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とりあへず、この先のシーズン制作がなされてないので、分からんことがいっぱいだ~!!びっくりの事実がガンガン暴露されるのも、アメドラのシーズン最終話らしいっすねえ。

警察に捕まってしまったサラは、ジョンは死んだと言い張って庇う。で、前に逃げ込んだことがあった教会の神父を呼んでもらう。神父との面会では、警察の立会が必要ないから・・・。
彼に「私を助けようとするな」という伝言と新しいパスポートを頼むサラ。

キャメロンから、「サラの体調が悪い」と聞かされたジョンは、キャメロンから放射能が漏れているせいで、サラがガンになったのではないかと疑ってしまう。キャメロンはセンサーがあるから漏れていれば気がつくからといって、「自分の体は本来人を殺すために出来ているものだ」ということを認めつつ、自分の体の仕組みを理解してほしいと言って、胸の下にあるプレートをジョンに見せる。なんかエロイシーンでしたね~。

サラからの依頼でパスポートを届けに来た彼女を付けてきたのはエリソン。エリソンは「ウィバーさんが会いたがってる」という。そして、キャメロンには「仲間にならないか??」

キャメロンは、自分の体をボロボロにしながら、刑務所を襲撃し、サラを救出。
ジョン・ヘンリーはその様子をモニターしてる。

脱獄後、サラとジョンはウィバーさんに会いに行く。目的は、キャメロンにはゼイラ社の地下を破壊させること。

しかし、ウィバーは「私たちの敵は同じ」と言い出す。前に出てきた無人の宇宙船が襲撃してくるが、ウィバーさんは自分の体でジョンたちを守ってくれた!ウィバーさんが本当に味方だったとは!!
ウィバーは「息子が危ない」といって、地下へ・・・。ウィバーさんにとって、自分が作ったマシン=息子のようなものなんだね。でも、そこにはチップを抜かれたキャメロンの体だけしかなく、ジョン・ヘンリーはいなかった。そして、モニターに「ごめんなさい、ジョン」の文字が・・・。
キャメロンは、自分でヘンリーにチップを渡したみたい。スカイネットに対抗するべくつくられたジョン・ヘンリーに自分のメイン部であるチップを提供することで協力したということ?

ジョン・ヘンリーは「何処?」ではなく、「どの時代にいったの??」なのね。タイムトラベルが始まりジョンとウィバーさんだけが未来へ。サラは、スカイネットをくい止め、ジョンを守るために過去へ残った。そして、キャメロンのボディはタイムトラベルを通過できなかった。

未来ではデレクが現れる。が、ジョンのことは知らないという。そして、ジョンは父カイル・リースとも、キャメロンとも再会。(っていうか、キャメロンがボディを真似たアリソンか??)カイルが生きているということは、カイルとサラはまだ会ってなくて、だからジョンも生まれてないと・・・。
続きシーズンは作られるという噂が一時期あったけど、どうなるのかな~。


あらすじ(公式から)
セカンド・シーズンの劇的なフィナーレ。ジョンとサラは、ついにウィーバーと対面する。それはジョンの内面を激しく揺さぶり、ジョンの現実を永遠に変えてしまうことになる。そして世界は、何ひとつとして同じではなくなるのだった・・・。
脚本:ジョシュ・フリードマン
監督:ジェフリー・ハント

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| サラ・コナー・クロニクルズ | 17:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

“1984”の墓がならぶ、25年前のカイルの墓地をサラ、ジョン、デレク、キャメロンは眺めている。サラとデレクは、カイルによって繋がっているが、秘密の多いデレクを信用しきれず、単独行動でチャーリーに会いに行ったサラ。

ジョンは、チャーリーの遺体の側にあった携帯を持ってきていた。サバンナが写っていて、ジョンはシャーマン先生のところで見かけたという。マシンのターゲットの一人ではなないかと、サバンナの救出に向かうことになる。

そのころ、ウィバー宅に水の宅配を装いやってきた男(マシン)が侵入。監視モニターを見ていたジョン・ヘンリーが、サバンナを逃がそうと電話で指示をする。しかし、悟られてしまった!危機一髪、サバンナを助けたのはジョンだった。
そして、ヘンリーは「自分と同じ」キャメロンのこともモニターで見ることになった。

侵入者との戦いで、デレクがあっさり撃たれて死亡。降板するのか~!!このドラマ、降板するとなったらアッサリ死ねるもんな~。

ジョンたちはサバンナを連れ去った者として犯人扱いされてしまう。この事件の担当はロス市警のクレイトン刑事でエリソンを知っていた。「なぜ、エリソンの周囲にはサラが出現するのか?」と疑問を持つクレイトン。

エリソンは、「ジョン・ヘンリーを守ることがサバンナを守ることになる」とかいって、サバンナよりヘンリーを優先するウィバーに違和感を持つ。
ジョン・ヘンリーに「サラと俺が秘密に交渉する。それがサバンナを助ける方法だ」と言って、エリソンとサラに面識があることを隠させます。
そして、接触。サラは「ウィバーに合わせて」とエリソンに頼む。サラは、サバンナ母のウィバーがマシンとは知らないから、サバンナと同じくターゲットになってると思ってるのね。

サバンナはジョンにすっかりなつき、ジョン・ヘンリーのことを話す。エリソンが彼を教えていることや、クロマティの姿をしていることを知ることになるジョン。

サラたちは、サバンナを連れて映画館でエリソンと接触してサバンナを帰した。しかし、エリソンを追いかけてきていた警察に、サラは囲まれてします。とうとうサラは逮捕されてしまった。
エリソンはサバンナを取り戻しただけで、警察が待ち構えていたことは知らなかったというけれど・・・。


あらすじ(公式から)
ジョンは、スカイネットの標的になった人物を助けようとするが、同時に自分がウィーバーに接近していることに気づく。またこの作戦の変更により、サラとエリソンは再び引き合わされることになる。一方、ウィーバーはエリソンの秘密を知るのだった。
脚本:トニー・グラフィア
監督:チャールズ・ビーソン


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| サラ・コナー・クロニクルズ | 20:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

サラたちはまたも引っ越しを余儀なくされる。サラとジョン、デレクとキャメロンの2チームで移動。サラは途中で、チャーリーを訪ねた。マシンが追いかけてきたらボートで逃げられるようになっている燈台の見える家に住む彼。「僕にはもう何もない」というチャーリーに「ジョンのために」というサラ。腕のしこりをみせて、飛び越えたはずのがんの発病の恐れがあり、自分になにかあったときにジョンをたすけてほしいと願う。

サバンナがジョン・ヘンリーと遊んでいると、ジョン・ヘンリーが暴走してサバンナの手を離さなくなってしまい、
マーチがジョン・ヘンリーを停止させる。

バックグラウンドで動くプログラムであるデーモンも正常だし、本体に問題はない。なんと、ジョン・ヘンリーは外からのサイバー攻撃を受けていた。人類史上最高のAIにコンピューターウィルスを送り込んできた人間がいる??
うーん・・・ヘンリーの開発をおくらせたり破壊しようとしたことが、AIの成長に悪影響を及ぼして、人間は自分たちの敵だと思ってしまうということもあるのかなあ。
ジョン・ヘンリーを直せるのは本人だけってことで、外部ネットワークから外して再起動することに。ヘンリーは大なデータを短時間で処理するから、一瞬の電源オフも人間の何年もの経験に匹敵し、ゆっくりと死を感じることになる。

ヘンリーにとって、膨大なデータが餌なようなもの。ネットから遮断されて、その餌を取り上げられたヘンリー。再起動されて「死んだこと、生き返ること、孤独を知った」と。
「他にも私みたいな者が存在する」とまた言ってましたが、それはどこのマシンのことなのか。

ジョン・ヘンリーは、仕掛けられたバックドアを追跡し、コードの中で最初のプログラマーの名前マイルズ・ダイソンを突き止める。これは、エリソンが担当したサラの事件でもあり、ヘンリーとサラ達が近づいてきましたね。


病院で検査を受けたサラ。しこりは腫瘍でなくて発信機だった。ウィンストンに埋め込まれてたのか~。電流を流しショートさせるサラだけど、この発信機のせいでチャーリーの隠れ家は襲われてしまう。

デレクとキャメロン。キャメロンは、ジェシーがデレクの子供を妊娠していたことを話す。キャメロンは未来でのことは覚えてないと言っていたことがあるがちゃんと記憶しているんだね。
途中でタイヤをパンクさせられ、デレクが連れ去られる。でも、これはキャメロンをおびきだすのが目的で、水を浴びせられ電気を流され感電して倒れるてしまった。旧型マシンは案外と環境にもろいんだよな。チップを抜き取られようとしたときに、再起動してなんとか逃げ出した!



あらすじ(公式から)
命の危険を感じたサラは、ジョンを隠れ家に隠す。デレクは、キャメロンから重大な秘密を明かされて以来、彼女と行動を共にすることに苦労する。一方、ジョン・ヘンリーの負の側面が露呈する出来事が起きる。
脚本:ナタリー・チャイデス
監督:ガイ・ファーランド
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| サラ・コナー・クロニクルズ | 18:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

ジョンは、「キャメロンなら一撃で殺せる」ということをデレクに話し、反撃した様子の見えるライリーの死体から、殺したのはキャメロンではないという結論を得た。

ジェシーの2027年の記憶。
太平洋、原子力潜水艦ジミー・カーターは、コナーの箱をマシンから受け取り潜水艦に持ち帰った。中身を知るのは艦長でマシンのクイーグだけ。これが、人間の船員たちを刺激して、こっそり箱を開けてしまった。出てきた液体マシンは、船員のまえで、ある船員に化け、その船員を殺して逃げた。「この船にマシンがいる&船員に化けている」ということが、船員たちを刺激し、船員同士が疑いあう結果に。その気持ちの変化に気がつかずに、「任務遂行のために命令に従え」というばかりのクイーグ。喧嘩を始めた船員を殴り殺したクイーグを見たジェシーは、クルーグに「あなたは壊れているから任務をはく奪する」と迫るが、逆に「君は殴られておかしくなってる」なんて言われてしまう。ジェシーは彼を撃ち、船を限界深度以上にマシンとともに沈め、自分たちだけで逃げようとする。
最後にわかれるとき、液体タイーミネーターは「ジョンに答えはノーだと伝えて」とメッセージを託される。

マシンへの不信感から、伝言を「キャメロンではないジョンに直接言う」と主張するが、キャメロンに問い詰められて伝えた。その答えは、「仲間にならないか」というジョンの誘いへの返答だった。

現在
ジョン・ヘンリーは、おもちゃのモンスターの作成をエリソンさんとやってます。ウィバーさんには、「ゼイラ社について調べた。辞職したひとの新しい転職先や住所がウィバーのデータベースにはあったが、実際にその記録を調べると、そんな記録はなかった。プロジェクトバビロンのメンバー全員の辞表も出てきた、エリソンさんのも・・・」つまり、めんどくさくなると殺してしまってて、エリソンもその候補の一人なんだね。

ジョンがジェシーを訪ねてきて、「君がライリーを殺したんだ」という。実は、ジョンは、ライリーが自分の素姓を知っていることに気がついてて、ライリーの後をつけてジェシーのことにも気が付いていて、デレクのために見逃していた。「(未来から一人で来た)デレクにとって、僕と君だけが支えなんだ。ライリーにとって、君と僕だけが支えだったように・・・」といって、未来に帰るように促した。

しかし、そのあとにデレクがジェシーを待ち伏せて、撃ってしまった・・・。「未来で戦友だった男は、この世界でスカイネットの開発をしてた。だから、俺はそいつを撃った」と語っていたけど、まだ若く冷酷になりきれないジョンの代わりに、厳しい面を引き受けいてる感じがすごくしますね。



あらすじ(公式から)
未来においてジェシーが潜水艦作戦を実行することは、現在に運命的な変化をもたらし、ジョンとサラ、そしてデレクに思いがけない影響を及ぼすことになる。サラはキャメロンとある取引をし、ジョンは難しい決断を下すことになる。
脚本:アシュリー・エドワード・ミラー/ザック・ステンツ
監督:ガイ・ノーマン・ビー

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| サラ・コナー・クロニクルズ | 18:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

サラ家では引越しの準備がはじまったが、ライリーが死んで川に捨てられてたという話がもたらされる。ジョンは、キャメロンに「お前か?」と聞くが、「殺してない」という言葉を信じ切れない。

デレクは騒ぎを起したジェシーを警察に迎えに行くが、ライリーが死んでジョンが不安定だと聞いて家に帰る。キャメロンがやったと信じ込んでるデレクを、そのまま放置するジェシー。

ジョンはキャメロンを信じているが、サラもデレクも犯人はキャメロンだと思っている。
サラはガレージにあるマシンの部品を見つけて燃やしていた。

ジョンはライリーの里親の所に会いに行き、そこへライリーの声を真似たキャメロンが電話をしてきて、さもライリーは元気だと里親に思わせる。

ウィバーさんの娘サバンナ。会社で一人で遊んでいるうちにヘンリー(クロマティ)のいる地下の部屋にたどり着く。サバンナはヘンリーとかくれんぼしたあとに行方が分からなくなる。
ウィバーとエリソンがヘンリーにサバンナの行方を聞きに行くと「かくれんぼをしている」と言うだけで、「ヒントを出すから当てて」とゲームを始めてしまう。それに応じるウィバーに違和感を覚えるエリソン。なんとか謎を解きサバンナを見つけることが出来たけど・・・。
エリソンはジョン・ヘンリーに、「サバンナが見つからずに怪我でもしてたらどうなるか、死んでいたら?」ということを教えようとするけれど・・・。

ジェシーの未来2027年。
潜水艦で荷物を運ぶ任務をしてたジェシー。出発前に、デレクには「潜水艦を操縦するのはメタルだから気をつけろ」と言われていた。その途中に爆雷が起きてコースが外れていることが分かる。コースを外れたためにクラーケンの群れに襲われてしまう、メタルはコースを外れたりしないはずなのに・・・。

クラーケンを無事にやり過ごしたあと、ジョンの命令で新しい任務をするためにコースを変えたという。それは、メタルの縄張りに積荷を取りに行くことだった。

「メタルの縄張りには近寄らないはずだ」とジェシーは言うけれど、結局はメタルから賞品を受け取った・・・。


あらすじ(公式から)
ジェシーの脳裏に、人生を大きく変えた任務の記憶がよみがえる。それは、潜水艦 “ジミー・カーター”に乗り込む任務だった。サラとジョンは、今の家に住み続けることは危険だと判断し、逃亡を決意する。
脚本:アシュリー・エドワード・ミラー/ザック・ステンツ
監督:ガイ・ノーマン・ビー
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| サラ・コナー・クロニクルズ | 17:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

部屋に迷い込んできた鳩に話しかけているキャメロンだが、指の誤動作で握りつぶしてしまった。自分の手首を切り開いてチェックするキャメロン(ううーグロイ)を、退院してきたライリーが見てしまった。
ライリーは「キャメロンを見たことをキャメロンにも知られた」と激しく動揺する。

キャメロンは戦闘用マシンじゃないから、戦いで故障がでてるのね。部品がないというジョンだが、キャメロンは焼却処分したはずのマシンから部品を保存しておいた。「未来のジョンの命令だ」と語るキャメロン。

ライリーを警戒するサラ。ライリーの自殺未遂のことを知るために里親に会いに行くが、逆に原因はジョンにあると言われてしまった。ライリー宅は生徒指導員が訪れていたらしい。サラはウィルソン生徒指導員にあってみる。(なんと、ジェシー!!)ライリーがメキシコの件も生徒指導員に話したと知ったサラは、ライリーは危険だと考え始める。

ジョンにも話を聞くが「話してない」というジョンを信じ切れないサラ。それにキャメロンにしれたら大変なことになる。さらに、児童家庭局のモリー・マイノが訪ねてきた・・・。
キャメロンは、ライリーに「あなたをどうするべき?」と問う。ジョンがやってきたから、殺さなかったけど~。

「彼女は危険だ」と殺すことを主張するキャメロンだけど、なんとなくハッキリしないというか、ぼんやりしてる。それが、まるでジョンに恋してて、ライリーに嫉妬してるみたいなんだよね・・・。ジョンが「決断するのはお前じゃない」と言っていたけれど・・・。

ライリーは、仕組んだのはジェシーだと気がついた。「あなたが通報したのね?キャメロンに私を殺させるのが計画でしょ?そうしたらジョンはキャメロンからはなれるもんね。信じてたのに」というライリー。格闘になり、ライリーはジェシーに殺されてしまった。

ライリーの姿がないことからジョンはキャメロンを疑うが、キャメロンは「何もしてない」。
キャメロンは、懐中時計を改造したものをジョンに渡す「修理してもらったのに治ってない。私は、自分で自分を壊せないから、決断はあなたがして。」とチップの近くに爆発物を埋め込んで、その起爆装置を時計に仕込んだんだね・・・。「いつか必要になる。決断は未来ではなく今のあなたがして」というキャメロン。

デレクは、飛行物体のケイパーカンパニーの代表カリバの弁護士がスカイネットと関係のある情報を持っているのではないかと追うことにする。弁護士が国外へ行くことを突き止めたデレクは誘拐の計画を練る。協力を要請したジェシーだが、いろいろやることあるジェシーはイマイチ非協力的ですね。


あらすじ(公式から)
キャメロンに再び欠陥が表れる。それは全員にとって取り返しのつかない結果をもたらすことになる。ライリーは、自分の秘密をキャメロンが知っているのではないか、またそれを暴露するのではないかと怖れる。
脚本:トニー・グラフィア/ダニエル・T・トムセン
監督:ジェフ・ウールノー

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| サラ・コナー・クロニクルズ | 17:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

デザート・キャニオン空調システムの工場で起きた爆発事故の追悼式に、サラ達は潜入して情報収集。ジョンはゾーイと言う少女と話をするようになる。サラは、自分を襲ってきたために家殺してしまった警備員の妻ダイアナに接近。デレクは爆発現場を調べている調査員ウォルシュ(元警官のウィバーさんの部下)をつついてみる。

ダイアナの夫が持っていたトランクルームの鍵。怖くて開けられないというのでサラが開けてみた。そこには、ラクロスのラケットと血の付いた痕跡。これはゾーイの元彼マイクが殺された証拠か!!サラはダイアナに何もなかったとウソをついた。でも、ダイアナの夫がサラに射殺された時、ちょうど電話しててその音を聞いてたんだね。サラが撃ったと気が付いていながら、最後までハッキリとは言いませんでしたね。

父の好きなグレーのスーツを着せたとゾーイは話したはずなのに、埋葬の時にはグレーのスーツがなかった。それに、父の遺影を見ることもない。キャメロンに「あなたならカイルの写真を見るでしょう?」と言われたデレクも、不信を深めた。
ジョンは父親の死を偽装していることを見破って、ゾーイの家を探りに行った。サラの方も、不審な男の後をつけて、社員たちの家庭まで監視するシステムが、ゾーイの家の地下にあることを突き止めて合流。

監視カメラのデータの一部には、ゾーイの元彼マイクがゾーイ父に殺される様子が残っていた。

ゾーイの父はウォルシュに追われている。部屋にあったブーツから、たびたび牛が死んでいる不思議な沼を思い当たるジョン。皆が行ってみると、宇宙船が出現!!なんか、話が宇宙ものになっちゃうの??

ウィバーさんの夫の命日。でも娘のサバンナがいないことを不審に思うエリソン。いつもの生活リズムを崩さないよ
サバンナを呼んで話をするウィバー。しかし、エリソンの父との思い出を自分のことにして話してるよ~。だっこしてあげるんだけど、サバンナにママの膝つめたいって言われちゃったよ~。っていうか、冷たいの?触られるとばれるから36℃に設定してるんじゃないの?それとも、必要な時だけあっためるエコ設計???



あらすじ(公式から)
サラとジョン、キャメロン、デレクの4人は、爆破された工場を調査するためにある町を訪れる。その町には隠された秘密がありそうだ。その頃ウィーバーは、同じ町に部下を送り込み、爆破からの生存者がいないか調べさせていた。
脚本:ジョン・ワース/イアン・ゴールドバーグ
監督:J・ミラー・トビン

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| サラ・コナー・クロニクルズ | 19:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

撃たれたサラは病院で目覚める。脚に銃弾が残ったままだが、カイルの「逃げろ」という幻影に導かれるように病院脱出。強い!!

ジョンはライリーを病院に担ぎ込んだ。デレクは、ジョンからの連絡でライリーが運ばれた病院へ駆けつける。病院は目立ちすぎるtおいうデレクに「俺の選択だ。受け入れろ」というジョン。でも、そこにサラからのSOS連絡。
母が緊急事態だと聞くとかけだそうとするジョン。デレクが「ココにいろ。これはお前の選択だ」と突き放してましたね。まあ、危ないことをジョンにさせないためでもあるんだろうけど・・・。

サラの電話は、砂漠の倉庫にマシンと同じメタルがあるという情報伝達と、サラが乗って行ったバンに残っている痕跡を消すことの依頼。

サラは病院の駐車場で医者に銃を突きつけ、銃弾を取り出すように要求。この女性医師はどうやら男性とのトラブルがあるみたいで、「男に襲われた」という話をするサラに同情的。「出産の痛みと同じくらいだ。耐えて」といったり、前回・今回とサラの女性性や母性を強く打ち出せる関係者が続きますね。
結局、摘出に設備が必要だというので、死体置き場に入り込んで、そこで処置。

サラを迎えに来たデレク。だけど、女医さんは「この男がサラに乱暴した」と誤解してしまうのね。サラが麻酔で寝てるからな~。銃を向けたところに、サラを追っていた警官が現れて、3人が銃を向けあう。女医さん、警官を撃ってしまいました。この警官が女医に銃を向けてたのもあるし、この警官に殺されそうに何度もなってたらしい・・・。だから協力的だったんだね。

サラはずっとカイルの存在を感じてたし、女医さんにも話してた。「リース」という名前を聞いたデレクに説明しようとするサラだけど、デレクはカイルとサラの関係を知っているから「言わなくてよい」と言ってましたね。

ジョン・ヘンリーに生まれ変わったクロマティ。エリソンを調べて「クロマティの体」がどんなことをしてきたのを知っていた。これにはエリソンビビってましたね~。
それに、ウィバーさんがメタルであることに気がついて、ウィバーにもそれを離したし、メタルの材料になるコルトンを買っていることや、サラたちが侵入した倉庫での出来事も話してしまいました。
ウィバーさんは、倉庫に向かって、従業員皆殺し!!こえええ・・・。そして、倉庫爆破!!自分は大丈夫なのか??と思ったら、液体金属のウィバーさんは平気なんだね~。無敵だな!!
サラ達が倉庫に向かった時には、全てが終わった後でした・・・。

ライリーは病院から抜け出してジェシーのところに。完全にジェシーに依存してしまってますね。でも、手首を切ったのはジョンを惹きつけるため。投身自殺した同級生を助けることをキャメロンが止めたことがあったけど、それをジョンが気にしてるってのを、利用するんだね。



あらすじ(公式から)
重傷を負ったサラの前に、ジョンの父親であるカイル・リースが姿を現し、生き延びようと闘うサラを導いていく。一方ウィーバーは、あることを行動に移すが、それは恐ろしい結末をもたらすのだった。
脚本:アシュリー・エドワード・ミラー/ザック・ステンツ
監督:ジェフ・ウールノー
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| サラ・コナー・クロニクルズ | 19:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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