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総合病院17(最終)話

終わりました~。
ちょっと散漫な印象だったかな~。群像劇としては、先生クラスとレジテンドの絡みも薄かったように思います。
私はとにかくジンサンやハユンが苦手だった。ジンサンが共感力があるって設定だったけど、ムチャクチャ鈍感で無神経じゃないですか??共感力があるのであれば、ハン先生がどれほど努力してるかとか分かるだろ!!って感じ。自分に近い人間なら共感できる普通の人として書けば、もっと見れたのにな~。
ハユンの「心で・・・」とかいうのも、お題目ばっかりって印象をうけてしまった。心ある人は、そういうことを口にしない!!とか思っちゃう。


あらすじ(公式から)
キム医師とソン医師は病院の廊下で仲間に見守られ、手術着姿で感動的な結婚式をあげる。3ヵ月後、手術に成功し現場復帰するキム医師。

一方ハユンは医師としてこの病院に残ることを決意した。「医療事故に対する医師の意識を変え、法ではなく心で患者と医師との間の不信感を取り除きたいんです」。

そして予備研修医の教育を任されたジンサンは、ふてぶてしい新入りに手を焼きながら初の手術に成功。少しずつ本物の外科医になっていくのだった。
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総合病院15・16話

15話
やっぱり、若い医師よりも中堅医師の方が面白く感じるな~。
それぞれに、自分らしさを持って医師として極めようとする気持ちがあるからかな~。レジテンドの右往左往するのも悪くないけど、役者がみんな年齢高いんで、「しっかりせい」って気持ちの方が湧いてきちゃうってのもある。
あらすじ(公式から)
論文捏造疑惑をかけられたハン医師はしばらく病院を休むことに。その前にキム医師に会ったハン医師は「この20年間、周囲に慕われる君に負けまいと実力を磨いてきたが、そんな自分が惨めだった」と初めて本心を明かす。そんなある日、チョン外科科長の病気が発覚、科長を辞任。これを機に病院の命令で全スタッフが精密検査を受けることになり、人生を省みたキム医師は長年自分を愛し続けてくれたERのソン医師についにプロポーズする。


16話
キム先生~。相変わらず何もせずに文句ばっかりのジンサンにはあきれたわ~。ウジンがガツンとやってくれたからいいけど!!
あらすじ(公式から)
結婚を決意した直後、健康診断の結果4期の胃ガンが発覚したキム医師。苦悩したキム医師は、真実を隠したままソン医師に結婚の取りやめを告げ、ソン医師を深く傷つけてしまう。さらに病院を休んでいるハン医師をひそかに訪ねたキム医師は、ハン医師に自分の手術の執刀を依頼する。やがてキム医師の病状がソン医師の耳に入った。「ひどい人。誰より先に私に言うべきでしょう」と泣きながら訴える彼女をキム医師は優しく抱きしめ許しを請う。
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総合病院13・14話

13話
ジンサン、ムカつくわ~。自分が出来ないことがあるからって、他人も出来ないハズっていうのはな~。そもそも、あんたは患者に親身になってるより、ふらふら遊んでる時間のほうが長そうに見えるぞ。
あらすじ(公式から)
先天性の病気をもった赤ちゃんがERの前に捨てられた。手術は無事成功、24時間その世話をすることになったジンサンは、テレサと名づけられ孤児院に行くその子にいっぱいの愛情を注ぐ。
一方、ハン医師、ハユン、ヒョヌらは、無医村に医療奉仕するTV番組の企画で全羅南道のワン島へ。留守番で書類の整理をしていたジンサンは、ハン医師が論文に必要な症例記録を操作した?という疑問を抱く。
そしてキム医師のお供で無医島に合流する。


14話
公式のあらすじが、あきらかに他のドラマのなんですけど!!

ジンサン、本当にダメすぎる。人間味を持て!とかいうけどさ~。誰とでも仲良くなるジンサンに学びたいという気持ちがあるヒョヌに対して、ジンサンは努力して良い医者になろうって気がないじゃん・・・。
自分の被害を考えて黙ってるって、ヒョヌに「保身のために黙ってるんだろ」って怒ってたくせにな~。で、陰でコソコソ騒ぎ立てて、事実のように怒りまくる。
研究者なら、「何に効くか」をハッキリさせるためにも、「サンプルとなる被験者がどんな患者か」が大事なのって分かるでしょ??結局、勝手に「ダメ」と言われてる民間療法をアレコレやって悪化した患者さんだったのね。そりゃ、除外されるだろ・・・。

あと、ハユンの恋愛ネタはイラね~。

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総合病院 11・12話

11話
患者に優しく、レジテンドに厳しいパク先生。いいじゃんね~。
ハユンは、救命からアッサリ帰ってきました。ギリギリの状態で、始めての患者に接するという厳しい現場で、患者を助けることのむずかしさとかを知るエピが欲しかったな~。医療訴訟の危険度の高い職場だろうし、信頼関係を築く間もなく治療をガンガンしなきゃならない環境で、彼女が何を思うのか、見てみたかったな~。
あらすじ(公式から)
腹を刺されたヤクザのボスには進行型の胃ガンの疑いがあった。ハユンは勝手に退院したボスに精密検査を受けさせるため何とか連絡を取ろうとし、ジンサンとともにヤクザの別荘に拉致されてしまう。殺人の濡れ衣を着せられ、警察からも敵対する組織からも追われている立場のボスは胃ガンを宣告されてもたじろがない。

一方、ヤクザさんへの説明に同行して、連れ去られたために大事なセミナーに穴を開けてしまったジンサンは、鬼より恐い新任教授パク医師の叱責を恐れる。


12話
パク先生、かわいいね。あの看護師長さんの前では、怒鳴りつけずに必死に丁寧に説明しての説教に変えてた。
患者さんどうしの交流で、手術をしようと決めるのも良かったです。医師が全てじゃないんですよね。

あらすじ(公式から)
胃ガンを患ったまま逃亡中のヤクザのボスが病院にやってきた。すぐに刑事が駆けつけるが手術前の逮捕だけは免れる。ハユンのどんな説得にも「一生刑務所で暮らすなら死んだ方がまし」とかたくなに手術を拒否するボス。ハユンは最後の手段としてボスの別れた恋人を病院に呼び寄せる。その姿を見て思わず取り乱したボスは生への未練と希望に目覚め、手術を決意。
一方鬼のパク医師は、長い間思いを寄せていたマ看護師長にプロポーズする。
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総合病院 9・10話

9話
「チャンとした医師になってみろ。告発するなら上司にまず相談しろ。」と言われたハユンは復帰。
今回は、ハユンが殆ど絡まない話で、凄く見易かった。
あらすじ(公式から)
肝硬変末期でドナーを待っているウンヒと幼い少女ゴンジュは同じ立場だ。
ゴンジュも同じく肝の移植が必要である。
しかし、脳死者を待つには時間があまり残ってない状況。ゴンジュの母親とウンヒは互いの状況を同情し哀れに思うが…。


10話
レジデントの皆さん、アメドラのドクター・ハウスの見過ぎです!!家に行って隅々までチェックしろ!とか、保険金狙いの自殺じゃないか?とか・・・。
そして、新しい先生が登場。ハン先生の先輩で看護師長となにかあったみたいだね~。このドラマ、かなーり昔のドラマの続編という位置づけで、ハン先生も若いころその昔のドラマにでてたのかな?その時の映像がフラッシュバックで流れましたね。
ハユンは、救命センターに派遣された。ハユンが医師生命を奪い掛けた人も、こころよく受け入れてくれて、出来た人だ・・・。

あらすじ(公式から)
キム医師とハン医師の協力により、ひとつの肝臓を大人と子どもの患者で分け合う画期的な移植手術が成功し、安堵するヒョヌ。
一方ハユンは、原因不明の急性腎不全で運ばれてきた男性患者を担当するが、患者は治療を拒否したまま死亡。保険会社の調査員が自殺を疑ったため、ハユンも参考人として警察で取り調べを受けることになる。そんなある夜、腹を刺されたヤクザのボスが病院に来た。追っ手が大勢病院に乱入し院内は大騒ぎになる。
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総合病院 7・8話

7話
ハユンが最善を尽くそうと頑張ってるというシーンがカットされてるのかな~。治療にあたっている姿もなく、酒飲んだり、一人でたそがれたり、弁護士とお茶したりしてるばっかりに感じてしまう。
彼女が「患者の痛みを分かってない」というのも、彼女が「私は医療事故被害者だ」というので「だから全ての患者の苦痛が分かってる」と思っているような気がするんだよな~。

ジンサンの見ている前に、気道切開しようとした段階で死亡という例。ハユンは「気道切開していれば助かった」という情報を流す。

医師を育てる過程では、まだ未熟な医師もいる訳だし、医師不足で十分なケアが受けられないこともある。それをすべて医師のせいだとしようとする態度のハユンは、同じ医師からすると敵に見える。

あらすじ(公式)
懲戒中のジンサンは、人工肛門手術が必要とされるモデル出身芸能人患者を説得し、患者は手術を受けることになる。
懲戒処分が解けたジンサンは救急室支援に行く。
北漢山登山中、墜落事故にあった患者を任せられたジンサンに再びある事件が起きてしまうが…。


8話
7話で良心に従ってっていうけど、あんた他人のIDを騙して貸してもらって記録を盗み見たのは良心に反しないのか???っていのが、この回で問題になりました。
結局、解剖して見たら「落下が原因の脳内出血が死因で、気管切開は関係なし、医療ミスではない」という結果。救急側の主張が正しかった。
何で隠すのか???というのがハユンの問題提起なんだけど、担当医師の「最善」の処置は報告されてるんだよね。
彼女自身が医療というものを凄く簡単に考えていると思う。それを理解させるまで勤務させるという教授。たしかに、1+1=2みたいな単純なものに考えているように見える。ハユンは退職を決意してたけど、「医療ミスを恐れて医師がいなくなり、医師が消極的な対処しかしなかったら、結局は患者にしわ寄せが行く」と言われて、考え直した。
「抜管にミスがあった」と父親の件を思っているみたいだけど、それも「本当の死因」なのかどうかは分からないんだよね。修復された小さなミスを、医師は「もしかしたらあれが完ぺきだったら??」と思う。それを聞いただけかもしれないのに・・・。ハユンが真っ先に解剖を進めない時点で「医師を責めたいだけ」に見えるんだよな。
「私は弱者の患者側に立つ」と言ってるけど、救命の先生がいってたみたいに、彼女は「自分の立場」を誇示してるだけで、患者の立場には立ってない。ここで、彼女が「自分の思い出話」をした時点で、彼女は自分>患者なんだよね。そこら辺を自覚していかないとな・・・。
あらすじ(公式)
ハユンの将来計画を知ってしまったレジデントたちはハユンと一緒に働けないと外科課長に強く抗議する。
医療訴訟問題で懲戒委員会が開かれ、その場でハユンは今まで話せなかった過去の話を持ち出す。
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総合病院 6話

患者の希望で外出。病状悪化ではなくて、交通事故で脳死状態にというケース。これをまるで悪徳医師の責任だと責めつけるハユンにはチョットな~。責めるにしても「家族は、最後の時がどうだったか、なぜ外出したのか知りたいはずだ」という方向なら、分かるんだけど・・・。
家族は、ちゃんと説明したらジンサンを理解してくれた。この亡くなった女性は、教育実習先の子どものヘルプに答えて外出したのね。そういう「最後まで責任を持って見届ける」というエピが、ジンサンの「患者を責任持ってみないと」という気持ちにつながるわけだけど、カットだからかチョイ分かりにくいかも。

しかし、救命の指示を無視して、心臓蘇生をしたことが問題になって懲戒に。

さて、ハユンは人工肛門手術が必要とされるモデル出身芸能人患者を担当。手術拒否する彼に手を焼きます。しかし、自分の正義を振り回すばかりで、医者としてのスキルも経験も、そして患者のために何が必要かという視点もないハユン。「医者になる気はないから知識だけしかないのか?もっとちゃんと患者と向き合え!」と怒られてしまいます。ハユンがガツンとやられて、ちょっとスカッとしたな。


(あらすじ)
甲状腺手術の前日、カン・ヨンウォン患者はヒョヌの許可を受け外出をしたが、ひき逃げ事故にあい、救急室に運び込まれることに。
担当だったチェ・ジンサンは罪責感と恐怖に駆られる。
正直に話すと医者を辞めざるを得ないし、またハユンがその事実を知っていたため隠すわけにもいかない板ばさみになっている状況だが…。
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| 総合病院 | 18:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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総合病院 4・5話

4話
ジンサンの担当患者は手術中に耐えられずに亡くなってしまいました。彼女の手紙で、3話でジンサンがすでに治癒を諦めてしまっていたことが触れてあって、「医者の言葉は患者にとっての支えだから、最後まで信じてほしい」と最後のお願いが・・・。ジンサンのセリフ酷いな~と思ってたら、すぐに次の話で回収されましたね。
で、もうひとりの問題児ハユン。なんか過去があるっぽいですね。手術中にフラッシュバックしてた。危険だな~。しかし、自分自身が医療ミスを起こすという視点がないみたい。
正直、やっぱ新人レジデントとはいえ年齢はそこそこいってるだけに、彼女の青さが魅力ではなく欠点として見えちゃうんだよな~。今回も「再発可能性が高く、手術は危険」と結論づけられた患者に、不注意な発言してたし・・・。自分と考えが違う医師は、皆が怠慢で悪者だと思ってるっぽいところが怖い。最終的に手術を選択した先生のことも、悩んでるのは病院内の立場が悪くなるからだみたいなことを患者に匂わせてたしさ~。違うだろ~って感じ。結局、自分が「患者のために何がベストか?」という視点を持ててないんだよね。誰かにガツンとやってほしい。
(あらすじ)
ハン・ギテ教授はホイップル手術を成功させ、外科学界の権威者としてその名を揚げる。
ジンサンは虫垂炎手術後、ハン・ギテ教授側近になるつもりだと宣言、ハン・ギテ教授に認められるために頑張る。
膵臓ガン再発患者がソンイ病院に運ばれてから急に外科が騒がしくなる。
ハン・ギテ教授とキム・ドフン教授はそれぞれ違う診断を下し、外科病棟には緊張感が高まる。



5話
韓国ドラマの「週二回放送」という性質のせいか、奇数回ではネタフリだけって感じですね~。
前回の患者さん。結局は癌だった。家族は「だったら手術しない方が」と思うけど、本人は「治ると思ってくれたのは先生だけだ」と言って感謝する。うーん・・・。患者と向き合うというシーンが少ないので、どこまでちゃんと説明されていたのか?というのが曖昧なんですよね。だから、この感じ方の違いもイマイチ効果的になってないような。
ハユン、いくらなんでも上司の家に突然押し掛けて飲むとか、どうなのよ~って感じだな。そこで、本当の目的を話してしまってましたが・・・。
後半は、ジンサンがヒョヌに同意書取りを依頼。そこでヒョヌが外出許可を出してしまって、外出先で事故に会うという展開。また、ジンサンの無神経な「なんでお前は冷静なんだ!」って、自分だけに感情があるかのような発言にイラっときたわ~。ハユンはハユンで、経緯を知りもしないでとにかく医師のミスってことにしたいみたいな態度が解せないし・・・。
(あらすじ)
イ・ヒソブ患者の手術を行い始めたキム・ドフン教授は胆管炎ではなく、膵臓ガンの再発だという事実に驚き、落胆のあまりに自壊感に陥ってしまう。
ハユンは患者のために冒険的な手術を行ったのだが、結局患者の死期を早めたことに苦しむ。
手術をわざと避けたヒョヌとは違って、思わずキム・ドフン教授の手術に参加したジンサンはレジデントテストで最高点を取り、喜ぶが…。

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