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警視庁失踪人捜査課 9(最終)話

9話でおわっちゃうのか~。ま、高城の娘さんのことをふくめて、続編がある終わり方だったので、シリーズ化するのかな?まだまだ、各キャラの設定説明がさらっとされただけという印象だし、長くシリーズ続けたほうが、面白くなる気がします。
エンケンとか、小日向さんとか、もっと深められるだろうし、ちょっともったいない使い方だったもんね。

最終話、「おかえり」「ただいま」という言葉でしめたのは、とても″らしい″終わり方だったと思います。


あらすじ(公式から)
事務機器メーカーに勤める赤石透(柏原収史)が婚約者の矢沢翠(星野真里)に黙って姿を消した。新居に残されたメモから、透はみずからの意思で失踪したと見た高城賢吾(沢村一樹)らは、捜査を開始。透の勤務先などを訪れた高城らは、透には今の会社に就職する前に1年半の空白の期間があることがわかる。その期間に、今回の失踪の原因が隠されていると睨んだ失踪人捜査課は…?さらに、失踪人中の高城の娘・綾奈の行方にも新たな展開が!7年間娘の失踪で苦しみ続けた高城が出会う真実とは―!?

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| 警視庁失踪人捜査課 | 17:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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警視庁失踪人捜査課 8話

事故死のケースでした。
でも、事故死とは思えないような背景があり、爆破事件。関係者の復讐と広がってしまった。検視結果がでるまでの数日の間に、こんなにドンドン展開するものか?と思いつつも楽しめました。
次回は、最終回?最終章?主人公の失踪した娘が絡む話になるみたいですね。


あらすじ
港大学の理事長・占部俊光(野村宏伸)が爆破事件に巻き込まれ、搬送された病院から姿を消した。占部は経営不振の大学が増える中で、急成長を遂げた大学の理事長として注目を浴びており、目下、森野学園との合併計画も進んでいた。そんな中での爆破事件、失踪、さらに森野学園の事務局長の死。相次ぐ事件に警察は一連の事件がすべて合併阻止に関わっていると見て捜査を開始。失踪人捜査課は占部の行方を追い始める。法月大智(小日向文世)らは港大学の副理事長・須藤(佐戸井けん太)を訪ね、合併阻止をもくろむ人物に心当たりがないかを質問。その受け答えから須藤に対する疑惑を深めるが…? 

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| 警視庁失踪人捜査課 | 18:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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警視庁失踪人捜査課 7話

話も捻りがあってよかったですね。失踪人の数に対して、捜査できる人員は限られている。
自分の娘のために、失踪人捜査課を利用しようとしたのも、人質事件として訴え出られなかったのも警察への不信があるから。それは、噂のように警察の上司との不倫や、警官時代の警察組織への不信が根っこにあるのかもしれませんね。
それでも、その実力を信頼できる高城だけは活用しようとした。もうちょっと犯人の背景を掘り下げてみたかった気もするけど、割とよく出来た回だったのでは??


あらすじ(公式から)
広告代理店勤務の遠野果歩(黒坂真美)と婚約者の奈良橋良介(津田寛治)が失踪。最初に果歩の捜索願を出してきたのは、元刑事で高城賢吾(沢村一樹)の同期でもある坂下静香(財前直見)だった。鑑識が調べた結果、ふたりが住む部屋から微量の血痕が発見され、失踪人捜査課は誘拐も視野に入れて捜査を開始する―。

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| 警視庁失踪人捜査課 | 19:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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警視庁失踪人捜査課 6話

今回は、初めて捜索対象者が死亡しているという例でした。今まで、割とギリギリで助かっていたんだけどね。病院に運ばれたけど死亡して、身元不明のままになっていたというケース。こういう状況だと、「失踪」になってしまうんですね。
ただし、救急車で運ばれるような事態になったのは、ダメ医者のせいだったという・・・。現在、報道されている事件を彷彿とさせるところがあって、少しドキリとしました。

愛人の子として生まれはしたけど、友人も出来たし、幼馴染もいるし、お母さんはアル中だけど可愛らしいし、決して不幸ではなかった。だから、彼女は一人でも産もうとしただろうに・・・。なんだか、切ない話でしたね。


あらすじ(公式から)
21歳の野口波瑠(加賀美早紀)が姿を消した。通報したのは友人の名村凪(柊瑠美)。2ヶ月前の父親の葬儀で出会ったばかりだったが、意気投合し仲良くなったと話す。波瑠が失踪直前に3千万円を受け取っていたことがわかり、高城賢吾(沢村一樹)と明神愛美(森カンナ)は捜査を開始する。一方、波瑠の幼なじみ、庄司淳史の行方を追っていた法月らは、庄司が『秦総合病院』という病院について調べていたことを突き止める。病院に急行した高城と明神は、庄司が外科部長の秦智人(加藤虎ノ介)に襲い掛かるのを寸でのところで確保。どうやら波瑠は秦との間には隠された関係があったようで―!?
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| 警視庁失踪人捜査課 | 17:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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警視庁失踪人捜査課 5話

今回も又「大騒ぎだけど別に失踪ってほどじゃなかった」例。
だけど、「普通の警察じゃ相手にしない」ものを、失踪係だからこそ気にかけて捜査するっていうのも分かりやすかった。誘拐かも?という勘は外れたけど、それは「事件」の例をあまりにも知ってるからだろうし、「何かある」ことはあったしね。
暴かれる秘密がそのまま当事者の胸にしまわれる感じとか、高校生カップルが爽やかで可愛かったりしたのも、後味良かったなあ。
この方向はとっても良い感じだと思うので、頑張ってほしいです。
でも、事件ものってレビューは書きにくいんですよね~。レビューは辞めるかも。


あらすじ(公式から)
中学三年生の里田希(草刈麻有)が学校帰りに姿を消した。学校でも塾でも人気者で成績も優秀だった希が姿を消した理由が分からず、周囲は困惑する。希の父親・直紀(鶴見辰吾)はIT系企業『デジタルプラスワン』の社長。身代金目的の誘拐の可能性も視野に入れた失踪人捜査課は、捜査を開始する。だが希の両親は警察の介入をかたくなに拒む。「警察はでしゃばるな」と直紀に激怒された高城賢吾(沢村一樹)らは、希の捜索願を出したクラスメートの川村拓也(木村遼希)や『デジタルプラスワン』の総務部長・田村(坂田聡)らに話を聞きにいく。すると、希と直紀が不仲だったことや、直紀の会社の意外な内情が明らかに ―!?

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| 警視庁失踪人捜査課 | 14:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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警視庁失踪人捜査課 4話

大騒ぎしたわりに、本命で追ってた美容師の件は、なんでもなかった。事件性があるかもと思い込んでいたにしても、もう少し元相棒をはじめから対象に真面目にいれてればな。まぁ、ひきこもりの割に美容師は受け入れてるところとか、捻ろうとして変になった感じ。
しかし、話しそのものとしては、「特に大事件何か起きてないし、単なる外出だった」というパターンなのは、このドラマらしさだったかも・・・。息子も、一言連絡して行けよ!って感じですよねえ。
あと、こういうウェットな落ちにするなら、相棒に会いに行こうと思った過程とかをじっくり丁寧に、捜査陣に追わせた方が、ストーリーとしてまとまる気がしました。


あらすじ
4年間引きこもり続けた宮沢良雄(速水もこみち)が突然姿を消した。長く部屋にこもったままだったため、母親ですら良雄がいついなくなったのかもわからないという。さっそく高城賢吾(沢村一樹)らが近所の主婦らに聞き込みを始めると、良雄が姿を消したのは10日前で、彼はタクシーに乗って高級ブティックに向かったことがわかる。良雄の女性関係を探るうち、彼が6年ほど前にミュージシャンとして活動していたことが判明。立花智也(徳山秀典)という男性とユニットを組むも、立花ひとりがレコード会社にスカウトされデビューしていた。良雄は立花と決別して以来、引きこもりになったのだという―。
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| 警視庁失踪人捜査課 | 18:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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警視庁失踪人捜査課 3話

なんか、二時間サスペンスでありそうな話だったな~。捜索対象者の徹底的な洗い出しをするというセオリーをあんまりバッチリやってない感じがして、結局は普通の刑事ドラマになってるような。
被害者が知られたくないことまでほじくり返されるなんてのも、刑事ドラマではさんざんやってるし・・・。脇に面白い役者をそろえているので、もっとキャラクタを立てる工夫をしていかないと、他の刑事ドラマとの差別化が図れないと思います。



あらすじ(公式から)
人気ミステリー作家の木下薫(高橋ひとみ)がパーティーの直後に失踪した。薫はどうやらある人物を目撃したあとに姿を消したらしい。薫の自宅を訪れた高城賢吾(沢村一樹)と明神愛美(森カンナ)は、薫の弟・饗庭孝に会い、その私生活を垣間見る…。一方の醍醐塁(北村有起哉)、法月大智(小日向文世)は薫の担当編集者・井村を訪ね、3ヶ月ほど前に薫にしつこく付きまとっていた人物の存在を聞きだす。やがて薫の銀行口座から多額の現金が引き出されていることがわかるが、失踪後に口座からお金を引き出していたのは意外な人物だった―!
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| 警視庁失踪人捜査課 | 18:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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警視庁失踪人捜査課 2話

失踪人捜査じゃなくて犯罪捜査になってしまっているのがな~。今は刑事もの全盛期なので、もっと思い切った個性を出してほしいです。脇も揃ってる割に、まだまだキャラが薄い。



あらすじ
不良若者グループの乱闘事件が起こり、その中の一人で高校生の春樹(日和佑貴)が行方不明になった。優秀な春樹は、卒業後、デザイン系の専門学校への進学が決まっていたという。高城(沢村一樹)はそんな彼が不良たちと付き合い、失踪前に自分の預金の中から250万円もの大金を引き出していたことを不審に思う。
警視庁失踪人捜査課

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| 警視庁失踪人捜査課 | 18:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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