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君は僕の運命177~178(最終)話

なんか無知やり無理矢理おわらせたって感じだね。
移植の件は、「他の提供者が見つかった」から叔母さんは断ったんじゃないかとおもうし、だったら「セビョクは提供できない事情がある」と話をすればおうじてくれたんじゃないかと・・・。無理矢理にセビョクが提供する方向に持って行ってしまった感じ。ミンジョンさんが対応すれば、ちゃんと丸く収まるのに、無能なホセとホセ父がオタオタしたのが悪かった。
ロハス社は、会社のためには無能な父子から経営権取り上げた方がいいとおもったわ~。だって、あの会社ってちゃんとした企業に見えないもん。まったく、看病のためか仕事してなかったセビョクが優秀社員とかメチャクチャなことが、今回も起こってたしねえ・・・。
ミンジョンさんが一線からひいてガタガタになったんじゃないの?とか思ってしまう。

ミンジョンさんは、ミオクの子を想う気持ちに共感したのか、やっとセビョクと和解します。でも、それじゃあナヨン母の「セビョクを想う気持ち」じゃ足りなかったの?って成ってしまう。それじゃあ、ナヨンの家庭をメインに据えた意味がないよね。まあ「後を託す人がいる」ってことで、ミオクさんが安心して逝けるからいいのかな?

ミンジョンさんは、今後も仲良くやるだけじゃなくて、しつけは今までのようにビシビシやってほしいね。「守る」「泣かせない」だけではなく、セビョクが幼少期に受けられなかったしつけをやるのも母親の役目だもん。
でも、ミオクが死んだことで、セビョクがミンジョンを許してあげるって感じになって、セビョクが上から目線なんだよな~。
「セビョクはちっとも悪くない、才能もあって、心がやさしくて、天使のような子」という設定のわりに、セビョクがめちゃ無神経だったり非常識だった。ホセも最悪な性格で、見ててムカつく主役カップルだったな~。まあ、演技力が拙い二人ったのもあると思う。

一年後にスビンと先生の再会が見れなかったのは残念。時間の都合なんだろうけどね。



あらすじ(公式から)
177話:うちの嫁、セビョク
ミンジョンはミオクへの骨髄提供を頼むためアメリカにいる妹を訪ねる。渋る妹を必死で説得し、承諾を得るミンジョン。一方、ロハス社の危機を知ったミオクは株主としてセビョクを自分の代理人に指名、株主総会に出席させる。
178話:大好きな私の家族
セビョクはミオクが意識不明で倒れたと聞き、病院へ向かう。駆けつけたセビョクに詫び、心から愛していると伝えるミオク。そしてヨンスクとミンジョンにセビョクを託し、静かに息を引き取る。1ヵ月が経ち、家族にはそれぞれ変化が…。
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| 君は僕の運命 | 18:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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君は僕の運命173~176話

結局、セビョクは何も決断しないで、周囲に決断させることで、責任を追わないんだよね。骨髄移植の件もそう。細かいことでもそう。姑が退院してくる時も、セビョクは帰ろうとしたのに引き留められたという形を取ることでミンジョンにショックを与える。帰らなかったのはセビョクなのに、セビョクのせいじゃないような描写をされる。
セビョクは姑を愛してなんかないじゃん。気に入られたいとは思ってるけど・・・。それは似ているようで全く違うことだと思うんだけど、セビョクは自覚ないね。セビョクって基本的に情が薄いタイプに見えるしな~。いっそのこと、「お母さんは嫌いだけど、ホセさんのお母さんだから尽くします」って正直に言ったほうが上手くいくと思う。
スビン母みたいな感情をストレートに出す感じだったら、婚家と喧嘩しながらも愛し合ってると思うんだよね。情が濃いかんじが凄くする。

ホセの家族も、隠し事してたんだから怒られて当たり前。そんな覚悟もなくやってたのかよって感じ。

次回最終回なので、あちこちが円満に向かって進んでいます。結局は、ミオクがあちこちに恩を売りまくることで、セビョクの所も丸く収まるのかな?つまりは「金で解決」ってことだよね・・・。



あらすじ(公式から)
173話:母子の時間
自分が骨髄提供を断った患者がミオクだと知ったセビョクは、移植手術を前にミンジョンへの骨髄提供はできないと言い出す。セビョクに病気を知られ逃げ出したミオクを追うセビョク。ホセもまたミオクの事情を知り…。
174話:ミオクの願い
ミオクはミンジョンの病室を訪ね、互いに子供の幸せを考えようと話す。セビョクは家に戻るも、移植の件で思い悩む。そんな中、ミオクはセビョクに連絡し、自分は薬物治療で頑張れるから骨髄はミンジョンに提供するよう話す。
175話:提供者は誰?
セビョクからミンジョンへの移植手術は無事成功。退院したセビョクはキム家で静養することに。ミンジョンは骨髄提供者の血液型が妹のものと違うことを知り、不審を抱く。退院したミンジョンは妹にお礼の電話をかけるが…。
176話:ミンジョンの決意
ミンジョンはセビョクが実母のミオクではなく自分に骨髄提供した理由を問いつめる。何か狙いがあると疑うミンジョンに、ミオクの指示だと明かすセビョク。一方、ロハス社では第2位の大株主による乗っ取り騒動が起きていた。
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| 君は僕の運命 | 19:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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君は僕の運命169~172話

そうとう無茶な展開で収めてきましたね~。問題児二人がどっちとも白血病ってどういうこと??手抜きすぎじゃない??
なぜかセビョクが両方と一致するとかいうのも、セビョクを持ち上げるため&無理に和解に持っていくための展開だな~。
セビョクが合致したとミンジョンに教えなければいいのに・・・。「私は隠れてるわ」といいつつ、そこで挨拶にいったら恩を着せることになるじゃん・・・。ホント、ちょっとしたことなんだけどねえ。ホセの前では叔母も合致したことを喜んで見せたけど、ミンジョンの前ではくらーい顔してたしねえ。ミンジョンのためにはそれが一番良いんだから、本当に相手を想っているなら喜べると思うんだけど・・・。
根本的な部分で。セビョクが「自分の何が悪いのか」に気が付かない限り、変わらないと思うよ~。正直言って、しっかりとした教育が必要なレベルで鈍感&気配り出来ない女性だと思うからなあ。自分を守ってくれる人がどうかで態度が違ったりするのも厭らしいと思うし、自分のデザイナーとしての不足点も自覚してないみたいだし・・・。そこに気が付いて成長して終わらないと、ドラマとしてはダメだと思うんだけど・・・。

スビンの家は、養子で預かってるいたずらっ子で苦労してるけど、この家の人は良くも悪くも正直だから、見てて微笑ましいです。スビンもすっかり穏やかになって、ホセと関わったときだけ、ホセ菌のせいでワガママになってたとしか思えん。やっぱり、すべてホセが悪いのか??



あらすじ(公式から)
169話:ミオクの秘密
セビョクと映画を見ていたミオクは倒れてしまう。救急車を呼ぶが、セビョクがいない間に姿を消すミオク。振り回されたセビョクは憤るが、実はミオクは白血病を患っていた。一方、ミンジョンも入院治療が始まり…。
170話:骨髄の提供者
検査の結果セビョクがミンジョンと適合すると分かるが、それを聞いたミンジョンは移植をためらう。病院でミオクを見かけて不審に思ったヨンスクは、彼女も白血病を患っていることを知る。ミンジョンは自分の妹とも適合したと知り喜ぶが…。
171話:骨髄を必要とする人
病院から他に骨髄を必要とする人がいると連絡を受けるセビョク。一方のミオクはそれがセビョクとも知らず、移植適合者が現れたことを喜ぶ。骨髄提供を決めるセビョクだが、ミンジョンの妹が骨髄提供を拒否し…。
172話:ママが重病!?
ヨンスクからミオクが白血病であることを聞き、動揺するセビョク。ミオクはセビョクが心を開き始めたことを感じ、喜ぶ。一方、ミンジョンはユリからセビョクが自分や家族の面倒を見ていることを聞き、憤慨する。

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君は僕の運命165~168話

ホセの最悪ぶりは健在ですなあ~。もう、この男はホントダメ・・・。
あと、セビョクって、結局はミオクの金の力をかりてしまってるんだよね。ミオクを嫌いながらも「会社の命令だから」とか自分に言い訳して、アメリカ行きを決めてたし・・・。知らないから赦されるって感じになってるけど、分かってることもあるのにねえ・・・。
で、今回は仕事を放り出しで看病する?それだったら、もっと早くやればよかったのにって感じ。まあ、ロハス社は業務が超テキトー(とくにセビョクには甘すぎ)なので、ゆるされるんだろうけど。
ユリがショックを受けた時に、他人のセビョクが説教するとかないわ。ホセがなだめろよって感じ。つくづく出しゃばり女&自分は正しい!なのよねえ。可愛くない。
テヨン親子は丸く収まって良かったね。やっぱユニが凄くいい子だからな~。



あらすじ(公式から)
165話:僕たち、別れよう
ホセとセビョクはアメリカ行きの飛行機の中で離陸直前にミオクからミンジョンが倒れたことを聞き、動転する。渡米を取りやめ、戻ったホセに病床のミンジョンはセビョクと別れてくれと話す。一方、テヨンはユニの父を思う気持ちを知り…。
166話:ミンジョンの病気
ホセはセビョクに別れを告げるが、セビョクは納得できない。離婚の理由を問い詰められたホセは、セビョクにミンジョンは白血病だと明かす。ホセの離婚宣言を知ったミンジョンは手続きを進めようと動くが、セビョクは悩んだ末、カン家に戻り、力を合わせて乗り越えようとホセに話す。
167話:ミオクの最後通告
ミオクが株主としてロハス社の株主総会に現れる。ミオクの行動に焦ったミンジョンは病院に戻らず、帰宅してしまう。ミンジョンに呼び出されたミオクは、セビョクを嫁として認め独立させれば、セビョクに株を譲渡すると提案するが…。
168話:辛いときは力を合わせて
白血病であることを告知され、ショックを受けるミンジョン。そんな母親を目にし動揺するユリを、セビョクは家族なら助け合うべきだと叱咤し励ます。ヨンスクはミオクのセビョクへの思いをくみ、2人だけで会えるよう計らう。
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君は僕の運命161~164話

事故のことを聞いたら、駆けつける前に家族に連絡とれよ!セビョクはやっぱり非常識だと思うよ・・・。ちゃんとした教育を受けてないせいだと言われても仕方ないと思う。
失語症のふりをしてしまうミンジョンもアレだけど、そこまで追いつめてるのはセビョクとホセだと思うよ~。そこを理解しようとしないから、いつまでたっても馴染まないんだよね。
ミンジョンなりに色々と譲歩してるのが分かるだけに、それをことごとく「タイミング悪く」無視するセビョクにも悪い所があるんだよ・・・。セビョクが悪くないとするために、周りが先回りして「偶然上手くいかない」状況を作り出すんだけど、その主人公持ち上げ構造が凄く嫌だ・・・。
ホセが「上品で優しい母さんは何処に行ったの?」とかいってるけど、正直言って「下品で気配り出来ないな嫁のレベルに合わせてる」としか見せません。
そもそも、それほど愛し合ってるように見えないから、分かれちゃえば?としか思えないんだよな~。


あらすじ(公式から)
161話:ミンジョンが事故に!?
飛び出したホセを追いかけたミンジョンは道を急いで事故に遭う。その頃、ホセはセビョクのもとに向かい、ロハス社ではミンジョンが株を売ったことで大騒ぎに。ホセが忘れていった携帯電話に出たセビョクは事故のことを聞き、病院に駆けつけるが…。
162話:別れの強要
ミンジョンは病室を抜け出し、家に戻ってしまう。さらにホセとセビョクを引き離すために失語症のフリをし、ストレスを案じたホセはセビョクをしばらく実家に帰すことに。ホセの渡米が危うくなり、ミオクは契約の件を再検討すると言い出す。
163話:ホセまでも…
言い争ううちにミンジョンを押し倒し、そこに戻ってきたホセにまで責められるセビョク。さらに3ヵ月の米国出張の辞令が下るが、一緒に行くと思っていたホセに病気の母親を置いていけないと言われ、怒ったセビョクは1人で行くと言い出す。
164話:アメリカ行きの前に
ミンジョンが失語症のフリをしていたことを知ったホセは怒ってアメリカに行くと言い出す。カン会長もこれを認め、キム家を訪ねてホセもアメリカに行かせることを告げる。ミンジョンはホセを奪われまいとミオクに会って話そうとするが…。
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君は僕の運命157~160話

私は、セビョクが「特別酷い嫁イビリ」されてるとは思わないんだよな~。この程度の苛めは、セビョク母だってやってたような・・・。ただ、ソヨンが気を使っておおっぴらに仕事したりとかせずに、家事優先でやってたのと、家風にチャンと合わせたからだよねえ。娘を実家に置いてくるなんて凄い譲歩までしてるわけだし・・・。
それに比べて、セビョクは何でも自分の意思を曲げない上に、その際に生まれる軋轢に対する配慮がない。大変なのは承知で結婚したんだろう!って言いたくなるし、そもそもセビョクって要領悪いし、姑に対して媚びてはいるけど態度はデカイし・・・。



あらすじ(公式から)
157話:家族に守られて
カン家を訪ねたヨンスクは荷物と一緒に追い出されるセビョクを目にし驚く。さらにヨンスクはミンジョンの態度に怒り心頭となり、大丈夫だと言い張るセビョクを強引に連れ帰る。これを知ったミオクはアクア建設の件でロハス社を訪ね、カン会長にある条件を出す。
158話:宣戦布告
ミオクはミンジョンに自分がセビョクの実母だと明かし、宣戦布告する。両親を説得すると約束するホセだが、キム家の家族はそれを信じられず、セビョクはしばらく実家に置かれることに。ロハス社の経営難を知ったミンジョンは仕方なくミオクに会うが…。
159話:窮地のロハス社
ミオクに詫びる気はないミンジョンにカン会長も困り果てる。ミンジョンのセビョクに対する怒りはミオクの件で増大。そんな中、ミオクはロハス社の株を買い占め始める。一方、ソヨンはテヨンが講師の任用を取り消されていたと知る。
160話:ミオクの条件
アクア建設との契約に協力する条件として、ミンジョンがセビョクに詫び、今後いじめないと約束することを提示するミオクだが、ミンジョンは拒む。ミオクは続いてホセに対して、独立してセビョクと渡米するなら事業協力すると提案する。

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君は僕の運命153-156話

セビョクもホセも、表裏がありすぎ。それもバレバレの低レベルな嘘をついたり、連絡の手間を惜しんだりという感じだから、姑が「馬鹿にしてるのか」って怒るのも分かる。悪気はない&セビョクは悪くないとするために、ホセや周囲にミスの原因がある作りになってるけど、これだと「会社がヤバイのはホセなんかを室長にしてるせい」と思ってしまうな~。そもそもビジネス的な意味での奥様方との会合だったりするんだから、社員でもあるなら協力しろよって思うよ・・・。



あらすじ(公式から)
153話:すれ違い
ミンジョンから初めて食事に誘われ喜ぶセビョクだが、DNA鑑定の日だと気づき、断ることに。だが、セビョクから伝言を頼まれたユリが伝え忘れ、ミンジョンは店で待ちぼうけに。セビョクは病院でミオクを待ち続けるが、ミオクは現れず…。
154話:ミンジョンの苛立ち
実家で眠ってしまったセビョクだが、それを知ったミンジョンは激昂。キム家を訪ね、セビョクにもう戻らなくていいと言い放つ。ホセにかばわれ嫁ぎ先に戻ったセビョクだが、ミンジョンの怒りは収まらない。一方、ミオクは連絡がとれなくなる。
155話:ホセの嫁姑円満作戦
家に戻ったセビョクはヨンスクが家政婦として手伝う姿を目にし、ミンジョンに怒りをぶつける。カン会長から嫁姑関係を円満にする秘訣を聞いたホセは早速実践し、ミンジョンはご機嫌に。一方、ロハス社は厳しい経営状況に立たされていた。
156話:追い出されたセビョク
法事からこっそりと戻ったミンジョンはホセとセビョクが自分を悪く言うのを聞き憤慨。ホセを留守にさせたところで、セビョクを家から追い出す。ひょんなことからユリを送るはめになったテプンは、一晩中家から閉め出されていたセビョクを目にし…。

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君は僕の運命149~152話

スビンが一度はついていくと決めたことで、ギョンウも遠距離恋愛する勇気が出たかな?スビンは母親が妊娠だし、仕事もあるし、「待っていて」と言って留まるように言ってくれました。ギョンウ、最後までかっこええなあ~。スビンとお似合いです。スビンいないと、あのチームはまともに仕事できないしねえ・・・。でも、「婚礼料理」なんていうピンポイントすぎるものを「特典」としてつけても成功しないと思うよ・・・。新築に住むのは新婚だけか?違うだろ?って感じ。無理に実家を絡めようとするな。

で、セビョクは「仕事はしたい。義母にも気に入られたい」と言って、ホセにも周囲にも負担をかけている感じですね。正直言って、デザイナーとしての基本とかまったくない状態な訳だから、勉強させてくれるっていうのを素直に受け入れて、基礎を叩きなおせばよいのに・・・。語学だって、いけばなだって、デザイナーとしての自分を高めてくれる要素だよね・・・。勉強もしてないのに何故か凄い優秀っていう無理設定してるからダメなんだよなあ・・・。
そんなことよりも、実母問題がクローズアップされます。嫌な女を出すことで、セビョクは悪人にならなくても、ドラマとしては盛り上がるというシステムなんだな~。でも、姑のいう「意地っ張りで性格悪いのがそっくり」というのに賛成。
嫁イビリに関しては、セビョクがアホ。布団を夜中に洗っても、乾かないし、布団のためにならんだろ!!



あらすじ(公式から)
149話:ミオクVSミンジョン
ミンジョンは夫のカン会長とミオクが一緒にいるところを目にし憤慨する。カン会長にミオクから取引先を紹介してもらったと聞き、面白くない。一方、スビンは両親を見捨てられず、ソウルでギョンウを待つことにする。
150話:私の実母は誰?
ミオクとミンジョンが言い争っていると聞き、駆けつけるホセとセビョク。セビョクはミオクを非難するが、2人が実の母子と知るホセは胸が痛い。ミオクはアメリカに帰る前にセビョクの誕生日祝いをしたいと言い出す。
151話:あなたを母とは認めない
チョからミオクが実母だと聞き、衝撃を受けるセビョク。キム家ではセビョクの誕生会兼ロハス社の通販番組での完売祝いが開かれるが、ミオクもいると知ったセビョクは実家に行かず帰宅してしまう。ミンジョンの嫁教育を受けながらも、母のことが気になって…。
152話:DNA鑑定を
セビョクはミオクにDNA鑑定を要望する。一方、ミンジョンの嫁教育はさらに厳しくなり、セビョクはひたすら堪えるのみ。そんな中、新規契約をかけてアクア建設の代表夫妻と仲介役のミオクを呼び、カン家で食事会をすることになる。
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