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赤鼻のセンセイ 10(最終)話

とにかく、和田っちが治って良かったね~って感じ。子役の皆さんは、みんな魅力的だったと思います。

「人はわらうために生きている」というが、笑える要素がなかったために、説得力がほとんどない。ただ、わだっち・やえっちは「同世代」という枠の中で共有できるものがあり、その中に笑いもすこしはあった。残念ながら、サンタがいなかったらよいドラマになった気がするんですよね~。大泉さんって、滑ってるのを笑いにしていけるタイプじゃないってのが誤算だったのかな。

今回の卒業式にしても、やえっちの退院に合わせてしちゃうと、それは閉鎖まで一か月もあるときにやってるわけで、かなり間抜けなような・・・。配線するならビデオ撮るとかすればよいのに・・・音だけなら、院内PHS借りればよかったような・・・・。とか、脚本も練りがあまいというか、スタッフがだれかつっこめよ・・・ってのが多かった。
パッチアダムスみたいなものを期待したから、がっくりでした。でも音楽は好きでした。


あらすじ↓(公式)
クリーンルームで意識の回復しない和田(須賀健太)に、必死で授業を続ける 石原参太朗(大泉洋)。

一方、八重樫(神木隆之介)は退院が決まった。

太川絹(小林聡美)によれば、退院する生徒には、いつも院内学級の卒業証書をおくっているのだという。教師達が、八重樫に渡す卒業証書を作っているのを見た石原は、院内学級閉鎖を目前にした生徒全員のために何かできないかと考えるが・・・。

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| 赤鼻のセンセイ | 17:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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赤鼻のセンセイ 9話

いまだに、参太郎の存在理由がイマイチはっきりしないけど、子供時代をしっているシルクちゃんには中学生の男の子はちょっと照れくさくて話せないことも、馬鹿男のサンタには話しやすかったりするのかな~と思いました。
たなっちがシルク先生になきついたりするのをみると、やっぱ七瀬もふくめて、女の子はシルクせんせいに行くんだなと思った。「耐えなきゃならないけど、慣れちゃダメ。そのたびにもがかないと」とシルクや、「未来を不安に思えるのは贅沢なことなのかも」というのは、やはり経験の差。
サンタだからこそ出来ることじゃないかもしれないけど、もう本も読めない和田っちに、読み聞かせてあげられる手間をかけられるって点で、やっぱりサンタがいて良かったな~と思いました。でも、重い空気なだけに、「今こそ笑いを!」って気もするなあ。空気の読めない無神経な笑いじゃなくて、相手を知っているからこそ笑わせられる「笑いのツボ」みたいなのを上手く押してあげてほしい。そうじゃないと、サンタの存在意義が・・・。
ただ、縁があってしりあった子どもたちとの縁を切りたくないという願いそのものは、シンプルなだけに強いと思います。
さて、どこに着地させるか・・・次回、最終回です。


あらすじ↓(公式から)
教師をクビになってしまった石原参太朗(大泉洋)と、太川絹(小林聡美)、は、あと一ヶ月、院内学級が閉鎖されるまで、生徒のためにできる限りのことをしようと誓い合う。

七瀬(香椎由宇)は、和田(須賀健太)の病状は依然深刻なままだと桜山(上川隆也)、幸一(羽場裕一)、石原、太川に報告する。石原のベッドサイド授業も難しいらしい。幸一は、緩和治療も視野に入れて、医療方針を見直したほうがいいと忠告するが、七瀬は「私はあきらめません」と強く言い返すのだった。

そんな中、和田の病室に石原と八重樫(神木隆之介)がやってくる。二人は和田を冗談でなごませようとするが、突然和田の気分が悪くなる。「明日また来るから」と言う石原に、「明日なんて言わないでよ」と怒る和田。
「だって明日もう授業受けられないかもしれないんだから」
その言葉にショックを受けた石原と八重樫は・・・。
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| 赤鼻のセンセイ | 18:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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赤鼻のセンセイ 8話

学級閉鎖問題です。
別に、学校がなくても長期入院患者は同じ空間で生き、自然に小さな社会を作ると思うので、「社会生活を学ぶ」ためにどうしても必要ってわけじゃないだろう。でも、少し頑張れば学校へいけるという環境は励みになると思うし、体調のことでなく「勉強しなさい」みたいなことを言ってくれる第三者がいるというのは、とても子供たちのためになると思う。
ただ、サンタが本当に「院内学級の必要性」についてチャンと考えてるのか?っていわれるとなあ。わだっちと離れるのが寂しい!みたいなノリにちょっと見えるのは、ココまでサンタの描写があらかったことが原因だろう。
私は、馬鹿っぽくても一話のファンタジー路線を維持しつつ、演技・演出・脚本の微調整をして「ほんわか」路線を目指した方がよかったのではないかと思う。あきらかに、当初目指したものとはトーンが変わってきてしまってる気がします。



あらすじ↓(公式から)

石原参太朗(大泉洋)が、授業をしていると、教室に知らない男が入ってきた。石原は、自分のことを病原菌に似ているとからかう男をとりあえず外へと連れ出す。
「オジサン、とりあえず、外出ましょ」

しかし、騒ぎを聞いてかけつけてきた太川(小林聡美)、桜山(上川隆也)達の様子がおかしい。
「石原先生、それは……兄です」
彼が、アメリカに行っていた、のちに院長になる予定の桜山の兄、幸一(羽場裕一)だった。

幸一は桜山と七瀬(香椎由宇)に、近々この病院に戻って院内改革を行うと断言する。まずは最新の医療設備を設置するために、院内学級の閉鎖を命ずる幸一。困った桜山は、院内学級の閉鎖を心配する石原達に、心配ないとつい嘘をついてしまう。それでも不安な教師達だったが、石原は、一人張り切って、幸一に院内学級の素晴らしさを自分が伝えてみせると宣言し、無理やり八重樫(神木隆之介)、田中(高良光莉)との授業を見学させたりする。

そんな中、和田(須賀健太)の病気は進行していた。欠席している和田の病室へ出張して授業を行う石原。ところが、途中で呼び出され、幸一の口から院内学級の閉鎖を告げられる。
「ちょっと待ってください!子供達が勉強して喜んでいたの、知ってるでしょう!」
はっきりしない態度の桜山にも怒りをぶつける石原。しかし、幸一から「君は明日から来なくていい」とクビにされる。

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| 赤鼻のセンセイ | 18:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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赤鼻のセンセイ 7話

サンタが盲腸になって、やっと自分の想像力のなさや自分の駄目なところを少しだけ理解する。
こういう話は、もうちょっと前に持ってくるべきだったかもなあ。
わだっちは性格的にお調子者サンタと相性が良いのでしょうね。彼の病状悪化とともに、わだっちが必要としてるならって感じで、ナナセ先生がサンタに譲る展開もでてきました。
ナナセ・シルクややえっちのクールな性格の方々が、それぞれに心を少しだけ打ち明けるのも、彼ららしくて良かったです。
一話で「友人が亡くなっていく」という苦しさに子供たちは対決してるんだけど、それをサンタは理解できてなかったんだよね。あのときに、もうちょっとだけ理解してればって気もする。



あらすじ↓(公式)
石原参太朗(大泉洋)が、授業中に腹を抱えて倒れた。 桜山(上川隆也)によると急性虫垂炎だという。緊急手術を桜山が執刀すると聞いて、不安になる石原。
「チェンジ!チェンジお願いします!」

八重樫(神木隆之介)は和田(須賀健太)の病状を心配していた。
「あいつ、どんどん悪くなっていくよな」
田中(高良光莉)に語りかけるが、遮るように止められる。
「そういう話、やめない?」
一方、七瀬(香椎由宇)は太川(小林聡美)に和田の現状について話し、厳しい状況に対する自分の思いを伝えるのだった。

しばらく入院することになった石原だったが、隣のベッドに怖面の男、漆原(ダンカン)がやってきて戸惑う。漆原が言うには、桜山から石原のことを相当面白い男だと聞いてきたらしい。
「なんか面白い事言ってよ」と石原に言う。プレッシャーをかけられ困る石原。

その頃、八重樫は太川に連れられ、受験先の高校を訪れていた。喘息が自己管理できる状態にまで回復していることを太川が告げると、校長は、八重樫の受け入れを許可し、受験をがんばるようにと励ます。帰り道、「俺だけがよくなっていいのかな」とこぼす八重樫に太川が言う。
「和田は必死に闘ってるのにあなたが逃げてどうするの?」

病室でじっとしているのが我慢できない石原。桜山に止められているのにも関わらず、授業に出るために病室を抜け出すのだったが・・・。
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| 赤鼻のセンセイ | 18:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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赤鼻のセンセイ 6話

回は、こわーい七瀬先生の話。無駄に脅す必要はないけど、厳しいことを言う人も必要だよね。
拗ねるわだっちの気持ちもわかるし、優秀だけどまだ若い七瀬先生が「治したい」という気持ちが大きすぎて、余裕がなくなるのもわかる。
わだっちに厳しいことをいう七瀬に「どうして、そういう言い方しかでかいないんですか?」とサンタがいったとき、あんたにだけは言われたくね~って思ったよ。無神経な発言で、子供や周囲を傷つけまくる上に、その自覚もないくせに!!
七瀬がいなくなる??そうしたら小児科も、院内学級もなくなる!!と大騒ぎ。勘違いなんだろうな~とは思ったけど、サンタの暴走で「そのままで」と七瀬がなってくれたのはよかった。彼女には、やっぱり厳しいけど熱心な彼女らしくあってほしいしね。サンタやら親やらが甘やかしてあげればよいんだよね。ぬいぐるみの話だって、親が会いにきて、周囲に気を配ってればよい話なわけで、七瀬だけがわるいんじゃないしね。

しかし、わだっち体調悪そうだなあ。子役たちは、みんな演技もよいし、かわいらしいので、病気悪化は見てると悲しい。


あらすじ↓(公式から)
桜山総合病院の職員達が親睦会で盛り上がる中、七瀬(香椎由宇)の姿はなかった。
「みんなで飲んだり食べたりくだらない話に付き合ってる時間はないんです」
翌日、コミュニケーション不足を指摘した石原参太朗(大泉洋)に七瀬は冷たく言い放つ。

体調が芳しくない和田(須賀健太)は、休んでいた院内学級に出席できることを心待ちにしていた。「明日は教室に行ってもいいんだよね」はやる和田の気持ちを七瀬が冷たく制する。
「院内学級と自分の命、どっちが大事なの?」
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| 赤鼻のセンセイ | 18:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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赤鼻のセンセイ 5話

このドラマ、OPが一番良くできてるし、作り手が作りたいファンタジーを上手く表現できてる気がする。で、ブザービートなどがカッコいいOPをカットしてしまったのに対して、これはチャンと続けてるのは良いところだな。もともと、短く作ってあるからだろうけど。

サンタはあいからずウザイけど、今回は「病気がなかったかのように何でも上手く行く」という展開ではなく、「病気と向き合うからこそ、未来に希望が見える」という展開だったので、良かったです。
あと、今回のサンタの頑張りは、宝探しをするっていう体力任せのところだったのも良かった。サンタは、思いやりとか知性とかいう面では子供たち以下だけど、体力だけは病気の子供たちよりもあるもんね。その部分で子供たちをフォローするっていうのは、サンタの正しい使い方だと思う。
140歳のたなっちに向けた手紙とか、ちょっと馬鹿馬鹿しいところがホノボノしててなかなか感動的でした。

あらすじ↓(公式から)
世間は夏休み、院内学級にも夏休みの季節がやって来た。症状の軽い生徒は一時帰宅するが、八重樫守(神木隆之介)、和田雅樹(須賀健太)ら、家に帰らない子ども達もいる。

そんな中、中学校の教室で八重樫と和田が些細なことを原因に喧嘩を始める。
石原参太朗(大泉洋)は、ただでさえ窮屈な病院でよほどのストレスが溜まっているのだと太川絹(小林聡美)に話すが、石原のつまらない冗談もストレスの一因なのだと嫌味を言われムッとする。


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| 赤鼻のセンセイ | 07:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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赤鼻のセンセイ 4話

今回は、参太郎のウザさが比較的いいかんじに作用したんじゃないだろうか?無気力になってるタナっちは、もともと活発なタイプで熱血系なのかな?それで、参太郎のウザさと相性悪くないのかもねえ~。

ソフトボールの選手だったけど、その夢は断たれた。
もう一度だけバットを握って、それで手のひらが痛くて「生きてる」と感じた。ま、参太郎の思う道筋じゃないんだけど、彼女なりに過去をふっきった感じ。


あらすじ↓(公式)
小学校教室から太川絹(小林聡美)の叫び声が突然あがる。
何事かと駆けつけた石原参太朗(大泉洋)は、それが、ゴキブリを見た太川の声だと知り、新たな弱点を握ってほくそ笑む。
太川に対抗意識を燃やす石原は、男らしくゴキブリを退治しようと張り切るが、誤って小学校教室のクーラーを壊してしまうのだった。

今回の騒ぎで、他の患者を動揺させたと怒る七瀬(香椎由宇)を前に、責任をなすりつけあう石原と太川。
仕方なく、中学校教室で、小学生との合同授業が行われることに。
太川が何を言っても、生徒達に笑いがおこる様子を見て、悔しい石原。
負けじと必死にみんなを笑わせようとするが、八重樫(神木隆之介)や和田(須賀健太)は、太川の授業に引き込まれ、小学生達からは石原のギャグにブーイングが起きる始末。

そんな授業が続く中、石原は、マイペースで一人、漫画を読んでいる田中(高良光莉)を自分の見方に引き込もうとし、田中の機嫌を取ろうと執拗に話しかけるが、田中は石原を無視し、無言で窓からマンガを放り投げてしまう。
突然のことに驚く一同。

田中の行動が理解できない石原は、桜山(上川隆也)にグチをこぼす。
石原は、女の子の気持ちはよくわからないという結論に達し、複雑な女心を知ろうと、張り切り出すのだったが・・・。
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| 赤鼻のセンセイ | 18:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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赤鼻のセンセイ 3話

雫ちゃんだあ・・・。健気な小児糖尿病患者として入院してくる。ホント、子役は豪華。参太郎がいなくなって、シルクちゃん主役で、子供メインで見たい。

参太郎は夏の思い出!とか、歓迎会だ!とか騒ぐんだけど、少人数で病院の中だけで生活してる彼らは、自然に仲良くなれると思うんだよね。ダシにしてるだけじゃん。自分のパフォーマンスの。受けたい!っていうのも、笑ってもらいたいっていうんじゃなくて、「お笑いナンバーワンになりたい」ってだけだから、笑えないんだよね。勝ち負けにこだわってる。笑いって、「負けて見せる」ことが演者の基本だと思うからなあ。ウザい・情けな系の役者さんって沢山居ると思うけど、大泉さんの参太郎のウザさって、にじみ出る空気が「俺!!」だからだと思う。

結局は、子供たちにしか分からない辛さがあって、「やる」と言ってしまった歓迎会はやらないとダメなんだよね。参太郎がいなくても、彼らは日常の中で「辛さをまぎらわす」方法を探していったと思うし、じゃあ参太郎いらないじゃん!って気がしちゃう。

参太郎って、ダメ人間なだけじゃなくて、「子供から学ぶ」ってことが出来てないんだな。ダメ人間主役の場合、「学習能力があるかどうか」って大事だよなあ。最初がダメでも、壁にぶつかることで学習して成長していくのがドラマになる。登場人物の中で「変わらなきゃならない」のは参太郎なわけで・・・。少し軌道修正して欲しいな。


あらすじ↓(公式)
夏が来たと張り切る石原参太朗(大泉洋)。
「お前たちしかできない夏を作ろう!」と夏の目標を八重樫(神木隆之介)や和田(須賀健太)達に掲げさせるが、「俺達に夏も秋も冬も春も関係ないから」と相手にされない。

太川絹(小林聡美)のクラスに、新入生が入ってきた。
小児糖尿病を患う森村千佳(八木優希)だ。母親の佳美(芳本美代子)によると、しっかりしていて、小学生ながら家の手伝いもし、自分で食事の管理も注射もできるという。
「文句も言わずしっかりやってくれて。この子にどれだけ助けられているか・・・」仕事が忙しい佳美は、そう言って慌しく病院を出てゆく。

千佳のために歓迎会を開こうと提案した石原は、非常識だと七瀬(香椎由宇)にきつくとがめられるが、おかまいなしで、準備に張り切る。

そんな中、千佳の枕の下から、食べかけのお菓子が発見される。
それは、お母さんにあげるものだと思いこんだ石原が、売店で千佳に買い与えてしまったお菓子だった。「必死に誘惑に耐えながら治療してるのに、どれだけ残酷なことをしたか分かってるんですか」と石原は再び七瀬に叱られる。

太川に連れられ、桜山(上川隆也)に、千佳と同じ注射針で注射を打たれる石原。
さらに彼女の一食分の食事がいかに少ないかを教えられる。
千佳のことを思い反省した石原は、一緒に食事を笑いながら食べたいと赤鼻をつけて千佳の病室にあらわれる。
しかし、千佳は姿を消してしまい・・・。
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| 赤鼻のセンセイ | 18:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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