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チャレンジド 5(最終)話さよなら、先生

いかにもNHKなノリのドラマでした。熱血先生をすんなり皆が慕うってのも、みんな良い子すぎる気がするし・・・。
でも、基本的にクール顔の蔵之介さん。私は好きなんですよね~。だから愛嬌も感じるし、なんとなく憎めなかった。


あらすじ(公式から)
 生徒の真鈴(藤本七海)を、修学旅行中に遭難させた啓一郎(佐々木蔵之介)は教師として適格かどうか教育委員会が審議を始める。そんな中、真鈴をいじめていた麗(夏未エレナ)が学校を休む。啓一郎はフルマラソンに挑戦し、完走できたらクラスに戻るという約束を麗とする。
 マラソン当日、クラスの皆が交代で啓一郎の併走をする。そして最後に――。
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| チャレンジド | 18:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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チャレンジド 4話悲鳴が聞こえない

「見えない」ようでいて、生徒の心をつかみ、声で異変に気がつく塙先生。でも、いじめ問題は解決してない。ただ、「私には価値がない」と感じていたいじめられる側は救えたけど、いじめた側のトゲトゲは変わってない。


あらすじ(公式から)
 啓一郎(佐々木蔵之介)は日光への修学旅行に同行することを許されない。いたたまれず、有給休暇を取って強引に旅行に合流する。友坂真鈴(藤本七海)がいじめを受けて山中で行方不明になる。啓一郎と京子(村川絵梨)が捜しに行き、身投げしようとしていた真鈴を見つける。道に迷いながらも無事に連れ帰すことができた。そして、啓一郎は学校に戻ってから、真鈴をいじめていた月本麗(夏未エレナ)と話をしようとするが・・・。

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| チャレンジド | 17:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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チャレンジド 3話14歳のメロス

塙先生はすっごく暑苦しい先生である。生徒たちも「うざいよ~」と言われながら、その熱さが生徒たちを元気にしてる感じがする。全力で守ろうとしてくれる存在が居るということは、やっぱり生徒たちには嬉しいことだと思う。
今回は、DV家庭のお話。こんなに簡単じゃないよな~と思いつつも、必死にお母さんを守ろうとし、優しかった父親を信じようとする彼をメロスにたとえて話が進んだ。
「彼がまっすぐ良い子に育っているんだから、間違った家庭ではないですよ」と言えるのが、塙先生が単なる熱血先生ではなく、そこそこ経験を積んだ先生ってところかな~。

中学生は独立を志す時期なので、この「全力で守ってくれる」という先生の存在を、邪魔に思う生徒もいると思うんですよ。次回、そのあたり書かれるのか
な??って感じですね。


あらすじ(公式から)
 盲目の啓一郎(佐々木蔵之介)の授業に不安を感じる保護者がいることが分かり、花村校長(西郷輝彦)の提案で、啓一郎は授業参観を行う。授業を見た保護者は理解を示したがただ一人、鵜飼秀彦(竹内寿)の母・里子(七瀬なつみ)は秀彦を私立の中学に転校させるという。啓一郎は秀彦と一緒に走り、秀彦が大学准教授の父・良一(国広富之)の家庭内暴力に悩んでいることを知る。啓一郎は秀彦と里子を守るため、2人を自宅に泊める。秀彦と里子が勇気を奮って良一と話し合う。
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| チャレンジド | 17:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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チャレンジド 2話パートナー

やぱり、チョットうざいというか、熱過ぎるところもあるセンセイ。
担任になれるという気持ちだった新谷先生は「居場所を取られた」と思うよね。それが分かるんだけど、目が見えないから出来ないことはあるけど、教師としてのキャリアは上だから、彼の方が上手く出来ることもあって当たり前。そこら辺を素直に受け入れる気持ちになかなかなれないんだろうね。
でも、素直に「ごめんなさい」が言える新谷先生は、なかなか良い先生だと思う。
でも、啓一郎センセイ、パソコンを使えるなら、それで教材を作れば良いんじゃないのかな~?とか、端っこを切っておけば上下が分かるのにとか、ちょっと瑣末なところで工夫すれば改善できるのにな~と思うことがあって、それが気になってドラマから気がそれちゃった。


あらすじ(公式から)
 啓一郎(佐々木蔵之介)は副担任の新谷京子(村川絵梨)に手伝ってもらって授業を始めようとする。しかし、担任になり損ねた京子は反発し、独力で授業を進めなければならない。啓一郎の教室での失敗を生徒たちが助けたりはするが、生徒たちは単に盲目の教師を珍しがり、面白がっているだけだと校長の花村(西郷輝彦)は厳しく言う。啓一郎からテストの採点を頼まれた京子が帰宅途中で答案の一部を紛失してしまう。夜の川で必死に答案を探し回る啓一郎の姿に京子は心を打たれる。
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| チャレンジド | 18:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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チャレンジド 1話熱血教師、再び

公式

佐々木蔵之介さん主演です。熱演でしたね~。

まずは、失明して教師になる処まで・・・。
同僚の先生たちが、ちょっと類型的すぎるというか、「如何にもドラマ的悪役」なのがなあ。実際は、教師は時間に追われていたり、社会経験がないためか個性的にすぎたりすることもあって、ああいうアカラサマないじめをするものかもしれないけどなあ・・・。もうちょっと、陰で文句言うとかになるんじゃないかなって気がします。例えば「見えてない」と思っていての行動が、訓練された塙には感じ取れるために傷つくみたいな展開が、上手く盛り込めれば、ベタなりにNHKらしく出来た気がするんだけど。
塙先生が、熱血教師、頑張り屋さんだからこそ「一応、保健室を・・・」というパニック障害の子のための措置を、「私には保健室は必要ない。一人でできる」という風に誤解して、結果的にパニック起こした時に対応出来なかったあたりも、もうちょっと演出的に上手く見せられた気がします。川平ジエイが助けようとしてるのに、気がつけなかった所とかも、イマイチ埋もれてしまっていた気がします。それがあると、「助けてください」と言えるようになるところに、感動が出ると思うんだけどな~。
パニック障害の子のほうは、発作を起こした時にすでにクラスメイトがフォローしたり、塙を責めたりしてることからも、同級生に好かれていることが分かったので、割とすんなりみれたと思います。

妻役の富田靖子さんが、超ポジティブなのは良いなあ~と思いました。
「チャレンジド」アメリカでは障害者のことをそういうんだそうです。「神様からチャレンジする使命を与えられた人」



あらすじ↓(公式から)
 塙啓一郎(佐々木蔵之介)は熱血中学教師だったが、難病で失明し職を失う。リハビリセンターで点字や、白杖の使い方を必死で覚え、再び教壇に立ちたいと願うが、都内の学校からは断られる。何とか妻の幸江(富田靖子)の恩師で、静岡県で校長をしている花村聡吉(西郷輝彦)に採用してもらえる。他の教師たちは採用に反対で啓一郎に対し非協力的で、担任になったクラスにはパニック症候群に悩む比夜(小池里奈)がいた。

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