• 07月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 09月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

タンブリング 11(最終)話

ヤンキー部分があんまり好きじゃなかったけど、部活部分は楽しかったです。仲間とかよりも、純粋に目標に向かって頑張る姿が良かった。ヤンキーじゃない、ずっと頑張ってきた普通の部員たちが好きでした。
大会では、やはり本格的にやってる他校とはレベルが違ったけど、素人の俳優さんたちが頑張ってあそこまでやったのはヨカッタと思います。俳優にとって、基本的な運動能力は大事だしね。


あらすじ(公式から)
夢の関東大会出場!のはずの大会当日。
烏森高校男子新体操部を関東大会に出場させるために一人、赤羽(伊阪達也)の元に向かった木山(大東俊介)を助けようと、航(山本裕典)は会場を飛び出す。
手は出さず、赤羽たちに殴られるままにひたすら耐える航と木山。

一方、残された悠太(瀬戸康史)たちにも、決断の時が迫っていた。
航に引っ張られるように男子新体操部に加わった亮介(三浦翔平)、日暮里(賀来賢人)。
最初はヤンキーたちに戸惑っていた水沢(柳下大)、金子(タモト清嵐)、火野(西島隆弘)、土屋(冨浦智嗣)。
色々な壁を乗り越え、ぶつかり合いながらも9人の部員全員がひとつになって掴んだ関東大会出場の切符。
悠太たちは、みんなの夢を守るた
スポンサーサイト
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| タンブリング | 18:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

タンブリング 10話

前半はせっかく競技に打ち込む姿が感動的だったのに、ラスト周辺のヤンキーからみの喧嘩は必要なんだろうが?タンブリングより友達ってのはわかるけど、警察にでも通報すりゃすむことじゃん??って気がするんだよね・・・。
まあ、前半の「ポジションをあらそうライバルであり仲間」という団体競技ならではのストーリーは面白かった。


あらすじ(公式から)
男子新体操部にまつわる様々な出来事で、体操協会から関東大会への出場を辞退するよう勧められた烏森高校男子新体操部。
柏木(AKIRA)は部員たちには知らせずに、なんとか出場できるよう走り回る。

一方鷲津学院の練習を見た悠太(瀬戸康史)は、航(山本裕典)たち部員に関東大会に出場するメンバーの選抜テストを行う、と告げる。
マネージャーの土屋(冨浦智嗣)を除いた8名のうち、大会に出られるのは6名だ。選抜方法は三回連続バック転の出来。
現時点で出来ないのは航、亮介(三浦翔平)、木山(大東俊介)、日暮里(賀来賢人)、金子(タモト清嵐)。瞬時にお互いライバルとなった部員たちは…。

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| タンブリング | 18:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

タンブリング 9話

いままで、一番ヤンキー君とフラットな付き合い方をしてためがね君。ヤンキーな事を責めるのも、ダメダメなのを責めるのも、当たり前の様にやっていた。だからこそ、今回の話がすごく自然に盛り上がりましたね。
でも、まだまだ新体操部には受難が続くようですね・・・。


あらすじ(公式から)
航(山本裕典)たちのクラスに転校生・矢代(佐野和真)がやってきた。転校早々に航を殴り「俺がカラ高のアタマだ」と宣言した矢代。
悠太(瀬戸康史)を始めとした男子新体操部員たちは矢代に不気味さを感じるが、小学校のころに矢代と親しかったという金子(タモト清嵐)だけは彼を男子新体操部に誘う。

関東大会に向けて着々と準備を進める部員たち。難しい組技を取り入れ、打倒鷲津学院を誓う。そんな時、部室でボヤ騒ぎが起こる。
タバコの火の不始末が原因とされ一同は教頭(小林すすむ)から詰問されるが、航たちには身に覚えがない。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| タンブリング | 16:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

タンブリング 8話

柏木先生、すごくよかったよね。顔のこわさと、人のよさがうまいバランスになっていたと思う。
専門の先生のほうがよい。確かにそうかもしれない。でも、それ以上に「理解してくれる人」が彼らには必要なんだというのが、シンプルににつたわりました。技術は、しょうこ先生がいるしね!!
素直に「仲間っていい」と思える作品になってると思います。みんなのタンブリングも迫力あっていいですよね。


あらすじ(公式から)
予選を突破し、関東大会に出場することが決まった烏森高校男子新体操部。
悠太(瀬戸康史)は関東大会に向けて新しい曲と振りを取り入れることを決める。しかし指導してもらおうにも、経験のある指導者がいない。

顧問の柏木(AKIRA)は部員たちのためにありったけの資料を集めるが、航(山本裕典)たちは自分たちでコーチ(音尾琢真)を見つけてくる。
新コーチのもと、ぐんぐん上達する部員たちを見て、柏木は寂しさを感じていた。そんな時、柏木は知り合いから新しい仕事に誘われる…。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| タンブリング | 18:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

タンブリング 7話

ずっとクールで、お父さんのことでも怒ったり涙ぐんだりはしてたけど、笑顔を見せることのなかった日野君が、最後にくしゃっと笑った瞬間はやはり感動しました。
お父さんとの関係を二つ重ねたのも良かったし、「居場所があるっていいよね」というのが柏木先生の過去問題ともかかわって、上手く作ってあると思いました。


あらすじ(公式から)
母・奈都子(大塚寧々)から父親・泰久(加藤雅也)のことを聞かされた航(山本裕典)は、生まれて始めて父親に会いに行く。
しかし何を話していいのかわからず、5分と持たずに帰ってきてしまう。
シングルマザーで自分を生んだ母の想いを聞いた航は再度泰久のもとを訪れ、男子新体操の県予選会に来るよう伝える。

一方、火野(西島隆弘)は父・雅治(升毅)と新体操のことで対立していた。
体操協会の理事である雅治は、新体操を続けたいのなら烏森高校ではなくもっと本格的に練習のできる高校へ行くべきだと言い、転校の手続きを取る。
ところが父親に反発した火野は、予選会に出ないと言い出す。そしてついに予選会当日…。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| タンブリング | 18:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

タンブリング 6話

一匹狼の彼がピックアップされて、父親との確執になるのかと思ったんだけど、それは次回に持ち越し。
「父親と向き合う勇気」と「失敗で生じた恐怖心と向き合う勇気」が重ねられて、仲間の支えと励ましで、それを乗り越えていく姿が描かれました。弱さを見せれないキャプテンの気持ちは、ヤンキーのトップであった亮介にも理解できるってのが、このチームが上手く機能するポイントかな。
皆で下校するシーンなど、部活って楽しいよなあというのが、割とストレートに伝わってくるドラマですね。

柏木先生の過去もちょっとでてきましたね。


あらすじ(公式から)
県予選大会に向けての練習を始めた烏森高校男子新体操部。航(山本裕典)や悠太(瀬戸康史)たちの練習にも力が入る。
予選を勝ち抜くために新しい交差技を取り入れよう、と悠太、水沢(柳下大)、金子(タモト清嵐)の3人が練習を始める。
ところがその練習中にアクシデントが起こり…。

一方、最近店に知らない男から電話がかかってくることが気になっていた航。
母・奈都子(大塚寧々)もそろそろ再婚か、と複雑な心境だった。しかし、奈都子から思っても見なかった事実を聞かされて…。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| タンブリング | 18:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

タンブリング 5話

青春してますね~。ヤンキー君とメガネちゃんとはまた違った「ヤンキー」の姿があるわけですね。「自分がどうしたいか分からない」のがヤンキー君とメガネちゃんなら、こちらのヤンキーはとにかく熱くてストレートで自分の気持ちをあからさまに表現する。「正直、キモイ」なんてことを言ってしまうからこそ拗れるけど、「でも水野が嫌いなわけじゃない。仲間だ」ともハッキリ言う。その違いがドラマそのものの違いになってる気がします。

しかし、やっぱり気まずいよねえ・・・。水野君は、これからも切なかったり苦しかったりするんだろうけど、頑張れ!
でも、あの置手紙で振り返ってみると、水野くんというのは、目立たないながらも優しくて仲間思いの人だったんですね。みんなのことを良く見てて、さりげなく潤滑油になってたんだなあ~。そういう人って居ますよね。眼鏡君みたいに分かりやすく明るいキャラではないけど、他人を受容する場を作れる人。

そして、凄くツンデレキャラな江崎先生がツボにハマってきた。柏木先生とマネージャ土屋のほのぼのコンビも見てて和んだ。


あらすじ(公式から)
柏木(AKIRA)の骨折りで帝都大学での合宿練習をすることになった男子新体操部の部員たち。
航(山本裕典)や亮介(三浦翔平)は気乗りしないが、女子新体操部も参加すると聞き、渋々合宿することに。

帝都大学の高杉コーチ(神保悟志)はスパルタで、航たちをマットにも上がらせない。
それどころか、練習もさせずに雑用ばかり。
航たちはキレそうになるのを懸命にこらえるが、そんな折水沢(柳下大)の「ある秘密」が部員たちに知られてしまうことに…。

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| タンブリング | 16:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

タンブリング 4 話

中だるみしたなあ。
今回は、タンブリング関係なく、単なるヤンキー話だった。無理矢理に「仲間がいたから、周囲の心ない言葉にも耐えられた」とか、あの高音声の男の子が病気になったりして関わっていたけどねえ。「一緒にやりましょうよ!」はまるで女子の告白みたいだったぜ!ま、次回は、別の人が彼に関わってくるみたいですが・・・。
タンブリングという競技そのものの良さをもっと伝えていってほしいかな。


あらすじ(公式から)
カラ高のアタマだった航(山本裕典)が男子新体操に夢中になったことで、ヤンキー仲間たちが航に取って代わってカラ高のアタマになろうと画策を始める。

男子新体操部に対する嫌がらせに航は怒るが、キャプテンである悠太(瀬戸康史)は暴力沙汰を起こすことだけは避けるよう航を諭す。

人数も揃い、男子新体操部は団体出場をかけて新たな一歩を踏み出そうとしていたのだ。そんな時、期待の新入生部員・土屋(冨浦智嗣)に異変が起こる。

一方、木山(大東俊介)は人殺しだ、という噂がカラ高に流れ、航は憤慨する。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| タンブリング | 17:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。