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ありがとうございます DVD-BOXIボムは、ソクヒョン母ググチャとすっかり仲良く。行かせたくないヨンシンと、行かせてあげてというソクヒョン。ソクヒョンはヨンシンを抱きしめたけど、ヨンシンは「馬鹿にしないで。見くびらないで。理解しようとしてた。良い想い出のままにしたいの。」って。謝るソクヒョンに「友達と押し倒せるか賭けをしたこと?私は本気だった。あなたにとっては遊びでも。ボムはあなたの娘じゃない。私の娘」とヨンシン。この1件が問題の根なのかあ。ソクヒョンは本気で好きで、友達に照れ隠ししただけなんだろうけどねえ・・・。

ソクヒョン母は、今だに「あんたを受け入れる訳じゃない」と嫌味をつい。ボムがいるのに、「ココには居ない」って言ったり。ヨンシンは「もうあなたのこと好きじゃない。友達なら、私の人生から出て行って」とソクヒョンに。ギソがいるのか?という問いに「うん」と答えたヨンシン。やっぱ、ソクヒョンは遅かったな。

ソクヒョンは母親に訴える「俺は他の女におぼれて出て行った父親のかわりなのか?世界一になって見返してやれと言って育てただろ?ボムは俺と同じ境遇だ。ボムは父親の顔も知らないけど、父親を世界一良い人だと思っている。ヨンシンがそう教えてくれた。僕は恥ずかしい。父親のいない哀しさを知っているから。父さんを許してあげて。母さん自身のために。母さんは悪人にはなれない。天使みたいなボムのハルモニだから」泣けるなあ。このハルモニはほんと、口の悪さと心根の優しさのギャップが凄い人だからなあ

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ありがとうございます 14話おばあちゃんの涙

ありがとうございます DVD-BOXIうーむ。ソクヒョンがやっと決断したけど遅すぎるよねえ。でも、ボムの父親であることには変わりないんだから、なんとかあ良い関係を紡いでほしいものです。

翌朝、ヨンシンはソウルの病院に搬送されて本格的手術。ついていくギソに対して、ソクヒョンはまずはボムとハラボジのことを実家の母に託してから行くことにしました。
当然、反発しまくるハルモニだけど、「俺の娘で、母さんの孫だろ?知ってただろ?逃げてただけだ。家族なんだ」と言い切ったソクヒョン。ハルモニは「だって、ヨンシンが違うって言った」と粘る。ホント、ヨンシンもソクヒョンも本当の事を口にしないからこじれるんだよねえ。
ハルモニはウニに「妊娠してないって言っちゃったの?」と電話。「ソクヒョンさんの心に別の人がいるのは分かってた。ボムとボムオンマに返しました。ボムとヨンシンもたくましく生きて来たんだから、私も大丈夫。ソクヒョンさんをたすけてあげて」っていうウニ。ハルモニじゃないけど、こんな人の良いひとばっかりで、そこが泣けてしまう。

で、文句言いながらも、眠りこけてる汚れ放題のレインコート脱がせて、自分の洋服着せてあげるハルモニ。でも、レインコートは燃やしちゃったんだ。
目が覚めたボムに「風呂に入ろう」と言っても、「近づいじゃ駄目」と後ずさり。ボムは大泣きでソクヒョンにヘルプ電話。ソクヒョンは飛んで帰ります。
しかし、待ってる間にハルモニは「一緒に風呂入ったって伝染しないの!あんたの母親はそんなことも教えてないの!」とか言いながら、薔薇の花入りのバブルバス作ってあげて、一緒にお風呂に。母親の教育が悪い!って言われると、素直に言うこと聞くボムです。ハルモニの口の悪さが、こういう時は役に立つ!
で、一緒に風呂入ってて、「私はハルモニに似てるって言われても、ハルモニの優しい顔が好きだから腹は立たないよ」っていうボム。いい子すぎる~。そりゃ、鬼婆(ではあるが、どっか人の良いところのある)ハルモニの目にも涙がでるっつーの。「絶対に守って、治してあげるから」

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ありがとうございます 13話嵐の夜の悲劇

ありがとうございます DVD-BOXIボムが学校に行ったと聞いてヨンシンとギソは追いかけた。その頃、「コート着てるから大丈夫。2段バーガー持ってきたの!」と学校についたボムが。いじめっ子からソクヒョン母が庇ってくれたけど、頭に石があたって気絶状態に。ボムは2段バーガーをポロポロ落しながら、泣きながら助けを呼びに帰ってきた。ヨンシン達と会えたけど、上手く説明できない。「私のせいだ」って、どうしても思っちゃうよね。
ちょっと怪我しただけで済んで良かった良かった。お礼なんて知らないよ!っていうソクヒョン母、素直じゃないねえ。悪口が口を突くんで、先生がぶち切れ。「ボムは孫なんでしょ?」って責められたソクヒョン母。「ヨンシン、あなたが言いなさい!産むなんてどうかしてるよ!」って逆切れ。ヨンシンの子じゃないと言い張って、ボムを産んだのか・・・。産まなければボムが病気で苦しまなかったのにって、見当違いの悲しみ方をするハルモニ。ギソが「いい返せ。死ねばよかったのか?俺がボムは死なせない」と庇ってくれた。
しかし、ヨンシンは「おばさんだって悲しいの。勝手なこと言わないで」とギソに怒る。「そうやって黙って耐えていれば嫁として認めてもらえると思ってるのか?分かったよ。もう手は貸さない」とギソも怒っちゃった。ヨンシンとソクヒョンが最初にボタンをかけ違っちゃったのが、色々とヤヤコシイ状況を生んでるよね。ヨンシンもソクヒョンも、相手に踏み込めないで、遠慮したところに要因があるような。「もっと我儘になって良い!」というギソの訴えに耳を傾けてほしいな。

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ありがとうございます 12話偏見との戦い

ありがとうございます DVD-BOXI
そんな風に人が良いと、世間を渡っていけませんよ!って、ヨンシン、あんたが一番のお人好しじゃんなあ・・・。
ギソは「戻ってきたのは、チョコ・パイが欲しいからじゃないぞ。ソウルは息ができなくて」って、分かりにくいっつーの。ボムのためじゃなくて、空気がいいから戻ってきたの?って、全然分かってねー。
ヨンシン側溝に落ちちゃったよ。一歳のお祝いでお餅を食べなかったから、よく転ぶのとか言って笑うヨンシン。「私たちが怖くない?みんな避けるよ?家に泊ってボムにも優しくしてくれる」って感謝するヨンシンに、これでも医者だぞ!って確かにな~。ギソとも距離を取ろうとするヨンシンに「キスしていい?」ってキスを。しかし、あの体勢きつそうだ。ギソ、腹筋すげーな。
「人と違うだけで犯罪者じゃないんだから、謝る必要なんてない。引け目を感じて生きるな」とヨンシンを励ますギソ。でも、ヨンシンは「私は女じゃなくてボムの母親。人間でもない無生物なの。石ころなの。だから憐れんだり、心を痛めたり、好きになったりしないで」って、ギソから離れようと。困ってるハルモニに「助けて良い?」って聞いて、ありがとうと言いながら助けるヨンシン。ギソは、ヨンシンが頭さげて生きるのが、腹立つよなあ。

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ありがとうございます 11話 私の守護天使

ありがとうございます DVD-BOXI
ボムが「パパ」と寝言を言うのを聞いても、ウニがいるからソクヒョンは答えられなかった。「後でメールでも送れよ。引き返すから」と言い残して、ソクヒョンから奪うようにボムを連れて帰ったギソ。家で待ってるハラボジが「おカメ~」ってボムが居ないのを嘆くのが、無茶泣かせます。
目が覚めて、横で眠っているボムに涙するヨンシン。ボムが「チョコパイ居る?」ってハラボジに呼ばれて、「なんで家にいるの?」状態。ヨンシンはフツーにおはよ~って、家出はなかったかのような態度。ボムは「手紙見てないの?夢?」だって。ヨンシンが「ハラボジが家出するからボムが真似するの」とハラボジ叱って、ボムは「悪いのはハラボジじゃない」だって。ボムも「家出はオンマを悲しませる」ってのが、良く分かったみたいだね。
テクドンが、山ほどのお菓子をもって見舞いに。病気になって「死ぬのが怖い」となったら、ボムに同情の気持ちが湧いたのね。でも、HIVポジティブでも長く生きられる例もあるし、ボムが死ぬと思いこんで発言するアジョッシーは迷惑極まりないな。優しいアッジョッシーなんだけどねえ。「もっとちゃんと父親代わりしてあげたかった」だと~。ま、酔っ払いなんだけど。ギソは送ってあげて、白血病の治療も出来るように手配を。

ボムは、「ソクヒョンおじさんは味方なの。きっと、ソクヒョンおじさんが連れてきてくれたんだ」と納得したみたい。ギソにも「魔法のコートがあるから、触っても大丈夫」って嬉しそうなボム。ギソは、ソクヒョンがボムを愛してるってのは良くわかる。カバンを持ってくるように、ソクヒョンに電話してってねだるボムだけど、ヨンシンは「後でね」だって。

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ありがとうございます 10話ボムの家出

ありがとうございます DVD-BOXIウニは、ソクヒョン母に「子供はできない」と説明して、ソウルに戻ることに。ソクヒョン母は、ソクヒョンには黙っていろとウニに。
ボムはヨンジュ兄ちゃんに電話して、事情を聞いちゃった。「ママはまた嘘ついた。ごめんね」って謝るボムと、僕の方こそゴメンねっていうしかないヨンジュが可哀想でならない。夜中に書き置きして、貯金箱持って、ヨンシンに唇のつかないキスをして、チョコパイ持って、ボムドンを連れて出て行くボム。
翌朝、駆けだしたヨンシンだけど熱が凄くてぶっ倒れた。ギソが代わりに船着き場に行ったけど、間に合わず。目が覚めたヨンシンは、パジャマみたいな部屋着のままで靴も片違いで飛び出した。ギソが「しっかりしろ!エイズの娘を持つ未婚の母だろ!もっと辛いことが起こるんだぞ!」と叱りつけて、冷静さを取り戻させ、運転手になってくれた。
街についたら、根性入れてまずは食事のヨンシン。あんまり酷い格好なので、ボムのママっぽく見えるようにと服買って着替えた。ギソが乱れた髪を止めるピンを買ってくれて、なんとか根性出して探し始めました。ハラボジを探す時と同じように、まずは船着場から、ボムを見なかったか聞いて回ります。熱も上がるし、ギソの手を借りて歩くのも必死。見つからなくてガックリして船で島に戻る間、熱がドンドンあがるヨンシン。「女でも男でもない。」ってことで、抱きしめて温めてあげるギソ。保健所の先生に船着き場に待機してもらうように指示。

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ありがとうございます 9話知られた病名

ありがとうございます DVD-BOXI病名は知られてしまいました。ヨンシンは子供たちが遊んでいる所へ。仲良さそうに算数を教えてあげてるボム。でも、母親たちがやってきて、「遊んじゃ駄目」と友達を連れて行っちゃった。ヨンシンが抱きしめて、一生懸命ばれないように、楽しく過ごせるようにってしてくれる。
保健所に詰め寄る村人に、先生や看護婦のソランが必死に説明。内緒にしてたヨンシンを懲らしめるっていう村人にも、「韓国は偏見が強いから私が隠せと言った。でも、とても厳しくしつけているから大丈夫。ヨンシンがどんなに優しい子か知っているでしょう?」と涙の訴えです。ソクヒョンは、耳に入っても驚きはしない。あの時、鼻血を吹かせなかった意味が分かる。ボムのために泣くソクヒョン。
次の日、ボムは普通に登校しようと・・・。ハラボジも居て、上手く止められなかった。でも、みんな学校に来ない。一人でしょんぼりしてたのに、学校の先生のフリして楽しもうとするボムが健気で泣けて仕方ない。ヨンシンが「今日は学校記念日だった」ということで、なんとか誤魔化した。二人楽しく帰る所を、ソクヒョンがこっそりあとをつけてます。友達にあったボムが「ボムのエイズがうつるから学校いっちゃ駄目なんだって。大丈夫?」と言ってしまった。でも、ボムは???ソクヒョンが手品見せて気をそらし、ヨンシンはソクヒョンに頼みごとを。ソウルに移るための家を探して貰ったのね。
あした、ソウルでヨンウ伯父さんと遊園地といって、ハラボジとボムを連れ出した。ソクヒョンが送ってくれます。でも、ハラボジは分かっちゃったのかな?故郷を離れたくなくて、号泣し始めます。そこへ、なんとギソの車が。思わず止めたソクヒョン。その時、ハラボジが心臓発作を。で、ギソがなんとか助けて、保健所に。

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ありがとうございます 8話プルン島の長い夜

ありがとうございます DVD-BOXIIギソの必死の治療もむなしく、叔母さんは死亡。ソングが「お前は人を殺すことしかできない医者か!」って、警察を呼んじゃっだ。そして「こいつが喉をかき切ったせいだ」と訴える。ギソは、同じように医者を辞めた父を思い出した。保健所の先生が「命を助ける救命措置だ」と訴えるも、ギソは賭けの件があるから、「俺が殺した」と呆然と言ってしまい逮捕。
連絡を受けたソクヒョンは現場に。座り込んで呆然とするヨンシン。「なんて馬鹿なの」って言葉を残して、声をかけたソクヒョンも無視して家に帰った。ボムが、明後日する出し物でギソと組んでもらうってお願いする練習中。ヨンシンは、ボムを迎えに行くと出かけました。
会長に連絡したソクヒョンは、ギソが会長息子と知ります。しかし、結果は自分で処理させろと厳しい。ヨンシンが「私は見てた」と警察に訴えるのを見たソクヒョン。医療ミスで医師免許は失うかも知れないが、殺人罪にはならないよと慰めます。
保健所の先生が「旦那のピルドゥウさんが具合が悪いのに出かけたことを認めれば助かる」という。で、ヨンシンが訪ねてみると、雨のなかびしょぬれで証言してくれと頼むソクヒョンが。「悪人に取られるくらいなら僕が買おうと賭けをしかけた。でも、それをギソはつぶしたんだ。そういう男です。目的のために友人の父を売る俺とは別格の人間だ。俺を罰して彼を助けてくれ」と必死の訴え。ソクヒョン、かっこいー。翌朝、もう一度出かけると、びしょぬれで膝をついたままのソクヒョン。ピルドゥさんも「そうだよ、俺が具合の悪い女房に農薬をまきに行けと言ったんだ。仮病だと思ってたんだよ」と涙ながらに言ってくれた。

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