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京城スキャンダル 15・16(最終)話

京城スキャンダル DVD-BOX1途中から衛星劇場に乗り換えて、一日2話だったので、後半は一気に見てしまいました。ちょっと勿体なかった。もっと長いこと楽しみたかった!!カン・ジファン君の明るいキャラクタ、カッコつけてもちょっと笑いを誘う感じが、上手くドラマにハマっていたんじゃないでしょうか?革命というイデオロギーの問題になってしまう部分を「愛のためなんだ」と置き換えるって部分で、彼の明るさはかなり貢献してたと思います。
ま、色々と???な部分がなかったわけではないですが・・・。

15話あなたは生きて きっと…

ワンをボコボコにするガング。イデオロギーとか関係なく、裕福な家庭に育ち、他人を国を食い物にするだけ遊蕩家のワンが許せないというガング。「ウリアボニ(お兄ちゃん)やめて、死んじゃう。目を覚まして、その人を痛めつけても恨みは晴れないでしょう?賢くて優しくて誠実な人だったのに・・・。」と思わず語ったヨギョン。

イ・ガングがヨギョンを連れ去ったとソンジュから通報を受けたスヒョン。山下は、「ガングとスヒョンが対立するのは何故か?同じ民族同士でいがみ合ってバカだな。ガングは利用する猟犬だ」と釘を刺された。ガングが聞いちゃってて、ビミョ~な気持ちに。

ワンは倒れたままで、ヨギョンが必死に「死んじゃ駄目」って呼びかけてる。スヒョンが救いにきた。「こんな姿見せたくない。痛いともいえない」とヨギョンを先に帰して病院へ行くワン。
ヨギョンは感情的になって銃を持ち出そうとする。スヒョンが「危険の中でも幸せになる方法を探すことが革命だ」と言って説得。これは、なかなか説得力のある言葉でした。
ワンを見舞いに行くヨギョン。まだ蒲団がどうとかいってるワンに、ヨギョンからキス。

美幸がワンがそっけなくなった・・・と不安になり連絡してきた。ワンは「いつも短期間で燃え上がり冷めてしまうダメ男なんです」と説明したけど、美幸は「一緒に勉強したい。あなたの留学生活を支えたいんです。私は植民地化に反対です。しかし、朝鮮が力を付ける必要があります」って、聞いてね~。
サチコも相変わらずだしな。

ワンの父がスヒョンを招いて食事。密かに応援する人もいるからと、運営資金も出してくれる。ヨギョンもソンジュに「オンニと呼んでよいですか?」などど、4人の結束は強くなっていく。

イノは完全に心を閉ざし、部屋の隅っこで膝を抱えるばかり。「辛いなら辞めても良い。頭が良いから勉強して別の道を探せ」と本を差し入れする付き人グンドウ。ヨギョンも訪問するが、会ってもくれない。そこに、妹から「お兄ちゃんの知り合いってひとから住所を教えてもらった。」って手紙が・・・。

暗殺が激化。後は最終任務を待つのみ・・・。次はボスが実行するという投げ文が。ワン達には別動隊が前日に合流すると伝えられた。スヒョンが来て、ちらし編集部の面々はオットケー。

スヒョンがやっとソンジュに愛を語りましたね。共寝して、そのまま任務へ。捜査を外されたから単独捜査するとアジトへ。ソンジュ・ガンドウとともに相談しているところに、ガングが・・・包囲されている。イノがとうとう口を割ったんだね。
ソンジュがスヒョンに銃を向けた。「あなたはバレてない。これからは私がボス。あなたが死ぬ時は皆の前で堂々と・・・」と言って、スヒョンを人質に出て行った。しかし、ガングはソンジュの足を撃って銃をそらせる。ガンドウが「愛論団の名で処罰する」と銃を向ける。スヒョンも銃を向けるしかない・・・。ガンドウが目で「撃て」と指示・・・。スヒョン、ガンドウを撃った。ソンジュがスヒョンの足を撃つ。「こんな失態を演じるなんて・・・。最後の標的はあなただったのに。昨日は楽しかった。簡単に落ちたわね」と言ってから立ち上がり、包囲した警察に銃殺される。
スヒョンがどんなに苦しむか分かってる。でも、あなたは生きて幸せになって・・・。泣けるぜ。

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| 京城スキャンダル | 20:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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京城スキャンダル 13・14話

13話 兄さんの志は僕が継ぎます
スヒョンは、ミン兄さんの「すまない、一人にして」という幻影を見る。
「知らないことがある。それでも許せないなら良いけど、人生を放棄しないで」とヨギョンに言われたワン。スヒョンの所へダッシュ。「なぜなんだ?」って涙するワン。「生き残った奴は有罪なんだろ?口にしたら、何もかも捨ててしまうくらいだった。お前には楽な道を生きてほしかった。こんな道でも進むしかない。俺は怖かったよ。兄さんに銃を向けられたとき、生き残れるかもしれないと卑怯にもそう思った。生きて、その罪を償うつもりだ。祖国が解放されるまでだ・・・」涙のシーン、迫力ありましたね~。

で、ミン死亡の真相が語られる。ミンと二人で行動してたスヒョン。総督暗殺計画が漏れてミンが逮捕。そばにいたスヒョンを逃がし仲間に連絡させようと、「この汚い裏切り者・・・」とミンはスヒョンに銃を向け、結果的に銃殺。本当に密告した友人が、「スヒョンも密告の仲間だ」と警察に行って、スヒョンを釈放させた。で、このまま総督府へ入局して組織に情報流すはずのミンの任務を引き継いだ。

スヒョンはソンジュに、ワンはヨギョンに会いに。
スヒョンは「諦めずに生きて、同志になってくれたこと、話を聞いてくれたこと。感謝してる」って大人だね~。怪我の治療するシーン、妙~に色っぽかったぜ。
ワンとヨギョンはお子様会話がカワイイ。「仲直りした?大変だったのに、よく耐えて頑張りましたね」ってヨギョンの笑顔がキラキラしてる。命を賭ける心構えができたっていうワンに、「それは良いけど死ぬのはダメ」なヨギョン。

さて、翌朝、スヒョンを迎えに行ったワン。お父さんにももう一度ちゃんと事情を説明しろ!ってことで・・・。ワンは、「兄さんが背負わせた役目を俺が継ぐ。」というし、父は「解放後のために稼ぐからいくらでも利用しろ」と応援してくれた。しかし、外では仲の悪いフリを続けないとスヒョンが危険になる。

スヒョンは、イノの捜索願を。しかし、ガングが露骨に嫌味言ってくる。ガングは、イノを捕まえて、個人的に拷問中。特に妹の命を持ち出されると、イノもきついよな。ガングは実はヨギョンと幼馴染。許せないって以上に、そう生きないとならない彼のことが、ヨギョンは悲しいんだろうな。

ヨギョンは美幸に声をかけられた。入院中の美幸を気遣ってくれた優しいワンに、好意を抱き始めてるっていう美幸。「一緒に日本に留学しようかと思ってる。学問に適性があるから、朝鮮のためにも勉強してほしい」と言われて、「祖国のために働く人間が必要だと思う」とか言っちゃうヨギョン。

ワンは急に仕事もがんばり始めた。ヨギョンが「明日研修がある」って言いに来たのに、原稿に夢中で相手にしてくれないんで、ヨギョンは帰っちゃったよ~。置き手紙見て本屋に行ったら、スヒョンが「あんたのおかげでワンと和解できた」とヨギョンに話しに来てた。偽造恋愛は、ヨギョンを傍に置いて守るためのスヒョンの作戦だったのね。それを遠目に見たワンは、「スヒョンて良い男だな。」とがっくり。

ソンジュが「ヨンギュはあなたが好き。あれは偽装恋愛」と教えてあげて、「もっと早く言えよ!!でも、総督府に居るのだけがスヒョンの欠点だったんだから、今はあいつの理想の男ジャン!ダメだ!俺は革命戦士になって、スヒョンに勝ってやる!」と決意。(あいかわらずアホっすね)

拳銃作る技術者がいなくて困ってるソンジュたち。手下(組織では上みたいだけど)のガンドウが、ちらし編集長に接触。なんと、編集長タックは組織のために拳銃を作ってたことがある・・・。
ヨギョンとワンは、新人研修。そこで編集長に出会いました。オットケー。さらに、ワンゴル・シンセギにまでバレチャッタ。それで、皆さんミョンビン館で酒宴を・・・。ワンは飲むなって言われたのに、勧められて飲んじゃうヨギョン。ワンは心配で拗ねちゃった。酔い潰れたヨギョンを、ワンの横に寝かせる編集部御一行。いたづら好きだね~。
目覚めたヨギョン。「参加してくれてうれしいけど、危険な道にひきこんじゃったみたいで怖い・・・」って眠ってるワンに語りかける。「わたしはあなたのことが大好きです」っていうヨギョン。眠ってると思ったら、しっかり聞いてたワン!!

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| 京城スキャンダル | 20:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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京城スキャンダル 11・12話

11話 愛論団を率いているのは私です
スヒョンは切ないね~。好きな女と銃を向けあうしかないなんてな。ミョンビン館の外に佇むしかないスヒョン。
ワンとヨギョンはやっとキスしましたよ~。恋敵(だと思ってるのはワンだけだけど)スヒョンに、「もうお前から逃げない」なんつってますけど、ワンはおもいきり誤解してますよ。
ソンジュに「なぜ、彼といがみ合う?」と問われたワンは、兄の死の事情を説明。ソンジェは「あの人を許してあげられない?」と問うけど、ワンは「あいつが許してほしいわけでもないのに」って・・・。スジョンは、兄・ミンにもミョンビン館で出会ってる。活動してた二人の様子を聞きたがるワン。「あなたが抱える怒りをあの人にぶつけないで、あの人を変えてしまった敵にぶつけてほしい」ってソンジェの言葉は、泣けましたね~。

ヨギョン、町でバッタリとワンにあっても、恥ずかしくて逃げだしちゃう。ワンが嬉しそう~に追っかけてる。「好きな人がいると言ったはず!」とか、ヨギョンはまだ意地張ってるのか~。ハン・ジミンちゃんが、カワイイ!「まずは、仕事に打ち込んで任務の遂行を!」というヨギョンだけど、ワンに近づかれたらドギマギしちゃう。逃げたらポッポするぞ!って言われて、マジで照れてんの。お父さんの遺影に「誘惑に負けないように、私を叱って」とかお祈りするのが、ますますカワイイ。

武器商の取引現場に残されたものとカフェでの銃撃での銃が一致。カフェでの事件は、ヨンギュのほかに銃を撃った人間と、時計を回収した人間がいるはずだから、再調査すべきというイ・ガング。しかし、保安課長はサチコの主催する美幸の歓迎パーティでいっぱいいっぱい。父としてまだ嫁にはやりたくないけど、サチコには抵抗できない。だから、パートナー同伴で来い!って、招待する婿候補のスヒョン達に念押し。
この歓迎パーティは、ワンが言い出したこと。美幸に近づいて、銃を仕入れる計画。ワンは美幸に近づいてます。留学での日本行きを考えてるみたいなこと言って、一緒に日本に行きませんか?と誘ってみます。学校を調べたいって言われちゃうと、断りにくいよな~。

スヒョンに、美幸の歓迎パーティに誘われたヨギョン。美幸を接待しまくりのワンを見かけて拗ねちゃって、スヒョンの誘いをOkした。ヨギョンは、ワンが日本に行く気だと知って、ちょっと気持ちを落ち着けました。

イノはスヒョンに「何も変わってない。動きはない」とだけ報告してる。「このまま報告しろ。密告は自分を売ることだ。一生、さまようことになる」と言外に、イノが嘘を報告してることを支持するスヒョンだけど、通じたかな?
男爵の死体が上がり、捜査が本格化。ガングはパーティを利用して一芝居打つことに。ソンジェ、ヨギョン、ちらし面々がカフェに拉致されてしまう。ガングは強硬な尋問を始めた。しかし、ソンジェの部下がワンやスヒョンに連絡。銃撃戦での怪我をチェックしようと、ソンジェに「腕を見せろ」と迫る。しかし、スヒョンが捜査を止めてくれた。
スヒョンと話し合いたいっていうソンジュのために、ワンを引っ張り出すヨギョンだけど、ワンがソンジュを心配しまくりなので、「彼女が好きなの?」って拗ねちゃった。日本に行くってワンにも「帰ってくる?」とか聞いて、ヨギョンは可愛いねえ。
ソンジュは「なぜ、いつも助ける?正体は?なぜ、助けた?」とスヒョンに問うが、「俺が生きろと言ったからだ。次はない。」といいつつ、ソンジュの腕の傷を指摘するスヒョン。

ソンジュは次の狙撃から外された。納得いかないソンジュは、ボスに会わせないなら自分1人ででも動くって主張。仕方なく、ボスに会わせるソンジュの付き人さん。目隠し、腕を縛られての面会・・・。ボスはスヒョンだった~。「何度警告しても、あなたの耳には届かない・・・」ってかたり、腕輪をといたスヒョン。ソンジュは目隠しもとって、スヒョンと向かい合った・・・。

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| 京城スキャンダル | 19:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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京城スキャンダル 9・10話

9話そうだ それがお前だ
スヒョンをワンと勘違いして「あなたが好き」とか言ってるヨギョンを見たワン。その場から逃げ出しちゃった。カフェでばか騒ぎするワン。ソンジュが「会いに行け」と助言するが、ワンは拗ねちゃってる。「本命の王子様がいる。俺は親の力を借りるしかないし、俺を嫌いだって・・・」だと。
それでも、イ・ガングを見たらボコボコに殴ってしまう。イデオロギーとか関係ない!俺の好きな女を傷つけたってのが許せない!ヨギョンに手を出したら、脳天かち割るぞ!

捜査から外されたスヒョンが、ヨギョンを家まで送って行った。「トラウマになるかもしれないから、家で安心できる環境を作ってほしい。気を強く持って」とお母さんに言ってくれるスヒョン。
ヨギョンはワンに会いたくて、ふらふら家を出ちゃう。ワンの幻想を見たヨギョン。

ワンは義母にお礼を。お母さん、私が追い出したんじゃない。お父さんは死ぬほど思ってたけど、お母さんの方が気持ちがなかったの。あなたも、あなたに気のないヨギョンを思い続けて、同じように苦しむの?だって。
ワンは父親とも素直に話す。「私は愛する人を得て幸せだったが、母さんは幸せだったか分からない」という父。今後、どう生きていくつもりか?と聞かれて、ワンは悩みだした。しかし、スジョンは、「悩んだり本を読むひまがあったら行動しろ」と言う。

ヨギョンは、トラウマで部屋の隅っこに座ってるしかない。ソンジュに「メンバーの名前を漏らしてしまいそうで怖かった。」というヨギョン。スンジュは組織そのものへも怒ってる。コン男爵も殺してしまえば良かったのよと息巻いてる。イ・ワンが、「僕もやる」とか言い出して、3人でコン男爵殺害。
コン男爵の捜査が始まったが、スヒョンはヨギョンの張り込みを指令されちゃう。ヨギョンは暗いながらも仕事を始めています。スヒョンが、警察に働きかけたのはワンと教えた。

落ち込みがちなワン。どうにかしてくれと泣き疲れたソンジュは、サチコ接待中のワンを引っ張り出してヨギョンの家に。周囲には張り込みがたっぷり。落ち込んでるヨギョンを見てられなくて、ワンはヨギョンを引っぱり出した。怒りながら、ヨンギュと出会った場所を一つつづめぐる。元気でパワフルだったヨギョンを思い出さようと必死。必死すぎて笑っちゃうヨギョン。
しかし、ワンはすっかり誤解してるな。「好きだっていう男にも、こんな風に元気に強気でぶつかれ!」とか言っちゃって・・・。恋人でもなく、身守って守ってやる存在でいようとしてる。
一緒に乗り越えようって、事件現場のカフェに入った。でも、そこにはソンジュ&スヒョンが・・・。4人で和解の酒を飲んで、スヒョンが送っていくことで遅くなったことも警官にフォロー。
スヒョンは「俺が責任持つから」って、張り込み刑事を解散させて、ワンとヨギョンを二人にさせてあげたのね。ソンジュはスヒョンに「ヨギョンが好きか?」と問うた。スヒョンは「妹のように助けたくなる。今はその程度だ」と回答。

イノ、ヨギョンが心配で本屋に見に行って、スヒョンに見つかって逮捕された。ヨギョンのこともあるし、拘束中の仲間を救おうという計画が、愛論団で立ち上がる。ガングの拷問からイノを守ろうとするスヒョン。
ヨンギュは、居ても立ってもいられなくて、ヨンランと服を交換してミョンビン館にやってきた。「ヨンランの仕事の件で」と言ったけど、服装が違うのを不審に思ったワンは、ソンジュと出かけたヨンギュを尾行。愛論団のアジトまで来ちゃいます。

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| 京城スキャンダル | 19:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

衛星劇場に乗り換えました~。


ヨギョンが賭けを知ってワンに「二度と現れるな!」しかし、二人とも互いへの思いが消えない。
ヨギョンは、母に「好きな人も出来たんだから、おしゃれして恋を楽しんで」と助言されて、涙をポロポロこぼす。こんな恋愛感情で決意が鈍るなんておいうヨギョンに、「人を愛せない人は祖国も愛せないでしょ?」と母は言うけど、「お父さんだって、大義のために愛する私達と離れた」というヨギョン。彼女の寂しい少女期を感じさせる言葉です。
ヨギョンは「私なんか本気で好きにならないわ。それに歩み道が違う。振り回されるのも、私のことで悩ませるのも嫌だ」って諦めようとしてる。

ワンの話し相手をするソンジュ。ワンは「振られたら、再挑戦する勇気がない」と愚痴ってる。「真心は最強の武器」というソンジュに、「恋仇が我が祖国じゃ、敵がでかすぎる」なワン。

イ・ガング、蛍光の時計カバーの割れたものを発見。犯行の手口を確信。時計本体を回収してしまったから、益々ヨギョンに疑惑が向けられる。ヨギョンは、夜学の支援をしてくれると言ってた人なので、声をかけたと証言。
ソンジュは、ヨギョンに好意を持ってるスヒョンと偽装恋愛して、機密を入手して身を守るようにと、ヨギョンに指示。実際、スヒョンは監視しつつもイ・ガングから守ってくれてるもんな~。

ミョンビン館で会ったワンとヨギョン。「大事なのは今の気持ちだぞ。今、逃したら、俺だって本気で逃げるぞ!捕まえたら、俺はお前の男だ」なんていうけど、すでに契約恋愛しようとしてるヨギョンは「好きな人ができました。恋は革命における最強の偽装工作だとあなたが言った。私は、あなたを革命に利用した」とか言っちゃって~。嘘つき~。

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| 京城スキャンダル | 19:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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京城スキャンダル 7話俺も朝鮮民族だから

衛星劇場でアンコール放送があって、それを見始めました。一日2話進行なので、追いぬかれそう。どこかで衛星劇場に乗り換えます。


身柄拘束されそうになったが、スヒョンが気遣って、ワンがヨギョンを病院に運ぶのを許可。
銃で殺された兄、怖いものだらけだとヨギョン。「死んだら許さない」とヨギョンに叫びまくり、動揺しまくりのワン。

ヨギョンを連れてきたことを激しく追及させるソンジュ。「ワンの賭けに協力した」というソンジュ。署に戻ったワンも口裏を合わせます。俺達ソウルメイトだから!!ワンは親の力を借りて無事解放。
ソンジュに謝られて、「目が口裏合わせろ」って語ってたもん・・・なワン。絶妙なコンビネーションの二人。ワンは「賭けは終わったから」とヨギョンに会いには行かないという・・・。ヨギョンは俺に傍に来るなと言った。つまり、暗殺団と関係があるってことだろ?」なワンに、愛してるから助けたの?と問うソンジュ。ワンは「俺も朝鮮人だから」といいつつ、「詳しい事情は知りたくない。巻き込まれたくない。楽に行きたい。兄も、朋も、母も失ってやっと得た平和何だ」というワン。疲れ切ってるな。
やっと好きな女ができたのに、祖国が邪魔するのか。先に、楚国を解放しろだって?なワン。(カットされてるせいだろうけど、好きな女って認めたんだ)ちらしに載った、ヨギョンとのボクシング写真を切なく眺めるワン。ソンジュに、「諦めたんなら今を楽しめ。それがあなたの魅力」って言われちゃった。ワンは、ヨギョンに言うなよ!!と釘さしてるけど・・・。

やっと気がついたヨギョン。ワンは居なくて、やってきたのはスヒョン。贅沢が嫌いでは?と問われて、私も女性ですからというヨギョン。
ヨギョンは回復し、ミョンビン館にソンジュに会いにきた。ヨンランの授業の相談と言いつつ、服を返しにきたのね。コレはワンからあなたへの贈り物とソンジュに言われて、ヨンギュはワンへの思いを募らせます。お礼を言い忘れたからって、ワンに会いに行ったのに、妙に冷たいワン。「見舞いにも来ないし、傷の心配もしない。なんで、親切だったり、冷たかったりするの?あんたに私が振り回されちゃうの?」と問うヨギョンに、「見舞いに行ったら、事情を説明したか?俺は聞きたくない。俺たちは進む道が違うんだ」とキッパリのワン。
ヨギョンは、ワン母が言ってたみたいに、遊びだったんだ・・・とガッカリ。

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| 京城スキャンダル | 19:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

京城スキャンダル DVD-BOX1ワンかわいいね。本能wと戦う姿に笑ったぜ。ヨギョンは自転車見つけて、これで帰る!だけど、自転車がでっかすぎて乗れない!ワンが「ガソリン届けてもらうように手配しておいたから、待ってる間サイクリングだ」って、二人乗り~。お似合いですよ~。
帰りの車で眠ちゃったヨギョン。ワンは「昨日も眠ってる間に・・・」と何かやらかした感じを匂わせて、ヨギョンに反撃!この間、酔ってお兄さんの件で泣いちゃったからね~。「他の男の前で飲むな」とかかっこいいこと言っちゃって。
ワンは、すっかりヨギョンに心を奪われちゃってるな~。そして、ソンジュにバレバレ。「やっと本命が現れたのね~」とか言われちゃって~。でも、「革命かとの恋は辛いわよ。覚悟がないならやめておけ」と助言もくれる。

スヒョンはワン父から、「お前の父の給金だ。受け取らずに島に行ってしまった」と手渡された。受け取れないというスヒョンに、「これで過去を断ち切ろう。拷問に耐えられないのは分かるが許せはしない。でも、お前も被害者だ。俺たちは他人だ。自分を傷つけるな」ってややこしい愛情の示し方。ワンが嘘をついたと知ったスヒョン。ますます、キッツイよな。

愛論団から、ミン殺害理由と次の犯行予告が警察に。日本から爵位を与えられた高官たち。そんな状況なのに、サチコは「執筆開始パーティを開くから、高官を集めて」と言い出した。サチコに「廃刊にしない代わりに自叙伝をかけ」と言われた、ちらし&ワン。
悪友たちは「賭けは価値観を変えること。つまりヨギョンをソンジェみたいな女にして、執筆パーティにつれてくるってどうだ?出来なかったらお前が自叙伝をかけ!」と誘いをかけた。負けず嫌いを発動して、やってやる!なワン。

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| 京城スキャンダル | 20:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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京城スキャンダル 5話てめえが恋しかった

ソンジェが店にやってきた。暗号のセリフを知ってる彼女にビックリのヨギョン。ソンジェの案内で、愛論団にかくまわれてるイノに再会。殺し屋はソンジュ一人で、後は秘密結社みたいなものらしい・・・。

「革命では世の中は変わらない。強者が弱者を導くのが、社会発展になる。近代化を果たした日本を見習おう。それが本当の解放だ。民衆は無知だ。革命は無駄だ。そう訴えることが、ミン兄さんのためになると思ったのに、あんなことに・・・」というスヒョン。思わず殴って、「何か事情があると少しだけ期待してたのに。二度と現れるな。お前は今日死んだ」と叫んだワン。
ワンは、この間ボクシングを戦ってやったお子様ピルスンと会って「ありがとう。靴を手に入れたよ」と感謝された。「この子に未来をあげた」と言ってくれたヨギョンと、「民衆なんて」というスヒョンの違いを痛感。子供達とサッカーを楽しみます。
戻ってきたヨギョンは、それを聞いておやつ持ってお迎えに。子どもたちとはしゃぐワンの姿に、思わず笑みがこぼれます。一緒にサッカーやって、結構、お似合いだよね~。ハン・ジミンちゃんは背が小さいので、子どもに混じると子供みたいで、かわいいんだよね~。
休憩の時に、「昨日寝言行ってた。ちゃんと、お別れが言えた?着てるの、喪服でしょ?辛いことがあっても、お酒に逃げちゃ駄目!」と説教。でも、「説教なんて奥さんみたい~」って笑ってるワン。

ワンは父親に「スヒョンは酷い拷問を受けたみたいです。顔向けできないから、今後も無視してくれと言ってた」と嘘をつきます。「そうであってほしい」と父が願ってるのが分かるからねえ。

イ・ガングは謹慎中ってのに、無茶な捜査をしまくってる。イノがミョンビン館に米を間違って配達した事件を聞いて、ミョンビン館が妙に事件に絡んでることに気が追記ます。ミョンビン館に来て、ソンジェに絡みまくり。しかし、こんなことで引くソンジェじゃないよねえ。そこを救ってくれたのがスヒョン。殴りつけて「今すぐ消えろ。免職になるぞ」とやってくれた。
でも、スヒョンはソンジュにも疑いを持ってるのね。10年前、ミョンビン館で殺された男は、ソンジュが殺したのではないか?
スンジェも、「ソヌ・ワンと、あなたの同士ソヌ・ミンは兄弟ですか?」とズバリ聞きます。

ワン、ヨギュンに会いに来て、「え?俺、何やってるの??」だけど、ヨンラン(スンジュの妹分で、ヨギュンの生徒になってる)の様子を見に来たんだ!!と自分に言い訳するの可愛かったな。しかし、店にはスヒョンが来てる。「まだ、私をお疑いですか??」と反発するヨギョン。ワンが入ってきて「俺の女に手を出すな。映画に遅れるよ~」って車に乗せて連れ出した!!
ヨギュンは「ナイスタイミング!」って喜んでたけど、スヒョンに怒ってるワンはそのまあドライブへ~。ガス欠&雨の定番展開で、二人は廃屋へ。ちょ~怖がりのワンと、強気なヨギョン。でも、ワンの「女落とすため」のセットが大活躍。ろうそくとワインであったまる。
しかし、ヨギョンは酒が弱かった~。ついでに、革命運動をしてることの恐怖を語り、それでも「最後まであきらめずにいられるかが一番不安だ」と語るるヨギョン。これが可愛いんだ~。車で寝るってワンに「実は雷が怖くて」としがみついたヨギョン。お父さんは革命のために亡くなったんだからと泣かなかったけど、雷が鳴ってももう抱きしめてくれる父が居ないと思って、始めて泣いたという想い出話を・・・。ワンは完全にヨギョンに惚れちゃったよね~。ワンの肩を借りて眠るヨギョンをそっと抱き締めてるし・・・。

ちらし編集長。なんと、サチコの自叙伝を書くことを条件に、釈放してもらいました。きっとワンが担当することになるな~。面倒だ。

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| 京城スキャンダル | 19:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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