• 07月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 09月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

流星の絆10(最終)話

ORION二宮和也君の演技が彼らしくもなくイマイチだったので、クライマックスの屋上シーンが期待外れでした。表情はうまいと思うけど、彼は発声の基礎がないんですね。事件の説明をしつつ情感を載せるってのが、やはり技術的に荷が重かった。得意な表情演技も、強い風のせいで表情が自由にできなかったみたいだし・・・。
一方で、三浦友和はさすがの上手さを発揮。柏原の行動ってのは、理屈には合わないけど、感情的には分からなくない。三浦友和の上手さのおかげで、「ただ、そばにいたかった」というのが、割とリアルに表現できていたと思います。
落とし所として「生きて、遺族が笑ったり泣いたりするのを見ろ」というのを持ってきて、「遺族が笑っちゃ悪いのかよ?」というのに、一応の決着を見せたわけですが、ちょっと弱かったかなあ。そもそも、復讐動機となる「大人になったら犯人をぶっ殺してやる」という遺族の感情の書き込みが少ないので、ここでの反転そのものも、あまりドラマチックではなかった。

ミステリ部分は原作そのものがチョット弱いので、これは仕方ないかなあ。信頼していた柏原を犯人と断定するにはかなり弱い謎解きなんで、そういう意味でも柏原と功一の対峙が盛り上がりに欠けた。

クドカンらしい笑いの要素っていうのは、私は好きでした。だけど、それがドラマ全体に効果を出していたかと言うと、ちょっと半端だった気がします。


あらすじに沿ったレビュー
時効当日。功一 は、泰輔と共に戸神邸に潜入するが、犯人だと確信していた 戸神からレシピノートのコピーを見せられ混乱する。政行は14年前の事件の夜訪問した時に、すでに二人は息絶えていたと言う。泰輔は憤慨するが、何かを隠していた両親の様子を思い出した功一は、戸神の言い分を聞く。アリアケの味を金で買ったという戸神。これは、あの味を信奉していた功一にとっても、父を尊敬してきた行成にとっても辛いね。

戸神は土下座し、「あの時、通報していらば」と自分の過ちを謝罪する。しかし、功一たちは簡単に信じることはできない。戸神は、「傘を間違えて持って帰った。犯人の傘を持っている」と言い出した。警察は「傘の指紋はぬぐい取られてた、忘れて行ったのなら、そんなことはしていないはず」と主張。その傘をみつめる功一が、ある事実に気がついた。

≫ Read More

スポンサーサイト
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 流星の絆 | 14:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

流星の絆 9話

ORION行成のひじょーに「真っ当」な性格が、3兄弟とぶつかることで、ドラマが動き始めます。功一は最初から、その真っ当さに対して「なんかむかつく」と感じていて、それで「何の理由もないのに詐欺の対象にする」ことから始まったんですよね。で、行成の真っ当さに対して、他のキャラクタは闇を生きることが特徴的な人物たち。サギが「悲しみのトーンが違う」と言ってたように、様々な闇の濃さを見せている。
行成のあり方、3兄弟とは全然違う。「親離れするために復讐だ」という3兄弟だけど、行成は「店を自分で成功させる」という真っ当な親離れをしている途中。
なんで、こんなに真っ当なんだろう?子供の時は、裕福でもない家庭で育ったんだよね。あの明るいお母さん(森下さんナイスなハマり役)と、怒りを事業への意欲として打ち出せる立派な父親って組み合わせが凄い良いのかもな。

さて、ココから、思いっきりのネタバレです。原作の犯人バレなので、気を付けて!







≫ Read More

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 流星の絆 | 19:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

流星の絆 8話

流星の絆流星の絆
(2008/03/05)
東野 圭吾

商品詳細を見る

サギが出ないとちょっと寂しい。
功一が「復讐が終わればやっと親離れだ。その後の人生が大切だ」と、分かりやすい復讐動機を述べました。つまり通過儀礼としての復讐という位置づけ。(じゃあ、そのほかの復讐はどんな位置づけなのか?ってのがチョッとボケるけど、まあ、思春期のちょっとグレるみたいな奴
?)親離れの儀式というのは親殺しの物語として分類されるものが多いわけで、「復讐される」立場は代理父的な色合いを持たされてるし、これは特別なことではない。
もう一つは、施設で育ったことで「親が殺された」というのが、特別なものではないという視点を持っているというのが示された。時効後だったり、最後まで犯人が分からないってことが通常だという風に、3兄弟が認識してるってことが再提示。つまり、彼らにとって、「これは犯罪ではあるけど、別に特別なことをしようとしているわけではない」という意識があるってことなのかな・・・。最後まで見ないと、「復讐」そのものの位置づけは掴みきれない感じです。


あらすじにそったレビュー
功一は、最後にして最大の計画、「父・幸博のレシピノートを戸神の家に置いてくる」という難しい作戦を実行。成功すれば、戸神政行は逮捕されるはずだが、失敗すれば証拠偽造で自分たちが刑務所行きの可能性もある。
でも、しいが行成に惚れてるのが気になる。「馬鹿なこと言わないで。別れてきたし」としいは言うけど、行成から自宅に招待されたらしい。レシピノートを戸神の家に隠す絶好のチャンスではあるが、本当にできるのか?

柏原と萩村は戸神の自宅を訪れた。盗難車から押収されたお菓子の缶(桜木町の戸神の昔の家にあったらしいもの)、「アリアケ7周年」 の刻印が入った腕時計などを政行に確認死に来たのね。政行はその腕時計に見覚えがなく、洋食屋 「アリアケ」 もまったく知らないと言う。柏原は、さりげなく「ハヤシライスいいにおいでですね」とか言って、しっかり食べさせてもらう。

行成は「アリアケ」という洋食屋で殺人事件っていうのを聞いて、気になってネットで調べてみた。そして、結果を功一に気軽に話す・・・。プロポーズするとか言ってて、やっぱり、行成はカナダと遠恋になるとしか思ってなかったんだな。さすがのすっとぼけぶりだ。

しいが行成の家に招かれる日。家には母の天然・貴美子と行成の二人が待っていて、凄く優しくしてくれる。
心配しながら待っていると、しばらくして泰輔の携帯電話が鳴った。柏原からだ。これから戸神の家に乗り込むから、泰輔に戸神の顔を見て確認してほしいと言う。ヤバイじゃん!功一と泰輔は必死に「キャバクラ行くって兄ちゃんがうるさくて・・・」とか嘘をつき、どうにか柏原を戸神邸から遠ざけた。
しかし、こんどはしいが突然帰宅した政行にハヤシライスのことを質問されたり大変。とにかく、何とか書庫にノートを置いた。

警察は、時計と戸神の指紋が一致したのを確認したが、時計にだけしか指紋がついてないってことを突っ込まれて動けない。柏原は、功一に「急に状況証拠が出てくるのが変だ」といい、「犯人が分かったらどうする?」と聞いてくる。「殺す」と即答の功一。なんだけど、この「殺す」と即答するって部分が凄く浮き上がってるというか、イマイチ説得力がない。それは、実際には殺すんじゃなくて警察に捕まえさせることを考えてる(=捕まったら警察が盾になってしまい殺すのも難しくなるんだから)という行動と不一致だから。一致しないところに意味があるんだと思うけど、「殺してやる」という言葉のインパクトに引きずられてしまっていて、そこを詳細につめ切れてない感じがします。

帰り際に「改めて話したい」と言われたしい。辛くて思わず抱きついちゃって、その後4日は酒飲んで泣き暮らす。なんとなく行成の麻布の店の方に向かったしい。ここで「俺、サギられた?」と気がついちゃってて高山に見つかってしまう。
そこをカッコよく助けてくれた行成。でも、レシピノートを出して「あなたは何者なんですか?」と問いただす・・・。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 流星の絆 | 18:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

流星の絆 7話

復讐計画の方は進展していて、あとはしいと行成の関係がそこに影を落とすという形。
よくできている脚本だとは思うんですけど、じゃあ序盤のコメディ豊富な部分が生かされているかっていうと、イマイチな気がするんですよね。
復讐する・殺してやりたいって部分についても、もうチョイ踏み込んで欲しいかなあ。それは「理屈じゃない」だけに、「理屈じゃないけどそうなんだ」って部分を上手く描く必要があるのではないか?
ギャップを狙ってるんだと思うんだけど、原始的な怒りみたいなのを、兄弟3人から感じられないんで・・・。
犯人と目される戸神を演じるのが、まさに「原始的な怒り」を内包した演技が得意な榎本明さん。怒りを殺人に向けたか、事業に打ち込むことに向けたかって部分は明らかになってないにせよ、彼が怒りを原動力にして生きている人であることは感じ取れます。
そういう怒りが膨らんでしまうってのは誰にでもありうることで、「出前が不味い」と言われたことで発動する人も居れば、「親を殺された」ことで発動する人も居る。
「戸神の怒り」は功一たちと共通する部分な筈だけど、功一たちと戸神は凄く遠い気がする。そこを埋めていく作業を今後するかな?どうかな?

≫ Read More

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 流星の絆 | 13:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

流星の絆 6話

秀子を演じる麻生祐未さんや、行成母の森下さんが、かなり良い感じでアクセントになってます。

功一が働くカレー店ジョージクルーニーに、しいの実父、矢崎信郎 の妻・秀子がやってきて、「14年前に功一たちの両親を殺したのは夫だ」と告げた。そして、しいに会って夫の代わりに詫びたいと言うが、功一はそれを拒否する。功一と泰輔は、まだしいに本当の父親のことを話していなかった。

矢崎は柏原に訪問され、身の潔白を証明しようとしていた。しかし、「妻の中では私が犯人だって妄想になっている。それに会社で働いてたってアリバイもないと思われてる」と言い出した。

泰輔は、父・幸博がかつて博打に通っていた横浜の喫茶店ニューフロンテを訪れ、幸博と戸神政行の接点を探ろうとする。しかし、店主の寺西は、戸神政行のことは記憶にないと言う。なかなか二人の接点を見つけられず、功一と泰輔は焦る。

一方、しいは「元祖とがみ亭ハヤシライスの復刻を父・政行に止められた」と聞かされ、ショックを受ける。「子どもの頃に食べたハヤシライスの味と似ている」としいが言ったと話したら、政行の顔色が変わったと聞きショックは拡大。
ハヤシライスの味を変えさせたということは、やはり政行が怪しいと功一と泰輔は睨む。しかし、自分たちが持つ情報ではまだ警察は動かせない。そこで、もっと確実な証拠を警察につかませる必要がある。

≫ Read More

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 流星の絆 | 19:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

流星の絆 5話

流星の絆流星の絆
(2008/03/05)
東野 圭吾

商品詳細を見る
本格的に、過去の事件の調査が始まった。で、一気に笑いの要素が減ってしまった。行成君がお惚けぶりで笑いをとってくれてる位で、主役3人の明るさがなくなった。
妄想課長はケリがついたけど、笑いとしては不発な回。やっぱ、詐欺は犯罪で、笑って済ませられる問題じゃないんですよね。ブラックな笑いとしてもっていくつもりなのか?とは思うのですが、主役3人の過去の事件に話が展開してきて笑いが減ったということを考えると、やっぱり、自分のことではブラックにしても笑えないってことなのか。「遺族が笑っちゃ悪いのかよ?」ってテーマも含めて、このトーンの変化については考えて行きたいと思う。

↓あらすじは公式サイトを参考にしつつ・・・。

≫ Read More

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 流星の絆 | 18:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

流星の絆 4話

色んな事実が明らかになった割に、ドラマ的には薄い感じがした。一番強烈な「子供時代の辛い思い出」シーンがなくて、「普通に楽しくもあった施設時代」だったこともあるのかな?
あと、友人が出てきたことで、「やっぱ兄妹っていうよりも友達みたい」に見えるという3兄妹の部分が気になってきた。兄妹と言っても血のつながりはない。でも、やっぱり兄妹というのを、どの辺で線引きするか?もうちょっと「家族っぽさ」を強調した作りにした方が良い気がするんだけどな~。


功一は御曹司・行成から1,000万円を騙し取る詐欺計画を思いつく。「ターゲットにした理由は、なんかイラッとくるから・・・」な功一。そして、柏原ら警察の接近に身の危険を感じて、これを最後にするという。

行成が出席するワインの試飲会に潜入した 泰輔としい。さりげなく「とがみ亭」の噂話をするしいは、帰国子女・高峰佐緒里に扮し、行成の興味をひくことに成功する。(しかし、しいのお嬢様演技はぎこちないな~)

行成はご機嫌で、ジョージクルーニーに来店。妹に惚れた行成から事の一部始終を聞かさせる功一は機嫌が悪い。しいも「誠実な青年実業家って感じ」とかいうから、ますますイライラ。サギの協力のもと、宝石商に扮する泰輔の勉強の成果をテストすることに。

ある日、功一は警察署に呼び出される。時効まで50日を切り、柏原と 萩村が捜査のため泰輔に会いたいというのだ。数日後、泰輔が働くトミーリージョージに柏原と萩村がやって来た。父と個人的にお金の貸し借りがあった人物の写真を持ってきて、事件当夜見かけた男かどうかを判断して欲しいと言う。この時、ジョージの姿を見かけた柏原は、功一と泰輔が今でも繋がっていることを確信。

施設時代の友人が、「学校教師の男を妊娠したが認知してくれないというし困ってる」という。しいは、この男から金を巻き上げることを計画。さらに、過去の騙した男たちのケリもつけて行きます。しいの魔性の女ぶりがいかんなく発揮されつつ、「酷い男を騙す」という形で、何も悪いことをしてない行成を騙すという部分を、上手く誤魔化されて気もします。おそらく、しいの心理的にも、「悪いことしてるから騙す」というものを挟むことで、罪悪感を消す作用もあると思う。これが、後半どう効いてくるか?

しいは行成との約束通り、とがみ亭を訪れる。謝恩会と銘打たれたそのパーティーは、実は行成の新しい店で出すメニューの試食会を兼ねていて、メインは 「ハヤシライス」 だ。しいはその味に衝撃をうけ。
店の外で待ってた泰輔は、とがみの父=とがみ正行を見かけ、あの似顔絵の男ジャン!
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 流星の絆 | 19:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

流星の絆 3話

ORIONORION
(2008/11/12)
中島美嘉

商品詳細を見る

↑今回、とっても効果的だった挿入歌

クドカンって、やっぱりすごく古風だし、ストレートな人だよね・・・。クドカンの脚本って基本まっすぐ。真っ直ぐだからこそ、色んな飾りをつけたくなるんだろうけど、根幹はものすごいフツーで普遍的なものを書いてる人だと思う。だから、テレビというメディアでやれるんだろうけど。そういうことを再確認した3話でした。


先ずは、先週前篇までだった高山だましの結果。なんで高山騙すんだっけ?ってのを忘れてしまうくらい、かるーいノリで150万だまし取った訳ですが、これはコメディで味付けして正解だったかな~。しいが「世間知らずで我慢が出来ない」と自分が評されたことに切れて「200万全額出させるべきだった」と息巻き「不幸そうに見えるよりも良いじゃん」と功一に言われたシーンなどは、なかなかうまく処理されてたと思います。「いつまで被害者でいなければならない」という思いと同様に、「被害者としての不幸をなかったことにされたくない」という思いもある。どっちも正直な気持ちなんですよね。結局、「被害者・加害者」「幸福・不幸」などといったことを考えて生きていかなければならない状況そのものが、面倒なんだろうなと思います。

さて、刑事の 柏原と萩村が功一のカレー屋に来て、横浜でノミ行為の組織が摘発され、顧客リストに殺された父の名前があったと伝えた。ノミ屋関係者の中に犯人がいると睨み、捜査を再開。

功一や泰輔は、両親ともに博打好きだったこと、それを作文に泰輔が書いて、父がショックを受けて「辞める」と言って家族で回転すしに言ったことなどを覚えている。ま、父はこっそり博打続けてて、その借金返済のためにかき集めた200万が犯人に狙われたという結末なんだけど・・・。
しかし、幼いしーは父に対する記憶が薄く、理想の父とのギャップにショック。功一は、「優しくて料理が上手い最高の父親だった」としいに告げる。

功一と泰輔は、しいにそろそろ本当のことを話すべきではないかと話し合う。しいは、母親が水商売時代の客との間に作った子。二人とは血が繋がっていない。
功一は家を出て行った時の事を思い出す。我儘を言う弟妹をなだめて、施設に持って行くおもちゃを制限させ、父と母の遺品を1つつづ残した。「嫌なことになれていくしかない」という功一。子供時代を子役と俳優がオーバーラップさせなた、このシーン。これで、かなり「兄妹らしさ」が出てきたのではないかと思います。現代のシーンは、兄妹というよりも友達っぽさがあったので・・・・。

話としては、あまり展開のなかった回。詐欺を各話のまたぎに使って、とりあへず詐欺の結末で興味を煽りつつ4話へ・・・。

ハヤシライスばかりを頼む珍客・行成について、月村という男が謝罪にやってきた。行成は年商13億の「とがみ亭」 御曹司で、新店舗オープンの目玉となるハヤシライスで、本店の味を復活させようと食べ歩きをしているらしい。
「親子2代でやるのは大変なんですよ」と愚痴る行成だが、功一は父と店をやるのが夢だった。で、次のターゲットは行成君に。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 流星の絆 | 19:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。