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東京DOGS 10(最終)話

あっけな・・・。やっぱ神野はめちゃ小物のヤクザにしか思えなかった。風呂敷広げすぎなんですよね。普通の売人という設定にしておけばよいのにねえ。

とにかく、警察の部分がひどすぎるために、まったくハラハラドキドキしないドラマでした。だんだんとメイン3人ははまってきてただけにもったいない気がしました。あ、勝地くんはコメディ適性高いですよね。コメディドラマでみたいな~。笑えるラブコメとかやってほしい気がしました。



あらすじ(公式から)
高倉奏(小栗旬)は、勝手に甲斐崎ヒロト(水上剣星)の病室に行った松永由岐(吉高由里子)に怒りをぶつける。工藤マルオ(水嶋ヒロ)や西岡ゆり(ともさかりえ)がとりなそうとするが、奏は本気で由岐の身を心配していたようだ。

特殊捜査課は、捕らえていた神野京介(仲村トオル)の部下から、麻薬の巨額取引の日時を探り出す。それは、12月24日で、神野が由岐と再会の約束をした日だった。ニューヨーク市警からは指揮官、三上真一郎(別所哲也)らが来日。三上は、今後の神野捜査の指揮権と由岐を自分たちの監視下に置くと宣言。由岐は身柄をホテルに移された。

神野の取引相手と、その場所はなかなか判明しない。だが、三上はアメリカの麻薬王、デイビッド・ロッシの極秘来日情報をつかむ。三上は、神野とロッシの取引の可能性を示唆するが、奏は頷けない。神野とロッシは、敵対する関係だからだ。

奏とマルオは、捜査課がつかんだ神野とロッシの会食場所を見張っていると、何者かに狙撃されてしまう。どうやら、警察の動きが読まれていたらしい。あるいは、偽の情報をつかまされたのか…。

そして、運命のクリスマス・イヴがやって来る…。
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東京DOGS9話

神野というメインネタに近づくほど、警察のしょぼさが気になる度合いが増す。神野に割り振られた設定が大仰すぎるのに、しょぼい。それに話をかけて間抜けな警察。だからのめりこめない。

コメディ色の強い刑事バディものというのは、良くある設定。ダメダメじゃん~だけど、憎めない奴らってのは、設定としては悪くないし、面白いドラマも沢山ある。じゃあ、このドラマとの違いは何か??と考えてみた。

たぶん「一話完結」じゃないことなんじゃないかな~。一話完結なら、ダメダメながらも犯人をしっかり捕まえてスッキリ。単に運が良いだけじゃん!でも、ダメながら頑張った!でも、得意分野(女好きとかお宅とのかのマイナス要素のあるものでもOK)でクリアしたとか、色んな経緯で上手くいく。
結果が出れば、途中の「ダメすぎる」も、結果を際立たせるためのスパイスになる。

でも、コレってふざけながらの乱闘・銃撃のあとに、馬鹿でも分かりそうな陽動作戦に引っ掛かってた~ってのが繰り返されてる訳で、それはやっぱりストレス溜まります



あらすじ(公式から)
高倉奏(小栗旬)が父の敵と追い、松永由岐(吉高由里子)がかつて愛した男、神野が生きていた。神野本人が奏の携帯に電話してきたのだ。神野は警察から由岐を開放するよう要求するが呑むわけにはいかない。すると神野は、由岐に「約束は覚えている」とメッセージを残し、奏を脅して電話を切った。奏が録音した神野の声を聞いた由岐は、その姿まで鮮明に思い出す。神野の約束とは、クリスマスイヴでの再会だった。

その電話の後、都内で暴力団の抗争が連続で発生。大口の麻薬取引を行おうとする神野が取引相手を選ぶために起こさせた抗争とみられた。奏と工藤マルオ(水嶋ヒロ)はある事務所で張り込み。すると、奏の体を銃弾がかすめる。奏は、脅してきた神野の仕業と直感する。

由岐は、奏が狙われたとマルオから聞いてショックを受ける。さらに、捜査中の堀川経一(勝地涼)がチンピラに刺された。由岐はマンションに来た田中真紀(臼田あさ美)に、あることを頼む。その頃、麻薬取引現場が割れ、特殊捜査課が一斉検挙。しかし、そこに神野の姿はない。奏は、検挙が簡単だったことに疑問を持って…。
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| 東京DOGS | 18:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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東京DOGS 8話

神野はトオルか~。
仲村トオルなら、ユキちゃんが惚れてしまうのも納得だな~。しかし、神野がユキちゃんを大にするには、惚れてる以外に「何か情報を与えてる」とかだと思うんだけど、どうなのかな~。
奏がユキちゃんが襲撃されたことで動揺するのは、見てて微笑ましかった。それだけに、二人のエピソードをもっと盛っておいたら、盛り上がったのにな~と残念。


あらすじ(公式から)
神野が死んでいた…。松永由岐(吉高由里子)が取り戻した記憶は、高倉奏(小栗旬)を落胆させる内容だった。工藤マルオ(水嶋ヒロ)は一件落着と喜ぶが、奏はにわかに信じることなど出来ない。由岐自身も自分の記憶に悩み苦しんでいる。そんな由岐に、奏は自分が守ると約束する。

その矢先、由岐が甲斐崎ヒロト(水上剣星)たちにさらわれてしまう。甲斐崎は由岐を利用して、神野を誘き出そうとしていた。自分が守ると約束した奏は珍しく動揺。ようやく、由岐の居場所を突き止めるのだが、そこには神野の組織もやって来て、警察、甲斐崎たちとの乱戦になってしまう。

そんな中、奏は目の前で甲斐崎たちに由岐を連れ去られる。マルオの声も届かないほど混乱する奏は、珍しく判断を誤ってしまった。
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| 東京DOGS | 18:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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東京DOGS7話

もう、まともにストーリーを楽しむ気持ちは失せてきた。おバカドラマってわけでもなく、作ってる側はソコソコまじめなんだろうなと思うのだが、メインの神野ネタってもっとやりようがあるだろって感じ。
神野の組織にどうやって近づいていくのが、そこの試行錯誤がなくて、チョットしたドンパチと結果報告の警察の事務所のシーンだけで進んでいくってのでは、やはり興味の持ちようがない。
ユキちゃんと奏の関係での、ベタ~な「信じてくれる人がいる」ネタなんかも、二人が信頼関係を作る過程が適当なので、盛り上がらない。
もうコレは、かっこいい二人組をぼんやり眺めて楽しむドラマと割り切ります。月9はそれでよいのかもしれないしな・・・。


あらすじ(公式から)
高倉奏(小栗旬)に、松永由岐(吉高由里子)は神野が自分の恋人だったことを思いだしたと打ち明けた。以来、気まずくなる奏と由岐の雰囲気に工藤マルオ(水嶋ヒロ)はやきもきし始める。

神野は逃がしたが、特殊捜査課は組織の部下を捕らえていた。取り調べていた鈴江光男(志賀廣太郎)は野球賭博に関する情報を得た。プロ球団、シャークスの矢野亮介(塚本高史)が関与しているらしく、奏とマルオは張り込みを始める。そんな中、マルオは、久しぶりに奏と3人でディナーをしないかと由岐を誘う。

その日、由岐は西岡ゆり(ともさかりえ)、堀川経一(勝地涼)と神野との思い出が残る場所を巡る。由岐は過去のほとんどを思い出したが、ニューヨークでの最後の記憶が封印されたままだ。早く全部思い出したいと焦る由岐に、ゆりは辛い記憶を無理に思い出す必要はないと話す。

その頃、球場で矢野を見張る奏は、本人に聞いてみると言う。しかし、素直に答えるわけがない。その時、マルオはスタンドに不審な男を見つける。

帰り道、由岐とのディナーを念押しして奏を先にマンションへ帰すマルオ。マルオはディナーのためのケーキを買いに行く。と、その店先に球場で見かけた不審者が。マルオが追うと、男は雑居ビルへと姿を消す。そこは、賭博に参加している組事務所。中からは、賭博に関する男たちの会話が聞こえる。マルオは、事務所へと飛び込んだ。

一方、マンションに戻った奏は、由岐と2人きりで…。
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東京DOGS 6話

メインの神野ネタになってきたので、面白さはアップしましたね~。刑事やってるよりもチンピラやってるほうが、二人ともしっくりくるんで、潜入は楽しめました。
ただ、取引現場にはつれていかねーだろー。どこの組のもんなんだ??ってことになるっしょ。ヤクに手を出すようなチンピラにはヒモがついてるもんじゃねーの??とか思ってしまった。それに、マージンとって儲けられるんだから、「流してやるからまってろ」ってなるだろ~。
まあ、あの銃撃で信頼を得たっていうのがドラマ作り手側の「言い訳」なんだろうけど、あんまり上手くないな~。ま、その辺は適当なドラマなんだってことは理解して見ないとならないんだろうけど・・・。

ユキちゃん関係も、もうちょっと奏との関係をステップアップさせてからの方が、切なさが増した気がする。そういう意味では、今までの五話が外での捜査がメインで、ユキちゃんの話があまり深められてないのは勿体ない気がします。



あらすじ(公式から)
高倉奏(小栗旬)と工藤マルオ(水嶋ヒロ)は、松永由岐(吉高由里子)と西岡ゆり(ともさかりえ)の診察室へ。由岐はかなりの記憶を蘇らせていたのだが、神野との関係を尋ねる奏に答えることが出来ない。なぜなら、由岐は記憶から神野が自分の恋人だったらしいことを知ったからだ。神野は奏にとっては、父親を殺害した憎むべき相手。

一方、特殊捜査課では近く神野の組織が大規模な麻薬取引を行うと踏む。奏は単身、取引相手の室井組に潜入捜査することに。室井組の闇のカジノバーに乗り込むと、マルオもやって来てしまう。大友の命令だと言うマルオだが、実は勝手な行動。そして、2人は組長の室井(清水紘治)と会うことに成功。奏は、大きな麻薬取引があるなら自分たちにも薬を流して欲しいと要求。室井が断ろうとした時、銃弾が襲う。身を挺してかばった奏は、室井に認められ取引に加わることになった。

奏とマルオは、麻薬取引の日時を捜査課に報告。捜査課員たちは、現場に向かい、いよいよ室井組と神野たちの取引が始まろうとしていた。果たして、奏とマルオは、このまま正体がバレることなく現場を押さえられるのか? そして、神野はその姿を現すのだろうか?
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東京DOGS 5話

ユキちゃんからみの話につながりやすい、麻薬絡みの話だったので分かりやすかったかな~。夢の話を少女・小栗君・ユキちゃんで絡めてあったし。
でも、ユキ→小栗君をもうちょっと分かりやすく理由を作っても良いと思うんだよね。小栗君は、過去を取り戻そうとして麻薬組織を追っている。ユキちゃんは過去を取り戻そうとしている。そういう「共有の目的」があることが、ふたりを結び付けていくという流れをもっと作っても良いと思う。あと、NYという同じ土地で暮らした二人なんだし、その辺ももっと強調しても良い気がする。

あと、やっぱり銃をバンバン使ってる割に、コンビの行動が稚拙すぎるのが気になるかな~。ちょっと間抜けすぎなんで・・・。会話が間抜けなら行動でビシっと決めてくれないと・・・。


あらすじ(公式から)
高倉奏(小栗旬)は殺害された神野の組織の幹部、宮田淳二(高杉亘)の手帳から中尾(坂田聡)と接触。

奏と西岡ゆり(ともさかりえ)は、松永由岐(吉高由里子)が思い出した銃を突きつけられた男は、彼女の恋人の可能性があると意見を一致させる。さらに記憶を思い出させようと焦る奏に、由岐は自分を信じて欲しいと怒る。

特殊捜査課に家出少女の保護依頼が来た。少女の名は松尾玲子(近野成美)。玲子が身を寄せるモデル事務所には、売春と麻薬斡旋の疑惑があった。

奏と工藤マルオ(水嶋ヒロ)がモデル事務所に行くと、社長の三島(風間トオル)が出迎えた。奏たちが玲子の件を切り出すと、三島は家出少女だとは知らなかったと言い、すぐに引き合わせる。

玲子の恋人らしき男が割れた。件のモデル事務所のスカウトマン、安藤友秋(氏家拓朗)だ。安藤は、渋谷や原宿でティーン相手に麻薬売買を行っていた。

奏とマルオは安藤の件を三島に話し、事務所を出ようとすると玲子と鉢合わせ。2人が再び玲子を彼女の実家に連れ帰ると、奏の携帯に中尾から1時間後に麻薬取引が行われると連絡が…。


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| 東京DOGS | 18:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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東京DOGS4話

すこしだけ由紀ちゃんの記憶が戻ったりして、一応の展開は見せた。ココはもっとサクサク勧めて良いと思うんですよね~。記憶って何層にもなってるから、「出てきた記憶のせいで誤解を生む」なんていう作りも出来るよね。謎で引っ張りたいなら、「一度はこう思わせておいて、実は違った」って形とか、少しづつ謎を解いていく楽しみとかが欲しいんだよな~。

堀川!!マルオに連絡とれなくても、署に電話しろよ!ってことですよ・・・。いっそのこと電話なしで飛び出した方がマシだった。

舞島の過去が少し語られたけど、今までの「上司の言いなり」キャラがそれほど魅力的じゃないので、あんまり興味が湧かなかったな。

”苦労もせず楽に流れた犯罪なのに、自己弁護する”って、点で、田村も真犯人も同じって感じの作りではあったんだけど・・・。
その犯罪動機を、刑事たちの気持にもっとリンクさせていかないとな~。

ドンドン、ながら見率が高くなってます。盛り上がってほしいぞ・・・。



あらすじ(公式から)
高倉奏(小栗旬)と工藤マルオ(水嶋ヒロ)の特殊捜査課は、食品会社を製品への毒物混入で脅す事件に着手。犯人の手口から、田村(板尾創路)という男が浮上。田村は、かつて舞島ミサ(大塚寧々)が執拗に追い、その人生を変えられてしまった男だった。また、大友幸三(三浦友和)は奏に英字で書かれた資料を渡す。資料の上には宮田淳二(高杉亘)の写真。神野の組織幹部の宮田が、ニューヨークから日本へ来ているらしい。

その頃、松永由岐(吉高由里子)の働くレストランで、彼女のお目付け役をする堀川経一(勝地涼)は捜査課らしい仕事が出来ないと落ち込んでいる様子。一方、由岐はスマートに働く吉村を名乗る甲斐崎ヒロト(水上剣星)に心をほぐしていく。そんな由岐に、マルオは自分の心が変化するのを感じていた。

食品会社脅迫犯の指定した現金受け渡しが始まる。捜査員たちは犯人を捕らえるが、田村ではなく…。
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| 東京DOGS | 17:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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東京DOGS 3話

笑ったのは、任侠ヘルパーのパロくらいだった・・・。暴力団組織に入り込もうと麻雀やってる事務所にいったところ「うちはヘルパーやってません」だって。ここでの乱闘シーンで、奏はいかにも「強そう」じゃないんだな~って感じた。任侠の喧嘩と、訓練された戦闘の設定の違いかな。小栗君はもっと動ける印象なんで、魅せる場面をもっと作ってあげてほしい気がします。

今回は「家族みたいな人」「ユキの姉登場」という人情話。裏組織の話とはつながってませんでしたね。せっかく、ヤクザもの出したんだし、敵対組織とかでもよいんでリンクさせておけば良いのにな~って感じがします。

お姉ちゃんが来てるのに一緒に診察受けさせないのかよ?とか、事情をもっと突っ込んで聞けよ??とか、色々とうーむ・・・な展開が多い。そのために、「別に裏組織の件はホンキでやってません」と感じてしまう。奏のキャラ付けにぶれが出ちゃうから、ココはもうちょっと練ってほしい。

あと、緊迫した現場での茶化した会話や母親からの電話。アレ、やめてほしいな。やっぱ「小僧がなにやってんだ」って感じになってしまってるし、メリハリとつける意味でも、緊迫したところではビシッと気合い入れたカッコよさを見せてほしい。ギャグシーンも落差で際立つと思うんだけどね・・・。


あらすじ(公式から)
高倉奏(小栗旬)は、松永由岐(吉高由里子)が思い出した“銃をつきつけられた男”の記憶を重視。そんな時、由岐の姉、恵理(浅見れいな)が判明しマンションへとやって来た。

一方、工藤マルオ(水嶋ヒロ)の暴走族時代の後輩、蒲田シゲオ(矢崎広)に殺人容疑が。シゲオの祖父母を脅す、悪徳なサラ金業者の取立て屋が射殺されたのだ。シゲオを弟のように可愛がるマルオは、犯行を否定する。

マルオはシゲオがアルバイトしているクリーニング店へ。その店は、マルオとシゲオの先輩、木内真二(鈴木亮平)が経営していた。殺人事件のあった日、シゲオは店で働いていたが、木内はシゲオの配達がかなり遅れたことを報告。

木内と話しているマルオの携帯電話にシゲオから連絡が入る。犯行を否定するシゲオに、マルオは木内とともに会いに行く。だが、約束の場所で待っていたのはシゲオではなく数人の男たち。どうやら、男たちの狙いは木内。

奏は、木内が事件に関する何かを知っているのではないかと尋ねる。すると木内は、元暴力団の自分にシゲオが銃の入手ルートを教えて欲しいと頼んできたが断ったと答えた。

犯行に使われた銃が発見される。銃にはシゲオの指紋が検出された。それでも、シゲオは犯人ではないと主張するマルオに奏は…。一方、恵理の持ってきたアルバムを見ていた由岐は、ある記憶を思い出す。
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| 東京DOGS | 16:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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