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ゴンゾウ 伝説の刑事 (朝日文庫 こ 24-1)こんな簡単に「愛」を知っちゃう乙部=真犯人にがっかり・・・。
連続性のある刑事ドラマとして、一話完結タイプの話を数珠繋ぎにしながら、ひとつの大きな事件を見せるという手法は興味深かったです。でもな~。「そこに愛はあるの?」こういう陳腐な言葉ばかりが浮き立って、ディティールが弱かったかな~。観念先行では、こういうドラマは成功しないと思います。

社会を恨んで殺人を犯す犯人と、それを連続型の刑事ドラマとして追っていくという意味では、「魔王」もそうなんですけど、あちらは犯罪そのものに非常に「世界観」がありますよね。日本版では「刑事ドラマ」の側面は削られてますけど、原作の韓国版は刑事部分もそれなりに書き込まれ、「刑事とは何か?刑法の限界」も描かれてます。そこに、社会の縮図がある。日本版は短くする過程で、大事なことを取り落としちゃってる印象ですが、それでもゴンゾウよりは突っ込んだ話になってると思われます。
刑事ドラマとしては、日本版「魔王」よりは遥かに良く出来ているので、「愛」を言葉ではなく語ろうという試みがほしかった。

あらすじ↓

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| ゴンゾウ伝説の刑事 | 18:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ゴンゾウ 9話

真犯人を探すパートですね。杏子の事件につながったことは、ここまで引っ張ってきた連続刑事ものとしては、落ち着いた。しかしながら、「この世界に愛はあるの?」」っていう言葉に、どれほどのテーマをもたせられるかは疑問。単に、耳に引っかかる言葉にして、事件を目くらましただけか?「愛」を描いて来てるとは思えないんで・・・。

あらすじ↓
バイオリニストのもなみを殺害したのは岡林ではなかった…!?黒木は上層部の命令を無視、密かに再捜査を開始する。
真犯人は狙いを定めるかのようにもなみを盗撮していた。その大量の写真データの中には飯塚の姉・早苗写真が1枚だけ紛れていたが、黒木と日比野は早苗の行方を、一方、鶴と寺田はデータカードが入っていたバッグの持ち主を追う。

聞き込みを続ける黒木らを13係の岸が尾行していた。どうやら上層部に命じられて黒木らを見張っていたらしい。その岸によると、黒木を狙ったときに岡林が手にしたショットガンは暴発するような細工がしてあったとか。真犯人が岡林を消すためにショットガンに細工をしたのではないか。黒木はもなみと一緒に撃たれた鶴が生き残ったのも、鶴に犯人が右足の悪い男=岡林と証言させるためだったのではないか、と推理する。自分は真犯人に利用されていた…。鶴はショックで声も出ない。

鶴と寺田の前に13係の刑事がやってきた。黒木が潜入であることを岡林に漏らした犯人を捜しているという。鶴にはふと思い当たることがあった。あのとき、電話で岡林の逮捕が近いことをしゃべってしまった記憶が…。
鶴は岡林逮捕に協力してくれた乙部らと食事をともにしていた。談笑する彼らのそばには、客を装った寺田が目を光らせている。別れ際、乙部からこう声をかけられた。「この世界に愛はあるの?」。

黒木と日比野が脅えながら自室のクローゼットに隠れていた早苗を発見した。ただ「殺される」と言いながら脅える早苗は、取り調べで「愛を裏切ったら…報いがある…」と思わぬ言葉を口にする。あのときの杏子と同じだ。
幼いころバイオリンの天才少女と言われていたこともあった早苗だったが、バイオリンをやめてしまった。その後、結婚にも失敗、上京した時、初コンサートの呼び込みをするもなみと偶然再会したという。この女のおかげで…。昼間からヤケ酒をあおった早苗は行きずりの男とホテルへ入り、もなみを殺して欲しいと何気なく口にしたのだという。その男は早苗にこう聞いたという。

「この世界に愛はあるの…?」。杏子の最期の言葉だ。恨み言ではなかった、あのときの杏子は必死で犯人の手がかりを黒木に伝えていたのだった。3年たってようやくそのことに気付いた黒木は自らを責め、必死で止める理沙を振り切り、もなみを殺した真犯人=杏子の命を奪った男の逮捕を決意する。

自分たちは間違っていた。佐久間を必死で説得する黒木。そのころ日比野は早苗の証言で作成された真犯人の似顔絵に言葉を失っていた。
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| ゴンゾウ伝説の刑事 | 18:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ゴンゾウ 8話鍵を握る女

休みを挟んだので久しぶりです。
事件が終わった後の刑事の様子をじっくり描くことって少ないので、そこは面白かったです。ゴンゾウ黒木に戻って、空元気に戻る黒木。一方、若い刑事たちは事件関係者や後処理に追われる。その中で、次の展開が生まれてきました。もなみさんを殺したのは別の人なのでは?という疑いが・・・。しかし、鶴たちは色々とにらまれるので、休職中の寺田さんが手伝ってくれるという。

佐久間も潜入がばれた理由を探ったりして、やっぱワザと嵌めた黒幕ではないみたいですね。

あらすじ
黒木を救ったのは、現場に突入してきた佐久間だった。岡林は撃たれて死亡。捜査本部は岡林をバイオリニストのもなみ殺害犯人と断定する。

佐久間の発砲は正当とみなされ、またも難事件を解決したと一躍ヒーローに祭り上げられる。一方、黒木は恐怖から逃れられず、再び精神が不安定な状態に陥ってしまう。

なぜ黒木が潜入捜査官であることが岡林にバレていたのか。理沙は黒木を踏み台にのし上がろうとした佐久間の仕業に違いないというが、黒木には佐久間がそこまでするとは思えない。礼を言おうと、黒木は休暇中の佐久間を自宅まで訪ね、年老いた母の歩行訓練に付き合う佐久間を見つける。自分のせいで、母親が倒れた時に駆けつけられなかったと知った黒木はショック。
黒木はその杏子の幻影に誘われるように保管庫にあった銃を手にすると、弾を込めてこめかみに向けて引きがねを引く。が、弾は出なかった。杏子がもう少し生きろと言っているのか。そう解釈した黒木は元気を取り戻していく。

黒木は鶴とともに引き取り手のないニコラスの盗品の整理を。そこには盗撮されたもなみの姿があった。ただ1枚だけ、バスタオルを巻いた30歳前後の女性の写真が。ニコラスから、持ち主は若い男だったことを聞き出す。
写真の30歳前後の女性について、日比野が獄中の飯塚に頼まれて探している飯塚の姉・早苗だと言い出した。しかも早苗は、幼いころバイオリンのコンテストでもなみに敗れ2位になっていた。
黒木らは再捜査を、と本庁などに掛け合うが誰も相手にしてくれない。若い鶴や日比野を巻き込むわけにはいかない。黒木は一人で事件を調べ直すというと、寺田が現れ手伝うという。そんな寺田に触発されたか、鶴も日比野も黒木と行動を共にするという。
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| ゴンゾウ伝説の刑事 | 19:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ゴンゾウ 7話

「ゴンゾウ~伝説の刑事」オリジナルサウンドトラック

3年前の黒木の過去をメインにした回。刑事ものによくある、関係者と刑事が愛し合ってしまう話でした。
芹沢がノビタ状態だったのね~。演じる筒井君は、やっぱりノビタキャラだと安心して見られるわ~。
池脇千鶴ちゃんが、暗い過去を背負った女で登場。演技が安定し過ぎ。迫力ある~。
「この世界に愛はあるの?」とか陳腐なセリフが多いし、斬新さはそれほどないんです、刑事側の事情とリンクさせる部分が比較的丁寧なのと、演技・演出が安定してて、面白く見られるんですね~。テレ朝・刑事ドラマの「継続は力なり」を感じます。



あらすじ↓

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| ゴンゾウ伝説の刑事 | 19:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ゴンゾウ 6話

信じ、尊敬していたものが汚れていたということでテロを計画している容疑者が浮上。なーんか嘘くさいね~。信じていた黒木に裏切られたっていう佐久間とも、あまり絡められなかった気がします。

あからさまに怪しい男が登場だな~。嘘くさいのは、「嘘くさいことしか言えない薄っぺらい人生観」ってことで、無理やり納得するしかないのか?
通報が遅くなったことを責める正会員の男の子が、まなみのバイオリン演奏を聴いて、黒木に真実の告白を・・・ってのは、あまりに安っぽかったかなあ~。実は、あれも嘘とかなのか?

ロケシーンはドキュメントっぽくて、割と良い映像だった。

黒木を無視する佐久間に笑った・・・。鶴に、潜入捜査の設定を相談する日比野にちょっと笑った。恋人(巨乳)・・・って!!こういう、ラフな息抜きシーンを上手く使ってほしい。

あらすじ↓

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| ゴンゾウ伝説の刑事 | 19:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ゴンゾウ 5話

事件発生4か月前に戻る・・・。拳銃を修理してしまった過去の罪を告白する修理工。これに引き出されるように、黒木の過去の罪が浮かび上がる。
3話からは、浮上する事件関係者がゴンゾウの過去が浮かび上がるって形が明確になってますね。3話は、偽目撃者の再出発が黒木の刑事復帰。4話は遺族の愛・被害者の善良さをクローズアップしてたけど、それも5話で明らかになった過去を見ると、ゴンゾウの過去に変化の原因があるっていうのが明確に。

黒木(内野聖陽)の提案で凶器の改造銃を追うことになった。未知の拳銃。佐久間(筒井道隆)は雲をつかむようなもの、と改造銃の捜査には反対だったが、本庁からやってきた捜査一課長らも黒木の提案を支持。黒木は前回の「無茶な捜査反対」から、暴力団なら別件での逮捕もOKという方針展開。刑事の原理原則としてはどうなのよ?と思ったりもするけど、「人情的には分かる」っていうラインなのね。もともと「カン」優先で、合理性とは無縁の捜査をする人なんだな。

 黒木、岸(菅原大吉)、日比野(高橋一生)が摘発した暴力団関係者・藤岡の証言で、イカズチという銃を売りに来たタヌキと呼ばれるブローカーが浮上。警察への採用争いにまけて、製造元の並木精工も倒産していた。イカズチは廃棄されたが、実は1丁残っているという噂がある。
並木精工に勤務していた旋盤工の津田(左とん平)に話を聞く。黒木はもし銃が存在していたら津田なら甦らせることができるか、と質問するが、津田は「自分は三流の旋盤工。それにイカズチは存在しない」とあくまでも否定し続ける。

津田を尾行すると、彼はイカズチの再生を依頼してきた男=タヌキの後を追っていた。事件のおよそ4カ月前、タヌキはイカズチと大金を津田の前にちらつかせた。職人としての意地と欲望で津田はイカズチを甦らせてしまったのだった。津田は薄々感じ取り、罪の意識にさいなまれていた。 モデルガンを改造した銃を綿貫に突きつけ、イカズチを返せと脅す津田。2人がいるビルの屋上へ単独で乗り込んだ黒木だったが、綿貫は津田を人質にとる。綿貫に 落とされそうになった津田は、「死なせてくれ」という。黒木は封印していた過去を告白する。「俺を信じてくれた人を殺した・・・。俺たちに死ぬ権利はない」黒木が思い出すのは、人形を抱いて「この世界に愛はあるの?」と問う少女。
 
警察が用意していたマットの上に落ち、津田は無事保護される。精神科医の理沙(大塚寧々)は黒木の様子がおかしいことに不安を抱く。岸は、日比野にかつて黒木が飛び降り自殺を図ったことを告白する。しかし、佐久間は単独行動ばかりで、フォローに振り回される現状に、「元気そのものジャン」って反応。

 そのころ、鶴は捜査課にきた相談者の若者たちに連れられ、ボランティア団体日本青空クラブの会長を自任する一人の男(白井晃)を遠くから観察していた。右足を引きずってる!!

佐久間は母親の介護でつかれきってる。奥さんが出て行ったのも、気難しい母のせいだと思ってるのか。憂さをはらすように運動に打ち込む佐久間と黒木。
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| ゴンゾウ伝説の刑事 | 19:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ゴンゾウ 4話

バイオリニストのもなみさんに焦点があたった4話。今さらって感じですね。そういえば、すっかり被害者忘れてたな~って思った。
人情派に変わった黒木と、犯人逮捕が遺族のためというスタンスの佐久間。愛人ではなかったが、犯人と被害者に近づいたって意味では佐久間も正しい訳で、佐久間の正義は正義としてある。


特捜本部の佐久間(筒井道隆)は、もなみ(前田亜季)が先に撃たれたことから犯人の狙いがもなみである可能性が高いと指摘、黒木(内野聖陽)と岸(菅原大吉)にもなみの男性関係を洗うよう指示する。
もなみの父・孝作(秋野太作)と母・光恵(浅利香津代)も、心当たりがないという。動揺してる両親に、しつこい聞きこみはできないという黒木に、「情を持ち込むな」という佐久間。
黒木は、もなみの音大時代の友人を当たって、もなみに恋人などいなかったことを証明してやる、と意気込む。引退した寺田(綿引勝彦)の推薦で特捜本部に合流した日比野(高橋一生)を連れて聞き込みを開始した黒木と岸。

もなみがキャバクラでアルバイトをし、客の投資コンサルタント・柿沼(遠藤憲一)と付き合っていたことが判明。破産し暴力団に追われている柿沼は現在消息不明。糖尿病を患い、足を悪くしている可能性もあり、鶴の目撃と一致。
黒木・佐久間に事実を突きつけられショックに打ちひしがれる孝作と光恵。 もなみは本当に変わってしまったのか。現実が受け入れられない孝作と光恵は二重の苦しみを抱えることに。

柿沼本人から電話がかかってきた。もなみは情婦などではないと言い張る柿沼を黒木は必死で説得。出頭するという柿沼を迎えに行こうとするが、柿沼は彼の命を狙う暴力団員が張っている妹の家の前にいるという。
柿沼はすでに暴力団に刺されて絶命。息を引き取った柿沼のスーツのポケットから、もなみの手作りのネクタイが・・・。母が手作りネクタイで父のハートを射止めたことを知ったもなみが、愛する柿沼に送ったネクタイ。

両親を信じる黒木の意見が正しかったと、理沙(大塚寧々)に責められる佐久間だが、備品係などに成り下がる黒木が許せないと言い放つ。
佐久間が帰宅すると、車いすから落ちて動けない老婆(有馬稲子)の姿が。美人な奥さんがいるハズじゃ?助け起こし世話をしようとする佐久間を老婆は激しく罵倒する。「薄情息子!薄情息子!…」。

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| ゴンゾウ伝説の刑事 | 20:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ゴンゾウ 3話

一話完結の刑事ものになれちゃってるので、どうしてもタルイ印象は否めません。あと、やっぱり筒井君がな~。この役は似合ってない。


特捜本部に合流した黒木(内野聖陽)。旧知の岸(菅原大吉)とコンビを組んでの聞き込みを始めるが、ダレダレ。そんな黒木に苛立ちを露にした佐久間(筒井道隆)は、「自分がもう刑事として通用しないとわかることが怖いんですか」とキツイ一言を。

 鶴(本仮屋ユイカ)ともなみ(前田亜季)が撃たれた現場にやってきた黒木は、じっとこちらを見つめるホームレスの男性に気付く。何か言いたいことがあるのか。黒木はロダン(金田明夫)というそのホームレスのダンボールハウスの中まで押しかけると、手がかりが欲しいと頭を下げる。
 事件当夜、ロダン=杉浦のダンボールハウスに犯人が逃げ込んできたという。顔を見たという杉浦の証言で似顔絵が作られた。

 特捜本部の刑事たちは杉浦の証言で作られた似顔絵をもとに捜査を始める。が、黒木は一人捜査から抜けると、うまくいかない仕事に嫌気が差して捨てたという杉浦の妻子のもとへ、会いたがってると話をしに。
しかし、娘・詩織(邑野みあ)は杉浦が黒木らに語った目撃証言はすべてウソだと思うと言う。杉浦は妻と娘の気を引こうとウソを言い、黒木のような善人を利用して家族との再会を企んでいるらしい。

すでに佐久間が杉浦のダンボールハウスにあった雑誌から杉浦のウソを見抜いてて、ガックリの黒木。
しかし、寺田(綿引勝彦)が引退を宣言し、黒木に自分の代わりを務めて欲しいと言う。
佐久間も「大丈夫、これからです」と励ますが、一人廊下を歩く佐久間には他の意図が?
佐久間に不審を抱いた理沙(大塚寧々)は、黒木を刑事に復帰させたのはなんのためか、と厳しく詰め寄り、佐久間の真意を聞き出そうとする。「昔の黒木に戻して……、そして叩きのめしたいだけだ」。佐久間と理沙には、過去に付き合いがあったのか~。

黒木は詩織から預かった塩おむすびをもって、杉浦=ロダンのダンボールハウスへ。想い出の塩おむすびは、別れと励ましの意味が込められてる。杉浦はダンボールハウスを壊した。
黒木も、過去を捨てて、やり直す気になったか?
鶴が「足を引きずる犯人」を思いだし、次回はこの手がかりを追うことになりそうです。
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| ゴンゾウ伝説の刑事 | 19:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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