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止められない結婚 139・140(最終)話

終わりました~。序盤は、なかなかなじめなかったし、コメディとしては笑いが合わなかったけど、スジョン・イベク・サムベクの三角関係はすごく良かった。コヒプリではカット版を見たせいか萌えどころが分からなかったキム・ドンウク君(サムベク)が、すごく良い表情してて、好きになりました。


139話
クグさん、また昇進できなかった。
区役所をやめて、独立してみようって辞表を出した。料理がうまいから飲食店でもってことになるけど、あんたは客商売は絶対に向いてない。何にするか色々と調べてみるけど、イマイチ・・・。結局、「残飯が出るから環境に悪い」とか何とか言って、決めない。
で、自分に合ったことしたら?と言われて「基礎秩序研究所」なるものを設立。当然、客なんか来ないっていうか、何をするの??
皆がサクラとしてたびたび集まってくるけど、囲碁したりカラオケしたりして遊んでるから、訪ねてきた人もただ遊ぶだけ。でも、クグさんは「地域の人が触れ合っていいじゃん」みたいな態度。CMまで打っちゃって。

支配人とヘジュさん。なかなか進展しないですね。支配人はおもちゃしか興味ないし。


140(最終)話
夏休み。「一回だけハルクになって~。そしたら夏休みの間たくさん遊べるから」ってお願いのサムベク。

ミホちゃん、すっぱいものが食べたくなって、妊娠かあ??と大騒ぎに。病院に行ってみたけど違ってがっくりのミホ。ホントに妊娠できる?って不安なミホを「今日はおぶってあげる」なキベク。優しいねえ。
そういえばハネムーン行ってない。ハネムーン・ベイビーってこともあるし、落ち込んでるミホを励ますためにも行ってみようというキベク。でも、ミホはアボジも一緒にというし、話してるうちに皆が「自分も行きたい」って言い出して、みんなで行くことに。

イベクは当日ぎりぎりまで病院の仕事があって、ちょっと仮眠することに。「電話で起こしてあげる」ってミホが約束したんだけど、バタバタしてて忘れちゃった。マルニョンさん一家は空港に行くのもギリギリだったから、思い出して電話した時は、もう間に合わない~。家族は先に出発することに。
CAに「ミルク頂戴」って英語が通じなくてスジョンがハルク化。楽しそうなサムベクがかわええ。

キベクは、次の便を予約したけど、パスポートが・・・。なんとイベクに預けてたのね・・・。持ってきちゃったイベク・・・。

ラストの止められない一分は、イベクにスジョン似の女の子との出会いがあって終了。そしてNGシーンが披露されました。スジョン関連ばっかりだったね。愛されてるなあ・・・。
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| 止められない結婚 | 19:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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止められない結婚 135-138話

135話
キベクがセミナーで3泊の出張。寂しいミホとキベクは大騒ぎ。寂しくて、夜にわざわざ戻ってきたり、ラブラブすぎ。
あまりにも凹んででうざいくらいなので、イベク達がミホを出張先に送り込みます。

料理長は、マルニョンが好きってクグさんに相談。でも、友達でいいって感じなのか。デートに誘って食べ歩きするけど、煮え切らない。
気軽にホテルの職員をバイクに乗せて送ったりしてるのを見て、「私が特別じゃないの??」と怒るマルニョンさん。
でも、素敵なディナーに誘ってもらった。「みんなにやってるくせに」ばマルニョンさんだけど、「もっと親密な友達に・・・」って言われたよ~。


136話
マルニョンさん、揺れる・・・。料理長の本心が見えなくて、落ち着かないんだね。
応援するミホと仲良くなって、周囲は???しかし、ミホの恋愛指南じゃなあ・・・。

サンミとちゅんチャン。お金大好きサンミと、貧乏ちゅんチャン。この二人。なかなかの名コンビ。二人でいろいろやって稼いだけど、最後は株で失敗して、全部チャラ。


137話
スジョン、イベクを食事に誘ってみたけど断られた。サムベクも気になって凹み気味。
スジョンは公園にイベクを呼び出してお話。「酷いと思うけど、前みたいに3人で仲良くしたい。室長の気持ちを考えてないけど・・・」って話をする。イベクは無理して「平気だよ。スジョンさんを諦めるのはいいけど、二人から離れたくないよ。二人とも大事なんだ。本心だから、後悔もしてないよ」っていい人や~。
謝るスジョンに「一緒に遊ぶのに、そんなに暗いんじゃ楽しくないじゃん」ってイベク~。野球を皆ですることにして、楽しく遊ぶ。久々に三人の笑顔がみれて良かった

クワンチャは相変わらずですね。3人集まるとトラブルに。ちゅんチャンの借金問題に付き合うキベクと支配人。でも、行ってみたらいきなり捕まって縛られた。で、無人島にポイされた?


138話
飲んでばかりのキベクに怒るミホ。平あやまりのキベクを見た弟たちは「姉さんに縛られすぎじゃない?主導権とらなきゃ」と・・・。
で、女性から電話かかってくるような芝居したり、強気に出たりしてます。

ヘジュさんは、支配人にアピール中。相乗りして通勤しませんか?だって。おもちゃでつりまくり。クグさんが応援しようと「フロントチームを家庭にご招待。でも、酔って幼児になった支配人をみて、これはダメ。
ヘジュさん、お客さんの国際弁護士に告白された。オンマ取られた・・・な支配人は子供っぽい邪魔をしまくり。
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| 止められない結婚 | 19:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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止められない結婚133・134話

133話
ヘジュさんはミホに「キベクさんに頼んで、支配人との仲を取り持って~」とお願い。クワンチャ+ヘジュで飲んで、持ち上げまくるキベクとちゅんチャン。しかし、せっかく二人になったのに支配人のお母さんが。それに、支配人は「女性と付き合う気はない」という。
ヘジュさん、かなり強引に支配人を誘った。朝帰り??急にヘジュを追いかけ回しだす支配人。
実は、支配人が大好きなおもちゃで釣って、呼び出してたんだね。

ミホは、マルニョンと料理長もくっつけよう!と思います。二人で絵を描く約束を取り付けたりしてる。しかし、親しそうな女性にホテルを案内してる料理長を見て、マルニョンさん拗ねるし、料理長も怒るし。
ミホが「単なる教え子見たい」という報告をしたけど、「遅いよ~」なマルニョンさん。


134話
スジョンとサムベクのデート。かわいいなあ~。
映画館デート、イベクが見たがってた奴だ・・・。と、ちょっと気になるサムベクだけど、スジョンといると楽しそう。しかし、映画館にイベクを見つけちゃう。声をかけるけど、振り向かない。映画が終わるなり追いかけたら、別人だった・・・。
上の空のサムベク。スジョンを送って行っても、そこにイベクが居る気がする。
スジョンがお弁当を作って学校に持ってきてくれる。「甘すぎるよ~」とかいいながらも嬉しそうなサムベク。でも、またまたイベクを見かけた気がして追っかけちゃって、???なスジョンはサムベクが気にしてるって気がついたね。「実は、私も気になる」というスジョン。スジョンの方から手をつないで安心させてくれる。「気にしない」ことにしたサムベクだけど、実は今度のはホントにイベクだったんだよ。でも、イベクは笑顔で彼らを見送った。

イベクが落ちこんでるんじゃ?なミホ。キベクにも「あなたにはフられた人の分からないかもしれないけど、気遣って」とお願い。でも「ミホが心配するから元気だせ」って言うだけじゃ、もっと負担になるって。
ミホが歌でも歌ったら?とカラオケ機を購入。歌わされすぎて、喉を傷めちゃうイベク。サムベク、助けてよ~なイベク君。しかし、ホテルの皆まで呼んで、コンサート状態に。

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止められない結婚 131・132話

131話
スジョン&サムベクカップルがやっと、やっと幸せになりました。すっごくお似合いだから、良かったね~。幸せにな!!
スジョンは居なくなった。イベクが「探しに行きなさい!」というけど、サムベクは「俺のせいだ・・・ごめん」な状態。「俺は後悔してないよ。だから、考えるな」と励ます。
とりあへずサンミを説得して実家の場所を教えてもらう。真面目な顔してるサムベクが珍しい。良く分からん地図のせいで迷ったけど、ハルク化してる弟を発見して見つかった。サムベクは、ほんとハルク化した状態に抵抗がないんだね。楽しそう~に見てるのが印象的。
で、叔父さんのところにいるよと言われて行ってみたら、スジョンもやっぱりハルク化してパワー全開で農作業中。こっそりスジョンの携帯を彼女のポケットに入れるサムベク君。「俺に怒ってる?兄さんと喧嘩したよ。怒られた。男らしくない。あきらめないでって。」って話をして、チャンと分かってもらおうとしたんだけど、「喧嘩に勝ったから迎えに来たの?勝手だよ。私の気持ちは?どうすれば良いのか分からない。だから、放っておいて。何も考えたくない。」なスジョン。「言ってることは分かるよ。友達のままっていうなら受け入れるよ。とにかくソウルに戻ってきて。悪いのは俺なのにスジョンがこんな風になるのは・・・。チャンスを頂戴。」なサムベク君。
別れた後、電話してみたサムベク。でも相手にしてくれません。しかし、蟻のペット、カミちゃんの動画を送って「人質だぞ」と脅して呼び出し。信じないからって村の放送使ったり、張り紙しまくったりかわいいな。
で、やってきたスジョンに「ちょっとこれを見て」と用意したスクリーンにビデオを。スジョンの友人たちからメッセージをもらってきたのね。「帰ってきて。連絡して。会いたいよ」っていうメッセージ。最後のメッセージはサムベク。笑顔で「ハルク、怒らないで帰ってきて。僕を赦して」って照れくさそうに言う表情がかわいい。で、それが切れたら、今の自分たちがスクリーンに映ってる。後ろからハグして「何処にも行かせない。行っても無駄だよ。皆に彼氏だっていって回ったから。ゲームは終わったよ」って。可愛いなあ~。ホントお似合い。しっかりハートマークに脅迫チラシを張ってたり、意外にロマンチストか?

一方のイベク君。「ふられた」ってのがドンドン広まって、心配されちゃって居心地悪~。それに「イベク腹が出てない?」なんて言われてチョック。


132話
スジョンは職場復帰。イベクが相変わらず優しくて、気まずいスジョンを和ませてくれる。

ミホは、ホテルにお届けものをするときに気軽な格好で行ったら、マルニョンの知人がいたところで、「恥ずかしい」と怒られた。ヘジュに「ちゃんとセレブっぽく生活しろ」と言われちゃう。
でも、実はミホは生活費をもらってない。貯金をおろして服を買いまくり。

サンミは、後輩に「ホテルで撮影がしたい」と頼まれた。マルニョンさんも大のりきでOKだしたので、出演もするサンミ。しかし、ネットに挙げられた映像は、エロ映画の導入に使われてる・・・。クワンチャが見つけて、事情を説明した・・・
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止められない結婚129・130話

125-128話とずっと悩んでたサムベクが決着をつけるために動き、スジョン問題は大きな転換点を迎えました。サムベク演じるイ・ドンウク君の表情が好きだ。


129話
サムベク、スジョンとメールしてるとき無意識に笑顔なんだよ。でもイベクが来たら慌てて隠してさ。返信もできないしなあ。
スジョンとバスでバッタリ。急ブレーキでサムベクの膝の上に座っちゃうスジョン。立とうとしたのを捕まえて、「座ってていいよ」とか、かわいい。可愛すぎる。
別れるのが寂しいスジョン。サムベクも別れがたくて、用があるふりしてスジョンの降りるところで一緒に降りたりして、かわいいねえ。「いつまで待ってればよい?」なスジョンに「もうちょっと時間を頂戴」なサムベク。顔が暗いねえ。

イベクとスジョンはかなり安定してきましたね。でも、スジョンが笑顔になったから、「もしかして上手くいってるの??」なイベク君。それでも、スジョンの好きな曲のピアノの練習は熱心にしてるんだ。
サムベクはイベクが元気ないのが気になる。「スジョン、上手くいってるみたい・・・」というイベクを夜釣りに誘います。で、「ごめん。スジョンが好き」と言いたいんだけど、言えないサムベク。イベクが、スジョンにもらった焼酎のふたの指輪を大事にしてるのを見ちゃって、ますます言いづらく・・・。
そのうち「指輪がなくなった」と言い出すイベク。真っ暗のなか、水にぬれるのも厭わないで必死に探す。「暗いから無理だ。朝になってからにしようよ。怪我するよ。見つかったら何でも聞いてあげるよ」とか言って止めるけど、どうしても諦めないイベク。そして、イベクは本当に指輪を見つけました。その笑顔を見てたら、敵わないよ・・・な気持ちのサムベク。「兄さん。願いを言えよ」って、自分は諦めちゃうのかな?

翌日、サムベクは「野球にしよう」ってスジョンを誘います。「お前が勝ったら願いを聞いてあげる。」って笑顔が痛々しい。スジョンは「いつまで待つの?」の答えを聞かせてくれると聞いて、デートすることにします。
サムベクは「ホームラン打ったら願いを聞いて。打てなかったらお前の願いを聞くから、真面目に投げて」と言う。シリアスなサムベクだけど、スジョンは良い方向にしか考えてないから、楽しく遊んでるんだよね。最後の一球がホームランに。
無邪気に喜んでるスジョンに、塁を回りながら「俺の願いを聞いて。答えるよ。俺たちはやめよう。ごめん、ダメだ」と告げるサムベク。スジョンは、ボールをサムベクにつけて、「アウトだよ。だから約束は聞けない。行かないで」と抱きついて止めた。サムベクだって、別れたくないよなあ。だから、「真面目に投げて」とお願いしたんだし。スジョンも、納得いかないよね。好きあってるのにさあ。

で、この抱きつきシーンをイベクが見ちゃったんだよ。

次回予告が凄いことになってるんですが!!続けて放送があって良かった。

あ、クワンチャ再び登場して、かなり暴れてましたね。困った女性を助けまくる!の巻。しかし、怖い人につかまちゃって大変なことに・・・。


130話
「どうしてダメなの?分かるよ。でも・・・」なスジョンに、「兄さんのせいじゃない。兄さんは悪くない。お前を好きになっただけだ。俺がバカだからだ・・・」と言って去るサムベクです。

イベクは、見つからないうちに逃げだしたんだね。イベクもとっても辛そう。思いもよらなかったみたいだもんね。翌日から姿が見えなくなって、サムベクは心配してホテルに。ホテルでスジョンとばったりのサムベク。二人してイベクの心配しちゃって・・・。机に、大事なスジョンからもらった指輪が置いてあるのを見たサムベクは、「気がつかれた?」と思います。で、イベクを探しまわります。

スジョンは、完全に「わたしのせいだ」ってパンク。サンミに話して、大泣きです。サンミ、ああ見えて優しいから、一緒に泣きまくりです。

イベクの方は、考えてみたら「そういえば・・・」なことがあるし、混乱して一人旅に。翌日、笑顔で帰ってきて、スジョンに「元気ないね。ご飯食べた?」と声をかけた。で、「時間ある?見せたいまのがある」って、ピアノ教室に連れて行って、「コンサートです」と曲を披露。「やりたいことは全部したよ。もういいよ」と別れの言葉を。イベクは優しいなあ・・・。

イベクに連絡貰ったサムベクは、駆け付けて抱きついて。サムベクは、ホントにホントに兄さんが好きなんだね。「逃げないで」って笑ってみせる。イベクは「3人で久々に飲もう」ってスジョンとサムベクを誘った。微妙~な空気の二人に、明るくふるまうイベク。サムベクに「スジョンを送っていけ」って言うんだけど、サムベクはイベクが心配で兄さんにくっついていく。二人を見てると、スジョンも壊しちゃいけないって思うよなあ・・・。サムベクがお父さんのことでどれだけ傷ついてるか、その分寂しがり屋で、家族・特にイベクを大事にしているかってのを、スジョンはよく知ってる訳だし・・・。

サムベクは、留学しようとしてる。留学を聞いたイベクは、サムベク呼び出して話し合い。口では言えないイベクは、「兄じゃない。男として言う。スジョンさんはお前が好きなんだよ。気の毒だから譲るのか?おまえもスジョンさんが好きだろ?」と喧嘩売りまくり。結局、取っ組み合いのけんかになっちゃう。喧嘩してスッキリして仲直り。男の子だね~。「頼むよ。スジョンさんを傷つけるな。傷つけたら、許さないよ」とイベク。そうなんだよね。家族なんだから、イベクとサムベクの絆は壊れようがないんだもん。「早く謝って、つきあってくださいと言いなさい、花を買っていけよ」ってお兄ちゃんぽいイベク。「コマウォ」なサムベク。

でも、スジョンは休職して二人から離れようとします。サムベク、しっかり花を買って会いに行ったんだけど、スジョンは携帯も置いていなくなってる。サンミが「スジョン求職届けだした。理由はサムベクさん知ってるでしょ。実家にも帰ってないよ。傷ついてたよ。」と報告。サンミの「花で大丈夫?」ってのに、「スジョンを傷つけて!」という怒りがこもってたね。
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止められない結婚 127・128話

えーっと、スジョン問題は停滞してます。サムベク出番少ないな。スジョンとは、一応ラブラブやってんの?
127話
マルニョンさんは、料理長に手を焼いてます。文句言ってやると言ってたクグだけど、軍隊時代の部下だったので、意気投合。
クグさんが「見合いしよう」とか料理長に勧めるんで、気になるマルニョンさん。
しかし、見合い相手を連れてきたクグさん。自分が支配人のお母さんとペラペラ話して見合い状態じゃん。

3人娘は、絡まれてる女性を見かけて「助けるべきか?」と迷ってたら、「おばさん」とか言われてムッとします。
サンミ、ヘジュにカードを貸してるのを口滑らしちゃって、怒られた。怒ってるヘジュの機嫌をとるサンミ。
ヘジュ、支配人に誘われて嬉しいけど、「サンミさんが頼んできたから」と聞いて流石に楽になった。それに、この間の変な男に声掛けられてるの見て、戦ってくれたサンミ。偉い!

128話
ちゅんチャン、看護士さんに男性を紹介しようと張り切る話。頼まれたクグが、職場の公務員を紹介しようとするも、条件がうるさすぎて無理!ってことに。

イベクが、間違って風呂場のドアをあけてミホの裸を見ちゃう話。キベクは「何でもない」ふりをしてるけど、イライラしまくり。「いっそのこと殴ってくれ!」なイベク君。
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止められない結婚125・126話

この2話はサムベクはずっと悩んでるだけです。
125話
マルニョンさん、知人からディナーの団体の注文を受けたけど、料理長は「食材がない」と拒否。
しかし、その料理長にデートに誘われたマルニョンさんは、なんだかウキウキで準備しちゃってる。なかなか楽しいピクニックデートをして、絵のモデルになってとかいう料理長。

キベク、ちゅんチャンやイベクは笑いをとれるのに、自分はダメっていうのが気になって、必死に笑いを勉強するの巻。いやいや、似合わないから・・・。しかたなく、ミホちゃんに皆に「笑ってあげて」とお願い。

サムベク、あれ以来、スジョンに連絡取ってないの?スジョンも自分からかけて良いのか分からない。サムベクもかけたくてもかけられない。イベクを前にしたら申し訳なくて、抱きしめて「ミアネ。兄さん大好き」と言うしかない。


126話
料理長が詩の話なんてするもんだから、自分も書くとかいうマルニョンさん。フロントチームは、料理長の詩が見たいというし、「文学の夕べでもしますか?」と提案。自分も発表すると言っちゃったから大騒ぎに。すっかり友達の支配人母に相談したり、家族に書かせたり。

サムベクはまだ悩んでます。何も知らないイベクが、スジョンへの思いをつづった詩を詠んだりするから、もうどうしようもなくなったみたいで、またイベクを抱きしめるしかできないで。やっぱり別れちゃうのかな~。せっかく124話で素直な笑顔が見られたのに、ずっとウツウツしてるサムベク見てるの辛い。

ちゅんチャンは、家族に色々と話をしても、全然信頼されてない。
スジョン・サンミ・ヘジュの3人組。お肌の調子が悪いからって、皮膚科のチュンゼのところにいく?となるけど、ちゅんチャンで大丈夫?と余所に行くことに。それ知ったちゅんチャン拗ねまくり。
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止められない結婚 123・124話

123話
サムベクは一応入院。スジョンが「何を考えてるか聞いて良い?」というけど、「患者だぞ。説明したくない」とイベクに連絡取るのも拒否。
スジョンは誰にも言わないで、毎日お見舞いに行ってるんだね。イベクと顔を合わせづらい・・・。でも、二人でいれば、いつもの小競り合いで楽しく過ごしてます。

クグさんがサウナののど自慢で歌ったら大ウケ。のど自慢に出たくてサウナに行くクグさん。それを見たヘギョがミホ夫婦に相談して、レコーディング。

マルニョンさんは料理長の言動に一々ドキドキしちゃう。すっかり惚れられてると勘違いして、優しくなるマルニョン。「お話が・・・」っていうからドキドキしてたら「休暇が欲しいんです・・」だと??


124話
サムベク寂しいんだね。スジョン待てなくて電話してんの。スジョンはもう幸せいっぱいで、お見舞いで二人で会えるのが嬉しそう。
退院の日。待ってたくせに「まってないよ」なサムベク。でも、今日は「ハルク」じゃなくて「スジョン」と呼んで、「どこか行きたい?」と誘った。二人が可愛くて、サムベクが久々に良い笑顔を見せて、良かったね。
スジョンは、小説の主人公が怖いものを見たいと初デートで虎を見るってのを実行。好きな人がいたら平気だからってアッサリ言ってるけど、スジョンって自分の気持ちをまだハッキリ語ってはないんだよね。キスしたんだし、分かってくれてると思ってるだろうけど。手をつなぐタイミングを計るサムベクが可愛かった。
でも、イベクから電話が来ると「ごめん・・・」と思って切っちゃうサムベク。「退院したばかりだから早く帰宅した方が」っていうスジョンだけど、サッカーに誘ったりして、一緒に居たい&イベクの顔見られないんだね。
子供たちに「カップルだ」とからかわれて、肩くんでみせたり、水をくれたり、凄いストレートに優しいサムベク。嬉しいけど、ちょっと不安なスジョン。
帰り際、足をくじいちゃったスジョンをおぶってくれる。「何で優しいの?不安になるよ」というスジョン。それでも幸せそうだけど、サムベクは複雑な表情してます。「私、不安に思う必要ないよね?」なスジョンに、「これから俺の言うとおり従ってくれる?」なサムベク。スジョンは勿論OKだし、それは彼氏っぽい言葉でもあって嬉しそうだけど、別れた後にサムベクが語るのは「ごめん」なのね。

サムベクは、その後一人で飲んで、イベクを呼び出し。「会いたかったよ~」なイベクに何も言えないサムベク。「ごめん。兄さん。兄さんは俺を信じる?俺も俺を信じられないのに。何日間かだけ時間を頂戴。そしたら話すから・・・」なサムベク。イベクは分からないながらも、「何があってもお前の味方だ」って言ってくれる。頼りないけど、やっぱりヒョン。酔って甘えるサムベクを「兄さんだからしてあげる」っておんぶしてくれる。この人を裏切れないよなあ。

スジョンの方は、ホントに幸せなんだけど、スジョンにもらったストラップを、飲み屋にわざと置きっぱなしにしたりして、サムベクはスジョンと別れる覚悟なのかな?

ミホちゃん。子供の時にお母さんを亡くした話をして、マルニョンさんが感激。酔った勢いで、「オンマ」と呼ぶことを許した。ミホは「オンマ」と甘えまくり始めます。疲れちゃったマルニョンさん、顔を合わせたくなくてトイレに避難。
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