年前――。 警
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<![CDATA[ 玉鉄にツブヤイターだとどうしても「素直になれなくて」おもいだしちゃうね。ちょっとコメディ色が強くなったかな？？既に関係性が出来上がっているので、そこをやり直すことはしないんだろうけど、木本が責任をとらされた形で解散したという設定で、木本とBOSSの関係性の構築というのはシーズン１と同じような感じで進んでいくみたいですね。<br />気軽に楽しめるドラマなので見ていきたいと思います。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />2年前――。 警視庁捜査一課「特別犯罪対策室」の室長・大澤絵里子（天海祐希）は、参事官補佐・野立信次郎（竹野内豊）から、反政府組織「黒い月」が、国家公安委員長・黒原健蔵（西田敏行）を狙撃するとの犯行声明を出したと聞く。絵里子と対策室のメンバーは、イベント会場にいる黒原を保護するため急行し警戒するが、黒原は狙撃され重傷を負う。この責任を取り、対策室は再び解散、絵里子は渡米し、木元真実（戸田恵梨香）は左遷されてしまう。<br />それから2年、出世し参事官となった野立は、ある重要事件を引き受けた。そして、絵里子をアメリカから呼び戻し、対策室を復活させた。対策室には、片桐琢磨（玉山鉄二）、山村啓輔（温水洋一）、花形一平（溝端淳平）、岩井善治（ケンドーコバヤシ）が集まった。そこへ、野立が寿退社をするという奈良橋玲子（吉瀬美智子）を連れてくる。そして、玲子の後任に沼田良美（釈由美子）が、真実のポジションには田所幸子（長谷川京子）が着くと発表された。<br />絵里子らが担当することとなったのは、鬼塚という男の殺人事件だった。鬼塚は、過去に殺人事件を起こしたが、心神喪失を理由に無罪となっていた。殺害現場を捜査した絵里子は、鬼塚のマンションに萎れた花束が置かれていることに注目。防犯カメラの映像から、花束は犯行時刻より前に置かれていたことがわかった。<br />そんななか、"ツブヤイター"というコミュニケーション・ツールに「大澤絵里子」という人物から、殺人を報告するつぶやきがあり、実際、その通りの殺人が起こっていた。殺されたのは、鬼塚同様、殺人事件後に神喪失で無罪となった田中という男だった。当時、鬼塚と田中の事件を担当したのは、絵里子、野立の同期で、現在は国会議員秘書を務める森岡博（大森南朋）だった。しかし、森岡にはアリバイがあった。<br />その後、さらに「大澤絵里子」からつぶやきがあり、再び心神喪失で無罪となった男が殺されていた。<br />そんな折、絵里子は1本の電話を受けると、ある公園に行くよう、対策室の全員に指示。さらに、次に狙われる可能性のある人物を表記したリストを片桐らに渡す。そして、公園でリストと合致するひとりの男を見つけ保護しようとすると、その前に真実がいた。絵里子以外が驚くなか、真実は、男に近づこうとするパーカーを被った人影を指した。それに気づいたパーカーは逃げるが、やがて絵里子らが追いついた。パーカーは、黒原健蔵の娘・理香（成海璃子）だった。<br />対策室に戻った絵里子は、"ツブヤイター"の発信場所のデータを、真実に解析させていたと明かした。一方、理香は、アメリカの名門大学で応用数学を学ぶコンピュータの天才で、父親の事件以来、絵里子を恨んでいた。今回、対策室のコンピュータに侵入し事件のことを知り、絵里子が犯人が逮捕できるかどうか、現場に確かめに来たのだという。<br />結局、犯人は現場に現れなかったため、捜査は進展しない。<br />そんな折、真実が良美のいる科捜研別室にやってくる。決定的な物証がないと知った真実は、殺害現場へ行ってくると告げた。すると、良美も同行すると言う。<br />依然、犯人像が絞り込めないなか、絵里子は、片桐らに聞き込みを指示。手分けをして訪ねた数軒の店で、絵里子にそっくりな格好をした女性が目撃されていたとの証言を得る。このことから絵里子は、犯人は本気で絵里子になりすまし、絵里子がやりたいこと、やりそうなことを模倣しようとしている、いわばストーカーだと断定。心神喪失で無罪となった殺人犯が狙われたのは、絵里子が犯罪者に対して厳しく対応すべきだ、と書いた論文を読んだからだ。<br />そこへ、鬼塚のマンションに残された花束を分析していた幸子が、花束から火災実験などで使われる特殊なゲルが検出されたと報告。それを聞いた絵里子は、すべてを理解した。<br />同じ頃、殺害現場にいた真実が気配を感じ見ると、絵里子と同じ格好をした良美がやってくる。良美は手にした拳銃を、真実に向け…。<br /> ]]>
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<dc:subject>日本ドラマ未分類</dc:subject>
<dc:date>2011-04-16T17:18:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>鉄の王キム・スロ22･23話</title>
<description> 面白くなってきましたね。ソクタレがあっちこっち蝙蝠してますが、ジンギカン、サロ国、チョンギョンとスロとファンオク、そしてイジンアシ。各々の思いと狙いが錯綜して、誰と手を組むかどうなるのか、ハラハラドキドキします。イジンアシの「母の信頼を失った今。お告げなどではなく、自分の力で自分の国を」と思う気持ち切ないね。それをスロは否定するんだけど、スロは実際にチョンギョンと手を組んでしまってるわけで、口で「
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<![CDATA[ 面白くなってきましたね。ソクタレがあっちこっち蝙蝠してますが、ジンギカン、サロ国、チョンギョンとスロとファンオク、そしてイジンアシ。各々の思いと狙いが錯綜して、誰と手を組むかどうなるのか、ハラハラドキドキします。<br />イジンアシの「母の信頼を失った今。お告げなどではなく、自分の力で自分の国を」と思う気持ち切ないね。それをスロは否定するんだけど、スロは実際にチョンギョンと手を組んでしまってるわけで、口で「私は運命だからといって王になる気はない」とか言ってもね～。<br />あと、トゥクソンが記憶を取り戻し、チョンギョンが分かってだまっていたことなどで混乱するところも良かった。「父さん」とスロに呼ばれて、師匠以上の存在でスロを守ってきた彼はとどまることになった。恨みを消化できた。<br /><br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />22話<br />タレは人質にしたイジンアシの代わりに製鉄炉とイルソを寄こすようチョンギョンに要求してきた。スロはイジンアシを救出するが、それを助けたトゥクソンは重傷を負い、それと同時に記憶を取り戻す。自分の役目を思い出したトゥクソンはチョンギョンを殺しに向かうが・・・。一方、日増しに勢力を高めていくスロを警戒するサロ国王はスロと娘のアヒョを政略結婚させることにし、アヒョは使臣とともにスロのもとにやってくる。<br />23話<br />天君団を率いてチャンソ村にやって来たイジンアシはそこで武器を生産し、勢力を拡大して新たな国を造ろうとしていた。サロ国軍を率いたタレはシングィガンと同床異夢ながら連合する。そして、スロとチョンギョンがいるクヤ国に向かう前に、背後の心配をなくし製鉄炉も得るためにチャンソ村を攻めることにする。チャンソ谷の守りは固かった。しか<br /> ]]>
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<dc:subject>鉄の王キム・スロ</dc:subject>
<dc:date>2011-04-07T19:07:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>シティホール8･9話</title>
<description> グクが本気なのか魂胆があるのか分からないミレ。本気なのを知っているジョンドはさり気無くいいことしますね～。いい役だなあ。ミレが「自分のお金」「自分と友人と知ってる人の利益」しか考えてないってのも、変に正義漢を振り回してない感じで、見やすいと思います。でも、小さな田舎町だから、「自分の知人」が直接「うちの村の人達」になっていく。お金のためだけじゃなくて、やっぱり心の根底では気の毒な人を見てたら放って
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<![CDATA[ グクが本気なのか魂胆があるのか分からないミレ。本気なのを知っているジョンドはさり気無くいいことしますね～。いい役だなあ。<br />ミレが「自分のお金」「自分と友人と知ってる人の利益」しか考えてないってのも、変に正義漢を振り回してない感じで、見やすいと思います。でも、小さな田舎町だから、「自分の知人」が直接「うちの村の人達」になっていく。お金のためだけじゃなくて、やっぱり心の根底では気の毒な人を見てたら放っておけない優しさがある。<br />でも、それだけで政治はやっていけない。ジョンドやグクがどれだけ支えられるのか？グクは政治的な交際相手との関係をどうしていくのか？？なかなか面白いです。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />8話<br />職を失ったミレの前に突然現れて「会いたかった」と言い、旅行に誘うチョ・グク。<br />そして、夢ではないか胸をときめかせるミレ。<br />グクとミレは自転車に乗って渓谷でのキャンプをしに行き、幸せな時間を送る。<br />この男はなぜ旅行に来よう言ったのか？<br />グクの本心が気になるミレは、ドキドキしながら一夜を送ることになる。<br />一方、各政党では市長補欠選挙に出す候補者を探すのに血眼になっていて、グクが適任者と考える。<br />だが祖国はミレに出馬を勧める。 <br />9話　<br />ジュファに頭にきたミレは市長選挙に出ると大口を叩く。<br />だが、本当にブミが自分を出馬登録して預託金１千万ウォンを払ったという話を聞いて当惑する。<br />ジョンドはミレが出馬登録したというニュースを聞いて、その背後にチョ・グクがいると確信し、グクにどんな魂胆かを問い詰める。<br />しかしグクは、妻の友達のことで大げさすぎると言い、ミレに対して別の感情を持っているのかを尋ねる。<br />その時、ジョンドに選挙管理委員会に来てほしいというミレの電話が来て、困った時ジョンドに頼るミレの態度にグクは気分を悪くする。<br /> ]]>
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<dc:subject>シティホール</dc:subject>
<dc:date>2011-04-05T19:20:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>白い嘘119～124話</title>
<description> ナギョンの流産の嘘はジュンスにばれてしまいました。ジュンスはどこかで「もういいか」と思いつつも、復讐をやめることは出来ないという。デパートの方の争いも激化してますね。ヒョンウに謝ってヒョンウとビアンを連れだしてしまいます。ヒョンウは「自分の絵がつまらない」と言われたことでも、「本当に望む物、本当に書きたいものは何か？と悩んでるみたいですね。これが、いい契機になってくれればいいけど・・・。シヌとミン
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<![CDATA[ ナギョンの流産の嘘はジュンスにばれてしまいました。ジュンスはどこかで「もういいか」と思いつつも、復讐をやめることは出来ないという。デパートの方の争いも激化してますね。<br />ヒョンウに謝ってヒョンウとビアンを連れだしてしまいます。<br />ヒョンウは「自分の絵がつまらない」と言われたことでも、「本当に望む物、本当に書きたいものは何か？と悩んでるみたいですね。これが、いい契機になってくれればいいけど・・・。<br />シヌとミンジェに希望が出てきたのはいいと思います<br /><br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />１１９話　「ひとときの幸せ」<br />ミンジェとシヌを引き離そうとするナギョンは、電話を何度もかけミンジェを呼び出し威圧的な態度を取るが、ミンジェからは２度と会いに来るなと拒まれる。<br />実家の母や妹にもビアンの実父が誰かを知られてしまったウニョンだが、毎日楽しく遊ぶビアンとヒョンウを見て幸せを感じていた。<br />シン会長を追い込みたいジョンウはウニョンを呼び出し、かつてウニョンの父を騙して大金を失わせたのはシン会長の策略だったと告白する。<br />１２０話　「互いの息子を守るため」<br />ジョンウはシン会長宅を訪れ、再度証言を録音しようとするが失敗。<br />ヒョンウやウニョンに嫌味を言い、疲れて帰宅すると、今度はナギョンに発破をかけられる。<br />シヌとミンジェの関係に連日いらついているナギョンは、なおもミンジェに、シヌをクビにするようメールを打つ。<br />次の日、子供が監禁されているという通報があったと、警察がシン会長宅にやってくる。<br />シン会長はウニョンに、互いの息子を守るため協力しようと手を差しのべる。<br />１２１話　「契約違反で提訴」<br /> ヒョンウとの離婚届を提出したはずのウニョンが、シン会長の家に戻ってきた。<br />そのため自分はもう不要では・・・とシン会長に聞くヒョンウのヘルパーのヨニ。<br />しかしシン会長から、息子のヒョンウがヨニを気に入ることをなおも望んでおり、ウニョンは嫁でなく看護人として戻ったと聞かされ、これまでどおりジョンウの妻ナギョンに情報を流す。<br />百貨店ドリーム・インでは契約違反で提携先の藤堂社が提訴し、公正取引委員会から連絡が入る。<br />１２２話　「ウニョンの父だけは」<br /> ジョンウはウニョンの父を呼び出し、６年前ウニョンが産んだビアンの実父は、自分だと告げた。<br />ウニョンは慌てて実家に帰り、嘘をつき続けていたことを泣きながら父に謝る。<br />父はショックのあまり具合が悪くなるが、ウニョンは仕方なく落ち込んで家に戻る。<br />そんなウニョンの様子を見たヒョンウが、ベッドのそばで子守唄を歌ってくれる。<br />結婚当初何もできなかったヒョンウの心の病は、人の気持ちを思いやれるほどに回復してきていた。<br />１２３話　「ナギョンの流産の原因」<br /> ジョンウに抗議したウニョンは、ジョンウの妻ナギョンの流産の真実を話す。<br />全てウニョンのせいと思っていたジョンウは、半信半疑で病院に診断書を取りに行き、ナギョンの嘘を知る。<br />その夜、ナギョンを問い詰めるが、ナギョンはそれでもウニョンのせいだと言って譲らない。<br />ドリーム・インでは数店舗が撤退をすると申し入れてくるが、トウドウ社の代理人であり大株主のジョンウと和解する気のないシン会長は、徹底抗戦の構えを見せる。<br />１２４話　「男同士の秘密」<br />ヨニにビデオテープを盗ませ、シン会長に渡したナギョン。<br />そこに録画された映像を見せてウニョンを窮地に追いやるつもりだったが、シン会長はテープをジュースのグラスに落とし、取り合わない。<br />ナギョンは家に帰り、弱気にならないようにとジョンウに言う。<br />ジョンウは本家の弟ヒョンウに今までの愚行を謝り、ビアンの父はヒョンウであること、今も自分はヒョンウの兄であることを、誠実に伝える。<br />しかしそこには、別の思惑があった。<br /> ]]>
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<dc:subject>白い嘘</dc:subject>
<dc:date>2011-04-05T19:16:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>宝石ビビンバ43・44話</title>
<description> クッスンをなだめようとして家に行きジジをみつけてピチュイ。このことから嘘を付いてたのがばれちゃったホバク。さらに、クッスンは母の病気のことをしることに・・・。本当にむすめのことが分からなくなる前に、一緒の時間をもたせてあげればよかったのにね。予想よりずっと進行がはやかったとはいえ・・・。ピチュイの方はもっともめるかと思ったけど、家政婦も看護師もついてるんだしと言われて、両親も一応納得。あと、ルビと
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<![CDATA[ クッスンをなだめようとして家に行きジジをみつけてピチュイ。このことから嘘を付いてたのがばれちゃったホバク。<br />さらに、クッスンは母の病気のことをしることに・・・。本当にむすめのことが分からなくなる前に、一緒の時間をもたせてあげればよかったのにね。予想よりずっと進行がはやかったとはいえ・・・。<br />ピチュイの方はもっともめるかと思ったけど、家政婦も看護師もついてるんだしと言われて、両親も一応納得。<br />あと、ルビとカイル。カイルがクッスンの家庭教師に英語を教えていて、だんだん仲良くなってるのね。ルビはそれが気になって仕方ないけど、相手は僧になるって言ってるカイルだし兄妹みたいに感じてるからなかなか自分の気持ちが自分でもわからないみたいだね。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />43話　結婚を急ぐ理由<br />テリの認知症を隠していたビチュイをヘジャは厳しく問い詰める。その頃、クラブに遊びに出かけていたルビはソンミとカイルが親しくしているのが気に入らない。両家の顔合わせの日。テリの様子を見たヘジャは結婚を諦めるよう説得するが、ビチュイの決意は固い。結婚準備の帰りにクッスンのマンションに立ち寄ったヨングクとビチュイは、以前、2人が拾ったネコをクッスンが飼っていることに気付く。<br />44話　どうして？　ママ！<br />クッスンにあげたネコを“買った”と嘘をついていたホバク。怒ってネコを返しに来たクッスンの傲慢な態度にヘジャは不満げな様子。翌日、実家に電話をしたクッスンは電話口からテリの声が聞こえたと突然家に戻る。止めようとする家族たちを振り切って再会したテリの変わり果てた姿に驚くクッスン。しかもテリは昔飼っていた犬の名前で娘を呼んでしまう。号泣するクッスンにヨングクたちはすべてを打ち明ける。<br /> ]]>
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<dc:subject>宝石ビビンバ</dc:subject>
<dc:date>2011-04-05T19:15:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>モモのお宅の王子様9～11話</title>
<description> MARS役の男の子もうちょっと魅力的だったらな～。表情とかがイマイチでラブコメになってないような。メイクが濃いから表情消しちゃってる感じなのかな。仏頂面設定のモモのほうが表情豊かで可愛いんですよね。あとチアセン！！めっちゃ可愛いよね。ちゃんと「ただお金をあげるんじゃなくて一緒にいたいから一緒にバイトする」ことで助けてくれる。MARSよりよっぽどいい男だと思うんだよな～。11話はお母さん登場で、両親の居ないモ
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<![CDATA[ MARS役の男の子もうちょっと魅力的だったらな～。表情とかがイマイチでラブコメになってないような。メイクが濃いから表情消しちゃってる感じなのかな。仏頂面設定のモモのほうが表情豊かで可愛いんですよね。あとチアセン！！めっちゃ可愛いよね。ちゃんと「ただお金をあげるんじゃなくて一緒にいたいから一緒にバイトする」ことで助けてくれる。MARSよりよっぽどいい男だと思うんだよな～。<br />11話はお母さん登場で、両親の居ないモモがMARSに助言をする回。MARS→モモになるための回なんだろうけど、ママがいいキャラしててテンポよくて面白かったです。やっぱベテランがいると引き締まるって感じかな。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />9話　思いやる二人の距離<br />イーチーの家で暮らすMARSとモモ。しかし、モモは突然風邪で倒れてしまう。その後、MARSの献身的な看病のおかげでなんとか回復したモモだったが、家の借金という問題が残っていた。モモはお金をなんとか工面しようというMARSの助言をこばむが、MARSは芸能界を辞める覚悟で、事務所の社長に相談を持ち込むのだった。<br />10話　美しい時間よ止まれ！<br />借金返済のために、ライバル・BENの引き立て役としてミュージックビデオに出演することになったMARSは、屈辱的な仕打ちにも耐えて、そのギャラで借金を返済してモモの家を取り戻した。そのお祝いとしてMARSはモモをディナーに誘い、モモのために作った歌をプレゼントする。そして、モモとMARS、チュチュは元の３人暮らしに戻るのだが…。<br />11話　母のスパルタ大作戦<br />仕事が激減したMARSは母親への仕送りもままならない状態だった。そんなとき、心配した母親が田舎から家を訪ねてくる。MARSの母は、すっかり気落ちしたMARSにハッパをかけ事務所に交渉に行くが、社長のTONYに「人気はガタ落ち」とはっきり言われてしまう。そのことで親子ゲンカをしてしまい、MARSは家を飛び出すのだった。<br /> ]]>
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<dc:subject>モモのお宅の王子様</dc:subject>
<dc:date>2011-04-05T19:15:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>三国志Three Kingdoms群雄割拠13話　曹操、皇帝を傀儡とす</title>
<description> 董卓からにげた皇帝だが、ボロボロのところに助けられて、またしても曹操の傀儡となってしまう・・・。もう漢の国は駄目だと思っても、漢を大事に思っている人間を操るためにも皇帝というのは大事な要素なんですよね。あらすじ（公式から）献帝（けんてい）が発した勤王の詔書を受け取ると、曹操（そうそう）は千載一遇の好機であることを悟り、兵を率いて洛陽に馳せ参じる。荒れ果てた洛陽で、曹操は献帝に珍味美食を献上し、大臣
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<![CDATA[ 董卓からにげた皇帝だが、ボロボロのところに助けられて、またしても曹操の傀儡となってしまう・・・。<br />もう漢の国は駄目だと思っても、漢を大事に思っている人間を操るためにも皇帝というのは大事な要素なんですよね。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />献帝（けんてい）が発した勤王の詔書を受け取ると、曹操（そうそう）は千載一遇の好機であることを悟り、兵を率いて洛陽に馳せ参じる。荒れ果てた洛陽で、曹操は献帝に珍味美食を献上し、大臣たちを感動させる。翌日、曹操は献帝に許昌遷都を提案。大臣たちは、董卓（とうたく）という虎の手を逃れた途端、今度は曹操という狼の手に落ちたことにようやく気づく。許昌に着くと、曹操は献帝に一連の聖旨を発せさせ、各諸侯の勢力分布を確定。曹操に出し抜かれた袁紹（えんしょう）や袁術（えんじゅつ）らは大いに悔しがる。曹操はさらに劉備（りゅうび）に恩旨を発し、正式に徐州牧に任命。袁術討伐の挙兵を命じる<br /> ]]>
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<dc:subject>三国志Three Kingdoms群雄割拠</dc:subject>
<dc:date>2011-04-05T19:11:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>王と妃64・65話</title>
<description> 王様すごくがんばった。でも首陽が「私を信じてないのだ。それが許せない」とか言い出す始末。そりゃ、信じられんよ。あんたは隠してるつもりでも野心が透けまくってるもん。ハン・ミョンフンは王妃との引き離しにかかるわ、姉の家族は追い落とすわ、ひで～。とうとう、王は折れてしまいます。恵嬪を助けるために譲位すると言い出す。錦城、恵嬪の二人は死罪こそ免れたものの、結局流刑に。首陽君の奥さんが「人の恨みをかってはな
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<![CDATA[ 王様すごくがんばった。でも首陽が「私を信じてないのだ。それが許せない」とか言い出す始末。そりゃ、信じられんよ。あんたは隠してるつもりでも野心が透けまくってるもん。ハン・ミョンフンは王妃との引き離しにかかるわ、姉の家族は追い落とすわ、ひで～。<br />とうとう、王は折れてしまいます。恵嬪を助けるために譲位すると言い出す。錦城、恵嬪の二人は死罪こそ免れたものの、結局流刑に。<br />首陽君の奥さんが「人の恨みをかってはなりません」と言ってたけど、おもいっきり恨まれただろうね。<br />これは世宗の兄もな～。長子相続ならなんで俺が王になれ無かったんだよって気持ちもあるんだろうね。王が王らしく気骨を見せたところなんから、よくやったと指示してやれば王権強化にもなるだろうにねえ。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />64話　決意<br />世宗の寵愛を受けた恵嬪が謀反を起こすはずがないと声を荒げる端宗。夜を徹して議論が続けられたが結論は出ず、ついに首陽が宮殿に呼ばれる。一方譲寧大君は端宗を廃位させるべきだと集まった王族らに迫っていた。互いの顔色を伺っていた官僚らは王位を守るために決断すべきと端宗に詰め寄るが、端宗はついに錦城、恵嬪を助けるためにみずから進んで首陽に譲位すると告げる。<br />65話　譲位<br />宮殿の周りは多くの兵士が取り囲み、不穏な空気に包まれていた。だがすでに端宗は気持ちの整理をつけており、譲位はあっさりと決まってしまう。しかし譲位することで助けられると思っていた錦城、恵嬪の二人は死罪こそ免れたものの、結局流刑に処されることとなる。こうしてついに首陽のもとに王印が届けられる。首陽の屋敷では皆が千歳を叫ぶが、妻ユン氏の胸中は複雑だった<br /> ]]>
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<dc:subject>王と妃</dc:subject>
<dc:date>2011-04-04T18:44:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>初恋61～64話</title>
<description> あと二話・・・。長かったような短かかったような・・・。チャンヒョクが生きていると知ったソクジン。でもチャンヒョクは「もうヒョギョンのことは忘れました。ヒョギョンにも今の姿より前の姿を覚えていて欲しい。」とかいう。でもシンジャをヒョギョンと間違ってしまう程、心ではヒョギョンを思っている。実家に頻繁に顔を出し、家族同然のシンジャに距離を置こうとするチャンヒョク。「俺を忘れていい人を見つけて結婚しろ。も
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<![CDATA[ あと二話・・・。長かったような短かかったような・・・。<br />チャンヒョクが生きていると知ったソクジン。でもチャンヒョクは「もうヒョギョンのことは忘れました。ヒョギョンにも今の姿より前の姿を覚えていて欲しい。」とかいう。でもシンジャをヒョギョンと間違ってしまう程、心ではヒョギョンを思っている。<br />実家に頻繁に顔を出し、家族同然のシンジャに距離を置こうとするチャンヒョク。「俺を忘れていい人を見つけて結婚しろ。もううちにも来ないでくれ。シンジャには幸せになって欲しいんだ。」と告げる。<br /><br />ソクジンは悩み、ヒョギョンとの結婚をためらい、旅に出てしまう。<br /><br />チャンウはヒョンギやソクヒに久しぶりに会う。チャンウにソクヒを紹介しようとするソクヒ母だけど、「家の事情もあるし結婚する気はない」というチャンウ。<br />チャンウの味方についたチャン理事は、騒ぎの前に出国するという。<br />チャンウはワンギらに見つからないように、チャン理事の警護を頼むが<br />ワンギに察知され乱闘となる。なんとか無事に出国。でもチャンウがターゲットになる。<br />ワンギの手下は、ソン室長＝チャンウと気がついて襲ってくる。まあ、始めは部屋が荒らされる程度。<br />次はナ社長の家を襲撃するけど、すでに逃げていた。そこにチャンウが登場。警察に通報してワンギ以外の手下は捕まった。<br /><br />ヒョギョンの父は決心してソクヒの母の元を訪ね、入札権を譲渡するように願う。ヒョギョンの父の会社の窮地を聞き、ソクジン母は辞退することにするが、チャンウは会長の決定に納得できない。チャンウは、ワンギに反対する会社の社長にある資料を渡す。<br />さらに、ワンギの会社が暴力団の一斉検挙の対象になっていることを知る。<br />当然、入札もダメになったし、チャンウはヒョギョンの父の会社の手形を入手し、止めを刺す準備をしていた。チャンウはヒョギョンの父の会社をソクジン母の居ない２日後に倒産に追い込むと決める。<br /><br />ソクジン母は、ヒョギョン父からチャンウの家族とのアレコレを聞いてびっくり。<br /><br />チャンウは、絵を描くチャンヒョクに会いに行く。ソクジンとヒョギョンの結婚話をして、チャンウにシンジャと幸せになってほしいというけチャンヒョクは「幸せにしてやれない」という。<br /><br />ソクジンは旅から戻り、「結婚はなかったことにしよう。彼が生きてるんだ。」とヒョギョンにつげました。<br />ヒョギョンがチャンウを訪ね「チャンヒョクさんが生きてるの？チャンヒョクさんが仕組んだこと？それともあなたが？まんまと騙されたわ。あの人に伝えて、作戦が成功したと。」と告げる。でも、それを行ったのは父親なんだよね。<br />ヒョギョンはチャンウの実家の住所を聞き、タクシーで向かう。水辺で絵を描くチャンヒョクを見つけ、涙ぐむ。でも、声をかけられないの。<br /><br />シンジャはチャンヒョクの実家へ行き、父に会って「チャンヒョクさんと結婚します。してもいいですよね？」と泣きじゃくる。<br /><br />ヒョギョンの父はショックで倒れます。母はつきそっているが、ワンギ二「チャンヒョクの弟のせいだ」と吹きこまれてしまいます。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>初恋</dc:subject>
<dc:date>2011-04-04T18:40:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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<title>みんなでチャチャチャ１１８～122話 </title>
<description> もういい加減にしろ！！って感じ。ナユンのグシュグシュなみだ顔みあきたよ。さっさとばれればいいのに完全に引き伸ばしモードに入ってますね。あらすじ（公式から）118話シヌクがナユンの結婚を考え直すようにウネと話をしているところに、ナユンが現れる。彼女はチョルと結婚はしないとウネに告げ、ほんの少しでも自分のことを考えてくれたかと母をなじる。ナユンとチョルの結婚は、娘を思ってのことだけではないと父に匂わすナ
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<![CDATA[ もういい加減にしろ！！って感じ。ナユンのグシュグシュなみだ顔みあきたよ。さっさとばれればいいのに完全に引き伸ばしモードに入ってますね。<br /><hr size="1" /><br />あらすじ（公式から）<br />118話<br />シヌクがナユンの結婚を考え直すようにウネと話をしているところに、ナユンが現れる。彼女はチョルと結婚はしないとウネに告げ、ほんの少しでも自分のことを考えてくれたかと母をなじる。ナユンとチョルの結婚は、娘を思ってのことだけではないと父に匂わすナユン。ナユンはウネに、もう自分を偽ることはできないと言うのだった。ウネはチョルとの結婚を白紙に戻すことは了承するが、ジヌとの仲は認めないと言う。コメ製品でコンテストに出ることになったジヌとナユン。ジヌはチェソン包装の人間だが、シヌクの計らいでナユンと一緒に出ることになったのだ。何かとジヌを気にかけるシヌクに対してチョルは不満を持つが、上海拡張の件を任せるからシヌクの信頼を取り戻すようにウネに言われる。ウネはドクスに連絡を取り、その日のうちに会う約束をつける。ドクスは早速ユニコーン製菓へ出かける。一方ジュヌの母親がソウルに突然出てきた。急きょ昼食を共にすることになったジュヌ、ユンジョン、そしてスヒョン。食事の席でジュヌの母は、ユンジョンが再婚であることは親戚に伏せてあり、ユンジョンの家族たちに了承してほしいと言い出す。戸惑いながらも承諾するスヒョン。<br />119話<br />ドンジャに呼び出されたナユン。彼女は緊張してドンジャと会う。ドンジャは二人がよりを戻したのかと訊いてきた。ナユンはチョルとは結婚しない、ジヌとの結婚は望まないが交際は許してほしいと言う。だが本当にジヌを思うなら別れてほしいと言うドンジャに、ジヌがいないと生きていけないと涙を流すナユン。同じ頃ジヌはユニコーン製菓のシヌクを訪ね、復職の件を断っていた。どこにも行き場がない自分を拾ってくれた今の社長の恩義に報いたいというのだ。それを聞いてシヌクは心からジヌを応援していると言い、ナユンと一緒にコンテストを頑張るように励ますのだった。ウネはドクスとの会食の席で結婚延期を提案するが、ドクスは二人の結婚を白紙に、息子は説得すると言うのだった。ナユンと会ったジヌは復職の提案を断ったと話すが、ナユンはドンジャに会ったことは話せずにいた。一方シヌクの出入国記録のことで、外交通商部にいるキム医師の義弟チャン・ジュノがシヌクに会いたいと言ってきた。シヌクが話を聞くと入国記録がないという。シヌクの記憶では1994年の6月頃に上海で事故に遭ったことになっているが記録はない。日誌は永久保存なので記録が抜け落ちることはないのだ。スヒョンはギョンヒョンに、ジュヌの母親に言われた一件を打ち明ける。帰宅したジヌはドンジャから、ナユンと会っていたと聞かされる。ドクスはチョルに結婚を白紙にするよう言うが、チョルは猛反発する。ユンジョンはムンの恋人と会う約束をする。<br />120話<br />突然ウネは、ナユンにチョルとの結婚をなかったことにしていいと言い出す。ただしジヌとの仲は認めないと話すウネに、最初からそれは望んでいないとナユンは答える。シヌクもこの件を了解するが、チョルに話すべきと考える。だがウネは上海の重要案件をチョルに任せることで罪滅ぼしをし、時が来たら話すつもりでいた。ウネはシヌクから事故に遭ったのは上海ではない可能性があると聞いて、自分の言うことが信用できないのかと怒りだす。翌日、スヒョンを会社まで送ろうとジュヌがやってきた。スヒョンの父親になるから彼女とより親しくなりたいというジュヌの心遣いだった。だが、その様子を見ていたチョンニョは不機嫌になる。スヒョンの父親はテス以外にいないと思っているからだ。一方スヒョンは母を大切に思ってくれるジュヌに、心から感謝を伝える。ジンギョンから、チョルの結婚が白紙になったと聞いたドンジャはジョンスクから事情を聞くことにする。その席でユニコーン製菓の会長と社長の話題になり、ドンジャは二人が再婚だと耳にする。だがそれでは、以前ユンジョンから聞いた結婚30年の夫婦という話と食い違う。一方ジヌとナユンはコンテストに向けて準備を進めていた。ナユンはチョルとの結婚を拒否していいと言われたとジヌに告げる。ウネはキム医師の義弟チャン・ジュノと接触を持とうとしていた。<br />121話<br />キム医師の義弟との接触を望む人物が現れたと聞いたシヌク。キム医師に勧められ彼は現場へ行ってみることに。待ち合わせの店へ行ったシヌクは、チャン・ジュノと話をする女性がなんと妻ウネだと知るが、声をかけずその場を去る。一方チャン・ジュノにカン・シヌクの妻だと明かしたウネ。彼女はジュノから上海に入国記録がないうえに旅券を作った記録もないと言われるが、その話を制する。そして善意だとは分かっているが、この立場のつらさを理解してほしいと調査の中止を頼むのだった。家に戻ったシヌクはキム医師の義弟が、これ以上調査をできないと言ってきたと知る。シヌクは帰宅したウネに、化粧台にあった指輪がなぜなくなっているのかと、さりげなく話題を振る。だが大切な指輪でもない、どこかにあるでしょうと言って彼女は取り合わない。ユンジョン一家と夕食を共にしていたジュヌは、結婚後にスヒョンとも同居を考えていると言って、チョンニョの機嫌を損ねてしまう。彼女は、ユンジョンは結婚してもスヒョンはハン家の人間だときっぱり言うのだった。一方、会社でナユンに冷たい態度を取られたチョルは、さすがに傷ついて深酒をして酔っぱらって帰宅する。普段は絶対に見せない彼の姿を見て、家族は胸を痛める。シヌクはぼんやりとだが記憶が戻ってきた気がする。自分には兄がいて一緒に事故に遭った気がするのだ。一方、シヌクとウネが再婚だとすると、シヌクがテスである可能性もでてくると考えるドンジャは、ユニコーン製菓のウネに会いに行く。<br />122話<br />ウネと面会したドンジャは、結婚して何年かと尋ねる。ウネは自分は再婚だが、ナユンが幼い頃と言うだけで正確な年は明かさない。彼女は結婚して30年と言ったのは、人の噂になるのが嫌で嘘をついただけだと言い張る。その帰り、ユニコーン製菓のロビーでシヌクとドンジャは偶然会ってしまう。シヌクはドンジャに、ご主人は弟さんと事故に遭ったのかと聞いてくる。夫はタイで弟と一緒に事故に遭ったと彼女は答えるが、なぜシヌクがそんな質問をしてくるのかと不思議に思うのだった。ジュヌの母親からチョンニョに電話が入る。ユンジョンを初婚ということにしてあるから、チョンニョたちを家族として紹介できないという件を謝ってきたのだ。だがユンジョンから何も聞いていないチョンニョには寝耳に水の話。仕方なく分かったと返事はしたものの納得がいかない。ちょうどそこへユンジョンたちがジュヌの母親からの贈り物を持ってやってきた。韓服の生地を送られたのだが、チョンニョは受け取ろうとしない。そこにジュヌが、新居にチョンニョ、ドンジャ、スヒョンの家族全員で住まないかと提案する。その途端、チョンニョの堪忍袋の尾が切れてしまった。「なぜ、あなたと住むの？息子でもないあなたがなぜそんなことを」と彼女は怒ってしまうのだった。カーセンターにムンの美容師の恋人、ナ・ヒョソンが現れた。ユンジョンと一緒に食事をする約束で来たのだ。一方チョルは、上海案件の資金確保のために外資系投資会社ＩＬＢのチャン・ユスクと会う。<br /> ]]>
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<dc:subject>みんなでチャチャチャ</dc:subject>
<dc:date>2011-04-04T18:40:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>ａｋｉｒａ</dc:creator>
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