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最終回といえど、とくに盛り上がるわけでもなく、たんたんとおわりましたね。シリーズ化するのかな?フジドラマは、BOSSとかシリーズ化しそうでしないんだよなあ。
キャラクタのバランスも良かったし、それぞれに刑事としての特色というか「どんな刑事でありたいか」があるのはヨカッタと思います。

もう少し事件を練り上げれば、もっと面白くなりますよね。時効がなくなってくれば、もっと話は広がるのかなあ。


あらすじ
凶器の拳銃が発見され、12年前に起こった巡査部長射殺事件の再捜査が決定した。桜木(上戸彩)らは、現場の状況から、逃走中の容疑者・橋本幸生(青木伸輔)に共犯者がいた可能性を割り出す。また、係長・倉田(杉本哲太)は怨恨による計画的犯行を視野に入れ、被害者の妻・百瀬静香(紺野まひる)に話を聞くことに。
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| 絶対零度~未解決事件特命捜査 | 18:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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絶対零度~未解決事件特命捜査 10話

話としては普通の刑事ドラマとしての筋立てでしたね。
当時、現場から逃げた容疑者が逃走途中で転落死。物証なしだったが、怨恨の理由はあるってことで、被疑者死亡でお蔵入りって感じになってしまったもの。その「お蔵入り」の理由とうまく絡められると、もっとよい話になるのかな~。
でも、「師弟関係」ということで、よい師匠にめぐまれているカメの描写でしめたのはよかったかな?

あと、やっぱり浅野さんは演技うまいね~。「出会ってからの15年の時間経過」をちゃんと感じるのはすごかった。中年初期→中年後期って演じわけるの難しいだろうに・・・。それだけに、「あたたかい空気を持ってる」と最後まで変わらぬ感想を口にするところが際立った。変わるものがあり、変わらないものがあるって感じで・・・。


あらすじ
桜木泉(上戸彩)は、26歳の誕生日も仕事に追われ、4係のデスクで朝を迎えていた。そこに倉田工(杉本哲太)が現れ、1年前に起きた「東京理工大学講師殺人事件」の再捜査が決まったことを伝えた。

2009 年、東京理工大学の講師・浅井政文(斎藤歩)が殺害された。助教であった三枝英之(二階堂智)と大学院生が、浅井の遺体の傍にいる血だらけの広田拓真(若葉竜也)を発見。慌てて逃げる広田は階段から足を踏み外して転落し、死亡してしまう。事件前夜に広田は働いていたバーで客の浅井と揉めており、動機は怨恨だとされていた。また現場から凶器が発見されなかった他は、状況証拠から見ても犯人は広田だとされ、被疑者死亡で書類送検された事件であった。

しかし2010年6月、多摩川の河川敷で浅井の血痕がついた凶器が発見された。共犯者もしくは広田ではない別の真犯人がいる可能性が出てきたため再捜査が決定したのである。

倉田の指示のもと、泉と深沢ユウキ(丸山智己)は浅井が所属していた研究室を尋ねる。そこで、泉と深沢は事件の第一発見者である三枝から、浅井が人の秘密を調べ上げてはニヤつくような悪趣味があったことを聞く。三枝の聞き込みをしていると、教授の園田道雄(浅野和之)と助教の樋口瑶子(ともさかりえ)が研究室に入ってきた。深沢は三枝に聞き込みを続け、一方泉は樋口に浅井について聞くことになり・・・。

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| 絶対零度~未解決事件特命捜査 | 18:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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絶対零度~未解決事件特命捜査 9話

杉山事件、解決編。主役が捕まってる状態なので、周辺のキャラクタ、とくのその能力の個性の描写が多くなり、面白かった。チームとしての役割分担というか、各種個性があることでバランスのとれたチームになっているんだな~とわかりやすかった。カメが失敗を恐れないのは若いからだろうし、そのことでトラブルも大きくなってる。でもその恐れのなさから学ぶものもある。どのやり方が正しいとかじゃなくて、沢山の方法論があることで、沢山の個性があることで、「解決の道筋をみつける可能性が上がる」ということを示せたと思います。
一方で、人員・時間などの制限などから、何を取捨選択するかということを迫られるリーダーの能力と言うことも考えさせられましたね。


あらすじ
杉並事件」の容疑者・小栗太一(滝藤賢一)の死亡により、警視庁本部は事件の捜査終了を決定した。しかし、事件の真相は解明されておらず共犯者がいる可能性が高いのにも関わらず捜査打ち切りになったことに4係はいら立っていた。

長嶋秀夫(北大路欣也)に捜査を止められていた桜木泉(上戸彩)であったが、「杉並事件」の被害者・本谷翔子(志保)の携帯電話の待ち受け画面を手がかりに、ある公園にたどり着く。そこで、不審な男(飯田基祐)と遭遇した。泉はその男と「杉並事件」との関連を疑い長嶋に電話をするのだが、途中で電話が切れてしまう。その後、何度泉の電話にかけ直しても繋がらない。不審に思った長嶋は、4係のメンバーとともに泉の捜索を開始する。

泉の行方を追っていると、4係に「桜木巡査部長は預かった」という男からの電話が入った。その男は、自分を「杉並事件」の犯人だと名乗り、泉を釈放する代わりに翌日の警視庁の定例会見で杉並事件捜査終了の撤回を公表することを要求してきた。

科捜研で調べた結果、電話の声が小栗の共犯者だと思われる男の声紋と一致し、ますます泉の身の危険が心配された。そして、4係は定例会見の前までに何としてでも泉を見つけ出そうと動く。

「杉並事件」の犯人とは!?そして4係のメンバーは、泉を無事に見つけ出すことができるのか!?

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| 絶対零度~未解決事件特命捜査 | 18:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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絶対零度~未解決事件特命捜査 8話

杉山事件という大きな事件について。今回は、実際に当時の捜査に関わった人間が二人もいることで、「当時、どこにミスがあったのが」ということや、捜査過程で傷ついた人々のことが丁寧に拾われた。
まあ、解決に至る過程は、警察の努力以上に「死ぬ前に自供して名を残したい」という共犯者の功名心によるところが大きいわけですが・・・。当時は捜査線上にも上がらなかった協力者なので、その周辺捜査が始まり、そこから偶然も積み重なって犯人へ・・・・。その偶然を「なんだよ・・・」と取るか、「どんなに努力しても未解決になってしまうものがある一方で、ある種の幸運が事件解決を生む」と取るか・・・。それは、次回の後半の展開次第かな??


あらすじ(公式から)
長嶋(北大路欣也)がかつて捜査の指揮を執った未解決の「杉並事件」の再捜査が決定した。長嶋は当時、捜査本部にいた高峰(山口紗弥加)と桜木(上戸彩)に犯人と名乗る受刑者・小栗太一(滝藤賢一)の取り調べを命じる。高峰はうそ発見器であるポリグラフを用いて取り調べを行うが、小栗の挑発的な態度に取り乱してしまう。
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| 絶対零度~未解決事件特命捜査 | 18:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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絶対零度~未解決事件特命捜査 7話

今回は、事件前のかなーり前までさかのぼって調査をしたので、過去にさかのぼるという特色はある程度はでてたかな?相変わらず、当時の捜査状況が稚拙すぎる気がするのは気になるけど、それは仕方ないか・・・。
前回、せっかくちょっとカッコ良かった宮迫があっというまにダメキャラに・・・。安心した!


あらすじ(公式から)
桜木(上戸彩)ら特命捜査4係は、殺人事件の再捜査を行い犯人を検挙した。だが、2カ月後の裁判で、被告人・木戸聡史(野中隆光)は無罪を主張し、弁護人・黒崎(小須田康人)は捜査ミスの可能性を示唆する。傍聴席に座っていた桜木らは、予想外の出来事に絶句。倉田(杉本哲太)は、弁護側の証人尋問で捜査の説明を求められる。

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絶対零度~未解決事件特命捜査 6話

モロさんかっこよいオヤジぶりでしたね~。このドラマは、かけだし=主役一人に対して、年上のキャラクタたちがそれぞれに「働く人間のカッコよさ」を持って対応してて、そこそこ楽しく見れます。
落ちにはまったく捻りも何もないんだけど、安心して見てられるかな~。
フジは刑事もののノウハウがテレ朝などにくらべてないわけですが、こういうベタなものを作って土台を固めていけば、「フジの医療もの」に一定のカラーが出てきたように、フジらしい事件もののフォーマットが出来あがっていくのではないかと思います。
テレ朝よりは予算があると思うので、将来的には派手目の刑事もの作ってほしいな~。


あらすじ(公式から)
桜木泉(上戸彩)と塚本圭吾(宮迫博之)が駆けつけるも、中学校のウサギはすべて殺されていた。現場から逃げた沢井春菜(福田麻由子)を調べると、母親から動物殺傷事件の新聞や雑誌の記事を切り抜いていたことやナイフを持っていたことがわかる。捜査の結果、今回の犯行も前回までの犯行と同一犯である可能性が高く、竹林匠(木村了)が解析した裏サイトに書かれた数字の羅列は日付けや番地を示した犯行予告であった。そして春菜のパソコンにはそれらの裏サイトが登録されていた。
インターネットカフェにいた春菜が巡回中の警官によって保護された。所持品にはナイフや赤い髪飾りが。4係で取調べを行うことになるが、「死刑にしてくれるなら、全部話す」という春菜の言葉に怒る泉。春菜の靴から動物の血が検出された。犯人の可能性が濃厚になり、春菜の周辺を調べるため泉と白石晋太郎(中原丈雄)は中学校を訪ねるが、そこで学校飼育動物推奨会の谷口(小浜正寛)と会う。谷口は最初の動物殺傷事件現場直前に春菜に会っていて、「千山事件」でユキは自分のせいで死んだと泣いていたことを証言する。
長嶋秀夫(北大路欣也)から、「千山事件」の遺族や関係者が毎年5月29日に事件現場に集まっていることを聞いた泉は、春菜のことを知るために足を運び、宮田ユキの友人から、事件当日はユキはイベントに来た様子がなく、裏門から入っていたことを聞く。証言や資料をもとにユキの行動をたどっていた泉は、資料に書かれた、事件でケガを負った1人の男子生徒・高野雄也の名前に目を留める。同じ頃、事件現場で“赤い髪飾りの少女”が目撃されているのは6件目以降であることと、それ以降は不自然なまでに目撃されていることを不審に思った深沢ユウキ(丸山智己)が、あることに気付いていた。
深夜、ある中学校の動物飼育小屋に向かおうとしていた男を、犯行予告をみつけ待ち伏せしていた倉田工(杉本哲太)らが取り囲む。その男は、谷口だった。暴れながら逃げた谷口だが、その前にナイフを持った春菜が立ちふさがった。谷口は春菜に襲いかかろうとするが、間一髪のところで塚本が助け、谷口を取り押さえる。
動物が殺されることに胸を痛めていた春菜は、犯人を追い続けていたのだ。連行される谷口に、どうしてこんなひどいことをするのかと問いかける春菜。しかし、谷口から返ってきた言葉は「おもしろいから」だった。
泉の捜査で、千山事件の日、ユキが現場にいたのは春菜が渡せないでいたラブレターを届けるためだったことがわかった。そこで事件に巻き込まれたため、春菜は自分を責め続けていたのだ。苦しむ春菜に泉は自分を許していいんだと優しく告げる。


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絶対零度~未解決事件特命捜査 5話

ここにきて、一話完結せず、次週へとなるのかあ。
その分、各キャラクタを掘り下げる余裕があるのはよいんだけど、それだったら初回で二話連続をやれば良かったのにね。キャラが掘り下がっていれば、一話完結でも短いシーンがぐっと深みも増すし・・・。
話しそのものは、実際に会った大事件を想起させる部分もあるし、子供が関わった事件というのは、やはり痛ましいものがありますね。


あらすじ(公式から)
所轄時代の桜木泉(上戸彩)の上司、村山武実(モロ師岡)が4係に再捜査の依頼にくる。その事件とは2年前から続く「学校飼育動物連続殺傷事件」。事件が起きた当初は、5年前に起きた「千山こども交流会殺傷事件」との関連性が疑われ、「学校飼育動物連続殺傷事件」は、その3年後の同じ日にち、同じ地区で発生。果たしてこれは模倣犯なのか?

初めて事件の担当を任されることになった泉は張り切って捜査を始めるが、物証が少なく捜査は難航する。

事件が起きた小学校への聞き込みを終えた塚本(宮迫博之)と泉は、「千山こども交流会殺傷事件」の現場に行く。塚本は機動捜査隊にいた頃、その事件の初動捜査に携わっており、現場の有様を目の当たりにしたことを泉に告げた。慰霊碑に花を手向け、4係に帰ろうとする泉と塚本の前に「宮田ユキ」と名乗る制服姿の少女(福田麻由子)が近づき、「もう1回ちゃんと(事件を)調べて」と訴える。

一方、泉は村山から現場周辺の子供達の間で「赤い髪飾りの女」という噂があるという情報を得る。動物殺傷事件が起きる前に必ず赤い髪飾りをつけた少女が目撃されるというものだった。果たして少女と事件に関係はあるのか!?
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| 絶対零度~未解決事件特命捜査 | 18:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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絶対零度~未解決事件特命捜査 4話

先生が普通に熱心な先生で、あのアナウンサになった女の子の狂言というオチに捻った着地は良かったかな~。
もう少し、女子高生ブームな感じで、「自分が商品になる」ことを自覚して、上手く立ち回ろうとする子たちがいた背景なんかもかけると物語としては、「過去にさかのぼる」感じが上手く出せたんじゃないかな~。まあ、若い子が「若さを武器にする」ことは昔からあることだけど、それがアカラサマになって行った時期があるわけで、そこら辺を上手くリンクさせると「コールドケースを取り扱う」ということの面白みが出せると思います。
今回は、11年の友情(それもある女性を守るという男の純情を軸にしたもの)をベースにウェットに描いたけど、別のアプローチもできたはず。そういうのもみてみたい。


あらすじ(公式から)
4係に送付主不明の荷物が届いた。桜木泉(上戸彩)が開けると、そこには人骨が。検査の結果、人骨は11年前に捜索願が出されていた中学校教師で天文学部の顧問をしていた朝倉聡(中野英樹)で、死亡時期が失踪と同時期であること、骨に土が附着していたことから土に埋められていたことがわかった。4係は最後に朝倉を目撃した天文学部の4人の生徒を訪ねるが、水木丈太郎(金井勇太)、風間進(北条隆博)、四之宮真紀(篠原真衣)は朝倉の死にも、かつての仲間にも興味を示さない。
一方、泉と倉田工(杉本哲太)が訪ねた火浦忠広(遠藤雄弥)は、マンションから転落した直後だった。意識不明の火浦だが、指紋から荷物の送り主であることがわかった。朝倉殺害に関わっている可能性があると、火浦の自宅から証拠品を押収。すると、天文部への思い入れの深さがうかがえる部員4人で写っている写真や日誌のコピーなどが出てきた。しかし、朝倉や火浦の件で警察に呼ばれた水木と風間は顔を合わせてもろくに会話もしない。泉は2人の様子に寂しさを感じつつ、天文部の日誌をチェックする。
朝倉が埋められていた穴が発見され、残りの骨や衣類のほかにネックレスがみつかった。ネックレスが隕石アクセサリーであるとわかると、高峰涼子(山口紗弥加)は何かに気付き押収品を調べ始める。また、火浦のパソコンを調べた結果、火浦のブログにはプロキオンとベテルギウスと名乗る人物からのコメントが多いことと、転落する2日前にプラネタリウムで待ち合わせを示す記事が残っていた。プラネタリウムの防犯カメラには、火浦と水木と風間が会っていて、水木が火浦につかみかかっている映像が映っていた。
改めて警察に呼ばれた水木と風間は、それぞれ朝倉殺害と火浦を突き落としたことを認めるが、それぞれ単独犯であると言い切る。一方、天文部の写真から隕石アクセサリーが真紀のものだとわかった高峰は、事情を聞くが、真紀は関連を一切認めない。天文部の7月25日の日誌だけが抜けていることに気付いた泉は、中学校を訪ねて原本をみつける。同じ頃、意識を取り戻した火浦が「死んで罪をつぐないます」という書置きを残して病院から姿を消した。そのことを水木と風間に告げると、2人は11年前に朝倉が3人のマドンナ的存在であった真紀を襲い、それを助けようとした3人がもみ合いになったはずみで殺してしまったことを自供した。自首しなかったのは犯罪が明るみになることで真紀を傷つけないよう3人で決めたことで、プラネタリウムでの一件は、火浦が今になって自首を申し出たことからの起きたことだった。火浦が1人で罪をかぶろうとしていることを察し、火浦を助けて欲しいと涙ながらに訴える水木と風間。
倉田工から火浦がいなくなったと連絡を受けた泉は、中学校の屋上で飛び降りようとしている火浦を発見。水木や風間がすべてを話したことを告げ、なんとか火浦を止めた泉。火浦は、最近になって朝倉とのやりとりは万引きを親に話されることを恐れた真紀がついたウソだったことを知り、それを水木と風間に言えなかったと泣き崩れた。
泉は真紀に3人の逮捕と、最後まで真紀を守ろうとしていたことを告げる。しかし、「私は悪くない」と言い張り、3人を赤の他人だと言う真紀の言葉にやりきれない思いを抱える。
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