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ライアーゲームS2 9(最終)話

うーん・・・。なんかs1に比べて不完全燃焼だな~。映画の宣伝目的で作ったドラマだから仕方ないのか・・・。
最後の葛城救済も、どっちにしろゲームの後で借金の分は救済するんだからおんなじじゃん!!って気がするんだよね。今後のことも考えたら、ナオは秋山と一緒にファイナルに出場して勝利し、敗者を助ける確率をあげたほうがよい。なのに、あえて金塊を渡すってことは、「ファイナルで負ける被害者を出す」ってことなんだし・・・。
なんていうか、ゲームの外でのやりとりが多すぎて、ゲームという規則で縛られた閉じた系での思考実験ではなくなってるんですよね。


あらすじ(公式から)
セミファイナル後半戦“ゴールドラッシュゲーム”の半分が経過した。神崎直(戸田恵梨香)がリーダーの光の国は、秋山深一(松田翔太)の考えた必勝法で金塊をすべて強奪する作戦に出る。一方、葛城リョウ(菊地凛子)がリーダーの炎の国は、葛城が完全にチームを支配していた。そんな中、光の国は秋山の説得で炎の国の大塚マリエ(MEGUMI)と川井タツヤ(姜暢雄)を仲間に引き入れることに成功した。

ところが、11ゲーム目が始まろうとした時、葛城がチームの中に裏切り者がいることを見抜いた。誰なのかは不明だったが、その後の谷中モモコ(片桐はいり)の密告によりマリエと川井であることが判明。葛城は2人を呼び出すとある行動に出る。

葛城が仲間の裏切りを見抜いたことを知らない秋山は、その後も作戦を進めていく。葛城は秋山の作戦に気付いていない振りをしたまま、裏をかいた作戦を実行する。

秋山と葛城の激しい心理戦が続く中、清蘭(遊井亮子)が光の国の設備の異変に気づいた。すぐに、ゲームを監視していたエリー(吉瀬美智子)と谷村光男(渡辺いっけい)に報告を入れるが、谷村は報告を一蹴する。

15ゲーム目が終わり、モニターに金庫内の金塊数が発表されることになった。お互い自分の国の勝利を確信しているプレイヤーたちだが、その結果は…。
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| ライアーゲーム | 19:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ライアーゲームS2 8話

後半戦は、前にやった国境ゲームです。なんか、ゲームそのものにも勝ち方にも目新しさがないなあ~。あと、セミファイナルに来てる人達は、一応勝ち残るだけの力もあるし、国境ゲームを体験してるんですよね??その割に馬鹿すぎる気がするんだけど・・・。

ゲームそのものは、恐怖で支配する葛城vs「助ける」という行為で惹きつけるナオという構図。

ナオの提示しているのは結局は「ほどほどに儲けさせてやるよ。借金は背負うことないよ」ってことなので、「金で惹きつける」と大意は同じですよね。で、「恐怖」の部分は事務局がやってる「借金を背負わせる」という行為にあるので、「恐怖」+「金銭欲」のセットになる。
葛城の方は、さらに自分でも恐怖を自分プラスしつつ、金銭欲もよりつよく喚起させるという形になってます。
さらに、頭脳と言う面でも、秋山と葛城は非常に似通ってます。じゃあ、何が勝敗を分けるのか??ナオの特殊な性格か??以外に、福山の笑えるキャラな気がしますね。


あらすじ(公式から)
セミファイナル前半戦が終わろうとしていた。神崎直(戸田恵梨香)や秋山深一(松田翔太)、葛城リョウ(菊地凛子)の作戦で、ほぼ全員が勝ち上がりの条件である十字架4本を手に入れていた。しかし、ゲーム終了まで残りわずかになって、まだ十字架4本を持っていないプレイヤーがいて…。ゲームが終了し、勝ち上がって喜んでいるプレイヤーに対して葛城はこのゲームで蹴落とさなかったことを必ず後悔すると告げた。

そして、後半戦が始まることになった。後半戦のゲームは3回戦で戦った密輸ゲームをアレンジした“ゴールドラッシュゲーム”だ。1人に貸し付けられたのは1億円と、相手国の金庫に3億円、合計4億円の金塊だ。プレイヤーは光の国と火の国に分かれ、相手敷地内にある金庫から金塊を持ち帰る。最後まで運びきれず金庫に残った金塊は相手国のものとなり、トータル賞金額の多い国が勝ちとなる。さらに、勝利国全員にファイナルステージに進めるわけではなく、国の総資産額14億円につき1人という狭き門となる。また、プレイヤーにはファイナルステージ辞退の権利も与えられていて、賞金の半額を返却することなく勝ち抜けすることもできる。

チーム分けが決まり、直、秋山、福永ユウジ(鈴木浩介)は光の国になる。次にチームメイトの金塊を持ち出す順番が決められる権限を持つが、大敗した場合は国の負債の半額を持つというリーダーを決めることに。リスクが大きいためためらっているプレイヤーを見た直はリーダーに立候補。炎の国のリーダーは葛城になった。そして、セミファイナル後半戦が始まった…!
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| ライアーゲーム | 18:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ライアーゲーム S2 7話

福永・・・。ま、こうもり野郎な彼らしいけど・・・。


しかし、ゲームの枠組みの外から「お金」を持ち出すのはOKなの?今までは、ゲームの開始と同時に渡される一億円をやりとりはしてたし、チップのやり取りとかはあったけどねえ・・・。ゲーム開始前に、お金で仲間を作っておくのとは別な気がするんだけど。ゲームの閉鎖性が保たれてないと、心理実験としての意味が薄れてしまう気がするんですよね。
確かに、「人は金に落ちる」という実証にはなったんだけど。それが、逆に葛城への不信を呼ぶ形になった。しかし、葛城はちゃんと金と恐怖で縛っていて、自分たちも助かった。
でも「全員で勝ちあがりたい」ナオ、ナオを落としたい葛城、葛城に勝ちたい秋山の3人の中では、ナオだけが希望を達成してるんですよね。あ、あと福永もか!!


あらすじ(公式から)
セミファイナル前半戦、“天使と悪魔ゲーム”。神崎直(戸田恵梨香)と秋山深一(松田翔太)は、天使だった牧園ワタル(夕輝壽太)との接触で十字架を増やした。一方、葛城リョウ(菊地凛子)は仲間を6人に増やしたものの、悪魔が名乗り出ずに接触を控えていた。直は自分の十字架が増えないことを承知で、川井タツヤ(姜暢雄)と谷中モモコ(片桐はいり)にワタルと接触するようにお願いするが、あっさりと断られてしまう。落ち込む直に追い討ちをかけるように、葛城はその行動は偽善であり自己満足だと告げる。


第2ピリオドが終わり、モニターには天使が11人、悪魔が1人であることが発表された。葛城は、新たに加わった池沢テッペイ(忍成修吾)、佐伯ヒロカ(武井咲)、土田靖史(森下能幸)の中に悪魔がいたとしても勝てると断言し、今後の作戦と接触手順を説明する。その作戦とは直1人を脱落させるものだった。冷酷さに恐怖を感じるプレイヤーたち。同じくモニターを見た秋山も必勝法を思いつき、直に再び川井とモモコを説得し続けるように話す。わけがわからぬまま、言われた通りに説得を試みる直。しかし、2人の返事は変わらない。それでも諦めずに必死で頭を下げる直の様子を見つめる葛城グループの面々。


最終ゲームとなる第3ピリオドが始まった。葛城グループは手順通りに最初の接触をして審判の部屋へ向かう。ところが、部屋は秋山グループが占領していて入れない。自分の状態が確認できないと次の手順へ進めないため、苛立ちをあらわにする大塚マリエ(MEGUMI)と安川ノリヒコ(春海四方)。しかし、直とワタルは十字架が4本に達していないため、やがて出てくるだろうとたかをくくっていたが、意外にも2人は部屋の外にいた。部屋に閉じこもっているのは秋山、福永、川井、モモコで、川井とモモコは直の説得に応じないことに負い目を感じて閉じこもるだけならと協力を承諾したのだった。同じ頃、別会場では横谷ノリヒコ(鈴木一真)が順調に勝ち上がっていた…!


仮に悪魔の1人が正直に名乗り出たところで、もう勝ち目がないという直の説明に焦るマリエと安川だが、葛城だけは余裕で笑顔を浮かべていた。葛城は各部屋に小切手を滑り込ませ、最初に部屋を出た人に賞金を出すと告げる。その言葉で福永が部屋から出ると、川井もモモコも出てきた。空いた3室でそれぞれ状態を確認して出てきた葛城、マリエ、安川。安川は秋山に聞かれるまま自分が悪魔だと白状する。それにより天使であることが判明した池沢、ヒロカ、土田は、すばやく直とワタルと接触して十字架を4本に増やした。実はすべて秋山の作戦だったのだ。これで十字架を4本獲得していないのは葛城、マリエ、安川だけになった。直はマリエや安川を救おうと手を差し伸べるが、それを葛城が止めた。葛城は事前に池沢たちと金銭契約を交わしていたことを明かし、3人と接触。葛城たちも条件を満たし、後半戦出場を決める。葛城は秋山に向かい不敵な笑みを浮かべ…。(※横谷ノリヒコの活躍と秋山の母の死について、詳しくは「シーズン1」物語、フジテレビOnDemand「エピソード0」をご覧ください)。

 

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| ライアーゲーム | 17:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ライアーゲームS2 6話

秋山vs葛城でありながら、根本はナオの「人を信じる」ということがテーマになっています。
葛城は「早いもの勝ち」ということで恐怖を煽る。秋山は簡単なだましのテクニックを使って、天使をあぶりだす。
しかし、葛城は操りやすいナオをターゲットにして、秋山の計画を崩す。キノコが裏切るだろうということも予測済みです。


あらすじ(公式から)
セミファイナル前半戦。“天使と悪魔ゲーム”のリハーサルで、全員が正直になれば勝者になれるという神崎直(戸田恵梨香)の必勝法は見事に裏切られ、葛城リョウ(菊地凛子)の先導で大塚マリエ(MEGUMI)、安川ノリヒコ(春海四方)の勝ち抜けが決定。3人は本番で最初に悪魔を回避できる権利が与えられた。

そして、本番がスタート。直と秋山深一(松田翔太)と福永ユウジ(鈴木浩介)は、お互い自分が天使であったか悪魔であったかを告白する。さっそく接触をしようとする直と福永だが、それを秋山が止めた。リハーサルでの葛城の裏切りでプレイヤーが疑心暗鬼になっている今、光と音が伴う接触をすると他のプレイヤーに3人がグルだと思われてしまうというのだ。その直後、会場で接触音がなる。接触していたのは…。

そんな中、葛城がプレイヤー全員に向かって仲間にならないかと呼びかけた。仲間になるなら現在は天使でも悪魔でもいいという葛城の発言に真意がわからず動揺するプレイヤーたち。葛城は自分で考えた必勝法を説明するが…!
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| ライアーゲーム | 18:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ライアーゲームS2 5話

セミファイナルになって、参加者のキャラは少し濃くなりました。ハイリ頑張れ~。
しかし、ここまで生き残ったのが信じられないくらい、ダメそう~な人がいるのはどうしてなんだろう??
直チャンの「皆で協力し合って・・・」というネタが、葛城によって壊されてしまう展開からスタート。皆が疑心暗鬼になっているとはいえ、まだ「必要な協力者五人」をそろえることは出来る状況なんですよね。だから、サクサクやればよいのにって思います。


あらすじ(公式から)
大将戦で勝った神崎直(戸田恵梨香)は、月ノ国チームの負債を肩代わりして3人を救済した。4回戦が幕を閉じ、それぞれの生活に戻る直、秋山深一(松田翔太)、福永ユウジ(鈴木浩介)。ある日、街を歩いていた直にぶつかってきた人物がいた。とっさに謝った直を、お人よし過ぎると笑ったその人物はライアーゲーム事務局員・谷村光男(渡辺いっけい)だった。無視して立ち去ろうとする直に谷村はセミファイナルの招待状を渡す。同じ頃、4回戦を勝ち抜いていた葛城リョウ(菊地凛子)の前にエリー(吉瀬美智子)が現れた。訪ねてきた理由を聞かれたエリーは、一度直接会いたかったとだけ話すと去っていく。

そして、セミファイナルの開催日となった。会場に集められたプレイヤーは12人。モニターにディーラーのフォルリが映り、セミファイナルは前半戦と後半戦があることが告げられる。1人1億円が貸し付けられるが、そのマネーは後半戦会場に用意されており、前半戦で敗退した者はマネーを目にすることなく負債だけ背負うことになるのだ。ゲームは“天使と悪魔ゲーム”。プレイヤーはわけがわからないまま特殊な腕時計を装着させられ…。
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| ライアーゲーム | 18:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ライアーゲームS2 4話

福永は、上手いことやってるよね~。直チャンと組んでの心理戦。単純だけど効果あった。
直チャンと秋山は「敵を救う」ことを明言してて、それを実行してる。だからこそ、敵につくことはリスクを減らせる作戦です。直チャンが勝っても救ってもらえるし、万が一敵が勝ったときも利益を得られる。
今回は、直チャン勝利で終わったけど、福永はまだまだ先が読めません。


あらすじ(公式から)
4回戦の中堅戦が終わり、いよいよ大将戦となった。太陽ノ国チームの神崎直(戸田恵梨香)と月ノ国チームの小坂妙子(広田レオナ)が対決するのは“ 回らないルーレット”だ。通常のルーレットとは違い、プレイヤー対プレイヤーの対決となるルーレットで、親となる片方のプレイヤーが4つの穴のどれかに玉を落としてそれを当てることでチップが稼げる仕組みになっている。親はどこに玉があるのかを把握しているため、相手を惑わすことが勝敗の決め手となるゲームだ。

リハーサルでは秋山深一(松田翔太)と西田勇一(荒川良々)が対決。秋山は心理学を用いて西田が持っているチップをすべて奪ってみせるという大差で勝利をおさめた。リハーサルが終わり、秋山の戦術に恐怖を感じ、顔をこわばらせる月ノ国チーム。しかし、駆け引きが必要となる勝負にもかかわらず極端にウソが苦手で動揺が顔に出る直もまた不安になっていた。そんな直を励ます福永ユウジ(鈴木浩介)。秋山も「勝つ方法がある」と、直にあるアドバイスをおくる。アドバイスを受け直がゲームエリアに向かうと、小坂が緊張の面持ち待っていた。そして、大将戦本番がスタートする…!
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| ライアーゲーム | 18:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ライアーゲームS2 3話

今回は、「17ポーカーのゲーム」に焦点がしぼられていました。
ナオちゃんの「あなたたちを救うから、こっちに勝たせて!」という訴え。でも、4回戦に出てきてる人たちは、基本的に一攫千金ねらいなんだろうしな~。
ま、秋山さんはしっかりと「シャッフルを限定させる」ことを、上手い演技で誘導して、しっかり勝負!!
ただ、秋山さんなら「今までのカード」を全部覚えていて、カードの並びはすでに付きとめていて、ただ相手を乗らせるためだけに負けて見せたって方が、より「かっこいー」となるのかな??
あと、チラチラ出てるエリーとかいう女性。これ、映画版への布石なんですよね。正直、映画はテレビ放映になるまで待つ気の私にとっては、余計なんだよな~。髪型とキャラが、今戦ってる女性ともかぶってるし・・・。


あらすじ(公式から)
神崎直(戸田恵梨香)の提案により、先鋒戦の福永ユウジ(鈴木浩介)と西田勇一(荒川良々)が引き分けに終わり、中堅戦が始まった。

中堅戦は太陽ノ国チームからは秋山深一(松田翔太)、月ノ国チームから菊地翔(眞島秀和)が登場し、トランプの絵札とジョーカーのみを使う“17ポーカー”を行うことに。

本番が始まり、秋山が2連勝したところで、西田が慌ててタイムをかけた。ところが、月ノ国エリアに戻ってきた菊地は、焦るどころか必勝法を見つけたと余裕の表情を浮かべていた。次の勝負からそれを披露するとゲームに戻った菊地は、宣言通りに勝利をおさめる。不審に思った秋山が菊地を問い詰めるが、そんな中、直がタイムをかけた。

直は月ノ国エリアに向かい、こんな戦いは止めようと叫ぶ。戦いを止めてくれるのなら、自分たちは3人を救うと訴える直の言葉に、呆れるばかりでまったく耳を貸さない月ノ国チーム。それでもなお叫ぶのを止めない直を優しく制す秋山。福永もまた勝ちに行くべきだと訴える。

そして、ゲームが再開した…。
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| ライアーゲーム | 18:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ライアーゲーム S2 2話

S1で気がついたはずの、「事務局から得られるお金を使って、敗者を救い、勝者は次のステージに行くことで被害なしとなる」という法則。それをスッカリ忘れてるみたいな一話のナオに違和感があったんだけど、2話で一応「事務局が本当の敵」ということに気がついたので安心した。
ま、ナオちゃんが嘘をつくというイベントもあったし、そこそこ盛り上がったね。秋山さんは、福永をコントロールするために、こういう戦略をとったんだね。ストレートに「敗者を助けよう」と言っても、彼は聞かないだろうし・・・。

でも、福永が終始あのハイテンションだし、なんか疲れる。演出に緩急がないんだな・・・。

ゲームそのものの面白さはソコソコあるけど、それほど難しいことをしてるわけじゃないんで、「必勝法」って言葉をあまり口にしない方が良いと思うな~。



あらすじ(公式から)
「ライアーゲーム」4回戦に参加することになった神崎直(戸田恵梨香)と秋山深一(松田翔太)。福永ユウジ(鈴木浩介)とも再会し、3人は太陽ノ国チームとして月ノ国チームの3人と戦うことになった。

まずは、福永と西田勇一(荒川良々)が先鋒戦として“24連装ロシアンルーレット”で対決することに。見事な作戦でゲームを優勢に進めていた福永だが、太陽ノ国エリアで対戦を見つめていた直がゲームに仕掛けられた“罠”に気付いた。それを福永に教えようと、ゲームにタイムをかけようとする直だが、それを秋山が止めた。福永は大丈夫だという秋山の言葉通り、その後も福永の優勢は変わらなかった。

福永のペースでゲームが進む中、突然、直がゲームにタイムをかけた。いい流れを止められて不機嫌になる福永。しかし、太陽ノ国エリアに戻ってくると、直に求められてこれまで西田に仕掛けた作戦を得意げに話しだした。それを聞いた直は、福永が驚くある提案をする。一方、月の国エリアに戻った西田は菊地翔(眞島秀和)と小坂妙子(広田レオナ)に激しく怒られる。必死で弁明するも菊地は聞く耳を持たず、西田を殴りつけた。その勢いで中央エリアに落ちてきた西田。それでもなお殴ろうとする菊地を止めた直は…。

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| ライアーゲーム | 18:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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