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復活ダイジェスト

24-25時間あるものを、2時間半にまとめるのは無理があった!大事なシーンって、回のつなぎに使ってることも多いから、そこが切れぎれになっちゃってたりするしね。

これを見て再度感じたのは、シンヒョクの孤独。双子の伝説を語るシーンがあるんですが、「兄が死んで、弟は天に昇った。しかし、彼は死んでいなかったから、不死身になった」これは、弟として生きるハウンでもあり、ガンヒョクを失った後の20年のシンヒョクでもあるんですよね。死んだ兄の横で、不死身の弟は何を思って生きてきたのでしょうか?
もう一つは、ウナの「私より、副社長が辛いと思う。思い出がないから」という言葉。これも、本当に寂しいことですよね。
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復活 24話(最終話)

復活 DVD-BOX 2復活 DVD-BOX 2
(2007/01/17)
パク・チャンホン; チョン・チャングン

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繰り返しみたドラマなのに、やっと全部のあらすじレビューをしました。書きながら見ることで、あらためてセリフの連動しているところに気がついたりと、なかなか楽しかったです。
このドラマを見たら、ぜひ同じオム・テウン主演、パク・チャンホンPD、キム・ジウ作家のトリオが作った「魔王」も見てください。


会長と直接対決をするシンヒョク。会長室に呼び出して「ゴナの息子・ガンヒョクです。イム・デシクの遺言状です。父を招き寄せたのはあなただ。建設省課長を自殺に見せかけたデシクを見た。しかし、それを伏せた。あなたも関連してたから。」
「お前はゴナによく似てる。私自身が自分を許せないのだから、許してはもらえないだろう。私がお前の母さんを本当に愛してたのを知っていて、ゴナはプロポーズした。本当に憎かった。汚職の調査をすると言ったとき、チャンスだと思った。その手紙は証拠にはならない。」とまだまだ余裕ありげなふりをする会長。
「シニョクを殺したと命じたのはあんただ」と、シニョクが持ってたはずのゴナの調査記録ノートを示したガンヒョクに「母さんや妹のことを考えたか?死ぬより辛い苦しみのなかで生きることになる。その復讐の刃はお前の母の心臓を刺す。それは確かに俺にも苦痛になる。俺とお前は敵同士だが、同じ目的を持っているだろう?すべて忘れてウナと去れ」と、彼の弱点を突いてくる。

「真実」は家族を傷つけるのか?(えーっと、これは魔王のモチーフとなるオイディプス王のテーマでもあります。真実を知りたいという人間の知への欲求が、人間の醜さを暴き、そして破滅へと至る)

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復活 23話

復活 DVD-BOX 1ラス前です。こっからは怒涛の展開!で、あっちもこっちも終焉に向かいます。

パク・サンチョルが「ゴナを殺せと言ったのはイ議員&サングクだが、呼び出したのはカン・インチョル会長だ。」と爆弾発言。イム・デシクが「呼びだしたのは別の人間だ」と言い残したため調査し、ドンチャンと会長秘書のつながりを発見。会長に「証拠を握っていると粉かけたら、取引を申し出てきた・・・」うーん、決定的証拠はないんだね。ドンチャンが何かを探していた以上、デシクがどこかに証拠を隠したはずだという。
サンチョルは「同じ敵を持つものだし、デシク兄さんは許しを請いたがっていた」という。そのサンチョルに「ドンチャンを殺すな。真実を証明するために」と願ったシンヒョク。

さあ、予定外の要素が出てきた以上、ガンガン動かないとヤバいっすよ。会長がゴナにあこがれ嫉妬していたという話や、一緒の出張の件などで粉かけてきたのを思い出します。
で、とりあへず、ウナ呼び出して顔を見て元気の充電。ウナ、ほんとにかわいいよねえ。

会長は娘のシニョンとチェスで遊んでいる。このゲームに関する「よく観察し、じっくり待て」という言葉も彼らしいです。
シンヒョクはその家に帰るのに凄い力がいる。必死に表情を殺して「人に会っていた。嫌な席だった」と語る。会長をすっかり信じて頼っている母。絶対に許せないが、今は気持を殺すしかない。
しかし、その様子を会長はちゃんと見てる。ガンヒョクの件はドンチャンには伏せておこうと秘書に説明。「ガンヒョクは素性を簡単にはバラせない。慎重に行こう」という。そういいながら、サンチョルは俺のことを知っている・・・って、さりげなくサンチョル殺害指示。

ヒスはイ議員に呼び出されて、一緒に酒を。互いに知らないけど、父と息子が酒を酌みかわす・・・。どっちも、なんとなく相手に近しいものを感じて、心を開いているだけに切ないねえ。
「君の年に戻れたらどうやって生きていただろう?」追い込まれてるイ議員は、自分の人生を後悔し始めている。「君は後悔しない生き方をしろ。こうじゃないと思ったら、いつでも振り返るんだ。行き過ぎてしまったら帰れなくなる」これは、もう一人の息子(義理の息子にするつもりだった)シンヒョクにも言えること。ヒスは「議員のように生きれば大丈夫」なんていってるけどねえ。

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復活 22話

復活 DVD-BOX 1ハウンはウナを秘密の部屋に連れて行った。張り出された写真を見たウナは何かをしようとしているのは察知します。。「お前だけにはこの姿を見せたくなかった。自分自身も知らぬ姿。このトンネルを抜けて、元の姿でお前に会いたかった・・・」もう少しだから、待っていてくれとハウンは語るが、「帰ろうよ。何も考えずに、このままお兄ちゃんの場所に戻ろうよ」という必死の訴えにも「やるべき事が残っている。シンヒョクは俺のために罪悪感に囚われて生き、俺のせいで死んだ」ということが、ハウンに戻ることを許さない。黄色いダイスを渡し、「これでお前と俺、二つづつだ」(これ、幼いシンヒョクがガンヒョクにダイスをあげたときの言葉なんだよねえ~。シンヒョクの言葉を語り、シンヒョクとしての復讐を刊行しようとするハウン)「必ず帰るから待っていてくれ・・・」と言われて、ウナは見守ることに。手つないで送って行って、別れ際には鼻筋をスッと触るのもしてくれた。なんか、これだけで良かったな~って思っちゃうよね。
会えただけで、生きててくれただけで満足で、詳しいことをしらないウナが黙って待つつもりになったのも分かるような気がするな~。
会社のエレベーターで乗り合わせて、手なんか繋いじゃって、良かったなあ~。ウナが「一緒に遊ぼう」って、少しでも穏やかな時間を過ごせるように願います。シンヒョクもウッキウキです。
待ち合わせして、「何しようか!」って一生懸命考えて・・・。だけど、ウナの長年の夢は「手を繋いで人のいっぱいいるところを歩きたい」ってささやかなもの。恋人になった途端の事件発生だから、そんなデートすら出来なかったんだよな~。
ホント、楽しそうで幸せそうで、ハウンの無邪気な笑顔に戻ってるハウン。このまま止まってほしいよ~。ホント愛情いっぱいの綺麗なシーンだった。

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復活 21話

復活 DVD-BOX 1ウナ、シニョンがしてるブレスレット見てオットケー!見せてって確認して、シンヒョクから勝手に貰ったと言われて、ウナはシンヒョク=ハウンを確信。様子がおかしいのをお母さんも気がついたけど、なんとか誤魔化した。

シンヒョクは班長の見舞い。ゴナの手帳のありかを問う班長。シンヒョクと同じく、事件の真相捜査をしようとしてくれる。「なぜ、ゴナに疑われているとイ議員に知られたのか?デシクが伝えたのか?」という班長に、「証人から漏れたか、ゴナに近い第3者が漏らしたのか?」とシンヒョク。班長は「やるべきことは真実を探すこと。審判は神の下すことだ。俺がお前でも同じ選択をしただろうが、俺はお前を止めたい」と言ってくれるのに、「僕自身でも僕は止められない」とシンヒョク。お前がお前自身を失ってしまいそうだという班長に、「僕が失ってしまった過去を取り戻そうとしているんです」というシンヒョク。ガンヒョクとしてシンヒョクの復讐を果たし、彼の苦しみを昇華しなければ、ハウンには戻れないというのが、ハウン=ガンヒョクの想い。でも、シンヒョク、顔が少しハウンに戻ったなあ。

シンヒョク、ブレスレットを失くしたことに気がついた。しかし、ウナから呼び出しが・・・。「お兄ちゃんなんでしょ?ブレスレットを見たわ」って、バレてる~。「兄に貰った。実は兄に会った」と誤魔化そうとしてるけど無理あるよなあ~。「嘘つく理由が分からない」というウナに、「私はユ・シンヒョクだ」と言い切ったけど、無理あるってば。
で、立ち去って車暴走。さらに酒におぼれて、居合わせた客と喧嘩。基本的に直情型のハウンだからなあ・・・。家に帰って、シニョンに「ブレスレットごめんなさい。ママにも大事なものかもしれないのにって怒られちゃった」と言われて、母親にバレるんじゃ?と不安に・・・。
でも、一番ヤバいのは母の変化を感じ取った会長なのよ。シンヒョクとハウンは会ったのでは?と秘書に調査を命じました。情報管理がなってない!ホテルのせいで、シンヒョクにハウンが手紙を渡したことは知られてしまった。
さらに、パク・サンチョルが会長に接触してきた。「デシクの部下です」と20年前の関与を匂わせ、証拠を持っているという。

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復活 20話

復活 DVD-BOX 1班長「ヤン・マンチョルに会ったな。シンヒョクを殺した犯人も・・・。お前がやろうとしていることはなんだ?」「返してやる。奴らが犯した罪の代価を。そうすれば公平になる。それで、やっと俺は息ができる」というハウンに、「笑うことを忘れてしまったんだな。お前は本当に明るく笑う奴だったのに」と班長。悲しすぎるなあ。班長が止めてくれないかなあ。
スチョルは班長が消えたことを、ドンチャンに言い訳。ガンジェにも「どこに行った」と攻め立てられ中。チェ刑事も「キョン・サンド」を信じていいの?って戸惑っている。

「ミン・スヨンを探しています」記事は、思いもしない方向でも波紋を呼びそう。当時のイ議員を知る人が、気がついて不審な顔をしています。

ガンジェ、シンヒョクに会いに会社に。ウナを見るガンジェの視線が気になる。キョン・サンドの名を知っているガンジェに、シンヒョクは不安を募らせます。停職処分の件で落ち込んで、「悩んでて、顔を見たかった」ってガンジェに「ミアネ」しか言えないシンヒョク。ガンジェは「ウナさんはダメよ。ガンヒョクさんを愛してたの。心の整理をして。嫉妬だけじゃない。ウナさんもあなたも心配なの。理解できないわ。シンヒョクがどんどん違う人になっていくみたい」と・・・。鋭いなあ。ガンヒョクのことが知れたこともあって、「シンヒョクは変わった」という方向で周りも納得しやすくなり、かなり「シンヒョクらしくない」行動が増えている。
ガンジェは、訴えてきている男性に謝罪に出向くけど、相手は強硬。上司も「ガンヒョクの件を調べているせいじゃないか?」と疑いを持っている。で、ガンジェは父にぶつかってみた。
「ガンヒョクさんを殺したのは、お父さんが指示したこと?」って、凄い直球だな。イ議員は笑いだして、「せめて証拠を持たないと、記者としてダメだぞ。20年前にサングク建設から金を貰った。代価は与えてない。友人であり、支援者なんだ。それを知られたくなかっただけだ」と説明。「言い逃れよ」というガンジェだが、「民主主義のための費用だ。それが慣習だったが、後悔している」と説明されて、信じる気持に少し傾いたみたい。

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復活 19話

復活 DVD-BOX 1ドンチャンの真の黒幕は会長!!オットケー!!ま、他に黒幕がいること、そして会長が何か含みを持っていることは示唆されてたけどね。「最初から班長を殺しておくべきだった」と謝罪するドンチャンに、「君を信じてる。君が心配だ」と言ってみせる会長。シンヒョクとガンヒョクがカンナンで会ったのではないか?と不審に思っているが、ドンチャンが「それはない」と明言。どうやら、会長秘書とドンチャンが兄弟(のような関係?)なのか。シンヒョクもドンチャン周りをもっと念入りに調べないとな。

会長はミン・スヨンを知っているものは誰か調査中。シンヒョクを誘って班長見舞いに行こうという会長に、「母や私を気遣ってくれる」とシンヒョクはすっかり信頼している様子。
ウナ父。会長秘書から金と花を置いていかれて困惑中。「ハウンは俺の息子だもん。金をもらうってのは変だ」と、ちょっと惜しいけど返しに。会長と談笑し、ハウンは明るくてイイヤツだったと話すウナ父。シンヒョクは彼の温かさに触れて、しばし慰められます。
しかし、ウナは「本当に兄から連絡がなかったか?」と追及。何か隠してないか?というウナに「私が何でもあなたに話さなきゃならない理由は?私を兄と間違うな。それで混乱するのは分かるけど、俺はハウンではなくシンヒョクだ」と強がるシンヒョク。言っちゃいなよ~。そんな辛い顔する必要ないよ~。
ウナの言った「あなたは、ソ・ハウンではないと分かっている」という言葉が、シンヒョクを討つ。「今の復讐の鬼の自分は、ウナの愛したハウンではない。早くハウンに戻りたい」。終わりが近づくにつれてシンヒョクの苦しみは増す。1人で酒を煽りまくって潰れてしまったシンヒョク。店員がウナを呼び出した。携帯の一番に自分が登録されていると知って戸惑うウナです。シンヒョク、酔い潰れてウナの肩に頭のっけて、カワイイじゃねーかよ。家まで送ってもらったけど、思わずウナを抱きしめちゃったシンヒョク。酔ってるとはいえ、バレバレじゃね?「ミアネ」じゃ済まないっしょ。翌日も「酔っていて。すみません」と謝ったけど、気まずいったらない。

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復活 18話

復活 DVD-BOX 1ガンジェは、父が当時の事件にかかわっていたはずだと情報を得て、悩んでます。正義漢の強いクリーンな議員のはずの父。「まったく思い出せない」という部分に、父が嘘をついている匂いを感じてしまいます。担当刑事のゴナと親しかったという人から、父が汚職調査を担当し、関連した職員の死をゴナが他殺だと考えていたことを知ります。
ガンジェは、直接父に質問を。「なぜ、知らないと言ったのか?理解できない」と。しかし、父は「20年前のことだぞ」とかわした。しかし、ドンチャンとの関わりまで聞かれた。「後援会の人」と答えたけど、ヤバいよねえ。ガンジェには尾行がつき、さらにイ議員は「ガンジェの最近の記事の中に問題があるものを調べよ」と秘書に指示。
全部をしりたいというシンヒョク母に問い詰められて、ガンジェは他殺かもしれないってことまで教えてしまいました。愕然とするお母さん。さらに、急にシンヒョクが変わったのは、ガンヒョクが死んだころだと思って、動揺し始めます。優しいシニョンが様子のおかしい母を気遣うシーンが好き。
班長、意識を取り戻しそう!手が動いた!居合わせたシンヒョクも、駆けつけた刑事もガンジェも奥さんもとても嬉しそう。シンヒョクは、ドンチャンが動かないように、スチョルに班長の身辺警護を指示。
議員はドンチャンと密談中。そこにシンヒョクが。パイプライン問題の結果を聞きにきたフリで、様子を探ってるな。ガンジェが「事故じゃない」と言ってると耳打ち。サングクはドンチャンを叱責。イ議員を含めた3人の結束は脆くなってます。
ウナはシンヒョクがあの日ホテルに居たことを偶然に知ってしまいます。他にも色々とあって、ちょっと不安に。しかし、ジヌからの接触が頻繁で、それを見てるシンヒョクはイライラしてます。すねんなよ。探偵さんに「僕が怖くないですか?」とか、自分を責めている様子を見せる。探偵さんは「あなたは弱くて真面目だから、最後までは行けない。必ず途中で止まる」と。しかし、「もうブレーキは壊れてしまった」というシンヒョク。探偵さんは「じゃあ、最後まで付き合いますよ。ハンドルを握ってどこに行くかは貴方が決めればよい」って、カッコイー。探偵さんは、ほんとナイス。渋いし。

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