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ヤマトナデシコ七変化 10(最終)話

スナコちゃんは最後まで良かったですね。キツメの美人顔なので、暗い感じも華やかな感じもハマってた。演技もフリ切れてたし、乱闘シーンも頑張ってたし、楽しめました。しかし、男性陣がなあ。コメディな味付けの出来るのが蘭丸しか居なかったのが勿体ない。その蘭丸は出番少ないしねえ。
こういう「漫画でしかアリエナイくらいのカッコいい男」を前提とした話ってのは、如何に人間的なカッコよさを描くか?が、生身の人間でドラマ化するときのポイントだと思うんですが、そこら変にもうちょっと丁寧さが欲しかったかなあ~。あと、恭平以外の3人とスナコちゃんの友情ももうちょっと丁寧にかけたらよかったかなあ。


あらすじ(公式から)
スナコ(大政絢)が姿を消してから二日。恭平(亀梨和也)はある夢を見た。スナコが男(ダンテ・カーヴァー)につかまり、銃で撃たれるのだ。「縁起でもない」と雪之丞(手越祐也)は怒るが、スナコの行方は依然としてわからず、武長(内博貴)も蘭丸(宮尾俊太郎)も心配していた。

そんな時、スナコを誘拐した、という電話がかかってくる。身代金を持って走る恭平。スナコを助けるため、恭平、雪之丞、武長、蘭丸が闘う!

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| ヤマトナデシコ七変化 | 16:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ヤマトナデシコ七変化 9話

アホの蘭丸はやっぱり大学生には見えないっすね。マダムとのほうが似合ってる。でも、馬鹿で笑えるし、子ども店長は可愛かった。
恭平の顔は美形なのが問題じゃなくて、親に似てないのが問題だったのね。だったら、もっと早く言ってくれれば良いのに~。っていうか、美形だからだと思ってた恭平がみっともないような・・・。不細工だと思い込んでるとかの方が見れる設定だよなあ~。
スナコちゃんが可愛いいし、あの作った声のまま怒鳴るなんてことも出来る女優さんなので、助けられてると思います。この二人のつながりは、割と丁寧に書かれてますね。


あらすじ(公式から)
過去のことを思い出した母・亜紀(麻生祐未)に「産むんじゃなかった」と言われ、恭平(亀梨和也)は深く傷つく。恭平はそのことを隠したまま普段どおりに振舞うが、雪之丞(手越祐也)や武長(内博貴)は何かおかしい、と感じていた。唯一、事情を知っているスナコ(大政絢)も、恭平のカラ元気が心配で仕方ない。

一方、蘭丸(宮尾俊太郎)は、再度自分のことを訪ねてきた珠緒(浅見れいな)に戸惑い、自分がどんなに酷い男かを力説する。しかし、蘭丸のことを強く想う彼女は聞く耳を持たない。そんな時、海外に滞在していたタケル(加藤清史郎)と美音(高島礼子)が帰ってきた。珠緒の熱意に困り果てた蘭丸はとっさに、美音とタケルを「内縁の妻と息子だ」と紹介してしまう。怒りつつも、亡き夫・篤を思い出す美音。しかしそんな時、蘭丸が夫・篤しか知らないことを話出した!篤の霊が蘭丸の体に乗り移ったのか!?蘭丸の姿をした篤と家族水入らず(?)で過ごす美音とタケルを見て恭平は…。
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| ヤマトナデシコ七変化 | 17:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ヤマトナデシコ七変化 8話

蘭丸はなんか笑える奴ですよね。コメディが基本のドラマなので、彼の可笑しさはプラスに働いていたと思います。
前半の恭平も母親と上手くいってて明るめだったから、全体に明るい空気だった。
それだけに、後半の恭平母のパートがあまりにも重くてバランスが悪い感じがしました。


あらすじ(公式から)
同窓会でのスナコ(大政絢)の頑張りを見た恭平(亀梨和也)は、自分もコンプレックスと正面から向き合うことを決心する。スナコの変化を褒め、決意を彼女に打ち明け、恭平は実家に向かった。母・亜紀(麻生祐未)のもとへ…。そしてスナコは恭平の過去を美音(高島礼子)から聞かされる。

一方、下宿に蘭丸(宮尾俊太郎)の婚約者・珠緒(浅見れいな)が現れた。幼い頃に親同士が決めた婚約には興味がない、とそっけない蘭丸。雪之丞(手越祐也)は、蘭丸の婚約者なんて彼女がかわいそうだ、と珠緒に同情し、武長(内博貴)は一人の女の子と真剣に付き合うことを勧める。しかし蘭丸は珠緒との婚約をどうにかして破談にしようと、あれこれ画策し…。
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| ヤマトナデシコ七変化 | 20:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ヤマトナデシコ七変化 7話

スナコちゃん、前髪切ってますます可愛くなったね~。亀梨君が美形すぎて騒ぎになって家にもいられないって奴は、なんか他の要素にしたほうが見易い気がするんだよね。外見じゃ分からないって話にするにしても、もうちょっとやりようがあると思う。家族とのトラブルとかも、顔が両親に似てなさすぎるとかなら、分かりやすいんだけどねえ。


あらすじ(公式から)
恭平(亀梨和也)や雪之丞(手越祐也)、武長(内博貴)、蘭丸(宮尾俊太郎)たちの友情を心配するようになったスナコ(大政絢)は少しずつ変わり始めているかのように見えた。そんなある日、スナコに高校の同窓会のお知らせが届く。高校時代に初恋の人に「ブスは嫌い」とフラれて以来引きこもりのホラー少女になってしまったスナコにとって、同窓会の案内はトラウマを思い起こさせた。過去のことを思い出し、下宿に来たころのような超ホラー少女に戻ってしまったスナコに恭平たちもお手上げ。

そんなある日、高校時代の友人・すず(近野成美)が訪ねてくる。スナコをいじめてしまったことをクラスメイトたちが謝りたがっているし、スナコの初恋の村田くん(江上晶真)も会いたいといっているから是非同窓会に来てほしいと言うのだ。同窓会に出席するべきかどうか悩むスナコの様子を見た恭平は「これからもずっとこの部屋に引きこもって逃げ回るつもりなのか」と問いかける…。
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| ヤマトナデシコ七変化 | 19:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ヤマトナデシコ七変化 6話

スナコちゃんの出ているパートはコメディとして一応成立してるんですよね。あとは蘭丸はちょっと笑える。
でも、ジャニーズ3人組のパートは友情もコメディも噛み合ってないんだよな~。せっかく同じ事務所なんだし、もうちょっと波長が合うと良いなあと思うんだけどねえ~。


あらすじ(公式から)
ギクシャクしてしまった恭平(亀梨和也)と雪之丞(手越祐也)はそのまま大ゲンカに突入。結局雪之丞は下宿を飛び出し、呆れた蘭丸(宮尾俊太郎)も人妻と温泉へ、武長(内博貴)もタケル(加藤清史郎)を美音(高島礼子)の元に送り届けると実家に帰ってしまう。広い下宿に残されたのは恭平とスナコ(大政絢)だけ。恭平はヤケ酒を飲みながら、自分がこの下宿にやってきた頃のことを思い出す…。

一方、実家に帰った武長から全く音沙汰がなくなってしまった。華道の家元である父・忠長(榎木孝明)が倒れたという話だったが、乃依(神戸蘭子)の話から、武長が無理やり実家に留め置かれているのではないか疑った恭平たちは武長の実家に乗り込む。

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| ヤマトナデシコ七変化 | 19:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ヤマトナデシコ七変化 5話

スナコちゃんのコメディパートは普通に楽しめますね。
今日は四人が割とバランスよく活躍した感じ。
恭平は悩み、武長は子ども店長の相手、雪之丞は恋する男、そして 蘭丸はチョイ笑える色男。しかし、男同士の関係性の作り方がイマイチですね。特に今回は、対立する二人の間に冷静な武智がいるという友情を書きやすい回だっただけに、工夫が欲しい所。せっかくジャニーズ3人なのに、イマイチ会話になれたところがないというか、友達特有の間みたいなものがないのが残念


あらすじ(公式から)
恭平(亀梨和也)たちに魔の季節・バレンタインデーがやってきた。家の外には1000人もの女子たちがチョコレートを渡そうと押し寄せるため、外出もままならず、一日家にこもって過ごす恭平、雪之丞(手越祐也)、武長(内博貴)、蘭丸(宮尾俊太郎)。しかし蘭丸は人妻を家に呼び楽しく過ごし、雪之丞と武長は誰かからの「特別な」チョコレートを待っている様子。特に雪之丞は、アメリカにいるガールフレンド・まちこ(本仮屋ユイカ)からチョコレートが届くのを心待ちにしていた。そんな雪之丞を恭平がからかい、二人は喧嘩になりかける。

そんな時、タケル(加藤清史郎)が家の中で外国人の女の幽霊(佐藤江梨子)を見た、と駆け込んできた。蘭丸の彼女だろ、と相手にしない恭平。しかしその女の姿はタケルにしか見えていなかった…。


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| ヤマトナデシコ七変化 | 18:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ヤマトナデシコ七変化 4話

くだらないけど楽しかった。ぬっくんがホラー&SM趣味なんて笑えるじゃん。それに、スナコちゃんが「おばちゃんが大好き。期待にこたえたい」ってのも可愛らしかったしね。
あと、何気に毎回ある乱闘シーンが好きです。スナコちゃんを演じてる大政さんは踊れる人だからなのか、なかなか体の切れがあって楽しい。


あらすじ(公式から)
突然、下宿屋に帰ってきた美音(高島礼子)は、レディには程遠いスナコ(大政絢)の姿を見て、嘘をついていた恭平(亀梨和也)たちに激怒する。そして「三日以内にスナコをレディにすること!」と再度指令を出す。美音は、三日後にスナコとお金持ちのイケメンとのお見合いを勝手にセッティングしていたのだ!レディになることもお見合いも気の進まないスナコだったが、美音の喜ぶ顔が見たい、と渋々OKする。


そして当日、お見合い会場には恭平、雪之丞(手越祐也)、武長(内博貴)、蘭丸(宮尾俊太郎)たちも様子を見にやってきていた。そこに現れたのは、お見合い相手・久留米(温水洋一)とその乳母(茅島成美)だった。「イケメン…?」と呆然となる恭平や美音たち。しかし、スナコと久留米には意外にも共通の趣味があり、意気投合。結婚話が一気に進むことに。その一方で、恭平は胸のもやもやに気がつくが…。
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| ヤマトナデシコ七変化 | 19:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ヤマトナデシコ七変化 3話

4人の男性の「キラキラ~」設定を強調しなければ、普通に楽しく見れますね。妄想シーンと戦闘シーンがフリ切れてるのが良いです。

みんな子ども店長を守るように暮らしてきたわけだし、なんだかんだとスナコにも優しい。マネキンの「ひろし君」にかさねて、ファンたちにキャーキャー言われる恭平も単なる人形だという話も悪くはなかった。


あらすじ(公式から)
まり(星野亜希)はなんとか恭平(亀梨和也)と仲良くなろうと、スナコ(大政絢)を抱き込む作戦に出たが、あえなく失敗。逆に自分が恭平のストーカーだと、恭平に知られてしまう。それでも恭平をあきらめきれないまりは更なる協力を迫るため、スナコの親友の人体模型・ひろしを誘拐する。

ひろしを探すために下宿から飛び出していったスナコは夜になっても帰ってこなかった。心配した恭平、雪之丞(手越祐也)、武長(内博貴)、蘭丸(宮尾俊太郎)、タケル(加藤清史郎)はスナコを探し回る。まりの手元にひろしがあると知った恭平は、一人で彼女の部屋に乗り込み…。
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| ヤマトナデシコ七変化 | 18:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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