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フに皇太弟としての適性も自覚も全然ない!と感じたまま終わってしまった。、無理やり彼を皇太弟にする流れを作るというストーリーがダメだった気がします。結局、個人的な事情だけで皇帝を目指して、国民のことなんて考えてもないみたいだし・・・。


19話最後の勝負
皇帝のスキャンダルで大騒ぎ。

ジュンは、行くあてがなくて、酔ってヤンスニに会いにきた。「なにもかもが粉々に壊れた。僕を支えてほしい」というジュン。目覚めて、「迷惑かけた」とだけ言って帰ろうとするジュン。しかし、朝帰りなのを、同居の友人を送ってきた同僚などが見てしまう。

最後の課題の書。ジュンは「正」という字を選びかけたけど、迷っている。ジュン父の手下。監視カメラを操作して、書を確認。

陛下の掛け軸は、何も書いてなかった。「徳目は一つではない。言葉より実践だ。私心や偏見を排するべきだ。私の行動に問題があるから、今回のような次期皇帝選びが起こった」」というのが、陛下の考え。
フは「犠」を選んだ。陛下は沢山の犠牲を払っておられる。というのが理由。ジュンのは白紙・・・。でも、驚くジュン。勝利はジュンになったけど、父親が差し替えたのか?ジュンは追い込まれてるな~。ずっと仕えてくれた父の部下と話し合います。両親をなくして、ジュンの父に引き取られて、子どものころから親しんできた相手。

落ち込むフに、セリョンが母のことを報告にきた。財団の資金を、勝手に高齢者福祉に使ったらしい。そりゃ駄目だろう!!証拠をオジサンに渡したって聞いたけど・・・なセリョンに、え??なフ。

ジュンとヤンスニのことが噂になり始めます。皇太后はヤンスニを追い出せと言うけど、フが「彼女は悪くない。彼女の気持ちは分かってる。責任はジュンにあるんだろう?」だって。責任は私にあるというジュン。うーん・・・。泊めると言う決断をしたのはヤンスニでしょ?皇太后の言う事が正しいよ。官というのは、仕える相手の我儘を聞くだけではダメなんだよね。

陛下がヤンスニを呼び出して、「私はフに後を継がせたい。そのためには、あなたではダメなのだ。」と説明。ヤンスニは、大学受けてみる。大丈夫」って、元気なフリして出て行った。

ジュンの方は、父親に厳しく「対決には勝った。要らないおもちゃは捨てろ」なんていう。「人を利用出来るかどうかだけで判断する。結局、僕も父上の道具なんだ。さぞ、憎んだでしょう。赤の他人の僕を。僕は父上が憎らしい。僕は皇族ではない。だから、皇帝にもなれない。それに、人を道具には出来ない」と言う。
で、家を出てしまうのか~。お母さんに向けた温かい顔が印象的でした。事実を暴露したら、お母さんが大変なことになるもんね。自分がトラブルを起こして、皇帝の座を降りることしかできない。でも、行くところはヤンスニの所か~。うーん・・・。「お願いだ。僕と遠くに行こう」なんていっても、受け入れられるわけがないよな~。「苦しめるのは愛じゃない。あなたの顔を見たくない」というヤンスニ。
で、一人で別荘に。そして、酔って火事の中で倒れる。あのお付きの女性シヨンが助けだした。なんと、シヨンが死亡で、ジュンは助かった。ジュンは完全に心を失ってしまってるよ。それなのに、「国民のための皇太弟として、弱い姿を見せるな」という父。
母親に、皇太弟の即位が楽しみだと言われて、「皇族の血をひかないのに?」と尋ねるが、母は「誤解よ。母を信じて。」と突っぱねる。ジュンは「父上から聞いた。全て知っていた」と告げる。
母は父に「あなたの子よ」と言い募る。父は「私は子供が作れない体だ」というけど、母はDNA鑑定を要求。
ジュンは、すべての証拠をフに渡して、「両親の名誉だけは守ってくれ」と願った・

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| 宮S~シークレット・プリンス | 19:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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宮S~シークレット・プリンス 17・18話

17話探偵プリンス
資格はく奪の動議が出された。セリョン父の総理が延期をした。
そんな状態なのに、ふらふら外でデートしてるフとヤンスニ。ほんと頭悪いな~。女皇帝の方も、数少ない味方であるアレックスと密かに手紙をやりとりしてるし・・・。その手紙を奪おうとした女から、女官を守ったフ。だけど、みなさん顔がバレバレでさ~。なんつーかフのために周りが馬鹿に書かれすぎ。

皇太后の親書がなくなった。ジュン父が「勇」の試験として、これの捜査をさせては?と言い出す。
ジュンが、色々と矛盾点を調査して、陛下つきの侍従官に疑問が。話を聞いても「言えない」なんだもん。ヤンスニが、急にお金を持ったキム女官の噂を聞きます。ジュンに「侍従官はあり得ない。キム女官は信じられない。」とかいうヤンスニ。偏見まみれの判断だもんな~。そんなことはできないっていうジュンも正しいと思うんだよな。
だからといって、そのままにはしないで、ちゃんとまっとうな方法で調べを進める。母とキム女官が知り合いだと分かってしまった。父親に「あなたの計画か?俺はまた操り人形か?」と問うけど、「黙っていれば権力を得られる。皇太弟になったらヤンスニも認めてやる」とか言い出す。

フは、ヤンスニの助言で、キム女官を調べだします。調査結果を報告するとき、「証拠がない。侍従官は無実だ。捜査の延期を」というフ。しかし、これは僭越なんじゃないのだろうか?自分だけが無実を信じてるって感じになってるじゃん~。ジュンが何を報告するかしらないんでしょ?
ジュンは提案を拒否するが、陛下は一日の延期を許可。で、キム女官は目が悪いので、見間違えたのでは?って。えーっと、流石に視力0.4ならコンタクトとかで矯正してるのでは??で、キム女官を追及して落とした。

で、すっかり宮の中でラブラブしているフとヤンスニ。これもな~。フはまだしも、ヤンスニもアホ?

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| 宮S~シークレット・プリンス | 19:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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宮S~シークレット・プリンス 15・16話

15話気になる新入生
ヤンスニが学生女官になって戻ってきた!嬉しそうなヤンスニと、なんで?なフ。

小国の国王が亡くなるという事態が起きます。告別式には、王家と縁があるっていうアレックスも出席するという。陛下も出席の必要があり、芸と智の課題を出しておくという。「智」は陛下の留守の間に代行となる皇后陛下の補佐をすることで、ジュンは経験がある。「芸」は皇室の支援する芸術的な公演の問題を解決すること。古臭いという批判もあるので、芸術をテーマに舞台を作れという。
摂政である皇太后代理の権利があるため、特別な書類部屋への鍵を受け取った二人。

ジュンとヤンスニは、穏やかな友人関係に戻ったのかな?
ヤンスニが会いに来ないのが???なフは「なんで?」って聞いてみた。そしたら「ちょっと悩んでただけで本心じゃない。忘れて」とか言われちゃった。「俺の気持は考えないの?身勝手だな。俺を無視してジュンとばっかり!」って怒るフ。

ジュンは、伝統楽器と西洋楽器を合わせて、様々なジャンルの音楽を展開。宮廷楽士ではなくて、学校で伝統楽器をやってる若い人にお願いしたのが、実現のポイントかな~。
フは、ビー・ボーイの曲を宮廷楽団に演奏してもらおうと企画しますが、断られます。「楽しませることが歌と踊りの基本では?」という訴えが、聞き入れられるか?せっかく出演を頼んだのに、ビー・ボーイのメンバーが交通事故にあって、公演は無理だと言われた。で、友人たちに「代わりに来て~」と頼んだのかな?対決は忘れて楽しんでというスピーチで、幕をあげました。(正直、全然おもしろくないけど、これはざん新だって見てあげないとダメなんだろうな~。)ジュンの用意した楽団の人が、参加してくれたりして、楽しいらしい。(私は楽しくないけど)

ジュンは、フにセリョンという家庭教師がいるように、自分にもヤンスニに補助してほしいと、皇太后にお願いした。ジュンは皇室以外の考え方が必要だし、ヤンスニには勉強が必要だ。セリョンとの婚約破棄の件を聞かれても、多くを語らないジュン。
しかし、ヤンスニは「離れるべきだと思う」という。それでも、「僕を利用して、能力を高めると思えば良いんだ」とジュン。私は、ジュンが後を継ぐのが良いと思うよ。頭も良いし、気分も良く見えてるし・・・。

セリョンは、フの母のことを調べてあげて、情報源となるチェさんという人に引き合わせてくれます。当時の事務局長。会いに行ってみるフ。

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宮S~シークレット・プリンス 13・14話

13話ライバルは自分
駅までフはおっかけたけど、間に合わなかった。
ジュンは母親に「そこまでする?」と責めるけど、「あの子が言い出した。あなたよりフが大事なのよ。諦めなさい」と言われてしまう。それでも、「はじめて好きになった女性だ。あきらめない」というジュン。
何があったのか分かったフはジュンに「好きなら止めるべきだろ」というけど、「彼女を友達とも思わないお前のために、自分の夢を捨てたんだぞ。お前が選んだ道だ。ヤンスニに構うな」とやり返された。フをおもいやってきたジュンだけど、さすがに切れたな・・・。

次の課題は「武」。中華屋のおじさんに「教えてほしい」と頼んだフ。無理をして肩をねじってしまいます。戦うのは自分だというオジサンが、気の施術をして助けてくれる。

総理が病気悪化を理由に身を引くと言い出した。シン総理代理は陛下の敵で頼れないけど、仕方ない。

武芸対決は、ヤンスニのいる宮に武芸場があるから、そこですると陛下が指示。ジュンは、武芸城になれたいからと、一足早く出発した。
練習するジュンをみかけたヤンスニ。この土地を案内してほしいなってお願いして、二人でデート。で、「母が何をしたか分かってる。指輪は公開されてるよ。解決したのだから、ソウルに戻っておいで。修学院を目指そう」とヤンスニに話しをします。でも、「遅すぎます」というヤンスニ。ジュンは「フが好きか?好きな人の気持ちが得られない辛さは分かる。それでも待っている。セリョンを傷つけたけど後悔しない。理解してくれたヤンスニを諦めない」と告白を。うーん、ジュンを一番に理解しているのはセリョンだと思うんだけどね~。それでも、ジュンがヤンスニを愛してるってのは、本当によく伝わってくる。顔はそれほどカッコ良くないけから不思議。

フがやってきました。目で追うヤンスニ表情が。

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宮S~シークレット・プリンス 11・12話

11話王子同士の戦い
陛下は、判断方法を「文 武 芸 智 勇」と「徳」について、陛下が課題を与えるという。しかし、陛下はフを押しているから公平じゃないのでは?という声が上がるが、「後継者を決めるのに、個人的な感情を持ち込むな」と叱責する陛下。過程をOPENにして、王族方にも判断を見てもらうということになる。
始めの課題は「文」。指輪の題材となった漢詩と絵の描かれた掛け軸の修復。絵と詩の作者が違い、仲違いしているために修復を引き受けない。どちらかを説得するのが課題。意味が分からないフのために、詳しく説明してあげるジュン。
ヤンスニはジュンを、セリョンはフを手伝います。ジュンが詩を書いたヤンジュを、フが絵を描いたピョクスを担当。

師匠のムヨンの娘ヘヨンがヤンジュに失恋し、ショックで自殺。へヨンに惚れてたピョクスは、ヤンジュと仲たがいしたのね。

フをそっと見守るヤンスンだけど、鼻血がでちゃって、気がついたフが心配してくれる。(って、ヤンスン病気か?勉強し過ぎか?)
ジュンは、「努力すれば得られると信じてきた。(ヤンジュ先生の)心を得るために何を出来るのか?」とヤンスンに問う。「心を込めれば、気持ちは理解してもらえる」とヤンスンは言うけど、「心をこめたジュンの告白」にヤンスンは答えられてない。「他の人が心に居るから?」と問いつつも、「ありがとう。心をこめてみる」とヤンスンを責めないジュン。ジュンは、なかなか良い男なんだよな~。陛下も、無理にフを後継者にしないで、ジュンを引きこむことを考えればよいのに・・・。

貴重なムヨンの作品を持っているジュン父。ムヨンの作品を収集しているヤンジュに接触。ジュンは、ヤンジュ先生から父の送った絵を返されて、謝罪した。指示されたからではなく、皇族の一人として「絵を大事にされた益祖皇帝の思いも残されている。皇室の歴史の一部だ。それを失いたくない」とお願いして、修復の許可を得た。「物には命がある。壊れた時が命運だと思ったが、こうして修復の話が持ち上がるだから、命は尽きてないようだ」とヤンジュ先生。
フは、母の思いのある言葉だからとピョクスを説得するけど、上手くいきません。ジュンに負けた・・・。落ち込むフですが、益祖皇帝は、なぜ結婚するときにこのような絵を描かせて結婚指輪を作らせたのかが気になる・・・。だれか好きな人がいたからではないか?と思いを巡らします。

ジュン母がセリョンに、「諦めないで待っていて」というけど、「もう整理した。后妃になる夢は捨ててない」とセリョンは宣言。

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| 宮S~シークレット・プリンス | 18:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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宮S~シークレット・プリンス 9・10話

9話消えた指輪
冒険家エリザベスの本に挟んだヤンスンの写真を見つめるジュン。
フは、こっそり抜け出したいと侍従官に相談。チョット待ってと言われてるのに、車に勝手に乗って1人で出かけちゃったよ~。ヤンスンの家の前で待ちぶせです。「顔を見ないと調子が出ない・・・」ってフに、非常に冷たいヤンスン。「私にだって夢があるのに、あんたに無茶苦茶にされたくない」って、フに混乱しちゃう自分が嫌なヤンスン。
次の日から、ジュンはヤンスンに「学生女官になるなら、情熱を持って勉強することだ」なんて助言をくれたり、凄く優しいんだ。「昨日の答えは急がなくて良いけど、いつか答えて欲しい」って大人だね~。

女皇陛下は、パクの単独犯で捜査が進んでいるのを不安がっている。犯人のパクが私設警護として総理に雇われていたこともあるという。総理は、陛下の信頼している人間。

セリョンは、ジュンの母と食事。「ジュンとは順調です」と答えるセリョンが切ないな。「強そうだけど芯の弱い子だから、可哀想でしょ?愛してないのは承知している。でも縁がある。縁によって愛が生まれることもある」というジュン母。いやあ、結構セリョンはジュンを愛してると思うよ。セリョンは「ジュンの心が離れたようで辛い」と説明。
案の定、ジュンを訪ねてきた母親が、ジュン付きのヤンスンに厳しく当るようになります。こっそり石鹸を盗んで「石鹸の補充が出来てない!」と叱りつける・・・。
さらに、結婚指輪が無くなったとヤンスンを責める。「風来君相想」の3つ組指輪で一つは宮中の博物館にあるけど、残った一つがなくなった。指輪が見つからない限り、誰かが責任を取らなければならない。ジュンは母親に「お願いだから正直話してほしい」と説得するが無駄。ヤンスンは停職3か月、その後の処分も不明。
フが心配でなりません。ヤンスニは無実だと思ってるのは、俺とお前だから、君に託す。と、自分の指輪を差し出します。皇族であることを示す指輪。「手放して良いのか?」というジュンに、「俺は配達の仕事でも誇りを持っている。だから、皇族でなくなっても良い。それで助けられる人がいるのであれば」とカッコイイなあ~。ジュンも、「見つかった」と尚官に指輪を差し出しました。でも、これはヤンスンには内緒にしないとね。
ジュンが、「誤解が解けたよ。許してほしい。怒るのは当然だけど、母を許してほしい」と迎えに行った。ヤンスニは感動して「ありがとうございます!」です。
しかし、ジュン母は指輪が二つになった!どういうこと?となってしまう。父親は、「ジュンが何かをしたんだろう。人を愛して、ジュンの弱点となった。それに、プレゼントまでついている」と、息子まで利用し尽くすつもりらしい。
謹慎も解けて、フの部屋の掃除もして良いことになったヤンスニ。でも、「ジュンのおかげで戻れました」ってフには冷たい。

フは父親の墓参り。セリョンと授業の予定の日だったからって、一緒に連れて行くのはどうなんだ?会ったこともない父親だけど、写真を見て暮らすうちに、なんとなく愛着がわいてきた。僕が生まれたことも知らずに死んだ父。どうして?と問うフに、侍従官が「天倫」というものですと説明してくれた。
しかし、フの出前持ち時代のふざけた動画がネットに出てしまい、陛下達は対策に頭を悩ませてます。友達が、ネカフェで写真を見てしまい。キャッシュに残ってたのを流されたらしい。何も知らないフに向かって、墓を管理してくれてるおじいさんたちが「お前みたいな奴に何ができる!皇族の面汚しだ」みたいに怒る。静かに頭を下げるフ。事情を侍従官から聞かされて、陛下に面会。陛下は「自分や友人を責めるな。反響が大きくて大変だろうか、毅然と対応してほしい。皇室のためだ」と助言。
フは、動画を見てなつかしくて微笑んでます。しかし、それに関連して母親が関わったとされる事件が掘り返される。陛下に「皇室はなぜ母を守れなかったのか?」と問うフ。陛下は「自分で理由を探せ。皇帝が尊敬され愛されれば、母親に対する偏見も消えるものだ」と道を示します。
でも、フは「何があったか?」が気になって仕方ない。車で勝手に抜け出して、ジュン父のところへ・・・。「母の潔白を信じるか?母の潔白のために、真犯人を突き止める」と宣言。しかし、勝手な外出が陛下にしれて、外出禁止を言い渡された。

育ててくれたオジサンが会いに来てくれた。母の事件に拘るフ。しかし、オジサンは「掘り返して真実を明らかにしても、それを守る力がなくてはならない」と反対。

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| 宮S~シークレット・プリンス | 20:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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宮S~シークレット・プリンス 7・8話

7話芽生え始めた恋心
フとセリョンのキスを見ちゃったヤンスン。ショックなヤンスンをジュンが気遣ってくれます。ジュンは誰が好きなのかな?
フはセリョンが「何かに怒っててキスした」と分かってる。「僕も同罪だから忘れよう」というフだけど、セリョンは「ファーストキスなの、忘れないで」という。しかし、フが思うのはヤンスンのこと。
しかし、ヤンスンは話しかけてもそっけない。「酔っ払ったとき、キスした。あれは魔がさしたんだ。思い出した」とか言う説明で、ますます傷ついちゃったヤンスン。その気持ちが分からないフ。

ヤンスンが鉢植えを回収しようとするのを、「ちゃんと枯らさないから」と必死に止めるフ。言いあいしてたら見つかっちゃって、怒られちゃった。
学生女官に申し込めと言われたヤンスン。ジュンは参考書をくれたりして応援してくれる。セリョンに「ドレス返す」と言ったら、ジュンに返してと言われちゃった。「心使いには感謝してます」とメモを付けてジュンにドレスを返したヤンスン。

フは「バイクと岡持ちがなくなった」と騒ぐ。宝ものなのに、「似つかわしくない。出前持ちのままでいたいのか!」という・・・。勉強に身が入らないフ。連絡ミスで教科書の準備が悪いのがヤンスンのせいになっちゃいます。
皇族らしく!と言われて、「平民だった母」も侮辱された気持のフ。尚官に反発して陛下に呼び出された。挫折感にさいなまされるフは、ヤンスンに「二人だけの時は警護世して」といいます。ヤンスンが「みんな迷惑掛けながら生きてるの。どんどん迷惑掛けて」と言ってくれて、嬉しくて思わず頭なでなでしちゃったフ。「本心じゃなかったんじゃなくて、来てくれたのが嬉しくてつい・・・」とキスの説明をするフ。ヤンスンも「若いから失敗もする。思い出にする。結婚して子供が出来たら、皇太弟とのキスを自慢しなきゃ!セリョンとお似合いだったよ」と明るく答える。

ジュン父は、フ母が関わったと言われる財団不正事件を持ち出して、「皇室が母を助けてくれなかった」と思わせる作戦。

セリョンがフの勉強に付き合ってくれる。「母さんに呼んで貰うと覚えられた」というフに教科書を読んでくれるセリョン。
ジュンは混乱しててセリョンに「結婚は二人のためにならない。幼馴染で情も移ってるし、それで良いと思ってたけど、僕を愛してる?女官のヤンスンと結ばれるとは思ってないけど婚約は無理だ」と問う。セリョンは「愛してはなくても好きよ」と言うけど、ジュンは「君から断ってくれない?」とか失礼な~。

女陛下は、教師としてやってきたアレックスと個人的に再会の場を設けたけど、「恨んでいたが忘れた」と冷たい・・・。そのチャリティ・オークションにはフを育ててくれたオジサンもやってきてた。そこに、前もフを襲ってきた男が・・・。オジサンがメッチャ強い~。フは見てるだけです・・・。取り逃がしちゃったけど、二人とも無事。しかし、残された無線にはテロ組織の連絡が・・・。狙いは女皇の象徴だと言う・・・。ダッシュ!するフ。戴冠式のテディベアだ!と気がついたフが駆け寄って取り去ろうとして感電?

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| 宮S~シークレット・プリンス | 18:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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宮S~シークレット・プリンス 5・6話

5話学生生活は大変
ヤンスニは、フとジュンの住まいの部屋付き女官になった~。フに会いにやってくるセリョン。
まだ、侍従官に会いに行って居ないし、片付いてないと言って「外で待って」というヤンスニに、「大切な方なのだから、前もって片づけなければ」と嫌味言うセリョンは怖い!フとセリョンが仲良く話してるのを見るヤンスニ、そんなヤンスニを見るジュンってことで、なんか片思い連鎖か?ヤンスニは「ありがとうございました。おかげで昇給できました」とジュンにお礼を・・・。
フには、あくまでも女官としての距離を保って接するヤンスニに「怒ってる?」なフ。ジュンとのことを突っ込まれて、たじたじなヤンスニ。
フはジュンに「過去は水に流して仲良くやろう!」と気軽にジュンに接していきます。

フは侍従官が付きっきりで授業に出てるけど、「1人で大丈夫!」と体育に出かけます。同級生にからかわれて、女生徒のバレエの授業に連れてかれちゃったフ。(っていうか、教師は気がつかないのか!)おかげでヘトヘトなフは、他の授業中でウトウト・・・。しかし、クロケットみたいな伝統スポーツ(という設定)では、故意じゃないフリして騙した生徒にボールをぶつけて強気です~。フにやり返そうとして他の人にぶつけちゃった男が喧嘩になりそうなのを庇って、チョイ柄悪いこの男と友人に・・・。
英語が分からなくて、人類学の授業に出たくないフ。ヤンスニが「起きて授業に行け」と呼びに来たら「熱がある・・・」と訴える。「医者も薬も嫌いだから!」というフのために、ヤンスニはひたすら額や手を拭いて、熱が下がるようにしてくれます。仮病だから熱はすぐ下がるけど、苦しそうなので心配するヤンスニ。

教育係にハン尚官が・・・。皇太后は「優しく柔和な人を・・・」というけど、フを考えると厳しい人を!ということになっちゃう・・・。皇太后、陛下と教育係をしてた人。このハン尚官が、苦しそうなフを助け起こそうとしてくっついてるのを見て激怒!いきなり、怖い~人。体調が悪いのを隠してたと言って女官たちを罰しようとするので、「もう平気です!」と学校に行くしかないフ。

音楽会。セリョンは、フにぴったりくっついて、漢詩を映じて見せたりして、陛下たちの心にとまります。
陛下はハジー教授に話しかけたいのに、なかなかタイミングが・・・。
皇太后に「フの気持に撃たれて救ったのだ」と言われたヤンスニは、え??フが救ってくれたの?と意外な気持ちに。
しかし、ジュンがヤンスニを構ってくる~。フと同級生だったというのを知って、「隠してたの?」と聞いてきた。「知られたら集英閣にはいられないよ。フのために残りたいの?」というジュンに、「初めての職場なので、ちゃんと勤めたい」というヤンスニ。ジュンは「気を付けて、知られないように」と言ってくれる。こういう「頼りになるお兄ちゃんっぽい」シーンでは、ジュンもそこそこカッコ良く見えるわ~。

フに「資料集めたいから図書館に付き合え」と言われたヤンスニ。でも、皇族でも、学生でもないから図書館入れない。フが「俺が身元保証する」って強気に連れ込んだ~。そこで、両親の結婚写真を確認するフ・・・。っていうか、フはすっかりヤンスンが好きになり始めてるな~。ジュンとの仲を気にしまくり・・・。
フを手伝ってたせいで、仕事が遅れちゃったヤンスン。クァク内官に怒られてる所を、ジュンが庇おうとしたところに、フがやってきて庇った。
ヤンスンは、昇級出来るようにしてくれたことも含めて、改めてフに感謝。そのまま、想い出話に・・・。ヤンスンは、前から持ってる「小学校のプレゼント交換で貰ったクマさん」を大事にしてる。誰から貰ったか分からないと言ってるけど、コレは確実にフが上げたんだな~。

フは、頭も悪いし評判も悪い。言われるままになってるしかないんだけど、地元の友達がヤンスンをともなって学校に会いにやってきて「フを馬鹿にするな」と喧嘩売ったから、ちょっとモメごとに・・・。フは、そのまま居酒屋に繰り出して、旧友たちと飲み!酔っ払ったフは、夜中にヤンスンを呼び出します。「戻りたくない。インチョンに帰りたい。失望させたくないけど、ダメな皇太弟だ」というフに、「ここがあなたの家だ」というヤンスン。フは酔ってるから、そのままヤンスンにキス!

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