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クク島の秘密 39・40(最終)話

ええ??これで終わりかよ??どうなったか、脱出できたか分からないまま・・・。
39話最後の望み
地下に隠されたガソリンと食料を発見し、興奮するユン代理とダヒ。ジョンミンのためにって、食料を持ち帰るダヒ。

キム部長は、求婚した直後に姿を消したシン課長にご立腹。すっかり不機嫌になっていた。

ヒョンタクにラーメンを食べさせてもらったジョンミン。彼が、今でも優しい男だと感じて、恨みが消えたかな?ヒョンタクとの別れを受け入れ、すがすがしい気持ちで日付の過ぎた結婚式の招待状を破り捨てる。

シフ君はミリョンに「シン課長には恋人ができたよ~」と言って迫ってる。

手に入れたガソリンと食料を持ち帰る途中、ダヒとはぐれてしまったユン代理。
ダヒが人質に取られたと勘違いした彼は、ダヒを解放させようと、謎の男に船の鍵を渡し、船の場所まで教えてしまう。その後、元々ダヒは無事だったことを知ったユン代理は、愕然とする。

ダヒは、失踪中のシン課長のノートを発見していた。そこにはキム部長に宛てた愛のメッセージがしたためてあった。それを読んだ部長は、すっかり上機嫌。しかし、その頃シン課長の身に危険が迫っていようとは、購買部一同、知る由もない。

島を出る唯一の手段を失ったユン代理は、ある時何かを思いつき、それに最後の望みを懸ける。


40(最終)話それぞれの運命
シフ君に「とりあへず付き合ってみる」なミリョン。かわいいねえ。二人とも。

島を出る唯一の手段を失って途方に暮れていたユン代理。ユン代理は謎の男に再び接触。100億のロトくじが当たったことを教えると、男はユン代理を殴り、その当たりくじを奪っていった。その後、ユン代理はダヒの元に駆けつけて、"10日後会社の前で2時に会おう"と言い残し、走り去っていく。

一方、単独行動中のシン課長は、何者かに襲われてケガを負う。竹林を逃げ惑うシン課長の目の前に、謎の男が姿を現し、銃を向けるのだった。シン課長を捜すキム部長と部下たちは銃声を聞き、シン課長の安否を心配する。
ようやくクク島に到着した、イ船長ほか2人も、その銃声を聞き不安を募らせる。

ユン代理のもくろみどおり、当たりくじを手にした謎の男は船でクク島を出発。ユン代理は、その船に密かに忍び込んでいたのだった。

その日は、平凡な日々を送っていた、平凡な社員たちがクク島にたどり着いて35日目。それぞれの運命の行方は・・・
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クク島の秘密 37・38話

37話キム課長とヤギの絆
キム課長は、酔った勢いでシン課長自慢の髪を切ってしまう。翌朝目覚めたキム課長は、髪の毛を握り締めていたが、自分がしたことは全く記憶にない。一方、シン課長は怒り心頭。キム課長に絶交を言い渡す。

ユン代理とシフは、銃が手に入ったと喜んでいたが、銃を扱えないことに気付く。多少は知識があるというヒョンタクが誤発射し、キム課長の頭上をかすめる。銃声を聞きつけ現れたキム部長が、銃を没収。手馴れた手つきで銃を扱う部長の姿に、男4人は畏敬の念を抱く。しかし、部長は「か弱い女にならないと、嫌われちゃうじゃん・・・」と反省。

食料も底をつき、一同はついにヤギを食すことになった。しかし、ヤギに打ち明け話をするうちにいつしか情が芽生えていたキム課長は、ヤギを放してあげることに。その時、迫ってくる何者かの足音が聞こえる。ヤギは自ら飛び出していき、キム課長を守るために捕まった。その背中をただ見つめるだけのキム課長。その後、シン課長の肩を借りて泣くのだった。

夜中に部長に呼び出されたシン課長は、銃を持つ彼女に恐れを感じ、うっかり求婚してしまった。


38話謎の男の実態
思わずキム部長に求婚してしまったシン課長。まだ1週間しか付き合っていないのに・・・と後悔する彼は、その晩、忽然と姿を消してしまう。それを知った部長は、ショックです。

偏食が凄いジョンミンは、碌に食べられるものがなくて食べてない。ヒョンタクが心配して、大事な服をシフに譲ってまで、隠してあるラーメンを調達してあげる。

その頃、ようやくイ刑事の意識が戻る。彼は、自分を監禁していた男のことを語り始める。ヒョンタクのサングラス泥棒、イノシシに襲われたヒョンタクが見たもう一つの影とは、その男だったのだ。しかし彼の目的はいまだ不明。ユン代理とダヒが乗った船を襲ったのは取り返すためではなく、この島から誰も帰れないようにするためではないかとイ刑事は推測する。

その後、イ刑事から男のアジトの場所を聞いたユン代理は、船の燃料を奪うために一人銃を持ってそこへ向かう。アジトを発見し、隠れて銃を構えるが、男はユン代理を後ろから銃撃。慌てて逃走するユン代理は、銃声を聞いて駆けつけたダヒと遭遇する。急斜面を転げ落ちた2人は、地面が不自然に硬いことに気づき、その場所を掘り起こしてみる。そこで2人が見つけたものは・・・
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| クク島の秘密 | 14:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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クク島の秘密35・36話

35話課長の傷心
見張りをするキム課長たちの前に、シン課長が、ボロボロになった刑事を連れて現れる。その場で気を失った刑事は、テントに連れていかれる。

ユン代理とダヒが無事戻ってくる。無人島で2人きりで過ごしていた2人のことが気になって仕方ないヒョンタクの前で、ユン代理は"いろいろあった"と含みのある言い方をする。ダヒは「変なこと言うな」と怒ってる。

一方ジョンミンは、見栄を張ってヒョンタクとの仲が進展したと言い放つ。それを聞いてしまったダヒは、ショックを受ける。ダヒとヒョンタクの間には、妙なわだかまりが・・・。ダヒが話しあそうとするけど、「言い訳になりそうだから、三日間のことを10個お互いに書いて見せあう」と提案。ヒョンタクが「お前を探してた」ってのをいっぱい書いて、最後は二人とも「会いたかった」だって。なんか、空気があっててこの二人は似合ってるな。

シン課長は、キム部長が自分との関係を頑なに隠そうとすることに腹を立てる。その夜、シン課長の機嫌を直そうと、部長はシン課長の家を訪れるが、暗闇の中、シン課長だと勘違いしてキム課長に抱きついてしまう。キム課長は、シン課長とキム部長の関係を悟るのだった。

同時に、シン課長の自分への想いも勘違いだったことに気づく・・・


36話嫉妬
キム部長に想いを寄せていたキム課長は、彼女がシン課長と付き合っていることを知り、相当なショックを受けていた。それでも、無理やり笑顔を作って2人を祝福しようと現れたキム課長に対し、"自分の筋肉と長い髪に、部長が惹かれた"とシン課長はのろけ始める。もちろん、目の前のキム課長の笑顔が引きつっていることに全く気づく様子はない。

ダヒとヒョンタクはラブラブだねえ。ジョンミンはさすがにショックみたいで、「決着付けてやる」とか言ってる。
泣きながらジョンミンが柵を越えて行ってしまったと聞いて、ヒョンタクは探しに。それを聞いてダヒも・・・。ジョンミンは「私なんて、もう邪魔なんでしょ」と泣き落としするつもりで、こんなことしたんだね。でも、バレバレ。「よりは戻せない。ごめん」とハッキリ。

二人が気にしながらも、宝くじの期限内になんとか島を脱出したいユン代理。島に潜む何者かから船の燃料を奪い、5日以内に島出たい彼は、シフを引き込み、罠を仕掛ける。
その夜、罠にかかった何者かが慌てて逃げる最中に落とした銃を、ユン代理が手に入れる。

同じ頃、酔ったキム課長は眠るシン課長の家へ侵入していた。翌朝目覚めたシン課長は、自慢の腹筋と髪が悲惨な状態になっていることに気づく。一方キム課長も、呆れた状態で発見される・・・。

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クク島の秘密 33・34話

33話キム課長の勘違い
遭難1か月目。2人だけでクク島を去ったユン代理とダヒの安否を、ヒョンタクやミニョンたちが気に掛ける。ふたりは、別の島に移るか、クク島をさgすかでもめている。ユン代理は「恋してると勘違いしてるだけだろ?割り込むなよ」とかキツイことを言ってしまう。

一方で、一夜を共にしたキム部長とシン課長は、幸せな朝を過ごしていた。部長を"キム"と呼ぶことにしたシン課長は、彼女に宛ててラブレターを書く。その後、キム課長がそのラブレターを見つけて読んでしまう。"キムへ"と書かれた愛の言葉を見て、シン課長が自分のことを好きなのだと勘違いするのだった。

ヒョンタクはジェミンを無視してたけど、仮病だと思った風邪ではつねつしたのを見て看病を。元鞘なのかなあ。

別の無人島ではユン代理が毒ヘビに噛まれて倒れ、ダヒに看病される。ダヒにいい所を見せようとしたユン代理だったが、ことごとく失敗。しかも、寝言で彼女に三年間の想いを告白してしまう。

その夜、クク島のどこかで、何者かが刑事に銃を突きつけていた。

34話ユン代理の選択
クク島へ漂流後、合宿気分で過ごしていた購買部一同だったが、ついに深刻な現実に直面する。食料が底をつき始め、銃を持った何者かの存在を恐れ、狩にも出られない状態。

ユン代理に寝言で告白されたダヒは、眠るユン代理を微笑みながら見つめていた。その後、何事もなかったように接する2人だったが、ダヒは何かがふっ切れたようにすっきりしていた。クク島へ戻るか、別の島へ向かうか悩む2人。ユン代理の決定に従うと決めたダヒは、"別の島へ行こう"と言うユン代理に黙ってついていく。

シン課長が自分のことを好きだと、すっかり勘違いしているキム課長は、不自然にシン課長を避けはじめる。一方、他人の目を避けたがるキム部長と、他人の目を気にせずベタベタしたいシン課長の間には、少しだけ溝が生まれていた。

ヒョンタクはジェミンを心配してる「今日は結婚式だったのに」なジェミンはがっくり。

見張りの最中、銃声を聞いたシン課長。音のする方へと向かうと、何者かに追われる刑事と遭遇する。同じ頃、誠実さでダヒの愛を得ようと考えたユン代理は、クク島へと戻ることを決心する。
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クク島の秘密 31・32話

31話脱出のチャンス
シフとミニョンかわいいねえ。
ユン代理とジョンミンは島の反対側で船を見つける。しかし、船は縛ってある。ライターでロープを切ってなんとか使えるようにし、ユン代理の危ない操縦で、なんとか島を半周し、戻ってきた。
ジョンミンは「刑事さんはどこに行ったんだろう?」と気にしてる。

その後、ユン代理、ヒョンタク、ダヒ、ジョンミンは、誰が船に乗って島を出るのかでモメることに。
ヒョンタクと一緒に帰りたいジョンミンだったが、ヒョンタクは島に残ると言いはじめる。ダヒとヒョンタクを2人で島に残したくないが、ダヒは船に乗せたくないジョンミン。
ヒョンタクはジョンミンに「このまま結婚しても幸せになれない」ともう一度説明して、一人で帰れという。大喧嘩になります。
一刻も早く島を出たいユン代理は、ジョンミンとヒョンタクのもめごとがおさまるまで待てないと、ダヒを岸に連れて行く。

同じ頃、キム部長、シン課長、キム部長の3人は、ユン代理とジョンミンを捜しに森の中に入っていた。部長のことが気になりはじめているキム課長は、部長のちょっとした仕草にもいちいち赤面する。シン課長が「妻子がいるくせに・・・」と諭してる。何もしてないじゃんって怒るキム課長。
一方、シン課長は足をくじき、部長の肩を借りて自分の家まで戻ることに。キム部長にもたれかかり、やっとのことで家にたどり着いたシン課長だったが、部長が去ると平気で歩きはじめたのだった。

その頃、何者かが銃を持って、岸にいるユン代理とダヒを狙っていた・・・。ユン代理は「誰か居る」とダヒを船に押し込んだ。
銃声が??ユン代理とダヒは島を脱出?


32話縮まる2人の距離
危険を感じたユン代理とダヒは、咄嗟に船に乗り込み、島を去る。
ジョンミンはヒョンタクと一緒にいたがるが、ヒョンタクは拒否。そして、ダヒ達が無事に脱出したと思って救出を待ってる・・・。

しかし、ユン代理たちは、途中で燃料が切れて見知らぬ孤島にたどり着いたのだった。食料も何もない島に漂着し、絶望的になっていたユン代理だったが、ダヒと2人きりになれたことに初めて気づき、今こそダヒの気を引くチャンスと意気込みはじめる。

シン課長は、島に潜む不審者から身を守るために柵を組み立てる。その柵にキム部長はうっかり服を引っ掛けてしまう。服が破れてしまったキム部長は、仕方なくキム課長のジャージを着て過ごすことに。
シン課長は、部長のジャージ姿を"可愛い"と褒める。一方、キム課長は自分のジャージを着ている部長に赤面。すっかり勘違いするのだった。

失くしたレーザーポインターがあると言って、シン課長はキム部長を自分の家に呼ぶ。キム部長はその夜、眠れずに思い切ってシン課長の家を訪ねる。お互いの気持ちを確認しあった2人は、一夜を共にする・・・。
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クク島の秘密 29・30話

29話恋の行方
ジョンミンの強い押しに抗えないまま、決まってしまった結婚を密かに悔やんでいたヒョンタク。クク島に漂流し、ダヒとの夢のような日々を送りはじめていた彼は、その現実をしばらく忘れていた。しかし、ジョンミンの出現で、再び現実に引き戻されたのだった。話を切り出そうとするヒョンタクに対し、聞く耳を持たないジョンミンは、絶対に結婚は取りやめないと言い張る。「約束と責任がある」と言われれるとヒョンタクは困ってしまう。

一方で、ジョンミンはダヒに食ってかかり、ケガをする始末。しかし、そんなジョンミンを責めることはヒョンタクにはできない。
喧嘩になったところを割って入るユン代理。泣いちゃったダヒ。ジェミンはヒョンタクにすがりつくけど、ヒョンタクは引き気味。

シン課長に髪を褒められたキム部長は、有頂天。さらに、ダヒから"正直に告白するべきだ"と背中を押された部長。シン課長に会いに行ってコーヒーのまがい物をふるまってもらった。思い切ってシン課長に気持ちを打ち明ける。しかし、"上司に恋愛感情は抱けない"ときっぱり断られてしまうのだった。泣きながら戻る部長だけど、それを見たキム課長はちょっとびっくりして、ドキドキしちゃう。

一方、シン課長にキスをする作戦を立て、流し目の予行練習をするミニョン。相談受けてたシフは、ついミニョンにキスしてしまう。

30話部長の涙

意を決してシン課長に告白したキム部長だったが、あっけなく振られてしまった。シン課長の家からの帰り道、あふれ出る涙をこらえきれなくなったキム部長。その姿を偶然見てしまったキム課長は驚き、ただ黙ってティッシュを差し出すことしかできない。
部長が泣いてたと聞いたシン課長も、流石にびっくり。
その夜、キム課長は、キム部長に恋しはじめていることに気づく。

シフとミニョンはかわいいカップルだねえ。

ヒョンタクは、殴られる覚悟で正直に気持ちを話そうとするが、相変わらずジョンミンは聞く耳を持たない。意地でも結婚すると言い放ち、話の途中で立ち去ってしまう。頭を抱えるヒョンタクを、ダヒは黙って見守るしかなかった。
ユン代理が見てられなくて「別れちまえ」ってダヒを連れ出す。でも、ダヒはヒョンタクの心配ばかりしてる。ジョンミンがいない隙にヒョンタクのテントを訪れたダヒ。ヒョンタクは「待ってほしい」と、ジョンミンとのことを解決してダヒと付き合う決意を見せる。

一刻も早く島を出たいユン代理は、座礁した船の在り処が分かると言うジョンミンを連れて、船の捜索に出る。なかなか見つからなくて、喧嘩になる二人。
夜になって、島の反対側にたどり着いたユン代理とジョンミンは、船を見つける。
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クク島の秘密 27・28話

27話意外な漂流者
海辺のエアートランポリン内で夜を明かしたシン課長、シフ、ユン代理、キム課長。その夜、外の嵐の音に混じって、誰かが助けを求める声を聞く。
翌朝、浜には様々なものが流れ着いていた。シン課長は、昨夜の声の主であろう人物の財布を拾い、安否を気にする。

その後、シン課長はシフの助けを借り、立派な家を作る。それを聞いたキム部長は、心をときめかせながら、その新居を訪れる。

キム部長は、毒グモに噛まれてしまうが、すぐに毒を吸い出し、すばやく手当てをするシン課長に再びときめく。さらに、自分を抱え上げてキム課長のところまで送り届けてくれたシン課長にすっかりメロメロ。

1日でも早く島を出たいユン代理は、イカダを造ろうと決め、シフに相談する。ユン代理の必死さを怪しく思ったシフに、"ロトでも当たったのか"とカマをかけられ、ユン代理の顔がこわばる。

ダヒとヒョンタクは、相変わらずラブラブ。ダヒとヒョンタクが二人きりで原っぱに寝転んでいた。ヒョンタクが眠っている間に、ダヒは卵を採りに行くと言ってその場を離れる。幸せな気持ちで眠りについたヒョンタクが目を覚ますと、目の前にいたのは・・・

28話女の闘い
眠りから覚めたヒョンタクの目の前にいたのは、婚約者のジョンミンだった。ジョンミンがその場で気を失ってしまい、驚く暇もないヒョンタク。卵を採って戻ってきたダヒも、ただ唖然とするばかり。

ジョンミンは、イ刑事と船長の娘を強引に説得して、船を出してもらったが、その夜の台風で船が座礁。偶然にもクク島に流れ着いたジョンミンは、一人で島じゅうを彷徨った末に、ヒョンタクを見つけたのであった。倒れた彼女を背負ったヒョンタクは、再び傷口が開き、気を失ってしまう。

目を覚ましたジョンミンが、ヒョンタクに付きっきりの看病をはじめる。ヒョンタクと付き合いはじめたばかりのダヒは、戸惑いを隠せない。
そんな時、ジョンミンがダヒを呼び出す。女のバトルが始まるかと皆が心配する中、ジョンミンは「服かして」といっただけ。

ダヒは、ジョンミンとヒョンタクを遠くからみてるしかなくて、ついつい涙してしまう。ユン代理が「向かっていけ」と応援する。怒りながら、心配する不器用な男。っていうか、ヒョンタクがハッキリしろ。

その頃、森の中でシン課長が、イ刑事の持ち物だと思われる物を発見。彼の足取りを追ううちに、不吉な気配を感じたシン課長だったが、正体は分からないまま。実はその時、イ刑事が何者かに銃をつきつけられていた・・・

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| クク島の秘密 | 19:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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クク島の秘密 25・26話

25話部長の酒癖
シン課長とキム課長が、退治したイノシシを担いで帰還。久々の豪華な食料で宴を催し、盛り上がる。

そんな中、ダヒは今日がヒョンタクの誕生日だということを思い出す。しっかりラブラブなヒョンタクとダヒ。
お祝いに、彼の要望でこっそりとビキニショーをすることに。興奮して喜ぶヒョンタクに、まんざらでもなさそうなダヒだったが、キム課長やシフに見つかってしまい、呆れられる。
どうせバレチャッタからって、一緒に横になったりラブラブがエスカレート。ダヒは「この島から出たくないなあ」というけど、ヒョンタクは「辛い思いはさせないから」と約束。

ダヒに想いを寄せていたシフは、がっかりです。ユン代理もショック。二人で愚痴言いまくり。「懲らしめてやる~」と二人。シフにはミニョンがいるじゃんね~。
一方、ここのところシン課長に冷たくされて落ち込んでいたキム部長。相変わらず拗ねてるシン課長に話しかけてフォローするけどキム課長が乱入。自棄になって泥酔する。楽しそうに歌って踊るシン課長とキム課長のところに行き、酔った勢いで歌を熱唱。シン課長との奇妙なハーモニーが森に響き渡る。歌を聞きつけてやって来たユン代理とシフとミニョンは、ノリノリで歌い踊るキム部長のはじける姿を見て、唖然とする。

26話助けを求める声
宴会の翌朝。ミニョンから、自分の醜態を聞かされたキム部長は、恥ずかしさに身もだえする。その後も、しつこくキム課長にからかわれてうんざり。

ユン代理に「後悔したくなかった」とダヒは言うけど、ユン代理は「泣いても知らないぞ」と拗ねちゃってる。

3年越しの恋が叶ったというのに、ケガのせいで寝てばかりのヒョンタクが面白くないダヒは、ミニョンに愚痴をこぼす。ミニョンから入れ知恵されたヒョンタクは、"今日中に100回キスする"と意気込み、キスをしては律儀にその数をメモしていた。ダヒは、そんなヒョンタクに呆れながらも、キスを受け入れてしまうのだった。

一刻も早く島を脱出したいユン代理は、キム課長がしぼませたエアートランポリンをイカダの代わりに使うことを思いつく。
シン課長を賭けに誘ってだまし勝ち、カメを膨らませることに成功する。

昨夜の自分の醜態を、いつまでもからかうキム課長が疎ましくて仕方ないキム部長は、"カメの姿が見当たらない"と言って、キム課長を捜しに行かせる。海辺で、シン課長が膨らませた"カメ"を見つけたキム課長は、ユン代理、シン課長、シフと合流し賭け事に興じる。

その夜は、ひどい嵐が島に接近中。海辺の4人は、大きな物音と助けを求める人の声を聞く。社長たちか?
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| クク島の秘密 | 19:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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