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テルン選手村 7・8(最終)話

久々です。イ・ソンギュンさんがフラレル展開がなんとなく見たくなかったのだ・・・。
7話
怪我してしまったマルとの出会いを思い出すミンギ。意地っぱりだけど、ミンギにくっついてくる可愛い妹分。
「一年以内に歩ける・・・」って言われても、オリンピックには間に合わない。きついリハビリを拒否するマルに付き合って、一生懸命に支援するミンギだけど、マルの気持ちが後ろ向きになってるもんな。少しづつ前向きになったマルだけど「どこにも行かないで」と寂しそう。

スアは、疲れ切ってるミンギが心配。久しぶりに会えて、「結婚しようってドンギュンに言われた」と告げます。スアは「努力することにした」とドンギュンの方へ気持ちが。
しかし、ミンギはドンギュンに「スアを自由にしてくれ」とか言いに行く。別に無理に引き止めてないし!!「俺はどうしたら?忘れられない。クールになれない」なミンギ。いや、ドンギュンには「引いてくれ」って言っといて、自分は「出来ない」って、かなり自分勝手だろ。「割り込んだ自分でも、好きになる資格はあるよね?」とか、はあ???って感じだ。ドンギュンにも感情があるってのが、分かってないんだな。

マルは「スアを呼んで」とミンギにお願い。スアは、マルに「ミンギが好きだけど忘れようとしてる。好奇心か、ただの浮気か、恋か。見極めるためにも距離を置く。案外、平気」と話す。「それでもダメだなら、他人のことを考えすに付き合うから」というスア

マル。夢の中で、良い治療法を見つけて、ミンギとデート。これは辛いなあ。夢をあきらめるってことを受け入れて、リハビリを決断したマル。

ドンギュンは、プールで映画を見ようってスアを誘って、「愛してる。引き留めるために言ってるんじゃない。愛は二人で作っていくものだ。それを伝えたいんだ」ってドンギュン。正論すぎるっていうか、スアのって浮気心でしかないように見えるんだよね~。ミンギと似合わないしさ・・・。

スアはミンギを無視してるんだけど、矢にかかれたメッセージ見て、ミンギとの思い出を思い返す。で、結局はミンギに会いに行っちゃうんだ。うーん。ドンギュンさんとの思い出は?って感じが。

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| テルン選手村 | 19:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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テルン選手村5・6話

5話英雄
ドンジュンのやめる!宣言に、ミンギは逃げるなんてとか思ってるけど、スアはショック。「単独記者会見を行います。何でも答えますよ。」とスアを楽にしようとするドンジュン。スアは「力になれなくてゴメン」と落ち込んでる。そんなスアに、いつもの様子でヘラヘラよってくるミンギ。スアは「私を好きなの?でも興味ない」とキッパリ・

ミンギは、柔道から総合格闘技に転向しないか?と誘われた。「俺は国家のために頑張ってるんだ!」とはね付けたけど、金メダル取っても対して稼げない。それに、転向した選手が他競技出身の選手にボコボコにされちゃったのを見て、「柔道の素晴らしさを見せてやる!」と転向宣言。

選手村を出る日が一緒になるミンギ。前夜、プールでたそがれてるドンジュンと話をします。「オリンピックのファイナルに出ても、もう少し早く泳げればと悔しかった。歳で限界だと分かっていても辛い。麻薬を断つような悲壮な覚悟なんだ。でも勇気ある決断をしたと思う。自分が誇らしい」とドンジュン。全ての選手にいつかくる引退の日だけに、競技を極めたとは言えないミンギは複雑だわな。
ミンギは、村を出る前に、スアに「好きだ」ともう一度言いに行った。スア、すでにミンギを好きになり始めてるけど、「さよなら」としか言わなかった。
でも、ミンギは色々と考えて、残ることにした。ドンジュンは、静かに挨拶し、村を去った。
ミンギが残ると聞いたスアは、思わずミンギに抱きついちゃった。それを見るドンジュン。「世代交代」という言葉が胸にささるよなあ。

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| テルン選手村 | 19:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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テルン選手村3・4話

3話俺の力
キスしようとしたけどかわされちゃったよ。
スアがドンジュンに話したから、ドンジュンに「気持ち悪いって言ったぞ~」とか言われちゃうミンギ。互いに「挑戦は受けて立つ」ってところが、スポーツ選手らしいかなあ。
ミンギは、判定に文句つけちゃって問題に。ゼッケンの「ベスト・ホン」が問題になって、「外せ」って言われちゃう。
ドンジュンの方も、成績が下降しまくって不安な日々。それもあって、ミンギに「単純で羨ましいな~。」とか、ちょっとイヤミ言いまくり。ミンギは思わず喧嘩しそうになるけど、ドンジュンの指に、スアとお揃いの「ホウセンカのマニキュア」がしてあるのを見て、「負けた・・・」と引き下がっちゃう。
でも、「やっぱ逃げるのはいや」と引き返したミンギ。ドンジュンは他の客に絡まれてるところ。「代表剥奪になる。」といいなりになってるドンジュンだけど、ミンギは我慢ならない。もみ合いになって、相手が怪我してしまった。ドンジュンが、病院から、相手との交渉から、1人でやった上に、「俺が殴ったことにしといたから。俺は優等生だから問題にならないけど、お前は追放になっちゃうよ」というドンジュン。
「借りを作りたくない!」と「俺が喧嘩しました!」と監督に申し出たミンギ。でも、コーチに「ベスト・ホンを外せというのは、お前をなんとか守るために必要だから言ってるんだ。自分のことだけ考えるな」と言われたミンギは、ドンジュンが庇ってくれた意味も分かって反省。ベスト・ホンのゼッケンを外して、ドンジュンの部屋に届けた。でも、このゼッケンに、ミンギなりのプライドがかかってるのを知ってるマルは、ガッカリしてしまいます。そして、「ミンギの個性がなくなっちゃう」とスアに向かって大泣き。で、ミンギにも「今日も、斬新な技を考えてやるわ」と、「自分は個性を殺さない」ってアピール。で、ミンギも「俺らしく!」とベスト・ホンのゼッケンつけて試合に。


4話スランプ
4人が4人とも、現在はスランプ。
スアは凹みまくりで起きてこない。心配したマルがドンジュンに相談。「心が空っぽなの」というスアに、思い出のジャングルジムに連れて行って、自分の話をしてあげるドンジュン。「
いじめられっこで怖がりだった少年が、体力つくりに始めた水泳が得意になって、 気がついたら怖かったジャングルジムにも登れるようになった。乗り越えれば、成長できる。そう自分自身にも言い聞かせてるよ」(何度も書いてるけど、ソンギュン氏の美声で、こういうことを話されると、すんなり心に届くよね・・・)

ミンギは、階級の問題でダイエットに突入。それでも、スアが元気ないと聞いて心配してやってきて、「気を分けてあげる」とかいってくれる。

互いに不調なのもあって、些細なことで言い争っちゃうドンジュンとスア。でも「やけくそだ!」と雨の中、どろどろになってふざけあって、元気に!そこに、マルとミンギもやってきて4人で大騒ぎ。これで、スアはなんとか元気を取り戻した。
でも、ドンジュンは調子が悪いままで、「代表降ります」と監督に言って、水泳チームは大騒ぎに。
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| テルン選手村 | 00:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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テルン選手村 1・2話

テルン選手村 DVD-BOXテルン選手村 DVD-BOX
(2007/06/29)
イ・ミンギチェ・ユンジョン

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イ・ミンギ(ホン・ミンギ役/柔道選手 26歳)
柔道選手になっていなければ、間違いなく組員になっていたであろう、生まれつきの熱血人間。補欠生活をしている国家代表選手の予備軍。今は辞めたい気持ちでいっぱい。
最終的には悪戦苦闘の末、生まれて初めてオリンピックの舞台に立つことになるのだが。
チェ・ユンジョン(パン・スア役/アーチェリー選手 26歳)
アーチェリーの国家代表選手で、金メダル保持者。一見クールで優雅な良家のお嬢様タイプだが、実際には元気いっぱいでドジな面もある。水泳のイ・ドンギョンと長くつき合ってきたが、ミンギに出会ってからは2人の間で葛藤する。
キム・ピョル(チョン・マル役/体操選手 17歳)
100年に一人と言われる天才体操選手。 自分が天才であることを知っているので、生意気で鼻にかけている。負けず嫌いである上、自分を客観視することもできて、努力を怠らないまめな面もある。ミンギにぞっこん。オリンピック初出場にすべてをかけたのに、ケガで途中下車するというハプニングに見舞われる。
イ・ソンギュン(イ・ドンギョン役/水泳選手 27歳)
2004年のオリンピックで最終戦まで残った期待の星。再びオリンピック出場の夢を見るものの、人気のない種目に対する差別待遇と未来に対する不安、なかなか伸びない記録に対して葛藤し思い悩む。

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| テルン選手村 | 21:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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