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学校じゃ教えられない! 10(最終)話

学校じゃ教えられない! オリジナル・サウンドトラック始まったときはどうなることかと思ったドラマでしたが、「青春ドラマは稚拙さも味になる」ということを感じました。「愛」を語る力として、フカキョンという特異なキャラクターを配しつつ、けっして「先生のドラマ」にせずに「生徒のドラマ」にしたことが良かったと思います。
カズ役の蒼君は、下手だけど味があるんで、今後注目したいと思います。

カズ、そして真帆が旅立つ結末になりました。
カズが学校のすばらしさを感じて残るというラストにするかな?とも思ったけど、このドラマは一貫して「永遠の愛」については否定的というか、「変わっていくのが当たり前」という姿勢を保っているので、彼らが変わっていくのは非常に納得できるラストでした。「いつまでも変わらないでは居られない。選択をするときは愛を基準にして」という舞ちゃんがらしかった。

いつも「他人のため」といいつつ、自分のやりたいことから逃げているのではないか?と気がついたカズ。「人のため」派の瞳が、ものすごく自発的に動くのに対して、カズはやっぱり受身で、それも感じたんじゃないかな?トムがやっぱりパニック状態になったりするのも、ちょっと微笑ましかったです。
一方、走る理由が分からないという真帆に「それは愛のためだよ」と非常に一貫したメッセージを語る舞ちゃん。
去る前に、やっぱり他人のことが気になって「舞ちゃん、自分のことは?」というカズに、ちょっと「変わらないな~」と思ったりもしました。
舞ちゃんが「愛って厳しくすることでもある」という変化を見せたのも、なかなか自然でした。
互いにクッサイ台詞を言い合うのも、この若くつたない役者さん達だと許せるというか、「良い青臭さ」として微笑ましく見れました。

ラストは、学ランの新しい高校に入学したカズと瞳。カズがやっぱり新しい制服の方が似合ってて、それで妙に「転校は良かったんだな」と思いました。瞳が本当のファーストキスをして、瞳・カズの恋を予感させながらのラストでした。
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| 学校じゃ教えられない | 07:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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学校じゃ教えられない 9話

8話は少しトーンダウンしたけど、9話では再び生徒同士の話に戻り、その初々しさが出た。生徒会長と瞳を軸に、文化祭でのダンス披露をめぐる攻防。カズと瞳が「親友」という状態を維持していることで、生徒会長に「恋愛じゃないけど信頼」を伝えようとする瞳の行為に奥行きが出た。
家庭の話のときも「頼っていい」と言われたけど、やっぱり「自分よりも周りの人」だと思う瞳。「ファーストキスは好きな人と」という願いを断って、生徒会長とキスをします。直前にカズに「キスして」という瞳と、トムがしてくれたみたいに答えようとするカズ、それを断る瞳はとても切なかった。瞳ちゃんの必死の訴えも、ここまでを見てるから感動した。
ダンス公演はみんな楽しそうでしたね。しかし、みんなが成長したことで「心配性カズ」は自分のことを考え始めます。特に、トムが自立したっていうか、「カズ・カズ」って頼らなくなってきた。カズみたいに「他人のために動く人でいたい」という瞳、自分の道を探さなきゃと思うカズ。学校を辞めると言い出した。来週最終回!楽しみだ。

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| 学校じゃ教えられない | 21:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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学校じゃ教えられない 8話

Tバックが見つかっちゃった!トム&カズのタッグで誤魔化そうとするも、追及は厳しい。生徒会長の友人の告げ口で、Tバック見せるという条件がバレちゃった。校長先生の前で、Tバックを見せて怒る校長代理。校長先生のビミョーな顔笑った。

フカキョンは自宅謹慎。クラブも活動停止。女子は「どうすんの!」となるけど、男子が下手に庇うから、ますますイライラ喧嘩になる。カップルが、それぞれの問題を元に喧嘩&なだめるのは、今までのエピソードを上手く使ってて良かったです。

フカキョンは、エロ教師!とか言われちゃって、「高校の時にイジメあったこと」を思い出しちゃう。ココのモノローグはまるで「めぐる」でしたね。で、酔っ払って学校の銅像に「社交ダンス部をやりたいだけなんだ!」と騒ぐフカキョン。校長先生、思わず支えようとしてお姫様だっこしちゃったよ~。「私のこと好き?チューしよっか!」なフカキョンかわいい~。しかし、そこを写真に撮られて、校内新聞でスクープ!「校長を誘惑して、不祥事をもみ消してもらってたのね~」とか生徒会長が!

カズと瞳は校長代理にかけあおうとして後を追っかけて、娘ともえにお金を渡す所を見ちゃいます。別居して、高校に通ってるんだけど、不登校なんだ。「どうして社交ダンス部に拘るのか、まだ知らないの」という二人に事情を話します。社交ダンス教室の男子と付き合うようになって、社交ダンス部を作ろうとした。でも、「アリエナイ~。自慢?」って感じでイジメにあうようになった。フカキョン高校姿カワイイ。
ともえちゃんは、舞ちゃんとも知り合いで、社交ダンス部に入ってと言ってたのね。一生懸命に「お母さんはあなたを大切に思ってるよ」と伝えるけど、学校も母親も嫌い!というともえ。社交ダンス部のみんなと会ってよ!という舞ちゃんが、一人ひとりを紹介するのも、今までのエピソードで舞ちゃんが「前に出過ぎず」だったのに、チャンと見てるんだな~って感じで良かったです。
守ってあげられなかったという校長代理。また社交ダンス部でトラブルを起こすのを見てられないんだろうね。でも、舞ちゃんも「守ってやりたい子供たち」がいる。

引っ込み思案で「いじめられっこ」だったカナが「舞ちゃんを一人にしない」って、一番に言いだすのが良かったですね。今まで「仲間のこと」だけだったのが、舞ちゃんや学校のことまで広がってきた感じ。でも、どうすれば??そこで、トムのアホアホパワーがさく裂!!
保護者説明会に乱入して、ダンスを踊る10人。しかし、エリが腰痛めて中断~。そして、必死の訴え!カズが瞳を「最高の相棒」と言ったのが最終回につながるかな?「ここは私の家だ」っていう舞ちゃんの訴え良かったよ。ともえちゃんがやってきて「舞ちゃんがいるなら学校に来ても良いよ」と言い出して、校長が決断を変えました。

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| 学校じゃ教えられない | 19:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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学校じゃ教えられない 7話

いやあ、このB級ドラマで泣くとは思わなかった。みんな若くて不器用で、自分のことで精いっぱいで、それでも、少しでも誰かのために何かをしたいって気持ちを持ってるのが、とても切なかった。

カズは何やら事情があるらしく、「一人は慣れてるもん」とかいいつつ、人のことばっかり思ってる優しいやつ。トムも、カズに好きって言われても、屈託なく「キスしてみる?」とか言って、その後でも「やっぱ無理だな。でも、親友だよね!」って言える大きい男。

ホモネタなんだけど、あまり特殊性を際立たせるのでなく、普通の恋愛話にした所が良い。「自分が好きな人が好きになってくれるわけじゃない。でも、恋愛とは別の愛がある」と形でサラッと描写してました。しかし、男の子どうしらしく喧嘩したら、殴りあいになっちゃうとかの要素も描いてたしね。「好きだと言ってくれる友達なら、キスしてもいっかな?と思う。」ということを、カズ・瞳、カズ・トムの二つで重ねたところなども効果的でした。
あと、また夢ネタか?と思わせて「今度はホントだった」と喧嘩を振り返るシーンなんかも、連ドラならでは裏切り方だったし、「自分のことだから夢ではない」という形で上手かったですね。ドラマ序盤に「なんでカズが一々全員に絡むんだ?」と思ってたんですが、カズの優しくて少し損なキャラクタづけにもなったし、この回で非常に効果的に使えて納得!でした。消しちゃったんだけど、一話から見直したくなった。

フカキョンに愛が全て!と言わせつつ、「たった一つの恋愛」の絶対性・永遠性でなく、その瞬間に存在する愛が瞬間を支え、その連続で今がハッピーであれば良いという、どこか刹那的な感じが1話から付きまとってた作品。妊娠問題などの取り扱いの軽さに疑問がありますが、とにかくオープンに正直に、愛を肯定的に捕らえようという開き直り方は一貫してると思います。
ここで、カズの失恋を描いた事で、恋愛だけでなく「瞬間の思いやり」が人を支えるという形にも展開できた。

校長&フカキョンも展開してきたし、カズの過去と瞳との恋愛の経緯など、終盤が楽しみになってきた。

毎回書いてるけど、カズを演じてる中村蒼くんは注目株。ブログまで見ちゃったよ~。ハッキリ言って下手!だけど、今後の成長に期待したい。発声を鍛えられてないので声・セリフ回しに難がありますが、声質は嫌いじゃないし、今回はなかなか頑張ってました。ケンカシーンなんか、良い表情してましたね。雰囲気のある子だと思うので、テレビサイズのコナレタ演技に染まらずに頑張ってほしいですね。瞳ちゃんとの並びも良い感じです。
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| 学校じゃ教えられない | 19:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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学校じゃ教えられない 6話

やっと5番カップルの、トム&エリ話まで来ました~。5番女子の単独エピがあったので、6話で5番カップルなのね。好きなのか?やりたいだけか?な悩みが発生。

Tバックをはいて!って頼まれて、箒で掃いてみたり誤魔化す舞ちゃん。スカートの下にはいてる!ってことで誤魔化した。「好きな人にしか見せないの!もっとパートナーのことを考えろ」と言ってるのに、ヤルことしか考えてない彼女あり3人組。
彼女も経験もないんだろ~とからかわれて、入っただけなのにラブホの歯ブラシを自慢するトム。ま、なんだかんだと、結局は二人はお似合いでくっつくわけです。この恋愛の不器用ぶりも含めて、青春だな~って感じで、なかなか良かったです。フカキョンが大人の?色気で誘惑して、それでもエリに行けるか?って試すときに、しっかり撃退グッズを用意してるのとかも良かったですね。

そして、カズは演技は下手だけど、やっぱり雰囲気のある子ですね~。トム←カズ←瞳←生徒会長という片思い連鎖。カズはトムの後押しをしてやって、でもヤッパリそこには切ない思いがある。瞳も生徒会長に「付き合ってるのは嘘。でもカズが好き。先輩が言うように、気持ちにうそはつけないよ」と真っ直ぐに伝えた。立ち聞きしちゃったカズは、トムを諦めて瞳と付き合うと言い出します。
カズ&トムは、ひたすらトムが暴走し、カズはそれを追っかけながらフォローするって形で進んでて、ナイスコンビはナイスコンビ。しかし、二人だけのエピソードって意外にないんですよね。カズ→トムの(恋か友情かは別として)独占欲みたいなのを、もうちょっとしっかり書いても良い気がするんだけど、離れようとしたことで明確になってくるかな?

影山校長代理が、社交ダンス部の監視状態・・・。ギコチナイ~。フカキョンとの関係がとても面白い。校長先生も絡めて、ココを広げ始めましたね。ちょっと遅い気もするけど、今後に期待。

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学校じゃ教えられない 5話

太陽と海の教室よりも、コッチのがマトモに出来てる気がする。B級ではあるし、ベタだし、ダメはダメなんだけど・・・。結局、高校生にもなったら、生徒が自分で考えるんじゃないの?って所で、コッチの方がマトモなんですよね。色々と考えて、でもやっぱり色んな点で拙かったり、アホだったりするって部分があって、ソコは良いと思う。
フカキョンは、この「B級空間」特有の、陳腐すぎて「アリエナイ」無理やりなハッピーエンド部分で、その「アリエナサ」を上手く発揮してくれれば、それでOKなんで・・・。どんな感動的な説教よりも、フカキョンという存在が、物事をポジティブにする力があるんじゃないかと思います。で、織田ちゃんもそういうタイプの人なので、あんまり説教させないで「ピリっと効いた胡椒」的に使えば、太陽と海の教室は上手くいったんじゃないかな~。


一樹はホントに優しいというか、おせっかいと言うか、優等生と言うか・・・。
母親が居なくて、弟たちの世話に追われる瞳ちゃんは、あまりにも無理し過ぎちゃって、倒れちゃいました。ここまで描いてきた各人のキャラクタが、家事や育児に行かされたのは良かったです。
皆が手助けしてくれるっていう所でENDではなくて、その先に「ちゃんと大会を出なきゃ駄目!」っておいうのが彼女らしいというか、しっかり者の彼女の価値観で。そこを「ま、いっか」と思う人たちが、もっと傷つけちゃうっていう展開です。結局、大会はでれなくて、ますます傷ついちゃうんだけど、舞ちゃんが「私も両親を亡くして、苛められっこだったとき、そう思ったよ。でも友たちがいるじゃん。」って所に落としました。(ちょっと甘いかな?って思ったけど、瞳ちゃんはまじめで良い子だから、素直に言うこと聞くんだよね。)踊ろうって手を出して、「早くしろ。いっぱいいっぱいなんだから」って一樹は良かったです。

ま、そんな甘くねーだろーって思うけど、「テクニック、エンジョイ、ケア、ラブがあった」と投書してくれた卒業生が居て、校長が認めてくれました。「社交ダンスは愛にあふれた素晴らしいもの」って前提を舞ちゃんのキャラが、ギリギリで支えている気はする。ま、B級ドラマなので・・・。

何気に、生徒会長→瞳のレズ片思いも切なく、それを理解しちゃう一樹は優しい。そして、優しすぎる一樹に「ファーストキスは好きな人に取っておいて」と言われて、「分かってないな」な瞳ちゃん。優しい所が好きで、優しい所に傷つけられる。一樹君には、そこの問題が大きくなるかな~。
しかし、メインになるカップルがもう残り少ないんだけど・・・。
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| 学校じゃ教えられない | 19:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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学校じゃ教えられない 4話

これまたハードな話だが、安易さが全体を覆ってる。しかしこれが「子供特有の浅はかさ。」という狙ったものなのか、脚本的な甘さなのかっていう疑問が残る。後者の気がするけど。生徒たちは、物事を一面でしか見れらないんだな~って感じはあるかな?その分、ちょっとしたことが救いになるんだと思うけど。
信太郎は姉の家庭内暴力。「死んでしまえ」と思うことは小説家なら毎日やってるけど、現実でしないってことが大事なんだという愛ちゃん。
そして真帆は元陸上部で、顧問からのパワハラ状態。心配しつつも「死にたい」という真帆に同調しちゃう信太郎。しかし、簡単には死ねなくて、逆に信太郎がナイフを持ってたのが大問題に。しかし、パワハラ顧問野郎に逆襲するぜ!ってことでスッキリ。イライラを表現できて、信太郎のモヤモヤは少しだけスッキリ。
しかし、顧問が辞めさせられたこと、真帆は陸上部員から厳しく責められる。パワハラ顧問野郎は、部員にとっては悪くない顧問だったのか?真帆はダンス部を辞めると言って逃げだしたが、これは信太郎の訴えで戻ってくれた。笑顔かわいいね~。美人だしね。
信太郎はお姉ちゃんにぶつかってみるも、やはり簡単じゃなくて怪我しちゃう・・・。でも、「がんばった」と認めてくれる人がいて、かなり救われる。
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| 学校じゃ教えられない | 20:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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学校じゃ教えてくれない 3話

カズとトムのビミョ~な会話楽しいな。あと、瞳がカズ苛めるセリフも楽しい~。B級感満載だけど、そこが好き。
あと、生徒会長にすごまれたフカキョンの「緊張が顔に出ないタイプなんだよね~」っての笑った。

潔癖症レイの妊娠問題。中絶同意書を持ってた静也が、影山先生に見つかちゃって大変なことに。レイの名前を出さない静也は、流石に女にモテル設定の男は女に優しい。で、処分が決まるまで謹慎ってことに。
昨日に続いて、見られてはならぬ紙を飲み込むネタが!こっちは本気で飲みこんだ!イヤイヤ無理だろ~と思いつつ、飲みこんじゃう設定は嫌いじゃないわ。

相談されても、「私が決めることでないよ。相手の人と相談しなきゃ。愛は相手を幸せに出来るもの。傷つけたりしない」ってフカキョン良いよねえ。結局は中絶という結論に至るんだけど、彼女にかけるフカキョンの言葉。こういう言葉を成立させるのは、ホントにフカキョンのキャラクタの力が大きいと思います。

1週間の謹慎後。静也の携帯に女子の名前は一切なかったから、あいつは経験ないでしょって、アッサリ校長先生は処分なし!を決定。美女と野獣の王子様見たい!と盛り上げるフカキョンに、あっさり「わかったようなこと言わないで」ってピシリな校長先生。

で、次回。信太郎は激しい家庭内暴力?っていうか母親がかなり怖い~。

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| 学校じゃ教えられない | 20:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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