• 05月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 07月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]
最終回です。なんか、盛り上がりそうで盛り上がらないまま終わってしまいましたね~。もうちょっとドロドロするのかと思いきや・・・。やっぱり話数が足りなかったのか?あと、北村さんは崇みたいなアホボンボンの振り回され受難タイプはキャラに合ってない!!
とにかく美奈と崇が脇が甘い&馬鹿すぎて、のしがっちゃる!という気概も感じられなったな。
それに比べて、白井夫婦のどっしりとしたこと。松坂慶子はかっこよかったぜ!!


あらすじ(公式から)
崇(たかし・北村一輝)と尚子(上原美佐)の仲人をした総理・滝沢(若林豪)と元中国諜報部員の女性との密会スキャンダルが週刊誌に掲載された。週刊誌を見た宣子(のぶこ・小池栄子)はその女性がニューヨーク時代に崇の交際相手だった中国人留学生・ジージィ(チェン・チュー)だと知り、彼女と崇のツーショット写真を出版社に送り付ける。
スポンサーサイト
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 宿命 | 17:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

えええ??こんなに簡単に解決しちゃうの??結局、崇は白井の子じゃなかった・・・。なんというアホな・・・。尚子さんの流産は検査のせいじゃないという認識なのかな??

なんか、肩すかしをくらった気分だぜ!!!コレからは、対権力ででっかく動くのか??


あらすじ(公式から)
尚子(上原美佐)の流産をきっかけに、自分と尚子は異母兄妹であることを知ってしまった崇(北村一輝)は、我が子を失った哀しみと、尚子とは結婚できない苦悩、自分が有川家の直系ではないという衝撃、さらに、これらすべての苦痛を三奈(真野響子)から与えられたという思いがないまぜになり、自分をコントロールできなくなる。

事情を知った和裕(田中健)は、憔悴した三奈を支えながら崇のマンションへ連れて行く。崇は「子どもを殺して満足ですか!」と三奈に激しく言い放つが、三奈は平然と受け流す。そんな三奈に、崇は静かに「帰って下さい…」とだけ言い残し、去っていった。その夜、茫然自失の崇は一人泣き崩れる。

以後、登庁もせず、家族との連絡も絶った崇のもとを、白井(奥田瑛二)が訪ねてくる。白井は政治家としての心構えを諭すと、家に戻って両親の話を聞くよう促す。有川家には、崇との血縁を疑っていた白井から、ある書類が届けられていた。そこには、崇を、そして有川家を揺さぶる衝撃の新事実が…!!
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 宿命 | 20:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

なんか小池栄子があっさりひいちゃって詰まらんな~。
っていうか、崇はアホ&弱すぎじゃないか?政治家なんかになって大丈夫なのか~。あと、濃い北村さんに役がハマってないよ~。せっかくだから崇にもおもいっきりドロドロして欲しいのに~。

あらすじ
崇(たかし・北村一輝)は宣子(のぶこ・小池栄子)が急に小切手を換金しようとしたのは、交通事故を起こした弟の慰謝料のためだったと知った。そこで、あらためて3000万円の小切手を用意。宣子に謝罪し、テープを引き渡してほしいと頼む。宣子との縁が切れたと確信した崇は尚子(上原美佐)の元へ。そこで、尚子から妊娠を告げられる。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 宿命 | 16:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

今回は、崇と尚子の恋愛メインであんまり面白くなかった。っていうか、早くDNA検査の結果が知りたいんだよな~。
マリファナなんて、海外で吸ってる分にはそれほど問題にならないと思うけどなあ。一回だけってのがもろ分かりの映像だったしね。


あらすじ(公式から)
(北村一輝)と尚子(上原美佐)に対し、激しく逆上する宣子(小池栄子)。思いもよらぬ修羅場に巻き込まれた尚子は、以来、崇との連絡を絶つ。崇は、一連のトラブルは、破談を目論む三奈(真野響子)が仕組んだものと察しをつけ、崇と三奈は激しく対立。弟の透(細田よしひこ)は、権力欲しさに対立する二人に腹立ちを露わにするが、崇は苦笑を浮かべ、三奈の夢を意味深な言葉で透に伝えるのだった。
恋人を失い、家族のために使うはずだった金を失い、そして職を失った宣子は、昼から酒に溺れていた。そんな中、山瀬(三上市朗)に会った宣子は、崇への復讐に力を貸すという山瀬の言葉に心を動かされる。懐疑的な思い抱きつつも、山瀬の部屋を訪ねた宣子は、崇の元恋人という中国人女性の写真と、崇に関するある衝撃映像が記録されたビデオを見せられる。

翌日、週刊誌には白井国土建設と百条建設の合併がほぼ確実との文字が踊る。これでは百条建設を抱える滝沢政権の天下が続くと焦る秘書を横目に、白井(奥田瑛二)本人は意に介さずといった様子。だが、その胸中は…。一方、有川家でも同じ記事を目にした和裕(田中健)が、結婚を反対する理由がこれならば、筋が通らないと三奈に真意をただしていた。
その夜、やっと電話口に出てくれた尚子に、崇は一連のトラブルをわびる。そして改めて尚子にプロポーズする。崇の思いと、自分の中にある崇への愛情を再確認する尚子。トラブルを乗り越え、二人の絆はより深いものへと変わるが、そんな中、差出人不明のDVDが崇のもとへ送りつけられてくる。二人はそれを見て愕然とする―!!
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 宿命 | 19:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

信子がかわいそうすぎる~。そして、お母さんに「悪役」をふられて利用される尚子も可哀そうだ~。

信子・崇の関係を知っている記者、さらに弟までが絡んできてますね~。尚子・妹も、どうやら弟と仲良くしてるしな~。尚子はやっぱり白井の子じゃないんじゃないかな~って気もしますね。

早く来週の放送が見たい!!



あらすじ(公式から)
崇(北村一輝)と尚子(上原美佐)は結婚に向け順調に交際を重ねていく。二人は政略結婚という両家の思惑を超え、真実の愛を育み始めていた。一方、崇の母・三奈(真野響子)は崇の出生の秘密を知れば、白井(奥田瑛二)の方からこの縁談を断ってくるものと高をくくっていた。

 尚子との会話から、三奈が白井と密会していたことを知った崇は、三奈と激しく衝突。自分と尚子の間にある真実を知らない崇には、なぜ母が突然に心を翻し反対し始めたのかまったく理解できない。二人の激しいやり取りを聞き、はじめて兄の結婚が両家の利害の上に成り立っていると知った弟の透(細田よしひこ)は、打算含みの大人の選択に傷つく。真実を口にできず苦悩する三奈。有川家に思わぬ波紋が広がっていく…。

 そんな中、再び白井と面会した三奈は、破談どころか、ますますこの縁談に乗り気になっている白井の言動に、愕然とさせられる。「嫌なら崇に本当のことを告白しろ」という白井に、三奈は返す言葉がなく…。

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 宿命 | 19:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

小池栄子が暴れないとつまんないな~。タカシが白井の子ってのは前回前ふりされてたし、あとはあの長女が白井の子かどうかってので変わってくるよね。

白井は、白井建設のピンチを利用して、有川に乗り換えて、婿という立場の弱さを挽回するって気持ちなのかな~。

っていうか、まずはDNA検査しようよ!!



あらすじ(公式から)
朝から珍しく、崇(北村一輝)のマンションを訪ねてきた三奈(真野響子)は、唐突に尚子(上原美佐)との縁談を断るよう迫る。これは「母から息子への命令」だという三奈の言葉にただならぬものを感じる崇だが、総理大臣に仲人を務めてもらうことに決まった縁談を辞めるわけにはいかない。崇は「今さら後戻りはできない」と、三奈を振りほどいて家を出て行く。崇を説得できなかった三奈はその晩、白井民自党政調会長(奥田瑛二)との面会を取り付ける。詳しい話は会ってからという三奈の言葉に、強い違和感を抱く白井…。

その晩遅く、白井は三奈が指定した料亭に姿を現す。白井を緊張の面持ちで迎えた三奈は突然、畳に両手をついて崇と尚子の破談を申し願う。覚悟を決め、その理由を語り始める三奈。険しい顔で耳を傾けていた白井だが、その顔色はみるみると変わり…!
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 宿命 | 18:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

いやあ、ドロドロっすね~。小池栄子怖っ!!タカシ本人が好きというよりも、うまいこと引っかかったスペックの良い男を離したくない!!って感じですね。自分のスペックを誇る意識についても、タカシにビシリを指摘されてた。ただ、この手の女はめんどくさいぞ~。
タカシはドライな付き合いをしてたつもりなのかもしれないが、10年も腐れ縁を続けてちゃ駄目だよな~。
政治家の娘として、自分の役目を貫きとうそうとする尚子の言い分が当たってると思う。「スペック」で頑張っても意味がないんだよね。いっそのこと、庶民的な部分を売りにすれば、「高スペックの妻」「心を休ませてくれる愛人」みたいな感じで、役割分担出来た気もするんだけど・・・。

まあ、でももっと大変なことが!!1話から予測出来たけど、タカシは白川議員の子??っていうか、結婚相手なんだし、少し調べれば旧姓なんて分かりそうなもんだけどな~。もっと一瞬だけの相手で名前も知らない・・・みたいなことかと思ったけど、普通に交際をしてたみたいですね。


あらすじ
有川崇(北村一輝)は、白井民自党政調会長(奥田瑛二)の長女、尚子(上原美佐)との結婚を決意する。一方で崇の元恋人・笹山宣子(小池栄子)は、尚子が通う料理教室の生徒となり、尚子に接近。宣子は、料理教室に通い始めたのは心に決めた人がいるからだと打ち明け、その相手との結婚を考えている素振りを見せる…。その晩、崇は尚子と食事の約束をしていたが、時間をすぎても尚子は現れず、連絡すら取れないでいた。宣子の存在を知った尚子はショックで家に帰っていたのだ。心配した妹の亜希子(藤井美菜)に尚子が事情を説明すると、家のために結婚すると割り切っていたのに、嫉妬心が芽生えているとからかわれてしまう。しかし、逆にそのことで冷静さを取り戻した尚子は、ある決心を胸に約束のレストランへと向かう。

宣子の予想外の行動を知った崇は、母親の三奈(真野響子)に頼み、宣子との手切れ金として2千万円の小切手を用意する。しかし、宣子は受け取りを拒否。ところが後日、尚子が改めてその小切手を持って宣子の前に現れる。
同じころ、眞一郎の画策通り、崇と尚子の仲人が総理大臣に決まり、謝辞を伝えるために三奈が白井家を訪れていた。眞一郎は不在で、妻の逸子(松坂慶子)が応対。応接間に通された三奈は驚愕の事実を知ることに。そこには崇に係わる秘密が隠されていた―。

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 宿命 | 16:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

公式
いやあ、見事なまでに昼ドラか韓国ドラマかというドロドロでおおげさな設定。役者もそれにぴったりな人が揃えられてるし、以外と楽しんでみました~。
小池栄子ちゃんは演技が安定してますよね~。彼女がしかける側なので、楽しんで見れます。



あらすじ
医療法人有川会の御曹司でありながら、財務省のエリート官僚として活躍する有川崇(北村一輝)は、母親の三奈(真野響子)より課された宿命に従い、政界進出の機会を虎視眈々とうかがっていた…。
ある日、そんな崇に、意外な縁談が持ちかけられる。相手は民自党政調会長を務める白井眞一郎(奥田瑛二)の長女、尚子(上原美佐)。眞一郎に息子はいない。にもかかわらず、婿に取るのではなく嫁に出すという。崇は眞一郎の狙いが有川家の財力にあることを瞬時に察する。眞一郎の財政基盤である白井国土建設は、昨今の不況が影響し倒産寸前なのだ。だが、眞一郎の政治地盤と政調会長の名は損にならないという三奈の助言を受け、崇は尚子と会うことにする。
崇には、十年来、関係を続ける笹山宣子(小池栄子)がいた。地方の公務員家庭に育った宣子は上昇志向が強く、崇に釣り合う女であろうと、為替ディーラーとして男性顔負けの仕事をこなしていた。だが、二人の関係は当初から結婚とは別物。お互い合意のもと身体を重ねてきた。しかし、時とともに宣子の心境は変化。今では、「日本一の男をつかまえる」が、田舎で娘の行く末を案じる父への口癖になっていた。日本一の男とは、もちろん崇のこと。もうじきやってくる自分の誕生日、宣子は勝負に出る決心を固める―。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 宿命 | 18:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。