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スターの恋人 15・16話

相変わらずですね~。「別れる。別れる」言いながら、すぐに会ってしまう二人。振り回される周囲が悲惨だわ。

15話愛は君だけに

チョルスの目の前でソ・ウジンと再会し、逃げ出したマリ。チョルスは探しに行くけど、ソジンとの思い出の場所に行ったマリはソジンと再会。「死んだと思ってた。」と涙するマリ。一緒に帰ってきた二人を見たチョルスは、ショック。

ウニョンが投稿したチョルスの小説が雑誌に掲載される。「アスカの恋人が好きだったし、新しい小説も好きだった。小説を書いてみないか?」という編集者まで現れる。ウニョンの知人d根もあるユニ。でも、マリとのことを書かせたいのか?とか言う。「あの文章を読んで良いという編集者は信用できない」って・・・。
チョルスはウニョンの行動に負担を感じるばかり。正直言って、この行動をみてチョルスは性格悪すぎるわ~と思った。あと、小説を書くなんていうのも、どうでもよい夢だったんだなあ~と感じた。単に、社会から逃げるのに、都合のよい見栄えの良い言い訳なんだなあ。女優なんてどうでもよいマリと似た者同士か?

一方、チョルスと一切連絡を絶っていたマリは、再会したソ・ウジンから「家に泊めてほしい」と頼まれる。話すべきことが沢山ある・・・。撮影も順調に進み、相性の良さを見せるマリとソジン。
ソジンに頼まれて「写真集に書く文章を」と頼まれてたウニョンは、資料を受けとりに行ったら、マリの家でビックリ。「一緒に暮らしてるんかい」ってなるよねえ・・・。心配して、「ソジンがマリの家にいる」とチョルスに話すウニョン。
会いに行ったら、出てきたソジンとばったりで、逃げ出すチョルス。マリが家までおっかけた。(っていうか、記者は?ホント脚本の都合で、居たりいなかったりするよねえ)で、「ウニョンに会ったの?」って、まるでウニョンが話したの悪いみたいなマリ・・・。性格悪いなあ。チョルスに「未練があるからだろ?」と言われてしまう。
マリは、ソジンが脳動脈瘤だと聞かされて、ソジンを受け入れちゃったのかな?「ソジンの望むままにさせたい。」とウジンに語り、ソジンへの後悔があるみたい。都合よく「友達と一緒にいたかった」とかウジンを利用するマリ。うーん・・・。基本的に、男にだらしない??
ま、ソジンは迷惑になってると気がついて、チョルスにも説明しようとする。「僕はマリのために去った。」と言われて、「守りたいなら、一緒に困難を乗り越えればよい。どうするか決めるのは俺だ」と反発するチョルス。ソジンは、「写真集の文章をかけ」と写真を渡した。写真は綺麗にとれてるよねえ。互いの信頼を感じるね。文章をかくことを引き受けたチョルス。でも、マリは無視・・・。でも「あなたをあいしていると気がついてたのに」って文章で、マリは追い掛けて抱きしめた。

ソジンは「あんな去り方をして傷つけた。プライドが許さなかった。俺が愚かだった。チョルスに会って気がついたよ。僕は大丈夫」とマリに。

ビョンジュンは代筆疑惑の暴露記事を最初に書いた新聞社を突き止めたことで、テソクへの不信感を強めるが、テソクもひるむ様子はない。
ウジンは、マリが嫌がるからとテソク抜きで合併を進める。でも、マリを育てたのはテソクでしょ?感謝の気持ちが一切ないマリが不思議でならないわ。

そんな折、チョルスはマリがユリの渡米のために資金援助してくれたことを知る。

イエリンとジャンスはみてて可愛いねえ。ツンデレの見本みたいなイエリンだけど、ジャンスノのためを考えての「ツン」がほとんどだから、見てて微笑ましい。ポチもイエリンを尊敬して大事にしてる。



16話旅たちの日
マリから受け取ったユリの治療費を返すため、チョルスは出版社から持ちかけられた小説の執筆を引き受けることに。
簡単にソジンとの同居を始めたマリに反発し、「出会ったことを後悔してる」なチョルス。

ユニの依頼を受けて「ウニョンから働き掛けがあったのか?」なチョルス。感謝してるとウニョンに言いに行くけど、顔が怒ってる。すっごく気を使ってるウニョンに対して、酷過ぎ。
ウニョンが「ペンをとるのはあの人のためなのね。後輩として会うことにする。煩わせない」というけど、代筆はウニョンのためなんだけどねえ・・・。

マリ、一度は引いたけど、我慢が出来なくてチョルスに会いに・・・。チョルスはウニョンと戻ってきて、遠慮するウニョンを引き留めて「後悔してる。会いたくない。」とマリに告げる。ウニョンに対して酷過ぎるだろ~。謝れば済むと思ってるのか??
ウニョンは「ちゃんと話せばわかる」とマリに話す。ウニョンは「あなたを許せない。あなたのせいでチョルスは酷い目に合った。」という。「ごめんなさい」と言っておきながら、媚びてえ許してくれって口調のマリ。ウニョンは良い子だから、「彼は小説を書く。彼を刺激できるなんて」と言ってあげる。違うけどね・・・。たんなる意地でしょ?

ソ・ウジンは、これ以上マリに迷惑をかけないために、日本で手術をすることを決意。「一緒に行く。私に会うために戻ったんでしょ」とか言うマリ。なんで、そんなに自信あるんだ?と思ったら、やっぱり未練がたっぷりあるんじゃん。チョルスに去られたから、ソジンと居るって、一人じゃ生きられないのかよ~。そんなだから、テソクに管理されなきゃならないんだよ・・・。
原稿を届けに来たチョルスに、ウジンの手術に付き添うために日本に行くというマリ。「引き留めてほしい」って言いたげだよなあ~。
ソジンは「スターで居てほしい。日本で待ってくれてる人がいる。彼女と向き合う。」と言って、一人で去りました。で、テソクに「後悔しますよ。このまま引き下がらない」と、マリを独立させる気で、当時の診断書をウジンに渡して、「マリを守って」と託した。

別れたというチョルスに、「そんなことなら苦しむ必要はなかったのに」と涙するウニョン。確かにねえ・・・。

そして時が流れた。
ウニョンは、後輩としてチョルスの小説のバックアップをしてる。プサンで講師をする機会に恵まれたチョルス。本屋で、マリとバッタリ会って、近況報告する二人。ウニョンと一緒だったから、マリはショック。でも、あとで電話して「会いたい。何も考えずに会って」とせがむ・・。シツコイ女だなあ。

ANCとTSエンターテインメントの合併記者会見が開かれた。
ビョンジュンは、マリの契約更新のためにテソクが意図的に代筆の暴露記事を仕組み、脅して無理矢理に契約更新したことを暴き、マリは再びスキャンダルに巻き込まれる。
テソクは、「マリは私個人と契約してるんだ」と主張する。
ウジンは、スキャンダルを収めるために、「僕との結婚報道を」とマリに提案。
また代筆騒動が話題になって、チョルスの出版も暗礁に乗り上げる。

ハッキリ行って、演技に情熱もないし演技力もないマリが、テソクに反発しても共感できないんだよなあ~。テソクのやり方が正しいとは思わないけど、スキャンダルでも使わないと女優がやれないのは、マリの演技力のせいじゃないの?って感じで、マリには同情出来ない。
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| スターの恋人 | 18:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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スターの恋人 13・14話

13話最後のカード
マスコミが大々的に取り上げた根も葉もない暴露記事。ビョンシクのわけがないけど、一緒に言えれば噂は立ち続けるし、信じてしまう人はいる。
マリは動揺する。電話にも出ないし、逢えば逃げ出すのに、家のそばでぼんやりとか嫌な女だなあ。で「嫌な思いばかりするでしょ?」って、「そうじゃないよ」って言ってもらいたげなんだよね。じゃあ別れるよって言ったら、行かないで・・・だもんなあ。

、非難の的となるチョルスに、テソクは「記事の内容を認める会見を開き、そのまま身を隠せ」と詰め寄る。
チョルスは大学での講義も、塾の就職もできない。で、記者が張ってて営業できないチョルスの家にのこのこやってくるマリ。さらに、金銭的な支援をするとか言い出して、チョルスをひもにするってこと?となる。受け入れてもらえるまで、ココを離れない。冷たい目で見られて、家族しか頼れないというマリ。
なんていうか、可愛くないんだよなあ・・・。下手な演技にしか見えないんだよね。普段の態度やしぐさと違いすぎるから・・・。

ウニョンは、チョルスが一方的に傷つく提案に、我慢が出来ない。チョルスの小説をマリに見せて、また書けるようにしてあげてと願う。そして、海外へ行けとテソク言ってることを告げる。
さらに、ウニョンの父が知人の教授もに、小説をかけるように後おししてくれている。「書きたいなら、資格があるかなんて考えるな」と言ってくれる教授。ウニョンは、「出来ない」って言わないでと応援してくれる。いい子だなあ~。

マリは、またチョルスの家や学校に・・・。だから騒ぎを大きくするなよ・・・。

愛を貫くためにマリは引退を決意。
一方、TSとの合併計画を進めているチョン・ウジンは、マリのいないTSとは合併しないとテソクに念を押す。何としてもマリをTSに留めておきたいテソクは、最後のカードを切ることを決意する。


14話初恋の人
ヤジウマに追われて、逃げ込んだラブホ。「海外に行こう」と泣くマリに、「逃げようとするな。社長と同じことを言うんだな」なチョルス。一緒にいると引きずられるから、冷静に考えるように、しばらく離れていようとチョルス。
しかし、マリは夜中に家まで押し掛けたりして、相変わらず人の迷惑考えない行動ばかり・・・。「何でもあなたの言うとうにするから、別れたくない」なマリ。結局、テソクのいいなりから、チョルスのいいなりになるだけで、マリは依存的な性格なんだよなあ。
女優のマリの姿がウソでも、もらった愛は本物だ。それを捨てるほど辛いなら別れようとチョルス。
ウニョンは強くなったね。何年も記者に囲まれてたマリより、よほど堂々としてるわ。でも、ソ・ウジンと知人なのか。写真集の件でってソジンが接触してくる。マリの知人だと言われてビックリ。
チョルスの夢を応援して「世話を焼かれるのが嫌なのは分かるけど、夢を諦めてほしくない」という。そして、ソジンが会いたいと言ってると告げる。

テソクはマリに引退を思い留まらせようとし、写真集のカメラマンとしてソ・ウジンを日本から呼び寄せる。ソジンと名乗ってるカメラマンの写真を気に行ったマリ。本当に引退したいのかを見極めるために写真集の仕事を引き受ける。

マリは、ウザイ位にチョルスに電話しまくり。仕事してるんだっていうの・・・。「会いたい会いたい」しか言えない女。「チョルスが言うから仕事する。だから会いにきてえ。傍にいて」って言う女・・・。依存心が強すぎるのは変わってないなあ。

チョン・ウジンは記者会見でTSとの合併とマリがANCの専属女優になることを発表する。テソクに「誠実さが足りなかったのでは?彼女が勝手なことをしても、僕は彼女を守ります。」と語る。


一方チョルスとユリの母親ボヨンはユリの看病を口実にしてチョルスたちと同居することに。
そしてチョルスの家に訪ねてきたマリに、ユリの治療費を工面できないことを嘆くとマリはある申し出をする。
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スターの恋人11・12話

半分まで来たけど、つまらん。ユ・ジテは好きなのだが・・・。恋愛イベントをこなしてるだけって感じが凄くする。マリがちっとも魅力的じゃないんだよなあ。
惹かれているということは表現されてるんだけど、何が心を動かしてるのか?って部分にイマイチ説得力が。単に「恋愛イベントが起きたから」としか見えなくて、相手はだれでもよかったように見える。単純に、二人が似合ってないってのが大きいかなあ。
例えば、チョルスがマスコミの餌食になってても、マリは「会えない」ってことだけを悲しんで、チョルスへの配慮を見せないじゃないですか・・・。そういう無神経さが、愛してるようには見えないんだよね。
で、その無神経さに付き合うチョルスもまた魅力がない男に見える。


11話スキャンダル
マリの病院に現れたチョルスはマリを連れて逃げる。マネージャーに引き裂かれて大騒ぎ。取り残されたチョルスは「紙袋の男」としてマスコミに囲まれちゃう。
ビョンジュンの失言からチョルスの名前や恋人の存在を知り、マスコミはチョルスの家に詰め掛けて大騒ぎになってしまう。

ウニョンは心配してユリの所に。いい子だなあ。兄ちゃんは家族のことなんてコロッと忘れてるな。とにかく戻りたいっていうユリを連れて帰るウニョン。悔しい気持を静かに素直に口にするウニョンは、とっても素敵で綺麗です。そして、母が言うようにチョルスに似合ってる。

チョルスのことで言い争うテソクとマリ。テソクの「それでもプロか?女優生命が終われば、チョルスと一緒になれると思ったか?チョルスのことをばらしたから、お前は助かるぞ。お前のせいで、彼がつぶれるんだぞ」という言葉。
確かに、いい年したベテランが、そういうことすら分からないってのがなあ・・・。で、エンエン泣くだけとか・・・。

チョン・ウジンが現れ、マリを連れて自分の別宅へ。こういう時に、都合よくウジンを頼っておきながら、チョルスを愛してるって言われてもなあ。で、ウジンはマスコミに張られてるのに、どうやってマリに会いに行ったんだよ・・・。「マリに救ってもらってるんだから、マリが望む限り傍にいる」とか言ってるけどさあ・・・。

マスコミの関心は代筆騒動から徐々にマリ、チョルス、ウニョンを巡る恋愛スキャンダルへと移っていく。
巻き込まれるウニョンが可哀そうすぎる。チョルスとマリは自分のせいだけど・・・。で、チョルスとはウニョンの方が似合ってるんだもん。ウニョンは凄い美人だけど、チョルスと演技の呼吸を上手く合わせて「恋人」っぽさを出してたと思う。

代筆の件がチョルスは大学に呼び出される。ウニョン父は「論文じゃないし、依頼されたものだ~」って庇うけど、チョルスは自分から辞めると言い出す。チョルスの小説に期待してたからがっかりだよねえ。
ウニョンは「なぜ、あなたがこんな目にポロポロ涙を流す。そして、「代筆は私のせいなんです。彼とは別れてないし、別れない。騒ぎを大きくしたマリさんに後始末をしてほしい」と言って、チョルスをマスコミから庇う。
その助けは利用しておいて、「俺のことは庇わなくてよい」なんていうチョルス。ウニョンは「大事なものが消えたのに、私に対して線を引いてる場合なの?」というけど、「俺のせいで辛い思いをするな。悪いと思ってるけど、してやれることが何もないから会うのが辛い」だと???

で、「処理をしろ」と言ってるのに、「会いに行く。怒ってる」とか言ってて、自分のことしか考えてないマリ。「嫌いになったの?会いたいわ」とかメール。で、なぜか会うときはマスコミが居ないというご都合主義。で、二人で前に行った民宿に。で、やっちまったんだね。



12話現実の壁
マリとチョルスはソウルに戻る。
テレビに映って以来マスコミにつけ回され体調を崩していたウニョン。様子を見に行ったチョルス。ウニョンは「幸せにすると言ったのに。どうしてこんな目に会わせるの?」とぽろぽろ泣く。可愛いよねえ。ウニョンは「捨てられた女と思われる。なんで、彼女と愛しある姿を見せつけないとならないの?家族にもあなたにも心配かけないように、辛くても笑ってきたのに・・・。家族に心配される。償いとして体調が回復するまで毎日会いにきて。今までできなかったことをこれで償って」と頼む。っていうか、実施的に誰かがフォローしないと外に出られないし・・・。チョルスに償う機会を与えてるんだから、ウニョンは優しいよねえ。

オバサンにも「ユリはどうなる?夢を捨てて、マリの世話になって生きるのか?」と言われて、チョルスは自分の置かれた立場を思う。

マリはファンクラブの代表と会います。しかし、謝ってても、まったく悪いと思ってるように見えないマリ。
イエリョンに「人を傷つけたと気がついた?女優は辞めるの?もっと良い演技がしたくはないの?」と厳しい。代筆なんていやだというなら、演技で見せれば良かったことだ。女優なのに本を読めないなんて、努力不足だよなあ。役者はホンから演技を作り上げる仕事なのに。でも、アレコレ言い訳して、ワガママ言ってただけだからね。

テソクの事務所が代筆騒動以来、経営難に陥っていることを知ったチョン・ウジンはマリに自分の会社との契約と、TSの合併に動き出します。
マリモ、テソクとの対決を強めていきます。しかし、今までの恩は??正直、マリの謝罪には心がまったく感じられないっつーの。女優なんだから、ウソでももっと身を入れて謝れや・・・。テソクが怒るのも無理がないって気が・・・。

ウニョンがおいまわされて、怖くて一歩も外に出られない。それを聞いてチョルスは駆けつけて記者をとりあへず撃退。ウニョンは、心配するチョルスに「もう来なくてよい。かっとなっていっただけ」と涙をするけど、チョルスは「具合が良くなるまで来る」って、ワガママだなあ。自己満足じゃないか。

で、この状態で、暢気にラブラブメールしてるのがなあ。いい年したオッサンとオバサンが・・・。

さらに、ビョンジュンテソクの依頼で。二人のラブストーリーを記事に。チョルスを庇おうとしたけど、とんでもない暴露記事に差し替えられて新聞に掲載される。

イエリンとジャンス。ジャンスは明るくて良い子っすねえ。
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スターの恋人 9・10話

9話会わない約束
超えるなという線を越えたマリに、思わずキススタチョルス。だけど、みんな見てるよ??っていうか、こういうのはスターじゃなくてもこっぱずかしいよねえ。
チョルスは「見るな」とか言って、マリの手を引っ張ってすたすた歩きだしちゃう。そして「悪かった。線を越えたから・・・」というチョルス。「越えてほしかったんでしょ?」なマリに「あってはならないことだ。ミスだ」なチョルス。「彼女が好きだから?」なマリ。

そのまま家へ帰ったマリを待っていたのは、家の前に詰め掛けた報道陣だった。報道陣に囲まれるマリを救い出そうとまたしてもウジンが現れる。見てるしかないウジンだけど「マネージャーだ」と言ってマリを車に乗せて脱出。田舎の旅館に連れていく。マリは「マスコミが居るのにかえってくるなんて」と怒ってる。
でも、二人で過ごして対応策を考える。「代筆だと言っては?」なチョルスだけど、マリは反対。「社長のせいにして逃げてる」というチョルスに、「軽蔑してるんだ。そう思われるのは嫌だ。お別れね」と涙するマリ。迎えに来たウジンと言ってしまう。
ウジンは「好きだから、友達になりたい」というが、信じられないというマリ。

チョルスを、寒い中ずっと待ってたウニョン。帰ってきたチョルスを見て安心して、抱きついてくる。でも、「もうお前とは会えない」なチョルス。最悪だなあ。単純にウニョンの方がかわいいし好きだけど、チョルスは母親みたいなずうずうしいタイプが好みなんだな。
ウニョンは、チョルスの講義を聴きに来て。「論文書いてる。研究室に来ないのは私が居るから?どうしてもやりなおせない?私には時間が必要だ。今のあなたが本当なのか分からない。線をひかれて素直に引き下がった私が悪いの?」という。「悪いのは僕だ」なチョルスだけど・・・。
正直、マリとチョルスの恋愛に説得力ゼロ。イベントはこなしてるけど、そこで精神的なふれあいが出来てないように思えるんだけどなあ。

テソクはマリに再び契約話を持ちかける。女優を続けたいマリは「チョルスに二度と会わない」という条件付きで契約を結び、ほとぼりが冷めるまで海外へ行くことに。その間にテソクが騒動の後始末をするという。

そして旅立ちの日、チョルスに電話を掛けたマリに「最後だから。あの時一緒にいわれたら、いるつもりだった」とチョルス。だからって、チョルスの家に来るなよ。ばれるだろ。

代筆者が表われて会見始めちゃったよ。


10話 嘘の代償
抱きしめたけど、海外に行かないと危ないというチョルス。「迷惑をかけない」ってどう考えても迷惑はすでに掛かってます。
おばさんたちは、代筆の件をしってるから温かくかくまってくれる。

テソクは代筆騒動の収拾のため、マリが病院に入院しているという嘘の情報を流して世間の同情を買う作戦に出る。
代筆者が他の代筆もしてる悪い男だと分かって、マリの代筆騒動は鎮静化。どうやら、社長が手をまわしたらしい。
しかし、チョルスは「嘘をつき続ける人生はよくない」とマリを批判。そしてマリが芸能活動に復帰する条件としてチョルスとは2度と会わないという約束をしていたことを知り、激怒する。
それでも居座ってるマリ。ウニョンやハルモニたちに「チョルスがまきこまれたら大変だ。」と言われるまで、出ていかないのが無神経すぎるよなあ。こんなことを、チョルスの大事な人に言わせて「わたし傷ついてます」って顔されても。
一方チョン・ウジンは「マリのことを思うなら身を引くべきだ」とチョルスに話す。

帰るというマリに「自分の幸せを考えて行動して。代筆の事を明らかにするかどうかは任せる」というチョルス。
そしてマリは記者会見に臨み、涙ながらに代筆の事を話し始めた。
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スターの恋人 7・8話

チェ・ジウさんの年齢を考えたら、「ノッティング・ヒルの恋人」のキャラに近い方がいいようなきがするんですね。日本の連ドラ「スタアの恋」のヒカル子さん的なキャラは、相当特殊ですから。マネキン女優・藤原紀香の特性を最大限にいかしたもの。あの天然キャラに近いパートが「苦しいなあ」と思ってしまう。


7話遠い日の記憶
マリ、「友達も家族もいない」って、ファミリーのスタッフ切っておいてさあ・・・。
ユリが病院に運ばれたという連絡が入り、チョルスはマリの車で病院へ。そこで行方知らずだったはずの母親ボヨンと出会い大騒ぎになる。
これを見ててイラッとするチョルス。マリは「帰ってくる?」ってブリっ子かよ。空気読めよ。幾つだよ。可愛くない。

チョルスはウニョンがフォロー。帰宅するマリにテソクが声をかける。あの星をプレゼントされて、「母にまつわる大事な思い出だ」と言われたマリ。「大人になったら迎えに来ると言ってた」と思いだす。

一方、ビョンジュンが撮ったスクープ写真を巡り、編集長、ビョンジュン、テソクは様々な駆け引きを展開。ピョンジュンは合成だとかいうけど、それでも出すとか言う編長。それでテソクに連絡して、他のネタを流す。

そんな騒動をよそに、当の2人は住み込み家庭教師の約束を実行に移す。
しかし朝食を食べているとテソクが現れ、隠れたチョルスの気配を感じ取ってしまう。
チョルスは、隠れなきゃならないようなことは間違いだと思って「僕を好きだとか冗談で言ったけど、辞めてほしい。本は一人で読め。僕は、あなたを好きじゃない。君は偽物だ。僕はウニョンを愛し続ける」

そんな時、ウニョンはチョルスの部屋で、日本でのマリとチョルスの写真を目にしてしまう。

ウニョンと教授に会いに行ったけど、代筆した教授の左遷とか聞いちゃうし、マリのエッセー(チョルスの作品)を褒められたりで、ちょっと複雑。ウニョンは「私が余計なことしたせいで、代筆することになって」と申し訳ないと語る。
ウニョン「今も会ってるの?」と聞く、チョルスは「本のことで会ったけど、もう会わないよ」と説明。

代筆疑惑がネットで騒がれ始める。代筆したと言う人が現れたんだ。チョルスを事務所に呼んだら、怪しまれるだろ?って気がするけど・・・。チョルスは「私じゃない」というけど、テソクは「マリがメディアに露出するからだ」といかる。


8話友達以上の関係
代筆をした責任を感じ、引き続き家庭教師をすると言うチョルスに、マリは断固として拒否する。
でも、なし崩しに同居することに。しかし「チングだ」とか言って、ダラダラ遊びまくりじゃね?っていうか、同居が必要なのはなぜ?

マリの事務所にはマスコミが詰め掛け、テソクは記者たちの対応に追われながらも、マリに専属契約の更新の話を持ちかける。
そして「まだチョルスに会っているのでは?」と疑うテソクに、マリは思わずその場しのぎの嘘をつく…とそこにチョン・ウジンが現れる。
ウジンを恋人だというマリ。ウジンは「協力出来てうれしい」とマリを送っていく。どうやら、マリを窮地に落とし入れて、婚約までもっていくつもりなんだね。
チョルスは家で待ってて「マネージャーです」とテソクに名乗る。バレバレ。

マリ、ネットの騒ぎもあって映画を降板することに。

一方、ウニョンはチョルスが住み込みの家庭教師を始めたことを聞き、心配になって早めに帰国することを決意する。
チョルスはウニョンの方が似合ってるんだよなあ。チョルスはマリに気持が動いてる気がするけどね。

ユリの手術台。おばさんたちが、チョルスからとってた家賃を貯めてくれてた。家賃でも取らないと遠慮するからという叔母さん、いい人だ~。

マリは、夜中にチョルスにい会いに病院に。チョルスはウニョンとお茶してたところで病室にいなかった。とはいえ、鉢合わせしてウニョンにはばれた。薄々分かってたウニョン。どういえば良いか分からなかったというチョルスに、「私のせいだから・・・」とウニョンは責めないし、疑ったりもしないという。
ウニョンは、「彼を信じてるから、二人の関係は心配しない。ただ、代筆は私のせいなんです。彼の小説素晴らしいんです。チョルスが巻き込まれるか心配だ。会わないで。優しくて責任感が強い人だから、」とマリに。

マリはチョルスの簡単な「フリーの方がいいんんじゃない?」ってのにつられて、契約をしない。あの記事に裏を感じたスタイリストは、「記事をもみ消したら説得する」とテソクに。ウジンのせいなんだけどねえ。

ユリの手術台をだそうとするマリに、「超えてくるな」と線をひいたチョルスだけど、マリは線を越えてきた。チョルス、キスしたよ。うーん、似合わん二人だなあ・・・。萌えないぜ。
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スターの恋人6話ひとりぼっちのクリスマス

チョルスは、マリがジェイン・オースティンの本を3冊読むことを条件に、1ヶ月間文学の家庭教師をすることを約束する。マリはチョルスの屋上部屋に居座り本を読み始める。

この辺、マリのキャラクタがいまいち定まらないんだよね。世間知らずで天真爛漫じゃなきゃ出来ないようなことをしてますよね。チョルスだけじゃなくて世間に対しても妙に無防備。でも、マリって世間に対しては警戒してるキャラクタじゃなかったっけ??
わがままが可愛く見えないのは、セリフが可愛くないからだと思う。天然っていうより、単に性格悪く見える。例えば着替えとかも持参してるとか、少し遠慮があると可愛げがあるのになあ。

姿をくらましたマリを心配する一方で怒りが頂点に達していたテソクは、マリを探してチョルスの家へ向かう…。
チョルスに金を渡すテソク。それもあって「他人を土足で荒らしまわるな」なチョルスに、「お金は私が渡したのか?代筆したのもあなた。それなのに目をそらして逃げてばかり」と怒るマリ。うーん。迷惑省みてないことは反省しないのかよ・・・。

チョルスはウニョンと電話。クリスマスに思い入れがないというチョルスが気になるマリ。

一方、ビョンジュンもチョルスの家を訪ねて来る。二人が寝てる所を見て、そこにあったチョルスのカメラで撮影。でも、友情が・・・。
って、カメラ放置してどうするよ・・・。

そしていよいよトークショーの収録日。テソクが出演キャンセルを伝えようとしたその時、マリがやって来た。
テソクはイエリンという後輩をマリの代わりに育て始めた。マリはテソクの用意した問答集も使わないと言って、独立しはじめる。
収録が終わったら、「クリスマスを過ごす約束だ」とチョルスを呼び出すマリ。
マリのクリスマスの思い出。せっかくもらった人形も、施設をしてるハルモニは「欲しがる子に譲りなさい。心が美しいのが大事」と言う。素直に渡したけど、さみしいマリ。
チョルスのクリスマスの思い出は、母が男と出かけてしまい、妹に本を読み聞かせたこと・・・。
でも、ウニョンが「会いたくて」って帰国してきた。チョルスは行かなきゃって帰ってしまう。拗ねるマリ。「早く帰って来て」とか寂しがる。なんで?なチョルスに「好きだから」ってマリ。早いな。

ユリは母を探して、ジャズバーに。

マリに振られてふらふらのハヨン。従兄弟のウジンが「マリに指輪をはめて連れてくる。かける?」なんて言い出す。
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| スターの恋人 | 18:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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スターの恋人 5話2人だけの秘密

本が売れて、イメージを守れと言われたマリ。「私の本じゃない。これからは自分でやる」と言う。
テソクの反対を押し切って勝手にトークショーに出演することにしたマリ。助けを求めるためにチョルスに会いに行き、1ヶ月間一緒に暮らしながら「アスカの恋人」に関する受け答えの指導をして欲しいと頼む。
いきなり、大学に訪問されて、ビビりまくりのチョルス。関係を追及されたら、代筆がばれないか??
断るチョルスに、だだをこねるマリ。でも、お愛想言わない人だから、頼みやすいみたいね。

反抗的なマリとテソクとの関係は悪化する。「勝手にやれ」と言われてしまう。

マリはチョルスにメールで相談しながら本を選ぶ。「高慢と偏見」にみる
結婚制度と恋愛」というテーマのトーク番組で、紹介もかねてテーマに合わせたウェディングドレスを着るマリ。
この番組の会社の社長としてウジンさん登場。水に飛び込んだ新婦って設定で写真を提案された。

ウジンは孤児院時代に、マリに会ってるんだね。「ママは星になったんだ。女の子はみんな星なんだって。」と言って、幼いマリに人形とツリーの飾りの星をくれた男の子。(でもさ、年齢がウジン>>マリはありえなくね??ウジン、何歳の設定なのよ?)

そんな中、ウニョンが学会に参加するために一時帰国し、チョルスに会いにやって来る。照れるチョルスがかわいらしい。
でも、なんとなくぎこちなくて、ゴメンと言うチョルス。「離れてるとき、私のこと考えないでしょ?私は考えてる。あなたはそういう人。愛に命をかける人だと思った。」とウニョン。「人を傷つけてまで、貫きたくない。俺って鈍いから、前みたいな関係に戻れるように努力する」なチョルス。「不器用だけど努力を惜しまず、嘘をつかない。だから信じてる。今でも好き」なウニョン。

「嘘をつかない人」と言われて、代筆の罪悪感を感じるチョルスは、電話してくるマリに「代筆のことを思い出させるな。連絡してくるな」と怒ってしまう。

ウニョンとの結婚もあるし。チョルスは就職活動しようとするが、帰国した博士が「うちの研究室に来て講義をやれ」と言い出す。小説も「書きたいなら書かなきゃ」と言ってくれる。

一方、ビョンジュンはチョルスがマリの本を代筆したという確信を持ち始め、チョルスに白状させようとする。
チョルスを引っ張って、グッバイマイラブの映画に・マリの舞台挨拶つき。チョルスは会いたくないって逃げようとする。そこで、「デイジーのイメージに重なった。そのデイジーについてはマリさんから」と監督に振られた・・・。読んでない・・・。チョルスは、デイジーについてもっと突っ込んだ情報を盛り込みながらの質問をして、質問を変えます。マリが読んでる高慢と偏見のダーシーの話。「うぬぼれ王子ね」なマリ。

マリは「話がある」ってチョルスの自宅に押し掛ける。面倒な女だ・・・。

母ポヨンが国内にいるらしいという噂が・・。それを聞いた妹は、会いたいと訴える。
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スターの恋人 3・4話

3話奈良の休日
別れた後、ぼんやりピアノを弾いてるチョルスを眺めてたマリ。でも、ヒョンテは「後をつけるなんて」と怒ってる。出口を探してただけなマリ。ファンミに向かう彼女送っていくチョルス。スターのマリを見て、そっと去っていきます。

マリ帰ったと思ってたのに、まだ皆残ってて、バスローブなマリとマネに出くわした。それで、投げ飛ばされちゃったチョルス。一か月充電するっていうマリに、休むだけなら休暇でしょ?なチョルス。でも、「ホンのためには良かった。あなたの話を聞きたい。」という。
あちこち観光して、マリの様子を見ながら、原稿のネタを集めるチョルス。だんだんと親しみが湧いてきます。

マリの作品を借りてみたりするチョルス。ちょっとイイ感じになってきます。

一方、マリとの熱愛報道を認めたハヨンは、日本で療養中の祖父を見舞うために日本へ。その後マリに会いに屋敷へやって来る。いきなり抱きつくハヨン。(ハヨンを演じてるキ・テヨンさん。どっかでみたなあとモヤモヤしてたんだけど、母さんに角が生えたのジョンヒョン、白い巨塔のオドオド君ヨンイルを演じてたそうです)

チョルスは、気持がさーっと、引いてしまいます。チョルスを事務所の人間だと思って、運転手扱いするハヨン。
マリは、普段着のままハヨンに連れ出されて、食事に・・・。視線を気にしないハヨン。でも、2か月ぶりに連絡してきて、勝手なハヨンにマリは呆れてる。

チョルスは原稿をマリに見せるが、マリは音楽や本の引用が多くて難しいと言い出す。売り言葉に買い言葉で、教養のないことを批判しちゃったチョルス。でも、マリは仕事で高校もろくに行けてなくて、それをコンプレックスに思ってると聞いて反省して、チョルスから謝る。

マリは、「結婚して家族が欲しいと思ったけど、その人は消えた。恋をしてきた。心から好きにはならないけど、寂しくて恋をする。恋人の前では、素の自分でいられる。」と言って、チョルスの肩に頭を載せて眠っちゃった。


4話アスカの恋人
ハヨンとマリが破局というニュースが記事に。
ハヨンは「記者会見に出ろ。本当に結婚を見据えた交際をしたいんだな」とか言ってくる。

チョルスは、なんとなくマリを避けてしまう。妹も心配だから、そろそろ帰国して執筆するという。

マリは次回作の映画「グッドバイ・マイ・ラブ」の舞台である遊園地にチョルスを誘い、2人は観覧車に乗る。そしてチョルスに自分の気持ちを告白しようとする。
チョルスは、「自分も、消えた恋人だ。自分は相応しくないと決めて、勝手に消えた。あなたを見て、彼女の悲しみを理解した。スターっていいですね。好きになってもいいんだと思える。傷つけた分、彼女を幸せにしてあげたいと思うようになった。気付かせてくれてありがとう」と語る。マリ、何も言えなくなる。

観覧車がトラブルで止まってしまう。スキャンダルになると困ったマネが、ハヨンに助けを求める。ハヨンが付き添って、周囲から守って野次馬から逃げるように去るマリ。でも、別れ際にチョルスを殴ったら、色々書かれるんじゃ?ハヨン?

チョルスは、帰国前にウニョンに会いたいと電話。聴かせたいものがあるって言ってたのに、途中でマリと話し足りないことがあると気がついたチョルスは、遅刻すると連絡して、バニラアイスを買ってマリに会いに・・・。

一方、ハヨンは映画の制作発表の後、チャーターしたクルーザーにマリを乗せる。追いかけたチョルスは、船の楽団の1人だと思われて、ピアノ弾けとか言われちゃう。しぶしぶ、演奏するチョルス。
そこで、ハヨンはマリにプロポーズ。その曲を聞いて、マリは??と思ってチョルスに気がつく。マリは、ハヨンを無視して船から飛び降りる。助けようとウジンが飛び込んだけど、用なし・・・。マリは自分で浮かび上がって、平然。

チョルスはテソクに厳しく言われるし、ウニョンとの約束もあるしで、マリに会う勇気がなくなる。で、ウニョンに会いに行って、ショパンを演奏するチョルス。

この事件で、マリは、ハヨンの従兄弟チョン・ウジンに出会う。バニラアイスを手に現れたチョン・ウジンに、マリはハッとする。

それぞれ帰国して、「アスカの恋人」が発売される。大ヒット。

チョルスは大学に戻るけど、教授に「代筆なんじゃ?」と噛みついた記憶と、代筆したという罪悪感に苦しんでいる。
学校を辞めて、就職することに決める。小説を書きたいだけで、教授になりたいわけじゃないしって言うチョルス・・・。ウニョンとよりを戻したからなの?なんて怒る叔母さん達。チョルスの妹ユリの体調が悪い・・・。

マリは、引用された文学作品が分かってなくて、インタビューで戸惑うこともある。段々と、???という空気が生まれてきて、露出を避けることになるマリ。
で、きれてチョルスに大学へ・・・。
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