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新選組血風録 4話長州の間者

間者であるが実は長州にとっては捨て駒で、本当のスパイから目をそむけるために派遣された深町。彼の悲しさがひしひしと伝わる回でした。一方で、土方に助けられた女性は長州藩と懇意の店の娘。土方は「京の都を焼こうとしている」と長州藩を批判し、情報を流すように願う。源さんは桂を取り逃すが、土方はそれを「桂だとはいいきれん」と庇う。
組長がどうもキャストがハマってないのが気になるんだけど、土方主役だからいいのかな~。なんつーか、包容力がないよね。


あらすじ(公式から)
土方(永井大)は新選組に間者がいると確信し、新入りの深町(金子貴俊)が怪しいと言う沖田(辻本祐樹)の勘を信じて、監察の山崎(加藤虎ノ介)に深町を探らせる。深町はおその(三倉佳奈)と夫婦になることを願っていたが、ある時沖田から隊内に紛れ込んだ間者を斬れと命令され、隊から逃げようと考え始めた。長州の間者である自分の正体を沖田に知られてしまったと思い込んだ深町は、突然沖田に斬りかかる・・・。
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| NHKドラマ | 18:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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江~姫たちの戦国 15猿の正体

今週で脱落します。冒頭はシモネタ。そしてまたもインタビュー特集。信長様の霊出現での意味のわからない秀吉との和解。このドラマを突っ込んでくれる人はたくさんいると思うので、そのかたたちにお任せします。


あらすじ(公式から)
天正12年(1584)12月、秀吉(岸谷五朗)によって、突如佐治一成(平岳大)と離縁させられた江(上野樹里)は、怒りに打ち震えていた。城から抜け出そうと試みるが、大坂城の広大な敷地で迷子になり、城からは一歩も外へ出て行けない。
 秀吉への復しゅうを誓った江は、乳母のヨシ(宮地雅子)を従え、秀吉の弱点とその正体を暴こうと、城中を調べて回る。
 石田三成(萩原聖人)を筆頭に、秀長(袴田吉彦)、黒田官兵衛(柴俊夫)、秀次(北村有起哉)、京極龍子(鈴木砂羽)、おね(大竹しのぶ)、千宗易(石坂浩二)とくまなく聞き込みを始めるが、秀吉の弱点を聞きだせず、誰ひとり秀吉を悪く言う者もいなかった。
 全くらちが明かず、江は秀吉に直接会ってその正体を探ろうとする。しかし、秀吉に話をはぐらかされたばかりか、甥(おい)の秀次をどう立派な武将に育てればよいか、相談に乗ってしまう。
 その後、城内に秀吉が病で寝込んでいるとのうわさが流れる。急ぎ秀吉のもとへ向かう江。しかし、そこには秀吉の元気な姿が。江はついに、秀吉の思わぬ本性を目のあたりにする。
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| NHKドラマ | 18:52 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP

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新選組血風録 3話芹沢鴨の暗殺

BSで江のあとに見てるんだけど、これが大河じゃダメなのか?永井くんで大丈夫なのかと思ってたけど頑張ってますね。今回は芹沢鴨切腹の会。芹沢かっこいいよな~。でもかっこ良すぎなんだよな~。流石に永井くんオサレ気味でしたけど、でも良かった。


あらすじ(公式から)
芹沢(豊原功補)の悪行のおかげで、壬生浪士の評判はがた落ちだった。土方(永井大)は芹沢を排除しようと、四か条の掟(おきて)に背けば切腹という法度を強引に定める。芹沢の腹心・新見(細見大輔)を法度に反した罪で謀殺することに成功し、土方は芹沢一派を徐々に追い詰めていく。そして宴会の夜、芹沢暗殺計画を実行に移した土方は少数の手勢を率いて芹沢たちを急襲するが、突然お梅(井上和香)が土方の前に立ちはだかる・・・。
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| NHKドラマ | 18:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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江~姫たちの戦国 14話離縁せよ

小牧長久手短い~。まあ姫たちの戦国とはいえさあ。手紙攻勢の中身とかもうちょっと膨らませられないのかなあ??
で、なんかいい感じに佐々さんかっこ良くてウフフになってあっという間に離縁。まあこの結婚であまり引っ張るのもなんだけど、ホームドラマにしたいならもっといい感じのエピを作っておけばいいのにと思ってしまうよ


あらすじ(公式から)
天正12年(1584)2月、江(上野樹里)は尾張大野城で、佐治一成(平岳大)との婚礼の日を迎えた。しかし、乳母のヨシ(宮地雅子)から初夜の段取りを聞き、式の最中に倒れてしまう。
 一成の優しさに触れて元気を取り戻した江は、一成と共に、清洲城の織田信雄(山崎裕太)に挨拶に行く。そこに現れた家康(北大路欣也)に驚く江。実は、江の知らぬ間に、打倒秀吉(岸谷五朗)に向けて、戦準備は着々と進んでいたのだ。一成は、秀吉からの誘いを断り、織田方として戦に出る覚悟であった。戦を止めるために嫁いだはずの江は、戸惑いを隠せない。茶々(宮沢りえ)や初(水川あさみ)とも敵味方に分かれてしまうのだ。
 それから間もなくして、信雄・家康同盟軍と、10万の兵を率いる秀吉軍との戦が始まる。家康相手に苦戦を強いられる秀吉。甥(おい)の秀次(北村有起哉)は、奇策があると秀吉の許しを得て出陣するが、すべて家康に見破られ、大打撃を受ける。ついに秀吉は、信雄の懐柔策に出て和睦に持ち込み、戦は突如終結する。
 戦を終えた一成がようやく城に戻り、再会を喜ぶ江だったが、そこに茶々が病気で寝込んでいるという文が届く。一成は、江を早速、大坂城へと向かわせる。しかし、出迎えた秀吉は、「佐治一成とは離縁となった」と江に言い放つ。
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| NHKドラマ | 18:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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江~姫たちの戦国 14話離縁せよ

小牧長久手短い~。まあ姫たちの戦国とはいえさあ。手紙攻勢の中身とかもうちょっと膨らませられないのかなあ??
で、なんかいい感じに佐々さんかっこ良くてウフフになってあっという間に離縁。まあこの結婚であまり引っ張るのもなんだけど、ホームドラマにしたいならもっといい感じのエピを作っておけばいいのにと思ってしまうよ


あらすじ(公式から)
天正12年(1584)2月、江(上野樹里)は尾張大野城で、佐治一成(平岳大)との婚礼の日を迎えた。しかし、乳母のヨシ(宮地雅子)から初夜の段取りを聞き、式の最中に倒れてしまう。
 一成の優しさに触れて元気を取り戻した江は、一成と共に、清洲城の織田信雄(山崎裕太)に挨拶に行く。そこに現れた家康(北大路欣也)に驚く江。実は、江の知らぬ間に、打倒秀吉(岸谷五朗)に向けて、戦準備は着々と進んでいたのだ。一成は、秀吉からの誘いを断り、織田方として戦に出る覚悟であった。戦を止めるために嫁いだはずの江は、戸惑いを隠せない。茶々(宮沢りえ)や初(水川あさみ)とも敵味方に分かれてしまうのだ。
 それから間もなくして、信雄・家康同盟軍と、10万の兵を率いる秀吉軍との戦が始まる。家康相手に苦戦を強いられる秀吉。甥(おい)の秀次(北村有起哉)は、奇策があると秀吉の許しを得て出陣するが、すべて家康に見破られ、大打撃を受ける。ついに秀吉は、信雄の懐柔策に出て和睦に持ち込み、戦は突如終結する。
 戦を終えた一成がようやく城に戻り、再会を喜ぶ江だったが、そこに茶々が病気で寝込んでいるという文が届く。一成は、江を早速、大坂城へと向かわせる。しかし、出迎えた秀吉は、「佐治一成とは離縁となった」と江に言い放つ。
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江~姫たちの戦国 13話花嫁の決意

ねねまでが、江を嫁に出すのに反対するとかもうね・・・。
まあなんだかんだいいながら見てますけど、半笑い状態っす


あらすじ(公式から)
天正11年(1583)秋、茶々(宮沢りえ)への恋心を募らせる秀吉(岸谷五朗)は、突如、江(上野樹里)を嫁に出すと告げる。秀吉は、茶々を我がものにするため江が邪魔だったのだ。
 秀吉は着々と、織田家ゆかりの尾張大野城の城主・佐治一成(平岳大)との縁組を進めるが、これにはある思惑があった。一成は、伊勢随一の水軍を持つ武将で、織田信雄(山崎裕太)の家臣。信雄は、家康(北大路欣也)と手を結び、打倒秀吉の戦準備を始めていた。そのため、江を佐治家に嫁がせることで、信雄から一成を離反させ、伊勢の水軍を羽柴家のものにするねらいがあった。
 その思惑に気づいたおね(大竹しのぶ)は大反対。三姉妹も秀吉の勝手な行いに憤慨し、茶々は代わりに自分が嫁に行くと秀吉に詰め寄る。戸惑う秀吉は、この婚姻は、夢枕に立った信長の遺志であり、江が嫁に行くことで信雄との戦が防げると言い放つ。これはせっぱ詰まった秀吉の言い逃れだったが、その言葉が江の心を揺るがしていく。
 江は悩んだ末、茶々に手を出さないよう秀吉に約束させ、嫁入りを受け入れる。やがて、茶々と初(水川あさみ)と別れ、尾張大野城
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新選組血風録2話覚悟の隊服

土方の押しすすすめる綱紀粛正。武士となるべく必死に戦ってるのは分かるけど、人情という面では気の毒に思えてしまう。ただ幼なじみを助けたいという個としての思いを捨てろというのが土方の方向性。迫田はかっこよく武士として切腹したけどそれが果たして本当にいいのか?とも思う。難しいですね


あらすじ(公式から)
土方(永井大)は新しい隊士の募集を始めたが、芹沢(豊原功補)からは烏合の衆ばかりだと揶揄される。隊士の結束を高めるために揃いの隊服を作ることに決めた土方は、その下絵作りを元職人の迫田(久保山知洋)に任せた。ある日、芹沢がお梅(井上和香)という女を屯所に住まわせると言い出し、土方は反対するが聞き入れられない。そこで土方は、法度を作って芹沢の横暴を抑えようとするのだが、そんな時に迫田がとんでもない事件を起こしてしまう・・・。

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| NHKドラマ | 17:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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新選組血風録 1話快刀虎徹

普通におもしろい。まあ原作がいいってのもあるんだろうけど、これをどうして大河でやれないのか。しみじみと考えてしまう。
役者さんにはポロポロと合わないな~と感じることもあるけど熱意で脚本に答えてると思います。人を切るとはどういうことか?ということが今回のテーマ。


あらすじ(公式から)
函館で最期の時を迎えようとしていた土方歳三(永井大)の脳裏には近藤勇(宅間孝行)の姿が浮かんでいた。近藤が二十両で手に入れた虎徹は偽物だったが、近藤はその刀を本物と信じて愛用し、修羅場ではまさに名刀の切れ味を見せつけた。初めて人を斬(き)った土方は剣を振るうことをためらうが、隊内で芹沢鴨(豊原功補)一派との対立が激しくなるなか、土方は近藤のためには鬼になって戦うと決意する・・・
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| NHKドラマ | 18:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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