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熱血商売人 20(最終)話

出だしは凄く良かったけど、終盤に少し失速しちゃったかな~。でも、パク・ヘジン君のキャラクタは上手くハマっていたのではないかと思います。

かなり強引だったけど、とにかく入札のチャンスはゲット。

テサンで派、理事がスンジュの横領→賄賂の証拠をつかもうとジェヒと動いていたが、スンジェに捕まって「福祉財団への寄付する口座だ」なんて言い訳をされる。

リュたちが入札しようとしたら「担当者に流す裏金の分も上乗せしておけ」なんて言われた。これが、不必要な買い替えをする理由なのか・・・。
市長をさらに調べると毀誉褒貶の激しい人。落札の発表の場で、リュは「辞退します。そもそも買い替えが必要ないので」と爆弾宣言。「初心に戻って、福祉政策の継続に予算を使ってほしい」と訴える。

市長は記者たちもいるから、空気を読んで買い替えを止めた。しかし、スンジェは「約束が違う」と怒ってくる・・・。それをみたテサン会長は「あがくと深みにはまる。少し大人しくしてろ」と自重させ、その間に、スンジェを切り捨てて、テサンが生き残るための準備を始めます。理事を使って、互いに共食いさせる作戦だなんて、怖い~。

検察が動き、スンジェは逮捕。怒りにまかせてリュを交通事故に合わせそうになるスンジェ。しかし、「俺を苦しめたのは少しだけ残った良心だった。お前をみるたびに良心がうずくから、お前が憎かった」と言い残した。

リュはテプン会長に入札辞退の謝罪に・・・。「君の信念で会社に損失を出すのか?それを挽回できるか?」といって、欧州市場の開拓を引き受けるようにと言われた。迷うリュに、マンドゥクは「俺は世界を目指してたんだ」と背中を押そうとする。
そこで、リュは「ドリームモーターズ社」として引き受けたいと会長に回答。リュは国内、マンドゥクとジェヒで欧州と両面で展開していくことにした。

リュは市場での仕事が辛くなってきた母のために店を用意。

一年後。出所してきたスンジェを迎えたのはジェヒでした。「今度会う時までに商売人に戻って。二人で過ごした時以外のことは忘れましょう」とジェヒ。

リュはダヘにプロポーズ。この二人はホントかわいいなあ。

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| 熱血商売人 | 19:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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熱血商売人 19話

ジェヒはテサン退社。フリーの営業ウーマンになって、車はリュのところから提供をうけることにしました。

スンギル復帰!
テプンは、実用的な蝉スリーでワンストップ販売の展開を狙ってる。そのテストケースとして、リュの店でカジュ市の公用車買い替えの受注ととれ!とリュに依頼。

カジュ市長はクリーンなイメージで売っている政治家。公共への営業が得意なはずのマンドゥクは「責めどころがないな~」なんていいながら余裕の態度。だから、リュ達で必死にカジュ市を調べ上げます。
新興都市としてで組織や庁舎を一新して、車の買い替えもまだ車が使えるのにしようとしてる・・・。そんな市長に反対運動をしている人もいる。

ともかく、リュは「クリーンなイメージに会うのは安くて実用的なセミスリー」ということで、市の関係者たちに売り込みをかけることに。とにかく、試乗してもらおうと、市庁舎の前で待ち構えて乗ってもらう作戦。実際に、安い車にのっていると市民受けがいいのを実感してもらいました。
スンジェの方は、市長に接触。「テサンが後ろ盾になれば、政治家としてもっと羽ばたけますよ~」と誘います。スンジェに傾く市長。

リュは、入札の権利を得るために、挽回する策を考えなければならなくなります。ここでマンドゥクのアドバイス!市長は、福祉政策で評判はいいけど、持続性がないのが問題点。でも、「福祉」といえば市長は出てこざるを得ない。市長に助けられた人たちを誘って、「市長に感謝する集い」を開催。そこに市長を連れてきて、イメージアップ作戦をしてあげます。

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| 熱血商売人 | 20:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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熱血商売人 18話

スンギル事故。大ショックだよな~。命に別条はないけど、意識が戻らない。やってきたスンジュに「また隠ぺいするのか??」と威嚇しまくるリュ。みんなで真相解明にほんそうします。
ダヘの「被害者を自分の家族だと思えと教えてくれたのは先輩です」という説得で、保険会社の人から「始めの事故」のときの映像が手に入る。目撃者も何とか見つかる。ヨング達は整備工たちに部品チェックをしてもらう。

あせったスンジュは「急発進ではなくて振動がある」ということでリコールをかけて無償整備すると言い出す。しかし、リュは「危険性に触れていなければだめだ」と主張。(実際に、危険だと言ってもリコールで回収されるのをめんどくさがるお客さんに沢山せっしたもんね)「父さんの名前に恥じない人間で居たい」と、粘ります。

しかし、会見で証言してくれるはずだった人たちは、スンジェが「俺に恨みがあって金欲しさにリュはやってる」とかなんとかいったせいか、しり込み始める。
スンジェが先に会見するというので、ジェヒが乗り込もうとするが、捕まって証拠テープを取られてしまう。
会見の場で「リュの会社が金のためにやった」とスンジェは発表。遺族や目撃者も証言を変えてしまった。
リュは会見に乗り込んで、自分のせいで父が死んだ事情を話し「証拠はまだないが、これは急発進だ」と必死に訴える。そこに、ダヘが予備の映像を持ってやってきた!これで、遺族や目撃者たちにも真実が分かり、事実は公表された・・・。

スンジェは首。会長は、部品のせいにしてリコールをかけて事態を収拾。

テプンがやろうとしてた「販売、修理まで一貫した店」。リュも、ヨングの修理、ダヘの保険などを組み込んだトータルコンセプトの店を考え始める。それを知ったゴルドンが、リュとテプン会長を結び付けてくれて、マンドゥクも参加して、新体制の店が始まります。

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熱血商売人 17話

スンジェは事故者問題を片づけて、海外進出準備。
リュたちは沈みながらも、リコール車の回収を急ぎます。

事故車問題をしらべているジェヒは、ダヘの保険会社時代の伝手を当たってほしいと依頼してきます。

ダヘ父が力仕事してる仲間に頼んで、お客を紹介してくれている。それに気がついたリュは、ダヘも誘ってダヘ父と食事。拗ねモードだったダヘだけど、父の行為を知ってチャンと話して、少しだけ近づきました。「いつも、何かしようとしては迷惑かける」と言っていたダヘだけど、「何とかしてやりたい」という父の気持ちは分かったみたいだね。

事故調査のことがダヘからリュにばれてしまいました。「うちが売ったセレスなのでは?」と追及するジェヒ。ジェヒは父親のことがあるから熱くなってしまっていると感じるが、リュは「何よりも客の安全が大事でしょ!」といって、回収を急ピッチで進めます。だけど、お客さんからしたら「せっかく買ったのに面倒だな~」だよね。なかなか説得するのも大変です。やっと「後一台。海外旅行に言ってる人だから、帰国した時に空港で車を受け取る」というところまで持っていきます。

ジェヒは、スンジュが「ジェヒの誕生日」を家の鍵のパスワードにしてたのを思い出して、それを使ってスンジュのPCから自己画像を盗み出しました。
でも、疑われてしまっていた。会議の席で暴露しようとしたのに、画像が入れ替えられてたよ~。マンドゥクも「テスト結果はぎぞうだ」という資料を出して応援してくれたけど、会長が「だから何なんだ??」な態度。会社のトップがあんなんだもんね。だからスンジェみたいなのが重用されるんだから、いきなりネットとかで公表してやればよいんだよ!って感じ。

スンギルさん。最後の一台を回収しに行って、お客さんには代車を、自分はリコール車を運転して帰った。でも途中で急発進で事故が起きてしまった・・・。プロポーズする予定だったのに!!!
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熱血商売人 16話

ダヘは、リュが会いに来てくれた時は会う勇気がなかったけど、「”人は倒れた場所でたちあがらなきゃならない”という君の言葉が、僕を救ってくれたんだ。君に励まされた。君に会いたい」とリュは語る。それに、スンギルが病気の父の看病でいなくて、リュが大変だと聞いてやっと出社する気になる。途中で、当たり屋に絡まれて困っている人を見かけて助けてあげ、ぶつかった所の塗装直しまでやってあげた。その人が後から感謝しに来てくれたりして、少しだけ社員としての自分に自信が持てたかな?

そんな時、チャンシクの義父が借金を背負い、急にお金を都合しなければならなくなった。
チャンシクの懐具合に付けこみ、スンジェがやってきて今後ともテサンの車を売ってくれと頼み、人気の車セレスを提供するといい、スンジェはチャンシクに直接裏金のようなものを渡すのだった。
チャンシクは、テサンのセレスという車が知人の世話で回してもらえるといって、キャンペーンを始める。安くなってるから、とにかく売れる。
ハ・リュはテサンの車がランクの割りに安いので、何かあるのではないかと疑い始めるの・・・(そこでシャンシクに紹介者に会わせてくれというが、チャンシクは自分を信じて欲しいというのだった)
ハ・リュは独自に自分で調べようと、客を装ってテサンの店に行ってみたところ「セレスは生産が遅れていて納車が遅くなる」と言われる。ますます疑いを持ち、客へ納車した分も引き取って調べようと言い出すリュ。

同じ頃、マンドゥクはスンジェにリコール対象になりそうなセレスはどこにあるのか?と聞くが、ジェヒがそこに割って入り、その話はうやむやになった。ジェヒは真っ向勝負したらスンジェは過激化するから、懐に入り込んでしっぽをつかむとマンドゥクにだけ話した。
マンドゥクさんは、この会社に嫌気がさしてやめたそうですね。部品の検査結果についても、検査ナンバーから偽造だとつきとめてたしなあ・・・。

リュ達が対応について話し合っている時に、「セレスがリコールされる」と発表。客は「知っていて売ったな!」と乗り込んできて、店は大騒ぎに。それで、やっとチャンシクが事情を説明した。スンジェにはめられた!!

リュはスンジェに会いに行くが、ジェヒが「契約書を見なかったの?」なんていうし、スンジェは「安いのには理由がある」という。チャンシクは、「店の信頼を取り戻すためにも、情報が渡ってなかった事を説明してくれ」とスンジェに膝までついて頼みこむが、聞くわけないな。

ドリームモーターズは、悪徳ディラーのレッテルを貼られた。他社もドリームモーターへの車の提供をやめると言い出し、大ピンチ。とにかく、お客さんを一つづつ回って頭を下げて回る。
店には、スンジェがやとったヤクザが押し掛けて大騒ぎし、留守番のダヘは一人で怖い思いをすることに・・・。

スンジェに事故の連絡が入る。それは、急発進によるもの。部品の劣化によるものだと想像できたため、スンジェはそれを隠すように命令した。それを見ていたジェヒ。
ジェヒは他社に出向き、「今回はテサンのリコールでもあり、おおごとにするとテサンのイメージダウンにもなる」といって、ドリームモーターとの取り引きを再開してくれと頼むのだった。
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| 熱血商売人 | 18:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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熱血商売人15話

ダヘ、リュがジェヒを抱きしめているのを見てしまいました・・・。

テサンでは、大規模レンタカー会社への営業が決定。スンジェは、それをジェヒにまかせました。テプンも、そこへ車を売り込みたい。相談を受けたゴドンが、リュを会長に推薦。

部品のテスト結果。外部委託にして、会社上層にしか報告されないというのに、不安を抱くジェヒやマンドゥ。スンジェに「結果はOkだった」と報告されても、安心できません。

ダヘは、ハ・リュのことを考え落ち込み仕事も休んでしまった。会いたいというリュに、自分が見たことを話して、「いつもリュはジェヒを庇うし、心配する。それは愛しているからなのでは?自分はそれを見ているのが辛いので、別れたい」と言い出します。
リュは、ジェヒに「友達のままで居たい」といって、ジェヒのことは「アニキ」「尊敬する先輩」としか見てないんだけどね。

ハ・リュは、レンタカーの社長に一度車に乗っていただきたいと秘書に頼むが、足が悪く、殆ど会社から出ないで、泊まり込みで働きまくる社長は、「そんな気はない!」と一喝。

ジェヒの方は、社長が出身地の小学校に出かけたことがあることを掴み、そこまで訪ねてみる。そこで、社長の先生が、足の悪い社長をおぶって登校させてくれていたことを知る。田舎だから、子供たちは登校に苦労している。そんな学校に車を贈ったジェヒ。その気持ちに感動した社長は、見積もりを持ってこいと言ってくれました。

リュのほうは、社長に振り回される課長を責めます。毎日会社泊まりで苦労している課長。その息子のどら息子ぶりをしったリュは、課長の働く姿をビデオにとって、彼に見せます。そうやって息子の気持ちを入れ替えさせたおかげで、課長に「社長室の前まで車を持っていく」許可をもらいました。リュは、車を分解し持ち込んで、再組み立て。しかし、社長はもうジェヒの所に決めたという。課長が「自分に免じてみてやってくれ」といって、持ち込んだリュの車を見せた。社長は、これには度肝を抜かれた見たい。個性的な社長さんだから、こういうの好きなんだろうね。リュのところに決めてくれました。

ジェヒが営業に失敗したため、スンジェは「次の戦略だ」といって、海外では低価格、国内では価格据え置きで差別化を図ると言い出す。ジェヒは「国内にそっぽを向かれたら意味がない」というか、スンジェはあくまでも拡大路線のようですね。
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| 熱血商売人 | 17:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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熱血商売人 14話

やっぱりテサンが取り扱えないことがネック。再交渉に行くと、ソンジュがあっさり「売ってくれるのに断る理由もない」とOK。ジェヒには「上の指示には逆らえない」といって、「車は買い取り、初期不良に限り返品。アフターサービスはテサン。保証金はなし」という契約を交わす。

ジェヒのことで嫉妬するダヘをなだめるリュや、車のことを教えてあげるリュは可愛いっすね。でも、いちいちジェヒが絡んでくるんだよね~。
ソンジュも「ダヘという恋人がいるリュに絡むのは本気なのか?」なんていってるけど、ジェヒが本当に好きなのは昔のソンジュな気がするけどね~。

さて、せっかくテサンと契約したけど、コレには裏があった。テサンは、直営店には「新型キャンペーンで安く卸す」ということを発表。リュのところだけ値段が高いんじゃ、お客さんは納得しません。買い取ったテサンの車がだぶつく形に・・・・。
しかし、この値下げの背景には、部品下請けを競争させて、まだテストOKの出てないミッションを使ったということがあった。ソンジュは「テサンが買い取った商品で、テサンのバックでテストにだせば大丈夫」なんて強気に言ってるけど・・・。

整備士ヨングの育った施設を運営している財団が、寄付のための車を選びたいとやってきた。障害者用ならテサンに適した車がある(って、テサン、機能だけは良い車作ってるのね。あと安さでは強みがあるのかな?数を買いたい人にとっては、ちょっとでも安いのじゃないと総予算がかわってくるもんね)
リュは、ソンジュに頭を下げに行って車を回してもらおうとするが、スンジュはさっそくマンチョルに情報流して、販売を横取りしようとする。
そんなとき、ヨングは「このテサンの車、新しいミッション使ってるけどテスト通ってない」と言い出す、リュは、財団長に「販売を待ってくれ」とお願いして、調査を進め、ジェヒにも報告して調べてもらう。
ジェヒは、スンジュに「回収しろ。でなきゃ会長に話す」と脅し、独自調査も始めます。しかし、スンジュが妨害。
財団長は、「早く買いたいし、テサンが安く売ってくれるというから買おうと思っている」と言い出す。リュは安全性に疑問がる事を話して引き留め、ヨングが他の車種を改造して障害者用に適した車にすると説得。考えた末にテサンのほうとの契約は破棄してくれました。ジェヒが対応してくれて、「契約破棄も問題ありません」と丸く収まった。
教え子のヨングが改造した車なら、財団長も嬉しいよね。

ジェヒは会長に部品の件を報告、「企業イメージが傷つきかねない」というジェヒに賛同するかと思いきや、会長は「ジェヒの口をふさげ」とスンジェに支持。
スンジェは「俺たちは同類だ。金と権力しか見えないだろ?」なんてジェヒに言って説得するが、これでショックを受けたジェヒ。酔ってリュに電話をかけてしまいます。
心配して、ジェヒの家に行ったリュ。弱ったジェヒは「体を武器してるなんて言われた」といって、リュに抱きついてしまいます。でも、これをダヘが見ちゃったよ・・・

スンジェは、ドリームモータズの社員の弱点を攻撃する計画を練り始めましたね。

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| 熱血商売人 | 19:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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熱血商売人 13話

リュは起業しました。車集めに苦労してます。テサンを落とすのにジェヒと会うのが、ちょっと心配なダヘ。そんな気持ちも正直に話して、リュもちゃんと説明してくれるんだけどね・・・。
ダヘは退職して、その退職金を「父が返しに来てくれた」ってことでリュに渡しちゃったのよ。結局はばれてしまった・・・。「私なら、次の仕事も引く手あまたよ」って明るくふるまうダヘ。そのままリュの開業の手伝いをすることになります。

テプンの会長は、「君の夢は分かるがそれを実現する力を示してみろ」と、マンドゥクに車を売ってみろと言われる。皆があれこれ交渉します。リュは、過去にマンドゥクも同じような独立系販売店にチャレンジしたことを掴んで、それをぶつけてみます。しかし、彼は「失敗した。お前も失敗するからやめておけ」といって相手にしてくれません。リュは、マンドゥクの10年前の事業計画書を手に入れて、「あなたのあげた問題点をクリアするだけでなく、僕には仲間がいる。その仲間の夢を信じたい。あなたも夢がかなうのを見たくはありませんか??」と訴えた。マンドゥク車買う気になってくれたね~。でも、なんと免許がないのかよ!!だから、自転車通勤だったのね~。笑った。

トップ企業のテプンを落としたことで、車は集まりだしました。テサンなしで店は回転します。
お祝いの席で、「車のセールスマン」ばかりがあつまって業界の話をしてるから、ついていけないダヘは「お荷物だ」と思ってしまうのね。酔ってしまってジェヒに「リュが好きなんですか?」なんて聞いてしまう。また、ジェヒがからかって「これから好きになろうかな~」なんていうから、ますます荒れる・・・。リュがダヘを連れ出して、話を聞いてくれます。嫉妬する必要ないと思っても、ついついしちゃうんだね~。

ダヘ、車が趣味なのに奥さんが「勝っちゃ駄目!!」というというお客さんの話をきいてあげます。で、「景品であたった」ということにしたら、奥さんも嬉しいんじゃ??ということで、仕込みの景品大会をやって車を売りました!!初めてのお客さんはダヘがゲットしましたね!!これで、少しは元気出るかな??

さて、スンジュは副社長に昇進。リュのところに車を提供しない方針。それでも、リュは「テサンの車があってる」と思うお客さんには、「うちではあつかってないが、テサンのものが良い」と紹介してしまう。馬鹿正直すぎて、会社に家庭の生活がかかっている先輩は怒るけど、リュはどうしても変えたくないみたいだね。
ダヘは、一人でジェヒに「テサン車を提供できないか?」と交渉に。リュまでやってきて、二人で説得。そこにスンジュがやってきた!!

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| 熱血商売人 | 19:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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